「太陽になるために」への応援コメント
包容力と温かさに満ちた、素敵な歌詞ですね。
「いつも」も「あの頃」も、「遠い季節」から未来へと続く、決して一人ぼっちではない旅の途中だと感じて、力が湧いてきます。
「どんなメロディだろう?」から出発して、「もし自分だったらどんなふうに歌おう?」と、どこまでも想像の翼が広がっていきました。
作者からの返信
高石すず音 様
コメントをありがとうございます。
たまに歌詞っぽいものを書きたくなりますが、だいたい自分なりのメロディ(ハナ歌レベル)と同時に言葉を充てこんでいきますが、この「太陽になるために」は、全く音が浮かばないまま書きました。
燻っている過去と決別して、清々しく自由に町を闊歩したい。そんな気持ちから、手のひらが太陽のようになったら、誰かを温めてあげられだろうか。そんなイメージで引っ張ったような気がします。
一人ぼっちではない旅の途中。まさにそれですね。いろいろと想像していただけるなんて、とても嬉しいです。
本当にいつも、応援をありがとうございます。
「STAR ROAD」への応援コメント
拝読すると、すうっと心が晴れていきます。最初の「あぁ、いいなぁ(〃ω〃)♡」という印象が強すぎて、なかなかコメントが纏まりませんでした。
月や星はどんな夜も、確かに輝き続けているのですよね。ひとり見上げた星空が、やさしい孤独で『私』を包んでくれる気がしました。
作者からの返信
すず音さん!
お読みくださりありがとうございます!
ぼっち長くて、これからもぼっちでいくだろう自分が、見失わないように星を見上げる、まさに自分のための綴りです。
変わらないもの、流されないもの、それは、すず音さんが先日書かれた、バイクの青年と少し似ているような気がします。
やさしい孤独。本当はいつも包んで貰っているのですよね、きっと。
コメントありがとうございます。
精進します。