第16話への応援コメント
映写機、操作出来て良かったです!
でも、まさかホラー映画を間違えてチョイスしてしまうとは!(笑)
賭けに負けてしまって残念でしたねー(;´∀`)
作者からの返信
失敗はしましたけれども操作はできました笑
しかし何事も適当はいけませんね、そして三分の一を引き当てる鳴海の運の悪さもなかなかのものです。
そう、そもそも鳴海は自分で怖がりだと分かっているのになぜ賭けに乗ってしまったのか。やはりそれは彼女も明子に負けず劣らずのアホの子だからとしか言いようがありませんね。
第16話への応援コメント
ヒィィィィ( ꒦ິ꒳꒦ີ)
まさかの、蟷螂村が出てくるなんて。
めちゃくちゃ怖かった。
過去にこの世界に来た人からのダイニングメッセージなんかじゃないのかとか思った。
作者からの返信
でました、蟷螂村、一説によると灯籠村とも言うそうです。味噌さんも怖かったかもしれませんけれども、鳴海達はもっと怖かったことでしょう。
なるほど、ダイニングメッセージ……
初めて聞く言葉でございます。
死ぬ前に残すダイイングメッセージというのは探偵ものとかでよく聞くのですがね。
ダイニングメッセージというのは食事のメッセージでしょうか?
きっと映画に出てきた人はその後白装束の女とご飯を食べたのかもしれませんね。
第16話への応援コメント
蟷螂村!Σ(Д゚;/)/
まさかここでその名前を聞くことになるとは。
大丈夫? トラウマにならなかった?丶(・ω・`) ヨシヨシ
作者からの返信
おっと、どこかで聞いたことがあるタイトルでしたか?私も聞いたことがあります……どこで聞いたのかはさっぱり覚えていませんが……ふふふ
ええ、最後に主人公がラスボスをロケットランチャーで吹っ飛ばしたので、なんとか怖さは払拭できたようです。やっぱりホラー映画のラストはロケットランチャーですよね。
第16話への応援コメント
映画のタダ見!
一人で見てもつまらないかもしれないけど、明子ちゃんと一緒ならとても楽しそう(#^^#)
と思ったら。ホラー映画鑑賞になっちゃいましたか。
三十回も悲鳴って、よほど怖かったのでしょうね。御愁傷様です(^_^;)
作者からの返信
夢がありますよね。
私の住む街にも昔早朝から五百円で古い映画が見られる映画館があったのですが、なんか物産館みたいなのになってしまいました……
そして久しぶりに4dxの映画を観に行きたいです。
そうなってしまいました笑
他に観客がいたらまだ抑えられたのかもしれませんが、残念な事に悲鳴が上げ放題だったので、思う存分悲鳴をあげてしまいました。
しかも時々明子ちゃんが怖がらせてきたので、さらに悲鳴カウンターが加算されてしまいました笑
第15話への応援コメント
_:(´ཀ`」 ∠):⁉︎
増えた、だと…⁉︎_:(´ཀ`」 ∠):ヨカッタネ
作者からの返信
増え、ました……
どうやらこの世界の女子高生は増殖するようです……
やがてこの世界はキャピキャピで埋め尽くされてしまう事でしょう……
編集済
第4話への応援コメント
空が環境の一部……わかりますわかります。
私は起きてすぐ外を見るのですが、空を仰ぐのは晴れか曇りか雨か、今日は暑いか寒いか、何を着ていくのが適切か、それを測るためだけになっていました。
しかしセンチメンタルに浸るより、まずは生理現象との戦いですね(笑)
作者からの返信
私も同じくです……子供の頃は空を見て一喜一憂というか、もっと色々なことを思っていたはずなんですけれどね……今やカクヨムの画面ばかりを見ております。
そう!何はともあれまずトイレ!空を見てるどころではございません笑
第1話 プロローグへの応援コメント
ふわぁ……想像するだけで、五感に小春日和みたいな心地良さが広がる!(*´∀`*)
天空マンションいいですね♡
青空を見上げて、思わず探してみたくなります!
作者からの返信
トキ氏!
本作にお越しくださりありがとうございます!
今回は結構雰囲気に力を入れた作品のつもりですので、そう言っていただけて嬉しいです。
冬の寒空に浮いていても趣があるかもしれませんね笑
ぜひ探してみてください!
第15話への応援コメント
…これは…まさか…?
でもタグに恋愛と入ってますよね。いつかお相手が出てくるはずだし…?
暫く沈黙を保ちます。そして支障をきたすようでしたらレビューを修正しましょう。
作者からの返信
さて……そのまさかが何なのかは私には想像も及びませぬが、何か良からぬイメージをしてしまっているかもしれませんね。
まぁまぁ、確かに恋愛と入っておりますが、これから人がどんどん増えて男の子も現れる可能性もありますし、女の子同士でイチャイチャすることは……分かりませんよ。
いやいや、とんでもありません!あの素晴らしいレビューを書き換えさせるなんと恐れ多いことは……!大丈夫です大丈夫です!
第15話への応援コメント
なんと!
脱出は出来なかったけど、仲間が出来ましたね☆
一人の時も趣があって良かったですが、二人になると会話がはずんで、これはこれで楽しそう♪
二人になって、どんな物語が繰り広げられるのか、今から楽しみです(*´ω`*)☆
作者からの返信
はい!雨降って地固まるではありませんが、仲間ができました!これで孤独からは解消されましたが、彼女は謎解きにはあまり役に立ちそうにありませんね……
これからこの世界で彼女達がどのような生活をしてゆくのか、どうか見守ってあげてくださいません!
