第4話 ゴブリンだからって攻撃するな!への応援コメント
話が繋がっている……!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繋がっているような、繋がってないような・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第3話 エルフがハグする時・・・への応援コメント
確かに。
エルフは耳が長い生物とされているけど何処から出たんでしょうね?
ちょっぴり哲学みたいで面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々は耳がちょっと尖っている程度だったのですが、ロードス島戦記のディードリットから急にあの長い耳になったようです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第1話 オーク宣言・・・何故、私たちは人間と戦うのか・・・への応援コメント
企画への参加ありがとうございます
確かにオークなどのモンスターは人間の価値観で気持ち悪いと思われていますからね(何故か卑猥な生物としてよく書かれている……)
カッコいい存在として描かれるドラゴンもオークも共にモンスター。
作品での2匹の扱いが変わるのは確かに差別ですね。新しい視点です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第3話 エルフがハグする時・・・への応援コメント
企画に参加いただきありがとうございます。
言われてみれば……と唸ってしまいました。
オークの件も、ギルドの件も、エルフの事情も。
異世界というジャンルの中で“当たり前”とされがちな要素に、
新たな目線を投げかけている本作――少し、刺さりました。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第16話 あなたが落とした斧は・・・への応援コメント
誰もが一度は考えます、このネタ(w
実際不法投棄ですよねぇ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね、気になりますよね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第15話 マンドラゴラの収穫への応援コメント
思わず笑ってしまいました(w
河じゃなくて池とかでもよさそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
池だと洗い落とした泥が次第に堆積して、定期的に掃除しないと池が埋まってしまうかもしれません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第13話 スライムの弱点への応援コメント
スライムが火炎に弱い設定は多分D&D辺りだったとは思います。
あれ、まともにダメージ出せないから、油ぶっかけて火をつけるのが対策だったような記憶が。
普通に火をかけてもダメですが、油だとしみ込んで可燃性になるとかだったんでしょうかね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四元素を基本とした考えで、相対する属性がそれぞれ互いに弱点になるっていうパターンは初出がどれかは分かりかねますが結構前からありますね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第11話 ミノタウロスに出会ったら・・・への応援コメント
……熊?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊と、あと鹿や牛などの偶蹄目の性質を組み合わせて話にしてみました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第6話 女の騎士なんかいるわけねーだろ!への応援コメント
自分で馬から降りれないほど重い鎧をまとうのなんて、トーナメントくらいで、実際の戦場でそんなもの装備してたら、馬も一瞬でバテますしね……。
でも鎖帷子とかはあったようですが、あれでも20㎏以上するらしいから、やはり乗り降りは大変だったでしょう。
特に馬具が発達するまでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
極端に重たい鎧はトーナメント用で、トーナメント用の鎧が登場する時代には既に実戦では鉄砲が普及してしまっていたりします。
ただ、鎧の重さ云々関係なく、女性の騎士が存在しなかった最大の理由はシモの処理が困難だった点にありますので、そこが解決しない限りは女騎士は登場しづらいと思います。
戦の後で排泄物で汚れた鎧を異性の従者に表せるってのは、女性としてはかなり厳しいでしょうしね。かといって女性の従者を戦場に伴うのも難しいでしょうし・・・
これからもどうぞよろしくお願いします。
第5話 ドワーフは大酒飲みじゃない!への応援コメント
ドワーフは大酒飲みにしてしまったなぁ……自作では。
生物学的にやや特殊だということにしてますが(笑)
もっとも、大元のドワーフは妖精ですからね……20世紀でも、白雪姫の小人って英訳や妖精ですしね……。
あれも大酒飲みになったのは何が原典なんだろう……(w
妖精たちがいつも酒飲んで騒いでいるからかでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>生物学的にやや特殊だということにしてますが(笑)
故・松本零士先生の作品には酒が主食の異星人が登場しますから、まぁそういうのも全然アリなんじゃないでしょうか。
妖精が酒好きにされているのは、多分酒を造る発酵作用が妖精の仕業とされていたからじゃないかと思います。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第3話 エルフがハグする時・・・への応援コメント
エルフの耳があれほど横にでかくなったのは、ほぼ間違いなくロードス島戦記のディー〇リットからでしょうね。
なのでほぼ日本オリジナルですよね。
実際、映画化された指輪物語のエルフとかは、人間の耳でちょっと尖ってるだけ、という感じですし。
私も自作のエルフはそういうイメージでやってます。
いや、ホントにあの大きな耳は、マジで寒い時地獄どころではない……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、あれだけ長細いと軟骨でも入ってないと自重を支えられないと思うんですよね。
