第78話:み、見られてた!?への応援コメント
ゴキブリたちにA~Eを付けて上手く説明していましたが分からなくなりますよね(笑)
人間は対人間相手なら顔を見れば個を識別できますが、例えば同じ哺乳類の犬相手などでも個を識別するのが難しいのに、ゴキブリともなればもはや識別なんてできるはずもありませんよね!
元々の世界でエーヴァと詩は一緒には戦っていなかったようですが、意外と連携はばっちりで息ぴったりって感じですね。さっさと倒してしまいましたね。ついでにシュナイダーも倒されそうになってますけど(笑)
詩のおじいちゃん登場ですね。しかし、おじいちゃん呼びしちゃったし、詩の名前呼ばれているしでピンチじゃないでしょうか。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
詩も頑張って解説しようと思ったのですが、ウージャスの特徴が捉えきれず、混戦状態ということもあり解説を諦めました。読者へのサービス精神よりめんどくさいが勝つ主人公ですので(笑)
前世で詩とエーヴァが一緒に戦場に出たことは、ほぼありません。ただお互いぶつかり合っていたので通じ合うものはあったようです。連携もバッチリでゴキブリと変態(シュナイダー)を退治していきます。
詩のおじいちゃん無事に生還できそうですが、思いっきり詩だとバレる行動しまくりでピンチです(^_^;)
前世で姿を隠すなんてことしたことが無かったので、お面被ってればバレないだろうと意外に雑に行動しています。
普通に名前で呼んでますしね(^_^;)
第77話:図る者への応援コメント
デカイゴキブリって名前だと見たまんまですね(笑)
分かりやすさ重視だとデカイゴキブリはありじゃないかなと思いますよ(と詩をフォローしておきます)
詩は身バレしたくないから顔とかを隠すためにコスプレしていましたが、コスプレ自体に興味はあったのでしょうか。もし興味もあればこの戦いが終わった後も続けて欲しい趣味になりそうですね。
エーヴァも興味ないと言っていますが、いずれやることになりそうな雰囲気なので気に入ってもらえるといいですね。
ウージャスは初めの音が聞きずらかったらゴージャスって聞こえなくもないはず!
詩の場合だとゴージャスは聞き覚えがある単語ですが、ウージャスは聞き覚えはなさそうな単語ですから(とここでも詩をフォローしておきます)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
詩は見たままに名前を付けるようです。デカイゴキブリの方がストレートで分かり易いんですけどね(笑)
ウージャスは日本では馴染みないですし、ゴージャスの方が覚えてもらい易いかもしれません。
デカイゴキブリを見て「ゴージャス」と呼ぶ姿はシュールでかもしれませんが(^_^;)
詩へのフォローありがとうございます。
巫女ベースの服に猫のお面。元々コスプレに興味のない詩ですが、今は楽しんでいる面もありますから趣味になる可能性はあるかもしれません。
エーヴァは興味ありませんが、衣装担当はいますからそれなりにはやるかもしれません。ただお面は……。
第76話:名乗る名は無いへの応援コメント
やはり予想通りゴキブリたちはたくさんいるようですね。もはや何匹いるのか数えるのも嫌になりそうですね。
シュナイダーは協力的な態度はありがたいですが、主人を置いて先走るのはどうなんでしょう。(ペット的な意味で(笑))
おそらく夜遅い時間かと思いますがそんな時間に未成年が出歩いているこの状況、警察としては補導しないといけないかと思います。詩の異様な恰好、そしてゴキブリを倒せるということで戸惑っていたんじゃないかと思います。
その前提で、「君は何者なんだ?」は職務質問だったら詩のこの返しはまずいんじゃないかと思います……
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ゴキブリですものね。やはり沢山いました(^_^;)
シュナイダーは真面目なところもありますから……女性を助けようとか、頑張って活躍して詩に誉めてもらおうとかそんなことを考えて先走ったわけでないはず(^_^;)
詩は身バレしたくないですから、もちろん名乗る気はありません。
警察も職務質問する余裕はないでしょう(多分)もしそうだとしても任意なので大丈夫
です(多分)
第75話:嫌われる者への応援コメント
いつかは出ると思っていたゴキブリがついに出てきましたか……個人的には遊〇王が好きなので「G」と名前に付けたいところですが、アルファベットなのでエーヴァにはそっちの方には頭が回らなかったのかもしれませんね。
さすがG……じゃなくてウージャスだけあって生命力は強いわけですね。もしかしたらもう1つの特徴の1匹見つけたら100匹以上いるというのがありますが、エーヴァでも100匹まとめてかかってきたらさすがにまずいんじゃとか考えたりします。(というか女の子なので1匹でも気持ち悪いのに100匹なんて戦う以前の問題な気もしますが)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
満を持してゴキブリの登場です(笑)この生物は外せないかなと思います。名づけはその人の個性が出ますのでここはエーヴァらしくといことで、ウージャスとなりました。
生命力と繁殖力とも定評のあるウージャスなので、それはそれは沢山いるかなと思われます。
さすがのエーヴァも一匹で嫌悪感を感じたようですので100匹は辛いかもしれませんね(^_^;)
第229話:スピカ的神託への応援コメント
スピカ、スーと同じかそれ以上にシュナイダーを嫌ってますね(笑) なめワングランプリの影響が色濃く……
シシャモと聞いて、功野さまの別作品の主人公を思い起こしました。彼女もなかなか凄い子でしたが……このシシャモちゃんは一体何のために詩と同化したのでしょう。しかも、詩が名指しでしたからね。
そのあたり、エーヴァの言っていたことと関連するのでしょうか。
共通の敵がいなくなった時、その後は平穏な暮らしが待っている……という訳ではなさそうですね?
四十の宇宙人。そしてその後の不穏な空気。
今後も楽しみです!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
なめワンの影響がこんなところに(笑)スピカは話したくないでしょうから、何で嫌われているか詩たちが知ることはないでしょうね。
スピカとシシャモの名前を思い出してもらえ嬉しいです。シシャモもが詩と同化したことはいつか意味があるのかなと。
エーヴァの言葉も意味がありますが、まあなんとかなるはずです(^_^;)
何匹の宇宙人がやってくるかはまだ未知数です。
一先ずは縞タイガー戦に向け頑張ります!
第229話:スピカ的神託への応援コメント
スピカは以前、シュナイダーに舐められた事を忘れていないのですね。
確かナメワングランプリの、優勝者だったような……
詩が猫好きと知って、悲しい声を上げるシュナイダーに笑ってしまいました。
でもタフなシュナイダーなら、きっと悲しみを乗り越えて詩の手に挑み(舐め舐め)続けてくれると信じておりますっ。
スピカの威厳なんかどん無視して、宇宙からの御神託を翻訳するシルマが好きっ。
その後「ああもうっ!」って怒る、スピカが可愛くてもっと好きっ。
スピカがシルマの口車で、コロコロ転がされている所が微笑ましいです。
上位クラスの寄生体は40体っ!
まだまだ縞タイガーよりヤバい奴が潜伏しているようで、まだ見ぬ戦闘を思い興奮してしまいます。
しかしまずは、迫りくる縞タイガーですねっ。
ししゃもちゃんの活躍に、期待しちゃいます(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
人知れず行われたナメワンはこんなところにも影響を及ぼしていたりします(笑)
初代優勝者のスピカは、自分が舐められこともですが、シルマを舐めたことの法が許せないみたいです。
シュナイダーは強い子ですので、こんなことでへこんだりはしません。果敢に挑み続けてくれるはずです。
スピカが頑張って練習した神託はシルマによって台無しに(^_^;)この二人のやり取りはいつもこんな感じです。好きと言って頂け嬉しいです(*´ω`)
上位クラスの数40ですが、何匹寄生出来るか分かりませんので、全ては来れないかなと思われます。それぞれが面倒ではあると思いますが……。
中級体最後の驚異となる予定の縞タイガー。準備が整ったようで今から出陣です!
第229話:スピカ的神託への応援コメント
シシャモちゃん!羨ましい!私にも宿ってください!!
と、思わずにはいられませんでした。この子が後々どんな力を発揮するか楽しみです(^ω^)
相変わらずエーヴァさんはカリスマ無双しますね!
作者からの返信
もりすけさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
白猫シシャモは宿り主である詩の中でお眠のようです。この子が起きるのは先のことになると思います。
猫なら何匹でも宿って欲しいです。もりすけさんにも一匹おすそ分けしたいっ!!
エーヴァのカリスマ性に注目していただきありがとうございます!彼女の魅力は戦闘以外でも発揮されます(´▽`*)
第74話:シュナイダーの厄日への応援コメント
宇宙防衛とかそんな人がうちに突然来たら、私なら絶対に怪しい人だと思いそうです。昔、不動産の人に聞いたのですが、自宅訪問するのは怪しい人が殆どなので事前に連絡(宅配とか友人とか)が無ければ出ないほうがいいと言われたことがあります。(宅配の人が来る可能性がありますけど不在票を入れるので最悪居留守しても大丈夫とのことでした)
ちょっと前に宅配業者と偽って強盗が入っていたというのもニュースでやってましたし。
シュナイダーは飲み水で口を濯ぎ、うがいをしたのですね(笑)
やっぱり女じゃないと舐めたくない、そんな強い意志を感じますね!
「そしてその晩のご飯は、不味かったと後に彼は語る」とありますが誰に語ったんでしょうかね。詩だったら聞き流しそうな気がしますね。
お金持ちはカップラーメンは逆に食べたことが無くておいしく感じるんでしょうかね。エーヴァの感想が聞きたいところです。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
家に居てインターフォンが鳴るとドキッとします(笑)宅配を頼んでいない限り基本出ることはないですが、悪意を持った人が来たら怖いですよね。悪い人というのはあの手この手でやってくるでしょうから、用心し過ぎることに越したことはないですね。
坂口たちの会話のなかで怪しまれそうになったので、仕方なく舐めました。男は舐めたくない、そんな強い思いもあって余計にまずく感じたのでしょう。そしてこのことを語りはしましたが、おそらくみんな聞き流して独り言みたいになっていたのではないかと思われます(笑)
規則正しい食生活をしているときほどジャンクな食べ物が食べたくなるものです。カップラーメンの存在は知っていても食べることのできない環境にいたエーヴァは、日本に行ったら食べてみようと密かに思っていたようです。
ただ直ぐに食べれると良いのですが(意味深)
第73話:改めて自己紹介への応援コメント
やはりこれぞシュナイダーって感じでしたね。セクハラのためなら命を懸けてやり遂げる……それでこそ真の変態というやつです!(誉め言葉です)
エーヴァもシュナイダーの転生の経緯を知ってヤバい奴と理解したようですね。だからと言ってエーヴァはシュナイダーの変態性に警戒する様子はなく、やられたら殺りかえすみたいな感じになりそうで恐ろしいですね。(実際この後殺られそうになっていますし!)
アラさんにはエーヴァの本性がばれていなさそうですね……何年も一緒にいた相手にここまで隠し通せるのはなかなかすごいですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
セクハラ犬の本領発揮でしょうか。誉め言葉までいただきシュナイダーも張り切っております。
シュナイダーの転生の経緯を知り討伐対象として見ているかもしれません。もちろん戦闘面では頼りになるところもあるので、そこは理解してくれるはずです。やられたらやり返しますけどね(笑)
エーヴァのネコかぶりは芸実的ですし、その容姿からの先入観も手伝ってるのかなとは思います。戦う姿を見たらひっくり返るでしょうね(^_^;)
第72話:演奏会 クロウジングへの応援コメント
まだ戦いは終わらないんですね……両方とも頑丈ですね(笑)
詩って戦うの好きだったと記憶しているのですが、なぜかこの話ではエーヴァと戦うのは楽しくないみたいですね。
詩はエーヴァのリア充(?)っぷりに腹が立っているようですね。なんかこの2人はお互いにお互いの生き方がうらやましいという不思議な関係ですね。
イヌッコロ……シュナイダーについては詩からちゃんと忠告が入りましたね。エーヴァはセクハラなんてされたことなさそうですが、エーヴァにセクハラなんてしようものならそれこそ命がけになりそうな予感がしますね。それでもセクハラをするというのであれば逆にシュナイダーを応援してあげたくなりますね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
対宇宙人よりも本気で殴り合う二人でした(^_^;)
前世でしつこく勝負しろとつきまとわれた相手ですので、面倒なのもあったのだと思います。戦っているうちに詩も熱くなっているので楽しんではいると思います。
エーヴァは前世で子供を三人拾い育てています。詩は知り合いはいたものの最後は一人で息を引き取ってますので、自分とは違う人生を送ったエーヴァが羨ましいようです。
隣の芝は青いではありませんが、お互い自分には無いものが羨ましく見えるのかなと思います。
Euphoriaさんの応援を受け、シュナイダーはきっと命をかけてエーヴァに挑むことでしょう(笑)
今回は美心がいたのでなにも出来ませんでしたが、次回以降頑張ります(笑)
第71話:演奏会への応援コメント
エーヴァの執着がなんだか怖いですね。もちろん戦闘力の高い敵?としてのエーヴァも怖いんですけど(笑)
ある意味ではドラゴ〇ボールのベ〇ータを連想させるところがありますが、彼との決定的な違いは詩を高く評価しているところだと思います。エーヴァの言っている「人々から感謝され、身近にいるべき人間だろ?」から分かるように詩は前世ではその活躍に見合うだけの対価を得ていないような口ぶりなので、エーヴァにとっての詩は心のどこかで名声を気にすることもなく自由気ままな詩の姿に憧れていたのかもしれませんね。
最後の穴を作ったのは意外でしたね。もしかしてこれで終わり……でしょうか?(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
詩のライバル、というよりはケンカ友達(エーヴァだけがそう思ってるのかもしれませんが(^_^;))な関係なので、認めるところは認めています。
前世で希望の象徴だったエーヴァですが、本当はもっと評価されるべき人たちがいたことを知っています。
詩のように前線を退き、その後も人知れず世の為に戦い続けた人たちこそ評価されるべきであったこと。
おっしゃる通り、自分の考えで行動して生きた詩のことが羨ましかったところもあると思います。
純粋に力でぶつかってくるエーヴァと、絡め手で翻弄する詩との戦いは落とし穴で決着となるのか……結末を見ていただければ嬉しいです。
第70話:演奏会 オープニングへの応援コメント
ついに念願の再戦が始まるわけですね。詩も特に不満を言うこともなく戦い始めるのですね。(戦闘中に文句は言っていますが(笑))
実は詩も戦いたかったりするんでしょうか。
相手が生身の人間なのに全力で戦っているように見えるのですが、この後お互いに大怪我しないかとかそっちの方が心配になってきますね……
「どうしてもお前に言いたいことがある」と言っていますが何なのか気になるところですね……こういう流れだと意外な言葉が出てくれるんじゃないかと期待しています。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
前世越しの戦いが遂に始まります。詩もなんだかんだで戦うのが好きな面もあるのだと思います。
宇宙人相手より本気でぶつかる二人の姿を見てあげてください。
前世に残してきたものがあり、まだ引っ張られている面もある。それらも含めてぶつかり合う二人です。怪我はするでしょうが、多分大丈夫です(^_^;)
第69話:演奏会 オープニングアクトへの応援コメント
やっぱり戦う様子を見て思い出したようですね。「エーヴァの魔力量はおそらく、私やシュナイダーより上」とあるところから考えて、エーヴァと詩が戦ったら詩が負けてしまわないかとやや不安になってきました。(魔力=強さというわけではないと思いますから絶対に負けるとは思いませんけど、不利な状況であることは間違いないですね)
宇宙人の名付け方ですが、人によって違いがあっていいですね。今回は「タヌート」と名付けられましたが、これをいきなり聞いてもなにそれ?ってなるシュナイダーの感性にも納得してしまいますね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
単純な魔力の多さならエーヴァが一番あります。普通にぶつかり合えば詩が負けるでしょうが、変則的な戦い方をする子なので大丈夫でしょう。お互いまだ力に慣れてないところもありますし、どう転ぶか見守っていただければと思います。
タヌキではなくアライグマなのですが、詩に見分けはつかず、イノートを妹と聞き間違え、タヌキと掛け合わせ生まれたタヌート。名づけにも個性が出て来るので、そこも楽しんでいただけると嬉しいです。
意外にシュナイダーの名付けが……そして詩と美心は(笑)
第68話:戦うお嬢様は狂暴にへの応援コメント
もしかしてシュナイダーは変態からわんちゃんに呼び名が昇格したんじゃないですか? これから活躍していけばシュナイダーの評価はうなぎのぼりで詩も惚れてしまう……ことはさすがになさそうですね(笑)
エーヴァは人目を気にして戦うタイプではなさそうなので、エーヴァ用の衣装も用意してあげた方がよさそうですね。お面をかぶって戦うのは煩わしいとか言って外してしまうかもしれませんが……
しかも結構本性丸出しで戦っているようにも見えますがこの荒々しい様子からエーヴァの前世が誰だったか、詩は気づいたりしないでしょうかね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
シュナイダーの呼び方は各個人適当に呼び始めることになり、おそらく昇格はしないかと思われます(^_^;)
彼は活躍するんですが、自ら評価を上げて落とすを繰り返す残念ワンちゃんなので詩が惚れることはないので安心してください(笑)
エーヴァの戦い方は前世から引き継いでるので豪快です。戦いが始まれば人目はあまり気にしていませんが、お面はどうでしょう気に入ってくれるといいのですが……。
エーヴァの戦い方、その他の要素で詩も薄々気付いてる予感です。
第228話:四人の転生者と穂先のお星さまへの応援コメント
「お前と勝負していたときが一番楽しい」
何か恋の告白のように聞こえて、ニヤニヤしてしまいました。
お互い色々あって死に別れたけれど、今こうして屋根の上で語り合う。
読んでいる私が感慨深いので、当人同士はもっと言葉に表しがたい感慨深さがあるのだろうなあと想像してしまいます。
クリームパンとスーの組み合わせが尊くて、じんわり来ました。
そして皆と一緒にご飯が食べれると聞いて、嬉しそうにクリームパンをしまう所も心が暖かくなります。
オルド相変わらずキモ可愛いなと思っていたら、詩たちの前にスピカ登場っ。
こういうの嬉しいです。レアキャラが本編に絡んでくる感じ。
何か起こりそうな予感がして、ワクワクしました。
シュナイダーが、どんと妖精シュナイダーを受け入れていて頼もしいっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
まさに死に別れ、気にはなりつつもお互いのその後は知らず、そしてまた出会うそんな経験をした詩たちの気持ちは、当人でないと表現できないと思います。
なんだかんだ言いながら仲のいい詩とエーヴァです(*´ω`)
クリームパンを掲げるスーへの尊いをありがとうございます!前世から何があったかはまだ謎ですが、尊く生まれ変わった彼女は食い気一直線で頑張ります。
後、妖精シュナイダーも詩たちをサポートすべく奮闘する(はず)です。
スピカの登場でいつの日か動くこともあると思います。
オルドは吹き飛んで転がってますが、シルマの言葉を伝えるため役立つキモ可愛いヤツです(笑)
ワクワクに応えれるよう頑張ります!
