第73話……道理でおかしかった訳だへの応援コメント
ようやくプロローグと繋がるわけですが、まだ謎が解明されていませんね。
ああ、気になりすぎる!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
はい、長くなって申し訳ないのですがここでようやくプロローグと繋がりました!
謎に関してはこれから少しずつ明かされていく予定なので楽しみにして頂ければ幸いです!!
第72話一体何を言っているんだ?への応援コメント
下記、誤字です。
イリーネを攫う理由に検討が付かない
↓
イリーネを攫う理由に見当が付かない
何だか混乱しそうな展開になってきましたね(笑)
まさか本当に記憶が書き換えられている?
次話以降も楽しみです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
すぐに直します!!
ここからはリンドウの秘密が少し明らかになっていく展開ですので、楽しみにして頂けて本当に嬉しい限りです!!!
第36話やってくれたなメクルへの応援コメント
メクル、何と何とですね。
大化けというか、今まで黙っていたのはこういう理由でしたか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます……!
はい、実はメクルってかなり化け物じみた才能を持った
ただ彼は様々な事情によってまだまだ成長段階が残ってるキャラですので、彼の成長を含めてこれからの展開も楽しんで頂けたら幸いです……!
第25話なんか急用か?への応援コメント
入学編まで読み終わりました。
ナツの周囲に集まるFクラスの面々、良いキャラが揃いましたね。
彼らをどうやって成長させていくのか、またナツ自身、今後どう動いていくのか楽しみです。
引き続き読み進めていきますね。
作者からの返信
ご感想本当にありがとうございます……!!! ましてや星も付けて頂けるなんて本当に嬉しいです!
水無月様の作品も楽しく読ませて頂いているのですが、まさかあんなレベルの高い作品を書かれている方にここまで読んで頂けるなんて…!!!
Fクラスのメンバーは自分も気に入ってるキャラ達なので彼らをお褒め頂けて幸いです!
さらに水無月様の仰る通りナツの目的はFクラスの面々の成長ですので、彼がどのように動いていくのか楽しみにして頂けて嬉しい限りです!
もしよろしければ引き続き拙作をよろしくお願いします!!!
第19話さっ、教室に入れよFクラスの異常者坊主共への応援コメント
面白いですね。これからFクラスがどうなっていくのか、楽しみです。
1話当たりの文字数も短めなので読みやすいのも良いですね。
また明日読みに来ますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます! 返信が遅れてしまい申し訳ありません……!
しばらくの間はこのFクラスのメンバーが中心になって話が進んで行くのでそんな彼らを楽しみにして頂けて光栄です!
第1話プロローグへの応援コメント
本音の感想を述べる本棚企画主です。
プロローグの引きが上手い!感情がこちらに流れ込んでくるようです。
少女と少年の関係もその末路も、適切な状況描写で描かれていて良いですね。
強いて言うなら、……が多いでしょうか。
「………………………………わかった」
のようにセリフが来るのならば、もう少し減らした方が個人的には読みやすいです。
アニメーション的に読むとこの……はとても良いものなのですが、読みやすさを重視すると減らすべきだと思いました。
企画への参加ありがとうございました♤
作者からの返信
宮瀬優希様、ご感想ありがとございます!
まず、プロローグについてお褒め頂けて本当に嬉しいです! この話は自分のお気に入りでもありましたので、そう言って頂けて嬉しい限りです!
次にご指摘頂いた点に関してですが、たしかに見直してみると自分でも少し多い様に感じました。間が空いてるという事を強調したかったのですが、たしかにこれは逆に読みにくかったですね。ご指摘頂き、ありがとうございました!
最後に、こちらこそ素晴らしい企画を立てて下さり本当にありがとうございました!
第1話プロローグへの応援コメント
感想言い合い企画にご参加ありがとうございます!
インパクトのある導入ですね!
