第百八十三話 箱舟の仕様で検証 その二への応援コメント
普通の出方をしてしまったら脱獄の検証ができなくなるんですね(笑)
作者からの返信
せっかく検証できる項目が目の前にあるなら、検証しておかないとですよね
第五十六話 武闘大会の予選で検証 その八への応援コメント
石像や石柱が出てきた時点で懐かしさを感じていましたが、やはり世紀末バスケでしたか。魔法の数字も検証が必要だ
作者からの返信
世紀末の検証は大変そうですが、主人公の頭はある意味世紀末なので、きっと何とかしてくれるでしょう。
第三十三話 魔物狩りで検証 その三への応援コメント
更新ありがとうございます。
グリィ殿の
片足上げ
M字開脚
ツタ目隠し亀甲縛り
これらのイベントはありますか?ないですかそうですか……
作者からの返信
いったいどんな状態になっているんでしょうねぇ……
果たしてそんなイベントがあるのか、ないのか、コミカライズ担当の方にお任せしようと思います
編集済
第百四十五話 ミスリル合金と鍛冶で検証への応援コメント
最新話まで読み終わってしまった。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。
これからもまったり週一ペースで投稿しますので、気が向いたらまた読んでみてください。
第百二十五話 大きな分岐で検証 その二への応援コメント
ブレないね
作者からの返信
物語も主人公も、どちらも真面目な作品ですから(キリッ
まぁ、物語の真面目さと主人公の真面目さのベクトルがずれているので、お話の内容はえらいことになってますが、そんなのは些細な問題ですよね?
第百二十三話 能力解析で検証 その二への応援コメント
主人公が破天荒すぎて実力がバレないのすげぇ
作者からの返信
デバッガーとしても、冒険者としても、それなりに優秀な気がするのですが、二つ合わさると何故か周りの評価が低くなるんですよねぇ、不思議です。
第八十話 入学試験で検証 その二への応援コメント
平民編から貴族編に移行する流れがスムーズですごい
作者からの返信
スムーズというかなんというか、ストーリーにどんな展開があったとしても、主人公がやってることが変わってないとも言えますかね……
挿話 王都でのお話 その二への応援コメント
この話星の数が絶対にあってないよね面白いよこれ
作者からの返信
ありがとうございます、完結までこんな感じでのんびり書いていきますので、これからも応援よろしくおねがいします
第五十五話 武闘大会の予選で検証 その七への応援コメント
ヤバい、火を吹くか?
作者からの返信
確かに、某ストリートな格闘ゲームの二作目で言ったら、腕が伸びるヨガの人とかお相撲さんとかも好きですが、格闘ゲームはその有名作品だけではないので、果たしてどうでしょうね
挿話 闘技場でのお話への応援コメント
ああ、弱◯ドウケンのとんでもない遅さは恐怖を感じるな
作者からの返信
プロ格ゲーマーさんや、ガチ勢さんには効かないでしょうが、普通に友達同士の戦いでそれをやられたら絶交の危険性もあるくらいには嫌な手ですよね
第五十一話 武闘大会の予選で検証 その三への応援コメント
龍玉の天下一武道のパンチングマシン思い出しました
作者からの返信
龍玉の天下一……? 何のことでしょうネー……。
七つの球を集めて願いを叶えてくれる龍を呼び出すストーリーの漫画のことなんて、ワタシにはさっぱりワカリマセンネー……。
第四十五話 帝都の城で検証への応援コメント
負けイベントに勝つとそこでは手に入るはずのないアイテムとか低確率で出るゲームもありますからね、ちゃんと実装されているか見極めないと
作者からの返信
ですよね、何も用意されていないこともありますけど、トロフィーが獲得できたりすることもありますから、しっかり確認しないと
第二話 スライムで検証への応援コメント
猛毒に自分がどこまで耐えられるかの検証も終わらせてそう
メモの存在も忘れていますな
作者からの返信
ちょっとしたメモ書きを書いても、大量の検証結果メモが追加されることで遥か彼方に追いやられて見えなくなったりもしそうですよね
挿話 闘技場でのお話への応援コメント
カクヨム自体久々に帰って来たので早速派遣デバッカーを1から読み返してきましたが、
やっぱりえげつねぇですな(´º∀º`)
連続で繰り出している時何故か脳内に肩出しで道着を来た格闘家が…
作者からの返信
赤い鉢巻をした白道着の人でしょうか? 赤道着に金髪の人でしょうか? どちらにしても私には何のことやらさっぱりわかりません(´∀`*)
第二話 スライムで検証への応援コメント
まだ読み始めたばかりなのですが凄く面白いです!!