第15話への応援コメント
明子ちゃん、「前からいましたけど、何か?」って感じでサラッと登場しましたね。まさかの二人目にビックリですΣ( ゚Д゚)
これでこの世界の謎が少しはわかるかと思いきや、出てきた話は頭の悪そうなAI。
全容解明にはまだまだ遠そうですね(;^_^A
作者からの返信
はい、いきなり出てきてしまいました!
しかしながら、メタなことを言うと、人が出てきてくれてよかった……何より書くのが超楽になったのです!会話って素晴らしい……
確かに……彼女は謎解きの役には立たなそうです笑
でも、孤独を癒してくれる存在がいると言うのは鳴海にとって本当にありがたいと思います。
第15話への応援コメント
おお、15話目にしてようやく、二人目の登場人物ですか(≧∇≦)
AIの思考が、バカっぽくて笑いました。
そんなやつのせいで、この世界に閉じ込められちゃったのか。
見つけ次第スクラップにしてくれる( º言º)
作者からの返信
はい!ようやく新キャラ登場でございます!
まぁまぁ、まだ三万文字ちょいですので、遅すぎることもないような遅すぎるような……
なんか漫画で出てくるAIってこんな感じですよね笑
もし本当にそうなら鳴海が豹変して鉄パイプでボッコボッコに殴ってしまいそうです笑
しかし、この話がただの馬鹿話ではない可能性も……
第15話への応援コメント
明子ちゃん、いつの間に(・_・;)?
なにか裏がありそう……ないですかね?
作者からの返信
章が変わればシーンが変わる。
暗転すれば舞台が変わる。
それがエンタメの常でございますとも。
裏ですか……果たしてそれはどうでしょうか……もしかしたら彼女がニューハーフである可能性はまだ否定できませんよ!
第15話への応援コメント
人が出てきた!!
作者からの返信
青嵐さん!いつもお読みいただきありがとうございます!お元気でしたでしょうか!?
人が出てきました!これからどう物語が展開していくのか、どうか彼女達の行く末を見守ってあげてください。
第15話への応援コメント
おぉぉぉぉ!
一人じゃなくなってる!!
明子ちゃんか✨
2人居れば心強いね(●´ω`●)
頭の悪そうな事を言うAIだ。
電卓にでも搭載されたAIだったのだろうか。
ここ、笑っちゃいましたw
作者からの返信
はい、いつの間にか増えてしまいました。
これから雨後の筍の如くニョキニョキ人が増えていくかもしれません。
そうですね、一人増えるだけでずいぶん心強いと思います。ただ、役に立ってくれるかは分かりませんが……
第15話への応援コメント
え??
一瞬、1話読み忘れがあったのかと思ってしまったほどの急展開w
新たな住人?明子ちゃんとの出会いはまた描かれるのかな?
イマイチ頼りになりそうにない気がするけど賑やかな子みたいだし、これで鳴海ちゃんも孤独からは解放されてよかったよかった(´∀`)
作者からの返信
いえいえ、そんな事はございません!章が変わればシーンが変わるのは物語の常でございます。
まあ、それは追々描かれるのか描かれないのか……
確かに脱出には役に立たなそうではありますが、今の鳴海にとって最も必要なのは孤独を紛らわせてくれる存在だと思うので、ある意味ぴったりな相棒かもしれませんよ。
第14話への応援コメント
すごいですね、これ。
登場人物一名でここまで話を繋げられるとは思ってもみませんでした。
当初はゲームのように「特別な何か」が見つかると予想していたのですが…。
ロビンソン・クルーソーでも従者が居たのですから、これは大変なことです。
この漂流記がどのような結末を迎えるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
一矢射的さん、本作にお越しいただき、コメントと星をありがとうございます。そして素晴らしいレビューをありがとうございます。
私は個人的にレビューは小説を書くのと同じくらい技量を用いる難しい物だと思っているのですが、嬉しくて何度も読み返してしまうほどに本当に素晴らしいレビューでした。
そして、すごいのお言葉ありがとうございます。
ただ、どうなんでしょう……私個人は面白いと思って書いてはいるのですが、読者の方々はもっといろんなキャラクターが見たいのではないかと心配していたりもします笑
しかしながら、もう書いてしまっていて、あとはアップするだけの状態なので、本筋以上に登場人物を増やすことはできないのですが。
そういえばロビンソンには奴隷の仲間がいましたね……すっかり忘れておりました。
この物語の終着点が一矢射的さん及び読者の方々の納得いくものになるかは分かりませんが、どうか最後まで鳴海の頑張りを見守ってあげてください。また、私のトップページにURLを載せているTwitterに鳴海のイメージビジュアルを投稿しているので、もし鳴海がどんな見た目をしているのか気になるようでありましたら、ぜひ覗いてみてください。
第14話への応援コメント
寂しい想いが爆発してしまいましたね。
一生懸命我慢して、気が付かないふりしてた感情の限界だね。
3週間本当に頑張ったね。
まだ何も、問題解決してないけど…
応援してるよ。
作者からの返信
爆発しちゃいました。
彼女はこれから寂しさのボンバーマンこと地雷ガールとして生きていきます。地雷ガールとは一度付き合い始めたら「寂しい」を連呼してきて自由な時間を一切与えてくれない恐ろしい妖怪のことです。
また、時に「寂しかったから」という倫理を超越した理由づけで浮気を正当化して来たりもします。
第14話への応援コメント
三週間の旅を経て、本当の気持ちに気づいてしまいましたね。
この先、どんな行動へと移るのでしょう?
