第26話 嬉しかったのだへの応援コメント
理解されないと思ってたけど、伝わったことは嬉しいですね。
涙は、傷が治るときにも流れるものなのだと←素敵なフレーズです!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
孤独じゃないんだと、思えるんじゃあないかなあと思います。
フレーズ褒めて頂けて嬉しいです。ありがとうございます!
第25話 不気味な平穏への応援コメント
綺麗事に犯される←印象的な言葉です!
麻薬をもらっちゃいましたか。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
綺麗事に犯される は自分でも気に入っているので嬉しいです!
貰っちゃいました。
序幕 通りすがりの魔女への応援コメント
「すくな」と「とこ」?
あれ? 詩一さん、この二人の話を何処かで書いてなかったっけ?
二人のなれそめの物語なんですかね。なぜご両親と彼が倒れたのか?
目が離せません!
作者からの返信
ぬまちゃんさん
コメントありがとうございます!
そうです。実はこれきつねのなにかさんの同タイトル企画で書いた『それでも魔女は毒を飲む』と言うタイトルの短編を長編版にしたものです。
なので、この先の1話から11話までは、以前読んで頂いた『それ魔女』と同じストーリーになっております。しかしながら、前回は名前のなかったモブキャラに名前が付いていたり、伏線が新たに張られていたりします。こうした『以前とは違う点』などに注目して読んで頂けると、一層楽しんで頂けるかと思います。
読み始めてくださって、ありがとうございます。
第22話 聞こえない声への応援コメント
琴音さんの状況、非常に辛い状況ですね。
出口が見えません。
そして、もう借金の督促につていも臨界点を超えていて……。
このままでは琴音さんが壊れてしまいそう。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そうですね。基本的にこの作品に出てくる人はみんな辛い状況だったりしますが、琴音は特に未来ごと辛いですね。
第21話 ベージュ髪の少女への応援コメント
ベージュ髪……これ想像してみたら、ものすごく素敵ですねー!
こう金髪とも違って茶色とも違う、品が良いイメージします。
透久凪は淡々と言いますが、優しいんだなぁと思います。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
ベージュ髪、実はちょっと憧れています。マットグリーンとかも。
透久凪は人の気持ちを考えないですが、悪人ではないですからね(笑) 透久凪のことですが、やさしいと言って貰えて嬉しいです。
編集済
第22話 聞こえない声への応援コメント
母に相談したいけど、現実逃避優先なんですね。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
そうですね。お母さんのことを思うほどに、言えなくなってしまいます。
第21話 ベージュ髪の少女への応援コメント
それより女子高生が暴力団員二人を殺害したと言う想像の方が楽しい←納得の例えですー。
自分より年下だとどこか心の中で思っていなければそんな言葉にはならない←鋭いですー。なんでもお見通しですね
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
納得を得られて嬉しいです。
透久凪は洞察力はあるんですが、人の心を見る力は皆無です(笑)
第20話 抱けばいいのにへの応援コメント
都瑚さん、大胆な発言ですね。
それに対する透久凪の返しも淡々と・笑。
なかなか透久凪が魔法を会得する道はみつからなさそうですねー。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
都瑚は見た目小学生ですが、大人ですからね。そのうえ他人事だと思って大胆なこと言っちゃいます(笑)
透久凪は魔法の才能がないってお墨付けられてしまっていますから、なかなかに難しそうです。
第20話 抱けばいいのにへの応援コメント
小説、魔法の練習にもなりますかー。虚構は現実から遠い場所に真実を創るもの、納得です!この小説自体、魔法のようです!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
魔法のようと言って頂けて嬉しいです。ありがとうございます!
第19話 無自覚に与えられたもの(檻薙唯輪編/最終話)への応援コメント
クライム・ア・クライムの逆、いいですね。唯輪編のいい結びでした!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
いい結びでしたか! 良かったです。
第19話 無自覚に与えられたもの(檻薙唯輪編/最終話)への応援コメント
唯輪編、完結おめでとうございます。
息苦しくなるトラウマも含め、解決して良かったです。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
これにて唯輪は一件落着しました。
第17話 “登罪”への応援コメント
地面に磁場が、そうして磁力で一花が突っ伏した感じでしょうか!
