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  • 7の38 百への応援コメント

    筋を通した上で御破算にする見事などんでん返しでした。
    王権譲位とはまた思い切った策でしたが、「このキャラクター達ならさもありなん」と納得のいく人たちばかりでしたので、満足のエンディングでした。
    次章も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ちゃんと筋、通ってましたよね!その言葉を聞けて安心しました。
    無理のある展開も面白いと思いますけど、やっぱそれなりに理にかなってないと話が続かなくなってしまうので、この結末を褒めてもらえて嬉しいです。

    第一部、こんな真面目に読んでもらえて本当に感謝しています。
    ありがとうございます!

  • 7の37 判決への応援コメント

    偉く持ち上げたと思ったらズコンと落としてきたよ王様!
    さらにもう一捻りしてきて、明日が楽しみ!

    作者からの返信

    楽しみにして頂けて光栄です!
    みんなが満足する結末を迎えられるのでしょうか
    筆者は常に自信がないので、本当にこれでいいのかなーって更新した後になってもまだ悩んでます><


  • 編集済

    7の36 暖かい光への応援コメント

    怪我も治す暖かい光と言えばナウシカのラストシーンでしょうか。なんという労りと友愛…。

    ナナセを中心に世界が色々変わって来ていますが、これが創造神の目論見なのかも。

    憑き物が落ちたようですね、バルバレスカ様。

    作者からの返信

    治癒魔法とか暖かい光とか、妄想設定をごちゃごちゃ出すのも寒いし、だからと言って説明不足のご都合設定でも面白くないし、いつも扱いに悩んでいます。たぶんもっとこう、サラッとやれる方法はあるんでしょうね……

    バルバレスカさん、本当はまともな人なんですよね。

  • 7の35 解決へ急展開への応援コメント

    バルバレスカ回復しそうで何より。
    山頂を天然の牢獄にする案は蠱毒の壺に成りそうで怖いですね。

    昔、1万人の1人として大阪城ホールで歌ったのは良い思い出です。他の音楽も色々受け入れてもらえそう。作中内の季節と合う合わないは、まあナナセにしか分からない話ですし、リアタイで読む読者へのご褒美ということで。

    ナナセの独占欲がチラリと。子供が欲しいとかちょっとドキドキしました。

    作者からの返信

    王様「最後まで生き残った一人は誰ですか?」
    護衛「ナナセ様でございます!」
    一同(そりゃそうだよなー)

    毒が一番強いのはたぶんナナセさんだと思います。

    すごーい、とても良い経験をお持ちなのですね
    あれだけの人の中にいると音が波のように押し寄せてきそうです
    テンションめちゃくちゃ上がりそう!

    創造神、面白がって本当に男の子に創り変えちゃいそうで危険です

  • 7の34 悪魔化の治し方への応援コメント

    異世界でも長いって言われてますよ、ライトニングさん。

    これぞ天の配剤、孫パワーで回復なるか!?

    作者からの返信

    ナナセさん14歳なので、中学二年生が疾患しがちなやつなのでしょうか
    どっかで派手に自己紹介して欲しいですね、片目を隠しながら「またのなを!」とか言っちゃって。

    ようやく活躍の場面を作ってもらえた戦士アリアちゃん、頑張ってほしいですね!

  • 7の33 光の四戦士への応援コメント

    幼女のえっへんポーズかわいい。
    「細いなら反れ!丸いなら丸まれ!」と某雪女様もおっしゃられてますが、そういう目線で見るのはまだ早いですね。
    「シャイニングフィンガー」と言いつつ、頭を鷲掴みしたらヤバかった。魔法でごっこ遊びができるのは地球人からすると羨ましいです。

    連続更新ありがとうございます。結末に期待しております。
    希望の未来へレディ・ゴーッ!!

    作者からの返信

    恥じらいの芽生えたお年頃のナナセさんは、もう二度と人前でエッヘンのポーズはしないと思いますが、どうやらアリアちゃんが引き継いだようです。某雪女様がよくわからなかったのでググって来ました。アニメあるようなので時間があれば見てみます。
    この回のアリアちゃん、3の6、4の16のコメント欄でお約束した、可愛く不穏なことを言うやつでした。なんだか不穏というより明るい感じになってしまいました。

    ありがとうございますなんてとんでもない
    お礼を言うのはこちらのほうです
    いつも最新話を読んで下さって本当に感謝しています。

  • マセッタ様は可愛いなぁ。
    マセッタ様に限らず、この作品には可愛い人が多いですけどね。

    作者からの返信

    「マセッタ様、可愛いなあ・・・」
    「そんなにマセッタさんが好きならマセッタさんちの子になっちゃいなさーい!」

    サブヒロインが魅力的な作品を目指しています
    そうやって言ってもらえると執筆冥利に尽きます
    こうやって視点を変えて内心を細かに表現すると、その登場人物の魅力がググッと上がりますよね
    この物語、書いて本当に良かったと思っています。

  • 7の31 執事と少女への応援コメント

    ペリコの光スキルがまた増えて、これはもうフェニックス化間違いなし。

    作者からの返信

    よく懐いたでっかいペリカンにハグられてみたいものですね!