作者からの返信
何となく気づいてはいたのですけれども、全力で目を逸らしていたのですけれどもね……とうとう捕まってしまいました。
痛みとか悲しみとかも、意識するとなんか急激に頭を支配して来ますよね。
さて、次回をお楽しみに!
第14話への応援コメント
人は他者によって自身の存在を認知する_:(´ཀ`」 ∠):
なんてそれっぽい事言ってみますが、孤独は単純に辛いですね…
作者からの返信
ふむ、確かにそれっぽいことだ……哲学的ですね。
私はどちらかといえば一人が好きな方ですけれども、やっぱりずっと一人は嫌ですもんね。せめて「ふむ」しか言わない村人でもいてくれれば……
第13話への応援コメント
ああ、彼女は、生きているのですね、その世界を。
当たり前にそこにある世界がいくつもの島に分かれ、物差しとなる他者がいなくなった事で、より多くを知ることができるのですねて
作者からの返信
そうです、生きています、頑張って生きております。
ただ、無事に元の世界に戻れて、学んだ感情や知識を生かすことができるのでしょうか……
第12話への応援コメント
やってみたい、けど普段はできないこと、それは一度やってしまえば当然、もうやってみたいことではなくなります_:(´ཀ`」 ∠):
変化は常に新しいものを取り入れなければ…
作者からの返信
そうなんですよね、回路を作ってみたり、エンチャントをしてみたり色々試してみなければ、世界はマンネリしてしまう物ですよね……
第11話への応援コメント
なんでしょう、ほんのり懐かしい青春の日々を思い出します_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ええ、我々にも若い頃がありましたね……
毎日土を掘って、木を切り、ブロックを積み上げて……時にゾンビに襲われて……
第14話への応援コメント
生活する分には困らない。広い世界を、自由に満喫できる。
だけど誰とも会わない、言葉を交わせない寂しさは、無人島に置き去りにされているのとそう変わりませんよ(>_<)
心が折れて、生きる屍になりませんように(つд;)
作者からの返信
そうなんですよね、しかも無人島であれば海野向こうに誰かがいるという希望がありますけれども、この世界では他に人がいるかどうかすらわかりませんもの、そりゃ寂しいですよね。
もしかして、次の話では鳴海がゾンビになっているかもしれません……
第14話への応援コメント
ずっと人に会えないのは辛いですよね。
しかも旅をしたことで本当に一人ぼっちだと痛感したんでしょう。
泣いちゃう気持ち、わかります。。。
>私の旅は僅か三週間で終わりを告げた。
脱出方法は見つかっていませんよね。
諦めちゃったということなのかな?
続きが気になります(・∀・)☆
作者からの返信
そうなんですよね、人の中にいて感じる孤独もまた悲しいですが、この世界では完全に究極ぼっちですから、そりゃ普通の女子高生には辛いですよね……
さて、それはどうでしょうか、次回をお楽しみに!
第14話への応援コメント
この世界に来てから、ずっと一人でしたものね。本当はずっと前から寂しいという気持ちは常にあって、ついにその思いが押さえきれなくなってしまったのでしょう(;つД`)
元の世界に戻る方法、でなければ寂しさを埋めてくれる誰か、お願いだから現れてーっ!。・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
そうなんですよね、人どころか動物もいないし、悲しくっても寂しくっても、励ましても慰めてくれる相手もいないのです。せめてシーモンキーくらいいればいいのに……
第14話への応援コメント
とうとう「寂しい」という感情をハッキリと認識してしまいましたね(*´Д`*)
一度自覚してしまえば、いくら快適でもこの世界はきっと地獄にも等しく感じる事でしょう。
天空マンションに戻るのでしょうか?
鳴海ちゃんの次なる行動は!?
作者からの返信
はい、ついに言ってしまった禁断の言葉……
そうなんですよね、寂しさってのは物では埋められませんから……
さて、それは次のお話でのお楽しみでございます!
第1話 プロローグへの応援コメント
天空マンションという響きからは感じない、日常的で庶民的な生活感が流れていて、最後に落ちて行くシーンを持って、なかなか独特な世界観でいいなーと思いました。
作者からの返信
いつきさん、本作にお越しいただき、更にコメントまでいただきありがとうございます!
