第56話 『実験』への応援コメント
コメントを編集しようとしたら、間違えて消しちゃいました(˃̣̣̥ᯅ˂̣̣̥)
>>妾の贈った笛が一番の宝物だと言っておったのじゃ(二章10話)
>>ずっと一人だった辻本は、誰かの何かになりたかった。
そしてそれは今——猫屋敷の勇者にになりたいと願っていた。(三章53話)
アーティファクト化でなる姿に本人の本当に大事なことが関係してるとしたら、辻元は誰かを守りたかったから盾になったのかな?
>>誰かの何かになれないまま終わるなんて、嫌だ……っ
>>彼女が踏み出した足は——バキッと、辻本を踏み砕いた。
良かったね、『好きな人』の『踏み台』になれたね!
>>要は『アーティファクト』化の魔法は、材料となる人柱に高い魔力がないと成功しない——或いは強力な魔導具にすることは難しいんじゃないかってことだ。
そういえば、ライカ君の妹って、、、
というか、王女様とかエルドリッチ君とかを素材にしたらどんなヤバイのが出来上がるのだろう?
作者からの返信
間違えて消しそうになることあるので分かります…!
アーティファクト化には何か関係してそうではありますよね~
余りにも可哀想な辻本くん…(*^-^*)
あの辺りの人外組が素材になったらマジでヤバいことになりそう!
第42話 月夜の邂逅への応援コメント
>>何しろステータスの魔法自体妾よりずっと昔に召喚された勇者が考案したものなのじゃ。そんな魔法と魂がこうぐちゃぐちゃーっと……
あれ?
もしかして、レベルアップとかスキルってこの世界の法則ではなくて『ステータス魔法』によるものなんですか?
つまり、かつての勇者にはレベルアップとか無かった?
作者からの返信
昔の勇者が持ち込んだ魔法なので、それより以前は無かったことになりますね!
第37話 漆黒の重戦士と帰還への応援コメント
>>「えぇ、自身は注意力散漫というか、見逃しやすい人間ですので。そうでなければ二年間失踪しておきながら未だ五十階層付近を探索しておりませんよ」
>>「それで、先ほどから気になっていたのですが、あちらの遺体は?」
階段に気づかなかった割に、ちゃんと見てるね!
怪しいなぁ、、、
作者からの返信
遺体に関しては特に隠していたわけでは無いですからねぇ~
内心(え、何で遺体スルー?)みたいなこと思ってたりして
第35話 勇者と騎士団長への応援コメント
>>頭部が寂しいお年頃なのか、バーコードとなった髪を揺らし(三章23話)
ロイアーが格好いいセリフを言ってるときにこれを思い出して吹いたw
あんまり髪の毛のことをいうのは良くないとは思うけど、笑いが止まらないwww
>>「アリアは王都で待機。いつも通り姿を変えておく。冒険者ギルドで俺の合図を待っていて欲しい」(三章19話)
>>(アイリーンに関しては……まぁ、思うところもあるが今はいい。セレンの目もあるし、過度な接触は控えるべきだな)(三章24話)
見返すとしっかり伏線はあったんだなぁ、、、
普通に気がつかなかった
凄い!
作者からの返信
ロイアー君、行動は割と格好良いんですけどね~
意外なところに伏線くんは潜んでいるものです!(*^-^*)
編集済
第29話 エリィ・エヴァンソンへの応援コメント
>>エリィは徐に千司の掌の傷に唇をあてがうと、血を吸い出しては吐き捨てる。
なおMSDマニュアルによると、毒蛇に噛まれた場合に毒を吸い出すのは役に立たないらしいです。
もし噛まれたら、咬まれた腕や脚は心臓とほぼ同じ高さかそれより高い位置で軽く固定しましょう!
追記
まじで毒の種類って大事ですよねぇ~
作者からの返信
実際は毒の種類なんかでも対処法が違ってきますからねぇ~
第25話 五人パーティーへの応援コメント
>>馬鹿(せれん)
ルビがひらがなで『せれん』となっていますが、ミスではないでしょうか?
>>(反省しないとな。俺はこんなところで死んでいられない)
ここだけ見れば主人公!
