196. 王子の提案への応援コメント
ステファン君がこの話を受けると戦争になりそうな……。
傾国の美女ならぬ傾国の……えーと?
編集済
105. 宰相執務室への応援コメント
宰相の言葉
>おまえがいるんだ。彼女もそこまでは望んでおらん。
>そうだな、せいぜい――弟子、と言ったところか。
>マリアンヌ嬢の目標は、女性初の王国閣僚だよ
とありますが、187話(立食会の開始)では「宰相以外の閣僚は世襲」ともあります。
マリアンヌは誰か「閣僚の息子だが、閣僚になりたくない。領地経営に専念したい」人物のアテを見込んでいるのでしょうか。
そうでない場合には唯一の非世襲閣僚つまり宰相職を目指すしかマリアンヌにはないわけですが。
何か読み落とししていると思いますので、ストーリーに差し支えなければご教示いただけると幸いです。
返信ありがとうございます。
本作の語り手は一貫してステファン君であり、そして彼は全知者ではない。
これは貴作の徹底しているテーマですね。
作者からの返信
187話については説明が長くなるのを嫌った結果、不十分な表現を校正不足のまま出していました。混乱を招くようなので修正しました。
マリアンヌには宰相以外の王国閣僚になる余地はあると考えてください。
194. 自由と役割への応援コメント
さて、いよいよ表沙汰になって
……さ、先が読めない^^;ウレシイ
更新を楽しみに待つのみですね(*^^*)
ひとつ誤字?かな?
「意を唱える」→「異を唱える」
でしょうか?
意図しての表現だったらごめんなさい
作者からの返信
ありがとうございます!
間違いです!なおしました!
iOSの変換おかしいんですよね…と機械のせいにしてみる(笑)
193. 見世物への応援コメント
思わずセシルによる情報提供回まで読み返してみました。
なるほどなるほど。
セシルが「その人物の正体」に気づかなかったのは年齢を重ねて容姿が変わるからなのか、先入観によるものか。
気になるところです。
192. 三度目の正直への応援コメント
……これは。
ステファン君が自力でこれを切り抜けるかそれとも近くで会話を聞いているかもしれないマリアンヌの助けを頼るかで次期宰相レースに影響しそうな。
ステファン君にとってはどうでも良いレースだとしても。
そして、口には出していませんがラファエルはステファン君を「ヴィルジニーに関しては常軌を逸したことをやりかねない危険人物、配慮すべき相手」と認識しているのでは?
次回を刮目して待ちます!
189. 彼女たちとのカンケイへの応援コメント
誰にどれだけ誤解されようがヴィルジニーに信用してもらえればステファン君としてはそれで良いはず!
……さて鋭い視線を向けているのは誰か?次回も刮目して待ちます!
187. 立食会開幕への応援コメント
いくら本人に次期宰相になる決意が(意識としては)なくても。
この席で「自分がやるしかない」と決断してしまう時点ですでに次期宰相レースはステファンとマリアンヌのマッチレースになっているような?
186. 侯爵令嬢の動揺への応援コメント
ええぇ…
勝ち確ですやん…
186. 侯爵令嬢の動揺への応援コメント
……御者台にもしもこの会話が聞かれていたら「御家の令息はそのうちに刺されるな」と思ってしまいそうな……。
185. 刺された男への応援コメント
>女に恨まれて刺されて死ぬ
うん、ステファン君には常時その危険があると思う。
より正確には嫉妬や誤解で刺されて死ぬ危険があると思う。
「悪党の自業自得」と言われるだろうけど!
183. 良くない習慣への応援コメント
うむ、良くない習慣。
本命が心に決まっているはずなのにその気があるように見えてしまう優良物件。
これは今後も女難を招く!
攻略対象キャラだからではなく、ステファン君の行動に原因がある!
