第317話 記憶が蘇ったウルウルが語る、マルシャン家の美人姉妹への応援コメント
容姿がよく似た姉妹。マリーとアリアの二人が、存在していたわけですね。
これで謎だった部分に、説明がつきます!(^^)!
クロヴィスに媚びまくったのも、無駄ではなかったみたいですね。
カカシやブタの騒動を、乗り越えた甲斐がありました(*´▽`)
作者からの返信
二人は姉妹でしたねー。ひとつ種明かしが終わりまいた。ふひー。
そうです。カカシや豚騒動を乗り越えて、家族の絆は深まった……はずです。
なんかもーアスバーク可愛いじゃないですか。何、アナタ、べーべちゃんなんて呼ばれてたのね?!(*´艸`*)
作者からの返信
ケスティにベーベちゃんと呼ばれていた時代があったのですよ。
可愛い子供だったはずです、見た目はね 笑
>わたしは、この世界の住人じゃない
なんだか言葉にすると切ない気がします( ;∀;)
>自分が本物の子供だった頃を……
むむ!
もしかして、アスバークの子供の頃の話とかも、今後の展開で読めたりするのかな!?
(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
この世界でひとりぼっち、みたいですよね。切ない…!
アスバークの子供時代、ちらっと書けたらいいんですけどねー。
どうかな笑
おおお?ここにきてゲスティ、おまえ一体何者なんだ?
作者からの返信
ケスティは精霊ですっ、心優しい愛に満ちた精霊なのです!!
……だそうです。
本物のアリアはこのまま蝶でいてとは自分も思いましたが、他ならぬアリア(ありさ)本人は、簡単にそう思うことはできませんか。
体は本来はアリアのもので、前世がマリエンヌで、ありさとして生きていた経験がある。
彼女も非常に複雑な立ち位置なのですよね(´・ω・`; )
作者からの返信
複雑な立ち位置ですよ。
書いててもですね。アリアなのか、ありさ、なのか、いや悪女のほうのアリアだけど、この主語のアリアは今のアリアであるからして、しかしマリーでもあるけどそれは前世なだけで今はこっちのアリアが話してて……まあ、適当に書いてます←
アスバーグが全てを思い出して、マリエンヌの正体にも迫る。話が大きく動きそうですね。
アスバーグのことをべーべちゃんと呼ぶケスティが、保護者のような感じが出ていてほのぼのします(#^^#)
作者からの返信
もういよいよラストに向かってますから。去年くらいから締めに向かってたはずなんですけどね……ハハハ。
ケスティからするとアスバークだってベーベちゃんですよ。困った子です。
なるほど!愛!愛だったのね!!
さすがケスティ!
作者からの返信
愛は地球、いやクロヴィスのお肌を救うっ。
ひゅー、愛すばらしー。
クロヴィスがなら大丈夫なのは、愛があるから。愛の力は何物にも勝るのですね+゚。*(*´∀`*)*。゚+
しかしクロヴィスは、無事なのはともかく、愛をもらっても煩わしくしていますね。
特に、ジュリアスの姿で愛をもらっても、すっごく迷惑そうです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そうです、愛があるから。
愛は何物にも勝るのです!! ひゅー、パフパフ。
でもジュリアスの姿はダメですね。
肌はすべすべなままですがね。心は荒れます。クロヴィスが非行に走るのでやめましょう。
編集済
相手がケスティだと無事なのは、愛があるからかあ……って、本当に? そんなザックリした理由?
これ以上悪魔に疑いの目を向けたくないから、信じておきます(;゚Д゚)
だけどもしジュリアスの姿をデフォルトにしていたら、クロヴィスの特性関係なしに平気ではなくなると思います(^_^;)
作者からの返信
悪魔の言うことですが……愛があるからなんだそうです。
愛ですよ、愛。ケスティは愛に満ちた悪魔なのです。
しかしジュリアス姿はいただけませんね。
クロヴィスには、この姿だと愛されません……。
クロヴィス、やっぱこういうクロヴィスはいいよね。
「投げ捨てようか」って。相手は王子さまじゃないんかい。
とかもく、平常運転のクロヴィスを読めて嬉しいです。
作者からの返信
権力に屈しない、それがクロヴィスですよね(良いように言った)。
こういうクロヴィスはですね、わたしも書いてて楽しいです!!
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
わくわく、ですねー。何が書かれてるんだろう。
作者からの返信
あらー、わくわくですか。
書いてあるのは一度目マリエンヌがいた世界ですねー。
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
ちょっぴり茶盤風味。笑
でも最後の数行は重要ですよね。
作者からの返信
クロヴィスが出ると茶番が漏れ出て……笑
そうですよ。ロザリオはひとりシリアスなんでね。重要なこといいます。
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
>この生臭い魚めを
このへりくだり方、新しくて良いですね(笑)
>ザーツバルが作ったほうか
『時を戻した王子さま』はザーツバルが作ったんだー。
なるほど!
>読んでみましょう
わくわく♪°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
チャーリー、必死ですよ。生臭いの知ってたんだ……笑
時を戻した王子さまはザーツバル作ですねー。読書会始まり始まり!
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
はにゃにゃにゃにゃにゃ。みんないろいろ知っちゃったー。
そして魔塔の国の王子さまは今頃、あの王子さまを~なんてね。
作者からの返信
みんないろいろ知っちゃいますよ~。にゃんてこったにゃー!