主人公だったw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
即修正させていただきました!(*^-^*)
千司くんはいつも主人公でしょ!?(錯乱)
第23話 新たな仲間、エリィへの応援コメント
>>案内されたのはいたって平凡な食堂。
特別綺麗という訳ではないが、不衛生でもない。
よう考えだら、中世“風”の世界に衛生観念が存在するって凄いことだよなぁ、、、
おそらく、かつての勇者のお陰なんだろうなぁ
作者からの返信
割と勇者召喚してそうですしね!
編集済
第17話 決闘への応援コメント
>>ダグ
Lv.89
>>奈倉千司
Lv.46
これでステータスが大体同じ、しかも銀級以上はもっとステータスが高いってそりゃ勇者が強いわけだ、、、
というか、王女様レベルの割にステータス低くねw
もしかして、状態異常 : 早熟って『レベルが上がりやすい代わりに、ステータスの伸びが悪くなる』みたいな効果あるのかな?
そういえば、ステータスの項目って攻撃 • 防御 • 魔力 • 知力 • 技術の5つですが、
攻撃→筋力値(STR)、実質的に敏捷(AGI)にも関わってくる
防御→そのまま
魔力→魔力量(MP)と魔法攻撃力に関わる
知力→IQ、というよりは思考速度
技術→器用値(DEX)
という感じですかね?
作者からの返信
曲がりなりにも勇者ですからねぇ~
ライザちゃんの早熟はそれっぽいですよね(ステータスの上昇値が低い)
ステータス項目は基本そんな感じですね。
知力と技術の値が高いと剣術の習得なんかが早くなったりします。
第21話 冒険者活動開始。への応援コメント
>>「はい、何でも……殺して欲しい人がいるのだとか」
やっぱり、王女が千司を排除しようとするときに厄介なのは下級勇者であることなのでは?
魔王軍にしても、他国にしてもわざわざ下級勇者を排除する理由が存在しないんだよなぁ、、、
いまだに勇者達からしたら正体不明の『裏切り者』が殺ったことにしても、千司って強いから犯人は上級勇者の誰かだという話になるだろうけど、それだと疑心暗鬼で魔王討伐に支障が出る。
特に、王女視点だと千司を殺した場合、もし千司が「王女には気を付けろ」みたいなことを上級勇者に吹き込んでいたら、面倒くさいでは済まないし。
で、ここで便利なのがヘリスト教。
こいつらを犯人に仕立て上げれば、勇者達のヘイトを『王国』から『ヘリスト教』に向けさせることが出きる。
日本人からすると『キリスト教』の腐敗とかの前例があるから、宗教とかは犯行の動機の捏造もしやすい。
しかも、成功しようが失敗しようが勇者達からの疑いを向けさせれる。
宗教とか政治では一番邪魔だから仕方ないね!
こんな感じなのかな?
作者からの返信
ライザちゃん的にはそんな感じの思考順ですね!
自分が直接手を下すと面倒になる&失敗した時信用を獲得するのが難しくなるっていうのがね…ライザちゃんの目標が裏切り者の炙り出しではなくあくまでも魔王討伐だからこそ難しい
第14話 ライザとの探り合いへの応援コメント
>>簡単な話、強烈な破壊力を持つ魔法を使うことができれば、その見た目を『偽装』して『砲撃者』に化けることだってできる。
いや、砲撃者の職業の存在とスキルを知らないんだから無理だろ
、、、とは限らないのか。
今までに召喚された勇者は地球に帰っている、つまり地球に勇者の子孫がおり、異世界についての情報を知っているという場合があるのか!
作者からの返信
大図書館に文献もありますしねぇ、、
千司くんならオリジナル職業作って遊んでそう
編集済
第11話 変化していく関係性。への応援コメント
>>好きな女の仇なら、手を貸すに決まってるだろ?
そうだね、絶望させるために『好きな女の仇なら、(仇の方に)手を貸すに決まってるね』
>>千司は『今度会った時、虐殺のやり方教えてもらお~』と暢気にエルドリッチ友達のことを考えているのであった。
そういえばリニュって、主人公から作中で一番殺意と復讐心を向けられてるんじゃないのかなぁ?
