2023年8月6日 06:11
漣への応援コメント
めちゃくちゃ綺麗…滅んでしまった世界で繋がった真生との縁を大切に、これからを生きていこうとする希海と、その横で過去に囚われている真生の姿がすごく切なかったです。そのあとの漣はかっこよすぎました…!時間を戻すだけではなく、より良い未来に向かってすぐに行動に移せるところがすごく素敵です。とても面白かったです(*´-`)
作者からの返信
浅川さん、こんばんは! ジュブナイル短編を綺麗と言ってくださり、ありがとうございました!希海と真生の対比に、目を向けていただけて、すごく嬉しいです……!大切な存在には、同じ方向を見つめていてほしいという希海の気持ちと、過去に囚われている真生の苦しい気持ちの、両方に共感しながら綴ったことを思い出しました。その後の漣は、私も我が子ながら素敵だなと思いながら書いていたので、浅川さんにもかっこいいと思っていただけて、とても幸せな気持ちになりました(*´ω`*)ラストの三人なら、きっとより良い未来を逞しく生きていけるんじゃないかなと思います。そんな門出の夜を見届けていただけて、本当に嬉しかったです!
2021年5月11日 02:03
こんにちは。希望のあるラストでしたね。すぐに叶っちゃうところが幸せ、という言葉がいいなと思いました。
久里 琳 様こんにちは。お読みくださり、ありがとうございました! すぐに叶っちゃう〜のくだりは、自然と希海が口にしていたんですよね。私もお気に入りの台詞なので、掬い上げていただけて嬉しいです。いただいたコメントにお返事する形で恐縮ですが、最近読ませていただいた御作、『夏、栄冠はきみに輝く』、終盤にうるっときました。素晴らしかったです。
2021年5月5日 23:06 編集済
少年少女たちの悩み、葛藤、友情、希望……それらが星空に混ざり合ってすうっと溶けていき、澄んだ美しいイメージを残していってくれました。素敵な短編でした(^^)
黒須友香 様お読みくださっただけでなく、温かなレビューまでありがとうございました!少年少女たちの悩みや葛藤を通して、美しい物語を描きたいなぁと思っていたので、お言葉がとても嬉しいです。世界がどんな風に変化しても、彼らにはこれからも、伸びやかに生きてほしいですね(´ω`)
2021年2月7日 00:32
良かったです~! ・゜・(つД`)・゜・面白かったです!!!!
春木のん 様お読み下さり、ありがとうございました! こういうご時世ということもあり、希望を見つけに行くお話を書きたいな~という思いから生まれたお話でした。のんさんに読んでいただけて嬉しいです(*´ー`*)
2021年1月16日 17:37
それまでの重たいものをくつがえす清々しいラストでほっとしました。漣が魅力的でした。
柊圭介 様お読み下さり、ありがとうございました!一人では難しくても、皆で前に向かって進んでいけるような青春小説にしたいなぁ、という気持ちで書き始めたお話でした。漣には、「こういう眩しい人が傍にいたら、勇気が湧いてくるかも」という思いをひっそりと込めていたので、お言葉がとても嬉しいです。
2021年1月15日 14:12
この1年間を真生がどんな気持ちで過ごしていたのか、想像すると苦しいですね。「現在」に戻った後は、周りの人たちとの繋がりを何より大事に生きていけるだろうなと思います。恋なのか友情なのか、三人どっちとも付かない感じでしばらく行ってほしい青春……(*´Д`*)
すずめさん、コメントありがとうございます!ディストピアとかポストアポカリプスという、自然とすずめさんの作風を連想する言葉たちを頭に思い浮かべながら書いたお話でした。読んでいただけて嬉しいです(´ω`)あの一年を乗り越えた彼らなら、と私も思います。関係性についても同意見です……!笑
2021年1月14日 03:39
どうなるのかな〜どうなるのかな〜と楽しく読み進めました。少年少女が瑞々しく描かれてとても好ましかったです。
坂水様、お読み下さりありがとうございました!(別の投稿サイトの方で、ご活躍を拝見いたしておりました)少年少女のきらきらした青春を描きたいなぁ、という思いから書き進めたお話でした。坂水様に読んでいただけて、とても嬉しいです。
漣への応援コメント
めちゃくちゃ綺麗…
滅んでしまった世界で繋がった真生との縁を大切に、これからを生きていこうとする希海と、その横で過去に囚われている真生の姿がすごく切なかったです。
そのあとの漣はかっこよすぎました…!時間を戻すだけではなく、より良い未来に向かってすぐに行動に移せるところがすごく素敵です。
とても面白かったです(*´-`)
作者からの返信
浅川さん、こんばんは! ジュブナイル短編を綺麗と言ってくださり、ありがとうございました!
希海と真生の対比に、目を向けていただけて、すごく嬉しいです……!大切な存在には、同じ方向を見つめていてほしいという希海の気持ちと、過去に囚われている真生の苦しい気持ちの、両方に共感しながら綴ったことを思い出しました。
その後の漣は、私も我が子ながら素敵だなと思いながら書いていたので、浅川さんにもかっこいいと思っていただけて、とても幸せな気持ちになりました(*´ω`*)ラストの三人なら、きっとより良い未来を逞しく生きていけるんじゃないかなと思います。そんな門出の夜を見届けていただけて、本当に嬉しかったです!