魔王の少女が悪意ないのに完全にナチュラル悪魔なのもポイント高いと思います!w 続きが気になります!
少しだけですが、あらすじの言い回しが変かも?と思いました。
魔王が7人いて、4人死んだのなら3人になるのは分かるので、わざわざ3人にと言うと回りくどさが出ちゃうんじゃないかな?と思いまして。
「その魔王達」という部分でも「その」がいらないような感じに思え、そこから1話冒頭が「そこは」から始まるため、全体的に言い回しが不自然な作品なのかも?という印象を持たれかねないんじゃないかと感じました。ただこれは私の感覚だけの話なので悪しからず。なにか参考になりそうなことはないかと、ひねくれた目で見ているだけなのでご容赦願います。。 ご不快に思われたらすみません。
作者からの返信
モブリズム様、ご感想ありがとうございます!
プロローグの内容に関して、自分が好きな話でもある為インパクトがあると言って頂けて嬉しい限りでございます!
次に言い回しが変というご意見に対してなのですが、明確にどの部分がおかしいのか言って頂けて本当にありがたい限りです! 実は自分自身で言い回しがおかしいなと感じていた部分はあったのですが、それをどう修正すればいいのか分からず仕舞いでいたので、詳しく指摘して頂けて本当に嬉しいです! ありがとうございます!
もしかしたら少し遅れてしまうかもしれませんが、企画期間中にはモブリズム様の作品も必ず読みに行かせていただきます!
第6話あれ、この先生結構いい人かもへの応援コメント
企画からやってきました!これは腕力だけで魔法を斬ったわけじゃないですよね?それはそれでなんか面白いですが、魔法時代の前はみんなスキルとか使えた!そのスキルで魔法斬った!とかなんですかね?!続きをよんでみます^_^
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ネタバレになってしまいますのであまり詳しくは言えないのですが、主人公の竜胆夏が魔法を切れた事には彼自身の秘密が大きく関わって来ます!
この度は企画からお越しくださってありがとうございました!
第4話フィンラル、結構いいやつへの応援コメント
ここで試験受けていたら、何が起きていたのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、この場面で魔素量試験を受けていたとしても竜胆には魔素量が無く魔法を一切撃てないため、試験官に魔法を撃たない理由を聞かれて竜胆が自分には魔素量が無い事をそこでうち明かし、そこからは同じ流れになると思います。
編集済
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
①『一番印象に残ったシーン』
・まずは、プロローグですね。
少年と少女の愛別。少年と少女の戦いに至ったまでの経緯や、関係性が非常に気になりました。少女の最期と、それと同時に紡がれた少年への想いは本当に切なかった……冒頭から熱くなる場面でした。
・次に、6話の模擬戦ですね。刀での終始息を呑むような、熾烈な戦闘シーンには鮮やかさも感じられて、大変わくわくいたしました。
②『一番気に入ったキャラ』
・まずは、竜胆夏さんです。魔法が至上主義となる世界にて魔素を持たず、魔法を使えない少年が刀を奮い、戦う姿はやはり魅力に溢れていて、大変惹かれました。魔法を使えない彼の人並外れた強さの秘密や、その正体の謎も魅力の一つだと思います。
・次に、イリーナ王女。王女でありながらも、主人公の夏さんに何の偏見も持たず、面白い人間だと接する姿は非常に好ましく感じました。他人の人間性や、その力も素直に認め尊重することができるヒロイン。大変魅力的です。
以前、こちらの作品は別の自主企画の方でも拝読させて頂きましたが、やはり何度読んでも、大変面白い作品でした。読む手がとまらない……。
これからの展開も非常に楽しみです。
影ながら、応援しております。
作者からの返信
鹿山様、ご感想ありがとうございます!
まずは気に入っていただけたシーンから。
プロローグの内容は、正直自分でもかなりお気に入りなのでこのシーンを気に入っていただけて、嬉しい限りです。この二人の関係性は今後明らかになるので、もしよろしければ読んで言ってください。
次に、刀での戦闘シーンなんですが、自分戦闘シーンにあまり自信が無いので、ここを気に入っていただけて嬉しい限りです。今後の励みになります!