絶対にロクな目に遭わないよね、、、
魔王討伐には必要そうだけど、オーウェンの件があるからなぁ(シャツが良い匂いだったから殺そうの件)
いやよそう、俺の勝手な予想でみんなを混乱させたくない
作者からの返信
現在の状況伝えるだけでもリニュちゃんは発狂しそう(*^▽^*)
第8話 夜襲と再会への応援コメント
これが普通の小説だったら、オーウェン団長って最初の印象の悪さとのギャップで好感度を稼ぎそうだなぁ
>>特にメイドの女性などぼろぼろと涙を流しながら他の三人に慰められていた。
仲が良かったんだろうなぁ、、、
まあ、生きてるし安心しなよ(薬漬け+十中八九再会することはない)
>>『今この場でレーナを惨殺すればライカはどんな反応をするのだろう』
ばか野郎!
そんなことしたら、レーナの絶望顔が見れないだろ!
絶望ってのはじっくり煮込んでからじゃないと美味しく味わえないだろ!(絶望過激派)
作者からの返信
味方ならマジで好感度限界突破してそうですよねぇ、オーウェン君
生きてるのか!これは安心だね!(白目)
レーナちゃんの絶望かライカきゅんのより深い絶望か。質を選ぶか量を選ぶかみたいな話やね(鬼畜)
編集済
第7話 キミたちと過ごす最後の青春への応援コメント
>>というか千司の場合勇者皆殺しに成功した場合、裏切り者として指名手配。
まあ、勇者が全滅したら王女様は利害の一致で味方してくれそうではあるが
安定のクズムーブが好きです
作者からの返信
ライザちゃんは味方してくれそうな気もするし、しなさそうな気もするし、何を考えているのか分からないし、怖いぜ…
第6話 ハーレム糞野郎への応援コメント
>>(ん~、やっぱ松原は頭のねじ数本抜けてそうなのに、空気は読めるんだよなぁ)
お前が言うなw
というか、狂人でありながらもちゃんと取り繕えている奴って、雰囲気に影響され難く、感情に振り回されないから冷静に周囲の状況を分析できる上に、(失敗への)羞恥心や恐怖心とかで話を切り出せないとかも無いから空気を読むのはうまいんだよなぁ、、、
作者からの返信
空気読んで悪い方向にもっていくから質が悪いというね
編集済
第5話 素晴らしき協力者たちとの関係性への応援コメント
>>発見されている龍脈は国が管理しているのじゃ
王城とか魔王城とかは龍脈の上にありそう
『ヴァルヴァラの金属眼』は龍脈の上じゃないと使えない説を提唱しよう(笑)
というか、龍脈ってシュナック先生の魔法陣が役立つときが来るのか!?
作者からの返信
果たして龍脈はどこにあるのか……魔法陣との親和性はヤバそうですよね!
第43話 長き一日は終わりを告げる。への応援コメント
>>『空気』を掴み引き裂いて切り取ることができる。切り取られた空間は能力を解除しない限り(ry
『空気』ではなく『空間』ではないでしょうか?
作者からの返信
ここ実は『空気』なんですよ。
空気を切り取られた空間という、ややこしい表現とはなっておりますがorz
編集済
第40話 再会への応援コメント
>>オーウェンは亡骸を前に数秒立ち尽くしてから、自身が身に纏う騎士の制服を掛けた。血で赤黒く汚れてしまうが、構わない。
オーウェンさんって実力があれば認めてくれるし、主人公の努力も認めてくれてるっぽいし、ちゃんとノブレス・オブリージュをしてるし、性格が陰険な所を除けば完璧だなぁ
今まで出てきたキャラの強さって
ライザ王女>リニュ≧エルドリッチ(魔族)>オーウェン団長>>アリア>セレン団長=エルドリッチ配下>魔法学校上位ランカー≧一般騎士団員>魔法学校生徒>>>>>イル君
こんな感じですかねぇ?
勇者は成長が早いのと戦闘描写の少なさから良く分からないです。
そういえば『トリトンの絶叫』って『巨大な顔云々~』という転移の仕方だから、転移させられるサイズに制限があるのでは?
作者からの返信
オーウェンは割と完璧人間に近いですよね
強さはそんな感じですね~
ただ強いて言うなら、オーウェン>>アリア=ウィリアム>セレン>エルドリッチ配下>>レーナ≧騎士団>魔法学園上位ランカーって感じですかね
勇者は割とステータスバラバラですから強さランキングに組み込むのは難しそう
制限の辺りはまた書けたらと!