それでいて大きな血管は流れないから寒い季節はホントに痛みを感じるはずです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第2話 冒険者ギルド!?何それ?への応援コメント
盗賊ギルドや暗殺ギルドは、実質はヤ〇ザやギャ〇グ、マ〇ィアなどですよね。
非合法存在ではあるけど、一定の社会秩序には貢献する存在としては、あり得るとは思います。
冒険者ギルドの様な存在は、領主の力が弱い場合には成立しうるでしょうが、普通は成立しませんよね。もっとも、前述と同じで非合法組織でしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
別の拙著『異世界考察』でも同じネタを別のスタイルで取り扱っていますが、おっしゃるように冒険者ギルドは基本的に成立しません。基本的にヤクザみたいなものになるでしょうね。
日本のヤクザだと工藤会あたりが冒険者ギルドに近いんじゃないでしょうか・・・あれも荒くれ者の多い炭鉱夫たちの揉め事などを納めていたのが次第に力を持って行って・・・っていう歴史があるようです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第7話 宿屋に泊まりたいって?への応援コメント
一晩泊まれば全回復٩(ˊᗜˋ*)و♪
いや、そんな宿屋はねえし
病院だってねえ
って話かと思ったら
『宿屋すらなかった(´;ω;`)』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、旅客業や宿泊業自体が近世以降に生まれた業種で、異世界ファンタジーにありがちな中世や古代には存在してませんでした。
もしも現代の人が中世以前の文明レベルの世界に転移したら実際に困るだろうなって言うことをネタにさせていただきました。
第6話 女の騎士なんかいるわけねーだろ!への応援コメント
女騎士はロマンですっ! 偉い人にはそれが分からんのです(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、この話にあるような重たすぎる鎧って言うのは馬上槍試合専用タイプのだけだったりするんですけどね。
第2話 冒険者ギルド!?何それ?への応援コメント
私の作品にはギルド………(* ᐕ)?
オーク………(* ᐕ)?…( 。ω。)?( ´ ꒳ ` )?
そんな作品ですww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々あっていいと思います。
第3話 エルフがハグする時・・・への応援コメント
企画に参加してくださってありがとうございます。
エッセイみたいで面白いですね。
よかったらこちらの作品もよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第18話 一番簡単なハンティングとは・・・への応援コメント
企画で見つけて読了しました。
うん、こういうの書きたくなる気持ちはよく分かります(笑)
少なくとも何も悪いことしてない(向かっても来てない)モンスターをぶっ○すのはダメだと思うんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけたなら幸いです。
ただ、これはこれで問題で実はこのヒル狩りは実際に中世欧州で行われていた狩りなんですが、このヒル狩りのせいで何種かのヒルが絶滅しています。
姉妹作の『異世界考察』もよろしければどうぞ。
第1話 オーク宣言・・・何故、私たちは人間と戦うのか・・・への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
一話目拝読いたしました。
とても斬新な作品ですね。面白かったです。
引き続き読み進めさせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返事が遅くなってすみません。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第18話 一番簡単なハンティングとは・・・への応援コメント
今回は当企画「カクヨムマスターズ」にご参加いただきありがとうございます。 主催者のぱのすけです。
第1話のオ―クの渾身の叫びにしてやられました!
理由は知らんけどそういうもんだから、が多いファンタジー世界に対するリアルな返しが面白かったです。
楽しく読ませていただきました!ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけたのなら幸いです。
他の作品もよろしくお願いいたします。
第13話 スライムの弱点への応援コメント
全編読ませていただきました(^^)
この形式でこの文量すごいですね。
エルフの薬の話や、斧の話、女騎士の話、どれも面白かったです。
ここの話が、確かにそうかもと思い好きだったので、ここにコメント書かせていただきました(^^)
楽しませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけたのなら幸いです。
ホントはカクヨムコンの短編部門で出品するつもりだったのですが、1万字以内という規約を1万字以上と勘違いし、大急ぎで話を書き足したらこの分量になってしまいました。
そして、いざ出品しようとしたところで字数の制限を勘違いしていたことに気づき、出品断念した経緯があります。
1万字以上10万字未満の中編部門があれば間違いなく出品したんでしょうけどね。
ともあれ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第5話 ドワーフは大酒飲みじゃない!への応援コメント
ここまで見させていただきました
いやはや、なろう系ファンタジーを書かせていただいてるものですが、何か自分の書いてるものが恥ずかしくなる^p^いい考察小説ですな
読んでいて成程!と思う事暫しでした 人間は善悪様々な人間いるの判ってるくせにゴブリンだからって問答無用で襲い掛かる方が悪いですよねー^p^まあ某ゴブ〇ンスレ〇ヤーとかも楽しいのですけどねw
続きもゆっくりと見させていただき、参考にさせていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴブスレは面白いですね。
ただ、おんなじ世界観ばかりというのもアレですので、少しくらい変わったものがあってもいいのではないかと疑問を投げかける意味で一連の作品を書いています。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1話 オーク宣言・・・何故、私たちは人間と戦うのか・・・への応援コメント