あんまり読んだことの無い異世界物なのでワクワクしながら読んでます。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
これからも(いい方向か悪い方向かは置いておいて)他の作品とはちょっと違う物語になっていくと思いますので、ごゆるりとお楽しみください。
編集済
第八十一話 入学試験で検証 その三への応援コメント
色々と予想の斜め前を突き進む主人公を楽しませて頂いています。
しかしここにきてまさかのヒロイン???
作者からの返信
いつも派遣デバッガーの異世界検証譚を読んでいただきありがとうございます。
ヒロイン?どうでしょうね~、まぁ、ヒロインかどうかは置いておいて、グリィちゃんは可愛いと思います。
挿話 ミュリエルの日常への応援コメント
第三者視点でのお離しでもちゃんとストーリーが前にすすんでるのがすき。
作者からの返信
ありがとうございます!
オースくんがカメラに写っていないところでも、時間は進んでいますからね。
第十五話 ゴブリン掃討作戦で検証 その一への応援コメント
この世界の事情とか通常を、フランツさんとグリィの二人で表現して貰えているので分りやすいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まぁ、オースくんが通常からかけ離れ過ぎているだけのような気もしますけどね。
第七十五話 ジェラード王国への帰還で検証 その二への応援コメント
ブレないですねぇ、、クソみたいな勘違い…だが面白い
作者からの返信
ほんと、、オースくんも周りの人もよくやりますよねぇ…楽しんでいただきありがとうございます。
第七十三話 鬼ごっこで検証への応援コメント
誤字報告です。
>するとその騎士は手配中のSランクの魔物にでも出くわしてしまったような悲鳴を上げ、恐怖をこらえているのか涙をこらえているのか分からない引きつった表情をしながら、足をもつれさせて時々転びそうになりつつも必至に逃げていく。
必至 -> 必死
作者からの返信
いつも誤字報告ありがとうございます。
単純な誤字脱字だけでなく、店の位置が異なっているなど、よく読み込んでいないと気付かないであろう表記揺れまで発見していただいて、本当に細かく読んでくださっているんだなという思いからも涙が溢れそうです。
あれから執筆ツールをちゃんとしたものに切り替えたので、書き溜めている分はまだ修正しきれていませんが、おそらく八十話あたりから誤字脱字に関しては少なくなるかと思います。
この作品が初連載の未熟者ですが、できるだけ誤字などを少なくした上で面白い物語を書けるように頑張りますので、これからも応援よろしくお願いします。
編集済
第七十二話 帝都の城と街で検証への応援コメント
誤字報告です。
>先ほどまで激しい戦闘をしていたため体力的にもかなり消耗しており、目隠しや耳栓をしたまま厳しい条件が課せられて極限の集中力を強要されていたため、それ以上に精神的に今まで経験したことがないほど疲労しているがずなのだが、二人の顔は達成感に満ち溢れていた……そしてそれはおそらく自分もだろう。
疲労しているがずなのだが -> 疲労しているはずなのだが
>祖父上に変装のみ破り方を訊ねたことでこのイベントが発生したようなので、まずはイベントを発生させたまま放置する検証をしてみたのだが、そんなどこに隠れても特定の人物を探し出せるスキルを持った祖父上から逃げられるはずもなく、毎日特定の時間になると兄上二人と一緒に闘技場まで無理やり連行された日々……。
変装のみ破り方 -> 変装の見破り方
第七十一話 帝国の開拓方針で検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>「ええ、でも、この国の王になった理由は、単純にあなたのお爺様を越えたいという理由以外にも二つあるのですよ」
越えたい -> 超えたい
>「そう……一つは、この国の武器も武術も独特なものが多く、その中にはあなたのお爺様は使っている刀というのもあったこと……同じ冒険者という枠組みで上に立つのが難しい代わりに、せめて同じ武器で上に立ってやろうっていう考えらしいですね」
あなたのお爺様は使っている -> あなたのお爺様が使っている
> ひと段落下検証の結果に満足し、次の検証に思いをはせながら……。
ひと段落下 -> ひと段落した
第七十話 帝国の開拓方針で検証 その一への応援コメント
誤字報告です。
