第126話 迫りくる敵意・下への応援コメント
ピックアップ ハンマーってなんですか?
もしかしてハマーH2ですかね………
作者からの返信
感想ありがとうございます。
正確にはハマーですね。
僕が昔初めてとあるマンガであの車を見た時に、主人公がハンマーと呼んでいたので、なんとなくそのまま使う癖がついています。
あと、サポーターメッセージには返信できないので、ここで。
レジェンドノベルスを読んでこちらに来てくれたとのことで、ありがとうございます。
あなたのような人に読んでもらえればと思って完結まで書きました。
エンディングはいかがでしたでしょうか?
小説家になろうの方には別バージョンの展開とエンディングがあるのでお気に召したら其方も読んでやってください。
第4話 新宿駅地下でモンスターを倒し、ドロップアイテムを拾う。への応援コメント
なんで特殊スロットは勝手に連結されたんだろ?
まぁでも戦闘中にキャラメイク出来る冷静さを考えると才能あったからスカウトされたんかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
創作裏話をすると、この世界に彼を引き込んだ人が、主人公に管理者を使ってほしい、それによってこの世界に影響を与えてほしい、と考えていたからです。
なので管理者だけは勝手に取られたわけです。
第2話 新宿駅地下で転職を奨められた。への応援コメント
転職エージェントは邪悪である。うむ、現実と変わらないな🤔(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
気を付けよう、甘い言葉と……というアレですね
途中まで読んだ記憶があって、最後の章だけ一気読みしました。
渋谷の路上に座って、異世界からの迎えを待つ青年。
すごくグッときました。涙腺にきた。ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎。
もし書籍を読んでくれてこれにたどり着いて貰えたのなら、このエンディングを見てもらえてうれしい限りです。
描いた甲斐があったというもの。
ラストの渋谷の場面は、来るか来ないか分からない恋人を待つようなイメージで書きました。
なろう版では別エンディングを書いてますので、よかったらそっちも見てやってください。
第164話 僕は御茶ノ水勤務のサラリーマンだったけど、渋谷で探索者として生きることに決めたへの応援コメント
わざわざのお返事ありがとうございます。
レジェンドノベルスからの流れなので
カクヨム版のストーリー、そして最後の
引き、素晴らしいかった。
今更この年でとも思えど………
冒頭の入りから、とても私好みなんです。
こういう作品と作家との出会いがあるから
小説はやめられんのです。
レジェンドノベルスは少し変わった作品が
あって、新しい出会いをもたらしてくれました。
“普通のリーマン”
ひさびさの感動をありがとう。
ジャンルとしてのライトノベルでは、自動車バイクが
出てくる数少ない作品なのも、加点の材料ですネ。
作者からの返信
感想ありがとうございます、リアクション歓迎
書いたのがかなり前(レジェンドでの刊行から7年経過)なので色々と古い構成になってる気もしますが、そう言っていただけるととてもうれしいです。
僕としても色々と思い出深い作品なので。
レジェンドは……書き手としてはコロナが無ければな……などと色々思うところはあります。
レジェンド勢の作品はweb公開で完結まで行っている作品も多いので、是非探してみてください。
おっしゃる通り個性的な作品が多かったと思います。きっと今読んでも楽しめるはず。
車やバイクが出てくるのは完全なる僕の趣味です。
言われてみると、車が出てくる作品って少ないかもしれないですね。
良かったら他のも読んでやってください。