……いずれはヴィルジニーにも噂が届くことだろうし、修羅場が実に楽しみ。
62. はっきりさせておきたいことへの応援コメント
表現あり、とかの話しじゃなくてBLじゃん。
意味わからんタグのせいでここまで読んじゃったじゃん
182. 夜の散歩への応援コメント
……根本的な疑問をステファン君もミレーユも無視している気が……。
「ナバラの王子の好み」にミレーユが合致しなかったら?
編集済
181. 定期会合への応援コメント
何かまたもやステファン君が女難を招きそうな……。あるいはすでに招いていそうな……。
>ヴィルジニーが手に入るなら他が全部敵に回っても一向に構わない……構わない。
ステファン君には国を割ってでもヴィルジニーを手に入れる覚悟が?……ある……のかな?
編集済
177. いる者といない者への応援コメント
>お宅のリオネル将軍との一騎打ち
ここでのセシルは完全にナイブレのプレイヤーとしての回顧を語っているわけですね。
アレオン人としての自我もあるはずと思いますが、「我が国アレオンのリオネル将軍」と言わないのは酔っているからなのかステファン君との対話のせいかプレイヤーモードになっているというか……。
作者からの返信
コメントにいいね付けられるといいんですけどね
いつも細かいところまで気づいてくださってありがとうございます!
179. 男の恥への応援コメント
思い起こしてみるとステファン君とマリアンヌが2人きりになると何か悪巧みをすることが多かったような……。
次期宰相レースにおいてこれはハンデになったりならなかったり?
178. それぞれの仮説への応援コメント
>美人で、おっぱいが大きくて、あとツンデレが良い
女性に口説かれて逃げるときに自分の好みを語るのは定番?のひとつではありますが。
これはもうどうしようもない。ステファン君はこの世界に来る前からヴィルジニーに心を奪われているので本当にどうしようもない!
174. ゲームのラスボスへの応援コメント
「ナイブレ」はどちらの陣営かを選べるタイプかと思い込んでいましたが、違うわけですね。
ナイブレのプレイヤーだったセシルがステファン君の存在を知らなかったのもこれで納得。
ステファン君が疑問に思っている「嫁いだヴィルジニーを処刑することが開戦の表向き口実になるか?」は……今後を刮目して待ちます!
173. 彼らの企みへの応援コメント
周到に配備されているステファン包囲網の存在。
まあ、年頃の娘を持つ貴族やその派閥から見ればステファン君は疑念の余地なく超優良物件で……。
どう包囲網を切り抜けるのか刮目仕手待ちます!
編集済
173. 彼らの企みへの応援コメント
タイトルどおり"恋をする"だけで終わったら泣く
172. 男の正体への応援コメント
今になって思い出しましたが、「ラファエル」「バスケス」もファン王子のフルネームの一部ですね。
ファン王子は嘘はついていなかった。
これ(ファン王子のフルネームを記憶していない)を根拠にステファンを「記憶力や予習の不足した人物」と見てくれたらステファン君にとっては好都合。
ところでストーリーに関係ないかもしれませんが。
ステファンは、「フアン・パブロ・アルフォンソ・エクトル・サルバドール・ラファエル・マリア・デ・オルティス・サルガド・イ・バスケス・ドス・セゴビア」を暗記しているのでしょうか。
171. 胡散らしい男への応援コメント
なんという災難……ステファン君に降りかかる災難のうち女性関係はどれもこれも自業自得ですが、そうでない場合には天災とかそういう部類に近い……。
まあ女性にモテるステファンなのでこれも天罰と言うことで!
170. 洋裁店にてへの応援コメント
さあ、女性関係に関する限り全く自業自得で包囲されているステファンに襲い掛かる、新たな災難は何か?
編集済
169. 悪役令嬢の末路への応援コメント
以前の魔女の言葉「君は自分と女にしか興味がない」「ヴィルジニーと恋仲」はステファン本人に吐かせて得た知識だったとは!
そして魔女は「リセット」と言う概念をこれまでと違う意味で発した様子。
気になるところです。
「セシルにどう伝えるか」これもステファンに託された様子に見えますが、さてどう伝えるステファン君。
編集済
168. 裏口への応援コメント
謎めいた黒髪の美少女と並んで仲良くゲーム!
