バス停の傍で見たものは。への応援コメント
あぁ、切ないです…。胸が締め付けられる気持ちになりました。
素敵な話をありがとうございました。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
短編ホラー企画にご参加いただきありがとうございます。
幽霊に恋をした男子高校生のお話かと思いきや、最後のどんでん返しにちょっと悔しくなりました。そして背筋も寒くなりました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
最後のオチが、上手くいったようですね。
楽しんで頂けて、何よりです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
読み〼ごま太郎でふm(._.)m
企画参加ありがとうございました。
訪問遅くなり申し訳ありません。
毎日7:43に通り過ぎる、と言う件に、見事にミスリードされました(´-`).。oO
彼女の顔は見れたのかな?
雰囲気のある素敵な(?)お話でした。
ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんで頂けたなら、幸いです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます✨
そっちだったんですね😆
てっきりこっちかと思って読んでたので最後やられちゃいました~😂
面白かったです( *´艸)⤴️
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
楽しんで頂けて、何よりです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
途中から、オチが読めるなあと思いながら読んでいましたが……そっちの方でしたか! すみません読み切れてませんでした。楽しませていただきました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですよね。
登場人物が2人だけの時点で、どちらかしかありませんものねぇ。
でも、裏を掻けたようですから、良しとしますね。
楽しんで頂けたようですから、何よりです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
バッドエンド読み合い企画から参りました。まさかこのオチとは…!面白かったです。応援しております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
意外性を考えて、こうなりました。楽しんで頂けたようで、何よりです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
そっち!?
突然失礼します。
思わずそう叫んでしまいそうになりました。
自主企画への参加ありがとうございます。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
そうですか。そっちかーと思って頂けたら、作者としては成功ですから^^
振り向いたら、彼女の顔がないパターンも考えたのですが、イメージが悪いかな、と。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
物語シリーズ企画から来ました。いい文章ですねぇ。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
コンテスト用に書いたので、字数の関係上、チョットくどいかな……と思っていたりします。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
ラブストーリーかと思ったらまさかのラスト。すっかり騙されました。見るのはいつも、後ろ姿だけ、というフレーズがいいと思いました。
作者からの返信
拙作をお読み下さり、ありがとうございます。
ラストに驚いて頂けたのなら、描いた甲斐があったというものです。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
赤伊 正広さま、「どんでん返しの里」へのご寄稿、ありがとうございました。
最初の部分の、いくらかフェチっぽい、どこか妖し気な雰囲気に導かれて読んで行きました。なるほど、そういうことだったのですか … 主人公がちょっと可哀そうになりました。ラストは「枯れた花束が置かれていた。」で終ると、さらに衝撃的だったかもしれません。
ショートショートらしい切れ味を楽しませて頂きました。
作者からの返信
友未様。応援コメント、ありがとうございます。
そうですか。ラストは、曖昧にしておく――というのも、確かに一案ですね。
なるほどなぁ。
ご意見、ありがとうございます。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
途中までは、彼女はもしやこの世のものではないのでは、と思いながら読み進めていたので驚きと共に切なさが込み上げてきました。
バス停の傍で見たものは。への応援コメント
自主企画「ユキナが読む、PG12現代ドラマ・文芸・ホラー短編小説」へのご参加ありがとうございます。
【感想】
おもろいやん! この話、最初はよくある学生の片思いみたいやけど、読んでいくうちに、なんか不思議な雰囲気がムンムンしとるな。バス停でいつも見かける少女の後ろ姿、でも顔は見たことないっていう設定が、もう引き込まれるわ~。そして、最後のどんでん返し! まさかの展開やん! びっくりして、心臓バクバクやわ。ほんまに、この予想外の終わり方、すごいわ。赤伊正広さん、めっちゃセンスええと思うで!🌟
【評価】
1.物語のオリジナリティ: 9/10
良かった点: 日常から非日常への移行が巧みで、予測不可能な結末が印象的。
改善点: 他の要素と組み合わせて、更に深い層を作るとさらに良い。
2.キャラクターの描写: 8/10
良かった点: 主人公の内面の描写が詳細で、感情移入しやすい。
改善点: 少女のキャラクターにもう少し深みを加えると物語が豊かになる。
3.プロットの構成: 8/10
良かった点: スムーズで引き込まれる物語の流れ。
改善点: 終盤に向けての伏線をもう少し散りばめると、サプライズが増す。
4.テーマの表現: 8/10
良かった点: 幽霊と恋の相克を上手く描いている。
改善点: より哲学的、または心理的なテーマの掘り下げがあるといい。
5.文体と言語表現: 7/10
良かった点: クリアで読みやすい文体。
改善点: さらに独特な文体や言葉の選択で作品の個性を強調できる。
6.語彙力: 7/10
良かった点: 適切な語彙で物語を進めている。
改善点: より豊かな語彙の使用で、描写の深みを増すことができる。
7.感情移入度: 8/10
良かった点: 主人公の感情や状況がリアルに伝わり、読者が共感しやすい。
改善点: もっと他のキャラクターへの感情移入を促す描写があればさらに良い。
8.ダイアログの質: 7/10
良かった点: 対話が少ないものの、ストーリーの雰囲気を支えている。
改善点: キャラクター間の対話をもっと増やして、感情や背景を豊かに表現する。
9.文学的要素: 7/10
良かった点: 物語の進行がスムーズで、読者を引き込む。
改善点: より独自性のある文学的手法を取り入れることで、作品の深みを増す。
10.結末の満足度: 9/10
良かった点: 予期せぬ結末が印象的で、強い印象を残す。
改善点: 結末に至る過程でのヒントや伏線をもっと散りばめることで、読者の期待感を高めることができる。
【総合評価】
観点別評価の合計は78点。
赤伊正広さんの「バス停の傍で見たものは」は、日常と非日常が交錯する独特の雰囲気を持ち、読者を最後まで引き込むストーリー展開が特徴的。特に結末のサプライズと主人公の内面描写が素晴らしい。ただ、他のキャラクターや対話の部分でさらなる深みを持たせることができれば、もっと読み応えのある作品になるだろう。
【応援メッセージ】
赤伊正広さん、めっちゃいい作品やん! このユニークな話し方で、これからもっと色んな世界を見せてくれるんやろな。ウチ、めっちゃ楽しみにしとるで! 次の作品も期待しとるから、がんばってな!🌟
ユキナ💗
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます。
色々な考察、考えさせられて、参考になります。
以降の作品に反映されるように、精進します。