応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 毎日煮込みハンバーグ生活。埋葬したら次の肉を求めたりなんてことは…( ´;゚;∀;゚;)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    愛する男の肉だから食べてます。
    (いや、食うな!)

  • 第163話 リモコンへの応援コメント

    ここは「自分でして」と返信するのです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    超絶ブラコンな上、普段は、引籠りの彼女と外界を結ぶ唯一のパイプライン。
    そんな嫌われるかもしれない事は、ツンデレ機能を作動させても言えません。

  • 第163話 リモコンへの応援コメント

    そこは、お兄さんを、
    コントロールし返すんですよ!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    引籠りの彼女を容認してくれるのは兄さんだけ。
    大丈夫。
    兄さんは、家から出られない彼女の屋外の用事を、彼女がお願いするより先にやってくれてます。

  • 第163話 リモコンへの応援コメント

    動いちゃうとコントロールされますね(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    いそいそと、兄さんのお願いを聞いている内に、ハタと気づく。
    でも、普段は兄さんに、
    「プリン、買ってきて~」
    っとかって、コントロールしてるんですよ。きっと。

    彼女の両親は、引籠りの彼女を、外に出そうと思っているので、「自分で行け!」と、そんなお願いは聞いてくれないでしょうから。

  • 第162話 折り畳み傘への応援コメント

    私、捨てられちゃうのですね。
    次の持ち主が良い人なら良いですが。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    “見知らぬ女”の手に渡り、彼女が傘を大事にすれば、折り畳み傘は“見知らぬ女”の彼氏になるのです。

  • 第162話 折り畳み傘への応援コメント

    主人公だけ、ある意味、ハッピーなんですかね?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    折り畳み傘にとっては“見知らぬ女”ですが、きっと、主人公の知り合いの女性でしょうね。
    ハッピーかどうかは、解りません。

  • 第162話 折り畳み傘への応援コメント

    悲しみが伝わりますね。

    秀逸な文章素敵です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    彼にとっては習慣で鞄に入れていただけの傘。
    元カノと別れた時に、折り畳み傘への愛着は、もう無かったのでしょうね。

  • 第162話 折り畳み傘への応援コメント

    元カノさんに貰った傘?
    出会えたのに切ないですね(´- `*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    元カノさんに貰った傘です。
    別れた後も、雨が降りそうな日には、習慣として鞄に入れていたのでしょう。(折り畳み傘的にはデート)

  • 第161話 二度寝への応援コメント

    これ、あるあるです。
    ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    冬のトロイの木馬は、強敵にも程がありますね。

  • 第161話 二度寝への応援コメント

    敵が強過ぎですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    下手に抵抗すると、おねしょという水攻めに合います。

  • 第161話 二度寝への応援コメント

    大変不本意な目覚めですが、ゆっくり二度寝しなければ(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    次の目覚めは、すっきりさわやかな筈。

  • 第161話 二度寝への応援コメント

    脅威も去りましたし、これからゆっくりと二度寝ですね(-_-)zzz

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    城内の失われた財宝(体温)を、領地の恵みで埋め尽くす為にw。

  • 妹を応援したい気持ちとせめぎあいですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ビジネスと私情の間で揺れる悪の総帥ww。

  • 悪の総裁が一番悩ましい(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    さっさと妹に、誰を好きなのかを聞ければ良いのですがww。

  • やっぱり王道は暁君と桃花さんですよね!
    ちゃんとエンドするんでしょうか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    エンド…するんでしょうかね。解りません。

  • 給料の為なんですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    その通りww。
    食べて行かなきゃいけないですからね。

  • 短い言葉に込められた魂が私たちの心を感嘆させるのですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    どこにでも行ける様になった彼の魂は、いたるところで、句を詠んでいる事でしょうね。

  • ものすごく長患いだったんですね。
    情熱がすごいですよね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    喀血から7年。寝たきりになって3年。
    情熱があればこそ、私には想像もできない凄まじい痛みに耐える事ができたのでしょうね。

  • 俳句は、ムズ過ぎで、
    全然、できないオレです。 ^^;

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    小学生1~中3まで、毎月最低3句は作らされてました。
    そんな地域の小学生は、標語でさえも575なので、先生は、
    「標語は575でなくて良いんだぞ」
    と、よく言ってました。

  • 汚い夫。捨てるしかないですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    妻は我慢する事をやめました。
    だって、汚いんですもの。

