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  • ♪♪♪への応援コメント

    改めまして、プラナリアさん、こんにちは!

    歌詞の引用って禁じられているんですね。
    でもその結果、椿くんバージョンの作品が出来上がってそれを読むことが出来て2度得した気分でラッキーです✨
    恋愛ものが苦手だなんて思えない程、繊細で純粋でロマンチックな気持ちが描かれていて・・・。そんな椿くんを応援したくなるような・・・。いやいや私の方が「惚れてまうやろ」って感じでした。(超おばちゃんの私なのにお恥ずかしい)
    私はこういう恋愛ものが大好きなのでもうすっかり忘れてしまった若き日の甘酸っぱく爽やかな気持ちにならせて頂き一人キュンキュンしております。(人''▽`)ありがとうございました☆

    作者からの返信

    またまた丁寧なコメントを頂き、恐縮です。A面、B面ともに読んで頂きありがとうございます。
    字数制限もあり、今読むとぶつ切りでお恥ずかしいですが、楽しんで頂けたなら書いた甲斐がありました。「惚れてまうやろ」、嬉しいです( 〃▽〃)

  • ♪♪♪への応援コメント

    コメント失礼致します。
    A面を読んだ後で、分かっている内容ですが、彼の視点の方が僕はドキドキ致しました。細やかな描写で思春期の男の子がもつロマンスと、女の子への憧憬、恋心、心を通わせる為に振り絞る勇気、甘く切ない青春を読ませて頂けて若返った気分になり、とても楽しかったです。青春って素敵だな♡読ませて頂きありがとうございました♪

    作者からの返信

    A面、B面共に読んで頂き、ありがとうございます✨お星さままで頂き、嬉しいです。
    字数制限との戦いで、今読み返すとぶつ切りな印象もありお恥ずかしいのですが💦 青春を感じて頂けたなんて、すごく嬉しいコメントをありがとうございます(*^^*)

  • ♪♪♪への応援コメント

    A面に引き続きこちらも初々しい二人の様子が何とも言えず、いいですねー。
    描写がとてもきれいなので、最初から最後まで、音楽を聴いているような気持ちで読めました。

    作者からの返信

    こちらも読んで頂けて嬉しいです。お星さままで頂き、ありがとうございます。
    描写はいつも悩み悩みですので、お褒め頂きホッとしました。いつもありがとうございます。

  • ♪♪♪への応援コメント

    椿くんサイドですか! まさか読める日が来るとは……。思ってもいなかったのでとても嬉しいです。

    世代的に彼に近い僕が言うのも……という感じもしますが、A面を読んだ際に抱いていたイメージよりもずっと、かわいらしくて微笑ましいですね、彼(笑)
    でも「天使の梯子」のエピソードからして繊細な人ですし、すごく納得できました。

    その「天使の梯子」も、彼目線だとまた一風違うのが面白かったです。
    相沢さん目線だと彼女が椿くんにのめり込んでいくきっかけだったものが、椿くん目線だと告白に近い意味合いのものだったという……

    青春じゃないかこんにゃろー! とニヤニヤしながら楽しめました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    椿君に近い世代の方からコメント頂き、嬉しいです。なんせ私が十代だったのはもう遥か昔ですので(´-ω-`)
    A面に引き続き読んで頂き、お星さままで!ありがとうございます。同じ話を二度読んでもらうのも申し訳なくて、私なりにこねくりまわしたのですが、丁寧に読んで頂けて感激です(*^^*)

  • ♪♪♪への応援コメント

    プラナリア様

    椿君素敵な男子ですね
    クラシック好きとかきなことか、萌えポイント多いですw

    月曜の朝からいい気持で仕事が出来る素敵な話でした、ありがとうございます

    ぴゅう

    作者からの返信

    コメントに、お星さままで!ありがとうございます。
    クラシック好きって、萌えなんですか?そのへんのポイントが分かりませんで(^_^;)
    気合いが必要な月曜、私も読んで下さった皆様のお陰で頑張れました。こちらこそ、ありがとうございました✨