全く羨ましくないのはなぜでしょう……?
ところで42話(第4話の2話)にはこうあります。
>リリアーヌは言った。
>「いわゆる乙女ゲーム、女性向け恋愛シミュレーションゲームには、“ライバル役の悪役令嬢”なんて、普通は出てこないの」
魔女は全くゲームしない人らしく「サクミチ」が「普通でない」ことに気づかないのでしょうが、読者としては実に気になるところです。
>もしもヴィルジニーが、“ライバル役の悪役令嬢”ではなかったら――
>それなら、彼女はいったい、何なんだ――?
このステファンの疑念「ヴィルジニーの正体」は「サクミチ」あるいは「ナイブレ」を遊んでみると判るのか?
今後も刮目して待ちます。
160. 覚えていることへの応援コメント
セシルやミレーユが戦略シムの重要キャラ、乙女ゲームではモブ、ステファンは乙女ゲームでは攻略対象で戦略シムではモブ、そういう構成で同時開発されたゲーム……?
編集済
157. 最初の指令への応援コメント
この会話。食堂でどの程度まで聞こえるんでしょうか。
「ステファンはヴィルジニーを諦めミレーユに乗り換え」と共に「ステファンはルジア男爵令嬢を、ルジア男爵家を手勢に加えた」なる噂が広まりそうな気がしないでもなく……。
2025/06/24
返信ありがとうございます。
ステファンは、さらには貴族令嬢や令息は「都合よい状況を選ぶ」工夫が自然と行えるわけですね。
作者からの返信
1.貴族の学校の食堂なのでだだっ広く、テーブルとテーブルの間は割と離れている
2.人気がなく周囲に人が座らない席を選んで座っている
3.貴族の子弟として隣席の会話を聞くのはマナー違反
4.そもそも聞かれそうな範囲に人がいるときに聞かれて困る話はしていないし大きな声も出さない
等々、聞こえる者がいない都合が良い状況を思い浮かべていただけると幸いです。
編集済
167. 裏取りへの応援コメント
>立食会
ヴィルジニーズ・サロンにはそういう場での立ち居振る舞い練習もあるんでしょうか。
ここまで描かれているだけでもかなり多様な練習を行う部活のようですが。
2025/06/24
返信ありがとうございます。ストーリーを明かさない形での配慮も実にありがたいです。
作者からの返信
いつも読んでくださりありがとうございます!
課外活動についてステファンはアイデアを出しただけで運営には携わっておらず、行われている活動について全てを把握しておりません(ので基本的に一人称で語られる本文中には出てきません)が、講習会のアイデアと参加希望者、指導者が確保できれば概ねなんでもやる会になっています。
毎回必ず新規のペーパーテストを作ってくるため過去問が通用しない教師の試験対策勉強会みたいなこともやっています。
そのためかなりの範囲の学生が関わるようになっており、そのあたりもヴィルジニーの汚名返上に一躍買っています。その一方でヴィルジニー本人が参加することはほとんど無いので、何も変わっていない本性が露呈することもないわけです。
実質的に、放課後に有志が自由に使える場所、となっています。
166. 夜更けの密会への応援コメント
久々の逢瀬……しかしヴィルジニーにこんな優しさがあるとは。
デジール公爵が言うとおり「甘やかして育て過ぎた」だけで良い子ではあるのですね。
「誰かの脚を踏んだかどうか」が些事と思う周囲認識ではある様子ですが。
166. 夜更けの密会への応援コメント
久しぶりのあまあましん
165. 想定外の答えへの応援コメント
戦争と言う修羅場を回避する前に誰かに刺されそうなこのラブコメ系を超え始めた修羅場。
「乙女ゲーは結構人が死ぬ」と言うセシルの言葉を身をもって実証する前になんとか出来るかステファン!
ラブコメ側の修羅場はみんな君が悪いぞステファン!
