第161話 アナスタシア 都市ヘイアンの攻防への応援コメント
「なっ、なんなじゃこりゃ!」
おじ(い)さん世代は、子供のころに見た「太陽にほえろ」のジーパン(松田優作)の最後を思い出しました。
シャルルのことは残念でしたが、他の皆は残り4話の間ぜひ無事でいてほしいと願いつつ残り4話に突入します。
作者からの返信
「なんじゃこりゃ!」は一人歩きしていますよね。(笑)
ギャグに使われる事が多い中、少し前に、再放送で見たそのシーンが、いかにシリアスな場面だったのか、思い知らされました。
第149話 未来透視魔法への応援コメント
「ああ、そう言うことか。(中略)瞳を覗いた人物の未来を知ることが出来るんだな」
なので、レイキ・シバの未来は読める(から、ロゼと会い、ロゼに読心魔法でアデーレのことを読まれることがわかり、それを逆手?にとってロゼへのメッセージを送った)。
であれば、ロゼの未来は現時点では読めなくても、レイキ・シバが同行する限り、一行がいつ、どこに行って、何をするか全て読まれているのでは。仮に葵達が今後の計画などをレイキ・シバに話せば(あるいは聞かれれば)その内容も含めて。
そう考えると、ダイシンからの投降兵2名と一緒にいるのは危険ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りの話についてはかなり混迷を深めていますよね。
書き手のわたしが言うのも変なのですが、
読者の皆様にとっては読みずらかったかもしれません。
ここまで読み進めて頂きありがとうございます。
第96話 転移ゲートの向こうへの応援コメント
どうなることかと思ったけど、無事に帰ってこられて本当に良かった!
メリッサのことは残念でしたが、彼女にとっては本望だったのだと自分に言い聞かせています。
それにしてもアナスタシアの95話での大胆な提案、どうやら葵と事前に相談していないみたいですね(相談されても困るでしょうが)。
スルーズの気持ちは認識しながらもアナスタシアにしか女性としての愛を感じていない葵にとって、アナスタシアの提案だとしても実現のほどは??
起・承・転、承・転、承・転、承・転、・・・ これからどのような承・転が始まるのか楽しみに読み進めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵とスルーズの関係は難しいですよね。
記憶がシンクロした事で、相手はもう一人の自分になるわけですから。
どちらも同じ感覚にいるわけですが、葵はスルーズを肉親のように捉えていますが、スルーズは自分を理解してくれる相手としての思いの方が勝っていますね。
第165話 転移ゲートからの潜入への応援コメント
人に薦められるままに
おまえだけは選ばない を読み始め
作者さまの作品を全て読ませていただきました
何度もリピ読みしてます
今は異世界夢想を日々追いかけながら
段々と近づいていく2つの物語に
アレコレ妄想を膨らませながら
元となるお話を何度目かのリピ読みさせていただいてます
このお話の続きは異世界夢想で少しづつ明かされるのかもしれないですが
こちらだけの完結もいつかは…と期待(お願い⁈)を込めて日々応援しております‼︎
初心者で応援やコメント出来る事を知らずにおりましたが
そんなファンの方も多々いらっしゃると思いますので是非これからも頑張ってください‼︎
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます。
他の方のコメントにもお返ししたのですが、この作品はネット小説だけに限らずわたしが描いた初めての異世界物語で、更新しても日間PV値が10を上がらない日々が続き、「つまらない作品を書いているのかな」と心が折れてしまい筆を止めてしまった作品になります。
そうした作品に目を通していただいたけたこと、深く感謝しております。
すべての白鳥作品に目を通して頂いたということ、大変ありがたく感じています。
完結出来なかったこの作品は、心の中でずっと引っ掛かっていて、その思いが、「バイオリニストの異世界夢想」の舞台として使う動機となりました。
笑里さんの幸せな世界を望む多くの読者さんの思いと、全うできなかった思いの中で、連載を続けています。
この物語の完結を望んでいただける読者様がいることに感謝いたします。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
第60話 千里城塞の誓いへの応援コメント
「『死のうとしたでしょ! わたしのために命を捨てようとしたでしょ!』」
そりゃあ怒りますよねぇ。
アキラの「恋人」呼ばわりを否定せず、アオイ/葵を勘違いさせた罪は棚に上げても。
心臓を鷲掴みされたり心が張り裂けそうな展開が一度ならず出てきて辛いなかで、こういう心の機微がところどころに織り込まれるところが作者様の描かれる小説の魅力の一つだと思っています。
本作は途中までということですが、残り100話ほど、引き続き楽しみに読み進めさせていただきますね!
