閑話20 チタ菜とトラウマと(その5)への応援コメント
まぁ、仕事しなくても食べていくだけならなんとかなるってのはある意味羨ましくはありますね。
もっとも、そういう立場になりたいかと問われれば拒否しますが…
閑話60 ヴェンデリン、記憶喪失になる(その4 ) への応援コメント
オッサン2人はぶれないな(笑)
第十五話 巨大飛行竜への応援コメント
またオマエかw
編集済
閑話65 船員不足への応援コメント
小心者ですからそうなるのです。
それだからいいように利用される。
閑話65 船員不足への応援コメント
知識が有り過ぎるのも問題なのか?(笑)
閑話65 船員不足への応援コメント
面倒ごとを便利だからと押し付けられる社畜小説にイライラする。昔は面白かったんだけどな。
閑話65 船員不足への応援コメント
補助金ぐらいは出すだろうし、嫁の実家で何かの時の後ろ盾を期待している以上は必要経費なのかな?
他にも海と空の官民両方で将来的に幹部やベテランになる予定の若者に縁が出来るのと名門校として名を馳せる事、それによってますます発展することを期待かな?
閑話65 船員不足への応援コメント
社畜ならぬ貴畜こそ八男だしな。だからこそ八男は唯一無二なんだ
閑話65 船員不足への応援コメント
専門学校独占とかスゴい権益ですね。
押し付けられたものではあるが。
閑話65 船員不足への応援コメント
いっぺん暴発して暴れて断らないと終わりませんよ
もしくはたっかい条件を加えるか
貴族なのにやりたくもない土木工事ばっかりだし
対価無しで仕事の押し付けばっかりだし
閑話65 船員不足への応援コメント
まあ、職業軍人も兼ねてるみたいなものと言われたら、そうとしか言いようがないので、誰も文句は言えないですよね。
しかも、今回、ヴェルを呼んだ人たちは、ちゃんと自分と相手の立場を理解している人ばかりなので、素直に意見に耳を傾けて働いてくれるから、話はとってもスムーズに進んだ分、忙しくなっても、ストレスは馬鹿どもを相手にするよりは少なくてすんでいるかも。
あと、ヴェルは、自分の適当な意見など、誰でも思いつくだろうと思っているようですが、地位も実力も人脈も財力もある貴方のその意見は、この世界の常識の先を行ってることが多いという自覚を持った方がよろしいかと存じます。だから、皆、貴方を頼るんですよ…。
閑話65 船員不足への応援コメント
社畜ならぬ王畜w
閑話65 船員不足への応援コメント
おいたわしや辺境伯様
優秀な兄と比較してるから自覚が無いけど、実際はこの大陸基準だとかなりのインテリだからなあ
地位が高い人間の発言なら話しが進み易いから周囲も重用する悪循環
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
そういえばヴェンデリンの実家…
不便で貧しい開拓地の領主とはいえ、庶民よりも貧相な食事をする貴族は珍しい
閑話44 開発ローン秘話(前編)への応援コメント
おそらく脱字
そういえば現代日本でも、お金を貸した側より借りた側の方法的に強くて、
そういえば現代日本でも、お金を貸した側より借りた側の方(が)法的に強くて、
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
寒村時代の人のアイデアですか…安ければ良い客向けのメニューは意外と集客力あるからな
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
これはある種の『縁起担ぎ』という奴でしょう。この世界最大の成功者に肖るという意味では間違いなく大成功なアイディアですね
その味を間違いなく正確に再現しているからちゃんと『バウマイスター家の家庭の味』なのは間違いないし
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
マズイと分かっている食事を金を払って食べに行くというのは理解出来ない……(汗)
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
私はそういう高級店には行った事が無いけど、酒を飲むダケで高額な支払いをするのは嫌だな〜
酒はやっぱり気軽に入れる居酒屋や焼き鳥屋等で飲むのが一番!!、気を使うのは疲れますよ。
閑話62 寒がりな魔法使い(前編) への応援コメント
誤字報告
✕ これは推測なのだが、彼の極端は寒がりは氷魔法を極めたせいではないかと思われる。
〇 これは推測なのだが、彼の極端(な)寒がりは氷魔法を極めたせいではないかと思われる。
✕ あくあでも俺の推測に過ぎないけど。
〇 あく(ま)でも俺の推測に過ぎないけど。
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
なんなら、孤児院の子供たちの方がうまいもの食ってそう。
編集済
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
日本にも昔の食事再現みたいな店やメニューがあるからなぁ…
美味しくなくてこれに金払ったのかとなるまでがセット
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
>私も味味してみるが