編集済
164. 連絡手段への応援コメント
>僕たち、この世界に生きる人間すべてが、それを理解した上で、ここに来ているということだ。
ステファン君の夢(前世記憶?)に出て来るエムタップ「応募者」は全てそのはずですが、ステファン君の今世意識にそれが蘇りつつあるのかどうか……。
と言った世界背景も気になるところですが、ステファン君がヴィルジニーを無事に嫁に迎えることが出来るかどうかがさらに気にかかるところです。
ステファン君には問題山積(一部は自業自得)!
ところでステファン君と魔女は日本語で会話してるんでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
会話に使う言語についてはこれまでぼかしてきましたが、ファンタジー世界を扱ったゲームやアニメでよくある、会話は日本語なのに作品世界のテキストは見たことないヤツ、みたいなのをイメージしてもらえればと思います。
163. 侯爵令嬢の要求への応援コメント
次から次へと女難がやってくる身になってしまった主人公……これを身から出た錆と呼ぶ!
161. ローンチへの応援コメント
前世で(夢に見る前世と言う意味では)生じたらしき全地球規模の災厄。
……『魔女』の役目の詳細はともあれ。
とてつもない孤独を案じてしまいますね……。
159. シミュレーションRPGへの応援コメント
「推しが死ぬのは嫌だ」ありがちでなおかつ業が深い。
159. シミュレーションRPGへの応援コメント
納得した理由に納得^^;
158. 擬音への応援コメント
主人公は「前世」でパッケージを開封していないと一話にありますが、もしかしてゲーム雑誌の記事もイラストばかり見ていたのでしょうか?
158. 擬音への応援コメント
…ゲーム性が違う…ですって!?
156. 意外な人気への応援コメント
さぁ!
ヴィルジニーは2人きりになる意外とチョロいがどうやってこの状況からステファンは切り抜けるのか?!
次週、修羅場(何回目?)?!
154. 脇役の意匠への応援コメント
さて、悪役令嬢ご本人、ヴィルジニーにはどう伝わる?
突如として美貌を取り戻したのは何故か?
これをミレーユはどう周囲に説明する?
周囲が納得しつつ「それは真似できない」と言う内容を……このミレーユならなんとかするのか、それとも?
次回も刮目して待ちます!
153. 生まれ変わった男爵令嬢への応援コメント
そういえば!
大急ぎで読み返すと、確かにステファンはあんなにイチャイチャしてたくせに、ヴィルジニーを連れて来たことが全くない!
>順当に行けば
ミレーユをフアン王子の婚約者に押し込めば、と言うことですねステファン君。
順当に行かずに「それでもヴィルジニーが良い!」と言われた場合の備えはあるのかな?
次回も刮目して待ちます!
152. 早朝の来客への応援コメント
ヴィルジニーやマリアンヌ以上の美女で、しかもヴィルジニーより素直で。
マリアンヌみたいに閣僚を目指してもいない美女。
これは確かに使える。
……魔女の言葉どおり「女にしか関心がない」癖にアレオン王国の政治家として順調に走り始めているステファン。
このままでは親父さんの狙いどおりに宰相になって、閣議でマリアンヌと激論かわす間柄になってしまうぞ?
ヴィルジニーを嫁にとれるなら何でも良いのかステファン?
152. 早朝の来客への応援コメント
すげ替え狙い、かな……
148. 悪役令嬢の微笑への応援コメント
政略でしか見てない輩には
この彼女の可愛さは絶対に解らないだろうなぁ
そりゃ必死になりますって
いや、なれ!
今それをしなければ
生涯の後悔が待ってるだから!!
114. 交錯する視線への応援コメント
カオスすぎる!
おもろっ!!!!
144. 男爵令嬢の事情への応援コメント
仮に魔女にこの件を依頼するとしても。
ステファンにとってはかなり後回しのジョブなのか、それとも?
