応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお、年月が一気に過ぎたのですね。
    エクレールは、メアリーさんはどうなったんだろう…気になる…!
    いちごの約束、素敵でした🍓
    いちご畑で再会、できるといいですね^^

    ここまで執筆お疲れさまでした。
    まだ終わりではないとのこと、続きも楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    前世の問題は一旦、ケリがつきました。今のエクレールの問題も盛り込めれば良かったかもしれません。

    お忙しい中、ほぼ毎回感想を頂き、誠に有難く思っています。

    黒須さんの連載も正念場といった感じですね。文章のキレも上がってきて目が離せない展開です。

    お互いこれからも切磋琢磨して参りましょう。

  •  お疲れ様でした。
     一話目読み直して来ました。
     なるほど最初と最後が繋がっているのですね。
     
     では、最初に出て来た彼は……彼なんですね。

     ここで一旦締めくくりですか。
     気になることも残ってますが、また、お気が向いたら続編か続きをお待ちしてますね。

     では、失礼致します<(_ _*)>

    作者からの返信

    やはり、ざまぁがない形式だと破壊力が足りないですね。

    この構成だとなかなか難しくて、色々理由はあるのですが、一応締めさせて頂きます。

    続きをやるなら、第二王子とアイリスの弟が士官学校でやらかすみたいな話にしたいと思います。

    もう春ですか(遠い目)。見捨てないで長々とお付き合い頂きありがとうございました。

    水守さんも引き続きコンテストの方頑張ってください。応援しております。

    編集済
  • 第33話 獅子身中の虫への応援コメント

    女二人の緊迫した取引。
    二人ともカッコいいじゃないですか♬

    作者からの返信

    正反対の二人が互いを認め合うという展開が好きなのです。

    友達とも仲間とも違うんですけど、半沢直樹と大和田常務みたいな関係は燃えますね。

  • 第33話 獅子身中の虫への応援コメント

    メアリーさん、なんのかんのと言ってもかっこいいですね。

    今後、どういうふうに物語が進んでいくのでしょうか。

    作者からの返信

    今回のメアリーは欲張りというか、全員生存ルート目指しているので頼もしくもあり、危うくもありという感じです。

    アレンを過小評価して近づいたのは良くない気がするんですけど、人間のやることは予測がつかないです。

  • 第32話 神之火への応援コメント

    アレン、冷淡なんですね。
    そうか。

    メアリー、なにを考えてるんでしょうか。

    作者からの返信

    アレンは寛容に見えても、どこか歪んでますね。周囲からのプレッシャーもあって彼一人が悪者というわけでもないのですけど。

    メアリーはエレナを守るためにアレンに近づいてます。アレンの派
    閥に敵意はないですよというアピールする意味もありました。

    その分、長官とは溝が出来てしまい、後々揉めるんじゃないかなと思います。

  • 第31話 強欲な稲妻への応援コメント

    愛が…愛がめちゃくちゃ伝わってきます!
    エクレールさん、めちゃくちゃ強いです!愛の力ですね♡

    作者からの返信

    愛の強さ、伝わりましたかね。度を越すと、独占欲にもつながるので危ないんですけど、今回は上手く機能しました。

  • 第31話 強欲な稲妻への応援コメント

    あたしたちを止められるやつなんて、って最後の箇所、かっこいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。母性の強さと不安定さが表れた回だったと思います。

    あともう一息という所まで来ました。

  • 第30話 誤算への応援コメント

    フィガロを守るため!
    魔剣に石像、斬れるでしょうか??

    作者からの返信

    ポケモンでいうと個体値が高いため、手強いです。

    それでもアイリスに比べたら特殊な能力がないため、与し易いのかもしれません。

    いよいよクライマックス。ここまで付いてきてくれてありがとうございます。

  • 第29話 軛を解かれた猫への応援コメント

    アレン殿下、優しくて立派なのに…もったいない(笑)
    タイミング難しいですね。

    作者からの返信

    一緒にいても、負い目が生じそうですね。あの時、目をかけてやっただろみたいな。

    アレンは政治家としては優秀なんですけど、あとはどうかなという気がします。

  • 第28話 誓いへの応援コメント

    子離れは、切ないですねー(;´Д`)
    二人がまた会えるよう、祈ってますー!

