伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
なんと!?そういうオチだったのか!
騙されてしまった……
作者からの返信
朱紀侍音様、コメント評価ありがとうございます。
叙述的なトリックに挑戦したかった作品ですので、そう言ってもらえると嬉しいです。
大成功! ですね(笑)
伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
なかなか面白いオチです (*・∀・*)ノ
作者からの返信
大国鹿児様、読んで頂き感謝です。
オチとそれまでの描写でどれだけできるか? を挑戦した作品なので、嬉しいお言葉です。
伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
サイとです。読みました。RT企画ご応募ありがとうございます。
すいません、よく見たオチでしてね。少し厳しい感想になります。
とても使い古された手法で、これで評価されるには相当に切れ味を良くしなきゃならないと思います。魔王を倒した後日譚ですが、このオチをファンタジーでやる意味はあるのでしょうか……? 私にはよく分からなかったです。
起承転結はあります。ただ、その起伏が小さいのかな、と。要素的な素材は揃っていますから、あとはこれを輝かせる書き方をすると、ファンタジー要素も生きてくるんじゃないかと思いました。
また、配信でも少し言いましたが、なぜなろうで書かないのか、について。
読んでみてカクヨムで書いて正解だと思いました。なろう系=異世界転生は型落ちです。また、なろう読者に読ませるには漢字が難しすぎるし、性描写が書かれているので運営からノクターンへ落とされますね。
文章力と構成力があり、キャラクターも強度があります。蟹野康太さんは筆力があるので、読者への訴求性を考えて書いていけばもっとウケる小説になるはずです。応援しています。
作者からの返信
サイと様、ありがとうございます。
叙述トリック的な手法に挑戦した習作のようなものですが、やはり中々に手痛い指摘が刺さりますね。
今後はこの作品を書いた経験、頂いたコメントを胸に一層の精進をします!
伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
はじめまして!
昨夜はレビューをありがとうございました(*^^*)
ええーっと……テンプレ盛りだくさん、だからこその予期しないラストに衝撃を受けました!
でも途中で、格闘家?商人?
不思議だなーと思ったのですよ。
純愛なのですね。確かに誠実な主人公ですよね。戦いの中で育まれた絆は強いのでしょうね。しみじみ……。
あと気持ちの良い文章の流れですね。さらさら流れる水のように透明感ある文体で、素敵でした。
作者からの返信
変身が遅れて申し訳ありません。
遊井そわ香様、こちらこそ良質な短編に出会えて感謝です。
文章には気を使ったつもりなので、何とも嬉しいコメントありがとうございます。
伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
ちょっと立ち寄らせて頂いただけのはずだったのですが……
『薄明の鬼』とはまた全く違ったテイストで、「まさかそんな」という驚きが最後に待っていました。
この勇者、ある意味伝説を残していった気がしますよ(笑)
王女様は勇者の本当の姿(?)を知らずにいて、幸せだったかもしれませんね。
作者からの返信
こちらにまでありがとうございます。
彼は間違いなく伝説ですし、違った意味でも伝説になれた男ですから……
彼に合ったのは間違いなく愛です、愛ですよ。
伝説は静かに幕を下ろす。への応援コメント
薄明の鬼を読みながら、精緻な文章に惹かれ、短編も読んでみようと開いてみました。なんと禁断の扉でしたか! 途中まで耽美なエロスかと思ったらすべてをひっくり返すオチ。文章力があるからこそ可能な叙述トリックに驚かされました。短編に必要な起承転結を見事に構築させた上でのオリジナリティに感嘆させられました。(←あえぎ声ではありません。)
作者からの返信
くら智一様、コメントありがとうございます。
最近、薄明の鬼を読んで頂いているだけで反くこちらまで……何とも嬉しい限りです。
初めて書いた一次小説の短編ですが、お楽しみいただけたようでなによりです。
これからも頑張ります
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男たちでしたかぁ…!
チート、ハーレム、あるある設定をいかに詰め込んだとしても一撃でひっくり返すオチの強さに脱帽です笑
作者からの返信
返信が遅れて申し訳ありません。コメント感謝です!
オチに集約させたかったので、そう言ってもらえると嬉しいです。