応援コメント

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  • 第2話 鯖の巻への応援コメント

    茶トラもサバトラも、女性陣が強いw

    ニャ土桃山時代、当事者にとっては殺伐とした抗争の時代なのかもしれませんが。

    人間目線だとこの世の楽園ですねぇ。

    モフモフがいっぱい(=^ェ^=)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なみっち8様のおっしゃるように、なんだか女性陣が強くなってしまいましたが、生じる争いは肉球パンチぐらいなのでまったく平和です。人の世に疲れたときは、モフモフまみれ、良いですよね!

    読んで頂いてありがとうございました!ฅ•ω•ฅニャー!

  • 三日月の夜にへの応援コメント

    ウィットに富んだお姉さま方の会話、ちょっと探り合うようで、互いへの気遣いもあって、いいですね!満月に心を吸われるというのは、新しい感覚でした!でも、満月はそのくらいぼうっと、無心でじーっと眺めてしまうものかも…

    冒頭の、「草原の中の盛り上がった場所」というのがなんか、妙に、カーソル合わせてクリックしたくなる感じだったんですが、「ここはただの草原のようだ…」だったでしょうか??(・ω・)

    作者からの返信

    …"返事がない、ただのしかばねのようだ"

    まわりが草でわさわさなので、お月見用に場所を用意したところ、不自然な描写になったのが原因です…。下になんか埋めとけば良かったですねえ(゚ω゚)

    満月は見たらナニかしなければいけない気になります。写真撮るとか踊るとか歌うとか。ご近所迷惑を考えて、無心に眺めるが正解ですね!

    読んで頂いて、ありがとうございます!


  • 編集済

    どこかのススキ野原でへの応援コメント

    えええーーーーねこも月を愛でるのかなあ…(*´ω`*)聞けるなら聞いてみたい、あのまんまるをどう思ってるの?って…

    ごまたんときなたん、どっちも待ち伏せかわいすぎるーーーーっ!!!!思わずツッコみましたよ…
    そして虎次郎と東雲ねえさま、何だかしっとりと絵になりますね!この二人…じゃなかったこの二猫は銀幕スタアというイメージです。ススキに遊ぶ猫が月の兎のようとは、素敵ですね。

    みんなが元気そうでよかったです!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    中秋の明月の夜に、帰宅の夜道でな~んか月を題材にしたのを書いてみたいな~、と思って書いてみたお話です。胡麻太もキナコも虫を捕まえるぐらいのへなちょこっぷりですが、きっと東雲姐さんのスパルタ教育がこの後待っているのでしょう。テリブルです。

    読んで頂いてありがとうございました!


  • 編集済

    第12話 猫と青草の旅立ちへの応援コメント

    .∧ ∧ 
    (=゚ω゚)ノ拍手~~~~~~!!!!!

    (ねこにみえるかな??)

    私も早期退職セカンドライフ希望~~!!
    いやーいちいち本物の猫が数匹ごろごろぐにゃぐにゃしている草原を思い浮かべて、こいつらこんな話しとるの?と思いながら読むと本当に頬が緩むのでした(*´ω`*)
    麻雀も競走馬もググりながら、要所要所でクスっとさせられ、まさにこちらはスルメのような噛み応えのクセになる感じでした!
    おもしろかったです!!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます、また素敵なレビューも書いていただいて、只今猫のようにごろごろと喜びを表しています。ゴロゴロ、ゴロゴロ、ぐにゃぐにゃ。
    要所要所に下らないネタを仕込みつつ、仕込んだ本人がいちばん、というか唯一楽しんでるんじゃないかと思っておりましたが、少しでも笑っていただければとてもとても嬉しいです!…だけどカテゴリーをコメディにする勇気は無く、というか、この話のカテゴリー、何ですかね?作者自身がワカッテナイ、そんなお話を最後まで我慢強く読んでいただいて、ありがとうございました!…続編があるので後日こっそりアップします。

  • 視線をちょいとずらすのが猫の掟!
    猫飼ってるとよく分かります!
    しかし猫達がカッコいいですね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    mono黒様、猫を飼っているんですか。とても羨ましいです!私はアレルギーで猫が飼えないので、地域ネコなどを執拗に(…)観察して猫欲を満たすしかないのです。三毛猫とか好きなんですけどねえ…

    あとこちらで書くのもあれなのですが、mono黒様のノクターンの方に、ブクマ、付けさせていただきました!またお昼ごはんのおともに少しずつですが読ませていただきます。

    "にゃんこ"を読んでいただいて、ありがとうございました!