    作者からの返信

    このまま一緒にいたらどうなるのか、不安の方が強かったです。

    聖母のように描けなかったし、やはり過去を乗り越えるためにはこれしかないかなと思いました。絆はなくなることはないので、二人はそれぞれ別の道を歩きます。

  • 第27話 束の間の幸せへの応援コメント

    フィガロやエレナが可愛らしく、見守るエクレールさんの視線にほっこりします…♡
    でも、せっかくメアリーと普通に喋れてたのに!?
    またバトル勃発でしょうか。

    作者からの返信

    ひどい目にあっても、王室への信頼は揺らがないんでしょうね。あまり復讐復讐とならないのもそれが理由な気がします。

    メアリーは色々な事態に備えているので神経質になってますね。いつか倒れてしまいそうです。

  • 第26話 負い目への応援コメント

    アレン王子との再会、きゅんと来ますね♡
    みんなに可愛がられるフィガロくん天使!

    作者からの返信

    恋愛要素は外せないですね。

    エクレールは母と女の間で揺れながら成長していくのです(たぶん)。

    感想ありがとうございます。

  • 第26話 負い目への応援コメント

    今回は、ちょっと色っぽい描写。
    おおって思いました。

    どきどき

    作者からの返信

    母親と女性の境が曖昧というか、どちらか一方ということではないと思ったので、このまま進んでいきます。

    感想ありがとうございます。

  • 第25話 毒婦再びへの応援コメント

    「次は断頭台で会おう」なんだかカッコいいです!
    メアリーにすっかりやられちゃいましたが…どうなるんでしょう。魔剣は無事?

    作者からの返信

    今の所メアリーの思惑どおりなのかもしれないですけど、何とかなると思います。感想ありがとうございます。

  • 第24話 友情の欠片への応援コメント

    はっきりものを言うご友人ですね^^
    なんだかんだでエクレールさんとは気が合いそう。

    作者からの返信

    保守的なマリベルはエクレールに対する嫉妬もあるのでないかと思います。

    最後は友情が勝ると良いですね。

  • 第24話 友情の欠片への応援コメント

    マリベルが急に手を握ってきた真意、何でしょうね。
    友情の欠片だと思いたいですね。

    作者からの返信

    戸惑いとか好奇心とか色々な感情がないまぜになってるんじゃないでしょうか。

    エクレールも心穏やかではないので、混沌とした密室です。

  • 第24話 友情の欠片への応援コメント

     どっちだろう……?
     友情だといいけど……(^_^;)

    作者からの返信

    誰だってこんなシチュエーションに巻き込まれたら戸惑いますからね。

    ローラばりにうん! オッケーだと逆に怪しい。

  • 第23話 融雪への応援コメント

    熱い女の友情!
    二人一緒に砂に埋まって…
    息吹きかけあって死にかけてシロクマに救助されるとか…
    感動シーンなのに笑えます(≧∇≦)

    作者からの返信

    この二人、知らない間に仲良くなってますね。ケンカして仲良くなる。ベタですけど上手くまとまった気がします。

  • 第23話 融雪への応援コメント

     ザッハトルテ。ナイス!

    作者からの返信

    クマが活躍しスギィ。

    縁の下の力持ちですね。実際のシロクマは凶暴なので人になれる事はなさそうです。

    ロシアでシロクマが大量に押し寄せてきたことがあって、軽くホラーでした。

  • 第23話 融雪への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    死闘のあとなのに、結局は息の吹きかけ合いで砂……
    なんてかわいらしい最後。笑

    作者からの返信

    危うい所で踏み止まりました。ここでエクレールが死んでもおかしくなかったので。

    将棋の竜王戦で羽生九段が砂風呂に入ったというのが書いてあって私も入りたくなりました。

  • 第22話 聖女という化物への応援コメント

    いきなりの急展開!
    みんなどうなるのか、目が離せませんっ!
    (゚o゚;;

    作者からの返信

    次回でエーデルフォイル編は決着ですね。ちょっとこの辺は重たい感じがしますけど、終盤に向けての重要な回です。

  • 第21話 帰郷への応援コメント

    祖父が撫でていたのはクマの手だった。

    噴きましたww
    なんか可愛い…

    作者からの返信

    シリアスな展開が続くので、クマでガス抜きするしかありません。

    本当にザッハトルテがいて良かったです。

  • 第22話 聖女という化物への応援コメント

     アイリスちゃーん! エクレールと仲良くしてー! お願いー!
     悲しい未来は見たくないよー!