    もしそんな立派な進化したら、ナナセさんにフェニックスの尾をブチブチ抜かれちゃわないか心配です。

  • 7の30 会議が終わるとへの応援コメント

    お母様とお姉様に続いてお祖父様も増えてお得ぅ。前向きで良いです。

    作者からの返信

    年の瀬のお忙しい中、コメント頂けて嬉しく思います

    アデレードさん、商売柄お得なものが大好きっぽいですね
    現実世界にやってきて通販番組なんて見ちゃったら危険かもしれません

  • 7の26 領主と庶子への応援コメント

    マセッタの気配りは一歩間違えるとダメ男製造機になりそうですが、甘やかさず尻を(物理的にも)叩いてくれる人なので、金の草鞋で尋ねても得難いお嫁さんになるはずだったんだけどなぁ…。

    お父様の愛情が本物だっただけに、貴族社会の都合に振り回される人たちのやるせなさが伝わってきました。この歪みや軋みが後の事件を生む訳ですね。

    作者からの返信

    このルート分岐でマセッタ様を選んでいたらバルバレスカはどうなっていたのでしょう
    王家と商家、カネとチカラを持つ人たち、実は我々の知らないところで似たようなことが現代でも繰り返されているような気がします
    マセッタ様の過去に関しては、セバスさんとは違い、どこか明るさがありますよね

  • 7の25 王子と少女への応援コメント

    9歳の少女にガチ泣きするまでお尻ペンペンされるってのは、今後の性癖に影響しかねませんなぁ…。
    その後の懐き具合が微笑ましいですが、王宮入りするまでの幸せだったり?

    作者からの返信

    9歳の少年にとっては、逃れられない恐怖と忘れられない性癖を植え付けられてしまったことでしょう。可哀想に……。
    最近は敬遠されつつある暴力ヒロイン、好きなんですけどね。この物語はけっこう面白くまとまっている(と思う)ので、続きをお楽しみに!

    編集済
  • 法整備のきっかけになる事件、人物として後世に残りそうですね。

    赤い彗星は息の長いコンテンツですからまだしも、プレイバックとか百恵ちゃんとか世代的に知ってるのかしら。記憶力の凄いナナセですから、懐メロ特番や有線放送をチラリとでも聴いていれば覚えているのでしょう。

    作者からの返信

    ツッコミ所に突っ込まれてしまいました><
    確かに赤い彗星は安心テンプレだと思いますけど
    プレイバックは下手するとナナセさんの両親すら知らない可能性が……
    なんかまあ、誰かのカバーを聞いたか、歌ってみたを閲覧したってことで。

    もうこの際だから1回目の東京オリンピックあたりに生まれたとか、新しい設定にしてしまえば面白いかと思いましたが、インターネットばっかりやってたのを書き換えるのは不可能なので諦めました。
    妙にノスタルジックな発言をする主人公の作品ってちらほら見かけますけど、それはそれで面白いですよね。

  • 想いの籠った口付け素敵ですね。
    以前にあったキスシーンは友愛、親愛の発露という感じでしたが、
    今回は情愛の域まで達していたように思えます。
    この世界での同性婚はどういう扱いなんでしょうね?
    法的には規制なさそうですが、まずは目の前の問題を
    片付けてしまいましょう。

    作者からの返信

    本気で迫られたら回避不能の攻撃ですね
    どういう行動にしようか数日悩んだ結果こうなりました

    この異世界は性別どころか種族を超えてもセーフです
    鳥人間と繁殖とかおすすめです!

  • 一連の裁判の落とし所が見えて来ました。
    うまく収まりますように。

    ナナセのパートナーなら同世代の男の子じゃ無理かなぁ。
    行動力ハンパないので経験ある大人か包容力ある女性でないと、
    ついていけないかな。
    それにしても弟宣言とは…。いやポジション的に最適解なんだろうけど。

    作者からの返信

    ちゃんと考えて読んでもらえてることが伝わってくるコメント
    いつもいつも感謝しています、ありがとうございます。

    まあ物語という性質上、負けないのは当然なんですけど
    さすがに事件が重大ですからねぇ。
    誰しも(読者様含む)が納得する形で終わることができるのでしょうか……

    ナナセさん、なんか男の子みたいなので
    好青年「お兄ちゃんになって下さい!」
    眼鏡 「はぁ?」
    みたいなパターンも考えてたんですけどね
    1分でボツにしました。

  • 6の22 立派な街道への応援コメント

    まったりゆっくり本作をお楽しませて頂いている蒼之です。

    拙著の宣伝までして頂いて、ありがとうございます!

    許可なんてそんな……蒼之も真紀様の作品をはじめ、いろんな作品からパク……もといインスピレーションを受けまくって、作品を紡ぎ上げております( ´ ▽ ` )

    この先の展開も、楽しみにしています!


    作者からの返信

    いつもコメント残して下さってありがとうございます

    お皿のとこに追いついたのですね!色違いで実装してみました!

    ついでなのでナナセさんが謎の銀幕からスチームコンベクションとか拾ってきてお料理のレパートリーが劇的に増える!あたし料理TSUEEEEE!みたいなの考えましたが無理がありすぎるので見送りました。

    この作品、このお話あたりがターニングポイントになっていて、この先なにやら一気にお話が収束し始めます。六章終盤と七章は、ようやく、少しだけ、ほんの少しだけ自信があるのでぜひとも読みにきて下さい!