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
チャーリー、不死身でも食べられたら、無事じゃすまないですよねー(≧▽≦)
お刺身にされるチャーリーを、想像してしまいました。そういえばこの国にも、日本食であるお刺身はあるのですね。
けどエティ、考え直して。こんな不気味なお魚を食べちゃったら、食中毒起こしちゃいますよ(>_<)
作者からの返信
不死身でも食べられたら終わりな気がしますね。いや、細切れになっても平気だから胃の中で繁殖して……やめよう、パニックホラーが始まっちゃう。
エティはお刺身を知っているようですね。ほら、ケスティが料理作ってますから。あの子、おはぎ知ってますから。なんでも作りますから。
でもチャーリーはダメです。こんな不気味な魚は悪魔料理のように危険です。食中毒起こしてトイレに籠城することになりますから。
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
あっぶね、せっかく生き延びたのにチャーリーが食べられてしまうところでしたね!
駄目だよエティ、このタイプの魚は食べても絶対美味しいやつじゃないから。絶対生臭いやつだから!
作者からの返信
危なかったです。干物脱却からの刺身ですからね。
そうですよ、生臭いし、ドブ臭いですよ。食べたらダメ、絶対。
第314話 プールを満喫中の妖精のもとに、巨大魚が飛び込んできたへの応援コメント
ダメだよエティ。そんなの食べたらお腹壊すかもしれないよ(>_<)
チャーリー。頑張りましたが、結局アスバークには会えませんでしたね。元気だしてヽ(´ー` )
そのアスバークはアスバークで、なかなか重要な局面。これは、チャーリーが行ったところで後回しにされていたかも(^◇^;)
作者からの返信
そうですよ、こんなの食べたらお腹がピーピーになってしまいます!
チャーリー、がんばりましたがアスバークには会えず……。
まあ、アスバークも魚の訴えどころじゃないかもしれません。読書中なんでね。
編集済
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
崖という言葉を読んだ時からこうなる予感がしていましたよ。うむ、
崖といえばね。いやん、こわいわ。
ロザリオ、記憶は覚えていてね。大丈夫よね?
そしてケスティの裏の顔が。いや、ケスティの細かいことはあまり覚えて……。
っていうかね、今書いてる鯉が、前に蔵カフェ小説で書いた鯉とも似ているのですが、
こちらの作品でも魚いたなと書きながら思い出し、確認したら鯉ではないからいいやと思っていたのよ。
「誰にも言えない鯉」がテーマだから鯉を書かなきゃと思ってね。
あっ、鯉じゃなくて恋らしいわね。でもいいの。鯉、書いてるの。
その鯉が「ギョエェ」って悲鳴を上げるシーンを書いたら、こちらは「ギョエエエ」で、
今回はね、フィンディルさんのおかげで、今までの恐れを乗り越えチャレンジ中だから、10代の頃に書いてたレベルとはいかなくても、
それなりに残酷なの。だからシンクロしないと決めて、意識していたけれど、
テレビとシンクロしたり、こちらでも。あと夕食とかで。
むぅ。
でもあたしやるわ。できる子なの。
というわけで、マネじゃないからね。心がつながってただけよ。あらま。
作者からの返信
マネとは思わないので大丈夫ですよ笑
納得いく作品に仕上がったらいいですね。
わたしも一作何か応募したいなー、と思いつつ、こっちも気になるし、ネタも思いつかないんですよねぇ。そのまま締め切りが来そうだわ。
編集済
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
しゃべるラザニアですね。相変わらず素晴らしい料理の腕を持ってらっしゃる(;゚д゚)
ただまぁ、活きがいいっていうかね?ある意味新鮮っていうかね?
……私は無理ですけど(笑)
作者からの返信
ケスティの創作料理は素晴らしいですからね。他で見たことない料理ばかりですから、あのクロヴィスもぞっこんです♡
採れたては美味しいっていいますからね。あと出来立ても美味しいっていいますから。このラザリアはね、ええ。そりゃあもう新鮮で熱々の出来立てですから。叫んでますから。わたしを食べないでぇぇぇぇ、ギャアアア。
……うん。ラザニアは死んだやつのほうがいいね!
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
こんなの自分が知ってるラザニアじゃない!
普通のラザニアは、「ギョエエエ」なんて声をあげませーんヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
ケスティ、本当にロザリオは無事なんでしょうね?
ケスティとしては眠らせただけなのでしょうけど、それをクロヴィスに任せて本当に大丈夫なのですか(>_<)
作者からの返信
ケスティ「えぇっ、そんなことないですよ。ケスティの料理は新鮮なのでラザニアだって叫ぶんですぅ♡」
クロヴィス「うん、確かに新鮮だな!!(もぐもぐ)」
……さて。
ロザリオは大丈夫なのでしょうか。このまま崖下に……(;゚д゚)ゴクリ…
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
魚の活け作りだって残酷だという人がいるのですから、元気一杯に叫ぶ料理なんて恐怖以外の何者でもありません。
クロヴィス、どうしてそんな悪魔料理を食べられるの((( ;゚Д゚)))
あと、ロザリオが死んでたら崖から投げ捨てようとしているのも怖い:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
前回♡押してもらってて!!
公開ページをミスりまして申し訳ないです。しかも今日は今日で、なんでか予約投稿失敗してるしぃぃぃ!!!
……ていう叫びは置いといて。
なんちゃらの踊り食いとかもありますもんね。びっくりするなー、と思いますが、こちらの元気に叫んでいる奴をもっしゃもっしゃ食べるクロヴィス。
こいつが本物の悪魔ですよ……。あとロザリオで死体遺棄しちゃうから。やめて。
編集済
>「あいやー、助けてぇ」
「グルグル、マキマキ、動ケナイ」
偽クロと偽シャルが背中合わせ縛られている光景に、騎士はそっとドアを閉めた。
予定がなかったのに笑ってしまったわ。
今、新作書いててシリアスだったの。
>向かいに座る彼はまだ眠っている。本でそっとひざに触る。
ドS?