    作者からの返信

    アイリスはご飯を食べて「美味ですの〜」とか言わせるのがネット小説の正解なのかもしれません。

    それでも絶望とか勝利への渇望とかは誰しも持っていると思うのであまり遠い存在になっていないことを祈ります。

  • 第22話 聖女という化物への応援コメント

    アイリス、何をかんがえているんでしょうかね。

    フィガロ、これから大丈夫じゃないですよね。

    作者からの返信

    心の底から戦いたいという気持ちに偽りはないので、怖いですね。

    他にも理由があるんですけどそれは次回で。

  • 第20話 聖女の妙案への応援コメント

    雪で髪を白くするって、寒そうです(笑)
    殺し合いとは、聖女はやっぱり言うことが物騒ですね!
    どんな戦いになるんでしょう。

    作者からの返信

    普通の氷と違ってなかなか解けなさそうです。

    アイリスにとっては強いことが何より大事というか、それを確かめさせくれるエクレールは貴重存在なんでしょうね。

  • 第19話 前世の意味への応援コメント

    フィガロ正論。
    母親との関係はこの作品の大事なポイントのひとつですね。

    作者からの返信

    実際にこんな子供がいたら、大人はタジタジですね。

    エクレールも成熟しているわけではないので今の所、柔軟に対応していると思います。

    編集済
  • 第20話 聖女の妙案への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    まさかの殺し合いがしたい・・・
    確かにアイリスさんの考えは読めませんね。

    作者からの返信

    彼女なりに強さに拘るわけがあるので、それをこれからやっていきます。一見本編とは関係なさそうなんですけど、前世のエクレールと重なる部分があると思います。

  • 第20話 聖女の妙案への応援コメント

     死闘……闘争心の強いお方ですねー(^_^;) やはり聖女より魔女の方が……💧

    作者からの返信

    一歩間違えるとそうなりますね。短編版の未来ではエクレールがアイリスに殺されるので。今回はそうならないといいですね。

  • 第20話 聖女の妙案への応援コメント

    帰るところは、たぶん、心って、とこ胸にしみました。

    作者からの返信

    クランツもエクレールも復讐心をあまり感じさせないのは王政に対する信頼があるからなのかなと思います。

    でも疑問を持たないわけではないのでそこに個人の意思みたいなものを感じて頂けたらと思います。

  • 第19話 前世の意味への応援コメント

    母の立場と子の立場がわかるって、それは確かに。

    作者からの返信

    自分が甘えられない分、フィガロを甘やかしてるのかもしれないです。二人の成長が鍵ですね。

  • 第18話 おかえりなさいへの応援コメント

    聖女様はツンデレですね♬

    エクレールの両親、それぞれ気になります!
    別人みたいだなんて、ドアの向こうにいるのは一体…?

    作者からの返信

    聖女の場合、本当に飯をたかりに来てる部分もあるんですけど、生い立ち的に思う所があったんでしょうね。

    この後、その辺にも触れていきます。

  • 第18話 おかえりなさいへの応援コメント

    クランツ、そりゃあ、お嬢様が海賊なんて、納得できないですよね。楽しくなんて言われたら、そりゃ、お察します(笑)

    作者からの返信

    エクレールの言う楽しくというのは自分に言い聞かせてる面もあるので、大目に見てあげて欲しいですよね。

    それでも大人から見るとけしからんみたいになってしまうのは仕方のないことかもしれません。

  • 第18話 おかえりなさいへの応援コメント

     執事すら何も知らないとは……一体、何があったんでしょう……。

    作者からの返信

    ろくな裁判もされず処断されてしまったので、不明な点が多いのだと思います。

    テーマから逸れるのであまり深くは描けなかったです。

  • 第16話 稲妻になった日への応援コメント

    閃光、稲妻に打たれ、その結果!?
    ああ、なんだろう、この一話と思ってたらそういうことでしょうか?