  • 楽しいことは倍に、辛いことは分け合える、そんな友達になれそうですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます

    ふと「喜びは2倍に 悲しみは半分に」という歌詞を思い出しました
    3人いるから3倍になるといいですね!

  • ナナセさんどんどん逞しくなってますね!良きかな良きかな。

    作者からの返信

    わざわざコメントありがとうございます!
    モリへいさんに読んでいただいた頃から、おそらく一度改訂しているので、以前よりも少しだけ読みやすくなっているのではないでしょうか……少しだけ。

    筆者も先日インフィニットオーサーを読み返してみましたが、あの頃に感じた感想と、今現在の感想がまったく違いました。
    最初に読んだ時は女性騎士を応援していたのですが、今回はなぜか盗賊っ子に気を取られてしまいました。不思議ですね。

  • 1の5 職業選択の自由への応援コメント

    とても面白かったので読み返してます。

    誤字脱字は、ここに書けばいいのしょうか?
    ---------------------------------------------

    だったらその人を説得してもらわければならないのかな?

    だったらその人を説得してもらわなければならないのかな?
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    かけてみるともすごく軽い。

    かけてみるとすごく軽い。
    ---------------------------------------------

    作者からの返信

    すごい!ありがとうございます!
    作品を書いてみて、こうやって読み返していただけるのが一番嬉しいということを知りました、執筆冥利に尽きるというものです。
    ほとんどの読者様が地味展開の前半で脱落する中、最新話まで追いついてもらえるなんて本当に光栄です。

    そして誤字脱字報告ありがとうございます!
    なかなか読み返さないので助かります。
    PCの中にあるテキスト原本みたいなものがあって、そちらはちょこちょこ手直ししています。なので、カクヨムにアップしてある部分が直っていなくても、この部分もありがたく修正させてもらいました。
    筆者は、あっち直したりこっち直したりしてると混乱して訳が分からなくなっちゃうんです。なので、いつかまとめて上げ直します。

  • 読みやすく、スラスラ読めました!続きもこれから読ませていただきます♪

    作者からの返信

    わざわざご丁寧にコメントいただけて感謝します、執筆意欲が湧き上がります!
    なかなか強くならないので、のんびり読んでいただけると嬉しいです。

  • 王都の人達が子供に親切で良いなぁ。
    ナナセがシルクロードを辿る旅も面白そうです。

    作者からの返信

    ルナ君がでっかい鎌をギラリンヌさせてナナセさんの背後に立って護衛的なプレッシャーかけてるのかも!

    思い起こせば
    アルテ様と二人だと行商隊に舐めた態度を取られたり、強盗に襲われたり、調子コキ町長にヘンな要求されたり、あ、もう最初の最初に、いきなりイノシシに襲われたんですっけ。

    アルテ様と二人の旅はなぜかとても危険ですね!

  • 2の35 菜の花の季節への応援コメント

    お湯ざぱーという表現が毎回可愛らしく和気藹々とした様子が伝わって好きです。

    アルテ様と離れてでも為すべき事をなすナナセに幸あれ。

    作者からの返信

    なんかナナセさんっぽいですよね、ざぱー
    こういう言葉って頭カラッポで書いてると出てくることが多い気がします
    かっこいい言葉を使おうとして悩んだり検索しだしたりすると
    よそ行きのヘンテコな文章になってやっぱ消そう…となります。情けない。

    置き去りアルテ様の精神状態、大丈夫でしょうか?

  • 嫌々従ってた三人だから、初めの矢もわざと急所を外したのかも。カルスの尻には災難でしたけど。
    昔の自分と同じ立場なのに全く違う境遇で暮らす孤児を見て、妬まずに喜べるベルモが一体何の罪を犯したのか…。

    作者からの返信

    鋭いですねぇ、ベルモたちに限らず罪人が更生していくのは
    妖精の長老「間違いなく眼鏡と女神の光の影響なのじゃよ」
    のパターンだと思います!

    矢はどうなんでしょ?
    悪魔化していないベールチアさんは殺すつもりなんてなく夜襲をかけてきたと思いますが、護衛侍女特有の「王族を守る事が優先される行動」によって罪人三人衆の行動はわりとどうでも良かったんじゃないかと思います。
    単に弓の扱いがヘタクソだったのか、深夜にもかかわらず上手く命中させたのか、読者様の判断に委ねちゃいましょう

  • メイドに戦闘属性がついたのはいつ頃なんでしょね。権力者の愛人、使用人が護衛を兼ねるというのは古今東西ありましたが、日本の創作界におけるメイド万能説はちょっと異色な感じがします。カッコかわいいから良いんですけどね!