そして気にいっていただけたキャラについてです。
竜胆夏の強さは彼の周りの人も気になって仕方がない秘密なのでまだ序盤ですが、今後それを明らかにして行こうと思います。
次にイリーネですが、このキャラはどういう性格で行こうかかなり迷ったキャラです。そんな彼女を気に入って頂けて、迷った甲斐がありました!
最後に、またお会いしましたね(笑)
鹿山様の作品も感想を書かせて頂くので、よろしくお願いします!
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
自主企画「物語の演出&表現を深めたいっ!!」から参りました。
①『一番印象に残ったシーン』
刀良いですよねぇ……。なんともいえない魅力に惹かれてしまいます。
模擬戦で遺憾無く発揮されていて良かっです。
もう一つはヘステとの戦闘ですね。これまた接近+魔法の戦い方が好きなので、
②『一番気に入ったキャラ』
上記の理由からヘステが好きです。そもそも師匠キャラに弱いんですけどね。
迷いましたが、竜胆夏です。刀の戦闘シーンが強く残ります。
物語だけでなく、全体的に良いなと思ったのはタイトルです。遊び心を感じさせてくれてます。
戦闘シーンなどを参考にしてみますね。改めて、ありがとうございました。
作者からの返信
藤原様、ご感想ありがとうございます!
まず印象に残していただけたシーンについて。やはり刀はロマンですよね、皆さんの意見と私の意見が同じで安心しました。
次に、ヘステとの模擬戦。ヘステの戦闘スタイルは普通の人とは違った特有のものにしたので、そのヘステの戦闘スタイルを気に入っていただけて何よりです。
次にキャラについて。まずヘステにつきましては、このキャラは今後も活躍しますので、もしよろしければ楽しみにしてください。
次に夏は、正直自分でも一番気に入ってキャラなので(まあ主人公ですし)気に入っていただけて幸いです。
最後に、藤原様の作品も読ませていただくので、よろしくお願いします!
編集済
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
好きなシーンは、6話の模擬戦です。魔素量ゼロであわや失格か、というところで、なんとか模擬戦にこぎつけ、魔法を全く使わずステファニー先生を倒してしまうのは鮮やかでした。
もうひとつ印象に残ったシーンは、夏のことをクズよばわりしまくったクレイデンを鶴の一声で黙らせたレグリアのシーンです。クズって連呼しまくるクレイデンにいらっと(笑)してたので、レグリアの一言は痛快でした。
気に入ったキャラクターは、主人公の夏です。ジャンプやマガジンといった少年漫画の主人公を彷彿とさせる、真っ直ぐで裏表のなさそうなキャラクターですね。
二人目はイリーネ。単純にかわいいです。あっでも、プロローグの少女も気になりますね……。
企画の読み合い観点からは外れますが、エピソードタイトルの付け方が好きです。そのエピソードでどう話が動くのか、読む前も読んだ後もありありと想像できるからです(今回の企画で読み直す時にそれを実感しました)。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
朝斗様、ご感想ありがとうございます。
まず気に入っていただけた6話のシーンに関しましては、初めて竜胆が実力を発揮した場面ですので、気に入って頂けて嬉しい限りです。
次にクレイデンですが、こいつはこういうキャラとして今後も登場する予定ですので、また先を読んでいただける機会がありましたらこういう場面がまたありますので、楽しみにしていただけると幸いです。
そして次に夏に関してましては、朝斗様のおっしゃる通り、裏表が無い人間となっています。そんな彼を気に入っていただけて幸いです。
そしてイリーネですが、可愛い。はい私もそう思います。このキャラはどんな性格で行こうか今の所一番迷ったキャラですので、気に入って頂けて嬉しい限りです。
プロローグの少女は今後明らかになっていく予定です。
それぞれのタイトルをお褒めいただけるとは思っていませんでした(笑)そこまで深い意味は無かったのですが、褒めて頂けて本当に嬉しいです!