第67話:お話は聞かせて頂きました。わたくしこういう者ですへの応援コメント
エーヴァちゃんは歌と戦えることで舞い上がっていますね。
でも、美心の咄嗟の機転で殺し合いにはならなさそうな雰囲気ですね。最終的に詩と戦うことになっても決闘くらいで済みそうで安心しました。
というか名前を名乗るのは先送りなんですね……戦う前に名乗った方が演出としてありだと思う反面、誰?ってなったら可哀そうだなと思ったりもしました。
詩は頑張って思い出そうとしていますが、姿形は変わっているので思い出すのはなかなか難しそうですね。(犬になったり女の子になったりする人もいますし……)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
美心のお陰で学校で殺し合いのバトルが!なんて展開は避けられました。
演出も含め名乗りは後でとなりましが、詩にとっても関係の深い人ですので多分大丈夫でしょう(^_^;)
シュナイダーは先に女神から正体を聞いてましたが、普通に会ったら分からないでしょうね(笑)スーも分からないかも(^_^;)
第228話:四人の転生者と穂先のお星さまへの応援コメント
エーヴァがイリーナの時に助けたかった人、変わった理由、もう一つの作品を読む身としては思うものがありますね。彼女は今、きっと幸せだと伝えてあげたいです。
シュナイダーは相変わらず、自ら自分の株を撃ち落しますね(笑)
そういうところが好かれない理由だとわかっているのかいないのか、どちらなのでしょう? 前世で我慢し過ぎましたかね。
そして、シルマとスピカまで登場ですか。オルドは久し振りですが、何があったのでしょう?
ここから、また物語が動くのでしょうか(*^^*)楽しみです!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
前世からの記憶があると有利な面もありますが、もう一つの人生を背負って新たな人生を始めることになるので、それに囚われないようにしないと潰れてしまうと思います。
エーヴァは後悔があればこそです強い意思でそれを乗り越えようとしています。
もう一つの作品のことも踏まえてコメントしていただきありがとうございます(*´ω`)
エーヴァがその後を知ることはできませんが、幸せな人生をおくれたと信じていると思います。
シュナイダーは逆ですね(笑)前世の反動がとんでもないものを生み出したようです(^_^;)
彼はこうやって自らの信頼を貶めていくのです(笑)
スピカが来たことはいずれ意味があることになります。
ちょっとした茶番を繰り広げつつ、お送りしたいと思います。
第66話:お嬢様はどうやら勝負をお望みのようですへの応援コメント
エーヴァは日本に来たら詩探しをするものと思っていましたが、すでに学校とかまで突き止めていたんですか!?
転校生属性は強いですね! 一瞬にして人気者になってしまいましたね。彼女の場合は転校生という属性に加えて年下、美少女と追加要素もありますからその分人気者になったんでしょうね。
地獄へ落としてしまったら詩が死んじゃうので協力して宇宙人を倒すことができないんじゃ……とか考えてしまいましたが、一緒に宇宙人を倒すって言う約束をエーヴァは守るんですよね?(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
実はもう下調べはつけていました。エーヴァ自身に語学力が身に付くのを待っていた状態です。
完璧な属性を持って転校してきたエーヴァは注目の的です。人気者になる要素はふんだんに持っているかと思います。
地獄へ落として差し上げる、これはあくまでも相手を威圧する言葉として覚えましたので本気で落とすつもりは……ないと思いたいですね(^_^;)
第65話:イリーナ・ヴェベールへの応援コメント
最初の部分はシルマが語っていたのですね。目の前で自分の悪口を言われるのを聞かなければならないって言うのはなかなか斬新な嫌がらせですね(笑)
エーヴァって転生の際にいろいろと注文言っていたみたいですが意外にも全部聞き入れてくれたのですね。転生前よりも筋肉が減っていそうですが戦闘力的にはどうなんですかね。剣を使わなくなった分弱体化したんでしょうかね。
リアルで回想されると話し相手は退屈そのものですよね。というか女神様なのでわざわざ回想されなくても知っているんじゃとか思ったりしました。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
シルマの語り、イリーナの悪口から始まりました(笑)
希望は何個言っても良いですから、そこから実行可能なものと常識の範囲で叶えられます。
詩も含め全員そうですが、前世に比べ弱体化しています。更に能力が複雑化しているのでその辺りも理解できるよう頑張らないといけないですね。
シルマはイリーナのことを知ろうと思えばいくらでも知れますが、本人から語られることは滅多にないですから楽しんでいるみたいですよ(*´ω`)
第64話:留学いたしますわへの応援コメント
詩のパパとエーヴァのパパはなんだか似たような性格みたいに見えますが、エーヴァが詩のパパと会ってしまったら、この世界のパパはみんなそういうものだって勘違いしてしまわないか不安ですね。
留学するとはなかなか考えましたね。しかし留学してしまうとしばらく母国には戻れないのですがそれは問題ないのでしょうかね。(宇宙人を倒しに来たふりをして、詩だけ倒せば目的は達成するわけですから日本に残る意味もなさそうですが。しかし、だますような悪い人に見えないので宇宙人を倒した後に詩を倒すと考えれば妥当なところなんでしょうかね)
アラさんとしてはちょっとした日本観光もできて楽しそうなところがありますね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
父は娘と別れるのが寂しいとういうのは、全世界に通ずるものかもしれません。
全ての人がそうだとは言いませんが、エーヴァと詩の父親は似てるところがあるようですね。
留学という形で日本へやってくるエーヴァ。宇宙人を倒すのことよりも、今は詩と戦いたい気持ちが強くはあります。
だましたりはしないかなと、真っ直ぐなところがあるので大丈夫でしょう。
お世話係であるアラも一緒に日本語を学んで、生活のサポートをするわけですが、勉強して文化に触れているうちに観光も楽しみたいなと思っているようです。
第227話:エーヴァのお食事会(後編)への応援コメント
シュナイダーの可愛い瞬きが、本当に何もかも遅くて笑ってしまいました。
アラさんが身を引いたーっ。
シュナイダーの正体がばれる程に、次回の舐めワングランプリの出場選手が減って行くようで笑いながら寂しさを覚えております。
本当ならばシュナイダーもママさんの抱擁を受けれたかもしれませんが、妖精シュナイダーへとクラスチェンジした後は、ママさんからも元凶扱い。
詩と母との会話でハートウォームになった後の、この落差に笑ってしまいました。
私も詩のように心の中で、シュナイダー手を合わせようと思います。
強く生きてっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
次回舐めワン開催が危ぶまれる事態であるのは確かです。
シュナイダー側にはめい子がいるのできっと大丈夫かも(笑)
それに妖精となってもしっかりシュナイダーであるはずですから。元凶とはなり当たりは辛くなっても彼ならやってくれるはずです。
詩も直接謝ると思いますが、そこもシュナイダーらしくと。彼に深刻な話は似合わないので笑っていただけるのが、一番うれしいです(*´ω`)
第227話:エーヴァのお食事会(後編)への応援コメント
お母さん。流石としか言いようがありませんね。
お父さんも気付かなかった娘の変化、違和感に気付き、いつか娘が話してくれるはずだと信じていたのでしょう。
とはいえ、エーヴァの言う通り事は大きくなり過ぎて、詩たちの腕では抱えきれていなかったこともまた事実。今回、エーヴァの機転に大いに助けられましたね。
今後も心配の種は尽きないでしょうが、お母さんも詩の無事をいつも待っていてくれると思います。厳しさはありつつも、本当に娘を大切に思っているお母さんですから。
そして、シュナイダーはとばっちりですね(;^ω^)
彼が元凶ではなく、彼もまた転生者なのですが……。このあたりのことが明るみになることはあるのでしょうか……?
詩でなくても謝りたくなりますね(苦笑)
これからの戦いも色々と変わりそうな予感がします。とても楽しみです!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
お母さんは詩のことをよく見ていましたね。今回の放送を見て声と動き辺りに娘であることをほぼ確信したようです。後は鎌をかけて詩の反応で確信を得たというところです。
詩も言わなきゃいけないなと思いつつも、何と言っていいかも分かりませんし、ことはどんどん大きくなって多くの人を巻き込み始めてからは余計にそうでしょう。
お母さんが直接戦闘に関わることはないですが、詩も心配事が一つ消えたので気持ちは楽になったかなと。
お父さんも甘々で詩大好きなので、それはそれでいいことなんですけどね。名誉挽回がいつの日か……。
シュナイダーはとばっちりですが、彼はまあ大丈夫でしょう(笑)それを含め次は四人の会話と……をお楽しみいただけたらなと思います!
第227話:エーヴァのお食事会(後編)への応援コメント
お母さんの洞察力がすごい!
詩さんには転生した勇者として使命に突き動かされているところがありますが、両親にとっては大事な娘。愛情が伝わります(´・ω・`)
シュナイダーは元凶じゃない笑
作者からの返信
もりすけさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
お母さんは娘がこそこそしてるのをちゃんと見てたんですよね。詩はどうしても戦いに目が向いてしまいますから、早めに両親にも伝えなきゃいけなかったのかもしれません。
なんて言っていいかなんて分からないですけど、今回のことが良い切っ掛けになったのかなと。
そして元凶のシュナイダーの運命は!(笑)
第63話:詩日記②への応援コメント
日記の内容は美心や宮西くんの話と言った宇宙人がらみの話が書かれているようですね。
詩は宇宙人との戦いを優先していますのでしょうがないと思いますが、美心以外の女の子との関わりがあまりなかったような気がします。(きっと女の子の友達は他にもいますよね? 『美心と宮西くんがいなかったらもっと寂しくなってたんだろうな。』とか考えているので他に仲のいい友達いなかったら可哀そうだなとか考えちゃいました。)
お嬢様はついに日本語マスターしたのでしょうか?
最近はポケ〇ークなる翻訳する機械もあるので完全にマスターしていなくてもきっと何とかなるとは思いますが。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
宇宙人との戦いが中心ですのでどうしても美心がメインに来てしまいます(^_^;)一応それなりに友達はいます。ちょっとだけ出てきたりします。
詩が望んで戦い始めたわけではありませんし、宇宙人と一人で戦うのはやはり孤独でしょうから、美心や宮西がいて話すことが出来ると言うのは気が休まるのだと思います。秘密にしておくのは意外にストレス溜まりますから。
詩の交友関係を心配していただきありがとうございます!
アプリでもそうですが、近年の翻訳機は優秀ですよね。前に海外に行ったとき、片言の英語で必死に話していたころが懐かしいです(^_^;)
お嬢様は気合でお勉強して日本語をマスターいたしました。彼女は拳でも語れるので大丈夫です(笑)
第62話:貪欲にへの応援コメント
ふと気づいたのですが『鋭刃』や『風弾』は自身が作り出したものに対して変化を加えるのに対して、「剣に『鋭』を付与」や「『速』による身体の強化」みたいにすでにある物質に対して能力を付与することもできるのですね。(前にも身体強化をしているような話があったので今更感がありますが……)
この能力を使えばそこそこ戦闘能力がある人を仲間に加えるだけで、その仲間を強化すれば宇宙人と戦えるんじゃないかと少し期待しちゃいました。持続時間とかの問題もあるかもしれませんが……
このネズミもゾンビと同じで本体がいるタイプだったのですね……と思わせつつまだ終わっていなさそうな雰囲気ですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
詩は血文字を書いて力を使うわけですが、風を起こす=魔力を持って空気に干渉すように、肉体を強化する筋肉や骨、武器に鋭さをというのも物質に干渉しています。
無機質なものなら干渉できますが、生きているものに対しては詩の魔力と合わない限り強化するのは難しいみたいです。
なので武器を使い込むと自分の魔力を何度も通すことになるので馴染んでいくという特徴があります。
宇宙人にもタイプがあるようで、この辺りもいずれ説明します。木を隠すなら森の中ってことでしょうか。このネズミ体が小さいので、生きるため工夫をしているようです。
第61話:私の武器は合計約千円への応援コメント
小椋って人はお面をかぶった不審者を目の前にしても冷静に話していますね。上司のピンチだからそう対処したのでしょうけど。
今回はシュナイダーは大人しく詩の言うことを聞きましたね。いつもの変態的なシュナイダーからは想像できないですね。新技を使ってテンションが上がっていたんですかね(笑)
詩も詩で軍人っぽい感じでしゃべるのは珍しいですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
小椋も天狗のお面を被った詩に出会ってますから、一般人より耐性があるんだと思います。
シュナイダーも戦闘となればそれなりに空気は読めますので、最適な動きをします。ただ、隙あらば変態発言はしますが(^_^;)
前世の経験からこう言った喋り方をした方が、相手も簡潔に応えてくれると知っていたのと、後は急いでいたんだと思います。
第226話:エーヴァのお食事会(前編)への応援コメント
ここでフラプリ、なんと見事な伏線!
