応援コメント

第26話 新雪と子供」への応援コメント

  • >>みゃーは踏み跡を辿るように歩くが、私は誰も踏んでいないところを選んで歩く。
    この部分、なんか良いなぁと思いました

    作者からの返信

    美矢は妻として、堅実に慎重に、美月は好奇心旺盛で、子供のように純真に、という描写で、美月もそれを自覚している、ということを、さりげなく表したつもりです。
    気に入ってもらえて嬉しいです。

  • 更新お疲れ様です。
    こうやってガキんちょ達は初恋を散らしていくのですね…世知辛い(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二十歳と十一歳、美月が未婚なら将来ワンチャンあったかも…。
    少年は、こうやって大人になっていくのです(笑

  • 更新感謝です。
    子供と戯れるタマちゃんと銀世界!
    いいな〜〜想像したらほっこりする( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どっちが子供か判らないようなはしゃぎっぷりだと思います。
    でも、タマは雪が似合う美少女です。
    澄ましていれば(笑

  • 更新お待ちしておりました、ありがとうございます!

    雪ではしゃぐタマちゃん可愛いです
    タマは喜び庭駆け回り、サバっち炬燵でまるくなる、なんて歌ってみたり
    タマちゃんと一緒に新雪ダイブしてみたい!(あたたかい地方在住なので新雪ダイブは憧れです)

    コタロウくん、気持ちがわかりすぎる
    美人で、子供目線で一緒に遊んでくれて、美人で、いろいろ教えてくれる近所のお姉さんなんてそりゃあ惚れるよねぇ

    みゃータマがお互いリスペクトしてるの本当てぇてぇ…そして大人の余裕で2人を迎える孝介くん
    素敵な家族に今日も癒されました

    作者からの返信

    お待たせしました。
    いつもありがとうございます。

    私もいい歳をして雪が降るとテンション上がります。
    高校生くらいから、わざわざ湖西線に乗って雪を見に行ったりしてました。

    保育園の保母さんが初恋だった私も、コタロウ君の気持ちがよく判ります(笑
    子供でも、その辺のところは素直になれませんよねぇ。

    懐かれるみゃー、好かれるタマ。
    お母さんのようなみゃーと、子供目線のタマってところでしょうかね。
    教師が恋愛対象になってはいけませんから、みゃーの方が先生に向いてるのかも。
    孝介も、「そんなガキはおらん!」なんて言いつつも、一家の大黒柱として逞しくなってきました。

  • 今回も、優しい世界観でしたね。冬の田舎の風景、美しいですよね。…晴れてれば。夜の吹雪は最悪ですから。

    作者からの返信

    石川県に一年だけ住んだことがあるのですが、たぶん私は、雪の本当の厳しさを知らないでしょう。
    子供の頃からずっと雪が好きなままで、今でも焦がれてしまうんですよねぇ…。