    作者からの返信

    この話が後々尾を引いてエクレールを形作っていきます。重要な回でした。

  • 第17話 手本への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    これは、おもしろい。王道のようでひねりもあって、ザ、エンタメって感じのお話ですね。
    実は途中まで読んでいたのに、新着通知を一回見逃したので、以後、通知がこずに読めてませんでした。
    もうちょっと通知の数が多かったらいいんですけどね。
    正直最初のほうを忘れているので、読み直してきます。
    第6回カクヨムWeb小説コンテストの応募期間が迫ってますが、ラストスパートがんばってください。

    作者からの返信

    形が決めやすいので悪役令嬢を選びました。あとはこの構成が成立すれば御の字ですね。

    無理のない程度に頑張ります。

  • 第17話 手本への応援コメント

    フィガロくん、すっかりエクレールさんに懐いてますね♬
    この絆、大事にしたいですよね。

    作者からの返信

    エクレールの方が逆に子離れできなくなりそうです。

    互いを思いやる気持ちに変わりはないので見守って頂けたらと思います。

  • 第16話 稲妻になった日への応援コメント

    そう言えば転生ゲームものでしたね、すっかり忘れてました(笑)
    母親がエクレールに転生?
    息子さんが心配ですね。

    作者からの返信

    攻略目標とか明確じゃないですからね。ゲームっぽくないのかも。

    ファンタジーでも現実と切り離して考えられないので、こういう問題を扱いました。

  • 第16話 稲妻になった日への応援コメント

    なんてことでしょうか。ここからもしかして転生ですか?
    乙女ゲームとはびっくりしました。

    作者からの返信

    フィガロとの距離の近さの理由が少し明らかになったかなと思います。

    母親は描いたことないのでチャレンジです。

  • 第16話 稲妻になった日への応援コメント

    『グリードエンプレス』は乙女ゲーム!?
    主人公はゲームの中に入ったのでしょうか?

    作者からの返信

    そうかもしれないし、違うかもしれないですね。曖昧になってしまいますが、メアリーと違い直接ゲームを知らないエクレールに攻略的なアドバンテージはありません。

    じゃあ意味ないだろうと言われなように頑張ります。

  • 第15話 マダムへの応援コメント

    小さいフィガロ、大人にとっては大したことはなくても、落ち込むんですよね。

    作者からの返信

    異邦人ということで、心細さもあるんだと思います。

    子供の頃は世界が意味もなく大きかった気がするんですけど、大人になると忘れてしまいますね。

  • 第14話 喧嘩への応援コメント

    お嬢、負けず嫌いですね。
    聖女さま、なかなか、良い手腕をもってるし。

    フィガロも悪気はなかったと思う。でも、これからどうなるんでしょうか

    作者からの返信

    強がってても子供っぽい面が出てますね。聖女はお金を持ち歩かないので、もはやたかりに近いのかも。

  • 第14話 喧嘩への応援コメント

    海賊みんなに好かれる男気のエクレール!いいですね!
    聖女さまの扱い…ww
    フィガロくんとプチ喧嘩しちゃいましたか。シロクマさん暑いから帰っちゃった。みんな可愛いですね♡

    作者からの返信

    エクレールはちょっと無理してるというか、背伸びしてますね。
    クマは少しお休みです。街中だと目立つので。

  • 第13話 追い風への応援コメント

    「一緒にいてもいいんでしょうか」と問うフィガロ、いじらしくて、一緒にいたくなりますね。

    作者からの返信

    情が合理的判断を上回りました。この感情の理由は後に明らかになると思います。

  • 第13話 追い風への応援コメント

    メアリー女史はまだまだ諦めなさそう!
    しつこく追い回してほしいです(笑)
    フィガロを助けたエクレール、聖女の誇り高きアイリス、カッコいい!✨

    作者からの返信

    メアリーは魔剣の怖さがわかっているので諦めないですね。この三人は生涯に渡って対峙するような気がします。

  • 第13話 追い風への応援コメント

    海賊風情がって、メアリーにたいして、一振りで勝負をつける。
    かっこいい女ですよね。

    作者からの返信

    メアリーは魔剣が見たくてかなり無理してますね。この戦いで運命が変わってきます。

  • 第12話 許せないへの応援コメント

    おおっ、今度はメアリー女史と対決ですか?
    エクレール頑張って!!