エーヴァの説明の説得力に圧倒されました。これはもう、納得するしか無いですね。しかもマスコットはちゃんと喋るわけですし! 笑。
しかし、こういう策は他の五星勇者が担当かと思いきや、イリーナも上手い!
むしろ、集団と集団ではなく個と個の駆け引きなら、もともとイリーナのほうが巧みだったのかもとすら思いました。
そしてエーヴァが元凶を教えてくれたときは、もう吹き出しました!
「現実世界では愛らしい妖精ではなく」、何気にひどい。愛らしくはなくても、愛嬌はあると思うんですよ。笑。
その扱いに思わず文句を言ってしまったけれど、いまさら甘えた声で鳴いても、もう遅い?
まあ、防戦には定評のあった元ガストンです。しっかり盾役をしてくれるはず!
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ここでフラプリを差し込んできます(笑)
愛らしくない、エロいマスコットに戦うように言われ戸惑ったけど、今ではやりがいを感じています、と言ったところでしょうか。
イリーナのこの話術については次々回を読んでいただければ、彼女の本音が見えるかもしれません。
シュナイダーの役割は、まずはこんなところでしょう。彼も色々と頑張ってもらわないといけませんし。まずは詩たちのために体を張った盾役を頑張ってもらうとします。
シュナイダーについて笑って、フォローまでして頂きありがとうございます。シュナイダーも喜んでいますฅ◤•(エ)•◥ฅ
第60話:猫巫女への応援コメント
小説の本題とは少しずれて申し訳ないですが、カラスはネズミを捕食するのでカラスが多いところではネズミはあまり繁殖しないようですね。ちなみにこの宇宙人のカラスがいたらこのネズミたちを捕食したりしないですかね。もしいたら詩たちの苦労も多少はましになるんじゃないかと思ったりしてます。(宇宙人のカラスが増えすぎるとそっちを倒さないといけなくなりますけど)
やっぱり一般人では奴らを倒すのは難しそうですね。ショットガンとか強力な武器でもあれば一般人でも戦えそうな気もしますけど、そんな武器を常備している人なんて日本にはいないでしょうね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
宇宙人が寄生するとその生物は肥大する傾向があるようですので、飛ぶということ事態が難しいみたいです。
今後鳥自体は出てくる予感はしますが……。
たとえネズミ型の宇宙人が小型といえども、一般人が倒すのは無理だと思います。
まして攻撃手段の少ない日本だと難しいでしょう。
某ゾンビゲームのように武器や弾薬が落ちていれば良いのですけどね(^_^;)
第59話:忍び寄る影への応援コメント
ベーコンエピ……そんな名前の食べ物があることを知らずについつい調べてしまいました。こんな商品を売っているなんてなかなかおしゃれな売店ですね。
あと個人的な想像ですが揚げているとはいえあんパンは売店では最後まで残りそうなパンだと思ってます。それをこの争奪戦の中で買おうなどとは筋金入りのあんパン好きなんですかね。それとも争奪戦で買うからおいしく感じるんでしょうかね。
そういう意味では詩はずる?をしてパンを買ったからおいしさが半減するかもしれないですね(笑)
詩は弁当+パンですが食べ過ぎにはくれぐれもご注意して欲しいところですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
コーヒーとベーコンエピを食べるのが好きだったりします。詩の通う学校の売店は種類が豊富なようです。あんパンはそうですね、コンビニなどでも最後まで残ってることが多いですし人気はあまりないのでしょうね(^_^;)
後ろから押してくる巨漢の男はいずれまた登場するので覚えてもらえたら嬉しいです。
詩は勝利に貪欲ですので美味しくパンをいただくはずです(笑)食べ過ぎても動くから大丈夫です(多分(^_^;))
第226話:エーヴァのお食事会(前編)への応援コメント
成程。エーヴァは若干事実を曲げて物語的に伝えることで、詩の両親やアラの理解を得ようとしているのですね。既に本当のことを知っているおじいさんや坂口さんからしてみれば嘘ですが、嘘も方便ですからね。しかも、命の危険に晒されながら宇宙生物と戦っていることは間違いありませんし。
詩ではなくエーヴァがこの食事会を仕切ったことは、きっと正解だったのでしょうね。
ですが、シュナイダーはいつの間に戦いを強要した妖精ポジションに?(笑)
自分も傷つきながら戦っていますから、大目に見てあげて欲しい所です。
そして、どうしても反論が口に出てしまったシュナイダー……。エーヴァはこの状況をどう説明するのでしょう?
次回も楽しみにしています!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
エーヴァが展開するお話によって、詩たちが置かれてる状況をお母さんたちにも分かりやすくしています。そのためにちょっとした脚色はありかなと(^_^;)
シュナイダーに目を向けさせ、詩への批判を和らげる効果があるとかないとか。エーヴァも色々と考えているようですのでここからどうするのか見守っていただければ嬉しいです( *´∀`)
第226話:エーヴァのお食事会(前編)への応援コメント
アラさんが嬉しそうに、いそいそと準備をする姿が可愛いです。
自分でも、まだよくわかって無いのに嬉しそう。
アラさんに純粋さと、エーヴァとの絆の深さが感じられて、そこにグッと惹かれてしまいます。
アラさんだけじゃなく、おじいちゃん、シュナイダーもエーヴァの思うがまま。
ここはエーヴァの指揮力と言うか、皆あの美しさの虜になって、上手く仕込まれてるなみたいな、テイマーとしての凄さを感じてしまいました。
シュナイダーは妖精だったっ。
凄い設定がぶち込まれたと思い、全ての元凶みたいになって笑ってしまいました。
この突き抜けた設定をしれっと披露するエーヴァに、カリスマ性を感じてしまいます。
シュナイダーの「く~ん」が何もかも遅すぎて、私はニッコリです(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
エーヴァから説明を受ける側のアラですが、お嬢様に頼まれてウキウキでお仕事に励んでいます。
人を指揮する能力に長けたエーヴァにより、みなテイムされております(笑)
場を収めるには分かりやすい元凶があれば早いかと思われます。
妖精シュナイダーは今後色々なところで活躍する予定です。とりあえずは詩の活動を許してもらうため、シュナイダーにも頑張ってもらいます。
第58話:探す人への応援コメント
犬の上に立つ黒いマントの天狗のお面を被った女ってことはばっちり見られてしまったんですね。一応見られても大丈夫なようにお面もかぶっていたので……多分大丈夫ですよね!
久しぶりの詩とシュナイダーの登場ですね。懐かしさすら感じてしまいました。
それにしてもまたこんなところ来てしまったら臭いがますます染みつきそうな感じがしますね。臭いがついてお父さんに洗われてを繰り返すことになりそうなので、お父さんもこれはこれで大変そうですね。(詩も詩で臭いが染みついちゃったら女の子としてまずいことになりそうな気もしますが……)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
実際に下水道に入ったことはありませんが、臭いが染み付いたら消えないでしょうね。
いずれスーの回で説明がありますが、皮膚の周りに魔力を張り周囲の環境から身を守る役目が魔力にはあるので、その辺で大丈夫なんだと思います。
混乱のなか、犬の上に立った天狗のお面を被った女性はインパクトあると思います。
バレない……はずです(^_^;)
第57話:月と兎への応援コメント
白雪は転生?しても声が同じなのですね。勝手な妄想かもしれませんが詩もシュナイダーたちは前世とは声が変わっているものと思っていたので白雪だけ特別なんですかね。
そしてオルドは意外にもあっさり許してもらえましたね。「焼き鳥にして食ってやる!」くらいは言われるものかと思いましたが、一応命の恩人と言えなくもない活躍をしたので許されたのでしょうかね。
日本への旅費は出してくれないんですね。せめてワープ的なことをさせて欲しいところはありますが(笑)
旅費の問題もそうですがスーたちは日本語をしゃべられるんですかね? 海外に行くっていろいろ大変そうです。(特に注意しないといけないのは海外の法律が自国と違うので些細なことで逮捕や罰金になることもありますのでそのあたりも心配ですね)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
みんな声は変わっています。ですので、白雪だけが時別ということになります。
スーと白雪に関しては転生が複雑なので、後々分かっていく予定です。
エーヴァには語学を、スーには渡航費が課せられ、なかなか日本に来れませんね(^_^;)
女神は試練を与えるのです(笑)
スーの語学の問題に関しては、日本に向かう日が来たときに判明すると思います。一先ずこれで四人は明らかになりました。一旦日本に帰ります!
第56話:ぬいぐるみに夢をつめてへの応援コメント
なるほど……ぬいぐるみで戦うわけですか。よくある展開で転生特典で聖剣とか魔剣とかもらうことがありますが、それにあたるのがぬいぐるみみたいな状態なんですかね。
どっちにせよ詩と会う前にコウモリにやられてリタイアみたいな展開にならなくて済みそうで安心しました。
それにしてもかなり陽気なぬいぐるみですね。スーとは性格的に合わなそうな気もしますが上手くやっていけるのかちょっと不安になりますね。
オルドはこの後、白雪を投げ捨てた件について許してもらえるといいですね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ぬいぐるみ、白雪がスーが揃うことで力を出すことができます。一人ではなく二人で攻撃する分、相手を惑わすことも可能ですが定期的に力の補充と調整をしなければいけないこと全力を出す条件があったりと、何かと制約の多い能力です。
その他にも隠された能力があったりしますが。
前世のマティアスは静かな男でした。対して妻のノエミは明るく白雪のような性格……仲の良い夫婦でいしたから上手くいくのではないでしょうか。スーが時々影を落とすので、明るい白雪の性格が救ってくれると思います。
この二人の関係は色々と謎が多いようです。
オルドは許してもらえますかね(^_^;)
第55話:お友達への応援コメント
一人称はスーなのに呼ばれるときはユエユエ……名前で混乱しそうになってしまいます(笑)
前世では友達と呼べる存在が居なかったようで今回の件は嬉しかったのでしょう。前世では戦いの中で友達という概念すらなかったかもしれませんね。
他の転生者に比べてスーは弱く見えてしまいますね。(他の人たちが強すぎるせいで相対的にそう感じるのでしょうけど)
前世ではあっさりと倒せそうな相手に苦戦していますがここからどうするかが見ものですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
中国での愛称呼びですので中国にいるとき限定での呼び方になります。前世で友達という存在はいなかったかもしれません。
スーは他の三人に比べると弱いですがそれを補うものと、三人にはない強みがあります。前世なら間違いなく簡単に倒せる相手に苦戦している状況が歯痒い、そんな気持ちで戦っています。
ここからの展開を楽しみにしていただければ嬉しいです。
第54話:生きた軌跡への応援コメント
人を殺すことの善悪は難しいですよね。そもそも悪人を殺したとありますがほとんどの悪人は自身の生を維持する(自身の生活費がないから現金を奪うとか)ためとか、自分の国の民を守るため(他国から食料や資源を奪わないと自国だけで生きていけない)ことも多く、ただ単純に殺したいから奪いたいからなどという理由の悪人は少ないんじゃないかと思います。
そういった人たちを殺すことはその人やその人が守りたかった人たちを直接的または間接的に殺すわけですから、悪人を殺すことを善だとするかどうかは見る立場によって変わるんじゃないかと思います。
おそらくそんなことをマティアスは考えていたんじゃないかと予想していますが、だとしたら戦えというのは彼?彼女?にとって酷な話ですよね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
善悪は立ち位置によって変わってしまいますものね。純粋な悪というのは意外に少ないものかもしれませんね。
悪い人であれば暗殺は正義なのか?と問われれば違うとしか答えれませんから。
マティアスは前世の世界において暗殺を生業とする一族に生まれ、ずっとそんな心のジレンマに苛まれて生きてきたのだと思います。
今は貧しい生活をしながらも、幸せを感じています。彼女が戦う理由は今のところありません。女神も無理強いはできませんから、ここからどうなるのか……
第225話:詩の秘密と思いはお食事会でへの応援コメント
出だしから母と娘の緊張感に、ハラハラしてしまいました。
やはり今までの関係性が壊れてしまうかと思うと、恐怖を感じてしまいます。
詩に「一緒に説明しよう」と持ち掛けるエーヴァの言葉が、最近スピンオフを読んでいたせいか、イリーナの荒っぽい言葉に脳内変換されました。
「面倒くせえから、説明一遍にやっちまおうぜ。あっそれと晩飯でも一緒に食うか?」みたいな。
シュナイダーも夕食会に列席しているに、笑ってしまいます。
よくよく考えたら全然可笑しくないんですけど、シュナイダーの文字が目に入ったとたんに噴き出してしまいました。
何のためらいも無く、坂口さんを給仕としてこき使うエーヴァが好きっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
詩と母の関係性が壊れるかもしれない、そんなピンチにエーヴァの登場です。「まとめて説明しちまおう」って気持ちは間違いなくあります(笑)乱暴ですが、意外に計算高いところがある彼女。その思いがスピンオフを読んでいただいた、うちはとはつんさんだからこそ伝わるものがあると思います。
食事会の様子を楽しんでいただければとおもいます。
シュナイダーも参戦(?)させられています。文字だけで笑わせることが出来る存在になってことに喜びを感じています。彼の役目は、まあ色々と(^_^;)
給仕坂口の誕生です。人を使うのが上手なエーヴァはここから仕切る予感がします。
エーヴァへの「好きっ」ありがとうございます(*・∀・)/
第225話:詩の秘密と思いはお食事会でへの応援コメント
何故坂口さん(笑)
最後の最後、彼の登場に笑ってしまいました。
詩の正体がバレたのとエーヴァの正体がバレたのが同時……ということはないでしょうが、アラさんも突飛なお嬢様の行動にヤキモキはしていたのかもしれませんね。
しかし、エーヴァは何処かで見ていたのでしょうか? そう思えるほどにぴったりのタイミングでしたね。
シュナイダーやおじいちゃんまで呼び寄せて、どんな暴露会もとい食事会が催されるのか楽しみです!