今日はSとМの日なのかしら?
作者からの返信
笑っていただけました? へへっ。よかった。
今回ミス公開しまして……。慌てて差し替えましたよ(汗)
そうなんです。ロザリオ、ちょっと意地悪ですよ。クロヴィスをバカにしてそうです。
>チャーリーは生きのびた。
心配してましたー!
助かって良かった°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>跳びあがって馬車の天井に頭をぶつける
(笑)
めちゃめちゃ驚いてる!!!
リアクション、最高です(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
チャーリー助かってました!!
ご心配ありがとうございます!!!
クロヴィスはね。リアクション芸、うまいですよ笑
あっ、チャーリー無事だった!!
良かった、私はもうあなたが無事かどうかがひたすら心配で心配で……ほろり。
作者からの返信
チャーリーは無事です、チャーリーは元気です!!
良かったですよ。彼が元気なら後はどうでもいい(え)
よかった、チャーリー生きてた(;つД`)
しかしジュリアスが誘拐されてしまいました。一国の王子様が誘拐されたとなると、大事件。例え変態王子でも、その身を守るべく騎士達としては大失態ですね。
しかしそれに加えてロザリオの誘拐に変身する羽根。正気を失わないだけでも大したものです( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
チャーリー生きてましたよ!!
水の中に入ったらもうスイスイ泳いでますから。
しかしジュリアスですよ。誘拐は大事件です。騎士たちとしては、ジュリアスの身よりわが身がどうなるかで不安……笑
羽根たちの世話もありますからね。まだ正気でいてもらわないといけません!
以前の話を読んで、ジュリアスを誘拐するメリットは何かって考えていたのですが、そう言えばあの人王子でしたっけ。
国民人気が高いと言うのは、どうにも違和感がありますけど。優秀な近衛騎士達のおかげですね( ̄▽ ̄;)
ジュリアスの誘拐、ロザリオの誘拐、変身する羽根。これらを目の当たりにして正常でいられる騎士達のメンタルは強すぎます!(^^)!
これくらいでないと、ジュリアスに遣えてなんていられないってことでしょうか(-∀-`; )
作者からの返信
そうなんです。あの人、王子なんですよ(こそっ)
優秀な騎士たちのおかげで好感度は高いようです。実際は……(ΦωΦ)フフフ…
誘拐に変身する羽根ですからね。しっちゃかめっちゃかですが、騎士たちには頑張ってもらわないといけません。今回もジュリアスのイメージを下げないように、裏で手を回してですね。へへへ。お疲れ様です。
第313話 ケスティの悪魔料理とロザリオが気づく変身の正体への応援コメント
悪魔ケスティとクロヴィスとロザリオ。
この関係で混沌するしかないよね。
ギョエエエエと叫ぶ紫色のホワイトソースがクロヴィスにって、今回の爆笑ポイントでした。
作者からの返信
すみません、前回間違ってこのエピソード公開してて。
非公開にしてまた公開したんで、お返事遅くなりました!!
クロヴィスは叫んでるやつでも食べますからね。怖すぎる 笑
編集済
>マッホダラッケの森は昔々、ザーツバルが親に放置された森であり、薬草集めに来たアスバークが彼を拾った森でもある。
あれ? そうなの?
30日ぐらいからわたしも家族もネットができなくて、
新しいネットの機械を借りる予定なのですが、
今ひさしぶりにパソコンを開けたら奇跡的にネットができている件
よかったわ。ありがたいわ。
作者からの返信
そうだったんですね!
最近お見掛けしない気がして気になってました。
連休中に調子悪くなるなんて! 早く通常に戻るといいですね。
第256話 ロザリオは獄中にいる哀れなアリアに会うへの応援コメント
アリア……!
そうですよ、アリアはロザリオのことが好きだったんですよ。
でも不器用で……ロザリオもそれに気付けないくらい不器用だったから、すれ違うばかりで。
今でもいいから、抱きしめてあげてほしいです……!!
作者からの返信
ふたりとも不器用でしたね。涙涙……。ひどい話や。
アスバークにもこんな可愛い頃があったんですね♡
そしてウルウルは文句を言いながらもそばにいてくれる、不器用で優しいお兄ちゃんという感じです!
作者からの返信
アスバークにもこんなかわいい頃があったのです♡
本当に子供時代のときですね。いまは見た目だけ少年に……。
ウルウルはなんだかんだで世話焼きです!
騎士たちがみんな優しいっ。
水! 早く、水!!
作者からの返信
あの王子の下につく騎士たちですからね。
優しいですよ、ええ。
さあ、早く水を持ってくるんです!!!
チャーリィィィィィィ――――!!!(;゚Д゚)
死なないで!チャーリィィィィィィ――――!!!
おい、そこの騎士共!
一刻も早く水だ水――!!
作者からの返信
チャーリーがピンチです!!
水をっ、水を持ってくるんだああ ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
チャーリー、お願い生きて!Σ( ゚Д゚)
不死身なれど魚類は魚類。どうにもならないことだってありますよね。
騎士達、早く水を持ってきてください。このままでは干物になっちゃいまーす!((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
そうですよ、不死身でも魚類ですから。ウォーター、プリーズです。じゃないと干物になってしまいます!!
チャーリー頑張れ! 池まで行くのだ!