第32話 二人の女教師を股に駆ける。への応援コメント
>>『分析者』
これ主人公みたいな人間が持っていたら強いんだろうなぁ、、、
相手のステータスが戦う前から分かってるっていうのは指揮官としては最高の能力だし、金級だからステータスが高くて、盾役をやるにしても魔術師をやるにしても有能だし
(タンクってヘイト管理とかの為に広い視野が必要だから向いてるし、魔術師も戦況をコントロールするにはもってこいだし向いてそう)
作者からの返信
まず間違いなくドチート能力ですよね~
第29話 忙しない二面生活。への応援コメント
>>何しろ彼女の本来の髪型は強く人目を惹くからだ。
おそらく、“髪型”ではなく“髪色”ではないかと
>>リニュって結構頭いいよな
セレンとリニュってどっちも学力は低いんだろうけど、セレンはガチで地頭から悪いのに対して、リニュは地頭は悪くないって感じかな?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
修正しておきますね!
確かに、二人ともそんな感じですよね
戦闘力に全振りしてそうな二人です
第27話 後始末には愚か者を。への応援コメント
つまり、犯人候補の3人の不振な行動の理由は
テレジア先生
→アリアのことで動揺していた
シュナック先生
→スパイとしての緊張と盗んだときに顔を見られたかもしれないということで緊張していた
リーゼン先生
→単純に事件の進展が気になっていた
ってことか
作者からの返信
そんな感じですね~
リーゼン教諭以外まともなのが居ない
第19話 愛する執事の妹ちゃんへの応援コメント
>>俺はお前とは違う。誰かの幸せを奪ってまで自分が幸せになろうとは思わねぇ……俺は、俺は不破が幸せならそれでいいんだ。
一章29話より抜粋
>>恋人になりたいとは思うけど、それよりせつなの幸せが何よりも大切だ。
一章30話より抜粋
>>た、のむ。……せつな、だけは
うーん、これは気が合ったんだろうなぁ、、、
まあ、夕凪君は主人公が殺したけどw
作者からの返信
何なら一生涯の親友になってもおかしくない二人だったりする
第16話 にこにこにぱーっ!への応援コメント
>>千司は彼女のクラスメイトを焚き付けて孤立させて、自分が助けることで依存させるという、逆玉のことしか考えていないゲスな計画を立てて実行に移したのだ。
これ、過去に夕凪君をせつなが助けた話と『マッチポンプか否か』や『その後の関係』、『相手への感情』という点等でいい感じに対比になってますねぇ
作者からの返信
こう思うと夕凪くんほんといい子
第15話 学園生活一日目への応援コメント
>>上級勇者は一組、二組に振り分けられているのに対し、下級勇者はその全てが四組、五組に振り分けられていた。
この対比を使用する場合、上級勇者云々の方に対して『ほとんど』や『多くが』などの副詞を使用した方がよろしいのではないでしょうか。
作者からの返信
確かにそうですね!
修正しておきます!
第10話 禁忌の魔女ロベルタへの応援コメント
>>おそらくロバートとは先代の『裏切り者』で間違いない。
おそらく、『先代』というより『かつての』の方が正しいのではないでしょうか?
『先代』だと一代前という意味になってしまいますが、主人公視点で一代前と断定できる要素が無いように感じます。
>>じゃが奴らは妾を滅ぼすことは出来なかった。
>>あやつが匿ってくれなかったら、妾は勇者共に殺されていたのじゃ。
元は不死性を保有していたけど、封印の影響とかで失ったのかな?
>>トリトンって誰だ・・?
ここをスルーしない主人公が好き。(突然の告白)
そしてこんな伏線を仕込める作者さんがもっと好き。(いきなり浮気)
>>妾の贈った笛が一番の宝物だと言っておったのじゃ
もしかして、本人の在り方と魔道具化した姿には関連性があるのかな?
作者からの返信
かつてのが正しいですね!
修正しておきます!
ロベルタちゃんはざっくり言うと、強すぎて倒せないから封印して、弱まったら倒そう→倒される前にロバートくんが封印場所を偽装→場所不明になり倒せない! って流れですね。
ありがと!