こんな風に、一見して魔力と磁力とはかけはなれているようでいて、でも密接な作品、初めてです!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
ご想像とはちょっと違う感じになります。
魔法についての説明がわかりづらくてすみません(>_<)
唯輪の言葉を引用すると「“登罪”は、あなたの無自覚の罪の多さに応じて、あなたの体を重くする」と言うことなので、実際に体が重くなってしまっていると言うことですね。
紛らわしい書き方(ストーリー進行)で申し訳ないのですが、磁力が魔法に関係しているのは“傲慢な磁場”を使う一花のみとなります。
大変恐縮ではありますがご理解いただけると幸いです。
第16話 それがあんたの……いやへの応援コメント
ついに「オレ」キャラ来た……(意味深)!
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
霧間凪をイメージしました(ぶち壊し)!
最初は「私」にしてたんですけど、人称改変しました。この方がキャラ立つなーって。
第16話 それがあんたの……いやへの応援コメント
こうしてイメージしてみると、磁力というのは凄まじい吸引力と拘束力を持っているようで……恐ろしいなと思いました。
「首筋辺りから芽を出しそう」
これ、何か本当に生えてくるのかも? 不気味ですー!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そうですね。“傲慢な磁場”は発動したらまずいわけです。
不気味ですよね。結果的にどうなるのか、は、結構あとの方でつまびらかになります。
第16話 それがあんたの……いやへの応援コメント
愚痴の内容によって、心理状態とか人生観や価値観、確かに分かりますねー。面白い考えですー
首筋辺りから芽を出しそうだなって←恐ろしい予感ですー。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
人の愚痴を聞いているとふとそんなことを考えまして。
この恐ろしい予感が、今後当たるのか、外れるのか……!
序幕 通りすがりの魔女への応援コメント
ピクニックにきて、この惨事はきついですね。通りすがりの魔女が救いになるといいのですが。
作者からの返信
碧井いつきさん
コメントありがとうございます!
そうですね。この惨事と魔女との出会いは透久凪の今後に影響を及ぼすとともに、ストーリーの核になります。
第15話 あと一錠しかないへの応援コメント
魔女になる過程、恐ろしいですー。意識の中に甘い甘いバニラとか、表現うまいです!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
心の闇とか隙間とかにもしも魔薬があったらと思いました。
表現褒めてくださりありがとうございます!
第15話 あと一錠しかないへの応援コメント
友人はもっともな事を言ってますね。
しかし唯輪は魔薬を飲んでしまう……自身の心に負けてしまいましたね。
でも、亜希乃さんに出会ったということは光明が!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。それも一つの事実で。でも、自分が世界一不幸にならない限り自分の不幸を認識することが許されないのだとすれば、そんな世の中はとても生き辛いでしょう。
亜希乃と出会いましたね(*´▽`*)
第14話 宵の女神への応援コメント
ニュクスはノースリーブのトレンチコートを着てるんですね。
しかも素肌に!
とてもセクシーな出で立ちで、怪しいけれど魅力たっぷりのドロン○ョ様を思い浮かべてしまいました!
さて、唯輪ちゃん、魔薬を飲んでしまうのでしょうか。。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そうです。前回坂井令和さんに「これじゃあハレンチコートですよ!」と言われてめちゃくちゃ納得しました。確かに。
ハレンチコート→ハレコンチートに変えて返信したんですけど、多分気付いてもらえてないです。
ドロ〇ジョ様! 私も書いてる途中で思いました。敵側のセクシー枠って〇ロンジョ様じゃないか! って。
唯輪がどうなるか……は、この先で明かされます。お楽しみに!
編集済
第13話 駅前のメモ帳の人への応援コメント
駅前のメモ帳の人、来ましたぁ。名前がみんな変わってていいです。
乙女のことは難しいですね。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
人が死んだり悪者になったりするものなので、苗字は必ず実在しない苗字を使っています。名前に言及して頂けて嬉しいです。
難しいです。乙女は。
第13話 駅前のメモ帳の人への応援コメント
透久凪にも魔法のことは内緒とは!
