第227話 二十面相 ②への応援コメント
虚像を見せて操るも孤独ですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうなんです。
彼に騙された女性達もまた、自分にとって都合の良い彼しか見ていなかったので、通行人Aの彼と自分の愛した男がイコールで結ばれないんです。
お互いに孤独ですねぇ。
第222話 誕生日 ②への応援コメント
四半世紀というとたいへんな気がします(^_^;)
作者からの返信
コメント有難うございます。
一日一日を積み重ね、今も生きているという事は、本当にありがたい事ですよね。
第228話 ほころび «菅原道真»への応援コメント
平安時代の光景が目に浮かびます(*´ω`*)
作者からの返信
コメント有難うございます。
道真様と梅の話を書きたいと思って、平安時代の風俗の勉強を始めたのですが、難しいです。
第226話 停留所 ② 《1-226》-1⃣への応援コメント
ぐは!
まいにち、これだけ書いててよ、きゅーこーか先輩。
いいよ!!
水ぎわ、毎日読んでるからさ!
作者からの返信
コメント有難うございます。
140字を書くのを止めたら、本当に何も書けなくなりそうなので、続けますよ^^。
第226話 停留所 ② 《1-226》-1⃣への応援コメント
これだけ読めばピュアな恋愛物語とも取れるのに、あの話と繋げると一気に雰囲気が変わりますね!
作者からの返信
コメント有難うございます。
志保ちゃんの想いはピュアなので…。
王子様が征人でさえなければ…。
第224話 青いバラ ② «メアリー1世»への応援コメント
ヨーロッパの血筋はよくわからないのですけど、中世のそれは策謀渦巻く血なまぐさい感じがしますよね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
策謀と宗教が絡み合って、めちゃくちゃ血生臭いですね。
第223話 近道 ② «ヘンリー8世»への応援コメント
くずっぷり(笑) ほんとうだ(笑)
とにかく、きゅーこーか先輩
キレてるわ!!
作者からの返信
コメント有難うございます。
彼は確かにクズですが、その彼にクズの扉を開けさせたのは欲深な女なんですよね。
第223話 近道 ② «ヘンリー8世»への応援コメント
最低の男ですね。ムカつく(ーー゛)
作者からの返信
コメント有難うございます。
彼は最低男ですが、彼がそこまでして産ませた男の嫡子が15歳で崩御してしまったのは、踏みつけられた女性達の怨みでしょうかねぇ。
第222話 誕生日 ②への応援コメント
四半世紀
_| ̄|○ il||li
わぁー私もすでに生きてる⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎
(アラサーあいる)
作者からの返信
コメント有難うございます。
四半世紀。
生きて来られた事が素晴らしい。
第221話 インド人 ② «シャー・ジャハーン»への応援コメント
親子喧嘩で終わらないところが怖いところです>.<
作者からの返信
コメント有難うございます。
普通なら、親子喧嘩や兄弟喧嘩で収束するのでしょうが、そこに地位や財が絡むから、血で血を洗う結果に…。
第221話 インド人 ② «シャー・ジャハーン»への応援コメント
タージマハルの話は知らないことだったので勉強になります。
それにしても恐ろしいことですね。
((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメント有難うございます。
タージマハルは高校生の頃に行きたい場所のトップでした。
残酷な事ですが、弟は兄を殺さなければ、皇帝になった兄から、継承権の問題で殺される可能性も充分にあったと思うんですよねぇ。怖や。怖や。
第221話 インド人 ② «シャー・ジャハーン»への応援コメント
こういうお話は、時を変え場所を変え昔からあるものなんですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
日本でも、織田信長と信行。伊達政宗と政道。徳川家光と忠長等、親から疎まれた子供が愛された兄弟を…ってありますね。
第219話 白いカーテン ② ★への応援コメント
わかっててもねえ…かうんだろうねえ…(笑)
買ってからさ
文句言うんだよねえ(笑)。
なんなの、あれ(笑)??