>スキルを得るための条件は検証の結果的を見る限り、魔力が消費できる状態で継続して何らかの脅威にさらされていたり、魔力を使って何らかの行動を起こし続けていること。
検証の結果的を見る限り、 -> 検証結果を見る限り、
第六十九話 入学の勧めで検証への応援コメント
誤字報告です。
>父上と祖父上はこうして合うのが本当に久しぶりだったらしく、暫くはお互いの近況報告など、親子らしい会話をただ横で聞いていることとなるのだが、祖父上の方はどの町を冒険して、どんな食べ物がおいしかったなど、他愛もない話が多いのに対して、父上の方はプライベートな時間が少ないのか、業務連絡のような話題が多い。
合う -> 会う
>最近どこの侯爵が税収が少ないと報告しておきながら羽振りがいいので、領地で得た税金を横領している可能性があるだとか、ソメール教国の警備体制が強化されてあちらの情報が手に入りにくくなったのにこちらに潜伏しているあちら密偵が増えているなど、自分が聞いていても大丈夫なのだろうかという話題だが……。
あちら密偵 -> あちらの密偵
>この世界の父上や母上が心配してくれているところ悪いのだが、自分としてはゲームの進行に重要となってくるであろうストーリーを把握するために少しでも情報を手に入れたいところなので、一週目のプレイングでは聞く以外の選択肢はないのだ。
一週目 -> 一周目
>「……ということで、今のままでは国の力には慣なれそうにないので、冒険者として活動しながら鍛えて、せめて力だけでも祖父上くらいの実力をつけようと思っているのだが」
国の力には慣なれそうにない -> 国の力にはなれそうにない
>大学で経済学部や医学部など、それぞれ学べる分野によって学部が分かれているのと同じように、騎士になるために戦闘技術などを習得する学部や、ポーションの製造を研究する学部、魔物の特徴や生体を研究する学部、新たな魔法を研究する学部など、国にもよっても異なる多種多様な学部が存在するらしい。
生体 -> 生態
>学び方も実践的と言えば聞こえはいいが、近々、もはや実戦といっても過言ではないレベルに達しているようで、実際に王族も通ってその王子や姫に貴族が仕え、その貴族は他の学部の生徒を従えて実習をこなすという、社会の縮図のような状態になっているらしい。
近々-> 近年
編集済
第六十八話 大会後の日常で検証への応援コメント
今回、誤字というか表記の誤りと思われる点についてなのですが、
以下に4つの文章を抜き出しました。
このうち、1番目と4番目では団子屋は西門側にあり、
2番目と3番目では東門側にあるとなっています。
43話辺りを確認すれば、ジェラード王国は帝国の西側に位置している描写がありますので、
つまり、西門側が旅行者向け、東門側が地元民向け、になるはずです。
従って、地元民向けである団子屋は東門側に位置するのが正しいと思われます。
結論として、1番目と4番目の文章は東西の表記が間違っていると考えられます。
以下本文より引用ーーーーーーーーーー
ただ、東門と西門では利用者の層ががらりと変わり、ジェラード王国やソメール教国から訪れる旅人が多く利用する東側は、旅人や冒険者へ向けたこの国の特産品や陶磁器などを取り扱っているお店が多く、この国の開拓軍が多く利用する西側は、鍛冶屋や薬屋などの開拓に必要な武器や防具、消耗品などを取り扱っている店が多い。
そして、そんな開拓軍に向けたお店の立ち並ぶ東門付近にある一軒の団子屋で今、自分は祖父上と一緒にお茶と団子を楽しんでいる……。
外からくる人に向けた、直感的に美味しいと思えるような食べ物を取り扱う西側のお店と比べて、この国の人たちに長く親しまれるような、素朴で味わい深い食べ物を取り扱っているお店が多い東側のお店。
商品が一種類しかないこともあり、行列が出来るようなことはないのだが、それでもおそらく、地元の人のみぞ知る名物店という立ち位置としては、もしかするとこの西のメインストリートで一位二位を争う人気店なのかもしれない。
第六十七話 本戦で検証 その五への応援コメント
誤字報告です。
>今にでも自分の制御から離れてそうになっている影響で拳を中心に魔力が揺らめき、それを気力で必至に抑え込もうとしているせいで、なんとなく渦を巻くような流れが出来上がっているのは……まぁ、いかにもゲームの必殺技らしい見た目なので、よしとしよう。
今にでも自分の制御から離れてそうに -> 今にも自分の制御から離れそうに
それを気力で必至に抑え込もうと -> それを気力で必死に抑え込もうと
挿話 アルダートンでのお話への応援コメント
誤字報告です。