ちなみに私は結婚するときに、「決して先に逝かないこと、一人残さないこと」を約束させられました。男の方が平均寿命短いのに・・・後追いも禁止だそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少し前の作品なので、かなり記憶があいまいだったので、改めて振り返ってからのコメントとなります。(笑)
自身では気づかないわたしの作風というものを、ご指摘いただきありがとうございます。
他の方から言われないと気付かないことが多いので、教えていただいたことで、意識を以って執筆に反映することが出来ます。
ありがとうございます。
第13話 アナスタシア 記憶の外の異世界への応援コメント
そこを勘違いしちゃったか…
第6話 砂漠の都市・リプートへの応援コメント
玲奈さんに関する記憶は読み取れない…
なるほど。
まぁ読み取れたらそれはそれで玲奈さんの話が今のスルーズに影響を与えてしまいますからパラドックスに落ちて行きそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。
影響を受けてしまうと、目に見えない何かによって修正力が働くかもしれませんしね。
第4話 いざ、アルビオン王国へへの応援コメント
これからスルーズに記憶を覗かれると
向こうで転生してることがわかってしまうのでは…
とはいえ、急に拒絶しても違和感持たれるだろうし
勘違いで悲しませることになりそうで…
これから意思疎通はどうするんでしょうね。
編集済
第165話 転移ゲートからの潜入への応援コメント
ここまで面白く読めました。
読みながら、あまりPVが増えなかった事を考えましたが
続き物の「2」だった事も原因かなと思います。1を読んだ後じゃないと読み始めたくならないですから。
ストーリーやキャラクター等は他の異世界モノと比較しても負けてると思えません。
100話か110話あたりで恋愛を中心にキリを付けて終わらせて
3として始める手もあったんじゃないかと思ってたんですが
キリを付けるには色々複雑に絡み合い過ぎて難しいなとも思いました。
アナスタシアはヒロインだけどカリスマ性が高すぎてある意味主人公のように感じました。アナスタシアの望み(平和)を叶えない限りは先に進むことは無いかなと。
対してロゼは乙女な感じというか(負け?)ヒロイン感があって凄く良かった。
多分一番好きなキャラ。
この続きは自分の頭で妄想しますと言いたかったんですが、この先長そうだし
最後の最後で地球に~なんて出たらちょっと想像むりです・・
連載再開のメリットはかなり薄いだろうと思いますがちょっとだけ望みを持って待ってます。
ロゼも最後まで信じてって言ってたしね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品を書きながら、当時は「何がいけないんだろうか?」と思い悩みながら、読者コメントもないので、アドバイスによる修正する事も出来ないまま、自分を貫いてきた訳ですが、やはり自分の作品は面白くないのかなと、そこに行き付いてしまい、筆をとめるに至ったのです。
それまではコピー用紙に印刷して、各出版社が主催する募集小説に、郵送投稿していたのですが、一次審査で落ちた作品なんかは「下読みさん、ちゃんと読んでくれたのかな?」なんて思いもありました。
ちなみに、一度だけ長編小説で佳作を頂きました。
意外な分野ですよ。エロではありません。(笑)
今の会社に就職を機に、ネット小説に切り替えたのですが、そこでも人目につかずに埋もれてしまい、「やっぱり、面白くないのかな」と思いながらも、「女はズルいよ」「あなたが傍にいたから」など出しても、そもそもPV値が上がらず、人知れず埋もれてしまった訳ですね。(苦笑)
そもそもわたしはPRが苦手で、ツイッターにも上げてないし、サクラもなし (小説を投稿していたことは知っていますが、ネット小説に関しては親兄弟、友人にも知られていません)
ですが、先にかいた小説が無駄ではなかったことを、今書いている「おまえだけは選ばない」で実感しました。
一年以上投稿していなかったにもかかわらず、この新作を上げた時、「おかえりなさい」と言わんばかりに、過去作品の推しの方が★★★やレビューを入れてくれて、それが他の方の目に留まったのでしょうね、投稿一か月後には、総合ランキングで2位にまで押し上げられたわけです。
埋もれていた「あなたが傍にいたから」は恋愛ランキングの3位にまで上がり、感謝で一杯になりました。
ひょっとしたらこの作品も、と言う思いはありましたが、そこまでは甘くなかったですね。(苦笑)
この場でコメントする事ではないのですが、最後までこの作品を読んでいただいたあやたかさんには、代表する形で、感謝を告げたかったわけです。
本当に、ありがとうございました。
そして最後までこの作品に付き合っていただき、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
第164話 クロノスと地球への応援コメント
SF!?
第163話 転移ゲートの思惑への応援コメント
話がデカくなっとる、、、
召喚された時の持ち込み品?については完全に忘れてた、、1で使い切ったと思い込んでたところもある。
クロノスって地球から色々な物を奪うヤバい世界だという印象に。。
作者からの返信
軍事施設からのパクリが多いですね。(笑)
第162話 アナスタシア ハルの魔法進化への応援コメント
ハルの進化は葵のシンクロの影響のように思えるけどどうかな
ハルがまほうでできるという事は、相手方にも同様の事が出来てもおかしくない。
やっぱりマシンガンは魔法で複製されたものかな
ポータブルスペースの話題は「あなたが傍にいたから」の応援コメントでも出てたけどパーソナルの方がしっくり来たかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ポータブルスペースは、どうやらわたしの認識間違いみたいで、ポータブルワークスペースが正式みたいですね。
でも、パーソナルスペースの方が正しいと思いますね。
第161話 アナスタシア 都市ヘイアンの攻防への応援コメント
「なっ、なんなじゃこりゃ!」はシリアス展開に清涼感をもたらした
マシンガンは複製魔法が成功しちゃったのかも?