139. 父親への挨拶への応援コメント
これは両国にとって素晴らしい縁談。
私人としての当事者以外には誰も困らない、誰もがハッピーな結末……ですが。
まさに私人としてに主人公はさてどうするのか。
刮目して待ちます(すでに次話は読みました)。
139. 父親への挨拶への応援コメント
気が付けば更新されてました。ありがとうございます。
他国の王族とは難敵ですね(汗)
どのような展開になるのか興味深いです!
作者からの返信
気づけば三年も経ってしまっていました(^^;
思い出してくださりありがとうございます。
139. 父親への挨拶への応援コメント
あーーーーーーーーーーーーー(⚲□⚲)
ハラハラ展開毎週待つのは苦手なのでだいたい終わりそうな頃まで溜めます。
作者からの返信
ありがとうございます
がんばって終わらせますm(_ _)m
139. 父親への挨拶への応援コメント
週1回で210日間という、更新時期がちょっと納得できない(╥╯θ╰╥)
作者からの返信
コメントありがとうございます。更新頻度については近況ノートに少し書かせていただきました。よろしければご査収ください。どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
138. 部屋で二人への応援コメント
おおおおおお!!! これは、物語の続きを描いた番外編でしょうか?あの終わり方も良かったですが。正直、続きがめちゃくちゃ気になってたんです!初読みからもう三年経ったんですね。タイトル思い出すのに時間が掛かりました。
作者様、更新誠にありがとうございます。今一度お頑張り下さい。
作者からの返信
おお、そんなふうに思っていてくださったとは…ありがとうございます!
続きについては近況ノートに少し書いてあるのでよろしければご確認ください。
応援ありがとうございます!大変励みになります!
137. 悪役令嬢の諫言への応援コメント
もう話は終わったと思った。 ステファンは政治家になりたくないので、この物語は彼が公国の政治と経済を管理できることを示し、公爵がステファンに爵位を継承することを確信させる必要があると思います。
55. 悪役令嬢の提案への応援コメント
気のせいだろうか、それともヴィルジニーのライオネルに対する態度が厳しくなったのだろうか? ……レオネルが警戒しているのはわかりますが、ステファンとの会話を王子が邪魔したのでヴァージニーヌは動揺していませんか?
(文法が悪くてすみません、私はまだ日本語を勉強中です)
39. 予期すべきだった可能性への応援コメント
┌(┌^o^)┐呼んだ??
22. 味を占めた悪役令嬢への応援コメント
ツンデレというのか?これは??
136.(終) 僕の可愛い悪役令嬢への応援コメント
大団円おめでとう!
でも噂は解消していないしあの二人は相変わらず性格破綻者だし、まだまだやることは沢山ありそう
128. 魔女の棲む家への応援コメント
おん!?
86. リゾートの夜への応援コメント
ベルリリコンビ、本当に見てて恥ずかしくなる態度だ……ざまりたくなるタイプの
肝試し……出来るようなところあるのか!
71. 悪役令嬢の訪問への応援コメント
なるほど、彼の家に嫁いだときにメイドがいないなんてことはなくて良かった……ということか
62. はっきりさせておきたいことへの応援コメント
えええー
49. 重大な勘違いへの応援コメント
なんだこの二人……
46. 上位勢の事情への応援コメント
おっとぉ!?
編集済
40. 予期せざる来訪者への応援コメント
わはー、このタイミングで……は難しそうだぞ
他のチョロインな感じにもならなさそうだしそわそわする
編集済
8. 適切なアドバイスへの応援コメント
なるほどポンコツ……いやコッペパン!?なんで!?
よくネタにされるよなぁ……と調べてみたら、近代に日本で生まれたパンなのねコッペパン。だから日本に馴染みが深くてよくネタに使われるのかもしれない。
137. 悪役令嬢の諫言への応援コメント
デレたらデレたでめんどくせえなあオイwwwww
でも良かったねえステファン……(ホロリ)
編集済
137. 悪役令嬢の諫言への応援コメント
おまけの投稿ありがとうございますm(_ _)m
想像以上のヴィルジニーで、読者冥利に尽きます!