ピチピチ跳ねながら移動するチャーリーは、応援したくなりますね。
近衛騎士たちは中々助けてくれませんでしたけど、無理もないですね。不気味な魚が跳ねてても、関わりたくないって思うのが普通ですもの(^_^;)
しかしチャーリー、本当に大丈夫ですか? 死んでませんよね((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
BGMに「負けないで」が流れていますよ。もう少しです、池まで跳ねて!!
突然、廊下に魚が落ちてましたからね。騎士たちもさぞかし驚いたことでしょう。しかし助けてください。不気味ですが、チャーリーは常識のある良い魚なんです!!
>タイトルは、『時を戻した王子さま』。
どんな内容なのか、気になります°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>おい、死んだぞ
!!!!!!
チャーリー!!!!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
本の内容は……ピーーーーーでっす!!
それよりチャーリーがっっ!!! 水くださあぁぁい。
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
これは、混沌としていますよね。
ザーツバルでもないって、う〜〜ん。
どうなっていくんでしょうか。それにしても大長編ですね。
作者からの返信
ね。こんなに長くなるとは。せいぜい30万字かなー、って思っていた自分が可愛く思えるぜ。
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
>だから魔術書を蔵書に潜り込ませただけだ
ザーツバルじゃないんだ!
今日一番のビックリです\(◎o◎)/!
アスバークでもない感じなんですよね?
うーん。
じゃあ、一体誰が暗躍してるんだろう……
気になります!( *´艸`)☆
作者からの返信
わー、そうですか!
びっくり頂けて嬉しいです。
ロザリオはザーツバルだと思い、クロヴィスは悪魔だと考え、ハイネスがマニアだと呼んだ男の正体は……○○なのです!!! まあたいした人物じゃないんだけども……もごもご。
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
茶葉を渡したのは、ザーツバルじゃない?
裏でコソコソやっている以上、警戒しておいた方が良さそうですね。
ロザリオの記憶を取り戻させて、何をするつもりなのでしょう(;゚Д゚)
作者からの返信
あの男はザーツバルじゃなかったようです。
裏でコソコソ……。何するつもりなのか……。
編集済
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
なんと、ザーツバルではないと!?
すごい展開になってきましたね……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
ザーツバルじゃありませんでした!! うひょー。と無理やり盛り上げて。
凄い展開になってますかねっ。えへえへ。
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
とてもじゃないですけどあと数万字で終われるとはおもえないんですが。
あ、そうか。竹神さん、目標を200万字にアップしたんですね。がんばれー!
作者からの返信
そうです、目標を200万字………んなわけない。
そろそろ終わるはずです。あと10万字くらい? 誤差の範囲ですよ、ハッハ。
編集済
第310話 動き出すザーツバルと怪しげなローブ男の正体への応援コメント
ロザリオの記憶が戻ったこと、ザーツバルにとっても予定外だったのですね。
果たしてこれが、吉と出るか凶と出るか。
これだけ何人もが独自の思惑の下動くとなると、最終的に誰も想像していない方向へと進みそうです(; ・`д・´)
作者からの返信
ロザリオの記憶を戻そうとしてたのはザーツバルじゃなかったようでして。
いやー、ほんと各キャラを好きに動かしてたらこんなことに……終わらねぇよ。
ちゃ、チャーリィィィィィ!Σ(゚Д゚)
たっ、大変だ!チャーリーがっ!チャーリーがぁっ!!
ジュリアスも大変っていうか、まぁ、ジュリアスが大変なんですけども、うん、まぁ、私的にはチャーリーの方が心配かな、うん。
作者からの返信
チャーリィィィィ!!!!
スージーカカシ化事件ぶりの一大事ですよ。
半魚人のチャーリーがっ、ただの魚になっちゃった!!!
ジュリアスはね。うん。まあ、たまには痛い目見たほうが良いよね。
>チャーリーは仲裁に入ろうと頑張った。
チャーリー、お疲れ様!(ノД`)・゜・。って、思ってたら……
>顔に何かを浴びる。文句を叫ぶ間もなく卒倒した。
!!!!!
なんとッ!
まさか、こんな突然に事態が変化しようとは!!
>補佐官は慌てることなく部屋を出て行った。
補佐官……何者!?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ワハー!! 嬉しい反応ですっっ。
突然に事件は起こりましたよ。この補佐官、実は何か裏があったようです!!!
おバカさんだったウルウル。とはいえ他のキャラもみんな相当なものなので、これくらいなら普通のおバカレベルです。ジュリアスを見なさいジュリアスを(  ̄▽ ̄)
なんだか一番まともなのはチャーリーのような気もしてきましたがそのチャーリーを含めて、なにやら一大事。
この補佐官、いったい何者?(; ・`д・´)
作者からの返信
ウルウルのおバカさんぶりなんて可愛いもんですよね。
んもー、おバカさんねっ、てなもんですよ。
ジュリアスを見なさい。警察案件ですよ、王族だから捕まってないんですよ。闇ですよ、闇。
まともなのは魚だけです。
それなのに一大事ですよ。この補佐官、何者でしょうね……。
なんかね。狼だったか犬だったかのウルウルがちょっとだけ懐かしくなった。ウルウル、バカだったんだね(笑)
作者からの返信
オオカミウルウルはカッコよかったですよね。いぶし銀感もあってね。
どうやら……しゃべりだしたらバカだったようです。笑
シャルロッテもさすがに、ウルウルが回復してなかったら森には入りませんか。
彼女なら無茶をしてもおかしくないと思っていたので、ホッとしましたよ(^_^;)
しかしジュリアスの方はとんでもない事態が。
この補佐官、いったい何者(;゚Д゚)
作者からの返信
シャルロッテも用心深くなってきましたよ。さすがにウルウルが回復してなかったら森には入りません。家に帰るとはいってませんが、森の前で待機するようです。
しかーしっ。
ジュリアスがとんでもないことに!!