でも体を乗っ取られるのは嫌ですもんねー。
透久凪は乙女心分かってませんね!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そう! 内緒なのです!
いくら都瑚が良い人でも、乗っ取られていい気分にはならないですよね。
透久凪は乙女の心もわからないし、下手したら人間の心もわかってないかも知れないです(笑)
第11話 絶対に飽きません(神斬一花編/最終話)への応援コメント
わたしが同じように魔法使いになって永遠の命を手に入れたら、一緒に居てくれますか←前向きでいいですー。本当に目指すのかしら。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
本当に目指しますよ。彼女の思いは強いです。
第12話 ダウジングへの応援コメント
仲間が増えましたね!
最初読みはじめたとき、即席魔女は狩られて消えてしまうのだと勝手に予想してたのですが、良い形で裏切られ、即席魔女だった者が即席魔女を救おうとする、という物語になってきていて、すごく面白いです!^-^
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
はい!
その辺りの描写はあえて外して書いたので、コノハナサクヤさんのように「良い形で裏切られた」と思って頂けて嬉しいです。
面白く読んで頂けてなによりです。ありがとうございます。
第11話 絶対に飽きません(神斬一花編/最終話)への応援コメント
おぉぉ、一花ちゃんも魔法使いを目指すのでしょうか!
透久凪くんもちゃんと真摯に理由を伝えるところ、誠実で良いですね!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
お察しの通り、一花はこれから魔法使いを目指します。
透久凪を誠実と言って頂けて嬉しいです。彼はぶっきらぼうだけれど誠実と言うイメージで書きましたので。
第10話 世界はあぶくへの応援コメント
魔法は20%から先を知った者が辿り着く超現実上で展開される科学←おー、説得力あります。人類の科学なんてまだちっぽけですもんね。
↓関係ないですが、コノハナサクヤさんのコメントうけました。わたしにも、ヒアルロン酸をくださーい。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
常々、非科学は科学の延長線上にあると思っております。共感を頂けて嬉しいです。
ヒアルロン酸人気ですね(笑)
魔力の貢物をよろしくお願いします。
第10話 世界はあぶくへの応援コメント
魔法と化学をうまく融合させたら、決め細かいことが実現できそうです!
わたしにもヒアルロン酸を、都瑚さん、プリーズ!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
魔法と科学の融合はおもしろそうですね。
コノハナサクヤさんも都瑚に魔力を献上すればきっとやってもらえます。
第09話 傷だらけの顔でへの応援コメント
一花が吐き出したのを避けなかった!
大丈夫でしょうか、イケメンが……心配です。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
イケメンですもんね。顔大事です。取り敢えずすぐに死ぬような状況にはないですが、自分だったらわんわん泣いていると思います。
第08話 いただきまぁすへの応援コメント
一花ちゃん、どんどん非情な魔女に……。
今のうちに透久凪くんが助けてくれると良いのですが、何か起こってしまったような。。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
魔女化が進んでいますよね。最後はニュクスの声が——
第07話 “傲慢な磁場”への応援コメント
粟達さんの最期、壮絶でした。
これが魔女の力……恐ろしいです。>_<
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
恐ろしさが伝わって良かったです。
第06話 とても満たされているへの応援コメント
透久凪くんに他意はないとしても、良い雰囲気ですねー。
ピクニックのときとは、両親のことですね。。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
そうです(笑) 彼はいたって真面目に合理的な行動を取っているだけですから。決して一花を誑かそうとは思っていません。でも、はたから見たら超イチャイチャです(笑)
そうですね。あのプロローグのことです。
第09話 傷だらけの顔でへの応援コメント
傷だらけの顔で歪に笑っているの怖いですね。
禍ツ喰い、絵になりますね。かっこいいですー!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
怖いですよね。表現したことが伝わって安心しました。
カッコイイと言って頂けて嬉しいです٩(´,,>∀<,,)۶
第09話 傷だらけの顔でへの応援コメント
夜の違和感を拭き取る表現キタ!!