そして最後に、朝斗様の作品も必ず読みに行かせて頂くので、よろしくお願いします!
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
自主企画「物語の演出&表現を深めたいっ!!」より参りました。
黒一黒と申します。
お久しぶりです。
早速ですが、『一番印象に残ったシーン』と『一番に気に入ったキャラ』を書かせていただきます。
『一番印象に残ったシーン』
1、一番印象に残ったのはプロローグでした。
一つの物語の終わりが、次の物語の始まりを生む。
手法としては王道なものですが、登場人物二人の関係性や
そこから読み取れる悲壮な物語にとても引き込まれました。
2、次に印象に残ったのが第6話の模擬戦のシーンです。
やはり刀とものは少年心をくすぐられますね。
魔素を持たないというハンデをものともせず、
刀一本で渡り合う少年。
とても分かりやすいからこそ、余計なことを考えずに熱くなれる一幕でした。
『一番に気に入ったキャラ』
1、やはり一番気に入ったのは主人公の竜胆夏です。
魔素がなく、魔法が打てない少年が偏見や格差をどう乗り越え、
成長していくのか、これからが楽しみなキャラクターでした。
2、次に気にったのがイリーネです。
ヒロインポジらしき立ち位置にいる彼女ですが、
主人公の良き友人でもあり、これからどのように関係が変化していくのか、
楽しみなキャラクターでした。
以上
少年漫画のような王道のストーリーの中に、
細かく作り込まれた設定と様々な伏線が敷かれており、
冒頭からともて引き込まれる作品でした。
引き続き楽しませていただきます。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
黒一黒様、お久しぶりです。企画で黒一黒様に同じ作品を二度も読んでいただくという暴挙に出てしまったのに、今度は違う作品を読んでいただけて、嬉しい限りです。ありがとうございます。
プロローグに関してですが、僕がこの王道的な展開がとても好きなので、こういったプロローグにさせて頂きました(笑)
次に第6話の戦闘シーンですが、この作品での主人公の根本的な戦い方を気に入っていただけたようで、何よりです。やっぱり刀はロマンだよな〜という気持ちで書かせて頂きました。
次に気に入っていただけたキャラについてです。
まずは竜胆夏から。やはり刀だけでは魔法に打ち勝つのは並の実力では無理な事だと思いますので、これからの竜胆に自分も楽しみです。
次にイリーネですが、彼女は最初気難しい感じで行こうかと迷ったのですが、それでは竜胆と仲良くなる場面が想像出来ないという事で、最初から友人のような関係になるという形を作らせて頂きました。そのイリーネを気に入っていただけて、嬉しい限りです。
最後に、黒一黒様の作品も読ませて頂くので、何卒よろしくお願いします。
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
岩月様
「物語の演出&表現を深めたいっ!!」企画から参りました水野酒魚。と申します。よろしくお願いいたします。
さて、早速ですが
①1~15話まで読んで『一番印象に残ったシーン』を2つ。
一つ目はプロローグの少女が死を懇願するシーンです。自分の存在を終わらせなければならないなら、せめて最後は好きになったひとの手で……なんて切ない恋心……
非常に印象的なプロローグでした。
二つ目は12話のヘステ師匠との戦闘シーン。拳で闘う魔法使いと言う設定が素晴らしいと思います。なにも派手な術の打ち合いだけが魔法戦の華ではありませんよね!
師匠、カッコいい!
それでは、
②1~15話まで読んで『一番に気に入ったキャラ』を2人。
ここまでで薄々お気づきでしょうかと存じますが……ヘステ・ソルネ師匠が一番目でございます。
王女様の師であり十分な実力も持ち合わせている女性、これは文句なしに一番目です!
