第35話 いちご畑で会いましょうへの応援コメント
お疲れ様でした。
一話目読み直して来ました。
なるほど最初と最後が繋がっているのですね。
では、最初に出て来た彼は……彼なんですね。
ここで一旦締めくくりですか。
気になることも残ってますが、また、お気が向いたら続編か続きをお待ちしてますね。
では、失礼致します<(_ _*)>
作者からの返信
やはり、ざまぁがない形式だと破壊力が足りないですね。
この構成だとなかなか難しくて、色々理由はあるのですが、一応締めさせて頂きます。
続きをやるなら、第二王子とアイリスの弟が士官学校でやらかすみたいな話にしたいと思います。
もう春ですか(遠い目)。見捨てないで長々とお付き合い頂きありがとうございました。
水守さんも引き続きコンテストの方頑張ってください。応援しております。
第33話 獅子身中の虫への応援コメント
女二人の緊迫した取引。
二人ともカッコいいじゃないですか♬
作者からの返信
正反対の二人が互いを認め合うという展開が好きなのです。
友達とも仲間とも違うんですけど、半沢直樹と大和田常務みたいな関係は燃えますね。
第33話 獅子身中の虫への応援コメント
メアリーさん、なんのかんのと言ってもかっこいいですね。
今後、どういうふうに物語が進んでいくのでしょうか。
作者からの返信
今回のメアリーは欲張りというか、全員生存ルート目指しているので頼もしくもあり、危うくもありという感じです。
アレンを過小評価して近づいたのは良くない気がするんですけど、人間のやることは予測がつかないです。
第31話 強欲な稲妻への応援コメント
愛が…愛がめちゃくちゃ伝わってきます!
エクレールさん、めちゃくちゃ強いです!愛の力ですね♡
作者からの返信
愛の強さ、伝わりましたかね。度を越すと、独占欲にもつながるので危ないんですけど、今回は上手く機能しました。
第31話 強欲な稲妻への応援コメント
あたしたちを止められるやつなんて、って最後の箇所、かっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます。母性の強さと不安定さが表れた回だったと思います。
あともう一息という所まで来ました。
第29話 軛を解かれた猫への応援コメント
アレン殿下、優しくて立派なのに…もったいない(笑)
タイミング難しいですね。
作者からの返信
一緒にいても、負い目が生じそうですね。あの時、目をかけてやっただろみたいな。
アレンは政治家としては優秀なんですけど、あとはどうかなという気がします。
第27話 束の間の幸せへの応援コメント
フィガロやエレナが可愛らしく、見守るエクレールさんの視線にほっこりします…♡
でも、せっかくメアリーと普通に喋れてたのに!?
またバトル勃発でしょうか。
作者からの返信
ひどい目にあっても、王室への信頼は揺らがないんでしょうね。あまり復讐復讐とならないのもそれが理由な気がします。
メアリーは色々な事態に備えているので神経質になってますね。いつか倒れてしまいそうです。
第24話 友情の欠片への応援コメント
はっきりものを言うご友人ですね^^
なんだかんだでエクレールさんとは気が合いそう。
作者からの返信
保守的なマリベルはエクレールに対する嫉妬もあるのでないかと思います。
最後は友情が勝ると良いですね。
第24話 友情の欠片への応援コメント
マリベルが急に手を握ってきた真意、何でしょうね。
友情の欠片だと思いたいですね。
作者からの返信
戸惑いとか好奇心とか色々な感情がないまぜになってるんじゃないでしょうか。
エクレールも心穏やかではないので、混沌とした密室です。
第24話 友情の欠片への応援コメント
どっちだろう……?
友情だといいけど……(^_^;)
作者からの返信
誰だってこんなシチュエーションに巻き込まれたら戸惑いますからね。
ローラばりにうん! オッケーだと逆に怪しい。
第22話 聖女という化物への応援コメント
いきなりの急展開!
みんなどうなるのか、目が離せませんっ!