    作者からの返信

    お互いが望んだ展開になってますね。次で決着です。いつも読んで頂きありがとうございます。

  • 第12話 許せないへの応援コメント

    メアリーってなんだか、すごいことになってきましたね。

    どうなるんでしょうか。
    魔剣、使うことになるんでしょうか。

    作者からの返信

    メアリーは魔剣を使わせるためにかなり煽ってますね。

    それはエクレールにも追い風になってきます。次で決着です。

  • バトル展開です、双方の、動かせなかったものが動きそうです。

    作者からの返信

    魔剣は使えないんですけどね。この隊長命知らず。

  • 第11話 決闘への応援コメント

    それも嘘だけど。って、もうかっこいい女ですよね。

    こういう女性、大好きです。
    悪い海賊。そうこなくっちゃね。

    作者からの返信

    したたかですよね。強くないと生きていけないので、頑張ってます。弱い部分も勿論あるので、そこを乗り越えられかが課題だと思います。

  • すみません〜「毒婦のメアリー」今気づきました!また読み返してきますー。
    ラストのなんでじゃい!が絶妙です(≧∇≦)

    作者からの返信

    両方一人称で書いてるので、結構印象が違うと思います。私もメアリーのセリフは迷いながら書いてます。エクレールからするとすごく嫌な奴に見えますね。

    素敵なレビューありがとうございます。テンション上がります。

  • 諜報員に間違えるって、それはないですよね。
    しかし、なぜ、戦いで決着なのだ。

    がんばってね。

    作者からの返信

    メアリーが難癖つけて魔剣を奪おうとしています。隊長はそれに疑問を抱き、助けようとしてくれてる感じです。この辺から色々な人の思惑が絡んできますね。

  • 第9話 メアリーの目的への応援コメント

    精霊信仰の国で、不敬な言葉を。
    メアリーって、かっこいいですね。こういう女性、好きです。

    作者からの返信

    有言実行タイプなので軋轢も生まれますが、私も好きです。

    エクレールにとっては生涯嫌な奴で終わります。腐れ縁みたいな感じですね。

  • 第9話 メアリーの目的への応援コメント

    シロクマに隠したケーキ食べられるとかww

    精霊信仰、パッと見神秘的で素敵なイメージですが、それだけじゃ強くはなれないのでしょうね。
    やっぱり魔剣をどうするかが鍵でしょうか。

    作者からの返信

    クマ結構活躍してますね。マスコットみたいなものでしょうか。

    おっしゃる通り魔剣の扱いは今後重要になっていきます。帆船と蒸気船だと戦力差がありますから、メアリーは割とまともなことを言ってると思います。

  • 第6話 悪い海賊への応援コメント

    こんにちは。
    シリアスにしんみりしたところに、最後ちょっとバランスが戻るところが粋ですね。
    自分自身の哲学を持ってる強い女の子、ってところが好きです。

    作者からの返信

    ずっとシリアスだと疲れちゃいますからね。バランス取りは注意してます。

    感想ありがとうございます。少し早いですが、良いお年を。

  • 第4話 聖女とダンスへの応援コメント

    初めまして。
    食事の場面じゃないのに飯テロみたい……と思ってたら皆さん同じこと書かれていて面白かったです。

    作者からの返信

    初めまして。
    お菓子の名称って絶妙ですからね。なんか語感に訴えかけてくるというか。

    見るだけでも楽しいし、貴族のお茶会ってコスパ高そうです。

  • 第8話 臨検への応援コメント

    なんか白クマが浮いてて…楽しいです(≧∇≦)
    よい海賊は書類をきちんとそろえるんですね!見習わないと!

    作者からの返信

    この後、荷物搬入口から侵入してきますからね。なかなかシュールです。セリフもないのに爪痕を残すとは、ザッハトルテ恐ろしい子!