読者の皆様の印象に残るように頑張って書いたので、お褒めいただき嬉しいです。
第13話への応援コメント
高級寝具店のショールーム✨
私も、ここで寝たいです(о´∀`о)
ホテルや旅館なんかでお泊りも素敵。
でも…誰も居ないの怖いかな💦
作者からの返信
いいですよね、ショールーム。
私もお金が有り余っていれば、並べたテーブルに布団を乗せただけのベッドを早く卒業したいと思っております。
鳴海は鳴海で、変なこだわりがあるのか、まだホテルには泊まっていないみたいですね。
もしかしたらこの世界には高級ホテルはないのかもしれません。
結局そこなんですよね。
どれだけいい部屋であろうとも、孤独が解消されないことにはやっぱりモヤモヤしてしまうと思います。
第13話への応援コメント
旅を続けて、綺麗な景色を見て美味しいものを食べていますけど、肝心の元の世界に戻る手がかりは掴めませんか。
こうなってくると、心が折れないかが心配ですね(>_<)
作者からの返信
そうなんですよね……でも、旅という行動自体は鳴海に良い影響を与えてくれているようです。可愛い子には旅をさせろとはよく言ったものですが、この度で鳴海は成長することができるのか、そして、この世界から無事脱出することができるのか……
そう、そこなんですよね。
鳴海の心がいつまで持つのでしょうか。
壊れる前に何か一つでも掴めれば良いのですが……
第13話への応援コメント
真実に近づく為の旅が始まりましね。
リアル世界の私達はコロナ禍で、旅をしにくい環境だけど、旅行と行かないまでも、遠出くらいはしたいなぁ(。-_-。)
作者からの返信
はい、果たして鳴海はこの世界の謎を解き明かすことができるのか、そしてこの世界から脱出することができるのか……
そうですよね、なんか軽く外出するのにも気を遣ってしまうようになりましたもの。それに私はマスク苦手なんですよね。息苦しいし、耳の後ろがなんか痛くなっちゃうんですよ笑
第13話への応援コメント
終わりのない旅のような気がしてきます。
この旅の終着点はどこにあるのでしょうね?
展開がまったく読めません。
作者からの返信
はてさて、それは今後のお楽しみでございます。
旅の終着点、それを今の時点で口にするのであれば、良かれ悪かれ鳴海がこの世界からの脱出方法を見つけることでしょう。しかし、そんなものが本当にあるかはわかりませんが……
私自身は展開が読める物語の方が好きなのですがね、なぜか自分の描く物語はこうなりがちです。
自分が物語を読むときに先を予測しがちなので、なんか妙にうらをかきたくなってしまっているのだろうか……もしそうだとすれば私は捻くれ者です笑
第13話への応援コメント
>それらによって結構味に違いがある
めちゃ缶コーヒーに詳しくなれそうですね!(笑)
>二度とは巡り会えないだろう
主人公にこの旅はとても良い経験を与えてくれているみたいですね!
思い切ってマンションを出て良かったですね(*´艸`*)♪
作者からの返信
ふふふ、もうすでに結構詳しくなっているようですよ。そして鳴海の一番好きな缶コーヒーはMAXコーヒーです。なんだかんだ言っても結局甘いものが好きなんです笑
そうですね、旅の目的とか現状とか関係無しに、旅という行動自体が鳴海にとって良い影響を与えているみたいです。
の……ですが……果たしてこの旅路の先に何が待っているのか。そもそも鳴海は旅を終えることができるのか……
第12話への応援コメント
>スイーツを好きなだけ買ってお腹いっぱい食べる
私はお金があったとしても、カロリー的にNGです(笑)
ついに帰り方を探し始めるんですね!
どんな旅になるのか楽しみです((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
いやいや、この世界は何かと都合が良いので、もしかしたらいくら食べても太らないかもしれませんよ!しかも食材は無限にありますからね。私だったらまずウニいくら丼をお腹いっぱい食べると思います笑
これから鳴海が旅の先で何を見るのか、どうか見守ってあげてくださいな!
編集済
第12話への応援コメント
鳴海ちゃん、遂にというか、ようやくホームシック発動しましたね(^^;)
自分以外生命体のいない世界なんて、いくら快適でも自分ならひと月保たずに発狂してしまう事でしょう( ̄▽ ̄;)
一代決心しての旅立ちなのだから、今までの探索とはまた一味違った展開が待ち受けているのでしょう(とハードルを上げる私)笑
作者からの返信
普通の女子高生にしては長いのか短いのか。
メタい話しをしますと、私ならこの空間でいつまでも過ごせてしまいそうなので、これでも一ヶ月という時間は短く設定した方なんですよ笑
あら、ツネちさんはこの空間ダメですか。
ご飯も食べ放題だし、ゲームも映画も見たい放題なので悪くはないと思うのですがね……
ハードル……ハードルは上げちゃいやんでございます……
第12話への応援コメント
めちゃくちゃこの世界楽しんでますね。
私も、いっぱい好きな事をしてみたい!!
でも、寂しくなっちゃいそうです💦
誰かが居るから、全て良いのかも。
一人ディズニーランド……
誰も居ないなんてホラーですよね💦
旅立ち…
これから、どんな事が起きるのかな。
楽しみです。
作者からの返信
まぁ、自分の精神を守ためにも多少は楽しい事がないとやってられませんからね笑
私だったら別に一生居てもいいかなと思ってしまいますが笑
はてさて、これから鳴海が旅の先で何を見るのか、どうか見守ってあげてください。
第12話への応援コメント
住めば都と言うけれどこんな世界でも、慣れればそれなりに楽しめる。とはいえ、ずっとこのままではやはり耐えられませんね。
ついに下した一大決心。どうか、脱出の手がかりが見つかりますように!(^o^)!