何かありそうですよねぇ~
第9話 どちらが悪魔か。への応援コメント
>>詳しく聞いてはいないが、全てのステータスが700以上900未満
一章29話より抜粋
>>グルセオ
攻撃:1490
防御:1110
魔力:1420
知力:1020
技術:4940
うーん、グルセオさん化物過ぎて草www
まじで良く勝てたなぁ、、、
>>この身体に擬態して、そんなにも経つのか。
『偽装』以外にも他人に扮する方法はあるんだねぇ、、、
かなり、高等技術なんだろうけど
作者からの返信
金級勇者というかアグニがどれだけチートかって話ですよねぇ、じゃないとグルセオさんはまず無理そう
何かありそうですよねぇ~(*^-^*)
第31話 裏切り者の帰還。への応援コメント
>>元々、彼女には夕凪が無事に生きて出てきた場合に備えてここで待機して貰っていた。
夕凪飛鷹を転移
→ボス戦で死ねば良し、ボス戦で死ななくてもアリアに殺させる
夕凪飛鷹+他の勇者(自分含む)を転移。
→今回
夕凪飛鷹+他の勇者(自分以外)を転移。
→ボス戦で死ねば良し、ボス戦で死ななくてもアリアに殺させる
夕凪飛鷹を四十層以外に転移。
→死んでくれれば良し、駄目でもそこまで困らない
夕凪飛鷹以外の勇者(自分含む)を四十階層に転移。
→今回と同じ、ボスに勝てなさそうならアリアに助けてもらう
夕凪飛鷹以外の勇者(自分以外)を四十階層に転移。
→ボス戦で死ねば良し、ボス戦で死ななくてもアリアに殺させる
夕凪飛鷹以外の勇者(自分含む)を四十階層以外に転移。
→最悪、偽装スキルで逃げる
夕凪飛鷹以外の勇者(自分以外)を四十階層以外に転移。
→死んでくれれば良し、駄目でもそこまで困らない
って感じだったのかなぁ?
作者からの返信
大体そんな感じですね~
千司くん単体の転移でも、逃げるだけなら問題なさそうですし……抜け目がないぜ千司くん。
第30話 職業『裏切り者』への応援コメント
>>くははははっ!! どうしたどうした!! 何も出てないぞ〜!?
もし、火事場の馬鹿力で魔法を撃たれたら困るから、自分の位置を『偽装』してそうw
>>『裏切り者』のスキルだよ」
明かさずにやった方が確実な筈なのに明かしてるのって、絶対に『絶望した顔が見たい』からだろ
作者からの返信
千司くんなら間違いなくしてそうw
絶対に絶望顔見たいからだろうね!(*-ω-)
第20話 雪代せつなへの応援コメント
安心と信頼のクズムーブ!
、、、ハーメルンとかノクターンでr-18出す予定とかありますか(小声)
(o`・д・)≡〇)`Д゚)グハッ
作者からの返信
出しても良いんだけどね〜(未定)
編集済
第14話 王女の本質への応援コメント
>>『裏ステータス』は常に変動しますが
つまりこれ以上主人公の倫理値が下がることもあり得るってこと!?
>>状態異常:早熟
『デバフ系は状態異常、バフ系は状態』ってことはこれデバフなんですか?
>>『ヴァルヴァラの金属眼』――ステータスを無視して洗脳できる
これを魔王とかに使わないってことは、『人間にしか効果が無い』or『何かしら対策法がある』or『予め準備をした場所でしか使えない』とかがあるのだろうか?
にしてもクールタイム無いのは強いな
作者からの返信
千司くんの倫理値なら下がる方へ変動しそう(恐怖)
元々統一で状態異常表記だったので誤字ですね...修正しておきます!
金属眼は何かしら制約ありそうですよねぇ〜
第2話 『偽装』スキルへの応援コメント
>>そして、ステータスを解析する機械まで存在している。
機械というより魔道具といった方が正しいのではないでしょうか?
>>状態:全ステータスに+200の補正。
デバフ系は状態異常、バフ系は状態とありますが、例えば『全ステータスが向上する代わりに、理性を失う』みたいな場合だとどちらの表記になるのでしょうか?