この補佐官、ピーーーーでした!!!
おおっ?ここに来て名無しの補佐官が怪しいムーブを!?これどうなるんでしょうか。
作者からの返信
怪しいムーブを……名無しのくせにね。
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
鴉なのに、千鳥足を……(笑)
でも、ウルウルがいる限り、不思議と主人公たちは大丈夫、と思えるんですよねぇ。
がんばれい、ウルウル。
作者からの返信
ほんとだ。カラスなのに千鳥足! 笑
あらー、そうですか。ウルウル、信頼あるなー!!
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
マッホダラッケの森にお菓子の家があっても、食べてはいけませんよ。
お菓子の家から優しそうなおばあさんが現れても、騙されてはいけませんよ。
そのおばあさんは……。
作者からの返信
イーヒヒヒッ。
お嬢ちゃんたち、こっちへおいで。家の中にもおいしいお菓子があるよ。
そのおばあさんは。
失踪したチェ・バンブー記者ですね(誤報)。
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
ウルウル、すっかり意地になっちゃってますね。だけどあっさり力尽きるあたり、大丈夫なのでしょうか(^◇^;)
おまけに、アリアとシャルロッテもウルウルのようにヨボヨボに。誘拐するはずが、返り討ちにあいませんように( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ウルウルは意地になってますよ。気持ちはあるんですけどねぇ、体がついていかないようです。
さらにアリアとシャルロッテもヨボヨボに……。誘拐犯とは思えませんな。ぜんぜん勝てそうにない。
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
ウルウル、頑張ってますね。
あんまり頑張りすぎてまた干からびてしまわないか心配です(笑)
作者からの返信
ウルウルがんばってますよ。がんばってるで賞を贈りたいと思います。副賞は魔力が詰まった栄養ドリンクですね。干からびる前に飲んでください。
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
>ウルウルは力尽き、ボト、と床に落ちた
ウルウル、ずっと死にそう。。。
早く本調子に戻れると良いですねー( ̄▽ ̄;)
>近くを通るそうなので乗車させてもらった
良かった!
行き倒れ寸前って感じだったから、どうなるかと……
馬車に乗せてもらえれば、だいぶ楽に移動できますねー°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
ここ最近のウルウルはヘタレですよ。ずっと死にかけてますよ。
本当はそれなりに強い悪魔のはずなんですが。
アリアたちは行き倒れになる前に親切な人に拾ってもらえました!
これで休憩できますっ。(*´罒`*)
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
アリアとシャルロッテコンビもいいですよね
ウルウルのすたれ具合も楽しいしで。物語が、こんごどこへ向かうのか、なんかもう楽しみを通りこして、笑目で読んでます(意味不)
作者からの返信
この二人もなんだかんだで仲良しですよ。
わー、ウルウルもすれた具合が出てますかね。嬉しいなあ。
笑目なんて素敵だわ。笑笑
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
おお、ロードムービーになってる!
チェ記者、失踪してる!
作者からの返信
チェ記者失踪したそうですよ。怖いですね、王宮の裏社会は。
ロードムービーぽくなってすか! いやー、意識しましたから嬉しいです。
第308話 アリアたちの新たな目的地はマッホダラッケの森!への応援コメント
ウルウル、やる気満々ですね。
やる気に反してまだ全然本調子じゃないですけど、こんなんでヒュウをぶっ飛ばせるのでしょうか(^_^;)
マッホダラッケの森。数時間歩いても着かないなんて、遠すぎ(>_<)
アリア達を乗せてくれた夫婦は、まさか相手が王女と貴族の令嬢とは思っていないでしょうね(-∀-`; )
作者からの返信
ウルウルはやる気だけは十分ですよ。カラッカラに干上がってばかりですけどね、執念ですよ。ヒュウ、許すまじ。ゴオオオ
マッホダラッケの森、遠いんですよー。アリアたちはヘロヘロです。
優しい夫婦はたぶん家出少女を拾ったと思ってるでしょうね。あっているようで違う笑
>クロヴィスさんを好きなフリをしてたのは知ってたんです
ぎゃー!
クロヴィスにフリだったことがバレちゃったー!!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>現実って残酷ですわね、クロヴィスさま
クロヴィス、あんまりショック受けてなきゃ良いですけど……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ぎゃー! 笑
フリだってことバレちゃいましたよっっ。
ショックのあまり、クロヴィスがこれ以上性格をこじらせないといいですね……。
「アリアの黒歴史」
「お嬢さまの未来日記です」
随所に、こういう会話のイキな切り返しがあって、いつもうまいなって思って読んでおります。
作者からの返信
わはー! ありがとうございます。
嬉しいなー!! わたしはアメさんのウイットに富んだ会話が好きです!
二人にとっては他愛のない空想と思っていたアリアの黒歴史も、ロザリオにとっては重要なものに変わりますね。
だけどそれより、クロヴィスがアリアに好かれてないと知ったことの方が重要かも。
いいかいクロヴィス。アリアは君のことなんて好いていなかったんだよ(*´艸`)
作者からの返信
ロザリオからすると、アリアも未来を!! ……てかんじですからね。
ブツブツしゃべるのも仕方ありません。
しかしそれよりもショックを受けている人がいますから。
クロヴィスよ、元気だせ。アリアは最初からお前のこと嫌いなんだぜ?
