応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    さっしぃシリーズ再び♬
    好きだと思ったり、素直に認められなかったり。揺れる乙女心が凄く伝わってきました!
    告白を受ける前には準備の時間が欲しいですよね♡
    あるある〜、と、きゅんと来ちゃいました。
    素敵なお話でした!

    作者からの返信


    きゃー。ありがとうござます!
    さっしぃたちも中学生になりました。

    微妙ですよね。親友の彼氏の友達っていう立ち位置の男の子への感情。

    きゅんとしてもらえてうれしいです。
    おほしさまと素敵なレビュー、ありがとうございます。

    応援コメントへの返事が遅くなってごめんなさい。

  • 第3話への応援コメント

    ここで口にケチャップついてたらめちゃくちゃ惚れますわw

    作者からの返信

    確かにw
    しっかりものより、おっちょこちょいのほうが愛嬌がありますからね!


    コメントとおほしさま、ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    まさかの続編!

    作者からの返信

    そう! 気づいてくれましたか!
    まさかの続編。中学生編です。

  • 第3話への応援コメント

    爽やかで甘酸っぱいお話でした…!
    余韻のあるラストも素敵です(*^^*)

    作者からの返信


     最後まで読んでいただきありがとうございます!
     
     このシュートが決まったら告白しようとか、いろいろドキドキしていた長谷君は、完全にお預け状態です。どんな顔をして主人公が戻ってくるのを待っているのでしょうね。主人公とは逆にすごく長い時間だと思っているかもしれません。
     
     おほしさまと応援コメント、ありがとうございます。
     感謝、感謝です!!

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    これぞ青春って感じですね。
    いいラストでおもしろかったです。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます。

     刺繍するという行為が、あ、あっちいったりこっちいったり揺れる気持ちに似ているのでは?と思って書き出しました。でも、いまいち伝わらなかったかと自分の表現力のなさに打ちひしがれてました。

     それを、いいラストと評価してもらい、とても嬉しいかったです。

     また、コメントとおほしさままでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 第3話への応援コメント

    いい感じの終わり方ですね。
    幸せになれ!

    作者からの返信


    最後まで読んでいただきありがとうございます
    おほしさまとコメントまでいただき感謝感謝です。
    嬉しい!!です。


    現状に不満だけど、それを変えられない自分に言い訳をしたり、落ち込んだりしている子どもの背中をそっと押してあげられたらと思って書きました。
    まだまだ未熟者で、上手く伝えられない部分も多いですが、響ぴあの様に応援してもらえると思うと励みになります!

  • 第1話への応援コメント

    青春の香りが漂いますね。
    応援ありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    わざわざ、目を通していただきありがとうございます。
    コメントまで残していただき感謝感謝です。

    文章力をあげたいと思って、日々精進していますが
    どうも空回りすることが多くて……。
    出だしはぐずぐずですが、読後に前向きになれるような終わりを目指してます。よろしくお願いします。

  • 第3話への応援コメント

    無茶苦茶可愛いじゃない(≧▽≦)
    たぶん、この瞬間――付き合うことが決まって告白を待つ瞬間が一番幸せじゃないかな。相手の気持ちがわからないときは結構辛いし、付き合っちゃったらそれ以上はないから。あっ、そう思うのはボクだけかも( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    短い中、爽やかなアオハルが入った、素敵な作品でした(´ー`*)ウンウン
    ★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ

    作者からの返信



     最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!
     
     感謝感謝です。

       アオハルってほんと甘酸っぱくていい響きですよねー。
      

  • 第2話への応援コメント

    こういうことがあると、3割増しでよく見えます(謎)

    作者からの返信

    そうそう。

    誰かがいいと言うと、なんとなくよく見えてしまう。

    まるで通販の口コミのよう……。

  • 第1話への応援コメント

    ありがちです。親友の彼氏の友達のお手軽感ゞ(≧m≦●)ププッ
    冷静に考えると、本当に好きなのか、それとも雰囲気に流されているのかわからなくなります。まぁ、若い頃は「恋に恋する」でもいいんだけどね☆彡

    作者からの返信

    ですよねー。

    いつも一緒にいると、なんとなくいいところも見えてきたりして、
    だんだん『すき』の暗示にかかってしまう。

    若いゆえの『恋』ってそれはそれでキラキラしていていいなぁ(*^-^*)