2025年5月27日 08:10
第1話への応援コメント
情景が目に浮かぶようで、切なくも温かくなる物語でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
2020年12月10日 10:43
面白かったです。死に分かれて残された側の切なさってどう書いたらいいんだろう。どう消化していけばいいんだろうとかはよく考えてしまいます。
ありがとうございます。難しいですよね。いつか上手く書きたいです。
2020年12月9日 12:39
企画の主催者です!漫画を読んでいて、よく一コマで大量に人が死ぬ描写なんかがありますが、やっぱりその人たちにもそれぞれの人生がそこまで出会った訳で。そういう面で、この小説はすごく自分の胸に響きました。自分の「日々」の中に彼女は居たはずなのに、いつの間にかそれが跡形もなく消え去ってしまう......。切ないもので、同時にそれが人間......ということですね。
忘れてしまうって怖いですよね。何かのきっかけで思い出せたらいいんですけど。
2020年12月6日 11:35
凄く切なくて胸がきゅ〜ってなりました……素敵な作品をありがとうございます(ノ*´▽`*)ノ
ありがとうございます(^_^)ノ
2020年12月6日 11:24
こんにちは。素晴らしい文章に感動しました。映画のワンシーンのような、童話の一頁のような、とても素敵なお話です。やがては霞んでいく「君」との記憶を何とか繋ぎとめたいと願う主人公の想いが胸に響きます。お見事です!
第1話への応援コメント
情景が目に浮かぶようで、切なくも温かくなる物語でした。
作者からの返信
ありがとうございます!