第30話 朱美の決意(改)への応援コメント
ヘンタイ、已まず、止まらず。いい感じの展開になってきましたねえ。
作者からの返信
ありがとうございます
この朱美ちゃんの決意にはもう一つ別の繋がりがあります。
それは慎一の将来を慮ったおばさんの麗美が、慎一に諭すシーンの前、スリップ一枚の姿になって洗面所で自分に気合いを入れている、その麗美の姿を、今回はここで朱美ちゃんに出させて頂きました。
その辺のところもお楽しみください。
第44話 少年の悔恨(改)への応援コメント
おおっ、またもやヘンタイ炸裂!
ゲージュツは爆発だ。ヘンタイも爆発だ!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
まさしく救いがたい変態行為かもしれません。
彼は愛するものを失ってから自らの歯車がどんどんどんどん狂っていきます。それでいながらその性癖は全く変わらぬままです。だから半分可哀想なんですが、半分呆れ返るような結果になります。
正直言えば彼は私の投影された姿なので、書きながら私も情けなさを実感しているものです。面目ない。
第40話 ハートブレイクへの応援コメント
にしても、慎一、なぜかモテモテ。ヘンタイはヘンタイを呼ぶ?
作者からの返信
もてもてではありません。単にガードが甘くて、軽く見られるんですね。それと生来の気の弱さが優しさに勘違いされてるだけですね。決してモテるキャラではありません。
第38話 疾走する少年への応援コメント
おっ、この展開って、「禍福はあざなえる縄の如し」?
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、禍福はあざえる縄の如し、それは世の中の真理だと思います。ただ、しんちゃんの場合、精神的には災いがどこまでも続いてるようにしか思えなくなるかもしれません。
そのぶん新たに加わってきた女の子たちがきっとしんちゃんを頑張って支えて応援してくれるんだと思います。ただ問題なのはしんちゃんがその思いに応えられるかどうかです。
第32話 春の闖入者への応援コメント
おっと、またもやヘンタイ相手の美少女登場!
月に代わってお仕置きよ!!
ヘンタイお尻ペンペン。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
まあ変態とわかって近づいてくる女子はイマセン。余程の物好きでもいません。一応見た目は普通の男子高校生ですので。
もっともこれからおいおい話は続きますが、この女の子もそれなりにちょっと変態なのかもしれません。
ただこの後の展開は非常にシリアスになっちゃいます。ゆうなれば前半は結構気楽に読んで、後半はちょっと胃もたれするかもしれません。お覚悟ください。
第31話 少女からの便りへの応援コメント
おおっと、理恵子ちゃんも、しんちゃんパンツ愛好ど変態だったんですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます。
でも女の子は決してそんなことを口に出して言ったりはしません。男だっていいませんけど。でもやっぱり好きな人の匂い、好きな人の衣類というのは、代償行為としては仕方のないことかもしれません。
もちろん生身の人間がいいことに決まっています。あくまで代償行為です。
ただしんちゃんはちょっと変態が入っちゃってますから、もはや救いようのない性癖かもしれません。
第27話 そして、少女の逆襲への応援コメント
第7騎馬中隊の隊長は命じました。
「ヘンタ~ィ、止まれ」
さらに命じました。
「中尉、ポケットからスリップとパンティーを出せ」
すると、中尉が訊き返しました。
「へっ、なんで?」
「これから、そのスリップとパンティーを隊旗にする」
ヘンタイは、以後、止まることなく、アパッチを追って快進撃をつづけたいということです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
カスター将軍も純白のレーシーなスリップを騎兵隊の隊旗にしていれば全滅することはなかったろうと確信しております。きっとアパッチどもは恐れをなして逃げることでしょう。
イエローリボンなんか怖くない!でも真っ白な純白の旗!あれこそまさしく神々しい天女の羽衣に違いないと……。
白人もアパッチもみんな変態だ!
第23話 窮地一転!への応援コメント
いいなあ。あんなこともこんなことも……うんらやましいぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます、このお話最初はこんな部屋での設定のみのアダルトな短編として作りました。ですので非常に卑猥な話で本当に申し訳ないのですが、ただ一般的な小説にするため、今回のようなエピソードをかなり付け足しをして、周辺のお話をかなり膨らませさせていただきました。
つまり、今回のエピソードにあるように、バカなカップルの、心の中のおバカな葛藤を、私も楽しく描かせていただきました。
でもこんなシチュエーション、本当に本当に羨ましいです。美味しすぎます。
第22話 絶体絶命!への応援コメント
ピンチはチャンスにつながるのでしょうか?いよいよ波乱含みの展開となりそうですね。
作者からの返信
さてさて、どうなりますかお楽しみに。
でも、慎一くんの周りには、賢い女性が多いと言うことだけは申し上げておきましょう。素晴らしき女性たちに拍手です。
ただし、ちょっとエッチな展開になりますのでご注意ください。
第20話 告白(改)への応援コメント
うううっ、かわいい女子に想われていたなんて、うっ、うんらまやしい!