作者からの返信
コメント有難うございます。
おだてられると、似合ってるような気になっちゃうんですよ。
そして、家で着てみて冷静になる。
きっと、そんな感じなんじゃないでしょうか。
第219話 白いカーテン ② ★への応援コメント
待っている間の、非常に無関心な時間が思い浮かびました(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
待っている間、あと何着在庫が残ってるかとか、ついでに何を買わせるかとかを考えているんでしょうかねぇ。
第219話 白いカーテン ② ★への応援コメント
待ってる間は無表情なのでしょうねぇ。
店員さんに付かれるとつい買ってしまうので近づいてこられると逃げます>.<
作者からの返信
コメント有難うございます。
店員さんが寄って来るような店に、もう何年も行ってない。
編集済
第217話 ワンダーランドへの応援コメント
ある意味、ツンデレ+ヤンデレな感じですね。(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
白雪姫が王子様を好きならヤンデレなんですけど、白雪姫に意志決定権の無い状態で決まった婚姻ですので、ある意味、政略結婚であり、愛妾を持たさないというのは、王族のプライドですね。
第217話 ワンダーランドへの応援コメント
姫たちの王子争奪泥仕合が始まる?
それともみんなでお仕置きでしょうか?
作者からの返信
コメント有難うございます。
物語の大まかな粗筋は変えない事を意識していたので、物語通り、王子殺害の意志を持つも失敗し、人魚姫はバルコニーから海へと身を投げます。
但し、考えた脳味噌が私なので、舞台裏及び物語から外れた話はドロドロでした。
第217話 ワンダーランドへの応援コメント
面白いです(,,・д・)
白雪姫の王子、ネクロフィリアだとかだいたい評判悪いですが、実は人魚姫の王子とか!
作者からの返信
コメント有難うございます。
蘇った白雪姫を自分の国に連れ帰り、その結婚式に継母を招待してますから、真正のネクロフィリアでは無かったかと。
ちなみに、考えていた物語では、
白雪姫を連れて船で自国へ帰る途中で嵐に遭い、甲板に出ていた王子は海に投げ出されました。
第215話 カプセルへの応援コメント
薬も決死の覚悟をしてるんですね(* >ω<)
作者からの返信
コメント有難うございます。
カプセルに詰められた瞬間、そうする運命を課せられているといっても過言ではないかな、と。
第214話 お届け物 ②への応援コメント
こりゃまいった(笑)
この戦場に、もどれるかな
自信がない(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます。
私の中で、今やここは野戦病院のリハビリ会場です。
(マジで、『愛と~』の続きが、構想はあるのに、どう文章にすればいいのか解らない😥)
お互い、ゆっくり書き方を思い出しましょうね。
第211話 チョコレート ① ★への応援コメント
これをしていて帰ってくるのが遅くなることよくありました。なかなか進みませんもの(^^;)
作者からの返信
コメント有難うございます。
階段がなければ、普通の道でもやってましたね。
ただ歩いて移動するって事が、つまらなかったんでしょうね。
第210話 正式名称 ② «吉井友実»への応援コメント
昔の人の正式名称ってわからないですよね!
作者からの返信
コメント有難うございます。
幼名・諱・変名など、名前がありすぎて混乱しますね。
ちなみに、個人的に一番混乱するのが
桂小五郎と木戸孝允が同一人物だということだったりします。
第210話 正式名称 ② «吉井友実»への応援コメント
そんな経緯で隆盛の名を継いだんですね( ゚д゚)
作者からの返信
コメント有難うございます。
本当の西郷さんの名前は『隆永(たかなが)』だったようですよ。
継いだというか、西郷隆盛で位階を貰っちゃったから、陛下が自分の名前をそう認識したなら、そうしようって感じだったんじゃないかな、と推測。
西郷さんの性格として、そんな些細な事にはこだわらなかったと思いますし。
でも、今更、西郷隆永って言われても、「誰?それ」ですよね。
第209話 小説家になろうへの応援コメント
壮大なざまぁ(゜ロ゜ノ)ノ
しかも世界が終わってしまいました!
作者からの返信
コメント有難うございます。
『追放』からの『ざまあ』を140字に収めるには、こうするしか。(;^_^A
第209話 小説家になろうへの応援コメント
壮絶なざまぁですね!
「みにくいアヒルの子」はいつ読んでもかわいそうです。子どもが劇でやった日には涙なしには見られませんでした。
作者からの返信
コメント有難うございます。
『みにくいアヒルの子』の他のアヒルのイジメは、密かにかなり壮絶ですよね。
第208話 送料無料への応援コメント
これはまた、こじれさせるのが上手そうですね(´∀`*)
このお話、すごく面白いです!