>「いやまぁ、依頼としてはEランクで受けられるかもしれないけどよぅ……はぁ……あの坊主もアレだったが、嬢ちゃんも対外だぜ……おいポントス、いつもの、肉だけ引き取りの仕分けで解体に回してくれ」
対外だぜ -> 大概だぜ
>「あはは……依頼書をよく見ると四日かかる依頼よりも三日かかる依頼の方が報酬が高いという引っ掻けはありましたが、それを除けば簡単な足し算の問題だったはずなんですけどね……」
引っ掻け -> 引っ掛け
第六十五話 本戦で検証 その三への応援コメント
誤字報告です。
>このイベント発生までの期間を考えると、たとえ二週目で効率のいいスキル上げなどに取り組めたとしても、最終的に勝てるかどうかはギリギリな気がする。
二週目 -> 二周目
>そんな相手に一週目で挑むのだから、命中率や回避率、クリティカル発生率まで確立を超えた神がかった引きを見せ、ステータス以上の力を発揮できたとしても、実際にはおそらく相当な苦労を強いられることになる……と……。
一週目 -> 一周目
確立を超えた -> 確率を超えた
第六十四話 本戦で検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>それこそ、自分が予選で使用していた、某格闘ゲームで有名な技……両手でボールを包むように持つような構えで腰のあたりで力をためて、前方に突き出しすと同時に広げた掌の間から衝撃波のようなものを放つ技と同じような名前で呼ばれていたりするのだが……自分が今使った方の技は、魔力や目に見える衝撃波を放ったりはしない。
前方に突き出しすと同時に -> 前方に突き出すと同時に
>これは本格的に負けイベントのフラグが見えてきてしまっている気がするが、今更そこを考えたところで仕方ない……全力で挑んでみて、それでもダメなら二週目の検証に回せばいいだけだ。
二週目の検証に -> 二周目の検証に
第六十三話 本戦で検証 その一への応援コメント
誤字報告です。
>ドワーフは兄上にうまく頚椎を叩かれたらしく命に別条は無かったが、ドーピング薬の反動もあるのか意識がすぐには戻りそうになく、第二試合は次のラウンドンに進むことなくテオ兄の勝利という判断が下されることになった。
第二試合は次のラウンドンに -> 第二試合は次のラウンドに
第六十一話 前哨戦で検証 その四への応援コメント
誤字報告です。
>実際にはどちらも気づかれていないだけで、ルールに接触するのかもしれないが、試合前にドーピングの検査がされなかったり、こうして試合中に明らかにおかしい体力維持が指摘されないまま、戦闘が続行できてしまっている時点で、正確な判定とは言えないだろう。
ルールに接触する -> ルールに抵触する
第六十話 前哨戦で検証 その三への応援コメント
誤字報告です。
>そういえば、運営の貴族に家に忍び込んだ時に見た闘技場の運用ルールの中に、この王位継承戦に繋がる武闘大会では、アルコールと同様に賭け事も禁止という決まりがあるのを見かけたような気がするが、まぁ、その賭け事を取り仕切っているのが自分という大会に出場する王族で、まだ王族のいない前哨戦という段階なら問題ないだろう。
運営の貴族に家に -> 運営の貴族の家に
編集済
第五十九話 前哨戦で検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>しかし、外側からはその単純な仕掛けが丸見えだったとしても、そこまでに持っていく流れを含めた雰囲気づくりに関しては、うまいものだなと関心している。
関心 -> 感心
第七十三話 鬼ごっこで検証への応援コメント
夜の森で行われる肝試し的要素が満載な鬼ごっこ、、捕まった人を解放する点に関してはケイドロ感ありますがコレはこれで面白い…
作者からの返信
そうですね、、実際にやられたら漏らす自信ありますけどね…
第五十七話 本戦準備で検証への応援コメント
誤字報告です。
>スキルのおかげか、ブランクを感じることなく冒険者用のテントや焚火場所を作ることが出来た自分は、亜空間倉庫から取り出した竜の休息地産のスライム草そのキャンプ地の周辺に植え始めた。
スライム草そのキャンプ地の -> スライム草をそのキャンプ地の
>それどころか、全身を強化して、身体の動かし方などの技術的に未熟だった部分を無理やりどうにかしていたスキル頼りな運用方法が、必要な箇所に必要な分だけ力を加えるということを意識して訓練していたことで、基礎的な身体の動かし方も改善されて、前よりも早く走れるようになっている気がする。