詩やエーヴァたちのこと、信じてもらえると良いのですが……。
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
次回から始まるエーヴァの話でこのタイミングで差し込んできた理由なんかも、少し語られると思います。
詩の両親、アラとの関係、そして転生者四人の思いなんかが伝わるといいなと思っています。
エーヴァの過去を知っている方ならちょっと楽しめる感じになっているかと思います。
暴露会をお楽しみいただければ嬉しいです(´∀`*)
第53話:月に想いをへの応援コメント
小説の本題とはずれていますが思月って読み仮名がないと読めないですね(笑)
中国人の名前とか出すときに小説家の方々はどうしているんだろうってふと疑問になりました。
さて、新しく仲間に思月が加わるようなコメントがあったので、思月は仲間に加わるとしてエーヴァとどっちが先に詩たちと出会うのかが気になるところですね。
ついでに元男だった思月に対してでもシュナイダーは変態性を発揮できるのかも気になるところですね。
いやそれ以前に13歳相手でもいけるのかが気になりますね……シュナイダーについて気になることばかりですね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
自分で書いておきながらなんですが、思月の正しい発音できません(笑) 一人称がスーなのでスーと呼んでいただければと思います。
エーヴァとスーどちらが先に来るのか、楽しみにしてもらえると嬉しいです。
シュナイダーのストライクゾーンはかなり広いですからきっと(^_^;)出会ったときの反応は、まあ、シュナイダーですから(笑)
シュナイダーについて気にして頂きありがとうございます(・∀・)
第225話:詩の秘密と思いはお食事会でへの応援コメント
なんという! エーヴァの真価が発揮されまくっている気がします。
苦境の闇の中にいるときほど、勇者の星は燦然と輝いて見えるのかもしれません。
エレノアは凄いだけになかなかそういう状況に陥ることもなく、だからイリーナのことは煩わしい相手という印象が強かったのかもしれませんが、詩の人生最大のピンチでそれを目のあたりにすることになった気がします。
しかも、エーヴァの戦巧者はそれだけにとどまらず。
仲間を呼んで、自分たちに有利な戦場を最大限に整えるとは!
しかし、おじいちゃんと坂口さんはともかく、シュナイダーも並んでいるんですね。笑。
転生の事実が公になってしまうと、これまでの悪行も知られて大変なことになりそうですが……?
しかし、エーヴァがここまでしなくては戦う気になれないのだとしたら、詩のご両親とアラさんは強敵すぎます。笑。
きっと、それだけ大事な人だからこそ、なのでしょう。
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
エーヴァの真価はここから更に発揮される予定です。過去の話を知っているとちょっと楽しめるかなと思います。
詩が過去に経験していないことも、エーヴァは経験がある。当たり前といえば当たり前なのですが、それぞれ違う人生を歩んだからこそ補えるものもあるのかなと思います。
めぐるわさんのおっしゃる通り、大切な人だからこその布陣です。ここは元五星勇者の力を借りて強敵に挑みたいと思います。
シュナイダーはまあ、色々と……(^_^;)
第52話:目覚めへの応援コメント
戦いもついに終わりを迎えたわけですね。さすがは5星勇者ということでその強さを十分に見せてくれましたね。
ウサギの名前がまさかのウサ五郎!?
外国圏の世界観なのにまさかの日本名っぽい名前が出てきたので意表を突かれました。裏読みすると詩たちが転生したように実はこの女の子も前世は英雄みたいな感じで記憶を持ったまま転生したとか……って夢だったんですか。
じゃあこのウサ五郎っていうのもこの女の子のネーミングセンスなんですかね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
五星勇者の活躍の後、目を覚ました少女。この子が誰の転生した姿なのかは次回明らかになると思います。
ウサ五郎のネーミングセンスは、ノエミという女の子のものですが、この子も色々と関わっていたり。
最後の一人はちょっぴり謎めいた転生者です。影を見せることもあるかも知れませんが、それを吹き飛ばすほどの何かが来る予感です。
第51話:巧血の乙女への応援コメント
今回の話の後半は詩の過去の話ですね。好戦的な感じなのは今と変わらないようですが知らない名前がちらほら出ていますが現代編とかでも出てくるのでしょうか。気になるところですね。
それはさておきこっちの世界の方が戦いが日常にあるせいか思いっきり戦えているようにも見えますね。現代の方だとコスプレ?したりして身バレしないように気を付けないといけませんからね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
現在と違い隠す必要もなく、今よりも力のある詩は全力で戦います。性格は変わってないと思います。昔からこんな性格になります。
特別な転生をした人たちも少ないですし、したとしても地球へ来た人は詩、シュナイダー、エーヴァともう一人だけです。記憶が無くて転生している方もいたりしますが、今回戦った仲間ではないですね。
第50話:5星勇者への応援コメント
5星勇者がついに全員明かされたわけですね。エレノア(詩)やガストン(変……じゃなくてシュナイダー)たちは伝説にはなってないんでしょうか?
それとも煌びやかな5星勇者に対してエレノアは血まみれであったり、ガストンはにじみ出る変態性があったから書物を書く人たちは「あーこいつらは後世には伝える必要ないんじゃね?」と判断されてしまったんでしょうか?
本編とはちょっとずれますがやっぱりリーダーと言えば赤ですよね!
本作も炎だし赤髪だしということはやっぱりこのキャラのパーソナルカラーも赤ってことでいいんですよね。たまに戦隊ものとかで全員赤で登場して全員が俺がリーダーだなどという作品がありますが、この作品では喧嘩せずにリーダーが決まったのではないかと思い安心しました。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
五星勇者全員の御披露目となります。
この世界のおとぎ話に五つの星が世界を救ったというものがあり、それになぞらえたことでこの五人が伝説となってしまいました。
そうなるように仕向けた人物もいたりします。
もちろん五人とも強いのですけどね。
詩たちはその栄光の影に隠れて活躍した人たちですので、知っている人の方が少ないです。
パーソナルカラーがあった方が分かりやすいですよね。
気付けば赤い人、エッセルがリーダーになっていたようです。他の四人がリーダーになることに興味がなかったのかもしれません(^_^;)
第49話:お勉強だよエーヴァちゃんへの応援コメント
エーヴァのこと忘れ去られていないかったようで安心しました(笑)
もしくは日本語が難しすぎて諦めちゃったりとかそういう可能性もなかったようですね。日本語は多くの言語の文法と異なることやひらがな、カタカナ、漢字と文字種が多いので複雑なため一般的に習得しにくい言語として挙げられます。そこは詩に会いたい思い?で頑張っちゃっているのでしょうね。
相手を牽制する言葉……他の人もコメントしてますが「Hasta la vista, baby」は私も気に入っています。でもこれスペイン語ですから残念ながら今回は使えないですね。とあるサイボーグの映画でやっていたので英語圏には通じるのかもしれませんが日本人相手には厳しいでしょうね。詩に使うなら「さっさと失せろ、ベイビー」で行きましょう!
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
エーヴァはしっかりとお勉強中です。詩と拳で語りたい為に必死でお勉強中です。普通にお勉強していては学べない、日常会話(?)で使用できる、いわば生きた日本語を知りたかったお嬢様は上品に「地獄へ落として差し上げますわ」と言いながら、全力で殴るのだと思われます(笑)
とあるサイボーグみたく地獄で会う約束しちゃうのもありですね。エーヴァのポテンシャルの高さを持ってすれば日本語でスラスラと詩に宣言してくれることでしょう。
そんなエーヴァのもとにいた鳥、オルドは内陸を飛び続け最後の一人を見つけたようです。ちょぴり過去を交えつつお送りしたいと思います。
第48話:勝利へ向かってへの応援コメント
宇宙人にも爬虫類が低温に弱いという常識は通用したのですね。宇宙人とはいえ生態系が似ていればその特徴も同じなんでしょうかね。
とりあえず弱点の情報とかもしっかり活用してあの手ごわかったワニガメンを倒すことができましたね。真っ黒こげじゃ食べられそうにないですね……食べるつもりもないんでしょうけど(笑)
美心は司令官ポジションを確立しようとしているためか自分が一番に連絡しようとしているんですかね。ねぎらいの言葉は自分が一番最初に言うんだみたいな感じで。
前話で美心は宮西くんに負けたくない雰囲気ありましたし。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
宇宙人は寄生しているので、本体の能力に依存する傾向があるようです。そして一応生命体なので、熱い、冷たいなどに弱い部分もあります。ましてワニガメンは爬虫類なので寒さに対する耐性が低かったみたいです。
さすがに食べないでしょうね(^_^;)ビジュアルもそうですし、下水を泳いでましたからね……。
美心は宮西に負けたくない一心で司令官ポジションには興味ないと思われます。詩に話し掛けるのは私が一番だぁ!ってかんじです(笑)
第47話:みんなで頑張る!への応援コメント
ワニガメの名前はワニガメンで決定なんですかね。詩のあの感じからすると反対のようにも思えますけど(笑)
この話の最後の方で普通に宮西くんが美心に『ワニガメン』と言っているんですけど美心は納得しているんですかね?
というかそもそもいきなり『ワニガメン』とか言われて『ワニガメンって何?』とか言いそうな感じもしますが、サポート役の存在感で宮西くんに負けそうになっているのでそれどころじゃなかったのかもしれませんね!
美心が腹黒い性格だったら何とかして宮西くんを追い出して自分のサポート役としての立場を守ろうとするかもしれませんけど、自分に新たにできることはないかと努力するところが好感が持てますね!
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
この回から名付けが大切になっていきます。巨大カナブンとか猪では判別がつきませんから、みんなが好き勝手に名付けしていく様子も楽しんでもらえたら嬉しいです。
そして登場人物たちのネーミングセンスも注目してもらえればなと思います。
作戦や機器、生物の知識等では宮西には敵わないと美心も焦っていますが、彼女にしかできないことがあるはずです。
頑張る美心に好感を持ってもらえ嬉しいです!
第224話:お裁縫は任せてよ!への応援コメント
美心の「怖さの方がマシマシだし」の突っ込みに笑ってしまいました。
首だけは流石にーっ。
その状態で長い耳を器用に動かす所を想像したら、美心の意見に激しく頷いてしまいます。
マティアスが二人!?いえでも、白雪は女の声だったと言っていますし……
マティアスに強い思い入れのある女性だとすると、奥さんの他にもう一人、スピンオフで気になる方が……
スーの裁縫経験がここで、役に立つとはっ。
美心と一緒に仲良く裁縫している所を、ずっと後ろから眺めていたいと思いました。
エーヴァも一緒に、詩のお母さんと話すのですね。
美心が言ったようにこれ第一声は何て言うんだろうとか、何処まで話すんだろとか興味がすっごく湧いてしまいます(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
可愛に定評がある(自称)白雪ですが、さすがに首だけではレベルが高すぎたようです(笑)
白雪に詰まった秘密はスーと一緒に分かることになると思います。スピンオフの方まで含めて考察してもらえ、作者冥利につきます!
白雪を全面改修する為、美心とスーのコンビが頑張ります。中国で頑張っていたことがここで生きてきました。ぜひ二人の姿を心ゆくまで見守ってください。
そして詩のもとにはエーヴァがいます。戦い前にアラに正体をちょっぴり明かしたことが関係あるようです。ここでもちょっとだけ前世が関わっているのかもしれません。
詩とエーヴァがお母さんとアラに挑むことになります。こちらも見守っていただけると嬉しいです。
第46話:作戦開始!!への応援コメント
この話を読んだときに真っ先に考えてしまうのが電波法に引っかからないかとか考えちゃいました。通信機の周波数によっては公共電波と混線して妨害電波として政府関係者に目をつけられたり……とか考えちゃう私はちょっと観点がずれていますね(笑)
それはともあれいろいろと宮西くんは有能ですね。シュナイダーが男を褒めていましたね。私的にはシュナイダーが戦いor変態的な想像以外のことを考えていたのもなかなかに驚きでしたが(笑)
美心はシュナイダーの抑止力にもなるしでなかなかこのメンバーは今の状態でもなかなかよさそうですね。(今後仲間は増えるんでしょうけど)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
無免許&無許可で電波使ったら目を付けられちゃいますかね(^_^;)周波数には限りがありますから勝手に使うのはダメですよね。
ここに注目してくれるのはEuphoriaさんらしいです(笑)
シュナイダーも前世で激闘を生き抜いてきた男です。戦いの中ではしっかりとした判断をすることが出来ます。女性が優先ではありますが(^_^;)
詩とシュナイダーにサポートが加わることで形が出来てきました。今後仲間は増えますが、メインの戦闘員はあまり増やさないようにしてます。あまり沢山いても私が混乱するだけですからね(笑)
第224話:お裁縫は任せてよ!への応援コメント
可愛さマシマシの白雪、同感です。
占い用水晶のようにクッションの上に置いて、じっとその目を見つめてみたい!
そうすれば、もしかしたらその内側に秘められた謎の答えだって見えてくるかも。なんだかドキドキしてしまいます!
などと冗談はおいておいて。笑。
詩とエーヴァでもどうなってしまうのか不安でたまらない詩のお母さんは、魔王軍より強敵に違いないですね。母は強し!
そして。
美心のぬいぐるみの居心地の良さ、「あの」薫ちゃんのキューちゃんと並ぶ程なんですね。ふむん……
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
首だけでも動ける白雪。体は全面改修をしているようです。内側に秘められた謎はいずれ分かると思います。
実はエーヴァも詩と一緒にいます。戦闘前にアラに自らの正体を仄めかせていますからその辺りが関係するようです。
かつて魔王軍に挑んだ二人で、お母さんとアラの二人を攻略します。きっと魔王よりも強敵です。
めぐるわさんの「ふむん……」がこわい(^_^;)
詩たち四人以外に、もう二人近くに転生している人がいます。一人はお分かりでしょうがもう一人は……。どちらも前世のことは覚えていませんから本編でそれが生きることはないかもしれませんが、美心は近いですものねぇ(^_^;)
第223話:みんなで立ち向かえば希望はある!もう一回!への応援コメント
尚美さん、さすがプロ! 大人って凄い、頼れますね!
いつもしっかりしているのに、セリフの飛んでしまう詩が可愛いです。
そして詩を迎えてくれる美心。
服より中身が大事。麗しい友情、心強いです。
これなら、コワイものなんて無いはずです。
さて、詩さん。では「もう一回」、勝負のときですね!
大人って凄い。お母さんってさらに凄い。きっとコワくても優しいはず、頑張りましょう!
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
お仕事モードの尚美の姿を見せることは意外に少ないので、今回お見せ出来て良かったなと思います。
前話の詩が矢の位置と、書いた漢字の場所を全部覚えていたので、その反動もあったのかセリフが飛んだみたいです(^_^;)
事前に打ち合わせていた通り、美心の家でアリバイと身支度を整え家に帰ったわけですが、お母さんは何やら勘付いてしまったようです。実はここが一番の勝負所かもしれません。
応援ありがとうございます。こうなった以上頑張るしかありませんね!
第222話:閉鎖花への応援コメント
糸→穴→閉鎖花→氷華! 水の鎖から続く相変わらずの連鎖が美しいです。
見事に罠に追い込んで対集団用の閉鎖花を個に使うところからその思い切りや油断のなさがカッコよかったのですが、「血の中に水が混ざったの気が付いた?」ゾクリとしました! 詩、素敵!
「サヨナラだねっ!」と決め台詞も出たし、もう安心!
……と思いたいのですが、一抹の不安も感じてしまったり。
無事に倒せていますように!
って、よく考えたら今回は、戦闘後にもあちこち面倒くさい処理が必要になるのでしょうか?
咲いた2種類の華はお茶の間を楽しませても、詩たちのもとに残るのは悩みのタネだったり……。そちらもちょっと心配です。
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
何重もの罠を張って黄金狒々を迎え撃ちました。どこに何の漢字を刺して、どうやって動かすかを考えつつ放った矢を糸と鎖で繋ぎ、紡いで黄金狒々を討伐することができました。
久しぶりの決め台詞も出たことですし、討伐完了です!