(゚o゚;;
作者からの返信
次回でエーデルフォイル編は決着ですね。ちょっとこの辺は重たい感じがしますけど、終盤に向けての重要な回です。
第22話 聖女という化物への応援コメント
アイリスちゃーん! エクレールと仲良くしてー! お願いー!
悲しい未来は見たくないよー!
作者からの返信
アイリスはご飯を食べて「美味ですの〜」とか言わせるのがネット小説の正解なのかもしれません。
それでも絶望とか勝利への渇望とかは誰しも持っていると思うのであまり遠い存在になっていないことを祈ります。
第22話 聖女という化物への応援コメント
アイリス、何をかんがえているんでしょうかね。
フィガロ、これから大丈夫じゃないですよね。
作者からの返信
心の底から戦いたいという気持ちに偽りはないので、怖いですね。
他にも理由があるんですけどそれは次回で。
第20話 聖女の妙案への応援コメント
雪で髪を白くするって、寒そうです(笑)
殺し合いとは、聖女はやっぱり言うことが物騒ですね!
どんな戦いになるんでしょう。
作者からの返信
普通の氷と違ってなかなか解けなさそうです。
アイリスにとっては強いことが何より大事というか、それを確かめさせくれるエクレールは貴重存在なんでしょうね。
第19話 前世の意味への応援コメント
フィガロ正論。
母親との関係はこの作品の大事なポイントのひとつですね。
作者からの返信
実際にこんな子供がいたら、大人はタジタジですね。
エクレールも成熟しているわけではないので今の所、柔軟に対応していると思います。
第20話 聖女の妙案への応援コメント
コメント失礼いたします。
まさかの殺し合いがしたい・・・
確かにアイリスさんの考えは読めませんね。
作者からの返信
彼女なりに強さに拘るわけがあるので、それをこれからやっていきます。一見本編とは関係なさそうなんですけど、前世のエクレールと重なる部分があると思います。
第20話 聖女の妙案への応援コメント
死闘……闘争心の強いお方ですねー(^_^;) やはり聖女より魔女の方が……💧
作者からの返信
一歩間違えるとそうなりますね。短編版の未来ではエクレールがアイリスに殺されるので。今回はそうならないといいですね。
第20話 聖女の妙案への応援コメント
帰るところは、たぶん、心って、とこ胸にしみました。
作者からの返信
クランツもエクレールも復讐心をあまり感じさせないのは王政に対する信頼があるからなのかなと思います。
でも疑問を持たないわけではないのでそこに個人の意思みたいなものを感じて頂けたらと思います。
第18話 おかえりなさいへの応援コメント
聖女様はツンデレですね♬
エクレールの両親、それぞれ気になります!
別人みたいだなんて、ドアの向こうにいるのは一体…?
作者からの返信
聖女の場合、本当に飯をたかりに来てる部分もあるんですけど、生い立ち的に思う所があったんでしょうね。
この後、その辺にも触れていきます。
第18話 おかえりなさいへの応援コメント
クランツ、そりゃあ、お嬢様が海賊なんて、納得できないですよね。楽しくなんて言われたら、そりゃ、お察します(笑)
作者からの返信
エクレールの言う楽しくというのは自分に言い聞かせてる面もあるので、大目に見てあげて欲しいですよね。
それでも大人から見るとけしからんみたいになってしまうのは仕方のないことかもしれません。
第18話 おかえりなさいへの応援コメント
執事すら何も知らないとは……一体、何があったんでしょう……。
作者からの返信
ろくな裁判もされず処断されてしまったので、不明な点が多いのだと思います。
テーマから逸れるのであまり深くは描けなかったです。
第16話 稲妻になった日への応援コメント
閃光、稲妻に打たれ、その結果!?
ああ、なんだろう、この一話と思ってたらそういうことでしょうか?
作者からの返信
この話が後々尾を引いてエクレールを形作っていきます。重要な回でした。
第16話 稲妻になった日への応援コメント
そう言えば転生ゲームものでしたね、すっかり忘れてました(笑)
母親がエクレールに転生?