次点でレグリア学園長。主人公となにやら過去の腐れ縁……もとい、えにしがありそうな学園長、15話まででは明かされていないこの方の過去もとても気になります。
以上でございます。
物語の続きは一読者として楽しませていただきたいと存じます。
失礼いたしました。
作者からの返信
水野様、ご感想ありがとうございます!
早速ですが気に入って頂けたシーンやキャラについて話させて頂きます。
まずプロローグについて、このシーンは自分で書いていながら、とても悲しい場面だな、と自分でも思いました。この少女が自分では死なない理由など、詳細が明らかになるのはもっと先の予定なのですが、一先ずこの場面を気に入っていただけて幸いです!
次にヘステとの模擬戦です。この模擬戦は国の中でも強者の部類に入るヘステという事なので、何か特徴的な戦い方をさせようと思い、拳での戦闘スタイルとなりました。なので、ヘステの戦闘スタイルを気に入っていただけて、嬉しい限りです!
次に気に入って頂けたキャラについてです。
まずはヘステに関しましては、あのシーンを気に入って頂けたためやはりか、といった感じです(笑)
次にレグリアに関してですが、これから竜胆とレグリアの関係が明らかになっていくので、もし良ければ読み進めて行ってください。
ご感想ありがとうございました!水野様のお話を楽しませて頂くので、よろしくお願いします!
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
岩月様、自主企画に参加して頂きありがとうございます。
いろいろな自主企画があるなかで、読み手が自分が書く物語のどこに興味を抱いたのかを知る機会として、当企画を発案した次第です。
では、コメントをば。
1)『一番印象に残ったシーン』
①プロローグ。
少年と少女の想いの交錯が、結果として一人の死を導いてしまう結果となってしまった。ほかに解決策はなかったのかと、やるせなさが胸中に広がりました。果たして少年はこの傷を抱えながらどのような物語を歩んでいくのか気になるところなのであります。
②6話の模擬戦。
やはり刀はロマンです! 刀の技が魔法を圧倒する描写は圧巻ですね。
魔素量至上主義の社会意識を、竜胆夏がどのようにパラダイム・シフトさせるのか期待が募ります。
2)『一番に気に入ったキャラ』
①竜胆夏。
やはり刀使いの夏くんです。彼が切り拓いていく価値観、または世界はどのようになっていくのか気になってしまいますね。まだまだ謎多き夏くんですが、冒頭のプロローグとどのような関係性なのか、それも含めて気になるキャラです。
②プロローグ、団員である青年。
自分としてはどうにもプロローグが気になってしまって。。。
確かに団長も気になる少年なのですが、この団員である青年が気になりました。彼は一体どのような立ち位置で、その場にいたのかな? とか想像が膨らんでしまいました。
最後に、自主企画に参加して頂き、本当にありがとうございました!!
作者からの返信
霧里様、まずは素敵な企画を立ち上げていただきありがとうございます。
まずは気に入られたシーンから。
プロローグに関しましては、正直この作品で私が一番好きな部分でもありますので、この部分を気に入って頂けて嬉しい限りです。少年がこれからどのような人生を歩んでいくのか、もしよろしければこれからも読んでいただけると幸いです。
6話の模擬戦に関しましては、霧里様のおっしゃる通り刀はロマンですよね! これからも竜胆はどんどん圧倒していく予定なので、その最初の部分を気に入って頂けてありがとうございます!
次に、気に入っていただけたキャラに関してです。
竜胆に関しましては、彼の価値観は過去が大きく関係しています。彼の過去がどのような物なのか、これからどんどん明らかにしていく予定です!
次に、プロローグでの青年に関してです。ハッキリ申し上げて、このキャラに目をつけて頂けて自分かなり嬉しいです(笑)
彼は、あの場面がこれからの行動に大きく影響を与えていて、登場シーンを書くのが楽しみなキャラです!