  • 夫、もう処分対象ですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    もちろんです。
    妻は離婚する事を決めました。

  • 夫もできうる限り漂白してこそぎ落としてから処分ですかね( -∀-)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    夫の持つ『お金』とか『社会的地位』とか『信用』の漂白ですね。

  • こ、こわー!
    ((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あ、これは普通に『離婚届け』案件です。
    夫を漂白剤を入れた洗濯機で回そうなんて考えてませんよ^^。

  • 女同士の戦いに突入してますね(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    女同士の戦いから、ぬらりと首を出して来た女王様な本当の自分^^。

  • 知らなかった自分に気がついたってことですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    気づいてはいけない自分の中の女王様が。
    ただただ恋する乙女だった妹ちゃんが!

  • 爆裂ハンターとかいうアニメを思い出しました。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私的には『ヤッターマン』のドロンジョ様でした^^。

  • 第156話 スフィンクス ★への応援コメント

    現代みたいに予備知識もない状態で、スフィンクスに対峙した侍たちは驚いたことでしょうね。使節団、大変(^^;)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    「でっかい狛犬じゃー」
    とかって思ったんじゃないかな、と、考えてしまいます。
    使節団。ほんと、生きて帰る事は無いって覚悟で向かったんでしょうね。

  • 第156話 スフィンクス ★への応援コメント

    スフィンクスに登ってる侍ってどなたでしたっけ?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    特定されてないんじゃないかと思います。

  • 第156話 スフィンクス ★への応援コメント

    『おちょくる』って、関西弁なんですかね?

    あんまし、関東の人が使って無さそうに感じたです~。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    何弁かは、よく解りません。が、日常的に使っています。
    『揶揄する』にするか迷ったのですが、なんかニュアンスが違う気がしたので…。

  • 第154話 高性能への応援コメント

    実は逃げたほうが替え玉かもしれません(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    その発想は無かったです。
    そうか。婚約者本人だから、全部解るんですね。

  • 第152話 天国 ②への応援コメント

    お仕事なので自分本意にはならず(笑)
    仕事人ですねぇ。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    仕事はきっちり。
    報酬もきっちり。
    って、おいっ!

    いや、もう、本当に。
    でも、人によっては、いっそこういう割り切った相手の方が…ムニャムニャ。

  • 第155話 桟橋 ➀への応援コメント

    その3人、妄想が広がりますね!
    和風のディナークルーズ。乗ってみたいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    実は、普通に親子だったりするかもしれませんが、そう思う方が楽しい。(^^)

  • 第155話 桟橋 ➀への応援コメント

    船で食事は、
    フェリーでならした事があるのですが、

    屋形船とかは、無いのです~。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    フェリーの室内で食べると、酔います。
    風にあたりながらだと、酔わないんですが…。

  • 第155話 桟橋 ➀への応援コメント

    確かにその三人は気になりますね(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ついつい、耳をダンボにして聞き耳を立ててしまうでしょう。

  • 第154話 高性能への応援コメント

    ラーメンや、
    うどんや、そばの替え玉として優秀だと、
    とっても喜ぶオレです。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    昔、
    「替え玉はいらん。替え汁が欲しい」
    と言ったら、友達に笑われた。
    替えスープが正しかったようです。

  • 第154話 高性能への応援コメント

    高性能な替え玉の女性と平穏に過ごせるとよいですが。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    (何故だ?)
    と、その秘密を探っているうちに、替え玉の彼女にのめり込んでいくかも。

  • 第154話 高性能への応援コメント

    た……確かに高性能ですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    娘にそっくりな影武者を育成していたから、この家は援助が必要な程、追い込まれたのかも。

  • 第153話 ブラックペッパーへの応援コメント

    アクロバティックなミルさばき。
    ステーキ屋さん行きたくなっちゃいました!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あの技術は凄いですよね。
    だからこそ、最後、普通にかけてるのを見て
    (あれ?)
    って感じになってしまった。

  • 第153話 ブラックペッパーへの応援コメント

    ステーキ、久しぶりに食べたいですが、
    家で自分で焼く気には、何故かなれないっていう。(笑)

    お店の焼いてくれたステーキが美味しいのです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    お店で焼いてくれたステーキは美味しいですよね。

  • 第152話 天国 ②への応援コメント

    嘘は付かれてませんけど、いや、風俗?
    この女性に幸せはくるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    朝起きて、なんとなく思いついちゃいました。
    (朝っぱらから何を思いついているんだか¯\(°_o)/¯)