心配してもらえるのは宇宙人たちのしぶとさが伝わっているなと、手ごたえを感じています。
この世界での本格的な共闘というわけですが、思惑もチラホラあったりして……。この辺りのめんどくさい悩みの種をどう消化していくのかも、楽しんでもらえたらなぁと考えています。
第224話:お裁縫は任せてよ!への応援コメント
本当に、あの白雪の変化には驚きました。そして謎は深まるばかりですね……。マティアスと謎の女性、加えて白雪との関係は今後明らかになるのかなと思います。
詩と共にエーヴァもいるのですね。ならば、ある程度の嘘と真を組み合わせて詩のお母さんを説得できる……でしょうか?
嘘は一瞬で見抜きそうですから。
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
白雪も声が聞こえただけで、詳しくは分かっていないようです。白雪の中にマティアスが、でもスーはマティアスの転生後の姿……。いずれ二人の生まれについて掘り下げたいと思います。
今は白雪の修復を急ぐことにします。
エーヴァも詩の家にいるようです。戦いの前のアラに対する行動と何やら関係があるようです。どのように決着に向けていくか楽しみにしていただけると嬉しいです(*´ω`*)
第45話:衣装が出来たよ♪への応援コメント
男の子の家に女の子が一人で行っちゃったらそんな反応になりますよ(笑)
幼馴染の相手ならまだしも初見の同級生の女の子がうちに来たわけですからお母さんテンション上がっちゃったんですね。
よくある展開だとベッドに押し倒しちゃって、「ご、ごめん。足躓いちゃって」みたいなこともありますけどこの2人にはそんなラッキーイベントも特になさそうですね。詩もそんなことになっても「そうなんだ。気を付けてね」くらいでさらっと流しそうですし。
ついに衣装の完成ですね。変態にも考慮(?)した素晴らしいデザインの物にもなったようですしいろんな意味で安心して戦えますね。戦う仲間はまだ増えませんがサポートのメンバーが増えてきましたね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
宮西のお母さんは女の子と縁のなかった息子が連れてきた子にテンションMAXです(笑)
詩をベッドに押し倒そうとしても、受け止められるか避けられて、普通に流すでしょうね(^_^;)
詩の性格を的確に把握してもらえ嬉しいです。
ついに衣装の完成です。もちろん変態対策もしっかりしています(笑)衣装のレパートリーは増えないかもしれませんが、マイナーチェンジは行われていきます。後々この服装が重要になることがあるかもしれません。
先ずはサポートをする面々が集まってきました。今必死で日本語を覚えているエーヴァがやってくる日はもう少し先です。
そして四人目の影もちらつくかなと思います。しばらくは詩とシュナイダーの二人で宇宙人に対抗していきますのでよろしくお願いします!
第44話:仲間になりなさい!への応援コメント
シュナイダーだけ臭さが取れないんですね(笑)
詩や宮西くんも同じ場所に居たので臭いがついていそうですが、シュナイダーだけ臭いってことはもしかして宇宙人と戦ったことで体臭が臭くなった!?
洗って臭いが落ちてくれるといいですけど、もし治らなかったら雌犬や人間の女から避けられてハーレムどころか女の子が寄り付かない体になっちゃいますね。
意外にも仲間になるだけで見逃された(?)宮西くんは良かったですね。口封じのために始末……はされないでしょうけど何かしら身の危険がありそうな状況から、好きな人の家に行く口実を手に入れるなんてまさに地獄から天国みたいな状態になりましたね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
下水で戦っていましたし、詩よりも接近戦を主としますから臭いが濃く付いたのでしょう。ましてや毛むくじゃらなので臭いが落ちにくいと考えられます。
パパさんが愛情を込めごしごしと洗ってくれますから、きっと大丈夫です。きれいなシュナイダーになって帰ってくるはずです。
口を塞ぐ方法なんてないですし、宇宙人がいたら教えて位のスタンスでいこうと思ったら、宇宙人の場所を特定出来そうな方法を思い付いている。
これは仲間にするしかないと、宮西にとってはまさに地獄から天国へです。恋心を抱いている人の秘密を知れ、手伝える、美味しい立場へと。
そして彼にはもう一つ、生物に詳しいという才能があったりしますので、裏方で活躍してくれるはずです。
第43話:誰だ!亀が遅いとか言ったのは!!への応援コメント
この話の冒頭で鞘野詩であることを完全否定したのに結局最後はばらしてしまったんですね。フラウータと呼ばれるのはちょっと恥ずかしかったんですかね(笑)
詩はシュナイダーを喜ばせることで詩呼びをやめさせたわけですね。詩もシュナイダーの扱いには慣れてしまいましたね……
しかし、今回の敵は相当強かったのか倒せませんでしたね。ひとまず無事に脱出できたからよしとしましょうかね。
最後に宮西くんが当然の質問をするわけですが、この時の詩の最後の言葉が完全に口封じをするようにしか聞こえませんね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
フラプリ路線で誤魔化そうと思いましたが、戦っている内に「やっぱり無理」だと思ったらしく、素直打ち明けました。
宙を飛べない(シュナイダーは走ってます)詩が安定して上から攻撃を繰り出すために、シュナイダーへ跨ったわけですが、結果黙らせることに成功してます。
今回の敵は硬すぎて倒せませんでした。一先ず退却して体勢を整えます。
宮西の処分はこの時点では決まっていませんが、脅し文句を言ったのは前世のクセでしょうね。きつめに釘を刺しておき主導権を自分が持っていることを示したと言ったところでしょうか。
まあ、宮西に主導権はどう足掻いてもないのですけど(^_^;)
第42話:見分け方は意外に難しいのですへの応援コメント
シュナイダーもさすがにザリガニ相手には興奮できなかったみたいですね。元の種族である人間と今の種族である犬じゃないとダメなんですかね。それとも哺乳類ならいけるんですかね。
ふと思ったのですがシュナイダーはお面をつけてても初めから詩の正体が分かったんですね。さすがペットなだけあって宮西くんよりはするどいと言ったところでしょうかね。結局宮西くんにもほぼ正体がばれてしまっているようですが(笑)
宮西くんにほぼバレてしまっていますが、正体を知られては今までの生活ができなくなるかもしれませんからここからどうするかが見ものですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
ストライクゾーンの広さに定評のあるシュナイダーですが、ザリガニはさすがに範囲外だったようです。哺乳類の方が可能性あると思いますが、どこまでいけるんでしょうか。私も気になってきました(笑)
お面を被って戦う女子高生なんて詩ぐらいでしょうから、シュナイダーは気が付きました。もちろん匂いなんかも関係していますが(^_^;)
ただ、シュナイダーが詩の名前を連呼したせいで宮西にバレてしまいました。ここからどうするのか、楽しみにしていただければ嬉しいです。
第41話:間違ってポチっちゃった!への応援コメント
私の場合ならカラスがいきなりこっちに来たら「こいつ私の大福を奪いに来たのか!」と思いそうですがシルマの件もあって詩の場合は何か伝えに来たかと思ったんですね。しかもただのカラスだと分かって上で何か伝えようとしているのに気づくとは詩はなかなか鋭いですね!
アイスホッケーのゴールキーパーがつけるマスクの上に血まみれにでもなったらもうあいつのことしか思い浮かびませんね。この世界にも例の映画はあるようなのでもし街の人に見られでもしたらこれはこれでとんでもない騒ぎになりそうな予感がしますね。
宮西くんも好きな人とは言えやはりあの格好では気づかないようですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
普通はカラスが来たら警戒しますが、変な鳥オルドのこともありますし彼の鳴き声に耳を傾けてみました。
結果カラスなので何を言っているかは分からなかったですけど(^_^;)
美心のアドバイスもあり、詩が走ることで行き先を案内させることに成功しました。
アイスホッケーのゴールキーパーがつけるマスクに血まみれと言えばもうあの方しかいませんね(笑)
今回は下水に降りるので見られないはず?宮西は気付いてませんね。まさか恋心を抱いている相手とこんなところで、しかもスプラッターなマスクをつけて現れるなんて想像もしていませんから。ただ思わぬ落とし穴が……。
第40話:赤い犬とメガネへの応援コメント
シュナイダーの件はここで回収されるのですね。男の子とは言え助けてくれるシュナイダーはなんだかんだ優しいですね。(女の子を助けるなら喜んで助けに来たのでしょうが……
シュナイダーの名前を知らなかったので適当に言ったがジョンというのはなかなか面白かったですね。私だったらとっさに犬の名前を出すならポチですね。シュナイダーには全然似合わない名前かもしれませんが(笑)
宮西くんはしゃべる犬に興味津々ですね。私もしゃべる犬が居たら……私の場合はびっくりして逃げそうですけど(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
猫たちの情報をもとに駆け付けてみれば、前にあったメガネ男子こと宮西が襲われているではありませんか。これには思わずキレてしまったシュナイダーです。
勝手に名前をジョンと呼び、喋る犬を見ても興味の方が勝る、そんな男、宮西です(笑)
これが女の子なら俄然やる気を出すのでしょうが、男なのでやる気がありません(笑)でもきっといいことが待ってるはずです(?)
そうですよね、私も実際に喋る犬が目の前に現れたら逃げます。普通に怖いですもの(笑)
第223話:みんなで立ち向かえば希望はある!もう一回!への応援コメント
詩宇宙人説っ! この突き抜け方が気持ちいいです。
これだけデッカイ設定をお茶の間にぶっこんでおけば、大概は納得してくれると思います。
セリフを恥ずかしがっていましたが、ポーズも相当恥ずかしいかもとか思いました。
おじいちゃんの工房は、完全に秘密基地ですね
エーヴァたちが、しょっちゅう来るなんて羨ましいです。
ママさん鋭いっ、やはり血の繋がった我が娘っ。
声とか僅かな癖で、見抜いたのかなと思いました。
「もう一回やって」の言葉が、必殺技みたいに詩に突き刺さったように感じましたっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
転生がとか説明するのがめんどくさい。ならば宇宙獣がこうして目の前にいるのですから、それに対抗する人も宇宙人にしてしまえと。そっちの方が政府も報道も国民とかから何か聞かれても「宇宙人なんでよく分からない」と流せそうですからね(笑)
詩も頑張ってポーズを決めセリフを言い切ったら、お母さんい気が付かれる羽目に(^_^;)かなり恥ずかしかったでしょうに。
母の勘が働いた瞬間です。前世があるとはいえ、今血が繋がっているのは間違いないですからね。
「もう一回やって」はおっしゃる通り必殺技並みの威力で、黄金狒々の攻撃よりも確実に効いた一撃でしょう(笑)
おじいちゃんの工房はまさに秘密基地です。みんなが集まって今後の対策の話し合いや武器の開発が行われている、この戦いの需要拠点であったりします。
ですよね、私も羨ましいです。私も詩やエーヴァ、スーや美心ななんかと一緒に今後の話し合いとかしてみたいです。
シュナイダーがおじいちゃんや宮西に集めさせた怪しい本を一緒に読んでみたいです(笑)
第39話:考えるメガネくんへの応援コメント
この小説にはなかった恋愛的な展開が期待できそうな一話でしたね。(シュナイダーとは変態なので恋愛になりそうにないので除外)
宮西くんが頑張ればチャンスがあるかもしれませんね。
ゾンビ(宇宙人)には写真に写らないという特徴もあるんですかね。私としてはデジタルなら写らないのか、アナログ(インスタントカメラなど)なら写るのかとかが気になってしまいますね。(他の方のコメントで精密機械はダメと会ったのでインスタントカメラならいけそうですかね。女子高生とかがアナログブームで持っている人もいるとニュースでやっていましたが証拠が出ないところを見るとたまたまそういう人はいなかったんでしょうね)
炊飯器の押し忘れ……一昨日やっちゃいましたね。私の場合は気づいたときに炊飯ボタンを押して1時間遅れくらいのごはんにしましたね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
チラッと出て終わらない男、宮西です。彼は詩に淡い恋心を抱いているみたいですが、詩はどうでしょう?
そうですね、シュナイダーはただの変態ですのでこれからも迷惑をかけていきますが、ときには変わった人も……。
現時点で分かっていることとして、宇宙人が現れると精密機械が動かないようなので、スマホや監視カメラなんかも使えなくなり撮影ができなくなります。
逆にデジタルでなければ映すことも可能になります。又は超遠距離ならいけるかもしれません。
さあご飯を食べようとして炊飯器を見て、いつもと様子が違うことに気付き、恐る恐る蓋を開けて水によく浸かったお米と対面したときの絶望感は半端ないですよね(笑)
お腹空いているときの一時間遅れは辛いです(>_<)
第223話:みんなで立ち向かえば希望はある!もう一回!への応援コメント
ああ、なんてことでしょう。詩さんがノリノリで頑張ったのに。よりによってこのポーズでバレてしまいましたか笑
穴があったら入りたいことでしょう/(^o^)\
作者からの返信
もりすけさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ノリノリで決めポーズをお披露目したらまさかの身バレ!
お母さんの勘が働いたようです(^_^;)
間違いなく穴があったら入りたいでしょうね(*/▽\*)
第223話:みんなで立ち向かえば希望はある!もう一回!への応援コメント
尚美さんたちは流石プロ! という演技力でしたね。台詞をど忘れした詩もフォローして、さらに信憑性をあげてくれました。
これでひとまず安心かと思いきや……お母さんって恐ろしいですね。
怒るのか呆れるのか、悲しむのか。それとも応援してくれるのか。
娘が実は前世があってそのために……なんて話を信じてくれるのかいなかはわかりませんが、どうなのでしょう?
おじいちゃんは心配しつつも守るために協力してくれていますが、果たして?
いつかは来るかと思われた瞬間ですね。
詩、どうするのでしょう?
次回も楽しみにしております!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
事前に打ち合わせはしていましたが、ど忘れした詩のフォローやアドリブもこなせる尚美たちのプロの仕事を見せることが出来てればなと思います。
詩のポーズも決まったところで、やり切った気持ちで家に帰ってみればまさかの(^_^;)
エーヴァもアラに正体を仄めかしてますし、次からはその辺りが中心となりお話が進んでいきます。
以前から何か思うところがあったのかもしれませんが、テレビで放送されたことで勘付いたようです。どんな反応するかお楽しみにしていただければ嬉しいです。
第38話:転生者も色々への応援コメント
美心の為ならバシャバシャ血を流してみせるって詩は言ってますけど、いつか出血多量で死んじゃわないか少し不安ですね。能力はカッコいいとはいえどあまり血を流すところはさすがの美心とは言えど抵抗があるんじゃとか考えてしまいますね。(慣れたら意外とそのあたりも許容されるようになるんでしょうかね。病院の看護婦さんとか血は見慣れてるわけですし……)
意外にもシュナイダーは動物と会話ができるんですね。犬同士ならまだしも別の種族とまで!