-----------------------------
(ご返信を受けて)
ということは、別のおかわりがある!?
首を長くして待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
…実はコレは、ソレではないのですが(汗
編集済
136.(終) 僕の可愛い悪役令嬢への応援コメント
ステファンおめでとう!ドサクサに紛れて婚約まで取り付けるなんてw
欲を言えばヴィルジニーのデレデレ学園生活の描写も見たかったです。それか愛称のヴィル呼びをステファンが許されるまでの外伝とか見てみたいです。
------------------
「作者からの返信」に返信する箇所が無さそうなのでこちらに書きます。
ゆーき様のお時間が許せば続きを読んでみたいです!ヴィルジニーをもっと読む事が出来るのならお待ちしますwww
作者からの返信
あるにはあるんですけど……本当に読みたいです?(意味深
------------------
御返信を受けて
その……ちょっとお約束はできないんですけど……というのも、やはり出す以上は、物語としてまとまってないとというのがありまして(笑
お話について了解しました、とだけにさせておいてください今のところ(笑
ヴィルジニーをかわいがってくださりありがとうございます!
編集済
135. 悪役令嬢の症状への応援コメント
それは恋の病でしょう
135. 悪役令嬢の症状への応援コメント
静かにガッツポーズさせて頂きました
135. 悪役令嬢の症状への応援コメント
かわいい……かわいすぎる……
135. 悪役令嬢の症状への応援コメント
ひゃっほぉぉぉうう!
135. 悪役令嬢の症状への応援コメント
言ったァァァァァ!!
ハート何回でも押したいのに1回しか押せないの辛い、、!
134. 前触れなき来訪への応援コメント
マリアンヌ、またもステファンに貸し点1つ!
さすがは史上初の女性宰相を目指すマリアンヌ。
次世代の貴族社交界のイザコザの芽を詰むことも、現宰相の窮地を救うこともすでに自然にこなせている。
コワイ!カコイイ!
133. 唯一の協力者への応援コメント
セリーズなんというか怪しいなぁ…
132. 外れた目論見への応援コメント
もしかして……。魔女の使いの件が捻じれて伝わっている……いやまさかそんな……。
131. 不名誉な噂への応援コメント
相変わらずのツンデレヒロインが、扉を閉じた途端に赤面するようになった!
これは攻略がかなり進んだ!
……問題は山積み……。
128. 魔女の棲む家への応援コメント
転生じゃなくて転送!突然SFチック!ワクワク止まりませんわ。
129. 選択への応援コメント
「前世の記憶」があることにより得た不利も有利も不安も恐怖も乗り越えて、ヴィルジニーへの愛を選んだステファン君。
彼のこの決断は報われるのか。次回もやはり刮目して待て!ですね。
128. 魔女の棲む家への応援コメント
この世界と主人公の謎が明かされる予感と、何か不穏な空気が!
次回を刮目して待て!ですね。
126. 期待と覚悟への応援コメント
え……えぇ……、ヴィルジニー可愛すぎんか?
126. 期待と覚悟への応援コメント
かわいすぎる
126. 期待と覚悟への応援コメント
デレが本格化してきたー!
しかしヴィルジニーなのでどこでツンに転じるか予想困難!
125. 魔女の使いへの応援コメント
前世とこの世界とをつなぐかもしれない伝手が!
話の広まり方によってはまたヴィルジニーが誤解したり……?
123. 僕が恋した悪役令嬢への応援コメント
一気読みしてたけど、なんかめっちゃタイミングのいいところで追いついた
123. 僕が恋した悪役令嬢への応援コメント
おめでとうステファン君、ついにヴィルジニーが「攻略可能なツンデレヒロイン」になった!……かな?
122. 乗馬の時間への応援コメント
あーとりあえず誤解が解けて良かった!良かったね!
197. 襲撃への応援コメント
リオネルの記憶がどこまで巻き戻しされるのか気になる!
暗殺者と戦い負傷する直前まで?
ステファンがどう誤魔化すか、誤魔化せるか……?!