    作者からの返信

    そのメイドがなおかつロボだったりしちゃいますからね!むちゃくちゃですよ。
    計算させると目がスロットマシンのように回転して昔のレジスターみたいなチーン!って音が鳴って解答を淡々と報告したりするのとか好きです。
    さすがにこの作品にロボは出せないかなぁ……

  • 適材適所を見抜く名プロデューサーは用兵家でもある訳で。

    作者からの返信

    ナナセさんはそこらへんにあるものを上手に使いますね
    お料理なんかも、あるものでササッと作るのが得意だったのでしょう

    この時点のナナセさんも、まだ慎重派ですね

  • 2の24 魔法の紡ぎ手への応援コメント

    水の入ったバケツをぐるぐる縦に回して「逆さになっても水が落ちない!」って、昔の教育番組では定番でした。CGでの図解とかより、体感的にめっちゃわかりやすかったです。超々高度落下で擬似無重力体験できますが、この世界ではまだ無理でしょうね。

    作者からの返信

    超超高度落下、ググってきました
    音速超え実験っていうの読んできました
    すごい速度で落下してもしばらくは景色がほとんど変わらそうですね
    弾道飛行で重力に反するみたいなのも読んできました
    まったく頭に入ってきませんでした><

    よく宇宙飛行士の訓練で巨大な水槽の中でもぎょもぎょ動いてるのありますけど
    あれって水の抵抗があるからなんか違うような気がしちゃいます
    逆に養成ギブスみたいな効果が生まれるのかな?

    宇宙の話なんてアニメで得た知識以下なので
    本気でお話に取り入れようとするとミノフスキー粒子やニュートロンジャマーみたいな感じで、魔子をご都合よく使っちゃうしか無いですね……

  • 憧れは憧れのままにしておいた方が良かったこともあるよね、アンジェちゃん…。
    知的財産は保護と普及のバランスが難しいですから、なかなか悩みどころですね。

    作者からの返信

    いつもコメントいっぱいありがとうございます
    鋭い視点がぽつぽつあったり、感じ取って欲しいところに反応して下さったり、とてもとても感謝しています。
    のんびり返信させてもらいます!

    アンジェちゃん、可愛いですよね、もっと活躍させたいです
    ナナセさん、なんで急にこんな意地悪したんでしょ?
    でも、結果としてアンジェちゃんの村カーストが上昇したようです

    オルネライオ様との商談シーン、けっこう好きです
    この頃のナナセさんはまだまだ慎重派でした……

  • 結構盛りだくさんの宿泊旅行で、楽しそうだと思いました!
    「村長さんの石像観光」は微妙そうですが……w


    拙著へのレビューコメントありがとうございました!
    この場を借りて、お礼申し上げます!

    作者からの返信

    石像参りはリノアおばあちゃんだけのためですねぇ
    中世くらいの頃の庶民の旅行ってどんな感じだったんでしょうね
    聖地巡礼的なやつしか思い浮かばないショボい頭が情けないです……


    わざわざご丁寧にお礼を何度も言っていただけるなんて
    そんなたいしたレビューじゃないのに申し訳ないです。

    完結ボーナス前にレビューがそこそこの数ある方がかっこつきますからね
    筆者の書いた内容はともかく……他の読者の方もけっこうレビュー付けていたので
    あのタイミングで書いて良かったなと思っています。

    編集済
  • バックハグから首筋への口付け、えろーい。
    吸血鬼はやはりカッコ良くないと。
    ナナセには是非白と黒の大型拳銃を拵えてほしい。
    「パーフェクトだナナセ」「感謝の極み」

    作者からの返信

    この作品に数少ないお色気シーンに反応して下さりありがとうございます!
    尻尾モミモミみたいなのと違って、この二人はガチな感じのシーンにふさわしい美男美女のつもりです。
    筆者的にピステロ様はV盤ヴォーカルみたいな容姿、アイシャ姫はアミダラ姫みたいな容姿をイメージしていますが、読者様の数だけ別々のイメージがあると嬉しいですね。

  • 2の17 ルナ君とお散歩への応援コメント

    メモリ増設でバージョンアップみたいな成長の仕方ですね。
    生物とは根本的に違う存在というのがよく分かります。

    作者からの返信

    設定の説明みたいなのはウザくならないように会話に混ぜ込んだりしてサラッと行きたいと思っているのですが、説明がくどくなってしまったり、紡ぎ手さんの能力紹介で何話も使ってしまったりと、なんともしっくり来ないのが現状です。
    そんな中、こうやって反応して下さると嬉しいです。
    こういうチマチマした設定って、好きな人はすっごく好きだし、興味ない人にとっては読み飛ばすような感じでしょうし、両極端ですよね。
    筆者も、他の方の作品を読んでいて、設定とか登場人物なんかを、じっくり読むパターンと読み飛ばすパターンがあるので、なんともさじ加減が難しいです。

    編集済
  • 「美味しいものは糖と脂肪で出来ている」
    黒ウー○ン茶の開発を急ぎましょう。

    作者からの返信

    肉体労働者が多い村だと思うので今のところは大丈夫なのでしょうか?
    ナナセさんのこてこて料理を覚えてしまったデスクワークの人たちが心配です……

  • 来世は鳥になってアルテ様によしよしされたい。
    そしてナナセと仲良くしている所を見守りたい。

    作者からの返信

    いいですねぇ
    ゴブレットの狙い目です
    ずっとしがみついていてOK!