しかも情報収集までしてくれちゃって変態でも意外と役に立つ子だったんですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノ
血を流す姿が美しいと言っても限度はありますからね(^_^;)あまり流し過ぎるとさすがの美心も引いてしまうでしょう。
戦いが激化していけばそうも言ってられないでしょうが。
シュナイダーは意外にも出来る子です。動物たちが集めてくる情報を基にしたりと今後も役に立っていくはずです。
変態属性さえなければもっと頼れるんですけどね(^_^;)
第222話:閉鎖花への応援コメント
咆哮する黄金狒々、声出すと気合入りますからね。
何だかここに、親近感湧いちゃいました。
閉鎖花って凄いですね、調べてビックリしました。
植物のタフさを感じてしまいます。
これを集団殺戮の技の名にする、詩のセンスが光っていると思いました。
凶悪な技なのに、人目に付かないようなひっそりとした閉鎖花の名を冠するギャップが素敵っ。
内側から飛散する黄金狒々。
綺麗で凶悪な、氷華と閉鎖花のコラボっ。
静かに色づく、二つの花が最高ですっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
やはり気合を入れるときは口があった方がいいですから、口を作ってでも叫びたかったみたいです。宇宙でも通用する認識ではないかと思います。
閉鎖花について調べてもらえて嬉しいです。この花を咲かせる花は数種類あるんですが、ときに地中でも咲くこの花を技の名前にした詩のセンスを褒めていただきありがとうございます(*´∀`*)
本来は集団を落とし穴に落とすか、密室に誘導して串刺しにする技です。
地中で咲いた閉鎖花と氷華は黄金狒々の返り血で濃厚な赤い花を見せてくれていると思います。
土をベースとした濃淡な赤と、氷の透明感のある鮮やかさを感じてもらえたらなと。二輪の花へのお褒めの言葉をありがとうございます(*・∀・)ノ
第37話:衣装はどれにいたします?への応援コメント
まさかシュナイダーに対抗できる女の子がいるとは思いませんでした。やはり変態に対抗するためには別の変態が必要ということなのでしょうか。(美心は変態かどうかは微妙なところですが……)
あえて毛を刈らないことで今後もこの脅しが使えそうですね。(ただ美心が言うから効果があって詩が言っても効果は薄いかもしれませんが)
ふと思ったのですが進〇の巨人のア〇が使っていた指輪(?)みたいに血を出しやすいような装飾品を使えば露出度はそんなに高くしなくてもいいかもしれませんね。
この世界だと露出度が多いと詩が恥ずかしいだけでなくて警察のお世話になる可能性も高そうですからね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
美心が創作へ向ける情熱はある意味変態と同等かもしれません。材料にされそうな流れにシュナイダーも焦っています(^_^;)
今後シュナイダーが美心に対して大人しいかと言えばそうでもない気もしますが、これくらいの気持ちがないと詩たちと一緒にはいられないでしょう。
衣装担当の美心には今後も大きなお仕事が待っていますが、徐々に人が増えていく中で、Euphoriaさんが提案してくれた指輪を作ってくれそうな人もいますが、多分詩は自ら切ることにこだわる気がします。いざってときにあれば便利そうですよね。
露出高めなのは私としてはありなんですけど、詩は嫌がるでしょうね(^_^;)
主人公が警察のお世話になるのは避けたいところです(笑)
第222話:閉鎖花への応援コメント
土の華、閉鎖花。氷の華、氷華。
二つの花が咲くことにより、この戦いも終止符でしょうか。どんな花が咲くのかと思っていましたが、閉鎖花というものを知らなかったのでより驚きが大きかったです!
触手の頭を持つ黄金狒々はかなり詩を苦しめてくれましたが、こちらの作戦勝ちとなり安堵しました。
とはいえ、完全に倒したと確信するまでは油断できませんね!
なんてうたがってしまうのは、宇宙人たちが強くてしぶといからでしょうか(笑)
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
閉鎖花を咲かせる花は数種類あります。過酷な環境、時には土の中でも咲く、花びらを開かない地味ですが凄く力強い花です。
スミレは地上でも開く花と、開かない花をつけるので見つけやすいかも知れません。
何重にも重ねた詩の策の前に二種類の花を咲かされ、黄金狒々もさすがに倒せたかなと思います。
宇宙人のしぶとさを感じ、疑ってもらえるのは宇宙人たちの異常な生命力が伝わってるんだなと思い嬉しくなります(*´∀`*)
次回で猿編も終わりになる(はず)です、詩の撤退と意外な人物の登場など楽しみにしていただければ嬉しいです。
第36話:親友は変態と出会うへの応援コメント
親友と変態は詩サイドの話なんですね。再び詩&シュナイダーの戯れの日々が戻ってくれて嬉しいです。
それにしても美心の急なキャラ変には驚きましたね。2重人格ではないようなので安心(?)しました。きっと寝不足だったんですね……そういうことにしておきましょう。(この後しっかり寝たようですし)
そしてついにヘンタとの遭遇があるわけですね。詩も能力まで使って本気で戦い始めちゃいましたね。慣れているとはいえ血を流すようなことをするのは痛いからあまりしたくないと思うんですけど、親友に迫る変態の脅威の方があまりにも心配だったのでしょうね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
日本に戻って来ました。やっぱり日本の方が落ち着きますね。
美心は夢中になれるものがあるとハイテンションで徹夜でもするので、このような感じになってしまいます(^_^;)
二重人格ではなく、たまにあることなので詩も久しぶりに来たかと言った感じです(笑)
詩が戦いに身を投じていることを知ったので、シュナイダーも紹介しないわけにはいきません。このワンちゃん視線が低いのでスカートを穿いている状態で近づくのは大変危険です。
変態から親友を守るため戦います。
第35話:演奏は優雅にそして残酷にへの応援コメント
ついに鳥と会っちゃいましたね。これで宇宙人を倒す強力な仲間がと思いきや詩を倒したがっているということで行き先不安な感じですね。
日本に住む鞘野詩と教えてもらってので最悪この名前からSNSなどで探すことができるかもしれませんが一旦はこの鳥の言うことに従っていた方が楽に探すことができそうですね。言語習得は転生特典でありそうだったんですけど母国語だけ習得とかそういう感じなんですかね。それともそもそも言語習得はなく彼ら全員頑張って覚えたんですかね……それだとシュナイダーはどうやって覚えたんだろうとか考えちゃいますけど。
何はともあれエーヴァは日本語の勉強頑張れ(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
宇宙人であるクマを倒し、変な鳥と出会えました。
前世の絡みで詩と因縁がある模様です。拳で語らいたいお嬢様はまずは語学の勉強から始めます。
言語の習得、これに関してその転生特典はあります。
まだ全員分出ていませんが、女神であるシルマとの対話で、詩とエーヴァは語学については触れていませんので自力となります。
シュナイダーは言葉の習得を希望しているので何語でもいけます。
世界規模でハーレムを作るつもりでしたら(^_^;)
一応三歳を目安に前世の記憶が目覚めるようになっているので、三歳までに得た知識は引き継がれるので母国語の基礎はできてたりはします。
エーヴァへの応援ありがとうございます。頭を冷やす意味でも語学の習得を頑張ります!
第34話:音を紡ぎ旋律を奏でるへの応援コメント
今度は音色を使うわけですね。詩もそうでしたが工夫のし甲斐がありそうな能力ですね。(シュナイダーは……)
ちょっと気になったのですが単純に音色を出すだけなら人の声なら、練習してなくても少なくとも1オクターブくらいは出せないかなと思ってしまいました。(とはいえ狙った音を出すなら絶対音感かもしくは固定の音色を出せるもの+相対音感を持っている必要がありますが……しかし総合的に考えると楽器を持つ方が楽ですかね(笑))
最終的にはフルートを見つけたようですのでこれさえあればばっちりですね!
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
エーヴァの力は音が関係します。転生組はみんな前世から微妙に使い方が変わっていて試行錯誤しながら戦うことになります。
シュナイダーも能力としては単純ですが、前世と属性が違うので考慮する余地がまだあったりします。詩も含めみんながそれぞれ工夫していくので、そこも楽しんでもらえると嬉しいです。
音を空気を震わせる現象として考えれば、歌うという手もありますよね。狙った音階と曲を演奏する必要があるので楽器の方が楽だ思います。
運良く誘拐犯の誰かが妹に送る予定だったフルートがありました。ここからエーヴァの本領が発揮できるかと思います。優雅さと暴力性を含んだ彼女の戦いをお見せできるはずです!
編集済
第221話:流鏑馬(現代風)への応援コメント
ウニョンウニョンと白い首をもたげる黄金狒々……。おそらく、万国共通で気持ち悪いですね~。わたしもきっと叫びます(笑)
しかしそんな見た目であっても、詩の戦い方への対策はバッチリでしたね。そりゃあ、あれだけ痛め付けられてくれば、文字を書かせないよう動くはずです。
けれど、そんな黄金狒々にはない強みが詩にはありますよね。これまでの事件で協力関係を築いてきた自衛隊の面々、とても頼りになりますね!
きっと怖いでしょうに、正義感と責任感をもってサポートしてくれている人が大半のはずですから!
……きっと睨んだのは、
何でお前がこの子と一緒にいるんだ
的な意味合いだと推測します(笑)
これから咲く花の名は?
また楽しみにしております!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
映えを意識した(?)黄金狒々の白いうねうねな頭は、気持ち悪さ全開で詩に迫ってきます。
きっとお茶の間も悲鳴を上げていることでしょう。
そんな敵を前にして協力してくれる自衛隊の皆さん。
離れた場所から攻撃するとはいえ怖いと思います。
前回出会っていたからこそ協力してもらえるんだと思います。
武藤が睨んだのは間違いなくそっちです(笑)嫉妬心バリバリで三木を睨んでおります(^_^;)
詩の言う珍しい花。この場所だからこそ咲かせることのできるものです。楽しみにしていただけると嬉しいです(*´ω`*)
第33話:音色は穏やかに激しくへの応援コメント
見事な猫かぶりなお嬢様でしたね。男どもを簡単にやっつけてしまったので戦闘力もなかなか高そうですね。(宇宙人相手に通用するかどうかは別かもしれませんが……)
清楚系のキャラの方が個人的には好きですが、戦うときはやっぱりこういう感じのキャラの方があっていますね。(「楽しませてもらえるかしら、おじさま」などと言いながら笑顔で戦ってたらこれはこれで怖いですけど)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
猫を深く被ったお嬢様。男どもでは歯が立たないくらい強いですが、宇宙人相手ではどうでしょう。
見た目は清楚ですが戦い方は……。この子もクセのある子ですので、その辺りも楽しんでいただければと思います。
もう一戦ありますので引き続き見守ってもらえれば嬉しいです(*´ω`*)
第221話:流鏑馬(現代風)への応援コメント
詩の文字書きを邪魔する。
シンプルで、物凄く効果的な攻撃だと思いました。
これはピンチかと思ったら、詩は余裕の笑み。
すでにその対策がしてあるなんて凄いなと思ったら、懐かしいの一言。
「ああそうかあっ」と私の中で、電流が走りました。
そうなんですね、前世でも文字書きを邪魔してきた敵がいたのですねっ。
だからその対策がバッチリなのかと知り、カッコ良くて嬉しくなってしまいます。
思わぬ所で、前世繋がりのエピソードが出て来てニンマリです。
「それやると視野が狭くなちゃうよ」と敵にアドバイスする所が、また歴戦の戦士らしくてホクホクとなってしまいます。
自衛隊とのバイクアクションコラボは、かつてなく自衛隊員が前に出て来て嬉しかったです。
一人嫉妬の炎を燃やしていたようですが、きっと大丈夫っ。
ここから見せる巨大な第三の花を、楽しみにさせて頂きます(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
おっしゃる通り、詩が漢字を書くのを邪魔するのは凄くシンプルで効果的な方法です。
ですが過酷な前世を生き抜いた詩ですから、これくらいは経験済みです。字を書くこと、手元に意識が集中してしまうことで敵の視野が狭くなることも知っているのでアドバイスまでしてしまいます。前世の繋がりを感じて、ホクホクしてもらえ嬉しいです。
免許のない詩では出来ないバイクアクションを、三木さんの助けを得て可能となりました。嫉妬の炎を受けつつ走るバイクから矢を放ち続けた詩が咲かせる花、楽しみに応えれるよう咲かせます!
第221話:流鏑馬(現代風)への応援コメント
破裂した触手は、私の精神にもいくらかの傷を残したようです。うひゃあ、気持ち悪っ!
しかも、詩が漢字を書くのを邪魔してくるとは、うねうね頭のくせに賢い!
でもまあ、詩はその程度の賢さには既に対応慣れしているみたいなので、そこは安心でしょうか。
ここから詩が見せてくれる珍しい花、どんなものなのかワクワクします!
あと、いつか免許を取ってバイクで疾走する詩も見たいです。
そういえば、詩が三木さんとバイクに2人乗りしているのを見たら、どんな顔をするんでしょうか? 宮西くんとか、山岳先輩とか。笑。
流石に戦闘中のことですし、気にしたりはしない?
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
自身の体が破裂するほど叩きつける、そんな姿がめぐるわさんにまでダメージを負わせることになろうとは!?この場合の気持ち悪いの言葉は嬉しいです(*´∀`*)
漢字を描かせない、単純だけど正攻法。ただこれをやられたところで前世を生き抜いた詩にとっては懐かしさを感じさせる程度のようです。
オフロード車を運転する三木さんの後ろに乗っている詩の姿に、色んな意味で宮西はハラハラしてます。すごく気にしています(笑)山岳先輩は猫巫女の正体を知ったらショックでしょうね。
詩は多分、バイクの免許を取ると思います。その時はもう戦ってないといいんですが。
詩が咲かせる珍しい花の姿を、次回お披露目したいと思います。めぐるわさんのワクワクが嬉しいです!
第220話:空気を読んでくれて助かりますっ!への応援コメント
田んぼを利用して見事に黄金狒々の動きを封じ、その上で咲くのは壮絶に美しい『雷華』!
これでまだやる気十分なのですから、黄金狒々もめげない奴ですね。
しかも自衛隊の誰より速く詩の声に応えるとは! 思わず笑ってしまいました。さらに外見変化の視聴者サービスまで。映えを意識しながらうねうねと愛想を振りまいているのだとしたら可愛さすら感じてしまうのですが、詩が言うのですから間違いなく気持ち悪いんでしょう。笑。
それにしても、ぽつんとあるお社の傍らで戦う猫巫女!
これまで特にご縁はないかもしれませんが、この放送のあとは『聖地』になってしまうのでは!?
そんな平和な未来の為に、詩がんばって!
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
本日二度目の雷花となります。直尺に描いたものを集めての一撃で頭を消失させることには成功しましたが、映えを意識してか宇宙人っぽい姿になってくれました。
詩の呼びかけに誰よりも早く反応してくれ、取れ高も意識している様子で詩も感謝しています。多分(笑)
田んぼの真ん中にある小さなお社ですが、そうですね聖地になるかもしれませんね。猫巫女と宇宙人が戦ったと認識された初めての場所ですから、あり得るかもしれません。
そんな日を夢見て頑張ります!
第32話:奏でる旋律は繊細にへの応援コメント
この話を読んだとき「あれ?間違えて別の小説を読んでしまったかな」とタイトルを見返してしまいました。舞台が変わったわけですね。
しかし、こんな美少女を出してしまって大丈夫なんですかね(シュナイダーの魔の手が迫るという意味で(笑))
私もピアノが一般人よりは弾けますが、本当にうまく弾ける人とかを見ると憧れますね。(どっちにしても最近は全く弾いていないのでもう一般人レベルかもしれませんが)
怪しげな男たちが登場して気になるところですが、私も他の方のコメントにあった詩とシュナイダーの面白いやり取りみたいですね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
場所も人物もガラリと変わりまして3人目の登場となります。
詩とシュナイダーの絡みを見たいと言って頂きとても嬉しいです。この子もしっかりと絡んでいきますので、その辺りも楽しみにしていただければと思います。
見た目美少女ですがちょっぴり問題が……(^_^;)
Euphoriaさんはピアノも弾けるのですね!AI関係も詳しいですし、ものすごく多才ですね!尊敬します!!