息子さんが心配ですね。
作者からの返信
攻略目標とか明確じゃないですからね。ゲームっぽくないのかも。
ファンタジーでも現実と切り離して考えられないので、こういう問題を扱いました。
第16話 稲妻になった日への応援コメント
なんてことでしょうか。ここからもしかして転生ですか?
乙女ゲームとはびっくりしました。
作者からの返信
フィガロとの距離の近さの理由が少し明らかになったかなと思います。
母親は描いたことないのでチャレンジです。
第16話 稲妻になった日への応援コメント
『グリードエンプレス』は乙女ゲーム!?
主人公はゲームの中に入ったのでしょうか?
作者からの返信
そうかもしれないし、違うかもしれないですね。曖昧になってしまいますが、メアリーと違い直接ゲームを知らないエクレールに攻略的なアドバンテージはありません。
じゃあ意味ないだろうと言われなように頑張ります。
第10話 婚約破棄されたエクレールさんへの応援コメント
すみません〜「毒婦のメアリー」今気づきました!また読み返してきますー。
ラストのなんでじゃい!が絶妙です(≧∇≦)
作者からの返信
両方一人称で書いてるので、結構印象が違うと思います。私もメアリーのセリフは迷いながら書いてます。エクレールからするとすごく嫌な奴に見えますね。
素敵なレビューありがとうございます。テンション上がります。
第10話 婚約破棄されたエクレールさんへの応援コメント
諜報員に間違えるって、それはないですよね。
しかし、なぜ、戦いで決着なのだ。
がんばってね。
作者からの返信
メアリーが難癖つけて魔剣を奪おうとしています。隊長はそれに疑問を抱き、助けようとしてくれてる感じです。この辺から色々な人の思惑が絡んできますね。
第9話 メアリーの目的への応援コメント
精霊信仰の国で、不敬な言葉を。
メアリーって、かっこいいですね。こういう女性、好きです。
作者からの返信
有言実行タイプなので軋轢も生まれますが、私も好きです。
エクレールにとっては生涯嫌な奴で終わります。腐れ縁みたいな感じですね。
第9話 メアリーの目的への応援コメント
シロクマに隠したケーキ食べられるとかww
精霊信仰、パッと見神秘的で素敵なイメージですが、それだけじゃ強くはなれないのでしょうね。
やっぱり魔剣をどうするかが鍵でしょうか。
作者からの返信
クマ結構活躍してますね。マスコットみたいなものでしょうか。
おっしゃる通り魔剣の扱いは今後重要になっていきます。帆船と蒸気船だと戦力差がありますから、メアリーは割とまともなことを言ってると思います。
第4話 聖女とダンスへの応援コメント
初めまして。
食事の場面じゃないのに飯テロみたい……と思ってたら皆さん同じこと書かれていて面白かったです。
作者からの返信
初めまして。
お菓子の名称って絶妙ですからね。なんか語感に訴えかけてくるというか。
見るだけでも楽しいし、貴族のお茶会ってコスパ高そうです。
編集済
第5話 おやすみなさいへの応援コメント
おやすみなさいは、さよならに似ている←面白い考え方ですー。
フィガロ、なんで盗んだ積み荷を廃棄して欲しいのでしょう。気になる展開です
作者からの返信
おやすみを書いてしまってから、あ、これクソポエムみたいだなと少し思ったんですけど、後の展開で生きるのでセーフです。多分。
第5話 おやすみなさいへの応援コメント
濱野乱さま、はじめまして。
コメントを失礼しますm(__)m
おやすみなさいは、さよならに似ている……主人公には、そう感じられる過去があったのでしょうね。優しさと勇ましさの感じられる女海賊・エクレールと、謎の少年・フィガロの交流、序盤から、とても魅力的です! 続き、楽しみにしております。
先達ては『アノレキシアの百合』にレビュー文を頂戴しまして、誠に有難うございました。「箱庭のような居心地の良さ」に感じていただけましたこと、たいへん光栄に思います♡ 感謝致しております。
作者からの返信
はじめまして。序盤は今回頑張ったので、そう言って頂けると嬉しいです。
こちらこそアノレキシアの百合には期待しておりますので頑張って頂きたいと思います。
第5話 おやすみなさいへの応援コメント
海賊と船上の物語!