    男運の無い彼女は、仕事で成功をおさめ、彼女がお金を持ってると踏んだヒモを夢見る男に、誑かされたってところでしょうか。
    幸せ…幸せ……いやぁ、なんとも言えないですね。

  • 第151話 天国 ①への応援コメント

    ここまできたら永遠にその女を追いかけ続けるしかないですね! 天国に行っても悪いことしそうです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    いや~。
    残念ながら、天国に行くか、消滅するか、生まれ変わるかは解りませんが、106兆5800億年経ってしまった以上、この地獄からは強制退去です。

  • 第152話 天国 ②への応援コメント

    生殖行動とエロが、
    それぞれ別個の行動で、
    結びつくものじゃなかったら、

    今頃、みんな、やりたい放題なんですかね?


    それとも、食事みたいに、
    みんな適度に行うんですかね?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    三大欲求ですからね。

    発情期に動物が求愛行動するように、生殖行為とエロが結びついていても、人間が定住して身分の差が出来るまでは、お互いが了承しあった場合において、適度にし放題だったんじゃないでしょうか。

    集団内で産まれた子供は、誰それの子供というのではなく、集団の子供として育ったと思いますし。

  • 第151話 天国 ①への応援コメント

    「1億年と2千年前から愛してる~!」
    って歌が霞みますね。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そんな歌があるんですね。

  • 第150話 日曜への応援コメント

    本当にどんな顔して会えばよいのでしょうか。その時に彼氏が隣りにいたりしたら、もうどうしてよいか>.<

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    いくら考えたところで答えが出る筈もなく、
    成り行きに任すしか手立てはありませんね。

  • 第150話 日曜への応援コメント

    何で、女性って、
    処女膜とか設定されてるんでしょうかね?

    初めてが痛いだけのモノなんて、
    無ければ良いのにって思うです。

    神様がホントに居るなら、イケズですよね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    類人猿には無いそうなので、それこそ禁断の果実を食べたイヴに怒った神様の罰が由来とか(笑)

  • 第149話 ベーカリーへの応援コメント

    いつの日か頑張って伝えてほしいものです( ꈍᴗꈍ)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    勇気を振り絞れる日。
    早くしないと手遅れになっちゃいますからね。

  • 第149話 ベーカリーへの応援コメント

    そこは、

    「サービスの無料セットで、
    ボクもお付けしますが、いかがでしょうか?」
    とか、聞くんですよ!(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そんな台詞がペラペラ出て来る性格なら、
    そもそも悩まない。(;^_^A

    ああ、でも、彼が、こうやってウジウジしている間に、
    口の上手い男に攫われる可能性大。(笑)

  • 第149話 ベーカリーへの応援コメント

    ほのかな恋心ですね。
    いつか伝えられると良いですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    寡黙な彼が勇気を出せるのはいつの日か。

  • 第148話 美容室 ★への応援コメント

    その3時間の間にあった事件が気になります。
    ただの気まぐれならば良いけれど。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    宣言するくらいなので、髪を伸ばすのに強い意志が必要だったのでしょう。
    なので、鬱陶しさに耐え切れずバッサリと。

  • 第148話 美容室 ★への応援コメント

    3時間の間に何か心境の変化があったんですね(^^)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    やっぱり鬱陶しくなっちゃったんでしょうね。
    多分、午後の授業中とかに。^_^

  • 第148話 美容室 ★への応援コメント

    少し前に言った事と、反対の事する事って、
    結構、人間、ありますよね。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうそう。
    結構、そういう事しますよね。(笑)

  • 第147話 カップ麺 ★への応援コメント

    カップ焼きそばアルアルですねww
    後『こちら側』のどこからも切れないソースがビヤッと事件とかね^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あるあるですね。
    ソースがビヤッ。ありますねー。
    『どこからでも切れます』で切れないのは、イライラしますね。

  • 第147話 カップ麺 ★への応援コメント

    茶葉カスがなければなんとかなったかもしれませんのに……これはショックですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうなんです。
    茶葉カスがなければ、シンクに直接でない分、逆にセーフって感じだったのだと思います。

  • 第147話 カップ麺 ★への応援コメント

    うはw
    それは悲しい😭

    私は作ったカスタードを流しにぶちまけたことあります。

    シュークリームのシューは出来ていて、クリームを入れるだけだったのに、泣きそうになりながらスーパーに走って作り直しました。(泣)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    あわわわわっ。
    それは、悲しい。
    流しの掃除も大変だった事でしょう。