第220話:空気を読んでくれて助かりますっ!への応援コメント
これはまた気持ちの悪い宇宙人ですね…( ;´Д`)
一生懸命に戦う女の子に頼られちゃみんな協力してくれるはず!詩さん、がんばれ!٩( 'ω' )و
作者からの返信
もりすけさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ただいま撮影中でお茶の間に宇宙人との戦いをお届け中ですので、気持ち悪い宇宙人は映えてくれるはずです。
詩の呼びかけにきっとみんな応えてくれるはず。応援ありがとうございます(。>v<。)ノ゙
第220話:空気を読んでくれて助かりますっ!への応援コメント
雷花はド派手で、これもまたメディア映えすると思いました。
水田に咲く巨大な花。何となくですが、蓮の花を連想してしまいました。
すっごく綺麗だけど、凶悪な殺傷力だよなあと思ってしまいます。
確かにエーヴァは、人の心を掴んで動かすのが上手だと思いました。
皆、自衛隊の心を掴んでいるのですが、その中でもエーヴァが上手いと思ってしまいます。
これは自分が付いて行きたいと、思っている所為かもしれませんが。
過去編を読んだ後は、益々その気持ちが強くなりました。
完全に猿を捨てたーっ、て感じの頭ですね。
これ絶対、ご家庭のお茶の間が騒ぎまくってますよっ。
黄金狒々のこだわりが、エグいですーっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
本日二度目の雷花は黄金狒々の頭を吹き飛ばすほどの勢いでした。代わりに新しい頭はメディアを意識してくれたような映えるものになりました。
蓮の花、とても綺麗ですよね。詩の大技は色々な花を咲かせますが、次の花は……。
詩は気心知れた仲間内で戦うことが多かったのに対し、エーヴァは大勢を率いて戦うことが多かったので違いが出ています。
また、子供たちを育てた経験から人のことをよく見ていて、気遣いができる面倒見の良さも持っています。
過去編も含めエーヴァのことを思って頂きありがとうございます!
ここから第二ラウンドが始まります。詩の戦い方、自衛隊の絡み、黄金狒々の動きも含め楽しんでもらえたらなと思います!
第31話:詩日記への応援コメント
今回の話は総集編みたいな感じでここまでの話がまとまってていいですね。今までの内容を振り返る意味でも読み手にとって復習みたいな感じになるので理解しやすかったと思います。
しかし、私がこの話で一番気になるのは詩が自分自身のことを可愛い女子と言っているところ!シュナイダーは変態の一言なのにといったところにツッコミを入れたくなってしまいます(笑)
それはともあれ日記にはしっかり鍵をかけるんですね。誰かに見られてしまったら大変ですものね!
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
美心が加入したことで詩は日記を書くようになりました。
戦いの合間で詩の感想を含めてまとめつつ、次の動きが見れるようになっている(はず)です。
初めての日記だったのでテンション上がっていたのかもしれません(^_^;)自分のことを可愛いと言ってみたいお年頃なのです。
シュナイダーは変態なのでありのままを表現しました。
詩の日記の内容は、今後国家機密的に秘密が増えてくるので鍵は必須です(^_^;)
第220話:空気を読んでくれて助かりますっ!への応援コメント
都会から一気に田園の中に入り、社にいるかもしれない神様に断りを入れる詩。
しかし黄金狒々にはそんなもの通用しませんよね……。
氷と雷で攻め込まれ、それでもうにょうにょとした気味の悪い頭のようなものをはやし、攻撃を続けてきますね。
でも確かに、これは所謂宇宙人っぽさがより強く出た形と言えますね。地球人から言えば、ですが。
これで、テレビなどでこの戦いを見ている人たちにはこの現状の危機感がわかってもらえるでしょうか?
ともかく、白うにょっとした黄金狒々を手早く倒したいところですね。棒状のものをたくさん集めて、避雷針にでもするのでしょうか?
次回もとても楽しみです!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
建物とアスファルトに埋められた町から抜け、土と水の上で戦います。渾身の一撃を喰らわしましたがこれでも倒せないようです。
開けた場所に出て、超遠距離撮影撮影でもこの戦いは鮮明に映っていることと思います。
それを意識してではないでしょうが、黄金狒々が地球外生命体であることを世に知らせるにはナイスな進化だったと思います。
詩もそこに感謝しているようです(笑)
ここから詩の本領が発揮できるかと思います。沢山の棒を集めて何をするか含めて見守っていただけると嬉しいです(*´∀`*)
第30話:洋服を縫ってあげましょうへの応援コメント
変態犬は今回も平常運転していたようで安心しました。かっこよく倒しなのにもかかわらずそれを台無しにするようなセリフ。これぞシュナイダーだって感じがしてきましたね。
美心には真実をそのまま伝えたわけですね。ごまかすいい案が思いつかなかったのか、そもそもごまかしが効かない相手だとあきらめたのか……
転生者じゃなくても強い可能性はありますよね。もしかしたら美心はちゃっかり武道達人だったり……などということはなく衣装担当なんですね。戦闘要員はまたあの鳥に補充してもらうしかなさそうですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
どんな状況であっても変態の心を忘れない、変態の鏡であるシュナイダーです。
美心は普通の一般人ですので戦闘には参加しません。母親が家で裁縫関係の仕事をしているので、手先が器用で洋服を縫ったりできます。それ以外にも役割が出来る、そんな日が来るかもしれません。
戦闘面だけでなく色々な人たちが関わってくるので、その辺りも楽しんでもらえたらなと思います。
そして更ならぬ戦闘要員候補を求め鳥は飛んでいるみたいです。どんな人物か楽しみにしてもらえると嬉しいです(*´∀`)
第29話:悩んでる暇があるなら突っ込め!への応援コメント
ついに本体を見つけたわけですね。寄生生物側の立場から考えてもただでやられるわけにはいかないですものね。誰だって死にたくはありませんものね。
あっさりと倒してしまうかと思いきやなかなか強い相手ですね。寄生生物というのは大体の作品だと弱いから他人の体を使って自身の身を守るのが多いような気がしますがこの作品の寄生生物は寄生しなくてもなかなかやりますね。
P.S.ぬるぬるしてたらシュナイダーが喜んだかな?とちょっと考えてしまいました(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
寄生体も生命ですので生きようと必死です。死んでたまるかと強引に体を変化させ詩たちに対抗します。
今後も物語の中でちょっぴり寄生体の思いが混ざるときがあります。いつか寄生体たちがどこからやってきたのか分かる日がくるかもしれません。
ぬるぬるしていたら喜ぶでしょうね(笑)ある意味宇宙人より油断ならぬ相手です(^_^;)
第28話:突入!!への応援コメント
シュナイダーは自身が変態であることを認めてしまいましたね。そのせいで男の皆が自分と同じ変態だということにされてしまいましたが……
凄くどうでもいいですがシュナイダー理論だと女の変態はどういう扱いなのか気なるところですね。女も皆変態と思っていたらもはや人という種族が変態ということになったり(笑)
そもそも今のシュナイダーを人と言っていいのかは別ですが!
詩の名乗りたくないですは意外な答えでしたね。こういう時は偽名を名乗ったりてるてる坊主と見た目で名乗ったりとかそういう展開になるのかなとか思ってました。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
シュナイダーは変態であることに誇りすら持ってそうな男ですから、あまり真に受けるといけないかもしれません(笑)
人は誰しも人に言えない変態的部分を持っている……そんなことを思ってるシュナイダーですから人間皆変態かも知れませんね(^_^;)
でも、皆が変態だと認めれば、ある意味平和な世界がやってくるかもしれません(笑)
ここに来て詩は自分の姿が恥ずかしくなってしまったので、名乗らないという強硬手段に出ました。天狗の仮面じゃなくてフラプリとかなら名乗ったかも知れません。
第219話:光の差す方へ向かえばへの応援コメント
自衛隊が詩の能力をフルに発揮できるように、最適な戦闘エリアを提示する。
これはカッコイイですっ。この渋い活躍は味わい深いです。
そして詩がコンクリートやアスファルトで、魔法が使えない理由も「この理由良いなあ」と納得してしまいました。
こういった主人公の足枷と出来ない理由、そして克服する過程ががっちりハマっていると気持ちが良いです。
詩の予想をぶち破って、ビル内で大暴れする黄金狒々にニヤリとしてしまいました。
こういうの好きです。
主人公の予想を上回るスペックで対峙する、強敵って感じで興奮してしまいます。
最後の田んぼで、「成るほど田んぼかあっ」と声に出してしまいました。
さすが自衛隊っ。よく見つけたっ。
ここからの詩の「土」魔法に期待が高まってしまいましたっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
詩が力を出せる戦闘エリアを探し知らせる、今回の作戦で自衛隊の皆さんに課せられた任務の一つです。
詩たちだけでは全ての地形を把握できませんから、人海戦術でエリアを把握していく、地味ですが大切な仕事です。
コンクリートやアスファルトに覆われている日本では、力をフルに発揮出来ていません。この理由がハマってて気持ちいと言ってもらえ自信につながります(*´∀`*)ノ
大きいから狭いところに逃げて行けばいいだろうと思ったら、壁をぶち破り、ボンベで燃やせばボンベごと投げてくる。詩の予想を超えて攻撃してくる黄金狒々ですが、地形を含め戦うことで詩の強さを発揮できます。
ここから更なる絡め手で攻めていきますので見守っていただけると嬉しいです。
期待に応えれるよう頑張りますっ!
第219話:光の差す方へ向かえばへの応援コメント
やはり、まだまだ詩と黄金狒々の攻防は続きますね。
刃物を突き刺して直接雷を流し込んでも、それを引き抜く余裕が残っている狒々。彼の体内はどうなっているのかと頭を抱えたくなりますが、それも変化を続けて来た賜物でしょうか。突き刺しても流してもだめなら、力で斬り刻むか水没させるか……?
枷だったガスボンベすらも投擲武器に変え、狒々はしつこく詩を追いますね。詩が最重要な注意人物だと理解しているのでしょうか。
しつこい男は嫌われますが、敵としても嫌な相手です。
向かった先にあったのは田んぼ。こんなのどかな場所で、今度はどんな戦闘が繰り広げられるのでしょうか。楽しみです(*^^*)
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
目的地に着くにも一苦労です。本当にしつこい男は嫌われますよね。詩も黄金狒々のこと嫌いですもの。
このしつこい男を倒すためにたどり着いたのは、田が広がるのどかな田園風景。地形が変われば戦い方も変わる詩の戦闘をお送りいたします。どうやって倒すかを含め楽しみにしていただけると嬉しいです(❁´◡`❁)
第27話:親玉探して手当たり次第!への応援コメント
詩はこんな状況でも能力の実験をしているんですね。私の場合だったら2文字を書くのではなく1文字を2回書いて能力を2回使った方が素早く攻撃できるのではとか考えてしまいます。結果的にはゾンビたちを効率よく倒せる感じが思いついたようですね。
いよいよ変態犬との合流ができましたね。詩の前ではその変態性をとどめることなく十分に発揮していますね。詩はその変態の言葉には耳を貸してはいないようですが(笑)
意外とシュナイダーもお預けを食らうところも含めて意外と喜んでいるのかもしれませんね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
まだ漢字の使い方が分かっていない詩は、実戦で色々と試しています。前世では文章を書かないと発動しなかった能力が、一文字で素早く発動できるようになったのは良いのですが、火が出てそこからどうすれば技として発展するのかが分かっていない状態です。
実戦でないと本気で試せないところもありますから、今後様々な運用方法、使い方が出て来るかもしれません。
シュナイダーと合流出来ました。こういうとき魔力が感知出来ると便利です。相変わらずの変態っぷりですが文句を言われることを含めて喜んでいると思います。
困った変態ですが、役には立ちます。たぶん(^_^;)
第26話:てるてる坊主仮面と変態犬は走るへの応援コメント
燃えたゾンビはまずいですよね……触るだけで家とか燃やしちゃいそうですものね。昔はやった漫画で結〇師みたいに『滅』でゾンビとか消せたら証拠隠滅もできていいなと思ったんですけどさすがにこれができたらヤバいですよね(笑)
そしてついに変態犬がちょい久しぶりに登場ですね。しかし手を舐めるだけで満足するとは......詩がいないことをいいことにもっと変態的行動に走るかと思いましたが今回は控えめですね(笑)
そして男に対しては扱いが全然違いますが、それでも助けてあげるだけ彼も優しいところはあるんだなと思いました。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
ですよね、燃えたゾンビはまずいです(>_<)詩が使う魔力の技は魔法と言ってもいいかも知れませんが、どちらかと言えば攻撃的な力なので……高火力で燃やせば『滅』って出来るかもしれません(笑)
変態犬は手を舐めて喜んでいます、ですが今は詩がスカートを穿いていることを知っているので行くしかないのです。背中に跨ってもらう為に急がないといけないのです(笑)
彼も一応良心がありますから、男だからと言って見捨てたりはしません。扱いは雑になりますが(^_^;)
詩の前に男を乗せたのでちょっと不機嫌です(笑)
第219話:光の差す方へ向かえばへの応援コメント
黄金狒々と詩。どちらも高レベルな実力を持ちつつ、やはり力vs技の印象を持ちました。
しかし、詩の多彩な攻めに対応できない相手も多いなか、それを押し返す力を見せる黄金狒々がさすが手強いですね。
のどかな田園で始まるだろう、のどかとはいえそうにない激しい戦い。
その地形がどちらをどう利するのか、楽しみです。
そして、宮西くんと坂口さんを通した、詩の力をこの世界から解釈する視線がすごく興味深かったです。
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
詩と黄金狒々のぶつかり合いは詩の攻めに対し、黄金狒々が力で押し切る形となっています。正面からぶつからず、逃げながら戦う詩ですがこういった戦い方が出来るのが彼女の強さだと思います。
そして自衛隊の皆さんが調べてくれた立地から案内されたのは、のどかな田園風景。田の上で決着をつけれるか、日頃使えない『土』属性が光れば良いなと言ったところです。
建物の中の石や木に干渉できた前世だと、建物の中におびき寄せ串刺しに!なんてこともできたのですが今はできません。序盤でゾンビが派生したとき親玉を串刺しにしようとして失敗してます。
そういった経験を踏まえ、ブレーン担当である宮西&坂口が出した見解が前世にはない物質だから魔力を通せないのではないかということです。セメントやアスファルトは様々な物が混ざっていて上手く扱えないといったところでしょうか。
細かい設定ですが、詩の魔力は色々な物質と相性がよく全属性を扱えます。エーヴァは空気(振動)、シュナイダーは火と空気(風)。そしてスーはどの属性とも相性が悪いという、詩と真反対の属性になります。だからこそ宇宙人の体に侵入したとき体を破壊したりします。
細かな設定にまで興味を持っていただけるのは、大変嬉しいです!
ここから詩も真正面(?)から黄金狒々を迎え撃ちます。猿たちとの戦いに終止符を打つべく頑張ります!
第218話:お山の大将戦といこうじゃないのへの応援コメント
詩の戦い、この柔らかな技巧という感じが、いかにも詩らしくて嬉しくなりました。
シュナイダー、エーヴァ、スー&白雪、詩。各者各様の個性を感じる戦いが場所に応じて形となり、しかも入り混じったりもするものだから、いつも新鮮でワクワクします。
直接戦闘では、正直黄金狒々優勢にも見えてしまうのですけれど。
しかし! 信号弾から始まる連鎖こそが、詩の真骨頂だとおもうのです。
自衛隊の力もしっかり束ねて、詩がどんな『攻め』を見せてくれるのか!?
たのしみです!