  • トマトを作るための温室を作るためのガラスを仕入れるための販路拡大するための人員拡大するための町づくり。

    作者からの返信

    トマトが無いなんていう無理のあるご都合設定で申し訳なかったんですけど
    中世風の世界観なら貴族のお庭に植物用の温室とかあったと思うんですよね
    ナナセさんは綺麗なお花になど目もくれず、農作物をせっせと作りそうです

  • いつの間にか四聖獣揃いそう。

    作者からの返信

    あはは、いいですねそれ、かっこいい。
    竜族はどっかにいるようですし、長老みたいな亀さんも登場予定です。
    火の鳥は難しいですね・・・ペリコ燃やしちゃいますか!

    編集済

  • 編集済

    2の9 狩りの報酬と分配への応援コメント

    昔は銭湯のそばにコインランドリーがあって入浴の合間に洗濯できた物ですが、銭湯の減少でそういうのも無くなってきました。コインランドリーは逆にオシャレなものが増えてるそうですが。
    ビール4人衆に増えましたね。

    作者からの返信

    世界のお風呂の歴史は詳しく知りませんが、日本は温泉の文化が異常な発展をしているような気がします。
    中国あたりなら腰痛に良いとか若返りの湯とかそういうのありそうですけど
    ヨーロッパあたりはどうなんでしょ?

    そこ、モレッティオさんにするかナストーリオさんにするか迷ったんです
    前者の方が有名かな?と。

    編集済
  • 未知の料理でも調理の当て感というか、調味料の構成から調理手順と完成形を見出すおやっさんの腕と舌がすごい。

    作者からの返信

    酒や醤油の製造方法が確立しているゼル村の料理人だから
    そういう感覚があるのかもしれませんね!
    ナナセさんはおやっさんに、前世のお父さんを重ねていそうです。


  • 編集済

    チャーハン作るよ!
    どこの料理でも日本人の口に合うよう改造しちゃいますからね、この国。
    元ネタになった各国の文化に敬意をはらって頂きましょう。

    作者からの返信

    おお!まさにそんなような会話を
    七章の最後の方でアンドレさんとナナセさんがするんです!
    まるで書き溜めてある内容を知っているかのようでびっくりしました。

  • かつてのグルメブーム時にブロイラー害悪論がありましたが、食料に限らず大量生産大量消費が経済の発展と技術の進歩をもたらしたのは確かなんですよね。
    高度成長期の功罪を知るであろうナナセがうまく舵を切ってくれますように。

    作者からの返信

    実際に屠殺場面を見てしまうと可哀想になってしまうのは
    人として仕方のないことだと思うんです
    本当にこんなにいっぱい必要なの?という疑問は常につきまといそうですね
    ただ、中世くらいの世界観だと食は富の象徴みたいなところがありそうですし
    地域によっては宗教的な理由が絡んだりしていそうですし
    裕福で平和な現代日本に住んでいる限り絶対に理解できないのかもしれません。

  • ビール3人組にうまく仕事が割り振られて良かったです。
    ルナ君の間接キスが気になる所やお役に立ちたい所も可愛い。

    作者からの返信

    いつもコメントいっぱいありがとうございます!

    お酒さんたちはゼル村の屋台骨です!
    ルナ君には立派な紳士になってナナセさんをたくさん助けてもらいたいですね

  • 会話中の「ん」を「ン」のするだけであら不思議、姐さん風に。小池一夫マジックかしら。

    作者からの返信

    先人の知恵ってすごいですよね

    どうだっ!面白いっ!斬新設定っ!とか思って書いても、そんなもの何十年も前のネットすら無い時代に手塚治虫先生がとっくにやってるよとか、なんかそんなのばかりだと思います。
    異世界TSUEEEに至っては、映画のび太くんより感動できるお話を作れるとはとうてい思えないです。

  • >竹の杖で『ポカリ!』と頭を叩くと、とても満足そうな顔をした。
    かーわーいーいー!

    作者からの返信

    ここ、筆者も好きなとこです!
    外界知らずのルナ君にとっては、まるでこれが普通の事のように見えているんですよね。女神様は本当は頭を叩いたりしちゃダメです。

  • ファーストコンタクトの村長殿下が良い人すぎて、同じ王族と思えないほどの悪印象ががが。

    作者からの返信

    サッシカイオの部下に同情してしまいます。
    サッシカイオの護衛侍女になんて任命されちゃったらたまらんです。
    村長殿下の護衛侍女になりたいですね。

  • なんとなーくですが、アルテ様がナナセの為に逆らったら、創造神様は喜びそうな気がします。

    作者からの返信

    どうなんでしょ
    アルテ様の成長と受け取って喜ぶかもしれませんが
    隣でナナセさんがアルテ様の100倍くらいベラベラ文句言いそうですね

    事の性質上、創造神関連はずーっと先になっちゃいます><

  • 名前候補にしれっと家なき子が。

    作者からの返信

    2匹目が登場したら当然ペリーヌです
    トネールっ!