あぁ、媚びてたのがバレてしまいましたね(笑)
くーたんこれはショックよ……。
作者からの返信
媚びていたのがバレてしましました。
くーたん、ショックで白目です。泡拭いてます。ぶくぶく……。
んー?スージーが老けてたことなんてありましたっけ?
だんだん昔の核心部分を忘れてる
作者からの返信
えーとですね。悪女アリアと結婚していたとき、そばにいた侍女がスージーだったんですが、ロザリオは同一人物だと気づいてなかったわけです。
二度目の人生のとき、スージーは悪女アリアのお世話で苦労して老けてましたが、今はカカシになっても性格が明るく若いということなんでしょう。そんなかんじです。
王族は呪われてるから変人ばかり。これは間違いないですね。
魔術師が関わらなくとも、この一族は問題アリアリです( ̄▽ ̄;)
クロヴィス、ついにアリアに好かれていなかったと知りましたか。
読者にとっては今さらですけど、ショックだったでしょうね。
( *´・ω)/(;д; )
作者からの返信
王族は変人ばかりですからね。呪いのせい……じゃなく血筋です。
さて。クロヴィスはついに残酷な現実を知ってしまいましたね。
ええ。読者は初めから知っていたことですが本人は今知りました☆
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
ああ、そうか!
まだ、ロザリオ、あのノートを知らないんだ!
作者からの返信
そうですそうです!
ロザリオはあのノート知らないんですよ。彼は気になって仕方がありません!
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
えーと、タイトルを読んで、あれ? シリアスは、そうか、もうコメディにしたのか。と思いました。
>としか答えようのないロザリオである。クロヴィスは、「今日は家に泊まって、朝になったらカーマインの実家に向かう」と続けた。
「あいつ里帰りしてるからな。で、娘のリアがどうやら本当に大魔女らしくて。って、大魔女が何かよくわからんけど」
ん? えっと、前に里帰りしてどれぐらい経ちましたっけ?
とか、よけいなことを聞いてみる。
>「アリアの黒歴史ノートって何ですか?」
あわわ。アリアが元アリアだと思われちゃう。最初の子だよー。
作者からの返信
シリアスだったりコメディだったりですね。
作中では驚くことに里帰りしてから数日くらいです。たしか。
カーマインにシャルが失恋して王宮に帰るときアリアもついてお泊りに行き、クロヴィスも休暇明けで出勤しましたが、すぐ出てきているので。なので2日くらいのような気が……。
さてさて。ロザリオはノートを知り何を思うのか。
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
かかしと豚!懐かしい!あれは俺がまだ20代のピチピチボーイだったころ………(大嘘)
作者からの返信
そうですそうです。
わたしもあの頃はまだピチピチのJKで……(詐欺)
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
もうタイトルが(笑)
そういう童話がありそうだなって思いました。カカシと豚と王子さまが何するのよ(笑)
作者からの返信
童話っ!! ほんとだ。
カカシと豚と王子さまがですね。えぇと、ブレーメンの音楽隊みたいなかんじで何か退治するんでしょうね。知らんけども。
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
あの悪夢を思うと、普通ならとてもマシなんて言葉は出てきませんが、元カカシと元豚の前だと、さすがに霞んでしまいますね。自分でも悪夢を選びます(;^_^A
アリアの黒歴史ノート。ロザリオがそれを知ることで、新たな一歩を踏み出せるのでしょうか?
作者からの返信
悪夢は嫌ですよね。
でもカカシになるのも嫌です。豚も嫌です。
……悪夢はまあ目が覚めたらいいですしね。
カカシは寝ても覚めてもカカシだし、豚もそうですから。
で。ロザリオがアリアの黒歴史ノートを知ったらどうなるのでしょうね!
第306話 真夜中の釣り小屋にカカシと豚と王子様が集合するへの応援コメント
今回はまず、タイトルに笑いました。
魔術師被害者の会みたいなメンバーですね(^_^;)
そういえばロザリオは、黒歴史ノートのことを知りませんでしたね。
ノートの存在を知ることで、バラバラだった情報をまとめることができるでしょうか?
作者からの返信
あはー! タイトル良かったですか。思いつかなくてまんま書きました笑
ほんと魔術師被害者の会ですよ。そのタイトルでも良いな!( *´艸`)
そうなんです、ロザリオはアリアの黒歴史ノートは知りませんでした。
さてさてどうなるやら。
第253話 大魔女の疑問。今って何度目の人生?への応援コメント
シャル、今度は嬉し涙するような恋をしてほしいです……。・(つд`。)・。
しかしまさか時戻しが大魔女にまで影響を及ぼしているとは。
そして二回……ですと?
一体何が起こって、どうしてそんなことになったのか、ますます謎が深まった気がします……!!
作者からの返信
シャルにとって辛い恋になりましたね。
ええ。周りがどう思ってようと、本人は悲し涙ですよ。次は歓喜の涙になりますように!
で。二回目だそうです。
謎深まりましたかねっ。面白くなってたらいいなー。
>魔術書は靴に当たった瞬間、ゴッと燃え盛った。
魔術書、処分完了ですね☆
>放火の現行犯として、セトアランが舎監に捕獲された。
その身を犠牲に……お疲れ様です!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
はい、魔術書の処分はボッと完了です!