>>王女様からキャバ嬢へジョブチェンジしたライザ
これでツボってヤバイですw
最高!
作者からの返信
召喚された千司くん的に魔道具はまだ馴染みがないから仕方ないですね〜(´-ω-)
その場合ステータスは両方表記される感じですね!
編集済
第1話 『裏切り者』の誕生への応援コメント
2周目です。
2周目記念としてレビューを書かせていただきました。
少しでもお力になれると幸いです。
これからも頑張ってください。
応援してます。
作者からの返信
ありがとうございます!(* 'ᵕ' )
楽しんで貰えるよう頑張ります!
編集済
第55話 『目的』への応援コメント
>>最初の矢は囮。
回避したところを、鉈で襲撃するのが本命であった。
この獣や魔物を狩るには十分だけど、訓練を積んだ人間が相手だと捌かれそうなのがまさに狩人って感じがして好きです。
>>『吸血鬼』だったか。金級の中じゃ、間違いなくトップクラスだろうな
銀の武器や十字架って効果あるのかなぁ?
後、心臓に杭を刺したら、、、
そうか、心臓は魂と結び付いてるってのはこの伏線だったのか‼️
>>四肢の腱を切断され、猿轡を噛まされ喋ることも出来ずに床に転がる勇者——辻本。
つまりあの生首は、、、
偽装スキルって本当に暗躍に向いてるなぁ
そして第三章40話曰く“アーティファクトを作る魔法に必要なのは『対象となる人間』『術式と膨大な魔力』そして『大量の生贄』”らしいけど、、、
あっ…(察し)
作者からの返信
狩人さんも普通の相手なら問題ない実力者なんですけどね~
吸血鬼って殺される時、滅茶苦茶苦しそうですよね(ワクワク)
偽装スキルくん、本当に有能!
大量の生贄……あら~(*^-^*)
編集済
第52話 『裏切り者』と『殺人鬼』への応援コメント
エリィちゃん、、、
最高‼️
>>エルドリッチは膨大な魔力を掴み、巨大な波としてある方向へと放り投げた。
>>辻本が見つめる先、床の上に巨大な魔法陣が描かれていた。
やっぱり、メインディッシュの後にはデザートがないとね🎵
作者からの返信
エリィちゃ~ん!
デザートだァ!
第43話 月夜の王女への応援コメント
裏切り者のステータスには、倫理値に-1000の補正がかかるとは書いてあっても限界突破の事については触れられていない、、、
つまり、ステータスには閲覧できない隠しステータスが存在しているってこと!?
作者からの返信
ステータスにもまだ何か謎がありそうですよねぇ(*-ω-)
編集済
第41話 ロベルタの授業への応援コメント
>>魂と深く繋がりのある心臓
これってつまり心臓さえ破壊できればどんな存在も殺せるってこと?
作者からの返信
一応そうなりますが、この世界には回復魔法、回復ポーション系、そのほかステータスの数値という概念など、様々な要因がありますので、全てが全てという訳ではありませんね(*^-^*)
第40話 禁忌の魔女への相談への応援コメント
>>追い詰め過ぎて強硬策を取られれば、今までの努力を捨てて魔王軍に向かわねばならない。
魔王軍側に付いたとしても別に身分はいくらでも用意できるわけだから、スパイとしては有能なのか、、、
そういえば偽装スキルでの暗殺って可能なのかな?
作者からの返信
千司くんが今の状況に居るのは内側から壊すのが楽しいからってのが大きいですからねぇ(鬼畜)
偽装スキル自体に攻撃力はありませんね。
第30話 遺跡での戦闘への応援コメント
>>『何があっても奈倉千司に手を出さしてはいけませんし』、『奈倉千司に何があっても手を出してはいけませんよ』
これ、一言も女性関係の事とはいってなくね、、、
考えすぎだといいなぁ
作者からの返信
意味深な言葉を残すぜ…! ライザちゃん
第19話 悪人たちの会談への応援コメント
>>馬鹿か。戦争に持ち出してない時点で、戦力じゃねえよ
ロベルタの遺産を戦争に使えばいいのに使わない理由とはなんだろう?
もしかして、“使いすぎると再生不可能なレベルで環境が汚染される”みたいな致命的な欠点でもあるのだろうか?