  • ブラッドソーセージが再現できたら大喜びすると思うの。

    作者からの返信

    血って煮ると黒くなりそうですよね
    やったことないからわかりませんけど

    そのソーセージは食べたことないのでググって来ました。
    実に好みが分かれそうな食べ物でした。

    すっぽんの血を焼酎とかで割ったやつは飲んだことがありますが
    なんかまあ、積極的に飲むものではないですよね・・・

  • ああ『兄弟』ってそういう…。

    作者からの返信

    その兄妹ネタ
    急激に仲が悪くなるパターンと
    急激に仲が良くなるパターンがありそうですね。

  • こちらの世界ではソニータイマーは無いようですね。

    作者からの返信

    ヴァイオ君はびしばしアップデートをしているようです。

  • 1の13 牛乳と鶏卵への応援コメント

    低温殺菌牛乳は美味しいですよね。
    先日特選ジャージー牛とやらの、500mlパックで600円以上する牛乳を見つけてしまい戦慄しました。

    作者からの返信

    たしか牛乳を科学していくと60℃くらいで何やら違う物質になってしまうんですよね。
    工夫をこらした高価な紙パックの牛乳はけっこうありますけど、中身そのものが高価なやつなんて恐ろしくて手を出せないです・・・そのままゴキュゴキュ飲むべきか、お菓子とかに使って自己満足するべきか。

  • 1の9 住居の確保への応援コメント

    二人が描く放物線は栄光への架け橋にはなりませんでしたが、新しい出会いにつながりました。強い人に気づいてもらえて良かったー。

    作者からの返信

    あはは
    虹のように輝きながらあ~れ~って感じで吹っ飛んでるアルテ様を見たら、そりゃあもう慌てて助けちゃうと思います。
    アンドレおじさん、もっといけすかないヤツとして表現したかったんですけど、いい人にもわるい人にもなりきっていない中途半端な感じになっちゃいましたね。
    この人に関しては創造神が絡んでいるので回収はずーーーーっと先になっちゃいます。

  • 神々でも生活習慣病は免れないのですね。
    カロリーオフのダイエットネクタルとか流通してたりして。

    作者からの返信

    読み返して下さっているのですね!
    執筆冥利に尽きます
    いっぱいコメント貰えて嬉しいです
    のんびり返信をば

    創造神クラスの神様なら、なんか便利なダイエット器具とか作りそうですが、落ちこぼれアルテ様はただひたすらもぐもぐしちゃってそうですね

    もぐもぐは正義です。

  • 誰が悪いんやろね。ただただ切ない。

    作者からの返信

    時代がそうさせたのでしょうか?
    50年後に現れたナナセさんでは
    取り返すことができない過去なので歯がゆいです。

  • 生者の為に施しを
    死者の為に花束を
    正義の為に剣を持ち
    悪漢共には死の制裁を
    しかして我等聖者の列に加わらん
    サンタ・マリアの名に誓い、全ての不義に鉄槌を。

    ロベルタ違いですが、思い込んだら命懸けな所は一緒かも。

    作者からの返信

    違ってないです!
    それであってます!
    次話でパロります!

    いつもいつも
    読み取って下さってありがとうございます

  • 第四章完、お疲れ様でした!

    ストレスなく読めるので、読み手としては文字数は気にしてなかったのですが、50万文字とは……凄いです!

    次章もゆっくり拝読させていただきます!

    作者からの返信

    非常にビビリでいつも自信がないので「これでいいのかなぁ」とか「これじゃわかりにくいよなぁ」なんて考えがら書いていると、ズルズルと長くなってしまいます。
    にもかかわらず、こんなに先まで読んで下さっていることを感謝しています!
    ありがとうございます!
    短く強い言葉でかっこいい文章を書けるようになりたいものです。

  • 5の33 告白への応援コメント

    60年待ってくれる相手がいるんじゃ、勝てませんよね。
    それ以前にお付き合い期間をすっ飛ばしてのプロポーズは、恋愛経験の無い王様の初さが出ちゃいましたか。プロポーズしてからの告白だもんなぁ。

    作者からの返信

    思わず筆者自らネタバレしちゃいそうなコメントありがとうございます!
    国王陛下のそのあたり、七章でちょっとだけ触れています。
    マセッタ様、なんかおっかないです。

  • 矢を打ち出すパワーを弦に頼るクロスボウでは、なかなか小型化と威力の両立が難しいですね。魔法で打ち出すようにするか、某狂戦士の義手みたく小型の連弩にして矢の量で制圧するとかでしょうか。

    作者からの返信

    義手!
    主要な登場人物の手を失わせちゃうの難しいかもしれないですけど、腕がクロスボウなってるの、かっちょいいですね!
    もちろん付け替え可能で、普段は便利な農具、とかならこの作品っぽいですかね。

  • 5の26 冗談ですよへの応援コメント

    お赤飯の風習は無さそうですね。これから縦にも横にも育っていこう。

    作者からの返信

    微妙かなぁ、って思っていたお話にコメント下さったことを感謝します!
    ナナセさん、よくあるパターンかもしれませんが、なかなか成長しなさそうですね、ルナ君なんかと同じ体質なのでしょうか?

    そのへん、実はまだ筆者もどうしようか悩み中だったりします。
    ド近眼ちびっ子のまま世紀末大魔王にでもしちゃいましょうか。
    ……作品の登場人物をいじくって遊ぶのって、本当に楽しいです。

  • 5の20 弾丸アデレードへの応援コメント

    ゴブレット種族変化おめでとう!