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
戦いのなかにも個性が出せればと思い奮闘していますので『詩らしい』の言葉は大変嬉しいです(*´ω`)
詩が戦いのなかでも喋るのは、言葉の通じる相手なら言葉でも惑わせつつ戦うときのクセです。
なので、他の三人より軽く感じますが、本人頑張ってます(笑)
四人の戦い方、地形や人によって臨機応変に変化する、そんな戦闘シーンをお送り出来ればと思っているので、『新鮮でワクワク』との言葉をいただけたのは大変励みになります。
信号弾から始まる、劣性を優勢へと変えていく詩の戦い方を見て頂けると嬉しいです!
第217話:ハチドリと五十重奏への応援コメント
動きを支配する『ハチドリ』、かっこいい!
この姿が目に浮かぶような細かく丁寧な戦闘描写、いつも本当に素敵です。
あの赤毛猿が、赤子の手をひねるようにされるがままとは!
今回少しだけ存在を主張した『誰か』の、実力の凄さが伺えます。
しかもその技はスーが知っていて、エーヴァもその声に聞き覚えがある(聞いた回数は少ないようでもありますけれど。笑。)、本当に何者!?
知りたい! でも、その前にまずは猿どもを倒さねば……?
続きが待ち遠しくて、仕方ありません。
そして。エーヴァの決め台詞、やっぱり良いですね!
作者からの返信
めぐるわさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
相手の動きを支配し、自身の動きを優位に運ぶ小さいけど働き者のハチドリです。
そんなハチドリをカッコいいと言って頂いた上に、戦闘描写へのお褒めの言葉に感激してます(*>∀<*)ノ
エーヴァとスーを苦しめた赤毛猿を追い詰める彼、スーもエーヴァも知っているようですが……白雪の中身は色々と詰まっているようです。
全力を出しきれるほどの力が残っていない白雪ですので、トドメの一撃はエーヴァが決めました。
素が出そうになるところを押さえ、ちょっとだけ上品さを出しました。
白雪が起きたら色々と聞いてみましょう。その前にボス猿を討伐にするため頑張ります!
第25話:私始動! もっと選択肢なかったかなぁへの応援コメント
前話では逃げることしかできなかった人たちに対して詩は勇敢にも戦っていますね。
親友が襲われているというのもあったんでしょうが宇宙人かもと思ったから戦っているのかもしれませんね。
そして戦いを見られた詩は必死にごまかそうとしますが全然ごまかし切れていませんね。一旦後で説明することになったようですのでそれまでに何とかごまかす案を思いつかないとまずいですね。(うまくごまかさないと詩が人を傷つけたとして逮捕コースもしくはおかしな力を持っているから研究所送りコースになる可能性もなくはないですから)
最後にお面を選ぶシーンですがむしろバリエーションがこれほどあることに驚きですね。詩の趣味に合うのはなかったようですが……
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
おっしゃる通り逃げることしか出来ない人たちに対し、詩は反撃することができます。一般的犯罪者ならここまでしなかったと思います。普通じゃない何かを感じ取って蹴り飛ばし、路地裏まで引きずっていったんじゃないかなと思います。
致命的に詩は演技が下手です。とりあえずこの場は後でということで、何か上手い案が思いつけばいいのですが(^_^;)
老人ホームでのお手伝いということで、お面を集めていらっしゃる方がいたようです。誰だかは知りませんが、まさかこんな使われ方をするとは思ってもいなかったはずです(笑)
趣味は合わないですが、ありがたく使わせていただきます。
第218話:お山の大将戦といこうじゃないのへの応援コメント
ボス同士の戦いは初っ端から、皮一枚でかわし合うハードな戦いで興奮してしまいました。
しかし両者接戦と言っても、掠っただけで詩の方は大ダメージっ。
何だか巨大な重機と、生身の人間が殴り合っているみたいでヒヤヒヤしてしまいます。
ワイヤー付き直尺がファンネルみたいで、いい仕事をしていてニンマリしてしまいました。
「ハチドリ」の時もそうでしたが、功野さんはこういった使い方に工夫が詰まっている武器を劇中に出すのが上手いなあと唸ってしまいます。
何か自衛隊と、共同作戦を始めるような予感っ。
強者同士の戦いが大好物ですが、こうして協力し合う戦いも胸が熱くなるので、自衛隊員たちの活躍を楽しみにしておりますーっ(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
詩と黄金狒々との戦いに興奮してもらえたとのこと、大変嬉しいです(*´ω`)
ギリギリでかわし合うなか、色々と小細工を仕掛けて活路を見出だす詩です。
こういった戦い方が好きなのでお褒めの言葉に歓喜してます!ありがとうございます(*>∀<*)ノ
勝つために使えるものは何でも使います。自衛隊の皆さんの協力で詩は黄金狒々討伐に向け頑張ります!
第24話:広がる恐怖と動く私への応援コメント
ゾンビが徘徊する施設から抜け出す。バイ〇ハザードみたいなイメージを思い浮かべました。実際にあんな場面に遭遇したら武器を持ってそいつらと戦おうとは考えず逃げ出したくなりますよね。
残念ながら逃げ切れなかったようですが……
そして満を持して詩登場ですね!
今回はお面付けてないみたいですし、親友にばっちり顔見られていますがこれはこれで詩もまずい状況なのではないでしょうか。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
洋館や施設を徘徊するゾンビから逃げるゲームの代表と言えばそのシリーズしかないですよね。
日本で起きたら武器もないので戦う選択肢は余計になくなるでしょうね。
今回は逃げる二人を中心にお送りしましたが、ゾンビ化した人々を地上に出すため泳がされた時点で、彼らの命運は尽きていたのだと思います。
ただ地上に出たことで詩の知ることとなりました。
親友である美心に顔をバッチリ見られていますが、どうにか誤魔化せるか、詩の演技にかかっています。
第218話:お山の大将戦といこうじゃないのへの応援コメント
なかなか固いですね、黄金狒々は!
鋼鉄並みかと思えるほどですが、全くダメージがないわけではないというのは辛うじて救いでしょうか。とはいえ、詩の言う通り決定打には欠けますね(>_<)
理不尽なパワーバランスでも、勝たなければ宇宙人の侵攻は進むばかりですからね。これ以上の犠牲を増やさないためにも、どうにかして活路を見出したいところです。
真正面からではなく、何処から攻めるのか。前がだめなら横か、下か、上か……それとも?
詩、応援しています!
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
相手は硬く、自分が攻撃を受けることは負けに直結する。理不尽ですが、やるしかありません。
幸いにも協力者たちも増えてきていますし、真正面から倒すのではなく絡め手を使い倒したいところです。
ダメージだってゼロではありませんし詩なら活路を見い出せるはずです。応援ありがとうございます(*>∀<*)ノ
第23話:恐怖の始まりへの応援コメント
今回は詩たちの登場が無かったですね(シュナイダーの変態的な奇行とかも見れず少し残念です……)彼らが登場しないと空気が重くなりますね(笑)
宇宙人と言えばよくある体を乗っ取るタイプのやつですね。侵略は人知れず行われているということですね。
そのことについて小椋と坂口は宇宙人と関連があると気づきがあったようですね。逆に言えばpingコマンドなどで永続的に応答を確認し続ければどこで電波障害があるかを瞬時に判断できるかもしれませんね。(そんなものを作る許可が下りるかどうかは別ですが……)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
実際宇宙人が攻めてきて人を襲うとなれば、本来はこういった感じに進んでいくのでしょうね。シュナイダーの存在を残念がってもらえ作者冥利に尽きます。
この宇宙人については徐々に生態が明らかになっていきます。今回は人に取り憑き襲い掛かります。
宇宙人が出ると電波障害があるかもしれない、それが分かった初めてのシーンになります。どの範囲で電波障害が起こっているかを調べるには定期的に疎通確認していけば分かるんでしょうね。
ただ宇宙人は動くので、範囲も移動する可能性もあるのかもしれません。
第22話:恐怖はじっくりとそのときを待つへの応援コメント
学校あるあるですね。ボランティアには人が集まらない!
ちなみに私は学生の頃はボランティアのサークルに参加していたので意外とそういうのには関心がありましたね。詩も積極的に参加とまではいかないまでも嫌々参加しているようでないのでよかったです。
この話を読んでやっぱり女の子は自分が女らしくするにはどうすればいいのかとか、男の子は男らしくないことに劣等感を感じたりと、最近(でもないですが)よく聞くジェンダーに関する問題はこういう気持ちを感じてしまうところからくるんでしょうね。
後輩キャラではゴチになりますはよくありますよね。自分が給料日前なら先輩も給料日前だってことに気づいて欲しいところですね(笑)
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
そうですね、ボランティアが集まらず、強制的に部活関係者が出る羽目になる学校あるあるです。
美心の付き添いで参加していますが、詩は楽しんでボランティアをしているので問題はありません。
仕事なんかは男が女がとかではなく、出来る人がやれば良いと思っています。
外見や性格に関しては個人の自由なので好きなようにやって、他人に口を出さなけれ良いと思うんですけど、難しい問題ですね(^_^;)
同じ場所で働いているんですから給料日も一緒ですよね(笑)この後なんだかんだで奢ってもらえたようです。
第21話:平常心への応援コメント
シュナイダーはクンクンする前に詩の加勢に来たのですねさすが忠犬ですね!(まあクンクンしてて加勢に来るのが遅くなったなんて言ったら山に返されるかもしれませんけど)
代わりに詩をクンクンさせろというのがシュナイダーらしいですね。このままじゃ雌犬でも飼ってあげないといずれいずれシュナイダーが(ある意味で)暴走して詩の身に危険が迫るかもしれませんね。
フラプリの件は知られてしまっているのですね。あの時はしっかり隠していたからバレていないと思いますが今後宇宙人を倒し続けていたらどこかでミスをして正体バレもありうるので、詩には一層気を付けて戦ってほしいところですね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
飼い主を危険に晒すわけにはいけませんから、ここはさすがにクンクンせずに戻ってきました。
でもやっぱりクンクンはしたかったので、詩にさせてくれとお願いするわけです。
彼はハーレムを作りたいので一匹では満足出来ないでしょう。暴走しないように、元人間として理性があると信じるしかないです(笑)
生き残った人への事情聴取から、一部の人間にはフラプリのお面を被った少女が化物を討伐したという情報が回っています。
今後慎重に行動する必要がありそうです。
第217話:ハチドリと五十重奏への応援コメント
これはーっ!?
白雪の中にひょっとして、前世のスーがいる!?
俄然喰いついてしまいました。
スーや白雪の小さい体の中に、デッカイミステリアスが隠されている。
そう感じてワクワクしております。
「ハチドリ」の効果が渋くて惚れてしまいますっ。
相手の攻撃を一瞬だけ遅らせれば、達人にはそれだけで充分な感じが素敵です。
他にも「ハチドリ」は色々な使い方をしていて、汎用性があってかつ渋い。
これはカッコイイですっ。
エーヴァは白雪の中の低い声を聞いただけで、誰だか分かったみたいですね。
白雪と、白雪の中に突然現れた低い声はまた別人のようにも思えました。
益々謎に、心を掴まれております。
「差し上げます、わっ!!」が好きです。
「わ」で区切る所に、エーヴァの強い力みを感じました。
それとここが、お淑やかなエーヴァと荒々しいエーヴァの境界線のような感じがして嬉しくなってしまいます。
そして最後は詩のターンっ。
私もスーと一緒に、勝利を祈ろうと思います(・v・)
作者からの返信
うちはとはつんさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(o゚v゚)ノ
白雪の動きは前世であるマティアスそのもの、スーも自分の技を使われたのでびっくりしています。
『ハチドリ』に対し渋く惚れるの言葉はとても嬉しいです(*´ω`)攻撃を補佐しつつ相手の動きを制限するそんな技です。
ちなみに最後に投げた鉄板が急上昇するのは『燕』になります。鳥の名前が付くのが彼の技になります。今は兎ですけど。
白雪に詰め込まれたものがなんなのかいずれ明らかにできれば良いなと思っています。
エーヴァは前世で一緒に戦った仲間の声に気が付いたようです。
トドメの一撃を「わっ!!」で締めたのは今のエーヴァならでは。豪華に、でも上品にと放った一撃はおっしゃる通り境界線ギリギリで出てきた叫びです。
長い間放置していましたが、ようやく主人公である詩の戦いをお送りいたします。
勝利の祈りありがとうございます!これで詩も勝てる!
第217話:ハチドリと五十重奏への応援コメント
白雪さんって何者?思月さんって…誰?え?わかんなくなりました(・_・;
作者からの返信
もりすけさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
思月はマティアスの転生した姿で、白雪はスノーホワイトで今回力を貸したのはマティアスで……あれ? 誰だこの子たち( ゚Д゚)!!
第217話:ハチドリと五十重奏への応援コメント
白雪の体を使ったのは、マティアスさん? あれ? でもマティアスさんはスーなのでは……?
疑問符だらけですが、ここでマティアスさんが助けてくれたらしいことは事実。
みんな満身創痍ですが、赤毛猿殲滅は大きな成果ですね!
これで少しでも有利に働くと良いのですが……。
スーと白雪、そしてマティアスさんの関係は複雑なようですね。ただ記憶をもって転生したわけではなく、誰かと混ざっていたり幾つかに魂が分かれていたりするのでしょうか?
とっても気になります!
マティアスさん、かなり好きなので(笑)
とはいえ、今は詩とシュナイダーのことも心配ですね。
エーヴァとスー、ひとまずお疲れ様でしたm(__)m
作者からの返信
長月そら葉さま、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
スーには前世の記憶があって、かつての技が使えます。白雪も技は使えますが、記憶はありません。
今回出てきたのはマティアスであって、その技は現世組とは比べ物にならないくらい鋭いものでした。
ここはいずれ彼女たちが何者かを明らかにできれば良いなと思っています。
白雪が起きたとき、覚えていると良いのですが。
マティアスを好きだとおっしゃって頂きありがとうございます!
第79話:慎重に生きる者への応援コメント
さすがおじいちゃんですね。いくらお面をしているからといっても孫の声は聞き間違えないということでしょうね。逆に言えば変声器を作らないと今後声でバレる危険性があるということが分かったのでそういうのも用意するんでしょうか。(プログラムで作れるので宮西くんの出番かもしれません!)
おじいちゃん、あっさりと前世の話信じましたね。詩くらいの年齢の子が言ったら「この子、中二病かもしれない」とか思いそうですが、そこは普段の詩の行いが良かったのかもしれませんね。
武器を作るという話ですがシュナイダーには作ってあげないのでしょうか。なんだか仲間外れにされた感があってちょっと可哀そうです……
そしてしっかりと法律の問題も考慮してくれるとは、さすがは年の功というわけでしょうね。
作者からの返信
Euphoriaさん、いつもお読み下さり、ありがとうございます。コメントもいただけて嬉しいです(* ゚∀゚)ノシ
どこかの探偵みたく変声機で声を変えるくらいはしないと、今後の活動が……。宮西に頼んでみないといけませんね。
もう隠せないとおじいちゃんには打ち明けました。目の前で自分が抵抗も出来なかったウージャスを簡単に倒す姿を見たら信じるしかないと思ったのもありますし、おっしゃる通り日頃の詩の性格を知っているからこそ信じたのだと思います。
刃が無ければ銃刀法にギリギリ触れませんが、二人の武器はギリギリかなぁ(^_^;)
シュナイダーには持ち運ぶ手段がないので作れないのもありますが、本人の意志で武器を持ちませんから大丈夫です。
もう一人もきっと持たないと思います。ただあっちはまた違うものがあるので、我が身一つで戦うのはシュナイダーだけでしょうね。彼も徐々に力を付けてきっと武器はいらなくなるはずです。
心配していただきありがとうございます(*´∀`*)