応援コメント

第39話 優しさと記憶」への応援コメント

  • 類は友を呼ぶ。
    優しい人が集まるこの村が桃源郷ですね!

    作者からの返信

    灯台もと暗し、タマちゃんが探した桃の花がいっぱいの里ではなく、タマちゃん自身の住む場所が桃源郷ですね。

  • 更新ありがとうございます!

    前回はタマちゃんの成長途中な優しさ
    今回は孝介くんの大人の包み込むような優しさのお話、って感じがしました

    自分のことをちゃんと見ていてくれる、わかってくれる人がいるのはとても幸せなことなのでしょうね
    そして幸せだと色々なことに優しくなれるから、環境によって増減するとはまさにその通りかと

    つまりは孝介くんもタマちゃんも、もちろん孝介くんファミリーはみんな幸せ、ということで
    読者も幸せのお裾分けを貰えて優しくなれる気がします

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    孝介は、父性であり母性でもありますね。
    タマが本当のお母さんと向き合えるのは、孝介の優しさのお陰です。

    優しくしたい、なりたいという欲求は、優しくされたいという欲求と表裏一体なところがあると思います。
    だから優しさは伝染して、誰かに優しくされると、誰かに優しくしたくなる。
    と、思うのですが、なかなか素直に優しくはなれないし、何故か伝染しない人もいて…。

    ずっと読み続けてくれている人は、優しさが伝染する人かも知れません。
    書いている私は、はたして優しいのか、という疑問があったりしますが(笑


  • 編集済

    更新感謝です。
    タマちゃん照れ隠しの夫婦漫才 乙!
    温かく頼れる旦那様や家族と一緒に、辛かった過去も笑い飛ばしてしまえ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    タマちゃんの辛かった過去の、その向こうにある過去は、いつか書かねばと思っていました。
    テレタマは、本当のお母さんを知ることで、更に成長してくれると思います。

  • やっぱりタマちゃんは、やら…、優しい子ですね。

    作者からの返信

    タマちゃんのやらしさは、優しさで出来ています(笑