作者からの返信
一体なぜなのか…ただ千司くんがデメリットと考える何かがあるのでしょう(*-ω-)
編集済
第11話 ロベルタとの協力関係への応援コメント
なんか勇者召喚って対魔王用の“システム”って感じだなぁ、、、
しかし、わざわざ魔王の強さに比例した勇者が召喚される理由とはなんなのだろう?
魔王を圧倒できる強さの勇者を召喚すればいいのではと思ってしまうが、、、
リソースに限りがあるのだろうか?
召喚に魔王の力とか世界の法則とかを利用しているのかなぁ?
というか、もしかしてだけど裏切り者ってもしかして勇者召喚という“システム”に対してかつての魔王が埋め込んだ“ウイルス”とかなのだろうか?
そう考えると納得できるが果たして、、、
作者からの返信
裏切り者とか勇者側からすれば害以外の何物でもないですからねぇ(*-ω-)
第23話 新たな仲間、エリィへの応援コメント
> 純粋無垢な視線で見つめて来るエリィに、千司は顔を逸らて討伐証明の耳が入った袋を掲げて答えた。
→逸らして
作者からの返信
脱字報告ありがとうございます!
即修正しておきました!(*^-^*)
第5話 騙して騙して種を蒔くへの応援コメント
うーんなかなかすごい主人公だ・・・
見てるだけでこっちが恥ずかしくなりそう。
昔よくこんな感じのよく見た気がする
編集済
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編集済
第51話 『裏切り』への応援コメント
魔物にパックンチョとかぬるかったわ。そうだった…自分の手で相手を絶望させたいというやつだったよ。我らの千司は…
作者からの返信
千司くんってば、ほんと異常者((;゚Д゚))
第50話 『祭典』二日目への応援コメント
ここで、イルの妹であるリタちゃんがエリィちゃんの目の前で魔物にパックンチョとかだったらecstasy✨
作者からの返信
とても楽しいことになりそうですねぇ(*^-^*)
第46話 ハーレム糞野郎と勇者への応援コメント
もしかして千司「友達百人できるかな?」とかいうクソ歌詞を達成してるすごいやつなのでは?※全員もれなく悪いやつ
作者からの返信
仲良くなるのは上手いですよね〜(*-ω-)
仲良くなった後に殺すか、利用するか、一緒に悪いことするかの違いで。
第13話 話し合い。への応援コメント
なるほど。
それで裏切り者関連のストーリーが動き始めるのですね。
本当に絞るためには、こうした手が必要だ。
マジで王女なんなん。
あんたが魔王討伐しに行ったら終わるんじゃん?
しかしわ魔王や魔族は表だって何もしてないんですよね。
少なくとも見せてないんですよね。
エルドリッチの事はセンジ以外先生しか知らないし。
本当の召喚目的がありそうで。
作者からの返信
王女様はほんとに手強いよね(*-ω-)
千司くんにとっちゃ魔王や魔族、白金級勇者よりタチが悪い敵だよトホホ( ߹꒳߹ )
第43話 長き一日は終わりを告げる。への応援コメント
ロベルタちゃん、子供達が魔道具なの知ってたのかな?という不安はあったのですが。
そもそも本当に産んだり養子だったりした生身の生き物説と、ロベルタちゃんが作製した魔道具説と。
生き物説だった場合、道具にされたら普通怒り狂うよね。
作者からの返信
ロベルタの過去に一体何があったのか……( `・ω・)
編集済
第56話 『実験』への応援コメント
このクズが!
もっと評価されろ!
ここまでゲスいのはなかなかないw
いやーおもしろくて一気読みさせていただきました
上でも下でも大活躍のスキルはわろた
せんじくんとライザちゃんのやり取りが1番好きですがさすがに今回のコレはやりすぎでわw
久しぶりに結末まで読みたい作品
ゆっくりでいいので更新頑張ってください、今後も楽しみにしてます!
作者からの返信
楽しんでいただけて嬉しいです!
偽装くんはほんと大活躍よね(*-ω-)
千司くんは今回のことをどう切り抜けるのか……!
更新遅くなっていてすみません。
楽しんでいただけるよう完結まで頑張ります!