作者からの返信
自分の思いを託している面もありますから、なんとかそうしてげたくなるじゃないですか。
作品にとっての作者は、創造主であり神ですから、多少のわがままと自己満は、どうかご容赦を!
第19話 恋慕の情(改)への応援コメント
いやぁー、甘美ですねえ。今思うと、海石榴もこんなフェチ体験をしたかったなぁ。(あっ、実体験ではなくて妄想だったんですね)。いやはや、真に迫った妄想ですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありませんでした。
この回のエピソードは作者のバリバリ妄想全開のエピソードです。個人的な趣味に走りまくっています。こんな経験したいですね。
こういうアクシデントが恋愛に結びつくというのは、ままある話です。これもまた一種の吊り橋効果かもしれません。吊り橋、大いに結構!人と人の出会いなんざ、必ず何かのきっかけがあるものです。それが劇的であればあるほど燃え上がるんだと思います。
第18話 献身的な介抱(改)への応援コメント
新たな恋と官能の世界の扉が、開かれようとしております!なんか実体験に近づく予感です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは実体験じゃないんです。もう完全な私の憧れの妄想です。こんな風に献身的に介抱されちゃったら、大概の男の子はイチコロじゃないですか。
まさしくそんな願望を無理くり詰め込んでしまいました。今でも、読み返して、ひとりニヤニヤと悦に入っています。お恥ずかしい。
第15話 出逢い(改)への応援コメント
下着フェチ、治りませんねえ。
作者からの返信
痴漢、盗撮、少女趣味、熟女趣味、下着泥棒、女装癖、幼児プレイ、……
学校なら、好きな女子のリコーダーを舐めたとか?
マニアなところで、パンプス・ハイヒールフェチに自転車のサドルフェチ、昔から性犯罪者の嗜好は治りません。
実は、これにはちょっと実話もありまして。もちろん、作者の実話アレンジですが。おわりに作者の自白供述がございますので、お楽しみに。
第14話 祝宴の別れへの応援コメント
少年しんちゃん、えらいぞー!
作者からの返信
ありがとうございます。
しんちゃん、偉いです。変態ですけど。
しんちゃん、健気です。変態ですけど。
しんちゃん、頑張った。でも、実はお姉ちゃんのランジェリーを持ってるんですね。
そんなしんちゃんですが、でも、わたしもそんなしんちゃんが好きです。
第3話 楽しいひとときへの応援コメント
チン〇〇から白い膿、少年にとっては衝撃的です。
作者からの返信
そうですよね。男の子なら誰もが最初に経験する衝撃です。
女の子は小学校の四年か五年生の時に、特別授業があって、初潮のことを教えてもらいますが、男の子は誰もそんなの教えてくれませんからね。
ほんと、何かの病気だと思いますよ。
第15話 出逢い(改)への応援コメント
危ない橋渡ってるなぁ。
それ、見つかったら引き籠りコースだよ……キミがね。
作者からの返信
ですよね。彼はどうしても、そういう危うさがあるのです。全体像を決めずに、書き下ろししながらの投稿でしたから、私の予想以上に登場人物がどんどん成長していきますし、彼については、その危うさや脆さをどんどん露呈しちゃいますので、わたしも彼の行く末を心配しながら書いていました。確かに純粋さはありますが、この時点でもそうですが、純愛の気持ちより彼の欲望が勝ってしまう場面が多々でてきます。自分の分身であると同時に可愛い弟みたいな気分で見ていますので、出来の悪い子ほど可愛いというのがよく分かります。
編集済
第8話 麗美の決意への応援コメント
まだ毛もロクに這えてなさそうなのに、
オナニーへのレベルが高すぎてちょっと引く。
でもお姉さん良い人。
これでアナル開発しないんだよね……すればいいのに。
もうチンチンには戻ってこれなくなるけどね。
作者からの返信
ありがとうございます。レベル高過ぎでしたかね。女装マニアの皆様のサイトや掲示板を覗いて、女装のきっかけ話をずいぶん勉強させてもらいましたが、ネット話しは盛ってますからね。その辺、もうちょっとリアリティーさを考慮した方が良かったですね。ありがとうございます。
麗美お姉ちゃんは良い人ですよ。書いてる時は、なぜか、特にファンのつもりではなかったのですが、夏菜さんをイメージして書いてました。
なお、アナル開発も考えなくもなかったのですが、結局、BL物への展開にまったく自信がなかったので、早期に断念しました。申し訳ありません。今、そちらの対応も出来るように勉強していますが、まだまだ前途遼遠です。
第3話 楽しいひとときへの応援コメント
初経験が女裝のナニとかレベルが高過ぎて、そりゃあ性癖も歪むw
尻に手を出さない限り、まだ戻ってこれると思うけど。
いやあ、凄いわ
作者からの返信
ありがとうございます。一応、弁解しておきますが、お尻の開発はいたしません。ご安心ください。どこまでも、純愛がテーマです。もっとも、わたしの基準というのが怪しいところですが。