その裏で誰かが犠牲になっているようですが……笑
セトアラン。君の犠牲は無駄じゃないぞ……。
作者からの返信
そうだよ、セトアラン。放火魔疑惑くらい気にすんな。クロヴィスと殿下のためなんだから……喜べ。
>ロザリオは恋狂いの兄の逆鱗に触れたくなくて、「投げますよー」と素早く掛け声を出した。
可愛い。
>「行くぞ、あとの用意はしてある」
「行く? どこにですか」
「いいから来いって。騒がしくなってきた」
木立の抜け道に引っ張っていく。
愛の逃避行。
作者からの返信
そして二人は……次回、クロヴィスとロザリオ。愛の逃避行の巻。
クロヴィスとロザリオのカップもいいですよね。
兄ちゃんとちがい、純粋だし、クロヴィスも手加減してそうだしで、かわいいくて面白い。
作者からの返信
クロヴィスとロザリオ、いいかんじですかねー!
あっちの王子と違って純粋ですしね、クロヴィスも口は悪いですけど手は出てないのでね。さすがにね。
セトラアン、お気の毒。
しかしここでロザリオやクロヴィスが足止めを食らうわけにはいきませんね。セトラアンにはひとつ、犠牲になってもらいましょう(๑• ̀д•́ )✧+
作者からの返信
クロヴィスとロザリオにはやることがあるんでね。
セトアランはここで罪をかぶるという大役を務めていただきたい。ドンマイ。
クロヴィス、ナイスシュート。蹴ったら炎が出るなんて、サッカー漫画の必殺技みたい。
なんて言ってる場合ではありませんね(;^_^A
そして、全ての罪を被ることになったセトアラン。哀れ( ;∀;)
作者からの返信
クロヴィス、まさかの必殺技ですよ。炎のシュートです。ゴールぅぅぅ!!
そしてセトアランはまあ、その…英雄ですよね。ある意味。
>あの本をクロヴィスさんに渡したらいいんだね
どういう意図何でしょう?
何故、なるべくクロヴィスと行動を共しなきゃなのかも知りたい!
色々気になります(((o(*゚▽゚*)o)))♪
作者からの返信
わー、そうですか!
へっへ。うまいこと面白くなってたらいいなー!
ロザリオ、なんか頼りになる気がしました。
クロヴィスから離れないといいと思うけど、展開が心配です。
作者からの返信
ロザリオ、なんとか活躍の場が出てきましたよ。
アリアが存在感なくなってるけど……笑
とりあえずクロヴィスにくっついてたらいいようです。
シリアスですねー。シリアスですねー。
しかも魔術書の話が出たり、ヒュウの正式名が出たり。素晴らしい仕込みですねー
作者からの返信
いやっ、そうですか。仕込みとして機能したらいいんですけどねー。
シリアスです、今回だけシリアス、以後ちょっとボケます。
ヒュウの忠告、しっかり聞いておいた方が良いですね。
ヒュウのことを裏切り者と警戒していたこともありますけど、意外と助けられていますね。
今後はそんはヒュウの助言も得られなくなると思うと、不安です(>_<)
作者からの返信
ヒュウは裏切り者ですけどロザリオに対しては親切なようですからね。しっかり忠告は聞いておきましょう。そんなヒュウも今後は簡単には会えなくなる……かも。
ヒュウの予言した通りのことになっていますね。
魔術書が処分されるのはもったいないかもしれませんが、ザーツバルが細工したとなると、その方がいいかも(;´∀`)
あと、ヒュウの名前は絶対に覚えておきましょう。でないと今後、万が一のことが起きないとも限りません(; ・`д・´)
作者からの返信
魔術書、もったいないですけどね。ザーツバルが細工しているなら処分したほうがいいでしょうね!
ヒュウの名前、覚えておいて損はありませんよ。万が一のとき役に立つはずです。たぶんね!
おおっ! 元気だったのね!!
何か未来のことでも教えにきたのかな?
さてさて。楽しみだなー。最近とっても続きが楽しみなのよ。
作者からの返信
完結に向けてテンポあげて書いてるからですかね笑
いいかんじで最後まで走れたらいいんですけど。とりあえずクロヴィスは元気よ。
くーたん何だかとっても久しぶり感がありますけど、相変わらずですね。
ジュリアスはこういうところに惹かれたんでしょうね、全くどうしようもないやつです。
作者からの返信
お久しぶりでしょうかね!
ここからしばらく、くーたんパートですよ。
ジュリアスはね、ええ、こういう自由さに惹かれたんでしょうね。
横暴ではなく、自由です。うん。
クロヴィス、魔道具を足で踏んづけたり、相変わらずの傍若無人。
王子を呼び捨てだし。ほんと大好きだわ。
作者からの返信
王子呼び捨てですね。
クロヴィスは冷血キャラのはずが、こんなんになってしまいました笑
アメさんに好いていただけて嬉しいですよ。
おーっと、あの種も魔道具だったんですかー。あれは去年の夏ごろの話でしたよねー。いやー、月日の経つのははえーもんだ。
作者からの返信
げげっ、そんな前ですか!?
うわー……月日早いですね。もう五月来るし、そうしたら夏もすぐだ……。
一度は捨てた種でも、高値になるかもと回収に行くなんてセコい。
けど、ハイネスらしいと言えばらしいですね( ̄▽ ̄;)
クロヴィスは高圧的な尋問をしていますけど、彼は決してふざけているわけではありません。ちょっと残念なやつなのです!(^^)!
いくら尋問しても、有益な情報は得られませんね(^_^;)
作者からの返信
セコいですよ。良いところのお坊ちゃんのはずなのに。
クロヴィスがいくら尋問しても、大した情報は出てきません。
そうです、ハイネスは真面目に答えているんです。殴らないで!笑
セトアランとハイネス、久々!