作者からの返信
住めば都……むしろ私にとってはここは天国のように思える世界ではあります。あ、でも書いた小説を誰も読んでくれないのはいただけない!インターネットだけでもつながっていてくれませんかね……
はてさて鳴海は無事脱出する事ができるのでしょうか。どうか彼女の行方を見守ってあげてください。
第12話への応援コメント
ついに動き出しましたね。
遠くに行くには乗り物が必要だと思うのですが、人がいない以上、電車も車も動いていなさそうですね。
脱出の手がかりはどこにあるのでしょうか? 気になります。
作者からの返信
はい、ようやく動き出しました。
このままダラダラしていたら逆に動けなくなって、死ぬまで一人ぼっちで過ごしてしていたかもしれません。なんか、ニートのドキュメンタリーとか見てるとそんなことを言っていたような気がします。
なるほど、乗り物ですか。
どこかの空港でセスナ機とかあれば良いのですが……でも、彼女には跳躍能力があるので、コツコツとではありますが探索はできるかもしれませんね。
第12話への応援コメント
誰もいない世界で、好きなことを好きなだけ。昔ドラえもんで、そんな話がありましたっけ!(^^)!
だけどこのままこの生活が続くのは問題ですね。
旅でどうか、脱出の手がかりが見つかりますように(>_<)
作者からの返信
ありましたね、雲の王国でしたっけ?独裁スイッチかな?私の手に独裁スイッチがあるときっと連打してしまうかもしれません……笑
そうなんですよね、この度が吉と出るのか凶と出るのか、彼女の旅路を見守ってあげてください。
第12話への応援コメント
そうですよね。時間が止まっているみたいな世界にいると、だんだんと神経が……。でも一か月後とは、彼女けっこう楽しんでますね(笑)
さて、脱出の手がかりは見つかるのか(ドキドキ)
作者からの返信
そうなんですよね、段々と時間の感覚も狂ってきたりしますしね……。私は学生時代の夏休みとかはいつも思っておりました。時間の感覚おかしくね?と。
確かに笑
いや、メタな話をしますと、これでも短く設定した方なんですよ。私だったら映画やアニメやゲームを楽しんでいるうちに平気で二、三年位は過ごしてしまうだろうな、とか思ったんですけれども、一般的な女子高生にとってそれはちょっと長すぎるかなと思いまして笑
第6話への応援コメント
んー、不思議なことが次々と起こりますね。謎だらけだ。面白いです。
作者からの返信
そうなんです。不思議と謎に塗れた摩訶不思議アドベンチャーに紛れ込んでしまったのです。果たしてこの世界は何なのか。そして彼女はこの世界の謎を解き明かすことはできるのでしょうか……
面白い、という、私にとっての最上級の褒め言葉をありがとうございます。嬉しゅうございます。
第5話への応援コメント
青空がきれいで、ふわふわした楽しい雰囲気だなあ……素敵ぃなんて思ってましたが。これ。夜になるとやばいですね。ぜったい怖いっ。月愛でるのも限界がある。
作者からの返信
チエ氏、本作にお越しいただき誠にありがとうございます。
本作は不思議でありながらどこか不気味で、でもなんかいい感じの世界観を目指して描いております。
確かに、自分の知らない世界で一人ぼっちで夜を明かすというのは恐ろしいですよね。私は日本国内でも知らない土地で夜を過ごすというのはなかなか落ち着かないものです……
果たして鳴海はどうするのか……
第11話への応援コメント
>天空マンション以外の場所へのお泊まり
なるほど!
確かに、他でも泊まってみるべきですね☆
>何を思ってタバコを
誰もいないのに他人の見えない部分まで見えてしまう。。。
他人の部屋って、面白いですね!
作者からの返信
そうそう、せっかく無人なのに色々なところに泊まらないのはもったいないですよね!私だったら毎日違う場所に泊まるのになあ……街中でキャンプだってできますしね!
そうなんですよね、でも、だからこそ迂闊に引き出しや押し入れを開けてはいけないのです。
私は以前友達の机の引き出しを開けたら、女子の下着が出てきた事があります……もちろん友人は男でした。
第11話への応援コメント
「海」の謎はまだしばらくお預けですかな(^^;)
隠されていたタバコで蘇った中学校の友達の記憶、そして頭痛…
そういえば前回の頭痛も学校で昔を思い出した時…
これからも注意深く鳴海ちゃんを観察していく必要アリですね_φ(・_・
作者からの返信
海はですねえ……そうですね、もうちょっと先かもしれません。まぁ、まだ物語は半分も行っていないので、まだまだ色々起こりますのでお楽しみにしていてください。
あんまり考察とかしちゃダメですよ笑
期待に沿える気がしないので笑
第11話への応援コメント
不良でなくても、タバコに手を出す子っていますよね。
ストレスからか、悪ぶりたいお年頃なのか。もしもこの部屋の主と会うことができたら、仲良くなれたかななんて、考えてしまいます( ´∀`)
作者からの返信
いますよね、不良を除けばむしろ女子の方が吸っているのではなかろうか……と、何となく思ったり思わなかったり。
そうですね、もしかしたら彼女がこの世界のどこかにいる可能性もまだ否定できません。もし出会えたならば、きっと鳴海と仲良くなれる事でしょう。
鳴海は案外誰とでも仲良くできるタイプです。
でも、結構マイペースなので、その仲が持続するかはわからないタイプでもあります。
第11話への応援コメント
誰もいない世界ですが、人が暮らしていた痕跡と、心の内を覗かせるようなものは、探せば至るところで見つかるのかもしれませんね。
思わず知ってしまった、この部屋の持ち主の秘密。顔も名前も知らないのに、大事な部分に触れてしまったような、不思議な感覚です。
作者からの返信
そうなんですよね、何だか生々しいのか作り物くさいのかよくわからない世界なのでございますよ。
そう、でも鳴海にとっては久しぶりに人間と触れ合えたような、他人を感じる事ができたような気がして、嬉しかったみたいですね。
私も学生時代に友達の家で机の引き出しを開けると、中から女子の下着が出てきて戦慄した事があります。
第11話への応援コメント
また頭痛が…
何か思い出そうとすると頭痛が起きるのかな?