こういう感じの好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お気に召していただけたなら幸いです。
他の話も含め、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第3話 エルフがハグする時・・・への応援コメント
魔力アンテナか猫のひげ的な
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。角とかがアンテナになってる設定の作品とかあるから、耳がアンテナになってるっていう設定もありかもしれませんね。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第16話 あなたが落とした斧は・・・への応援コメント
いきなりのホラーに全米がビビった……
でも確かに、斧程もある金銀の固まりとか売ったら市場が荒れまくるし、そもそもそんな量買い取っても貰えないし、前提として木を切り倒すほどの昔の斧の金銀バージョンとか一体何キロあるの!どうやって持ってくんだよ……(´;ω;`)
ってなりますよね。
手斧位が良いんじゃないでしょうか。
追記‥確かに、昔なら今ほど高くは無いですね。って言っても何十キロと有ればかなりのお金にはなりそうですね($_$)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、今の相場で考えるとかなりな価値がありますよね。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
第4話 ゴブリンだからって攻撃するな!への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
襲われたでも被害が出ているでもないのにいきなり襲い掛かったらそりゃまずいですよね。
会話もできていたというのに。
魔物自体はいるようですがこの世界のゴブリンは魔物ではないようですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。曲がりなりにも集団生活を送る動物なら多少はコミュニケーション能力は持ってるはずですし、まして道具と言語を使うだけの知能があるならよほどの事情でもない限り共生は可能じゃないかと・・・そう思って書きました。
今後ともどうぞよろしく、お願い申し上げます。
第2話 冒険者ギルド!?何それ?への応援コメント
冒険者ギルドはどうやって森や山の生態系を維持してるかずっと疑問に思ってました
ゴブリンの数が減ったら、ゴブリンと数の減らし合いをしているかもしれないウルフとかが増えるかもしれないし
数で優勢なゴブリンのお陰でより強い魔物の侵入を防いでるかもしれません
それとゴブリンが食べて減らしていた草食動物が増え過ぎてしまうかもしれません
猟師が計画的に森や山を管理している世界観はありだと思います!
封建制の領内の土地や物産は全て領主の物的な考え方は納得ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お抱え猟師が森を管理しているというのは実際の中世欧州で見られた史実を基にしております。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
第15話 マンドラゴラの収穫への応援コメント
マンドラゴラって鉢植えで出来たら収穫しやすいだろうな~と長年思っていたら出会えたこの作品に感激しました。
鉢を割るのではなく、なるほど川に沈める!
発想力に脱帽しました。土も落とせていいこと尽くしですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒め頂きありがとうございます。
自分でも上手い方法だとは思うのですが、ある程度流量の多い川じゃないと収穫期に川に流される土砂が増えて川の流れが阻害される恐れがあります。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
第5話 ドワーフは大酒飲みじゃない!への応援コメント
企画から来た者です。
思わず「なるほどー!」と膝を打ちました!
坑道内で火を使うわけにもいかず、故に酒での水の消毒から最後の「水臭い」台詞に至るまで納得のオンパレードでした。
異世界やファンタジーでお約束の所を「これは実際に考えるとこういうことかな?」を突き詰めていく本作品はとても面白く、楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酒を飲める量は基本的に体格(厳密には血液量)に比例するはずなので、体格の小さいドワーフが大酒飲みなわけないよなぁ……という疑問が以前からあり、そこから話を膨らませました。
お褒め頂き、大変励みになりました。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
編集済
第2話 冒険者ギルド!?何それ?への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
テンポよくて、笑います。
ずいぶん世間知らずのようですが、つまりこの会話の相手は...。
面白かったので、2回目のまとめに載せさせていただいて宜しいでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話の相手は現実世界からの異世界転移者?転生者?とかを想定してます。
流行の異世界ファンタジーに対して当たり前に思われている事について疑問を提示するような意味合いで書きました。
拙著『異世界考察』を噛み砕いたような物です。
>面白かったので、2回目のまとめに載せさせていただいて宜しいでしょうか?
どうぞお好きに。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
第1話 オーク宣言・・・何故、私たちは人間と戦うのか・・・への応援コメント
今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
ラストのそれは『差別』であると!からの宣言は、演説としてカッコよかったです。読後感が「ふざけてるのに、ちゃんと真剣」になってて、熱くて少し切ないですね。
このまま人間側の反応や実際のオークの日常が見えるんですかね。続き楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無理に読ませてしまっているとしたら恐縮です。
せめてお楽しみいただけたなら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いします。