短編時にも良いなぁと思っていたので、残してくださってありがたいです🐸
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
ここは絶対残そうと思った表現です。自分で創った描写のはずなのに、この部分を見るたびにnora_gaeruさんの顔(アイコン)がチラついて、人の描写パクった心情になります(笑)
第04話 魔法を使えないバカ弟子への応援コメント
透久凪に向かってバカバカと言う都瑚。
でも愛情が感じられますねー!
即席魔女を狩る理由はこの師匠ととても関わりがありそうです。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
滲み出る愛情が伝わっていてよかったです。
そうですね。関わり合いが極めて強そうです。
第02話 入っていくか?への応援コメント
傘が大きくて少女が小さい……合理的な意見ですね。
無機質な言い方が、相手に恩を売ってない感じがして良いですー。
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
「恩を売ってない」。透久凪の心の内をしっかりと読み取って頂けて嬉しいです。
第01話 “禍ツ喰い”への応援コメント
「じゅんと染まる」
この表現も、じわっと夜闇に溶ける感じがしました!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
その表現は特に気に入っているので、言及してくださって嬉しいです!
〘一方的で傲慢な磁力〙への応援コメント
「磁力」というものの凶暴性が伝わってきました。
こんな風に考えたことがなかったので斬新です!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。
『斬新』と言って頂けて嬉しいです。
序幕 通りすがりの魔女への応援コメント
あらすじにあった「即席魔女」という単語に惹かれてきました!
魔女が量産されるような不吉な世界観を感じてわくわくしてます。
瀕死の透久凪の前に現れた魔女、この出会いから物語がはじまるのですねー!
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
即席魔女に興味を持って頂けて嬉しいです!
そうです。ここからすべてが始まります。
引き続き楽しんで頂けたら幸いです。
第08話 いただきまぁすへの応援コメント
あー、胸を揉まれたと思ってたら……ラストは魔女にー。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
酔っぱらって痴漢してくるとか最低ですよね。
どういうわけか、酷い目に遭う人ってずっと遭遇し続けるんですよね。不幸が寄ってくると言うか。
……まあ、普通に生活していて魔女になることはないですが。
編集済
第07話 “傲慢な磁場”への応援コメント
自分の顔は好きではないが、一人の女として大事に扱ってきた顔……からのくだりが素晴らしいですね。
そういう価値観を提示することで、ただ恐ろしい目に逢うよりよほど怖く、嫌な感じがします。ちょっと先を読むのを躊躇う文というのも、力を持った小説ならではですね。
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
言及してくださった描写は、短編バージョンではなかったものです。
一花と言う少女を真剣に見つめたときに、彼女はそこまで自暴自棄じゃあないと思ったんですよね。自分の顔に自信がない人でも、せめて少しでも良くみられるようにって思いますし、思春期の女の子ならなおのこと。
かなり力を入れた部分でありますので、「力み過ぎ」になっていないかと不安もありましたが、そう言って頂けて安心しました。
第07話 “傲慢な磁場”への応援コメント
ひえーー、おそろいですー。電車怖くなりますね。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
怖かったですか。トラウマ回にならないことを祈っております。書いておいて言うのもなんですが(笑)
第07話 “傲慢な磁場”への応援コメント
覚悟はしていましたが、ここまで激しい表現とは思いませんでした。
おそらくお書きになる時に詩一さんご自身も何度も逡巡されたのではないか・・・そう想像してしまうほどでした。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
実はこのシーン、短編で書いたときはもっと描写は少なかったです。
でも、虐めと言うか暴力の被害者の、本当のところ——受けた被害から逃げてはダメだと思って、描写を細かく打ち出しました。
そして殺されるシーンも同じく。
嫌な思いをされる方も居られるかも知れませんが、人を傷付けると言うことと、殺すと言うことの残虐性をつまびらかにすることを優先しました。
編集済
第06話 とても満たされているへの応援コメント
一緒に弁当、ラブラブじゃないですかぁ。
ラストの文、上手くてさすがですー。
(追記)誤字ってました。。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
屋上で異性とお弁当。強い憧れみたいなものがあります。
褒めて頂けて嬉しいです。
(追記)わざわざありがとうございます。
第04話 魔法を使えないバカ弟子への応援コメント
何だか、映像でみたいです。
名前のセンスが素敵です。
作者からの返信
彩理さん
コメントありがとうございます!