    編集済
  • 第8話 臨検への応援コメント

    大丈夫ですか。

    読みながら気づいたんですが、敵も味方もみな女性。
    女性三人の戦いって、おお、って思わず思っていました。

    情景が見えるようで、面白かったです。

    作者からの返信

    この三人相性が悪いように見えて実はそんなに悪くないんですよ。
    元貴族、少数民族、地方出身者。マイノリティーという共通点があります。

    だからと言って素直に仲良くなれるかは別なんですけどね。

  • 第7話 親不孝への応援コメント

    コメントを失礼します。
    船の上で赤い宝石のような苺をもいで食べることができるのは良いですね❤
    「もう孝行できない」という気持ち、切ないです。

    レビュー本文、不適切な表現がありましたら手直しいたします。
    その際は遠慮なく仰ってくださいm(__)m

    作者からの返信

    私も苺食べ放題なら乗ってみたい気がします。

    素敵なレビューありがとうございます。嬉しいです。

  • 第7話 親不孝への応援コメント

    船の中で苺の栽培とは、いいですねー♬🍓
    フィガロとエクレール、それぞれの父親への気持ち、切ないです。

    作者からの返信

    壊血病が怖いので、ビタミンは必須です。船の食事って本当大事だなと思います。

    大航海時代とか想像するのも恐ろしいです。


  • 編集済

    第7話 親不孝への応援コメント

    ひさしぶりのご公開。楽しみにしていました。
    海賊姫、男前ですね。

    追伸:いえいえ、カクコン中。みなさま毎日アップしているので、読むのが大変で、このくらいの間隔。私にはちょうどいいのです。

    作者からの返信

    自分ではそんなに間隔が開いたつもりはなかったんですが、すみません。ストックに自信がなくて。速筆になりたいです。

  • 第6話 悪い海賊への応援コメント

    生きるにはそうしなくてはならない。
    痛いお話ですね

    作者からの返信

    そうですね。あまり選択肢はないんですけど、それでも懸命に生きることが大事だと思います。

  • 第6話 悪い海賊への応援コメント

    フィガロと険悪になったと思ったら、最後にはいい感じになってきていいですね!


    作者からの返信

    ありがとうございます。エクレールもフィガロもお互い成長できたらいいと思います。

    レビューもありがとうございました。

  • 第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    おやすみなさいは、さよならに似ている←面白い考え方ですー。

    フィガロ、なんで盗んだ積み荷を廃棄して欲しいのでしょう。気になる展開です

    作者からの返信

    おやすみを書いてしまってから、あ、これクソポエムみたいだなと少し思ったんですけど、後の展開で生きるのでセーフです。多分。

  • 第6話 悪い海賊への応援コメント

    生きるってそういうことだよ

    しみる言葉ですね。


    すみません、ご指摘が煩わしいときはお教えください。のが、重なっていることに気づいてしまって・・・

    あんたのお父さん「のの」こと、知らないから。でも聞きわけなかったら、あたしがぶっ飛ばしてやるよ!」

    作者からの返信

    昔は精神論とか嫌いだったのに……! 変わっちまったな、濱野も。

    多分鬼滅のせいです。失っても生きていくしかない。

    誤字指摘ありがとうございます。訂正しました。何度見直しても、たまにあるんですよね。本当に助かります。

  • 第6話 悪い海賊への応援コメント

    最初は軽蔑してたのに、いつの間にか仲良くなってる流れがいいですね。

    作者からの返信

    フィガロからするとエクレールはやっぱり悪い大人なんですけど、嘘は言ってないので、少しは心を開いたのではないでしょうか。

    貴族と海賊という矛盾する要素を上手く魅力に繋げていけるようにしたいです。感想ありがとうございました。

  • 第1話 海の女帝への応援コメント

    海軍からの海賊。王下七武会みたいなもんですかね〜。
    しかし語り口調が雰囲気出て、冒頭の文章としては、この後のエピソードが気になっちゃいますね。

    作者からの返信

    ワンピースはコミックスではアラバスタまでしか読んでないですね。ロビンが捕まったあたりは世間的に盛り上がったような記憶があります。

    感想ありがとうございます。

  • 第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    続き!続き!続き!(ノシ 'ω')ノシ バンバンバン!

    作者からの返信

    ありがとうございます。大変嬉しいです。今夜更新しますので宜しけれお付き合い下さい。

  • 第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    濱野乱さま、はじめまして。
    コメントを失礼しますm(__)m

    おやすみなさいは、さよならに似ている……主人公には、そう感じられる過去があったのでしょうね。優しさと勇ましさの感じられる女海賊・エクレールと、謎の少年・フィガロの交流、序盤から、とても魅力的です! 続き、楽しみにしております。

    先達ては『アノレキシアの百合』にレビュー文を頂戴しまして、誠に有難うございました。「箱庭のような居心地の良さ」に感じていただけましたこと、たいへん光栄に思います♡ 感謝致しております。

    作者からの返信

    はじめまして。序盤は今回頑張ったので、そう言って頂けると嬉しいです。

    こちらこそアノレキシアの百合には期待しておりますので頑張って頂きたいと思います。

  • 第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    海賊と船上の物語!
    積み荷をめぐって、これは、何かが……?