>クロヴィスがケースを躊躇なく踏んづけた。
クロヴィスはどこに行っても、相変わらずですねー(笑)
時も場所も選ばない、ぶれない姿勢が良いです(笑)(笑)
やることが豪快!
作者からの返信
お久ぶりですかね!
再登場です。取り巻きーズ。
クロヴィスは相変わらずですね。ブレません。侵入者なのに。
お金になるどころか、尋問を受けるはめになってしまいましたね( ̄▽ ̄;)
ハイネス自身きちんと事情を把握しているわけではないので、説明するのはなかなか難しそう。
御愁傷様(;^_^A
作者からの返信
ちょっとお小遣いを……が尋問ですよ。かつ丼も出ませんし損ばかりです。
ハイネスだってよくわかってませんからね。話せるのはほんのわずか。話したら話したで怒るでしょう。ご愁傷様です。
>きっとあの蝶は、消えた本物のアリアだ。
ほほう。〇かと……。
作者からの返信
ん、〇とは? なんだろ。蝶々さんはきっとアリアよ。
第249話 悪夢に翻弄されるも、姉に無事を伝えるロザリオへの応援コメント
ダフネ、可哀想に……(´゚艸゚):;*.':;
そしてシャルも弟に冷たくあしらわれるわ、ダフネに蹴られるわ、兄のやべーところを見せられるわで大変でしたね……っ(;°;*;°;)
作者からの返信
ダフネ、可哀想です! 逃げて笑
そしてシャルも気の毒ですよ。兄のこんな一面……まあ知ってたでしょうが。
うん、私もスージーの言う通り、アリアはロザリオのことが好きなんだと思います!
愛し方が下手なだけ……というか下手すぎて逆効果みたいになってますが、ロザリオが勝手に勘違いしてただけでアリアはずっと彼一筋だったんじゃないかなぁ?
となると……アリアの末路を思い返すと、本当に悲しくなりますね。・(つд`。)・。
作者からの返信
愛し方下手っぴですよ。でも素直になるのは難しいようで。
末路を思うと悲しくなりますね……、まあひどいこともやっとるんですが。
このアリア、すごく不思議な子ですよね。
スージーの言う通り、無邪気という言葉がぴったり合います。
無邪気ゆえの残酷さ、無邪気ゆえの潔癖さが一人の中にそれぞれ存在しているという感じ。
悪女は悪女なんたろうけれど、幼女が体だけ大人になったようなアンバランスな印象です。
作者からの返信
おぉ、幼女が体だけ大人に!
今のアリアと逆ですね。そっかそっか、ほんとそんなかんじです!
無邪気なんですがねぇ。なまじ美人なので……。
第239話 逃げられない。グレイスってヤバい子かも⁉への応援コメント
え……?
グレイス……?
この子も何らかの記憶を持ってる……?
それに競わせるって……アリアも知らない間におかしなことに巻き込まれてる!?
作者からの返信
この子も何らかの記憶があるようです。
おぉ、怖い子!
アリアの知らぬところでいろんな思惑が……げへへ。
グレイス、積極的ですね……!
小説でもこんな感じだったのかなぁ?
でもこのくらいグイグイいかないと、ロザリオは落とせませんよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
って、落としちゃダメなんだってばーー!!
作者からの返信
グレイス、ぐいぐいきますよ。ぐいぐい。
でもロザリオのようなタイプは、積極的にいかないと落とせな……落とさないで! 笑
ロザリオーー!
考えすぎだから!!
アリアは自分のことでいっぱいいっぱいなだけだから!!
この二人、早く顔を合わせて直接話すべきですよ……と思ったら、まさかのグレイス。
あぁ……ますますやばい状況になっていく予感が……。
作者からの返信
ロザリオ考えすぎですよね。アリアはあんたを嫌ってるわけじゃないから!
やっぱりここは会って話し合いを……て。グレイス登場です。
>勢いよくカラスが飛んでいく
ウルウル、元気になって良かったー(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ウルウル、元気です。あちこち突いて怒ってます。
なんだ、なにがあったんだああああ!!!
ショタなクロヴィスってのが。
それにしても、ウルウルに魔力を注入するチャーリーがいてよかった。たぶん、よかったんですよね。
いつもびっくりの展開になるので、気を緩めずに読んでおります。
作者からの返信
ショタなクロヴィスはジュリアスの心がガッツリ掴んで放しません。
それにしてもチャーリーがいてよかったですよ。
ウルウル復活です。もう乾燥してません。
びっくり展開になりますかねー? うーん、どうだろ笑
編集済
ウルウル様が復活なされた――ヽ(=´▽`=)ノ
チャーリーありがとー!!
作者からの返信
ウルウル様が復活なされましたーー!!
チャーリーさまさまです。半魚人やりよる。
ウルウル、復活できてよかった(#^^#)
瞬間移動できたのは、本物のアリアのおかげだったのですね。助かりましたけど、彼女の目的は何なのでしょう?
作者からの返信
ウルウル、復活できましたー! ぴっちぴちツヤツヤのカラスです。
本物のアリア。何が目的なんでしょうかねぇ。今は蝶々さんです。
第317話 記憶が蘇ったウルウルが語る、マルシャン家の美人姉妹への応援コメント
へええです。流産していたから、来世で別に生まれていたんですね。
なかなかに複雑ですね。
作者からの返信
複雑ですね。すでに、別の世界でありさになってたので、時が戻ってもマリーとして生まれることができなかったわけです。このへん時間軸が多少ズレてるんですがまあ違う世界に移動してるので、いいかな、って。へへ……。