  • ♪♪♪への応援コメント

    A面での椿くんの言動の理由が、細やかに伝わります(*´꒳`*)心無い友人の冷やかしは、本気で恋をし始めた心にはあまりにも無神経で残酷でしたね(>_<)
    とても素敵なB面でした!(*´∇`*)✨

    作者からの返信

    前作に引き続き読んで頂き、ありがとうございます。お星さままで!嬉しいです(*^^*)
    A面では見えなかった彼の内面、伝えられてホッとしました✨


  • 編集済

    ♪♪♪への応援コメント

    ちょっぴりレトロな雰囲気が漂うアオハル。いいっすね~(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
    今はラジオと言えばインターネットラジオ。チューニングを調整する必要もないからダイヤル操作なんて要らないもんね。そう言えば、ラジオ、あまり聞かないかも。昔も今も夜行性には違いないけれど、昔は「ながら族」でいつもラジオ聞いてた気がします。自分の葉書が読まれて、放送局のボールペンとかコースターなんかが送られてきたことあります。いつ読まれるかドキドキしながら聞いてたから、勉強どころじゃなかったです(笑)えっ? 「ながら族」だったんじゃないのか? だから「勉強しながら」ラジオ聞いてました(ダメじゃん)
    読んでいて時間が巻き戻ったような気がしました。彼のドキドキもしっかり共有できました❤ お蔵入りにならなくて良かったわ(´ー`*)ウンウン
    ★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ

    作者からの返信

    彼のラジオはきっと、お兄さんに譲り受けた昔ながらのやつなんでしょう。字数制限で、お兄さんの存在は削除しちゃいましたが……。
    前作に引き続き読んで頂き、お星さままで頂き、ありがとうございます。RAY様のお陰で書けたような物語、重ね重ね感謝です✨

  • ♪♪♪への応援コメント

    「俺は密会をしているような気持でダイヤルを回す」……ラジオならではのドキドキが伝わります。
    「聴こえた君の声は、生れたてみたいに素直だった」……これは、彼バージョンならではの音。A面、B面という作りで、聴き比べならぬ読み比べができて良かったです(^^♪
    ところでA面のレビューで曲に触れていました。
    ごめんなさい(修正ご希望でしたら仰ってください)。

    作者からの返信

    レビュー修正なんて、とんでもない!歌詞引用しちゃった私が問題でして、ほんとはお星さま頂いたりレビュー頂いたりした後で修正するの、裏切りのようで非常に申し訳なかったのです。どうぞお気になさらず。前作に続き、本作も読んで頂き、お星さままで頂き、ありがとうございます。いつも、あたたかなコメントに励まして頂いてます。

  • ♪♪♪への応援コメント

    椿くんの気持ちがとても丁寧にステキな表現で書かれていて、ああ、って素直に頷けました。こんな風に夢を見て、だからこんな風に答えちゃったのね、と。
    B面というにはあまりに贅沢な6000字でした✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。こちらも読んで頂けて、嬉しいです。B面が圧倒的に長くなりましたが、なんとか六千に納めました(^_^;)

  • ♪♪♪への応援コメント

    椿くんサイド、楽しませていただきました。純粋でロマンチストな彼は絶対にいい彼氏になりますね。彼サイドでみると、粗野なイメージが全然なくて、すごくデリケートですね☺️
    癒されました。

    作者からの返信

    あたたかなコメント、お星さままでありがとうございます。
    男性の気持ちも少年の気持ちも分かりませんが、不自然ではなかったでしょうか💦
    楽しんで頂けたなら幸いです。

  • ♪♪♪への応援コメント

    な……なんて素敵な物語

    ”自分自身を手渡すような想いで、CDを差し出した”

    このフレーズが大好きです💕

    作者からの返信

    コメントにお星さままで、ありがとうございます。
    自分が大好きなものを誰かに渡す時って、ドキドキしますよね。
    素敵と言って頂けて、嬉しいです。