くぅぅぅ!!
続き早く読みたい!!
楽しみにしてます。
作者からの返信
きました、また例の頭痛でございます。
風邪でも引いたんですかね?空を跳び回っているので、体を冷やしてしまったのでしょう。そういう時はやっぱり生姜湯ですよね。
いつも楽しく読んでいただきありがとうございます。続きを楽しみにしてくれている方がいらっしゃると励みになります。
第10話への応援コメント
海に落ちなくて良かったですー(;´∀`)
>コレは本当に海なのだろうか。
たしかに!
疑うべきかもしれません。。。
一体、ここは何なのでしょう?
本当に不思議な世界ですね☆
作者からの返信
危ないところでございました。
もし海に落ちていたら鳴海はどうなっていたことやら……今頃海にプカプカ浮かびながら途方に暮れていたかもしれません。
全くもって不思議で訳のわからない世界でございます。この世界の謎が明らかになるのはいつになることやら……
第10話への応援コメント
海ではない?(・・;)
この疑問が、この世界の謎を解く手がかりとなるのでしょうか?
それに、意識を失いかけた謎の現象。いっそ海に下りてみたら何かわかるかもしれませんが、それはそれで怖いですね。
作者からの返信
確信はしていないようですが、どうやら鳴海にはそれが海だとは思えなかったみたいですね。
はてさて、それはどうでしょうか、鳴海は結構おっちょこちょいなところもありますし、ただの勘違いの可能性も……そして作者のミスリードだったりする可能性も……
第10話への応援コメント
独創的で、不思議とひきこまれます。
次にどんな世界が広がるのか、予想がつかないからかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます……ありがとうございます……
本作は普段描いているコメディやホラーを切り捨てて、思い切って世界観全振りの物語となっております。
第9話への応援コメント
この世界で快適に生きるコツは、いかに開き直るかですか_:(´ཀ`」 ∠):フム
服を脱ぎ捨て全力疾走してカメハメ◯の練習を全力でできるわけですね!_:(´ཀ`」 ∠):フフフ
作者からの返信
そうですそうです。
ディズニーランドではカッコつけないでテンション上げたもん勝ちみたいなもんです。
私はどうにもそういうのが苦手らしく、ミッキーたちに手を振られてもついつい軽く会釈してしまうのですが……社会人の辛い習性でございます。
もちろん、傘でアバンストラッシュを繰り出しても、手にマジックで龍を描いて邪王炎殺黒龍波を出しても笑う人はおりませんからね。因みに私のiPhoneで、じゃおうえんさつこくりゅうはを変換すると、じゃ応援冊黒龍は隣ります。
第8話への応援コメント
食べても無くならない、問題ない…
つまり、最後の良心が…!_:(´ཀ`」 ∠):ガタガタガタ
作者からの返信
おっと、そこに気付いてしまわれましたか……
ええ、彼女の良心は既に崩壊し、冷凍庫のアイスは既に胃袋の中でございます。ちなみにアイスの種類はモウの宇治抹茶味でございました。
第10話への応援コメント
落下した場所に島あって良かったね!
洋画だったらって、笑っちゃいました。
頭痛気になりますね。
海も気になる。
でも、高い所から見続けてると吸い込まれて行くような感じになるんですよね💦
あれ、苦手です。
作者からの返信
いやはや、危ないところでした。
もし落ちていたら鳴海は今頃どざえもんになっていたかもしれませんからね。それこそオーマイガーですよ。
今回の話は色々と気になるポイントが出てきましたね。果たしてそれが明らかになるのはいつになることやら……
わかります、私も高いところは超苦手でございます。あの感覚なんなんでしょうかね。
編集済
第10話への応援コメント
これは、新たな展開が待ち受けている予感(*´ω`*)
今まで何のヒントもなかったこの世界、しかし「海」には何やら秘密がありそう。
鳴海ちゃん、は気にしなかったようだけど、学校で起きた、一瞬の頭痛も気になりますね(^^;)
作者からの返信
今回のお話は色々ありましたね。
ようやく物語が動き始めたのか始めてないのか……
そう、この「海」怪しいですよね。
ただでさえ海って怖いのに……私泳ぐことはできるんですけど、海で溺れたことがあって海が苦手んですよ……と、無駄に自分語りをしてしまいました。
そして謎の頭痛……これも何かあるかもしれませんね、それが明らかになるのはこの後すぐか、はたまた物語の終盤か
第9話への応援コメント
>二週間前のもの
漫画雑誌が古い!
これって、ずっと此処にいると漫画の続きは読めないってことですか!?
えー……
帰りたい(漫画の続きは読みたい)。
いろんな島があるの、面白かったです☆
作者からの返信
そーなんですよ。
これって結構致命的ですよね……
私だったらせめてハンターハンターとベルセルクの続きと、ワンピースは最後まで読ませて欲しいです。
まだまだ色々な島がありますよ!