第160話 大穀倉地帯の都市カスガへの応援コメント
読みながら7か所同時侵攻の意味を考えてたけどよくわからず。。
7か所同時はインパクトはあるけど、ロマノフ帝国内一点集中でロマノフ帝国を潰せば残りはどうとでもなったハズだからなんでかな?とか
ハルが前例作ったように転送ゲート越しに重力魔法すれば、ゲルマン兵ダイシン兵に被害出なかったんじゃない?とか
結局アデーレの目論見が分からないから殲滅が目的ではないんだろうなって程度の理解
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わたしも忘れていて、まだ手もとにあるプロットを書いたノートへめくると、兵力分散の後、一点集中で帝都攻略作戦に出る、そんなシナリオでした。
ネタバレで申し訳ないですが、この話を書く前に頓挫してしまったので、時効かと思いここに記しました。(苦笑)
第159話 ヘルランドと新都イカルガの鎮守への応援コメント
トランスジェンダーにはちょっと苦笑い。。
そこまでぶっこまなくても。。
作者からの返信
(笑)(笑)
わたし、そんなことまで書いていたんですね。(笑)
この時、どんな心境だったのだろう?
コメントありがとうございます。
第157話 スルーズ ゲルマン王国の国王への応援コメント
大分意外な展開、双子と腕輪の主以外は
空間障壁魔法が使えるし、いろいろ画策してるからトータルで姉以上に優秀
第155話 スルーズ プロシアン宮殿に向かうへの応援コメント
ジョージとダイシンの近衛2人に次いで新しい協力者!
第154話 スルーズ 王都の隠し地下道への応援コメント
ほ、ほのぼの回。。。に見えてしまうほど最近殺伐としてた
第153話 ミシェールの涙への応援コメント
疑問その2も解があった
天然のゲートとメテオラ岩盤、ゲルマンのマザーもセントラルハーツみたいな制御人格があるのかね
第152話 スルーズ バルキュリア小隊への応援コメント
誤字報告?
マイストールは葵が異世界召喚した土地 ⇒マイストールは葵が異世界召喚された土地
葵は召喚された側なので
前話で気になった転送ゲートの事が、今話の内容になってる流石
編集済
第151話 去りゆく友への応援コメント
ハモンドの退場は唐突でビックリした。
風に悩まされていたゴンドアナ大陸のダイシン兵が弓を使った!?ゲルマン兵!?
転送ゲートに関しても一度来た事がある場所にしかゲートを作れない。もしくは知ってる人のイメージを借りる必要がある。
誰かを潜入させていたのか、内通者を作った可能性もあるかもだけど
ゲルマン側のゲートから出てくる兵士の数考えるとデカいゲート作ってるんだろうなぁ、、(魔力一杯つかうんだろうなぁ)
7か所同時の時点で普通じゃなかった
作者からの返信
混沌の世界に、いよいよ、最終戦争という展開―――
この辺りは多方面に神経を使って描いていた記憶があります。
常にクロノスの世界地図を思い浮かべながら、つじつまの合わない所は出ていないか―――そんな感じでしたね。
第150話 ロマノフ帝国の使者への応援コメント
クライマックス!
「この戦いが終わったら・・・」と言うと帰還する可能性が下がるのです。
気を付けるのです。
作者からの返信
死亡フラグというやつですね。(苦笑)
第149話 未来透視魔法への応援コメント
葵とロゼの念話?について
葵側の発言は通常〈〉で行われているのが稀に()になってたりして
意図が有ったりしたら面白いなとは思ったんだけどミスだったり?