  • 第147話 カップ麺 ★への応援コメント

    大惨事ですね。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    三角コーナーに落ちた麺を、カップに戻そうとしてましたが、細かな茶葉カスがまとわりつき、断念してました。

  • 変装マニアでしょうか。うまくなりきれたら楽しいかもしれません。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    常に一見様である為に、出かける時はいつも違う変装をするコミュ障の戸川さん。
    というのを、イメージしてみました。
    近所とのコミュニケーションも取って無いので、まさか自分が噂の的になってる事も知りません。^_^

  • 家に、色々な人を連れ込んで、
    食人鬼とかしてたら恐ろしいですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    家の中にいるのは戸川さんだけです。
    (他人を家に入れるなんて、とんでもない!)
    って思っているコミュ障です。
    買い物にいった先で、顔を覚えられ、気安く声をかけられたくないから変装して出かけているのです。

  • きっと、お家の中にどこでもドアがあるww
    昨今流行りの代行業かもしれん……。
    ご要望に応えて何なりと~的な?

    謎が謎を呼び、戸川さんが都市伝説になる日も近いかもしれません^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    戸川さん宅の謎は、もう町内会では噂の的です。
    ただ、コミュ障の戸川さんが、近所の人に声をかけられたら、何と答えていいか解らないので、それから逃れる為、完璧な変装術を駆使しているだけなんですけどね。^_^

  • スケールの大きな素敵なお話です!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    イベントでは、レーガン大統領の演説や、デヴィット・ボウイのコンサートなども行われた様ですが、それよりも打ち上げる花火の轟音の方が遠くまで響くでしょうし、上空を染める花火は、更に遠くまで見えたのだと思います。

  • 地上に壁があっても、空に壁は無い!

    素晴らしい話ですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    本人は、政治的な作為もなく、ただ、自分の打ち上げた花火を楽しんでほしい、という素直な気持ちを述べられただけなのでしょうが、だからこそ、鬱屈した胸を打ち、ベルリンの壁崩壊という導火線に火をつけたのでしょうね。

  • 素敵なお話です。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    このイベント以降、東西ドイツ合併の機運が高まったそうです。
    佐藤勲氏のコメント入りの新聞を東ベルリンの市民が読んではいないでしょうが、上空の7000発の花火を見上げた時は、心を揺さぶる何かがあったのではないかと思います。

  • 第143話 自動車学校への応援コメント

    あらら(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    思春期ですし、ほぼ毎日教習所でデートしてましたし、
    タイミングとしては、いい時期だと。(笑)

  • 第144話 とろろへの応援コメント

    こんなところで出会えるとはっ@@

    とろろ汁でパワーアップして、ゲーム世界を膝栗毛するのですね^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    パワーアップは解りませんが、今、彼女の横でとろろ汁を食べているのは、弥次郎兵衛。
    この後、膝栗毛をするのでしょう。(笑)

  • 第144話 とろろへの応援コメント

    チートスキル『とろろ好き!』で、
    無双するんですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    悪役令嬢の取り巻きが無双するかは解りませんが、貴族の娘の地位と、ヒロインに心変わりした婚約者を捨て、弥次郎兵衛と出奔ぐらいはするんじゃないか、と、思ってます。

  • 第144話 とろろへの応援コメント

    すごいコラボですね〜。しかも悪役令嬢の取巻きってまた(^^)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    とろろ=好き。しか思い浮かばず苦肉の策です。(;^_^A
    悪役令嬢程の地位は無いけど、ヒロインの攻略対象を婚約者にしてそうなキャラって事で。

  • 第144話 とろろへの応援コメント

    悪役令嬢の取り巻きに転生した喜多八(((*≧艸≦)
    それ、めっちゃ見たいです!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    きっと、今、喜多八の横でとろろ汁を食べているのは弥次郎兵衛。
    喜多八の婚約者もヒロインの攻略対象で、この後、ヒロインに惑って失恋した婚約者をぶち捨てて、弥次郎兵衛と出奔するんです…きっと。(笑)

  • 第143話 自動車学校への応援コメント

    順調なお付き合い。ずっと続くとよいですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    地元が一緒。っていうのは、交際・結婚するのに、色々、便利だと思います。
    紆余曲折ありつつも、いい感じに続くのではないかな。と、思ってます。