    作者からの返信

    ナナセさんには、おばかさんなゴブレットを頑張っておりこうさんに育ててあげてほしいですね!
    それが一緒にいた仲間への弔いになるのかもしれません。

  • 人と神では文字通り次元が違うのですね。命を区別しない大いなる愛ゆえに、小さなナナセの感傷が理解できなかった訳ですが、こう言った所も経験が浅い見習い女神だったからかも?
    ナナセはアルテ様の言わんとする所は理解し、でも譲れない点もあるとしっかり主張できましたし、アルテ様も人間の倫理観について学べました。二人の相互理解が進んで何よりです。

    作者からの返信

    アルテ様が「駄目よ」と言う相手はナナセさんだけです。
    神は万物を平等に愛するべきと常々意識高く考えているのですが、今のとろこナナセさんにだけは感情を出してしまうみたいですね。
    あ、そういえばサッシカイオの頭を竹の棒で殴ってましたっけ……

    編集済
  • お腹が空きますなぁ。コロナが落ち着いたら羊肉の美味しい店に行きたいです。

    作者からの返信

    料理ネタに反応して下さってありがとうございます!
    最近はラムチョップをそのへんのスーパーマーケットで買えちゃったりするので便利になりました。焼いただけのやつを手づかみでかじり尽くしたいですね。


  • 編集済

    知識そのものは他人の成果だけど、それを学んで身につけたのはナナセの努力だから、問題ナッシング。

    アルテ様も太ももにナイフ忍ばせるようになるのかしら。セクシー!

    作者からの返信

    アルテ様が気合を入れてえいっ!と投げた投擲武器は
    たぶん明後日の方向に飛んで行っちゃいます……

    女神「わたくしも手裏剣を脚に装着したのよ、見て下さい」
    眼鏡「だ、駄目ですよ!人前で脱いじゃ!」
    女神「えいっ!えいっえいっ!」
    眼鏡「・・・残念、全然当たらないですね。私が守ってあげるから、そんなことする必要ないですよ」
    女神「そうね、わたくしは弓矢の練習だけにするわ(マセッタ様のような華麗に戦えるかっこいい女性になりたいのに・・・)」

    みたいな。

    編集済
  • マセッタ様の愛情と懐の深さはマリアナ海溝並みやでぇ…。

    アルテミス様とナナセのイチャイチャ具合に癒されます。

    作者からの返信

    いつもハートありがとうございます。
    マセッタ様は超ウルトラ重要人物です!
    今後の展開にご期待下さい。

  • 5の2 地下牢の取調室への応援コメント

    前回の差し入れ云々でもしやと思いましたが、やはりカツ丼作ってきましたね。
    ちょっとした緩さ加減がナナセっぽくていいなぁ。

    作者からの返信

    ギャグ回みたいにしたかったのですが、なんとも中途半端で自信なかったんです。
    そう言ってもらえると救われます、ありがとうございます!

    編集済
  • 尊い。

    アルテ様がヤキモチ焼かないかしら。

    作者からの返信

    神のヤキモチポイントはちょっとずれてるみたいです。

  • 4の31 凶悪ペアへの応援コメント

    不意打ちのくっころおじさんとガンダムネタで笑ってしまいました。

    作者からの返信

    シリアスなシーンでそういうのポツッと入れるの好きなんですけど、やりすぎても薄ら寒いのでなかなか難しいところですね。

  • ナナセの1番のチートは、このプロデュース能力だと思います。

    作者からの返信

    こうやって筆者が表現したいことを、いつも感じ取って貰えるのがとても嬉しいです。女神様が見習いのままで頼りないので、ナナセさんが頑張らなきゃいけませんよね!

  • いかに真似されない特色を持てるかが商売のキモですが、レオゴメスは商品しか見ておらず、ナナセの商品を介した繋がりという販売戦略に気付いてないようです。彼にとっての常識とは異質なものですから、無理もありませんが。

    それでもいきなりの敵対表明とは。バルバレスカの雰囲気も怪しいし、続きが気になりますね!

    作者からの返信

    バルバレスカさんの問題、7章でそれなりに綺麗に幕引きします。
    そういえば、アリアちゃんが可愛い感じで不穏なことを言う回を7の32に入れてみました。ずいぶん先ですけどお楽しみに!

    編集済
  • やっぱりこの子は、自分より他人の事で本気で怒るんだなぁ。

    作者からの返信

    安心安全のテンプレ展開かもしれませんが、やっぱ行動原理って大切かな?と思っています。
    村長さん、きっと喜んでますよね!

  • 競技の応援やマーチングでは定番中の定番が来ました。おそらく日本中の吹奏楽団、管弦楽団で演奏したことが無い所なんて無いでしょう。雰囲気を盛り上げる映画音楽とか、かなりウケそうですね。

    作者からの返信

    ナナセさんはテンションアゲアゲなやつが好きみたいですね、クラシックピアノをしっぽり弾いてる姿なんか想像できません。
    せっかく音楽やるなら金管も欲しいところです、ベルサイアにはあるかもしれませんね。


  • 編集済

    4の12 王城の食事会への応援コメント

    ナナセの知識をヒントに現地の人が完成形にして行くのが良いですね。この世界の人たちにも今まで培ってきた技術やセンスが当然ありますし、豆腐の事とかナナセの知識も完全ではありません。お互いに新たな発見と成長があるのが、この作品の好きな所です。

    作者からの返信

    ナナセさんは中高生程度の知識なので、凄すぎても興醒めするしショボくても面白くないので、そのへんの調整にいつも悩んでいます。
    中途半端だった豆腐は後でちゃんと回収しますよ!