積み荷をめぐって、これは、何かが……?
作者からの返信
起こったりするかもしれません。
でもまあ、ワンピースみたいに海賊同士でドンパチはないです。
国に目をつけられるということはあるかもしれません。
編集済
第5話 おやすみなさいへの応援コメント
なんだかヤバい積荷だったんでしょうか?
Σ(゚д゚lll)
まだ十歳のフィガロ、しっかりしてますね^^
作者からの返信
フィガロ個人にとってはヤバい代物です。
今のご時世、個人が何かしたいと思っても躊躇してしまう部分があると思います。
子供もそうだと思うんですけど、やはり願望は素直に表現しやすいんじゃないでしょうか。エクレールたちは守るべきものが他にあるのでなかなかそうはいきません。
年齢は結構悩みました。あまり年が離れてもいけなし、近過ぎてもいけないと思うので。
私が中学の頃、一つ上の女性の先輩がかなり大人に感じたので、精神年齢にもかなりの開きがあると思われます。
第5話 おやすみなさいへの応援コメント
最後のお願いに、え?ってなっていました。
それにしても、転生前の記憶でも思い出してるんでしょうか、そして、この密航者も家族だったりして。
楽しみに読ませていただいてます。
作者からの返信
まあ、いきなりこんなこと言われても、?ってなりますよね。エクレールもそうです。
メアリー程でもないのですが、エクレールもそういった記憶があるので今後の伏線になっています。
編集済
第4話 聖女とダンスへの応援コメント
魔剣レーヴァンテイン。これもかっこい設定ですね。
物語がスカッとして読ませていただいて気分がいいです。
つづき楽しみにしています
作者からの返信
序盤の早さに重きを置いているので、上手くいっていればいいなと思います。
アメリッシュさんの作品も読ませて頂き、勉強になりました。ありがとうございます。
第4話 聖女とダンスへの応援コメント
ザッハトルテという名前も可愛いですね〜♬
アイリスは、なんだかお茶目なイメージですね。エクレールさんとじゃれあってるみたいなw
作者からの返信
アイリスは人間より動物に近いので、そこらへんの危うさが描ければと思います。
海賊はビジネスなので、沈没したら洒落にならないです。イギリスに実在した民間の海賊を基にしています。
人件費がヤバそうなので本当に儲かるのか実は懐疑的です。
第4話 聖女とダンスへの応援コメント
エクレールにザッハトルテ……ザッハトルテ食べたくなってきたなあ。
でも、ザッハトルテは白クマさん。
秀逸なネーミングですね。
作者からの返信
昔聴いた歌に、ザッハトルテが出てきてなんとなく耳に残っています。
実はエクレアもザッハトルテも食べたことないのでこれを機に挑戦したいです。
第2話 ごーほー的な海賊への応援コメント
東洋の壺の中に、男の子!
一体どうしたんでしょうね?
作者からの返信
やむにやまれぬ事情が…
人間が入れるサイズの壺ってあまりないんですけどね。
陶磁器の展覧会が都内でやってたんですけど、移動が怖いので見送りました。
せめて小説の中くらいは旅の気分を味わいたいです。
第35話 いちご畑で会いましょうへの応援コメント
おお、年月が一気に過ぎたのですね。
エクレールは、メアリーさんはどうなったんだろう…気になる…!
いちごの約束、素敵でした🍓
いちご畑で再会、できるといいですね^^
ここまで執筆お疲れさまでした。
まだ終わりではないとのこと、続きも楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
前世の問題は一旦、ケリがつきました。今のエクレールの問題も盛り込めれば良かったかもしれません。
お忙しい中、ほぼ毎回感想を頂き、誠に有難く思っています。
黒須さんの連載も正念場といった感じですね。文章のキレも上がってきて目が離せない展開です。
お互いこれからも切磋琢磨して参りましょう。