あと葵がロゼに対してキミって言うのは結構ビックリする
やっぱり未来透視魔法はそこまで便利って程でもなかった、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ、明らかにミスですね。
変換の時にいくつか候補がズラリ出で来るですが、選択ミスですね。(苦笑)
ありがとうございます。
第148話 第一王女 アデーレ・ハイネンへの応援コメント
未来透視もちバルキュリアとかもうヤバそうだけど、現時点でのバルキュリア達の事を考えれば万能と言うほどでもないんだろうね、リスクというか条件が厳しいとか
誤字報告
もちろん王子様もご一緒に ⇒もちろん皇子様もご一緒に
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
編集済
第147話 ゲルマン王国の使者の正体への応援コメント
やっぱり腕輪!しかも上位
腕輪の効果を出すには、魔法暴風障壁で魔法が使えるようにする必要があるけど、障壁で強風の対策が出来るなんて聞いたら飛びついてくるに決まってるし狡猾な罠
100歩くらい間違えたらダイシン皇帝には魔法の素養なしだから腕輪ききませんが?って事があったかもしれない。
スルーズの読心魔法に葵がシンクロナイズした
これって、ロゼはもう(心の内を見られるのが怖いから)シンクロできないって言ってたけど大丈夫なやつなんですかね、、
読心対象A⇒ロゼ⇒葵とロゼが中継しているだけだからロゼの内心や記憶は一切共有されないって事? と前からちょっとだけ疑問に思ってました。
作者からの返信
詳細についてはあまり覚えてないのですね。申し訳ありません。
読み返してみて、客観的に読んでみると、その当たりの疑問は、もっともだと思ってしまいました。(苦笑)
編集済
第146話 スルーズ 同盟の条件への応援コメント
誤字報告
パンゲア大陸の東果ての向こうにある大陸の国家です ⇒ゴンドアナ大陸の東果ての向こうにある大陸の国家です
ゲルマンのそれはセントラルハーツを超える性能に見えるね
それと、他国の皇帝の近衛兵を捨て駒にするんだから相当に足元見られてる感じだね
やっぱり実質属国
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
編集済
第145話 投降するダイシン兵への応援コメント
アナスタシアのカリスマがここでも炸裂
ロングソードで抜刀術は向いてないなーと思ったら使わなかったので安心した。
抜刀術は素早く斬る事より、素早く臨戦態勢になる事を重視してるみたいなのを動画で見ました(全く関係ない)
でも映えるのは五右衛門の斬鉄剣みたいなやつ
作者からの返信
石川五右衛門ですね。
他の読者さんからもネタが上がっていて、気になって、アマゾンプライムビデオでルパン三世シリーズの映画「カリオストロの城」を見ました。
「また詰まらぬものを切ってしまったか」の決め台詞がカッコいいはずなのに、笑ってしまいますよね。(笑)
第141話 無能力者の魔石への応援コメント
太っ腹なところがあると思いきやケチるところはケチるんだね
値切りたかっただけかもしれないけど
作者からの返信
他の二人にも買ってあげたところは評価して欲しいですね。(笑)(笑)
第140話 城塞都市グラウストへの応援コメント
前も思ったけど正しく「的を射ている」と使う方少ないので好感が持てます
お忍び旅もいいし、紅茶をここで持ち出すのが”らしい”感じがしますね。
作者からの返信
ティタイムは荒んだ心の潤いになります。
外交戦略の一つですね。(笑)
第139話 戦場へ向かう彼らへの応援コメント
改行が少ないのは気が付いていたけど、そこまで読みにくいと思ってなかったので指摘はしませんでした。作風の違いかなとかその程度で、やたら改行入れるのも好きではないので。
ただ、文体は途中から変更すると気持ち悪そうだから新作の頭からじゃないとダメかな
作者からの返信
ですよね。
慣れない異世界召喚者に手を出したのはネットでの主流だと思ったからなんですね。(苦笑)
でも途中で頓挫してしまって―――読まれていないと言うことが大きいのですが、この作品が途切れるくらいの所で、ウクライナ戦争がはじまったんですね。
ロシアは好きな国で、この物語にもロシア語の地名や名前などたくさん出てきます。でもなんか、今のロシアを応援するような形になるのもイヤなので、傾いていた心に止めを刺した。というのが本当のところです。
第138話 同盟の思惑への応援コメント
この辺の展開めちゃくちゃ好き。暴風障壁のしわ寄せも納得性ある
作者からの返信
思い出しました。(笑)
ダイシンとゲルマンの結びつきを強くするためには、絶対的な必要性がなければ成立しない。
ダイシン側は暴風による被害の軽減。ゲルマン側は未知の武器と圧倒的兵力を持つダイシンの兵力の提供。そんな事を考えていました。(笑)
第137話 同盟締結の理由への応援コメント
ゲルマンとダイシンの力関係は今までの描写で分かってたので意外性がないというか、しっかり描いてるんだと思う。
魔法暴風障壁の対価が人(戦力)を出せみたいな形なんだろうけど、事実上属国扱いで魔法の才能ある人を集めて、最終的にロマノフ帝国侵攻はありそうだね
作者からの返信
最終章までたどり着けばそんな展開なんですが―――頓挫してしま手ました。(苦笑)
第136話 無能力者への応援コメント
ジョージ君態度変わりすぎ!!!
