第9話 桃色クラップへの応援コメント
第二部、楽しく読ませてもらいました。
子供から大人へ、大人から個としての自立を、それでも支え合わなければ人は生きていけないなぁとしみじみ痛感しました。
この小説は書籍から知りましたが、変わらずとても丁寧な心理、感情描写に舌を巻きました。苦しいこともあるかもですがぜひこのまま書いて欲しいと思いました。
第9話 桃色クラップへの応援コメント
普通の百合小説ではない、質量の多い小説だったと思います。
茉莉の葛藤は画家の繊細さから来るものだったのかなと思ったり。
澄玲との出会いは奇跡のようだと思ったり。
色々考えてしまって。もう一度読み返したいと思います。
素晴らしい作品をありがとうございました。
第10話 ちょー好きへの応援コメント
随分と図太い心臓をもらったんだな
ここでうるっときました。
意味の深い、とてもいい回で大好きです。
第4話 のぼせないようにへの応援コメント
不穏だ。
心臓が悪いことが、心臓に悪い。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
確か途中まで茉莉の年齢は明かされてなくて。
20歳と分かったことで、彼女もつまづき成長途中の女の子だと腑に落ちた。
お互いが必要不可欠な相手で、それを受け入れて生きていけることがすばらしい。
情景の表現とかにも意味があって、それを読み解くたび作者さん凄いなと思いながら読みました。
この後も続きがあるので楽しみに読ませていただきます。
編集済
第3話 天気雨への応援コメント
まつりという名。
釣り用語にもまつり(おまつりになる、まつる、まつった)があります。
釣り糸がぐちゃぐちゃに絡まって解くのも難しい状態。
解くには根気が必要。
もし、この釣り用語にも掛けていたとしたら作者さんは凄い。
(ただもうひとつの意味に掛けてないと良いなと思う)
そのためのひらがな多用なのかな。
終わりばかりが終わりじゃないとか
茉莉の意識がどんどん変わっていく様が分かって嬉しいです。
第9話 桃色クラップへの応援コメント
完結お疲れ様でした…!!
二人がどんな未来を歩むのか、不安も希望も存在する佳いエンディングでした。
第4話 宛名不明のクリスマスプレゼントへの応援コメント
ここまで読んでストーリーも良いけど、
何よりじっくり読みたいと思わせられる文章だと思いました。
ストーリーを追ってすいすい読み進めるのが勿体ないというか。
意味のあることばがずしっと散らばっているような気がして読み進めるのが楽しみです。
第5話 帰ってきた私の彼女への応援コメント
この本、先生に忘れられちゃったのだろうか? 長い間更新されていないからね
第7話 描いたものは輝いてへの応援コメント
泣いたけどなんで泣いたか自分にも分からない
第4話 同棲じゃないんですへの応援コメント
ペンだこには触れないくせしてそこには触れるんかい!?
第7話 描いたものは輝いてへの応援コメント
あー心に沁みる😭
第4話 背中を押してへの応援コメント
もらい泣きで視界が…
次は、茉莉ちゃんの番。
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
絵のモチーフにするまでの想いを茉莉が澄玲から受け取っているのかと思うと感動しますね…
第10話 ちょー好きへの応援コメント
茉莉が澄玲に影響されて変化し、それが再び澄玲にお返しされるというのが美しいです…!
中庭のやりとりが尊すぎる…
「ちよー好き」のセリフ、澄玲のものかと思ってたんですけど、まさか茉莉のものとは。これは強い😆
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
周りの人に助けを求めるのは悪いことじゃないです、と思いました、人間はお互いに助け合えていくものだ
第10話 ちょー好きへの応援コメント
元彼女(みたい)の部分はようやくおわりましたな
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
茉莉ちゃん;; どうなっていくのか…見守ってます! 今回も素敵な文章でした、投稿ありがとうございます!
第3話 長い夜の果てにへの応援コメント
大学進学に必要なお金、すみれの不在、描いた絵と金銭の結びつき、様々な要因が重なっての結果な気がしますね
すぐ抱え込んで悩むクセに自分で全く自覚が無いという…
助けてくれる人が周りにたくさんいることに気がついてくれることを祈るばかりです
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
ああ。なるほどって。涙が、、、
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
やっと、前に進めますね。良かった
第1話 キャンバスライフへの応援コメント
大人になるって頼ってはいけないこと?