前よりも早く走れるように -> 前よりも速く走れるように
>長男のテオ兄が心配していなさそうな口ぶりで長々と説教をして来たり、長女のリリ姉が有無を言わさず抱きついてきて、傷が無いかとオロオロしながら真っすぐ心配して来くるということはあったが、父上や母上、次男のヴォル兄に関しては、ダーフィン殿がいうほど大げさな心配を、少なくとも表には出していなかった。
真っすぐ心配して来くる -> 真っすぐ心配してくる
第五十六話 武闘大会の予選で検証 その八への応援コメント
誤字報告です。
>「いや、あんな闘いを見せられた上に伝説のSランク冒険者にまで勝ってたら、流石に俺は冒険者の先輩としてお前にどう接していいか分からなくなるぜ……今でも先輩面していいのか自身を失くしてるっていうのによう」
自身 -> 自信
第五十四話 武闘大会の予選で検証 その六への応援コメント
>一試合目のフランツ殿 VS 薙刀ドワーフという組み合わせ戦いは、
組み合わせ戦いは -> 組み合わせは
>……いや、そこ通る二人を気遣って道を開けたのではなく、近づいてくる老人に対して何かを考えるよりも早く身体が勝手に避けてしまったのかもしれない。
そこ通る二人 -> そこを通る二人
第五十一話 武闘大会の予選で検証 その三への応援コメント
>まさかこの審査でカンストを叩き出す想定されておらず、想定外の数値でゲームがフリーズしてしまったのだろうか……。
叩き出す想定されておらず、 -> 叩き出すことは想定されておらず、
作者からの返信
何度も誤字報告ありがとうございます。 さすがに自分でもちょっと多すぎて絶句してしまうくらい見逃していると思ったので、誤字や脱字をチェックしてくれる文章校正支援ツールを導入しようと思います・・・。
第四十九話 武闘大会の予選で検証 その一への応援コメント
>もちろん、自分が料理人を焚きつけたからだと素直に言って罪を軽くしてもらおうと努めた事も要員の一つではあると思うが……決め手はリリ姉の一言だろう。
要員 -> 要因
>自分が彼女した注文は、出来るだけ肌に優しいものを、出来るだけたくさんの種類、というもの……中世の化粧というのが、鉛中毒やら水銀中毒やらで肌や歯に深刻なダメージを与えていたことは有名である。
自分が彼女した注文は、 -> 自分が彼女にした注文は、
編集済
挿話 クラリッサの日常への応援コメント
>それが公爵家どころか王家となると、お仕事の内容事態はそれほど変わらないと言っても緊張の度合いが全く違います。
内容事態 -> 内容自体
>お城での使用人という話でしたので誰につくわけでも無い雑用係だろうと思い、それほど気を追わず採用通知書を手に出向いたところ、
気を追わず -> 気負わず
>そこから、私の人生はそれまでとは全く異なる色に染まり、今までの常識が一つも通用しない生活が始まりまったのです……。
始まりまったのです -> 始まったのです
>あいかわらず私自身は作ったものの味が感じられましたが、出来上がった料理をお召し上がりになられたダーフィン様が目を見開いて、いつもより早いペースで食事をなされていたところを見ると、それはうまくいっていたのでしょう。
味が感じられましたが -> 味が感じられませんでしたが
>私だって、三度目までいくつもの考え抜かれた食材の組み合わせや完成されているとも言えそうな調理技術が駆使され、その見た目にまでこだわった誰が見ても完璧と言わざるを得ない提供され、期待した四度目の最初の料理がこの数分もかからずに出来た料理だったら同じ反応をするかもしれません。
完璧と言わざるを得ない提供され -> 完璧と言わざるを得ない料理を提供され
第四十七話 料理勝負で検証 その一への応援コメント
>お力が及ばず……大変申し訳ございません……ですが、もう暫く
お力が及ばず -> 力が及ばず
第四十六話 戦闘訓練で検証への応援コメント
>持つだけなら片手でもそれほど大変ではないが、攻撃するとなると早さを乗せるか両手で振るかでないと運用できないし、ちゃんと遠心力を乗せて振られたなら、たとえ刃が潰されていたとしても打たれればその衝撃は計り知れないだろう。
早さ -> 速さ
>しかし今、その常人では攻撃するのも防ぐのもが難しい武器を振り回しているのは、
防ぐのもが難しい -> 防ぐのも難しい
>コンラート殿は少し悩んだ後、自分の真剣な目を除き見て……少し躊躇うような様子を見せた後、頭をかきながら申し訳なさそうに答えてくれた。
除き見て -> 覗き見て
第四十五話 帝都の城で検証への応援コメント
