応援コメント

第28話 母校と先生」への応援コメント

  • 更新感謝です。
    孝介さんの恩師登場か。自分も学生時代思い出すな〜
    平々凡々な日々だったが、いい思い出です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私も平々凡々、女子との会話もほぼ無く…でも、それでも楽しい日々でした。
    今は職場で普通に女性と会話するのに、なんでこんなに平々凡々なんだろう…。

  • 更新お疲れ様です。
    かなり昔ですが、成人式の時に中学三年生の時の恩師に会ったとき、成績優秀な友人は覚えられてなかったのに不出来な私は覚えられていた事に驚いた覚えがあります。よく怒られていたぶん印象に残ってたのでしょうか。そんなことを思い出しました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    手のかからない生徒は忘れられやすいでしょうね。
    何だか理不尽な気もしますが、いわゆる不良と呼ばれるタイプの生徒が、先生からフレンドリーに接してもらえてるのをよく目にしました。
    かく言う私自身、そういった不良達と関りは無かったのに。名前は今でも覚えてますし。

  • 担任の先生って、よく生徒達の顔を覚えてるんですよね。

    …迷惑掛けてたつもりはないんですが。

    作者からの返信

    まあ悪さをする生徒の方が記憶に残るでしょうけど、一年くらい一緒に過ごすのですから、顔は憶えているでしょう。
    私も顔は憶えていてくれましたが、名前は忘れられていました…。

  • 更新ありがとうございます!

    今回も素敵なお話でした
    父がなくなったとき、葬儀に出席していただいた恩師を思い出して泣いてしまった

    まあシリアスな雰囲気もタマちゃんが吹き飛ばしてくれるのですが(笑)

    それにしても、自分の留守に母校に突撃されるとは…これはなかなか照れ臭いものがありますねぇ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    状況は全く違いますが、私もお世話になった先生がいたことを思い出しました。

    タマちゃんは茶化すことで心の均衡を保っていますね。
    タマちゃん視点なので描写されませんが、泣きそうな表情になったりしている筈です。

    孝介に黒歴史があれば、暴かれてしまいますね(笑