パルチザンというか反乱軍組織させそうな勢いに
ゲルマンの監視はアンチ魔法ツールを外したらすぐばれるレベルという事は
24時間体制で張り付いている、人間が一人ではできない事。
複数人にやらせている事になるけど、こんな強力なモノを使わせる奴って何か弱み握るとか、制約の。。。あっ。。。。ゲルマンだもんね
例の首輪がずっと悪さし続ける世界
第135話 ゲルマン軍と王立剣技学校への応援コメント
誤字報告
ペールに包まれていた ⇒ベールに包まれていた
ゴーストン地区には足を身入れなかった ⇒ゴーストン地区には足を踏み入れなかった
葵君結構うかつなとこあるね、今に始まった事じゃないけど
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
第132話 攪乱 (かくらん)への応援コメント
誤字報告
ボーラをアナスタシアが ⇒ポーラをアナスタシアが
よくやったぞ、ボーラ ⇒よくやったぞ、ポーラ
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
第131話 ハルの活躍への応援コメント
ゲルマンに入る時の2重の転移に似た使い方だえぐい。
作者からの返信
こんな戦闘シーン―――戦術?―――を書いていたんだぁ。というのが率直な意見です。忘れていました。(笑)
読み返したら思い出しましたけど。
ネット小説として上げるには、センテンスは長すぎるし、説明は多いし、行間の空きが少ない。
ネット小説家の方が動画ら上げていた「これやったら即ブラウズバックされます」という、NGポイント全てやってますよね。
この作品でも砕いたつもりなんですが、これ以降の作品は更に砕いて、今の形態になって、支持されるようになったのですから、とても参考になったと言わざるを得ませんね。
ありがとうございます。
第130話 魔法の遠隔操作への応援コメント
気になったのは、葵の仮説が本当だったとしたら
ダイシン側でミネルバが居たのは何故か?って所なんだけど、あえて転送魔術師が居る事を見せるための撒き餌にされたのか、ホントに要らないし処分に困ってたのか
ここまで読んでて本当にミスリードさせる構成が上手いなと実感。全く違和感なく
展開していくし伏線もブラフ含めて置いてあるから読んでて面白いし読み返すと新しい発見もある
第129話 魔法マナ管理システムへの応援コメント
ダイシンとゲルマンの力関係が対等ではなく、ダイシン兵を良いように使ってるように見える。
『魔石の部屋』で魔法マナが何倍にも増幅されるって話が出ててセントラルハーツのような魔法媒体~は説得力が高まるね
作者からの返信
国力(魔導師の数)に違いがありますね。。
ゲルマンはと言えば内政事情があまりよくないので、人心掌握できてない様子ですね。
編集済
第125話 再びのルマンダへの応援コメント
一難去ってまた一難、行動力が高すぎる皇帝陛下の世直し旅
平和のためにやってるけど、実際のところ天下統一みたいな感じの目標だね
作者からの返信
その通りです。
一枚岩とはいかないまでも、EUのような国家共同体を意識していたわけですね。
第122話 スルーズ ダイシン帝国とゲルマン王国の同盟への応援コメント
多国間の催しの中で一切名前出てないから、和解はしてないんだなーって程度だった。ゲルマンとダイシンが絡む要素って、ロゼが海を渡ったのを見られてからだよなぁ
誤字報告
ケルマン王国は上位 ⇒ゲルマン王国は上位
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
第117話 ヤマタイ連合盟主の無血禅譲への応援コメント
誤記報告
パンゲア大陸の樹木の多くは、強風により ⇒ゴンドアナ大陸
強風で悩まされていたのは魔法暴風障壁を使う前のゴンドアナ大陸
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
第116話 魔性のスルーズと決勝戦への応援コメント
葵が「ぼくに出来ることがあれば、絶対に力になるからね」とロゼに言うのは卑怯
あるのに拒否してるじゃないですかーやだー
作者からの返信
ですよね。
矛盾してますね。(苦笑)
第115話 マーシャルアーツ・カンパテーション本戦への応援コメント
大会については平等ではなくてアナスタシアというかロマノフ帝国の都合で参加者割り振ったなーって感じがした。自由に転移魔法使えるのはハルだけだから仕方ないね?
第113話 リンダとギルバートへの応援コメント
転移魔法のリスクについてもちゃんと語られてた、やっぱり気になる所は抑えてくれてる。
作者からの返信
説明し過ぎると、読者が引いてしまう傾向にあるみたいなんですが、(特にネット系読者は内容よりスピード重視な所が見受けられますね)、あやたかさんは、単行本なども多く読まれている方なんでしょうね。
わたしとしては、もともと新人賞にコピー用紙で投稿していたものですから、本を読まれている読者さんは有り難いです。
その代わり、目も肥えていらっしゃるので、迂闊な事はかけない緊張感もありますが。(笑)
第112話 スルーズ アナスタシアの不安への応援コメント
アナスタシアならダイシン帝国も放置しないと思うんだけれど、、、
転移魔法、障壁魔法、アンチ魔法にシンクロ魔法が前提みたいなところがあるから葵 ハル エリーゼが居なくなったら成立しないっていうちょっと危うい感じなんだよね。それでも望みがあるならやる!とか言いそうなのはアナスタシア
作者からの返信
わたしては一人だけ無双展開は望まなかったんですね。
結果的に無双になっても、それはみんなの力によるもの―――なんて理想的関係を構築したいと思うのです。少し甘っちょろい考えかも知れませんが。(苦笑)
第111話 サキュバスの微笑みへの応援コメント
ラブの方の物語になってきた
第110話 暴風障壁の魔法への応援コメント
異世界モノで説得力が有る外交の話ってなかなか見ないし凄い。
そしてアナスタシアの「久能幸助」呼びが壁を感じるなー、仕方なく連れてきたのもあるけど彼にも何かしら能力が有ってもおかしくないが無くても可笑しくない
作者からの返信
社会人になって得た知識ですね。(笑)
社外研修で、色んな会社を回って、仕事と直結した事しない事、様々な理論を聞かされました。
目が覚めている時に覚えていたものがほんの少し残っていた―――そんな感じですね。(苦笑)
第109話 未知の力とルーシーの出産への応援コメント
能力不明で影響が大きくなると思ってるのにシンクロで発動させちゃう葵の判断もなんだかなーって思った。けども、シンクロ無しだと何が有ったか全くわからない可能性もあったのかな
第108話 2060式ライフルとマリーの魔法への応援コメント
アナスタシアの男口調と女口調が混ざってるところが凄く可愛い。
毎回気になって「これはどうなってるの?」っていう所ですぐにアンサーが出てくるの笑っちゃうくらい凄い。思考誘導されてしまってるのか。
第107話 晩餐会と外交戦略への応援コメント
気になってしまったこと
①パンゲア発ゴンドアナ着で移動する際、パンゲア側転移ゲートはどこにあるのか?