  • 3の32 七瀬の誕生日への応援コメント

    第三章、お疲れ様でした。とても楽しめました!

    引き続きの章も、楽しみにいています!

    作者からの返信

    ナナセさん、第三章で異世界ヒロインっぽくなってくれました。四章では、ようやく行動指針みたいなのが提示されます。
    読んでもらっていること、本当に感謝しています!

  • 世話焼きナナセの面目躍如、新しいお友達が増えましたね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございますっ

    6章あたりになって登場人物がどんどん増えてしまい、均等に活躍させることができなくて困っちゃうんですよ。特に、筆者が勝手に思い入れを強くしてるキャラクターの扱いに悩まされています。
    ナナセさん、面倒を見切れるんでしょうか!?

  • 3の19 親呼び出しへの応援コメント

    盛り上がってきましたね!

    どんな感じでギャフンと言わせるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    この作品、一章二章が長すぎるプロローグみたいな感じですよね、大半の読者様が一章で脱落します><
    にもかかわらず、こんな先まで歩いて来てもらえると本当に嬉しいです、ありがとうございます!

    小説家になろうで先行して連載していた頃、この三章の結末がちょうど年末年始に向けて盛り上がって行くように書いていたんです。
    あれからまだ半年くらいしか経ってないのに、すでに懐かしい……

  • 3の32 七瀬の誕生日への応援コメント

    出会いと別れがナナセ達を成長させる良い章でした。次章が楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ようやく異世界ものらしくなってきました。

    筆者も第三章の感じがすごく好きなので、
    褒めてもらえると今後も頑張れます!

  • 3の18 素敵な罰への応援コメント

    モブにちょっと変な人が居るのはお約束ですね。

    作者からの返信

    一番ヘンな人はナナセさんだったりします!

  • 3の10 お説教への応援コメント

    王族達との交流が進むにつれ、サッシカイオの残念さが際立ちますね。
    そこそこの商家の次男辺りに生まれていれば…、いやそれでも人に迷惑かけちゃダメか。

    作者からの返信

    非追放、非復讐をうたってるのであんまり残念すぎるキャラにもしたくないんですよね。
    おっしゃるとおり、これから先、王家と商家が物語の中で複雑に絡み合って行きます。

  • 3の9 手慣れた強盗退治への応援コメント

    ドナドナドーナードーナー。

  • >ひとがごみのようだよー!
    ちょっと闇が漏れてる!?
    お父さんの血かしら。

    作者からの返信

    あはは、そういう視点もあるんですねぇ、感心してしまいました。
    この先のどっかでアリアニカが乱暴なことを可愛く言うシーンを入れてみましょうか

    これは同じ時間の別の場所で同じ元ネタの・・・
    えっと、3の9を、どうぞお楽しみに

  • アルテ様が可愛すぎる。

    作者からの返信

    女神「たいへんよ!わたくし褒められてしまったわ!」
    眼鏡「そりゃ世界一可愛いんですから当然ですよぉ」
    女神「でも、わたくしが子供みたいなこと考えているお話だわ……もっと大人らしく振る舞えるよう気をつけるわ」
    眼鏡「えー、今のままの方がいいですよぉ。不完全な方が可愛いですし、私そういう所が好きなんですっ!」
    女神「うふふ、ありがとう、わたくしも大好きよ」

    ハートやコメントが執筆を続けられる栄養になっています!
    ありがとうございます!

  • 1の38 ゼル村への帰還への応援コメント

    第一章、楽しく読ませて頂きました!

    舞台も人間関係も広がりそうな第二章も、引き続き読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    読んで頂いて感謝します!
    一章も二章も、なんだか地味なお話ばかりですみません。
    それにしても、読んでると書けなくないですか?
    最近ヨムが多くてカクの速度がすっかり落ちてしまいました。

    超暇すぎて死にそうって時にでものんびり読みに来て下さい。
    いつもありがとうございます!

  • 1の21 北の森探索隊への応援コメント

    こんな時間なのに、ケチャップをたっぷりかけたオムライスが食べたくなりました。

    食欲を湧かせる描写に脱帽です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実はこの作品、最初の頃はタグに『料理』を入れていました。五章あたりではけっこうガチなイタリア料理が連発したりもするのですが、ヒロインが少女で一緒にお酒を飲ませるわけにもいかず、なんとなくタグは消しました……
    やっぱ美味しい食べ物は美味しいお酒ありきだと思うんです!

  • とても読みやすくて続きも気になります。

    フォローして、ゆっくり読ませていただきますね!

  • 1の38 ゼル村への帰還への応援コメント

    『小説読みます!異ファ編』に参加してくださり、ありがとうごさいます。

    楽しく読ませていただきました!女神様とスローライフが良いですね。回想が長すぎて冒頭の吸血鬼のことすっかり忘れてました!wwwこれからの執筆も頑張ってください!

    作者からの返信

    ☆とハートとコメントありがとうございます!
    盛り上がってくるのは100話後というどーしようもない作品ですが、愛を持って書き続けます。