作者からの返信
コメント有難うございます。
面白く感じていただけて光栄です。(〃▽〃)
人と人との関係をこじらせる為なら寸暇を惜しまない配達人。
疑心暗鬼とかが従業員なんでしょうね。
第208話 送料無料への応援コメント
確かにいらないかも……
善意も過ぎればおせっかいになりますけどね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
最初に思い浮かんだのが、ギリシャ神話のパンドラの話だったので、災いをまき散らす事に労力を惜しまない配達人って精神世界ではありそうだな~と思った次第です。
第207話 まばたき 《1-034》-3⃣への応援コメント
それが恋の始まりって、凄いですよね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
来る者拒まず去る者追わずな男ですから、
自分を拒絶する女性と関わりを持たなければならない状況も初めての事だったのでしょう。
第207話 まばたき 《1-034》-3⃣への応援コメント
そんな視線で見つめられたことがなかったんでしょうね〜。
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうそう。
女性に飢えているわけではないから、自分に興味の無い女性をわざわざ口説く事もしてこなかったでしょうからね。
第207話 まばたき 《1-034》-3⃣への応援コメント
恋という名の被虐心だったんですね(´∀`*)
作者からの返信
コメント有難うございます。
彼が知る女性達は、抱き寄せれば、目をとろんとさせて伏せる女性ばかりだったので、初めての反応だったのでしょう。
マ、マゾだったのかなぁ(;^_^A
第206話 アミノ酸への応援コメント
乙女ゲームも、
もう少し、ライトな絵が良いですよね。
何か、乙女ゲームって、
濃い絵が多い印象です。
作者からの返信
コメント有難うございます。
少女漫画と少年漫画の違いでしょうかね。
私はジョジョとかの絵の方が濃ゆくって。
第204話 パワースポットへの応援コメント
宇宙人、
向かうからしたら、地球人が宇宙人っていう。
作者からの返信
コメント有難うございます。
『知的生命体・地球人に捕獲されないように気を付けましょう』
って、パンフレットの注意事項に書かれているんでしょうかねぇ。
第205話 ピアノ線への応援コメント
悲哀の中の一途なピアノ愛ですね(´- `*)
作者からの返信
コメント有難うございます。
ただ、ピアノ一本で食べていきたかっただけだったんですけどね。
美貌が逆に妨げになってしまった。
第204話 パワースポットへの応援コメント
宇宙人が新婚旅行にいらっしゃるんですね(*´∀`*)
地球自体がパワースポット。
作者からの返信
コメント有難うございます。
平民宇宙人には、新婚旅行で地球に行く事は憧れです。
とか言ってみたりしてww。
第203話 きな臭いへの応援コメント
普段は昼行灯。ギャップいいですね(*´∀`*)
作者からの返信
コメント有難うございます。
普段はぼへ~っとしてるけど、いざという時には、ちゃんと領民を守る為にきちんと勤めを果たす。
こういう領主様は、領民にとってのいい領主様の気がします。
第202話 英国紳士への応援コメント
これは歴史ですよね…今では何の優位があるのかはわかりませんが。
作者からの返信
コメント有難うございます。
何の根拠が無くても優位をとりたがるのは、動物の本能かもしれません。
第202話 英国紳士への応援コメント
ジェントルマンは外面なのですね。
人間って怖い>.<
作者からの返信
コメント有難うございます。
ジェントルマンは、人間には優しいですよ。
でも、有色人種は人間じゃないので…。
返答を考えていて閃いたのですが、この時代の白人にとっての有色人種というのは、ファンタジー世界のゴブリンとか、虐げられる獣人とかと一緒です。
ファンタジー世界で、人間が、ゴブリンを人間側の用意した席に招待して、話し合いで問題を解決する場面なんて無いですよね。
第202話 英国紳士への応援コメント
おぉ怖い😱
でも、未だに微かに残ってそうですよね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
空気を読んで口にしないだけで、根底でそう思っている人は、一定数残り続けるのではないか、と思います。
第201話 ヘルメットへの応援コメント
学生運動なんて、今では、誰もしませんよね、日本では。
作者からの返信
コメント有難うございます。
5年前に『SEALDs』ってのがありましたよね。
まあ、気合の入り方が全然違いますが。
第201話 ヘルメットへの応援コメント
今では信じられない学生運動の時代ですね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
そうですね。
幕末の「天誅!」と変わらないですね。
マジで、死人が出てますからねぇ。
地方でさえですから、都会はさぞ…怖い、怖い。
第201話 ヘルメットへの応援コメント
ヘルメット姿で大学は逆に危なかった時代ですね!