どうやって設置しているのか?
アナスタシアの私室にゲートを作ってもらうにしても最初はセントラルハーツに接触する必要があるし、常時出しっぱなしは安全面で考えにくい。国外の客を私室に通すのもちょっと嫌。セントラルハーツにお願いして庭に出してもらうとかが無難?なのかな。
パンゲアに戻る時の会話からパンゲア側に天然のゲートは無さそうだし、でも物語に直接影響なさそうだからええか
②葵のトーマス・ミラー記憶対策
そういえば記憶を奪う奴がいたな?
第105話 アナスタシア 賞杯の行方への応援コメント
リンダはずっと皇女様と呼んでいたけど、さすがに「皇帝陛下」だと壁を感じたから名前で呼ぶことを許したのかな。もっと早く名前で呼ばせてても良かったんじゃないのとか思いつつ礼儀の部分かねぇ
皇帝含めて貴人がたくさん出る大会は色々気を使いそうだけど
作者からの返信
親睦を深める世界大会を意識したんですね。(笑)
第102話 スルーズ 皇帝アナスタシアとスルーズの思惑への応援コメント
元々妹扱いされてたロゼからすると、アナスタシアが葵から妹扱いされるようになったというだけで、自分には変化がないからチャンスに見えたのか!
編集済
第100話 トーマス・ミラーの覚醒への応援コメント
トーマス・ミラーの記憶は盲点だった、やられた・・・でもしっくり来る
このままだと葵は一途な男ではなくてアナスタシアにもロゼにも手を出せないヘタレ野郎になってしまうんだね・・・
「妹だって愛せるさ」が揺らいできている
作者からの返信
この辺りは三人の関係に、トーマスを絡めて、試行錯誤していたのを思い出しました。(苦笑)
第99話 二つの家族への応援コメント
やっぱり恋愛モノだなと安心してしまう。
第98話 共に笑える未来への応援コメント
この手の物語の主人公がハーレム展開拒否するのってゼロじゃないと思うけど本当に珍しい。(異世界だから何でもOKみたいな話が多い気がするので。)
見守りたい
第96話 転移ゲートの向こうへの応援コメント
ようやっと一区切り?かな
第95話 スルーズ アナスタシアの意外な提案への応援コメント
アナスタシアがロゼに対してOKすると思ってなかった、、葵の事は独り占めしたいオーラ出てた様に感じるし、すごく悩んだ結果って感じだ
作者からの返信
同じ人を愛する者どうし、互いの一途な思いが分かるがゆえの決断ですね。
編集済
第94話 イヨ姫の転生事情とスルーズの思いへの応援コメント
偉人登場でびっくり
やはり一人を選ぶのか葵
妹としても女としてもアナスタシア・マリーを愛せると思うは、アナスタシア・マリー限定なのか、、、
アナスタシアもOKとは絶対に言わない。ここは絶対だ
作者からの返信
久しぶりに読み返して、自分がかいたにも関わらずカオスな展開だとおもってしまいました。(苦笑)
第89話 メリッサの葬儀への応援コメント
未来の戦車でいろいろ納得!
メリッサの死はアナスタシアの時より効いた。。。
第88話 スルーズ メリッサの死への応援コメント
誤字報告
振り返るとメリッともポーラ ⇒振り返るとメリッサとポーラ
メリットとポーラは左右に散った。 ⇒メリッサとポーラは左右に散った。
タイトルを見て覚悟してしまった
第87話 砲弾の脅威への応援コメント
戦車詳しくないんだけど貫通弾で城壁を崩して、人が集まった所に炸裂弾で味方事殲滅戦術カナ?