おわりに(改)への応援コメント
完結、お疲れ様でした。最初は少しエロくて面白い、ぐらいで読み始めたのですが、こう言った心理の推移こそ中高生に読ませて参考にさせてあげたくなりました。
特筆すべきは地の文のですます調が、実に柔らかく心の葛藤を浮き彫りにしていて、作者の文章力を感じさせられました。
大なり小なり誰もが持っている性徴期の快楽と罪悪感の描き方が秀逸だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。ご評価をいただき、とても恐縮してしまいます。個人的に最初の二人の女性を描くために始めましたが、書いているうちに、後から登場した二人の成長が素晴らしく、私自身も驚いています。それで、ラストのエピローグに登場願いましたが、朋美ちゃんが私の予想以上の働きをしてくれて、つくづく小説がどんどん成長していけ生き物であることを感じました。初めて書いた小説で思い入れも深いので、本当にコメントをいただいて嬉しく思いました。これからもご教授をよろしくお願いいたします。
第38話 疾走する少年への応援コメント
おおっ。いきなりのリアル。まさか今時の自動車事故で死ぬことはないだろうと勝手に思ってましたが……。
作者からの返信
すいません。唐突過ぎてリアリティーに欠けたかもしれません。でも、この作品ではこれが潮目になります。ガラリと雰囲気が変わってしまいました。
第22話 絶体絶命!への応援コメント
「バレる」
恋愛の気まずさは、まずそこのような気がします。誠実さとかリスペクトの欠如とか……対応の仕方一つで壊れたり発展したり……。
ところで一つ変換ミスのお知らせ宜しいでしょうか?私自身作品に校正をして頂いてとても有り難かったので。
詰めが甘い→爪が甘いとなっておりました。
作者からの返信
ありがとうございます。過分なご評価をいただき恐縮です。
校正もありがとうございます。ただ直すのもつまりませんから、爪のまんまにして、一文付け加えるのでも考えましょうか。ありがとうございました。
第18話 献身的な介抱(改)への応援コメント
心理描写が素晴らしく、ドキドキ感がよく伝わって来ました。
作者からの返信
ありがとうございます。完全妄想です。
こんなことされちゃったら、間違いなく、惚れてまうやろ~!です。
第41話 ナイトクラブ(改)への応援コメント
この前の話で、女性を傷つけ続けたしんちゃんの「あー……」とがっかりしていたのですが。。。
衝撃的なラストにビックリしました。
どんでん返しですね!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
どんでん返しのつもりではなかったのですが、このオチは早い段階で想定していました。麗美さんに活躍していただくのは予定していましたが、朋美ちゃんが予想外に良い仕事をしてくれたので、ラストも頑張ってもらいました。書いていく中で、どんどん話が膨らんで、小説って生き物なんだなぁとつくづく感じました。今後ともよろしくお願いいたします。
第23話 窮地一転!への応援コメント
バカップル爆発しろ~ですね。
人前では出来ない行為?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
このあたりは私の趣味前回で楽しませていただいています。純情なるがゆえにお馬鹿、純愛なるがゆえに無知な、そんなほほえましい?ふたりを目指して書いていました。ちょっぴりエッチすぎましたが。
第12話 裏切りへの応援コメント
あっという間の破局?
この年の差ですもんね
作者からの返信
シャーロットさん、ありがとうございます。なにせ中坊と大人の女性ですから。それに、麗美の章は期間的には3年の長さがあることになっていますが、もともと、二人のイチャイチャを書きたくてたまらないから、個人的な趣味でそこに力を入れ過ぎてしまいました。どうぞお許しください。もっと二人の仲良しエピソードがあれば良かったですよね。カクヨムでの章立て構成のやり方が分からないのですが(もともとないかな)、次からの理恵子の章ではそんな反省も踏まえて1話を半分以下の量に設定して読みやすくして、全体の話も長くしました。また、ご意見を教えてください。今後ともどうぞよろしくお願いします。
第34話 愛し合いながらも結ばれない者たち(改)への応援コメント
おおっ!このウジウジ、イジイジの泥沼から、這い出す方法はあるのでしょうか。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます。
おっしゃる通りなんです。慎一は自分でも分かっているんです。自分のこのうじうじしたいじけ虫の嫌な面を本当に分かっていながらそれをどうしようもできないんです。
それだけ理恵子が最高のパートナーだったんです。彼にとっては。彼女がいれば全てポジティブに前向きに明るく生きられた、でもそれが全部駄目になっちゃうとそれ以外に余裕を持てないんです。
まあ私がそういうめんどくさい性格をしているから、それを真一に投影しているだけなんですが。