第1話 キャンバスライフへの応援コメント
這一章好可愛啊
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
言葉にできない(´;ω;`)
茉莉ちゃんの絵見てみたいです
更新ありがとうございます!
第11話 描いたものは次の場所へへの応援コメント
茉莉の絵画、みてみたいですね
ちゃんと感情表現、出来るじゃない…心死んでなんかないじゃん
ちゃんと心で泣いてるじゃん…
第9話 ゴースト・ランへの応援コメント
すみれちゃんみんなから愛されてていいなぁ安心する
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
うんうんうんうん、、、、ありがとうございます、、、!笑 顔真っ赤にもなりますよね、あついし、、、うんうん笑
第6話 制服を着る大人への応援コメント
前話の杉本姉との呼吸がしづらそうな空気感とは相反する澄玲との時間に心が穏やかになりました*
情景描写から伝わってくる気持ちや表情がとても好きです。
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
杉本姉と茉莉とのやりとりを不安になりながら見ていたはずなのにちょっとだけ何か起きるのかなって期待してる悪い自分もいてせめぎ合ってます、そっか…どうせいって言葉...そこに重みがあるのは...茉莉の知らない杉本姉のストーリーも気になりますね*
澄玲が登場すると一気に明るくなるし安心するから助かります笑!
制服!
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
自然と口角が上がってしまう…
これが尊いかぁ
第7話 青い春に熱されてへの応援コメント
ベタ惚れじゃねーか!!
第6話 制服を着る大人への応援コメント
面白さと尊さ全部ゲージをぶ壊すぐらい良いです!
第6話 制服を着る大人への応援コメント
今回も最高です…!!!
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
ヤバい、澄玲グッジョブ!
続きすごく楽しみです!
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
最高ですありがとうございます…
第5話 夕暮れの教室への応援コメント
杉本余計なことすんな!!!!!
第4話 夢の在処への応援コメント
更新ありがとうございます!
二人はもう立派な笑い芸能人のコンビでしたね。
第5話 私の本当の気持ちへの応援コメント
言えたじゃねぇか……。
第1話 帰るJkとわがままな私への応援コメント
最後の晩餐に卵かけご飯を選ぶのがまた
第4話 宛名不明のクリスマスプレゼントへの応援コメント
もしかして、銭湯でのパンチ練習が役に立ったんですか?
第6話 追い縋るものへの応援コメント
いや~安心しました。
でもすみれの性格的に酷な話ですね
まつりの出来なかった質問とは…
第6話 追い縋るものへの応援コメント
不會影響她倆長命百歲,白頭偕老就好😭😭😭
第5話 母親譲りの心臓への応援コメント
まつりちゃんの心情を他所に、絵筆に興味津々なすみれちゃんで笑いました
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
好甜!多謝款待🙏🏻🙏🏻
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
虎子の間でも、一生寄り添えるじゃないかな...
第2話 『不滅』『永久』への応援コメント
このまま2人が仲良く続きますように
第1話 花言葉への応援コメント
続ききたー!!!!!!!
この2人の物語が大好きだー!!!!!!
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
センスは小学生で止まってても、これくらいの猥談は通じる子だったんだ。
第6話 縋るように恋をするへの応援コメント
ドラマチックで、ポエミーで、この回好きすぎます。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
とてもよかった。ありがとうございます。
編集済
第2話 空色キャンバスへの応援コメント
「コンビを組んだら」とか思っちゃってるのがもう…よき。
第2話 描いたものは色褪せてへの応援コメント
Soo..., Tateyama-san's son stole Sumire's pencil case? hmm...
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結おめでとうございます。どうかスミレがヨボヨボの老人になるまで長生きできますようにと祈らざるを得ません。
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
こんなやつと立派な母親に恵まれて幸せもんだ
第6話 見上げて、手を伸ばしてへの応援コメント
父親から娘とるのはやばいでしょ~。恋人とは高校か大学卒業したら自由に暮らせるんですから。スミレの父親が可哀想です。勿論、母親が死んだときに刑務所にいて娘の力に全くなれない父親ってのも不甲斐ないとは思うけど。
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結おめでとうございます。
そして最後まで書いていただきありがとうございます。
本当は澄玲、心臓が悪かったのですか。前のあれは演技ではなかったと。びっくりです。
第3話 黒色マグカップへの応援コメント
澄玲、まじでお笑いの門を叩いたの!?