編集済
第86話 近代兵器の脅威への応援コメント
誤字報告
パンゲア大陸に召されて四か月に ⇒ ゴンドアナ大陸に召されて四か月に
アナスタシアが来たイズモの事ならコンドアナ大陸
前話で思いついた解決方法はロゼが全部言ってくれてた。
セントラルハーツ作ったら!(なお作り方は・・・)
第85話 ダイシン帝国の狙いへの応援コメント
食糧事情が問題だから解決策を勝手に思いついたけど、当たってても外れてても恥ずかしいから思いついたとだけ書いてみる
第84話 これからの事への応援コメント
アナスタシアの選択は、だってアナスタシアだもん。みたいな雑な感じでもで理解できる。
ヤマタイ・アスカ・ダイシンで拮抗だと挟まれたアスカはやや強い位じゃないとだめよねどうしていくか楽しみ。
アナスタシアの男言葉(中二)はリンダが居るからなのか、真面目な話だからかどちらか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定的には、葵と二人きりの時は山口桐葉口調で、第三者が加わると、アナスタシアの口調を意識する。そんな記憶があります。
第82話 アナスタシア 仲間との再会への応援コメント
真っ先に抱き着いた先がアナスタシア!忠誠心か
作者からの返信
コメントたくさんいただいているのに、追い付かなくて済みません。
正直なところ、忘れてしまっている部分が多すぎて、読み返してからの返事となりますので、とびとびの返信で申し訳ないですが、コメントには目を通していますので、ごめんなさい。
これからも応援よろしくお願いいたします
編集済
第80話 スルーズ 瀕死のバルキュリアへの応援コメント
信じてない訳じゃないけど、死んだと思っていた皇女のマナが本当に近くに感じられた! って感じかな?あと数千キロとか言ってたこと考えたら泣きもしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
壮大なスケールにし過ぎで、正直なところ、わたしの能力を超えてしまいました。(苦笑)
第77話 スルーズ 目指すはアスカへの応援コメント
アナスタシアと鉢合わせ!ならいいけど、無事通過して知らない人が居たらえらいこっちゃ
第76話 スルーズ 女王国アスカへの応援コメント
ロゼはリンダに秘密を話す事で柔らかい面?みたいなのが出てきた感じかな
リンダにいっぱい話してる分、黙っていたことがストレスだったんだと分かる
協力して読心魔法使えるようになったのも強い
第75話 スルーズ ダイシン帝国の地図への応援コメント
葵は皇帝じゃなくて軍師のイメージなのね
第74話 スルーズ カミングアウトへの応援コメント
話し合いで平和的取引ができたの凄い、血が出るかと思った
第72話 スルーズ 砂漠の町への応援コメント
異世界転移ゲートではなかった!
謎の地下通路冒険が凄い事に
30x30の通路だと小柄な女性でもかなりきついっぽいですね
ググって調べたところ日本人女性の平均的な肩幅は39~41cmなので
第71話 スルーズ 空間転移ゲートへの応援コメント
行き先はもしかして?異世界地球?
第70話 スルーズ 読心魔法への応援コメント
内通者と追跡者の可能性が発覚!
どう対応するか楽しみ
第67話 アナスタシア バルキュリアとの模擬戦への応援コメント
誤字報告
ニ君 ⇒二君 カタカナっぽいです
閉所恐怖症なので狭い通路と言うだけでもう怖い
第66話 レイピアの剣士への応援コメント
和風な名前が多いから武器は男の子大好き日本刀!かと思ったらレイピアでした。
第65話 スルーズ 魔人の住処への応援コメント
五感+1が五感になっただけ、、ではあるけど今まで当たり前に使っていた力が突然無くなったら不安になるね。
唯一の人間判断基準にしてたなら余計に
第63話 夜更けの閑話への応援コメント
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「妹だって愛せるさ」
「妹として愛されたくないのよ。わたしは、女として愛されたいの。妹としての愛情なんて……残酷だわ」
ぼくはきっと、妹としても女としてもアナスタシア・マリーを愛せると思う。いや、愛する自信があるよ」
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↑の部分がロゼに対してのアンサーに見えた。とても良い
口調がどうのとかも具体的に出たけど、全部飛んでしまう。
編集済
第62話 新たなる異世界召喚者への応援コメント
異世界召喚士になっただけで死んだ時に誰かを召喚してしまうの難儀な世界だわ・・・
なお、持ち込んだ道具関係のバッテリー充電や燃料、弾薬については物語の重要な点ではないので突っ込まないものとする。
前作の時から思ってたやつだけど、葵とマリーで”何か”あった後にロゼと同期すると凄いことになるんじゃ?バルキュリアの本性的にも・・・いや同期しなくていいか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今思うと、抜けている所が多々ありますね。
この頃はなんか、一杯一杯の所で創作していた記憶がありますね。
今だったらもっと読みやすく書けたのかな、なんて思ったりもしますね。
ありがとうございます。
第60話 千里城塞の誓いへの応援コメント
アナスタシアの記憶が戻ってから、話し方が山口桐葉に寄って来てるのがなかなか良い。中途半端なところが有ったりでそれもまたよし
2人きりだと完全に山口桐葉口調かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこは意識して、時々に応じて使い分けているつもりですが、もしかして、アナスタシアの口調の時に山口桐葉になっていたかもしれませんね。(苦笑)
第58話 アナスタシア ダイシン帝国の脅威への応援コメント