最後に、繰り返しになりますが、素晴らしい企画を立てて頂きありがとうございました!
ペースは遅くなると思いますが、参加者皆さんの作品を全て読ませて頂くのでよろしくお願いします!
第6話あれ、この先生結構いい人かもへの応援コメント
「自分の小説のどこをどう直したらいいかみんなで意見交換してみよう」企画参加ありがとうございます。
この話まで読ませていただきました。
率直な感想を。
作品のテーマ、ファンタジー世界で主人公が成り上がる話なんだということがすんなりと分かり、読みやすかったです。
主人公の欠点として魔法が使えないという非常にオーソドックスな設定なだけに、安心して成り上がる展開を好む読者には受けるだろうなと思いました。途中までのヒロインやヒーローから認められるシーンも主人公が無事かつ簡単に出世していることへの魅力があります。
気になった点としては、3つあります。
1.台詞を言う時間でどんな動作ができるかをおざなりにしている。
プロローグの「~好きだった」というシーン、言葉を言うには数秒。首を切断する勢いで剣を振るうのも数秒、達人ならコンマ数秒・・・、言いかける最中に刃を止めることも可能な間だったのではないかと。
これが「床に遺言を血文字で書く」というような演出ならぐっとリアリティが出たかなと思います。
2.戦闘描写において間合いの記載がない
戦闘時、何メートル離れているのか。呪文を払った段階で、何メートルにまで距離が縮まっているのか。
なお、現実ですとナイフを持った男が7~10メートルの距離をつめるのに2秒程度。
アスリート選手が100メートルの距離を疾走するのに10秒。
身体能力に優れた主人公ならば、長文の台詞を言っている間に500メートルくらいなら詰められそうですが、そういった描写がない点でリアリティが薄く感じました。
3.話が長い
テンポや文体の好みによるのですけれども、話をしている間どういうことをしているのかが気になってしまって。
以上です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まず、主人公の欠点の部分など、設定をお褒めいただき、ありがとうございます。非常に嬉しいです!
次にご指摘いただいた点についてです。
1、プロローグの部分なのですが、実はあれでも短くしたのです(笑)最初はあり得ないくらい長く、違う方にもご指摘いただきました。ただ確かに達人レベルとなるとこんな台詞を言う間もないと思いました。なんとか現実的な方法に変えようと思います。
2、自分は描写を描くのが非常に苦手で、なんとか誤魔化せないものかと思っていたのですが、ダメですね。そんな心持ちでいい作品が作れるはずがありませんでした。時間が空いた時にもっと細かく、戦闘模写を書かせていただこうと思います。
3、これもそうですね。改めて読み返すと確かに話が長かったです。その間に何をしているのかあまり想像できませんね。ご指摘いただきありがとうございます。
最後に、細かい点までご指摘いただき、ありがとうございました。自分では気付かない事をご指摘くださり非常に嬉しいです。
鶴屋様の作品も読ませていただくので、よろしくお願いします!
第15話栄光の世代か、俺全然知らねえんだよなへの応援コメント
15話まで読んだ感想です!基本コメディタッチで読んでいて楽しい上に、竜胆の意思、設定の細かさもしっかりと描かれていて面白いです!戦う相手の強さも伝わってきて竜胆の無双っぷりが引き立っていると思いました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
竜胆の無双っぷりとコメディ感をこの小説の主軸にしているのでお誉めいただけて嬉しい限りです!
おそらく北条様の企画から来られたのでしょうが、多分北条様の企画が消されてしまっていたので、もしよろしければ北条様の企画に参加されていたひつじ様の小説を教えていただけますでしょうか?
第5話やっぱその固定概念壊さねえとなへの応援コメント
とまとさんの自主企画から来ました。
ライトな感覚でサクサク読めて、ストレスフリーな感じですね。
読むと疲れるような重厚な作品に比べて、気軽に読めるのでいいと思います。
それにしても魔素量ゼロって……致命的なのではw
これからどうするのか、続きを読んでいきますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔素量ゼロはたしかに致命的ですね(笑)ただそれを補って有り余るほどの実力を主人公は持っているのでこれからも応援していただけると幸いです!