しかもお笑い学校に通わず、即オーディション。すごい行動力。あのおとなしかった頃が懐かしい。
第1話 良い子なんかじゃないへの応援コメント
本音の見えた建前ほど面倒なものはありませんよね。しかもそれが実の親からとなると。
ところで指が何を擦ったのか気になります。
第3話 裸の付き合いへの応援コメント
公共施設だから従わないといけないっておかしいですね。あのおばさんたち勝手すぎ。
澄玲のお父さんは悪いやつ殴って捕まったんですか。
世の中、理不尽だー。
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
まつり、澄玲とすっかり仲良しですね。良かったです。
作中に出てきた映画って「陽だまりの彼女」ですか?
作者からの返信
そうです!と言っていいのかはわからないのですけど、そんな感じです。
茉莉はあんまり好きじゃないみたいですけど、私は好きです(笑)
第8話 あの日の想いをもう一度への応援コメント
久しぶりに泣きました😭
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
深夜1人で涙腺ゆるゆるになってました!
茉莉ちゃんに感情移入しすぎて...😭
完結お疲れ様です👏(遅)
第2話 一人増えた部屋への応援コメント
すみれは、どうしていいのかすら、わからない。親戚に厄介払いされる様は自己中心的な考え故ではあるが、それを否定することは簡単には出来ない、田舎特有の押しつけあいが存在する。誰も悪くないからこそたちが悪い
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
いつかのエピソードにあった、「布団の外の世界は悪夢」って表現、質感ありすぎてウンウンうなずいちゃいましたし、自分の気持ちをを誤魔化している描写の巧みさに感銘を受けました。
白雲さんはイケメンすぎて惚れるし、副店長が考える「大人」は…よい定義ですね。
こりゃ、間違いなく名作じゃけぇ……
執筆ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!他のコメントも読ませていただきました。そう言っていただけてすごく嬉しいです!
布団の外の世界は、そうですねやっぱり悪夢ですよね。うまく歩けないところとかまさにそんな感じで、昔はもっとかろやかに走れたのにな、なんて思っちゃうときもあります。
晴れてる休日に限ってはそんなことないんですけどね(笑)
白雲さんは真っ直ぐ生きてて格好いいですよね!副店長の掲げる「大人」に是非なってみたい・・・・・・
こちらこそ読んでいただきありがとうございました!
第6話 縋るように恋をするへの応援コメント
澄玲、良くやった!!素晴らしい活躍だ!!銅像建てちゃる!!
第5話 キャットフードを食う犬への応援コメント
「デラックス応援するボタン」とか無いかな……
あったら押してるんだけど……
第3話 黒色マグカップへの応援コメント
うっわ、気になる~
当時のこと気になる~ッ!!
このまつりの、何がどうなったらそんなことになるんだろう……!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
他の作品でもそうだったのですが、
私の分身がおるな。
と思いながら読んでいました。
多分、だからこそこんなにも好きになるんだと思います。
本屋さんに置いてたら値段関係なく迷わず買うやつです。
作者からの返信
うわあああんありがとうございます!!
これからもバシバシ分身作っていきますね!
読んでいただきありがとうございます!!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
なかなかリアリティーがあって、素敵なお話でした。
一話目で無機質な感じの二人がどう寄り添っていくのか?興味が出てきて一気読みしちゃいました。
すみれが、こんなに活発な女の子になるのは予想外でした(笑)
二人一緒に幸せに暮らしていけたら良いなって思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございました!
元気な子になったのも誰かのおかげだと嬉しいですね!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
面白かったです!リアルタイムで追えなかったのが心より残念でなりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけただけでもすごく嬉しいです。読んでいただいてありがとうございました!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結お疲れ様です。
毎日更新楽しみにしてました。最後の最後でこのエピソードは… ズルいです。。 もー、めちゃくちゃ泣いてしまいました。。・゜・(ノД`)・゜・。
澄玲ちゃんの健気さがたまらないです。
茉莉と二人、いつまでも幸せに暮らしてほしいですね。
きっと大好きだったお母さんの一番の願いは、澄玲ちゃんの幸せだったでしょうから。
終わってしまうのは淋しいですが、また新しい作品も期待してます。
素敵な物語を、ほんとにありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!毎日更新してよかったー!