    作者からの返信

    起こったりするかもしれません。

    でもまあ、ワンピースみたいに海賊同士でドンパチはないです。

    国に目をつけられるということはあるかもしれません。


  • 編集済

    第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    なんだかヤバい積荷だったんでしょうか?
    Σ(゚д゚lll)
    まだ十歳のフィガロ、しっかりしてますね^^

    作者からの返信

    フィガロ個人にとってはヤバい代物です。

    今のご時世、個人が何かしたいと思っても躊躇してしまう部分があると思います。

    子供もそうだと思うんですけど、やはり願望は素直に表現しやすいんじゃないでしょうか。エクレールたちは守るべきものが他にあるのでなかなかそうはいきません。

    年齢は結構悩みました。あまり年が離れてもいけなし、近過ぎてもいけないと思うので。

    私が中学の頃、一つ上の女性の先輩がかなり大人に感じたので、精神年齢にもかなりの開きがあると思われます。

  • 第5話 おやすみなさいへの応援コメント

    最後のお願いに、え?ってなっていました。
    それにしても、転生前の記憶でも思い出してるんでしょうか、そして、この密航者も家族だったりして。

    楽しみに読ませていただいてます。

    作者からの返信

    まあ、いきなりこんなこと言われても、?ってなりますよね。エクレールもそうです。

    メアリー程でもないのですが、エクレールもそういった記憶があるので今後の伏線になっています。


  • 編集済

    第4話 聖女とダンスへの応援コメント

    魔剣レーヴァンテイン。これもかっこい設定ですね。
    物語がスカッとして読ませていただいて気分がいいです。

    つづき楽しみにしています

    作者からの返信

    序盤の早さに重きを置いているので、上手くいっていればいいなと思います。

    アメリッシュさんの作品も読ませて頂き、勉強になりました。ありがとうございます。

  • 第2話 ごーほー的な海賊への応援コメント

    かっこいい、女海賊なんですね。
    こういう主人公、好きなんです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。自分でも結構気に入ってます。

  • 第4話 聖女とダンスへの応援コメント

    ザッハトルテという名前も可愛いですね〜♬
    アイリスは、なんだかお茶目なイメージですね。エクレールさんとじゃれあってるみたいなw

    作者からの返信

    アイリスは人間より動物に近いので、そこらへんの危うさが描ければと思います。

    海賊はビジネスなので、沈没したら洒落にならないです。イギリスに実在した民間の海賊を基にしています。

    人件費がヤバそうなので本当に儲かるのか実は懐疑的です。

  • 第4話 聖女とダンスへの応援コメント

     エクレールにザッハトルテ……ザッハトルテ食べたくなってきたなあ。
     でも、ザッハトルテは白クマさん。
     秀逸なネーミングですね。

    作者からの返信

    昔聴いた歌に、ザッハトルテが出てきてなんとなく耳に残っています。

    実はエクレアもザッハトルテも食べたことないのでこれを機に挑戦したいです。

  • 第3話 密航者への応援コメント

    「聖女を斬る」ってなかなか凄いセリフですねw
    エクレールという名前は可愛いですね♬

    作者からの返信

    エクレールはフランス語で稲妻。お菓子のエクレアの語源らしいです。私も可愛いと思って付けました。

    可愛い名前って探すの結構大変で、気を抜くとみんな似たような名前に…、ならないように気をつけます。

  • 第2話 ごーほー的な海賊への応援コメント

    東洋の壺の中に、男の子!
    一体どうしたんでしょうね?

    作者からの返信

    やむにやまれぬ事情が…

    人間が入れるサイズの壺ってあまりないんですけどね。

    陶磁器の展覧会が都内でやってたんですけど、移動が怖いので見送りました。

    せめて小説の中くらいは旅の気分を味わいたいです。

  • 第1話 海の女帝への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    そういえば、意外と海賊モノって少ないでしょうか。
    さすが、文章がうまいですね。いつも勉強させてもってます。

    作者からの返信

    目にする機会が少ないのは海戦の描写が難しいからかもしれないです。

    空戦もそうなんですけど、アニメですら苦戦してますからね。

    それを踏まえてどうするのかというのを考えていきたいです。

    スタートから応援ありがとうございます。励みになります。


  • 編集済

    第1話 海の女帝への応援コメント

    海賊の話とは、面白そうです♬
    ラスト一文も効果的ですね!

    作者からの返信

    今までポメラからパソコンに入れてスマホで清書してました。

    一文字開ければいいのかなと漫然とやってきたんですけど、これだと段落下げにならないんですね。

    自分ではずっとルール厳守してたつもりなんですけど、知らなかったです。教えて頂きありがとうございました。序盤で良かった。

    今後気をつけますが、もしまた間違ってたりしたら遠慮なくおっしゃってくださいね。