>しかし自分は……彼が剣を納める同時に、堪えきれずにその場に膝と手をついた……。
剣を納める同時に -> 剣を納めると同時に
>このダイニングのようにも会議室のようにも思える細長い部屋の一番奥で、窓から差し込む光を背に浴びて少し逆光気味に姿が影って見えながら、
姿が影って -> 姿が陰って
編集済
第四十四話 帝国の領都で検証への応援コメント
>ハモやクジグジの天ぷら等がどの店のメニューにも欠片も存在しなかった。
地域差なのかもしれませんが、「グジグジ」なる魚名は聞いたことがありません。「グジ」(いわゆる「甘鯛」)ではないでしょうか。
>どうやら見失てから今までずっと探していたらしいドワーフの騎士コンラート殿が息を切らしながら声をかけてくる。
見失て -> 見失って
>そうですなぁ……確実なのは、海のある土地まで開拓を進めてこのくにを広げてしまうことでしょうか……
このくにを -> この国を
>王位継承権をかけた戦いに関しては正直ある程度戦ったら降参するかルール違反をするかして負ける検証をしようと思っていたのが
思っていたのが -> 思っていたのだが
第四十三話 道草で検証への応援コメント
誤字報告です。
> 朝六時から夕方の六時まで十二時間、徒歩五キロ弱のペースで歩き続けたとしたら一日に五十キロほど進めて、
徒歩五キロ弱 -> 時速五キロ弱
>サスペンションが無さそうなので厳密にはワゴン扱いかもしれないが、形的にはキャリッジとやランドーと呼ばれるものに近く、
キャリッジとや -> キャリッジとか
>その自分が乗っているその少し派手な馬車の前後にも、普通の荷物を乗せる用の幌馬車が一台ずつ走っていて、
その自分が乗っているその少し派手な馬車の前後にも、 ->
その自分が乗っている少し派手な馬車の前後にも、 (「その」が重複)
>冒険者の依頼受付として自分の担当であるはずのエネット殿に限っては長旅を心配するどころか安心していたように感じた。
エネット殿に限っては -> エネット殿に至っては
>いや、正確には……自分の中で元々ウェッバー村には少し長く滞在する予定だったので、検証の話し……もとい、竜の危険の話が無くても休憩時間は長くして取っていただろう。
検証の話し -> 検証の話
挿話 王都でのお話 その三への応援コメント
誤字報告です。
>その馬車はリアカーを馬が引いているような見た目の農村などでも使われる簡素なものでも、それに骨組みを足して幌を張っただけの冒険者や商人が使うようなものでもなく、二頭引きでしっかりとした作りの貴族や王族が使うのもので、しかも刻まれた紋章はジェラード王国のものではなく、東の隣国グラヴィーナ帝国のものだった。
貴族や王族が使うのもので -> 貴族や王族が使うもので
>「嵐のような人と言うのは彼の方ような人物を指すのでございましょうな……」
彼の方ような -> 彼の方のような
>この国の重鎮である二人が一緒になって頭を抱えているのは、先ほど王都を立ったグラヴィーナ帝国の第三王子オルスヴィーン・ゲーバー……オースが王都に滞在している間に起こした問題について……。
王都を立った -> 王都を発った
>他にやっていた行動というのも、その量こそ一般の冒険者とは大きくかけ離れていたが食料などを買い込んでいただけのようで、そうしているうちに迎えが到着し、翌日の朝、つまり先ほど、グラヴィーナ帝国へと立つことになった。
立つことになった。 -> 発つことになった。
>王は報告を聞き終わると眉間を押さえながら首を振ると、長いため息と一緒に彼の行動を理解しようとする考えも吐き出したようで、雑務としてそれらの報告をまとめるように頼んでいた宰相には、続報に関しては何か物理的な被害が発見されたらで良いと伝え、以降は本来するべき政務などの話しに切り替える。
政務などの話しに切り替える。 -> 政務などの話に切り替える。
第四十二話 王都で検証 その六への応援コメント
誤字報告です。
>自分はまた片膝をついて耳の付近に手を持っていく無駄なポーズをとりつつ意味のない状況報告を行ってから鍵を開けた室内に侵した。
室内に侵した。 -> 室内に侵入した。
>まぁ、自分が「見張りご苦労」と言って何事も無かったかのように立ち去った後にちゃんと動きを再会再開したところとみると、致命的なフリーズバグではないので問題はないと思われる。
再会再開したところとみると -> 再開したところをみると
(再会が不要、したところ「と」ではなく「を」)
第四十話 王都で検証 その四への応援コメント
誤字報告です。