ちくわさんの作品もとても面白かったです!
第6話あれ、この先生結構いい人かもへの応援コメント
刀で魔法を斬った!?Σ(; ゚□゚)スゲェ!!
これは独自の能力&希少な存在ですね。
今後の展開が楽しみです♪
引き続き楽しませて頂きます~。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
独自の能力という着眼点、とても鋭いと感じました。
これからもよろしくお願いします!
田山様の作品も読ませていただきます!
第5話やっぱその固定概念壊さねえとなへの応援コメント
5話読もう…の企画から来ました。
刀VS魔法 の模擬戦!
これは先が気になりますっ( ゚∀ ゚)ハッ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
主人公最強系ですので物足りなく感じてしまうかもしれませんが、これからよろしくお願いします!
編集済
第1話プロローグへの応援コメント
「で、でも「いいから私を殺して!」
なるほど。
僕の場合ですがこんな感じの表現にしてます。参考になれば
「で、でも…」「いいから私を殺して!」
もしくは言葉を中断させる感じで
「で、でも、わた…」「いいから私を殺して!」
冒頭、王座よりも玉座のほうがいいかもです。
作者からの返信
モモん様ご指摘ありがとうございます!
玉座に関しましてはすぐに変えさせていただきました!
カッコの事に関してなんですが、私的には少年の言葉に少女が覆い被せて言葉を発するというのを表現したかったため、こうなりました。
しかし、よくよく見たら分かりにくいですね。
もしモモん様が何かいい書き方をご存知でしたら、教えていただけないでしょうか?
第12話面白い戦い方だなこの人への応援コメント
おぉ、リンドウ強い!
五話どころじゃなくて、ここまで読んでしまいました(^-^)
続きも楽しく背景させて頂きます!
作者からの返信
感想を頂き、ありがとうございます!
自分主人公最強系が好きでして、リンドウをとても強く書かさせていただいております。
骨折様の作品も読ませていただくので、これからよろしくお願いします!
第6話あれ、この先生結構いい人かもへの応援コメント
試験の結果が気になって6話まで読んじゃいました笑会話のやり取りがすごく上手に書かれていて読んでいて面白かったです!一つだけ気になったのは魔王が勇者に首を切られるシーンのセリフがちょっと長いかなと思います。あれだけの文字数だと勇者なら剣を止める事は可能なのでは?と違和感を持ってしまいました💦
【真剣】読み合い企画参加ありがとうございます🍅
作者からの返信
感想を頂き、ありがとうございます!
会話のやり取りはこの作品で力を入れている物の一つですのでそこを褒めていただけて、幸いです!
ご指摘いただいた所に関しましては、自分もその通りだと思いましたので、すぐに変えさせて頂きます!
最後に、素晴らしい企画を立てて下さり、ありがとうございます!
第76話本当によかったんですか?への応援コメント
なるほど、青年の正体がこれで、夏は記憶を改ざんされていた。しかも今度のことで二度目となる。ですか。
ダグラスたちが語っていた内容、少々複雑ですね。団長たる夏と、色欲の魔王の他に、もう一人キーになる人物がいるのかなと思いましたが、違うのかな?
次編も読み進めていきますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
水無月様ほどの作者にここまで読んで頂けて本当に嬉しい限りです! 毎日楽しく読ませて頂いてます!!!
あと分かりにくくて本当に申し訳ないのですが、ここでダグラス達が話しているのは夏と色欲の魔王の二人だけになります。
たしかに自分で読み返していてもかなり分かりづらかったので時間が空いた時に直させて頂きますね!!!
最後に、どうかこれからも拙作をよろしくお願いします!!!