おかわりが欲しかったらじゃんじゃん言ってちょうだいね〜(食堂のおばちゃん)
第9話への応援コメント
鳴海ちゃん、微妙にジャ○アニズムに目覚めたようなw
しかし買い物といい、移動といい、あんまり慣れてしまうといざ元の世界へ帰還出来た時、逆に元の世界に馴染めなくなってしまう危険もありますねぇ。
作者からの返信
ジャイアニズム笑
言われてみればそうですね笑
そうそう、適応能力があることは宜しいですけど、適応し過ぎてしまうのもまた問題であります。刑務所から出てきたばかりの人はトイレに行くときに「願います!」と言って手を上げないと、トイレに行ってもおしっこが出ないという話も聞いたことがあります。
第9話への応援コメント
この世界に、だいぶ慣れてきていますね。
だけど元の世界に戻った時、つい癖でこっちと同じ『買い物』をしないよう気を付けてね(^_^;)
作者からの返信
はい、もうすっかりですよ。
若い子は適応能力がありますからね、スマホの新機能もあっという間に使いこなしてしまいますし、最新型のゲームもあっという間に操作を覚えてしまうのです。
確かに笑
ついうっかりどら焼きをショーケースの裏側に回って取り出そうとして、店員さんに「え?」って言われないように気をつけなければいけませんね。
第9話への応援コメント
泥棒になっちゃうけど、この世界で生き抜く為だもんね。
でも、どら焼きのチョイスとか文庫本とか、この世界を楽しんでるね。
行ってみたいけど…
寂しがり屋な私はきっとダメだな💦
作者からの返信
まぁ、泥棒というのはその行為を泥棒だと認識する人がいて初めて泥棒になりますので、確かに泥棒のようなことはしていますけれども、鳴海以外に人のいないこの世界では泥棒という行為は成立しないのですよ。多分ね……
わかるー、あたいもなんだかんだで寂しくなりそう……
第9話への応援コメント
泥棒は悪いことですが、もう二週間もこの世界にいるのですから、そうしないととっくに死んじゃってますね。
雑誌の新刊は入ってこないのですね。なにかと都合のいい世界だったのでもしかしたらとも思ったのですが、残念(´・ω・`; )
作者からの返信
そうそう、これは法律で言うところの緊急回避に値するのかしないのか……
まぁ、もしかしたらこの世界から帰るときにまとめて料金が請求されるかもしれませんけど。
ホテルの冷蔵庫から調子に乗ってビールを取りすぎて、会計の時に目玉が飛び出す現象です笑
いやー、どうにもこの世界は都合がいいことばかりでは無いようですよ。まず何より帰れないと言うのが致命的ですけれどね笑
第9話への応援コメント
読めば読むほど不思議な世界ですね。
作者からの返信
不思議というか不可解というか、相変わらず謎だらけの世界でございます!
ちょっと行ってみたい気もしますけれど、帰って来れるか分からないのは怖いですよね笑
まぁ、帰ってこられなくても快適に暮らせるようですが……鳴海のような女の子が一緒にいてくれるなら、定住してしまっても良かったり良くなかったり……
第8話への応援コメント
この生活を楽しんでますね☆
快適そうで良かったです!
性に合ってるのなら元の世界に戻る必要もないか(笑)
そのうち人恋しくなるのかな?(●´ω`●)
作者からの返信
いやはや、鳴海はすっかりこの世界での生活に馴染んでしまっているようです。それが良い事なのか悪い事なのかはわかりませんが……
でも私は正直一年くらいならこの世界にいても大丈夫なんじゃ無いかと思ってしまいます笑
多分海外ドラマやアニメでも見ながら、くっちゃねくっちゃねしていたらあっという間に数年過ぎてしまうと思います。
でも、一生ここにいなければならないと考えると、きっと人恋しくなりますよね。
第8話への応援コメント
一気に2週間経過。
脱出への手掛かりどころか、むしろ快適過ぎる環境に慣らされていく主人公…
これでちょっと前にハマったどこかのホラー小説なら、この至れり尽くせりの環境には恐ろしい罠が隠されている所ですがwww
作者からの返信
ツネさん素敵なレビューをありがとうございました!そう、プロローグの時点では実はもう二週間も過ぎてしまっていたのですね。初日の様子から鳴海がどうなってしまうかハラハラさせてしまったと思いますが、そんな心配をよそに彼女は快適に暮らしているようです。
あらあら、ここにきてとんでもない作品を連想してしまいましたね笑
作者の私でさえ意識していなかったのに、その連想力には脱帽致します。
しかし、この先鳴海に恐ろしい展開が待っているかもしれないということは否定できませんよ。
第8話への応援コメント
不思議な世界。
でも、生活に困らなくて良かったね!