>そして何より、住み心地が元の世界の城よりも完全されている要因として、この世界に魔法というものが存在することも大きい。
完全 -> 改善
>たまたま名前が少し似ていた影響でこのイベント発生が早まったりしたのか検証したいところだが、それは二週目のプレイでないと不可能だな。
二週目 -> 二周目
編集済
第三十九話 王都で検証 その三への応援コメント
誤字報告です。
>あれから第三王子ヴェルンヘル殿下のお取り計らいにより自分はある意味オシャレかなと思い始めた首飾りを外さると暗く寒い地下牢から釈放されて、それだけでなく、王都の教会までの道のりを、陛下殿下自ら案内してくださることとなった。
首飾りを外さる -> 首飾りを外される
陛下殿下自ら -> 殿下自ら (陛下が不要)
>まぁ日本では……本当はあまりよく無いのだろうが、自分の家が仏教なのか無宗教なのか分からないくらい宗教に疎かったのもあるため、
よく無い -> 良くない
>王子が司祭の爺さんと呼んでいる人物に限っては、
限っては -> 至っては
第三十八話 王都で検証 その二への応援コメント
>それでも【身体強化】スキルでさらに俊敏に障害物を利用した逃走術を疲労して逃げ切った。
疲労して-> 披露して
>特に物を壊し合わけでも何かを盗んだわけでも無いし、
壊し合わけでも -> 壊したわけでも
>もっといえば領土が手に入る可能性だって無くなない
無くなない -> 無くはない
あと、これは辞書的には正しくないかもしれませんが、
貴族の場合は領土ではなく領地の方が適切なようにも感じました。
領土だと一貴族ではなく、王族というか、国家自体の統治が及ぶ範囲、
のイメージがあります。
編集済
挿話 ミュリエルの日常への応援コメント
誤字報告です。
>将来的に困った事態になりそうな事を発見すると本来の仕事を少しはみ出しても先に色々お手を打っておきたくなります。
色々お手を -> 色々と手を
>私にはもう暫く色恋沙汰と言った話は訪れ無さそうで
訪れ無さそうで -> 訪れなさそうで
>その悪循環をどうにかしないというのは分かっているのですが、
どうにかしないというのは -> どうにかしないとというのは (「と」が1文字抜けてました)
>その火の粉がこのギルド自体に振りかからないとも限らないので、
振りかかる -> 降りかかる
編集済
第三十六話 魔物狩りで検証 その六への応援コメント
>こちらは生食用や長期保存用には作っていないので自分の亜空間倉庫に格納しておいて、
生食用や -> 生食用であって
>自分の方もグリィ殿ほどではないが一人分よりは大目に食べると、
大目 -> 多め
第三十五話 魔物狩りで検証 その五への応援コメント
>追い口に打ち込む楔をその辺りに落ちていた大き目の石を割ったものを代用したのもあってか、
石を割ったものを -> 石を割ったもので
>起こった怒った森の生き物に自分が倒されるわけにもいかない
起こった が不要です。
>今日戦ったの敵を相手にそれらのスキルを身につけようとするのは危険そうだ。
戦ったの敵 -> 戦った敵
第三十四話 魔物狩りで検証 その四への応援コメント
誤字報告です。
>その身体が成人の足程の太さがあり五~六メートルほどの長さの大蛇が襲われたのだ。
大蛇が -> 大蛇に
>本当はヨーグルトも一緒にあえておくと肉が柔らかくなっていいのだが無いものが仕方がない。
無いものが -> 無いものは
>オリーブオイルを大目にひいた鍋を火にかけてクミンシードを入れ、
大目 -> 多め
>他の料理が溢れている都心
都心 -> として
>大目に作ったカレーベースをいくつか小分けにして亜空間倉庫に格納すると、
大目 -> 多め
>「うむ、それが懸命だろう」
懸命 -> 賢明
>それだけでなく寄生虫や殺菌の類を分離することだって可能だとは思うのだが
殺菌 -> 細菌
>意味もなく横跳びやバク宙や飛び切りを繰り返す奇妙な行動を始めた
飛び切り -> 飛び蹴り
第三十二話 魔物狩りで検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>比較的安全だと言われていている森であっても奥まで進むのは推奨しない……と、
言われていている -> 言われている
>討伐の証明となる獣や魔物の一部を持ち運べる数に限りがあるのであまり余分こなすことは無いのだろう。
余分こなす -> 余分にこなす
作者からの返信
何度もすみません、そしてありがとうございます! 報告していただいた誤字は随時直していきます!