→私も味「見」してみるが
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
意外にクセになるメニューだったりして
編集済
第三十一話 死闘、復活、結局こうなるへの応援コメント
導師の体調不良は大げさな演技説までありそう
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
す
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
途中でエドガー侯爵が、エドガー軍務卿になってる
編集済
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
そもそもヴェンデリンがボッチになったのは、貴族の八男で当時の領地ただ一人の魔法使いであったのが原因の一つでしたね。
いろいろと特別だったヴェンデリンに近寄りたがったのでしょう。
時々狩った獲物で領民と物々交換をしていましたが例外でしょうし。
それ故に身近にいる家臣なんかとくに信用できなかったでしょう。
クラウスがまさにそうでした。
エーリッヒを除く当時の兄達は年が離れすぎていて接点があまり接点がなかったり、妾の兄姉達はそもそも兄弟扱いしてはいけない故に交流はなかった(クラウスの孫であることも原因)。
中でも長男のクルトは兄弟の中で一番の凡人すぎであったうえに同じく凡人すぎの父親の教育が失敗したのが原因で性格が歪んでしまい、後にヴェンデリンとは確執ができてしまったのですね(そのはてに惨めな最期を迎えているわけですから)。
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
まあ、願掛けとか縁起物と思えば……暴利なわけでもなさそうだし、許容範囲といえる、のかなぁ(困惑
そのうち、某南方の島にバウマイスター神社とか作られそうではある……
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
でも来ちゃったバウマイスター家の人々は
大出世している二人なんよな。
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
誤字報告
>もしブラント家に婿入りしていなかったら、今頃は貴族でなくなっていだろう。
なくなっていだろう → なくなっていただろう
>そのおかげで私も寄親であるモンジェラ伯爵や、このところルックナー侯爵の覚えがめでたく、定期的に食事を共にする機会が多かったのだけど、どんなご馳走でも緊張で味がわかりにいのが難点だ。
味がわかりにいのが → 味がわかりにくいのが
>不思議でなかなかったのだ。
なかなかった → ならなかった
>それが突然行列店になるっているということは……。
行列店になるっている → 行列店になっている
>同時の私も、どうしてこの料理に行列ができるのか、不思議で堪らなかったのだ。
同時の私も → 同時に私も
>あと、この値段ならもし立身出世しなくても、文句を言いにくいというのあるのか……。
言いにくいというの → 言いにくいというのも
>バウマイスター騎士爵家で出されていた食事の貧相さを直接知っている人は少ないが、貧しい地方の零細貴族家の普段の食事は案外こんなものなので、想像で出すとことも可能か……。
想像で出すとことも → 想像で出すことも or 想像で出すということも
>なんでも、バウマイスター騎士爵家で毎日出ていた薄い塩味のスープと固い黒パンを出すお店がオープンしており、そこの売りが『これを食べると、バウマイスター辺境伯のように出世する』だそうで、不味い料理なのに毎日大行列ができているらしき。
大行列ができているらしき → 大行列ができているらしい
>あんな食事が二度と出ないように、ヘルマン兄さんが当主となったバウマイスター騎士爵位領の開発を手助けしているのだから。
騎士爵位領 → 騎士爵領
>なぜなら、俺はバウマイスター辺境伯だらかだ。
辺境伯だらかだ → 辺境伯だからだ
>俺とエーリッヒ兄さんは急ぎそのお店はへと移動した。
お店はへと → お店へと
>ということは、俺の予想が当たって彼はバウマイスター騎士爵家出身ということか。
騎士爵家 → 騎士爵領
>俺にあやかりたいというポジティブな謡い文句のメニューであるし、エーリッヒ兄さんすでにバウマイスター騎士爵家の人間ではない。
エーリッヒ兄さん → エーリッヒ兄さんは
>しかも始めたのがバウマイスター騎士爵家出身の人間ということで、文句を言いにくくなってしまったようだ。
騎士爵家 → 騎士爵領
>「バウマイスター定食は、王都に次々と生まれは消えてていく飲食店を上手く続けるために、まずはこのお店を覚えてもらうためのメニューです。お客さんが減った時に備えて、後継メニューの準備も進めていますよ」
生まれは消えてていく → 生まれては消えていく
>「バウマイスター騎士爵家にの残ってくれたらよかったのに」
騎士爵家にの → 騎士爵領に
>いくら順調に発展しているとはいえ、バウマイスター騎士爵家は田舎だ。
騎士爵家 → 騎士爵領
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
名前を勝手に使っても問題にしないのかな?