  • ちょっとこどおじって!(笑)
    ニャ土桃山からいたのか・・・
    そしてとらさんも・・・
    東雲ねえさま素敵(*´▽`*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    このお話は油断すると適当な言葉がころころと出てきます。

    「千鳥」を書き終わった緊張感が抜けないまま、地の自分に戻りたい気持ちが溢れて洪水してます。…ほんと、もう。

    東雲ねえさんを素敵と言っていただきありがとうございます!胡麻太が震えている事でしょうw

    読んでいただいてありがとうございました。

  • 第2話 鯖の巻への応援コメント

    あ~そっかとらやか!
    あんこ(っていうか豆)がだめで和菓子全般、縁がなくて・・・

    大きくなると模様変わっていくんですね!猫の模様の遺伝子配列気になるう~
    秋子さまは猫飼いなのですか?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    知人に餡子がダメだからカントリーマアムも食べれない、っていう人がいたのを思い出しました。あれに白餡がはいっているということをその時知ったのです。

    お菓子系は結構、食べれる食べれない、でますよね。私はアーモンドペーストがダメでマカロンが食べられません。味も好きだし、形も可愛いし、のザ・スイーツが食べれんのです(´・ω・`)

    おなじく、猫も好きなのですがアレルギーもってて飼うどころか触ったら直ちに石鹸で手洗い、です(´;ω;`)
    時々地域ネコに懐かれてごろにゃんされると半泣きです。

    かわいいけどー!大好きだけどー!=ω=の部分とか!肉球とか!なので観察だけ適切な距離を保ってみっちりとw

    そんな猫ストーカーの知見がたっぷり詰まったお話を読んでいただいて(…よもやそんな話だとは)、ありがとうございました!

  • 第1話 虎の巻への応援コメント

    ちょっと、ペットショップのコネコチャンの話に食いつく辺り猫好き…?と思っていたら猫まみれじゃありませんか…!!!
    えーもうどっからつっこんでよいか!いや、つっこまず「あははは…」と読めばよいという読み物かしら。ダンナのひどい言われように思わず笑っちゃったけど、難聴だから聞こえてないよね?(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    …なんでしょうね、疲れていたんですかね(遠い目
    「千鳥」を脱稿して、よっしゃ景気づけに温泉でも!の矢先にコロナの外出自粛がかかって、やり場のないあれやこれやを詰め込んでできたのがこのニャンコです。

    これで終わりのつもりだったんですが、千鳥の続編書いている最中にうっかりこの作品中の猫が登場してしまったんですよ…。急遽、登場人物紹介に加えて、にゃんこ本編をこちらにアップして、大騒ぎでした。一人で。

    もうほんと、かる~く読み流してください。気を抜くとSFが始まります(謎予告

    読んでいただいてありがとうございました!

  • 第2話 鯖の巻への応援コメント

    まさか虎屋の夜の梅まで登場するとは!
    猫にすれば真剣な毎日が、人の目から見るとなんとのんびりと可愛い事かと思います。

    作者からの返信

    ちょうどこれを書いていた時、コロナで外出制限が掛かり、美味しいものを買いに行けなくて消沈しておりました。書いたものを見直すと、その時の自分の状況など思い出されるものですね。

    読んでいただいて有難うございました。またコメントも、大変励みになります。ありがとうございます。

  • 第1話 虎の巻への応援コメント

    にゃ土桃山にやられました(笑)土台がしっかりしていればこそ、この軽妙な語り口がとても生きてきますね。頭の中で勝手に講談の語り口で読んでいました。何とも滑稽で可愛い猫達に文字を追うのも楽しかったです!

    作者からの返信

    早速の応援コメント、ありがとうございます!
    「千鳥」を脱稿した後のクールダウンのため、手慰みに書いたものを引っ張り出してきました。お時間があるときに流し読みいただければ幸いです。

    読んでいただいて有難うございました。