第三十話 冒険の準備で検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>とても店のカウンターで話すような無いようじゃないわっ
無いよう -> 内容
第二十九話 冒険の準備で検証 その一への応援コメント
誤字報告です。
>後で報酬を山分けすると事前に伝えたてあった彼女には、
伝えたて -> 伝えて
編集済
第二十八話 手分けをして検証 その四への応援コメント
誤字報告です。
>自分は高評価の依頼達成照明書を持って宿屋に帰って行った。
照明書 -> 証明書
あと、こちらは誤字ではないかもしれませんが、
>自分が覚えている研究し洗練された先人たちの知識とボリー殿の確かな経験と感が組み合わさることによって、
感ではなく勘だと思われます。
第二十五話 手分けをして検証 その一への応援コメント
誤字報告です。
>そうして自分は最初の依頼を依頼主に合うこともせずにすっぽかして、
合う -> 会う
第二十四話 Fランク依頼で検証 その四への応援コメント
誤字報告 +αです。
>それを洗剤として水洗いの容量で、
容量 -> 要領
>まぁどうせ怒られるなら全直で取り組んで怒られた方がいいだろう
全直 -> 全力
>ナスやトマトなどの野菜を特性ミートソースとチーズで閉じ込めて竈で焼いたグラタン、
特性 -> 特製
>なんだか貴族の食卓のような雰囲気に近いたように思える。
近いた -> 近づいた (または 近い)
あと、誤字とまでは言えませんが、
>ふむ、世界は狭いのだな
この部分は、世界ではなく世間の方が通りが良いかと思われます。
編集済
第二十三話 Fランク依頼で検証 その三への応援コメント
誤字報告2件です。
>まさか再開再会の挨拶をする前に謝罪の言葉を聞くことになるとは、
>そうして一ヵ月半ぶりの再開再会がなんともドタバタしてものになってしまったが、
いずれも「再開」は不要ですね。
あと、
ドタバタしてもの -> ドタバタしたもの
ですね。
第二十話 アイテム整理で検証 その二への応援コメント
誤字報告です。
>アドーレ殿の宿屋でゼリーを作った時に、
アドーレ -> カロリーナ
第九話 街の依頼で検証 その三への応援コメント
誤字報告です。
>あれから老婆にお手製の薬全粥を食べさせてしばらく休ませると、
薬全粥 -> 薬膳粥
第五十三話 武闘大会の予選で検証 その五への応援コメント
毎度毎度面白いストーリーで笑わせてもらってますw
ここからお二人の試合がどうなっていくのか、
どんな技を習得したのか期待してお待ちしております!
作者からの返信
いつも派遣デバッガーの異世界検証譚を読んでいただきありがとうございます。
少なくともオース君が周囲の人にとって期待通りの行動は起こさないとは思いますが、これからも温かい目で見守っていただければと思います。
挿話 クラリッサの日常への応援コメント
ここまで、読まさせていただきました!
なかなか面白く、今後の展開も楽しみさせていただきます。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。執筆の励みにさせていただいております。
書き貯められていたのが一旦ここまでなので、これ以降の投稿が遅くなってしまうと思いますが、期待しすぎない程度に楽しみに待っていただければと思います。
第四十五話 帝都の城で検証への応援コメント
なかなか面白い展開になってきましたね!
勘違いがまたもや面白い具合に噛み合ってきて…
家族も想像と違って意外と良い家族そうで安心しましたw
挿話 ウェッバー村でのお話への応援コメント
主人公の裏でとても大事になってきましたねぇ。。
最初に訪れた村の長、自分が作ったスープをお裾分けした殿下が巡り会う、、やっぱり世界は狭いってやつですかねw
今後も楽しみにさせていただきます!!
第四話 村で検証への応援コメント
ホームから見つけて読まさせていただきました!
なかなか面白く、互いの勘違いで哀しい状況が作り出される。。中々好きな展開で笑いましたw
今後も楽しみに読まさせて頂きます!
第二百十二話 教都の危機で検証 その二への応援コメント
【誤字?】※王子の名前が教皇と同じになっています。
「今ここに! ソメール教国第一王子、マルカント・ソメール……および、教皇、マルカント・ソメールの名において! 異種族に対する偏見や不当な扱いの撤廃を宣言する!」
↓
「今ここに! ソメール教国第一王子、アルドヘルム・ソメール……および、教皇、マルカント・ソメールの名において! 異種族に対する偏見や不当な扱いの撤廃を宣言する!」
作者からの返信
ありがとうございます! 修正します!