  • 第142話 ケーキ屋への応援コメント

    僕のケーキも君に譲って、彼女を鑑賞^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    彼女の笑顔の甘さで、ブラックコーヒーさえ砂糖過多に感じている彼でした。(笑)

  • 第143話 自動車学校への応援コメント

    自動車学校に通うのが楽しくなりますよね^^
    卒業後の計画も大事^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    教習所に行く=デート。でしたね。
    色んなポイントを卒業し、この先の進路はどうなるんでしょうかね。
    計画的に交際していってほしいものです。


  • 第143話 自動車学校への応援コメント

    そのままゴールインしたら、
    良い感じですよね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    この先の二人の進路は解りませんが、
    地元が一緒なので、連絡は取りやすいですね。
    そのままゴールインも、充分ありえます。

  • 第143話 自動車学校への応援コメント

    いい口実ができました(*/∀\*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    高校生は、お金無いでしょうからねぇ。
    特に女の子の親は、理由の無い外泊は許さないでしょうし。

  • 第142話 ケーキ屋への応援コメント

    これは、あ~んして彼女の口にケーキを入れるしかない?(^^)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    おお。
    それは、甘甘のウィンウィンですね。(^^)

  • 第142話 ケーキ屋への応援コメント

    確かに甘いもの苦手な人いますよね、ウチは山下君も私もケーキよりもアンコ好き(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    昔はあんこが苦手でした。
    でも、いつの間にか(あんこ、うまうま)と思ってました。
    だけど、一番好きなあんこは、邪道かもしれませんが、塩あん。

  • 第141話 腹いせへの応援コメント

    こ……怖い😱

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    でも、一人だけ仲間外れにされたんですから、
    (神様にとっての)小さな仕返しをするのは仕方ないかと。(;^_^A

  • 第142話 ケーキ屋への応援コメント

    その可愛らしさにお茶漬けを食べさせてあげたいです(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ふはは。実は、最後の台詞は私の実話。
    若かりし頃。
    友人宅で、ケーキを2個食べた後、
    甘さで胃がもたれた私は、友人に茶漬けをおねだりしました。
    てへ。

  • 第142話 ケーキ屋への応援コメント

    「愛があれば、別々の物を、
    一緒に食べても良いはず!」

    と、言ったら、
    世の奥さんたちに怒られそう。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ケーキ屋さんで、
    「あ~ん。どれもかわいー。おいしそー。✖✖君は、どれ、食べたい?」
    とかって聞かれて、うっかり自分で選んじゃったんですよ。
    そして、一口食べて、思い出した。

    それぐらい舞い上がっていた…んですよ。きっと。(笑)

  • 第141話 腹いせへの応援コメント

    ギリシャ神話の神様は、人間よりも人間臭いですよね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    多神教の神話は、それが面白いですよね。

    人間なら、ストッパーがありますが、
    神様にはそれが無く、我儘し放題ですもん。

  • 第141話 腹いせへの応援コメント

    競う事が罪、というなら、
    生物は、何でも、罪を内包して生きてる感じですよね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうですね。
    罪であるかないかは、視点によって変わるものですからね。

  • 第141話 腹いせへの応援コメント

    立派な腹いせですよね。女神たちが譲らないのは目に見えてますし。こわ〜い>.<

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    もちろん、腹いせです。
    口では怒ってないって言ってても、業腹ですもの。

    不和の女神ですから、結婚式に呼びたくない気持ちも解りますけどね~。
    怖や。怖や。


  • 甘ったれた弟感がもう(^^)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    上の子は、お母さんから、
    「(下の子が)謝ったんだから、許してあげなさい」
    って、言われて育っていそうですよね。

    …イメージですが。

  • 源平討魔伝ってゲームを、
    何故か、思い出しました。(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そんなゲームがあるんですね。
    個人的には、源平よりも、黒幕の後白河上皇が贔屓です。

  • 反省文が後世の手習いになるなんて嫌な驚きでしょうね!(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    いやー。
    怒られるかもしれないけど、
    私の中の義経くんって、脳筋だから、喜んでるかも。(笑)

  • 第139話 相乗効果への応援コメント

    いぁいぁ、そういうお茶会こそ円卓^^
    ざっくばらんに本音や本性がチラチラ^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうそう。
    本音や本性を、ちゃんと見極めないといけませんよね。

  • 第139話 相乗効果への応援コメント

    すごい探り合いの恐ろしい円卓になりそうですよね(^^;)王は自らそこに入っていくのでしょうか。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    殿下は、御令嬢方の自己アピールを聞きながら、
    王太子妃(後の王妃)にする御令嬢を冷静に判断。
    うわ~~。
    トキメキの無いお茶会ですね~。

  • 第139話 相乗効果への応援コメント

    その円卓は回りますか?(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    回る円卓は楽しそうですね。^_^
    各御令嬢が持ち寄ったお菓子を乗せて。

  • 第139話 相乗効果への応援コメント

    『円卓の彼女』!