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
久々のエーリッヒ兄さん回ですね
ヴェルが好き勝手動くようになってから飯キャンしてるの知らない時点で縁起も担げてないの草、とはいえアイデア勝負には勝てたのかw
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
まずい飯出す店は、二度と行かないけどな。
別の意味で、店を覚えてしまう。
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
普段は気にしないのに無くなると妙に食べたくなる食べ物ってあるよな。東日本から消えたカールのように。
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
誤字?
>そんな方法で一次的に客を集めても
「一時的」では?
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
あのメニューがねぇ。たしかに1度食べればリピーターはいないよな
閑話64 バウマイスター定食?への応援コメント
物好きが多いんだなあ・・・。
第293話 ヴェンデリン、浮かれる?への応援コメント
フローロw
閑話61 年末の買い物と伝統 への応援コメント
属州のアキツシマはどうなってる?
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
VIP倶楽部なら、客が急に増えるのも良くない!
「陛下の称賛を賜った」とかで良かろう?
第296話 総司教選挙と血塗れキャンディーさん(その3)への応援コメント
なろうでずっと前に読んでたのこっちで読み返してたけど、こっちだとチンピラがウ●コ漏らしてて草。
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
「バウマイスター辺境伯ともなれば、誰か……たとえばエドガー侯爵あたりが連れて来ていると思ってたんだ」
「あの人、こんなに高そうなお店を利用するんですか?」
財務閥の貴族だからというのもあるが、あの人は根本的にケチだと思うので、こんなに高そうなお店には来ないと思っていた。
なお、俺も貧乏性が抜けきらないケチだけど。
「いや、貴族としての付き合いがあるからさ」
「エドガー侯爵がケチだという意見には同意だが、大貴族には必要経費ってのがあるんだ」
ここの部分の“エドガー侯爵”はルックナー侯爵の間違いでは?財務閥の貴族だから~~とありますし、何よりエドガー侯爵本人が目の前に居ますし。
編集済
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
行く前に皆の奥方にちゃんとことわり入れてから行かないと……仁義は通さないと……二度とたかられないように……
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
ヴェルの立場だと、本来の使い方でヴァルド殿下やペーター、ブライヒレーダー辺境伯あたりとお酒の席で接待や会談をするのに使うのが正しい。
給仕を女性に任せて会談をし、かつトラブルを避けるのが本来の用法、自分が楽しむだけならキャバレー...おっと誰か来たようだ
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
暴走する貴族や商人がいたら、即イケオジ達に釣れられて『BAR 筋肉言語同好会』で二次会が開かれるw衣装屋のマッチy…カッコいいオネエさんも参加して楽しいことになるといいな。
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
その手の店には行ったこと無いけど、銀座の寿司屋には行ったことがあるなぁ
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
平成初期にザギンの某高級店に連れて行ってもらった事が有るけど、綺麗なお姉さんとお話してお酒を飲むだけであの金額だもんな。しかも俺、下戸だから一体あの烏龍茶一杯で幾らだよって話w
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
>大貴族た大商人
大貴族や大商人
連れていく前に、ルールをしっかり説明しておかないと、暴走するバカが出そうである。
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
何と言うか旧い日本映画のサラリーマン社会を見ている気分になるファンタジーって辺り間違いなく唯一無二だよな八男って
エルは一回義兄とガチ真剣勝負するべきか?いやむしろ一度嫁らに徹底的に搾られろとしか言えねぇや
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
ここで更に◯◯の、愛妾が増えるのね
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
なるほどね、ヴァンデリンは本人が瞬間移動を使える魔法使いだから王都の外から、それこそ外国からも新たな顧客を連れてくる可能性があるから会員にする価値があるのか
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
エルディンはもう、タケフミとハルカに斬られてしまえばいい。
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
エル・・・妹大好き兄貴が首を取りに来るぞ
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
ルックナーとエドガーが混ざってませんかね?
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
更新ありがとうございます。
これは面子がかかるから定期的に通わないと逆に不味いやつやんw
ヴェルの権力からすれば微差かもだけど内向きの家臣のモチベに関わるから年1くらいで幹部と若手の有望株連れてくくらいじゃないと経済が回らんし。
閑話63 飲みニケーション(後編)への応援コメント
エルヴィンも奥さんいるんだしそう言うのそろそろ落ち着いた方が良いぞ。ハルカさんに自分じゃ不満なのかと締められるぞ、ミズホ服の店とか。
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
ヴェルの運命や如何に
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
ボスから逃げ出そうとしても、逃げられないRPGを思い出してしまったw
特に、大魔王からは逃げられない、ってねw
編集済
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
男女から等しくモテモテのヴェルであった…
集団相手の戦闘なら、領土経営の一環で"魔の蟲"を殲滅した実績が(閑話20)!