作者からの返信
コメント有難うございます。
んっと。
なんて書けばいいんだろ。
他所の事は解りませんが、この話の中のフランスデモしてた人達は、偶々、彼の職場と大学のライン上まで遠征してきていたわけで、とばっちりを食らった以上の意味は無く、冷静な警察に捕まったのなら、何の問題も無いのですが、こういう現場から連行されたら、興奮状態の警察に、セクト員だと決めつけらた取り調べをされる。って事であり、本当にセクト員が跋扈する大学であったなら、闇討ちされる可能性もあり、(ヘルメットを被ってたお陰で助かった)という事も無きにしも非ず。
第200話 恥知らず ② 《1-200》-1⃣への応援コメント
ドロい家族ですね!
作者からの返信
コメント有難うございます。
恥知らずな登場人物を、いたるところに出してるので、差別化の為には、これくらいドロドロさせないと、差別化ができないのです。
第199話 恥知らず ①への応援コメント
恥とかが無い世界に作ったら良かったですよね、神様
作者からの返信
コメント有難うございます。
神様は、“恥”とかの無い世界を作ってましたよ。
“恥”とかのある世界にしたのは、人間が、神様の言う事を守らなかった所為ですね。
第199話 恥知らず ①への応援コメント
どちらが幸せかと言えば悩ましいです(* v v)
作者からの返信
コメント有難うございます。
アダムとイブの二人だけの世界ならまだしも、裸でいる事を「恥ずかしい」と思う知能の無いまま、産んで、増えて、地に満ちた人類って、どんな生活をするようになってたんでしょうかねぇ。
第200話 恥知らず ② 《1-200》-1⃣への応援コメント
140字でここまで人間関係がドロドロするのですね!
作者からの返信
コメント有難うございます。
基本的に“恥知らず”の人を書いてたりするので、いざお題に出ると、これくらいしないと、差別化ができない。
第199話 恥知らず ①への応援コメント
狭い世界では恥の概念は育ちませんものね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
『知恵の樹』、『善悪の知識の木』とは、本当に的を得た言葉だと思います。
アダムとイヴは、木の実を食べるまで、言葉は悪いですが“痴呆”だったんじゃないか、と、考えてます。
第198話 海賊船 «藤原純友»への応援コメント
昔の政治は、偉い人が全てですよね(-。-;)
作者からの返信
コメント有難うございます。
昔に限らず、今の政治もそうですね。
“免責特権”とか“議員定数削減”とか。
まあ、せめて、日本の政治家の人達には、日本の国益を第一に考えた政治をしてほしいものです。
第198話 海賊船 «藤原純友»への応援コメント
昔から、上の方の人は、
酷い人ばっかりですよね。
作者からの返信
コメント有難うございます。
“上の方の人が酷い人ばかり”というより、
“上の立場の者は、下の立場の者に、酷い事をする事ができる”のだと思います。
結局は、その個人の資質ですね。
上の立場でも善人はいるし、下の立場でも性悪はいっぱいいますよね。
第197話 名所案内 ★への応援コメント
山とかの名所って、
ホントに大変ですよね、登るの。
作者からの返信
コメント有難うございます。
本当に登るのは大変でした。
でも、その山の上に名所を建てる昔の人の健脚に脱帽。
第198話 海賊船 «藤原純友»への応援コメント
なんか歴史で習ったような。
そりゃ亜やってられないでしょうねぇ。
作者からの返信
コメント有難うございます。
あくまで、勝手に推測した純友の言い分です。
まるで彼が被害者の様に書きましたが、
結局、彼がした事は、コツコツ働く事を放棄し、周辺の海域を荒らし、襲撃して、強奪して、彼の実質的な被害者は、彼より更に無力な人々なんですよね。
第197話 名所案内 ★への応援コメント
バスに乗る前におしえてほしいですよね。けど、旅先の苦労は土産話です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひいこらと登ったお陰で、こうしてネタに出来ました。(笑)
第196話 消しゴムへの応援コメント
消しゴムでRって……って思いましたが、消しゴムの使い方が上手いです。
作者からの返信
コメント有難うございます。
『モノクロな聖女と天然色の娼婦』って感じで書きたかったのです。
第230話 散髪への応援コメント
くっついて離れない恋心。何も見えないように配慮。想いが伝わってきます。
作者からの返信
コメント有難うございます。
服から全部取り除いたと思っても、どこかしらに残っていますし、袖にくっついて、そのくっついた棘で皮膚を摺ってたりするんですよね。