最後はこの話する!って決めてたので、よかった(?)です笑
そうですね。澄玲には幸せになってほしいです。きっと大丈夫です!
新作も近いうちにあげるつもりなので、よろしければまた!
こちらこそ、読んでいただきありがとうございました!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
大変素晴らしい作品でした!
どこか廃退的な感じのする作品だなと思って読み進めてきましたが、そんなことはなかったです!
まさに純愛!!本当に綺麗で切なくて、ですがそのなかにも暖かいものがたくさんあって…
終わってしまったのが悲しくもありますが、きっと二人なら上手く行くと想像の中で楽しみたいと思います
なんか感情的になってしまいましたが、ただただありがとうございました。
乱文失礼しました(。´Д⊂)
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうですね、下からグーっと!そんな感じになったかなーと思います!
切なさや暖かさ、そういったいろんな感情に触れていただけて嬉しいです!書いた甲斐がありました!
2人ならきっと大丈夫、です!
読んでいただきありがとうございました!
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
完結おめでとうございます。
茉莉も澄玲も傍でお互いに支えあえる存在になれて良かったです。
やっぱり澄玲は心臓が悪かったんですね。
でもこの2人なら未来は明るそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
色々癖がある二人ですが、なんやかんや幸せになってくれそうです。
澄玲も、自分の胸に手を当てることを忘れるくらい笑っていてくれたらなって思います。
読んでいただきありがとうございました!
第5話 甘えんぼうのサンタクロースへの応援コメント
これから先、ぶん殴りたくなってもその痛みを思い出せるって大人だからこそ、でも大人にしては過激な…いや、最高のアドバイスだと思いました。まともな大人じゃ言えない事だもの。感心です!!
作者からの返信
やるなとは言わないけど、やって後悔しているようならヒントをあげる。不器用な茉莉らしい台詞で私も好きです。
第3話 裸の付き合いへの応援コメント
二人で歩いてお出かけ…良いですよねぇ〜。てかバスタオル…落としたままだったんだ…って事にビックリしました(笑)
作者からの返信
車もいいですけど、並んで歩くとちょっと仲が深まったような感じがしていいですよね!
バスタオル、言わない茉莉もそうですけど気付かない澄玲も中々です笑
第2話 描いたものは色褪せてへの応援コメント
いつもコメント残してすみません。ご丁寧にコメント返しも有難うございます。
白雲さん、好きだなぁ、うん。そして館山さん、凄く気持ちが判ります。悩んでいるから手が止まる事に気付けた茉莉ちゃんも凄い。私も悩むと仕事に身が入らないので我が事の様に受け取りました(笑)てか、館山さんの息子さんは澄玲ちゃんの事知ってて実は好きなんじゃないか…とか思ってみた私です。
作者からの返信
いえいえとんでもありません!こちらこそありがとうございます!
白雲さんいいですよね!書いてて楽しいキャラクターです。
考え事があるとどうしても集中できないですよね・・・・・・仕事も忙しい帰ってもやることたくさん・・・・・・ほげぇってなります笑
第1話 まつりとすみれへの応援コメント
GLってホント…良いなぁ。愛しいなぁ。切ないなぁ。ポカポカしますねぇ。
作者からの返信
いいですよね・・・・・・
関係性も多種多様にあって、自分もすごく好きなジャンルです
第6話 小さく、強くへの応援コメント
大人ってなんだろうなぁ…本当になんなんでしょうねぇ。自分の感情に左右されず第三者目線で綴れるはたさんの文章が好きです。冷静な中から産まれた言葉達なのだなぁと頼もしく感じて、茉莉ちゃんにも澄玲ちゃんにも安心して共感出来ます。
作者からの返信
永遠の命題ですね・・・・・・
文章についてお褒めいただきありがとうございます!とても嬉しいです!
キャラによって独立した価値観って物語において大事なのかなぁ、なんてそれっぽいことを考えながら描いてます笑
第0話 何も知らない少女の話への応援コメント
凄い、知識を蓄積させて出来た宝石や