この二人の会話は楽しいですね。
落ち着いた空気感(?)が、とてもいいです。
魚は釣れてなさそうですが…。
作者からの返信
毒を吐きつつ、ツッコまれつつ、お互いの信頼感みたいなもので、ほのぼのするような、そんな感じを出せればなぁと。
二人とも意外と短気なので、あまり釣れないと網を使い出します(笑
更新ありがとうございます!
美女2人の恋バナ…のはずなのに何故かただよう漫才感
さらっと花凛ちゃんを年増呼び(笑)
孝介くんファミリーは奇跡的な出逢いの結果、今の幸せがあるんだと思うと、なんだか感無量って感じです
ただ釣果は期待できなそう(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
お互い、一人の男性にしか恋してないから、恋バナと言いながらも孝介ネタしか出てこないという(笑
ひとまわり違い、本来敵になる筈の存在、なのに親友みたいな姉妹みたいな関係。
色んなきっかけ、それぞれの人間性、何か一つ違っても、こうはならなかったでしょうね。
二人とも、街に繰り出して人待ち顔で佇めば男が釣れまくるんですが、魚の方が大事なようで(笑
更新お疲れ様です。
……タマちゃんとみゃーやっぱり花凛ちゃんも仲間入りさせてあげられない?もう不憫で不憫で…
作者からの返信
ありがとうございます。
そういう見方も、当然出てくると思います。
ただ、結婚という固定観念に縛られなかった三人と同じように、花凛は花凛の在り方で、自身の恋愛感情の帰着点を見出しているとも思います。
一般的な概念からすれば不憫であるのは確かなのですが、花凛自身が今を幸せだと思っているのも事実です。
実際、この三人に花凛が加わったとして、じゃあ四人全員が今まで通り幸せであるかというと微妙になりそうですし。
婚姻関係でもない三人と花凛は、ある意味自由であるわけですが、そんな中でそれぞれが選んだ立ち位置にいるわけです。
花凛の立ち位置も、花凛が選んだ最適解なのでしょう。