誤字報告
信じて見る ⇒信じてみる
葵は自分が皇帝になった事はずっと伏せてるんだね。(言う意味は無いと思ったけど)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いいたします。
編集済
第57話 アナスタシア 首都ヤマトへの応援コメント
応援コメントへの返信確認しました。
ひいき目はあると思いますが、正直ここまでは面白いと思って読んでいます。ランキング上位でも30話くらいで失速するものが多い印象なので、そういった作品よりは芯があるように思えます。世界観と設定だけ思いついた!みたいなのが多い中で、白鳥作品は物語があり話が動いている感じがします。
今文句があるとしたら、本作の更新を止めてしまったこと位でしょうか。
面白くないと思ったら読むことを辞めてしまいますし、書く側もそうなのだろうと思いますが・・・
以前、個人的には面白くてずっと読んでいたかった(特にランキングが高い訳ではない)作品があったのですが、作者コメントに体調が悪化していくような書き込みがあり、ついに更新が途絶えてしまった。という事が有って、完結しない作品や中途半端で幾つも作品を出して更新頻度が少ない作者さんが苦手になってしまいました。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
せっかく、そういってもらえて、本当にありがたいことですが、一度きれてしまった物を結び直すのは、むずかしですね。
それは今連載中のものをやり遂げたいと思います。
あやたかさんのご意見は、とても参考になり、「じぶんが思うほど、ひどい作品じゃなかったんだ」
そう気を取りなおしました。
ありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いいたします。
第50話 スルーズ ゲルマン王国の西の果てへの応援コメント
ロゼがダメにならなくてよかった、やれる事が見つかればやっていける
第42話 取り戻した葵の記憶への応援コメント
剣の技術については記憶が戻った、ではなくて意図的に返還されていたのね
それにしても意外とあっさり記憶が戻ったけど、元の性格ゆえか身を引いてしまうのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返し遅くなって申し訳ありませんでした。
自分でも何を書いたの忘れてていて、読み返しています。(笑)
以前にも書いたかもしれませんが、ネット投稿初期の作品で、ネット系フォーマットになりきっていなくて、読みにくいと思いますが、読んでいただいて、とても嬉しく思います。
日間pv数が10を切った時、気持ちがきれてしまい、途中で手を止めてしまてった作品なんですが、辛辣な感想でも大丈夫ですから、正直な指摘をいただけたら、今後の糧にしたい考えています。
よろしければ、お願いいたします。
編集済
第41話 ヒルセン街道の要塞への応援コメント
これは孔明の罠だ
誤字報告
コージー大尉 ⇒コージ大尉
ゴージの提案 ⇒コージの提案
第40話 アナスタシア アスカの侵攻への応援コメント
葵!!フリースに気づけ!!!!
貧民救済についての考え方はやっぱり記憶が無かったとしても軍師様だなぁ
第39話 この胸の思いへの応援コメント
香りと音(声だとか発言だとか音楽だとか)って、忘れてた記憶を一瞬で戻したりしますよね。ビックリするほどに
第38話 アナスタシア 鬼娘の捕縛への応援コメント
2人の記憶が無い時期が最悪で、頑張って話し合っても空白が埋まらない
剣を合わせた時に少し思い出しそうだったことを考えれば、切っ掛けさえつかめれば~となるけど
あと鬼族の印象が良くならない・・・
第37話 邂逅への応援コメント
自分を助けた人の記憶を消すとか、かなりエグイ
記憶と引き換えに手伝えとか、やってる事がひどくて好感もてなくなっちゃう
第54話 アナスタシア アスカの蒸気機関への応援コメント
アスカに従軍する
だとアスカ軍で一緒に戦う意味になっちゃう。
アスカに同行するがいいのかなぁ?
むずい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語でコメント来るのは初めてで気が付きませんでした。こめんなさい。(笑)
読んで頂きありがとうございます。
第31話 アナスタシア イズモ国・首都ハクビへの応援コメント
「据えた匂いのする」
は
「饐えた匂いのする」
かなと。
第25話 バースとリノア その四への応援コメント
「捕捉させてもらうよ」
は
「補足させてもらうよ」
ですね。
第165話 転移ゲートからの潜入への応援コメント
ついに第165話に到達・・・
Ⅰを読み始めてからの約半月、充実した毎日でした。
これだけの読み応えがある小説に出会えたことに感謝すると共に、もっと早く「カクヨム」、ならびに本作に出会えなかったことが残念です。マリーのユニークスキルがあれば、4~5年遡って皆に宣伝してもっと先まで書いていただくことができるのに。
「バイオリニスト」のこの先と、これから産み出される作品を楽しみにしています。
最後になりますが、インフル流行と聞きますので(インフルに限らず)ご自愛のほどを。
作者からの返信
過大なる評価とコメント頂きありがとうございます。
あなたは、ここまで到達された屈指のお一人だと思います。(笑)
この作品は1・2合わせて、一年頑張って来て、それでも日間PV値が10を下回った瞬間心が折れ、一度筆を止めたら二度と書けなくなってしまった作品でした。
自信喪失に陥った時期でもありましたが、こうして感想をいただける事に喜びを感じております。
最後までお付き合いいただき、重ねて御礼申し上げます。
今後とも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。