書籍版(ライトノベル)4巻まで読んだ感想です。
この作品の中で、特に蜜本カレンというキャラクターが大好きです。
4巻の最後で、カレンと明華がお互いに言葉を交わし、支え合っている場面がとても印象に残りました。
もし今後、書籍版の外伝や後日談として、カレンを主人公にした物語を書く機会がありましたら、ぜひ読んでみたいです。
優と燈子の物語とはまた別に、カレン自身が新しい幸せを見つけていく物語があれば、とても嬉しいです。
個人的には、カレンと明華が最初は友達として支え合い、そこから少しずつ恋愛感情を抱くようになり、やがてお互いに想い合う恋人同士になっていくような展開も読んでみたいです。
そして、二人が恋人になったことを知った優や燈子を含め、周りの登場人物たちが驚くような場面もあったら、とても面白いと思います。
二人が優や燈子との関係とはまた別のところで、お互いに支え合いながら、自分たちの幸せを見つけてくれたら、とても嬉しいです。
カレンのその後の物語を、いつか読めることを願っています。
素敵な作品をありがとうございました!
Buenas a todos soy un lector peruano, me encantó mucho su obra diría que me enganchaste más de lo esperado pensé que sería malo por el Tag NTR pero resultó lo contrario la protagonista me gustó mucho literal hizo un carry al mc espero seguir viendo más contenido de esta obra. Gracias