その際に王国軍も派遣されて、広く知識が共有されたはず。
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
なんて間が悪い。
頑張れヴェンデリン。
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
フリードリヒが乳児期を過ぎたんで、制限緩くなりましたとかじゃない?
未来では、早く孫を作って筆頭宮廷魔術師を引退させてくれと、息子に無茶振りしてるとかしてないとか
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
ありい?だいぶ前の設定ですけど、魔物の領域には、主人公を1人だけではもう行かせない決まりになっていたような。
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
ヴェルは前世でも付き合わされるタイプだったのだろうなあ。
閑話63 飲みニケーション(前編) への応援コメント
例のゴミクソ岩場のGみたいなネズミだな
第150話 バウマイスター騎士爵家新当主の思いへの応援コメント
5男がありえないくらいバグなんだよな
第154話 ヴァイゲル家復興(その3)への応援コメント
男爵にした方が、立場が安定するよな
第67話 婚約者選定の舞台裏(前半)への応援コメント
辺境伯、ガンバ(๑•̀ㅂ•́)و✧
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
モデルはガメラかグレンダイザーか
てかもう少し形は変えられなかったのかと問いただしたくなるw
閑話62 寒がりな魔法使い(前編) への応援コメント
バッテリー式の電気毛布を衣類の形に成形したウォームウェアを作るのかな?
第47話 ロリ少女はたくましかったへの応援コメント
「貴族の娯楽」を提供
閑話61 年末の買い物と伝統 への応援コメント
ふと思っただけですが、子供の誰かに瞬間移動の魔法が目覚めるエピソードとか面白そうです
閑話60 ヴェンデリン、記憶喪失になる(その5 )への応援コメント
導師…笑
この村での思い出が夢幻の様に消えてしまうのは少し寂しいですね
閑話60 ヴェンデリン、記憶喪失になる(その2) への応援コメント
単行本3冊分くらい書いて欲しい笑
閑話60 ヴェンデリン、記憶喪失になる(その1) への応援コメント
記憶喪失とわ…?笑笑
いやこういうケースもあるかもですが
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
MAのアプサラスのイメージなのかな?
若しくはグレンダイザーか。
第102話 バウマイスター家嫡男の憂鬱への応援コメント
そこまで悪い人ではないような
今の時代でも長男長女のプライドはあるやろうし…
あまりにも優秀すぎる兄弟を持つと…
第98話 地下遺跡攻略後の情勢への応援コメント
親父は考えなしやけど
おかんはわかっててあんまり頼りにしたら御家騒動なるってわかってるし
兄弟間のゴタゴタは悲しいね
第47話 ロリ少女はたくましかったへの応援コメント
ルイーゼ恐ろしい子!!
あんまり金の貸し借りは良くないしお家の事情もあるから借金移すのはいいと思う
第41話 新当主の苦労への応援コメント
弟さん大変やね
でも冷たいとか不義理やと思われそうでもお家のこと考えてるの偉いと思う
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
めっちゃ高いな、コタツスーツ
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
カイナッツォを思い出した(笑)
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
もう異名になっちゃってんじゃん…(笑)>コタツの
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
そのうちコタウザーかコタツザーさんと呼ばれるように…
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
この世界にも、コタツムリという言葉が定着する?w
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
魔力めっちゃ多いんだな
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
希代の変人魔法使い爆誕www
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
?
申し訳ないが、コタツムリからの戦闘イメージが…。
板の上にコタツを乗せて、腹ばいで首だけコタツから出ている。
で、魔物の群れの上空からツララを落とす訳だが、範囲攻撃の命中精度を機器が補助するとして、群れの規模=個体識別するのは目視との理解で良いだろうか?
とするとだ。
ひと目でコタツと判るには、天板とコタツ布団が必須で、それが板に乗っていると認識するが、そうなると移動時の冷気遮断には、こたつ布団より大きな板が必要と思われ、下界目視の妨げになって個体識別に苦慮するのではないかと気になった。(笑)
閑話62 寒がりな魔法使い(後編)への応援コメント
誤字報告
火炎狼をツララでで貫く、すべて即死させるとは……→つららで貫き、
閑話65 船員不足への応援コメント
そのうち既存の河川だけでは航路不足になってヨーロッパや中国のように運河網や日本のように河川の付替えもなされるようになるんじゃないかな