第37話 反乱の行方への応援コメント
ディアルガー提督が一部、
ディアルガ―提督
と、伸ばし棒が罫線になっちゃってるようです。
作者からの返信
ありがとうございます。
一部というか最初以外全部間違えていましたw
また誤字などあったらよろしくお願いします。
第35話 5つ目の捧げものへの応援コメント
不幸の手紙みたいな神様だなあ。科学兵器で倒せるのか
作者からの返信
不幸の手紙ですかw
確かに何人かに渡せみたいなのはありましたね。
神様にも兵器が通じるのかどうかはわかりませんが、まあその辺がこの話の着地点だと思っています。
編集済
第33話 キュプロークスの瞳への応援コメント
とんでもないチートアイテムだな。文明の利器を大いに利用している
出しちゃっていいのか
作者からの返信
科学技術に関しては今後もちょっとずつ出てきます。そこをこの世界の住人がどう思うかはあるでしょうね。
ただし今回はちょっと想像されているのとは違うかも知れませんが。
第32話 ザルサスの標印への応援コメント
きな臭い宗教だなと思ったらもっとやばそうなのが出て来た
作者からの返信
一応捕捉させていただくと、イシュテオール教やアグランガル教やザルサスについてはあくまでディララ村の人間などがそう思っているという主観で書いております。
ほかの人間からみれば逆になる可能性もありますし、そのへんは物語が進めばちょっとずつ解明されていくものかと思います。
第32話 ザルサスの標印への応援コメント
更新お疲れ様です。更新が早く嬉しい反面ゲームの時間を執筆に充ててるのかなと申し訳なくなってしまいます(笑)
作者からの返信
なんのかんの言っても結局はモチベーションの問題なので、書きたいと思うかどうかですね。
感想だけでなく評価、各話ごとの応援までして下さっているようなので、大変励みになっております。
まあ、そんなことを言って止まってしまったらあれなので、なるべく頑張りますとだけ言っておきます。
第39話 小さな同行者への応援コメント
更新ありがとうございます。
待ってました
作者からの返信
すみません。お待たせいたしました。
次話は比較的早く書くと思います。もしかしたらその次も……。そのあとはまた少し空くかと思いますが。