アニメになったときに映えるような情景をイメージして書いているので、そう言って頂けて嬉しいです。
また、ネーミングセンスだけは自負があるので重ねて嬉しく思います。
第04話 魔法を使えないバカ弟子への応援コメント
「俺を誰だと思っている」
からの、
「これだけ言われても諦めない、バカ」
に至るやり取りがとても良かったです(きゅん)🐸
魔女毒版のノリが読み切り漫画だったとしたら、今回は連載漫画。どんな感じになるのか楽しみです……!
作者からの返信
nora_gaeruさん
コメントありがとうございます!
狙い通りのきゅん頂きました!
読みきり漫画が連載漫画に。まさにそれですね。そしてここまでの間にも、実は読み切り版にはなかった伏線などがちらほら出ています。出しっぱなしになっていたモブやら、読みきりでは付けられていなかったキャラの名前なども付いてきますので、その辺りもお楽しみ頂ければいいなあと思います。
第05話 宵の女神への応援コメント
選びに選び抜かれた文章で構成されていることが伝わってきます。
実はわたしは一話を何文字にするか、というのは小説においてとても重要な要素だと思っていますので、ここまでの展開で500〜1000文字程度に密度濃く情報が込められているのがとても参考になりました。
作者からの返信
naka-motooさん
コメントありがとうございます!
何度もひっくり返して削いで付けて削いでを繰り返した文章なので、そう言って頂けて嬉しいです。
この〘神斬一花編〙は、特に字数が少なめに設定されています。これは読者の助走の時間として考えて書かせて頂いております。今後別の編では、一話辺り2000~3000ベースとなり、充分に助走を付けた読者の方がどんどん読み進められるようにと願っております。
第04話 魔法を使えないバカ弟子への応援コメント
剣から直接飲ませるの絵になりますねー。
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
映像化したときにさまになると言うのを意識しました。伝わって良かったです!
第02話 入っていくか?への応援コメント
傘に入れてくれるなんて言ってくるとは、ドキドキですね
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
憧れのシチュエーションですよね。私もイケメンになって少女を傘に誘いたいものです(無理です)
第01話 “禍ツ喰い”への応援コメント
禍ツ喰いのネーミングがかっこよすです!
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
良かった! ネーミングセンスだけは自負があるので褒められて嬉しいです。
編集済
序幕 通りすがりの魔女への応援コメント
通りすがりの魔女よ←しびれる自己紹介ですー。
主題歌聞きました。予想以上に激しくてうけました。日本のかたですかね?(全部英語??)。ジャンル的にはビジュアル系とかになるんですか?(多少化粧してるっぽいし)
作者からの返信
坂井令和さん
コメントありがとうございます!
そう言って頂けて大変嬉しいです。
しかも主題歌(完全に私だけの願望)まで聴いてくださりありがとうございます。
日本人です。
ビジュアル系……なんですかね? レゲェの要素を含んでいるのでパンクロックバンドと言うイメージでした。
歌詞の内容が『麻薬』について言及しているので、『魔薬』と掛けました。それと、曲調・シャウトも実は作品にぴったりだと思っております。
〘一方的で傲慢な磁力〙への応援コメント
『虚構の中の真実』は、こういう組み込み方をされるのですか。
当の真野宮万乃は、未だ現れず。
いかに登場するのか追いかけます。
作者からの返信
村乃枯草さん
コメントありがとうございます!
そうです。もともとエピグラフを章ごとに入れていきたいと言う思いからの輸入ですね。
本当は別作品にも出ていたりします。
彼はメインどころでの活躍ではないので、期待されているのと違ったらすみません💦 ただ、キーパーソンではあります。
第25話 不気味な平穏への応援コメント
亜希乃ちゃんは意外と良い子だと思ったら。
魔薬をもらってたんですね。(>_<)
作者からの返信
コノハナサクヤさん
コメントありがとうございます!
亜希乃は、うーん、悪い子ではないんですよ。面倒な性格ではありますけど(笑)
しかも良かれと思って琴音にあげちゃうと言う(; ・`д・´)