    アーサー王もビックリですね!

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    誰を王太子妃(後の王妃)にするかを決めるのは、
    国の大事ですからね。^_^

  • 第139話 相乗効果への応援コメント

    ワーカーホリック(笑)
    この殿下が好きか受け入れられないかもわかる、相乗効果?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    殿下は、妃殿下候補の御令嬢達に、
    『王妃に必要な資質は何か?』
    を、話合わせるんですよ。きっと。^_^

  • 第138話 ビブラートへの応援コメント

    ウグイスって春先はうまく鳴けないけど、段々うまくなるんですよね!うまくお嫁さんをゲットできればよいのですが^_^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    綺麗なさえずりに、メスもうっとりして、
    お嫁さんになってくれるでしょう^^。

  • 第138話 ビブラートへの応援コメント

    春の初め。
    鳴き始めのウグイスの声に、思わず応援したくなる事も^^
    頑張れ!僕^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    ほんと、2月頃のさえずりって、下手なんですよね。
    それが、いつの間にか上手になって^^。

  • 第138話 ビブラートへの応援コメント

    「泣かぬなら、どうでも良いじゃん、ホトトギス」

    とか、誰か、詠わないですかね?(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    皆木様が詠ったじゃないですか。

  • 第138話 ビブラートへの応援コメント

    可愛い、めっちゃ可愛いです(* >ω<)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    私の住処が山の傍でして、
    だんだん上手にさえずれる様になっていく鳴き声を聞くのは楽しいです。

  • 第138話 ビブラートへの応援コメント

    上手くなけましたね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    鳴けるようになるまで、頑張りました。

  • ビジネスから悪の総帥に(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    こうして、便利屋『深田』はオープンし、
    彼は悪の総帥になったww。

  • 某アニメの万屋さんは、日本を守っていた……。
    はてさて、この便利屋さんはどんなお仕事を?

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    最初は老人専属ですが、
    その後、一本の電話がかかり、悪の総帥にww。

  • 「ワシの婿になって欲しい!」
    みたいなお願いだったら危険ですね!(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    老人ですから、孫娘がいたらその展開もアリ(笑)

  • ついにシリーズ化ですね(^^)おじいさんの正体は? 新しいビジネスって何でしょうね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    新しいビジネスは、便利屋『深田』です。
    元々、便利屋で働いていてノウハウを学んでいたのが、
    実家に帰って、おじいさんという顧客を得て、社長になったって感じです。

  • 第136話 木炭 ★への応援コメント

    バランスとか考えたことなかったかもしれないです(/∀\*)
    ついでに食パンもきっと使わない…。

    作者からの返信

    コメント有難うございまう。

    マンガとyoutubeの知識の総決算。
    木炭デッサンなんてした事ないですし。(^^)
    食パンを消しゴムに使うって、
    なんか“もったいないおばけ”との戦いになりそうですよね。

  • 第136話 木炭 ★への応援コメント

    見たまま描くのって難しいですよね。いつもまったく違ったものになります。
    食パンがいくつあっても足りません>.<

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうなんですよ。
    見たままを描いてる筈なのに、出来上がった絵は全く別物。
    いつ、どこの段階で狂ったのかすら解らない。

  • 第136話 木炭 ★への応援コメント

    うんうん。
    精密なデッサンに誤魔化しの余地はない^^

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    描き始めを間違えると、後でどれだけ修正しようとしても、どこかのバランスが崩れてしまう。
    あるがままを描くのは大変です。

  • 第136話 木炭 ★への応援コメント

    木炭と食パンの関係って有名なんですね。
    全然、知らなかったでした。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    消しゴムだと、木炭用紙を傷めてしまうんですって。
    食パンの硬さで、消しゴムになったり、ぼかしたりできるようです。