食べ物や飲み物なきゃ生きていけないもんね。
今は、自由ヒャッハーって楽しいけど…
私なら寂しくなっちゃいそうです。
作者からの返信
いやはや不思議ですよねえ。
確かに生きてゆくのに必要な衣食住は揃っておりますが、果たして鳴海はいつまでこの世界にいれば良いのかわかりません。もしかしたらおうちの方々も心配しているかもしれませんし、元に戻ったらリアル世界では何百年も過ぎてしまっているかもしれません。結構怖いですよね。
そう、そして単純に寂しいとも思うのですよ。
第8話への応援コメント
こんなに快適な生活を続けついたら、確かにこのままでもいいかって気持ちになりそうですね(^_^;)
不便や不満こそが、人を動かす原動力だとしたら、今の状況はその真逆にありますよ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ですよねー。食べ物はあるし、暇潰しもあるし、ハイジャンプもできるし、好き勝手にできるし、一年で半年くらいならこの空間で過ごしても良いかもしれません。しかしながらいつまでここにいれば良いかわからないというのもこれまたなかなかストレスだとは思うのですが……元の世界に戻ったら浦島太郎状態になってるかもしれませんしね笑
第8話への応援コメント
二週間!Σ(Д゚;/)/
まさかそんなに長くいることになるとは思いませんでした。
ですが、知れば知るほど快適な世界。自分も、こんなところに行ったら帰りたくないなんて思っちゃうかもしれません(#^^#)
作者からの返信
はい、プロローグの時点で実は二週間も過ぎておりました笑
そうなんですよね、人がいない事を除けばこの世界は実に快適なんですよ。いや、むしろ人によっては他人がいない方が快適という方も多々いらっしゃると思います。私も時たま一人になりたい時がありますもの。
第8話への応援コメント
なんだか快適そうで、私だったら一人でずっとここにいるかもしれない、と思ってしまいました(^_^;)。
作者からの返信
わかりますとも。私も書きながらそう思っておりました!しかしですね……更に掘り下げて考えてゆくと一概にそうとも言えないのか言えるのか……
第7話への応援コメント
現実ではあり得ない身体能力、そして他人の家でやりたい放題出来る環境とあり得ない風景。
思い出すのはRPGとかのゲームの世界ですね( ´∀`)
果たして主人公が迷い込んでしまったのはゲームの世界なのでしょうか?
しかし、NPCもいなければ倒すべき敵キャラもいない。
謎は深まるばかりですが、取り敢えず不便はない様子。主人公も開き直った事だし、明日はこの世界を探索かな?
作者からの返信
確かに!ドラクエの勇者とか他人の家のタンス漁ったり、樽壊したりしますよね笑
そうなんですよね……開発中のゲームの中に迷い込んでしまったのでしょうか。敵がいたらいたで嫌ですけれども、何もないのはつまらない。はてさてこれからどうなるものやら……
いや、もしかしたらジャンプの副作用で明日は筋肉痛が凄まじい可能性も否定できませんよ!
第6話への応援コメント
これは、どっかのヒゲのオジサンの能力!?それならBダッ○ュも!?
きのこ食べて巨大化や花取って手から炎、なんてないですよね?Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
あゝ……あのbgmが聞こえてくるようですね……bダッシュも使えるとなると、クリボーやノコノコなどのモンスターも出てくるのでしょうか笑
確かにマリオ64で出てきそうなステージですね、天空マンション。
第5話への応援コメント
TVを点けたら砂嵐…
この島のTVはアナログTVなのですね( ´∀`)
ってこれは掘り下げ過ぎだなw
いや、実は重要なヒントの可能性も…
そして今度は落下ピンチ!
夢ならここで目覚めるとこだけど、それはまずないとして、でもきっと何かが起こるのでしょうね(^^;)
作者からの返信
アナログなのか、はたまた砂嵐に何か意味があるのか……この世界では些細な事が謎をとくヒントになるかも知れませんよ。それこそテレビゲームのように……
さて、それは次回のお楽しみ!
次回『成美死す!』
来週も見てくれよな!
第4話への応援コメント
トイレピーンチ!!
これで夢ではない事が確定ですね。夢なら尿意で目が覚める筈だし(^^;)
そういえば確かに空を見上げるよりスマホを触ってる時間の方が長いですよね〜。
私も小説読んでる時間があったら空を…
って、ちゃんと続き読みますよ〜www
作者からの返信
成美がおとこなら……男ならなんとでもなるんですけれどね……
いや!そうとは限りませんよ!人間は大人でも夢の中の尿意に身を任せてしまうことがあるのですよ!私も何度ギリギリのところで目を覚ました事か……あと数秒遅れていれば間違いなく……
ダメダメ!空を見るより小説を優先してください!特に私の作品をね☆(100万ペソの笑顔)
第3話への応援コメント
普通に考えたら夢としか思えないような状況だけど、主人公の自意識はハッキリしてるし、スマホの電波が入らないなどのリアルさがある。
私、結構先の展開を予想したり、設定を掘り下げたりするのが好きなんですけど、これは全く読めないw
マリーセレスト号事件…確かにこの状況にピッタリのシチュエーションですね( ´∀`)
それでも相変わらず冷静な現代っ子主人公w
作者からの返信
そうなんですよね、たまにすごくリアルな夢を見ることとかありますけれども、それとは比べものにならないくらいリアルな世界でございます。
あら、読めませんか?うふふふふf
しかしながら先が読めない物語が面白いとは限らないわけでありまして……今後とも楽しんでいただけるように頑張って更新していきたいと思います。
確かに冷静ですよね笑
でも、人って一人の時にトラブルに巻き込まれると意外と冷静だったりすると思うんですよ。
……私だけかな
第7話への応援コメント
最後の良心、それこそ墨汁をたっぷり吸った半紙並みに脆そうですね…_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
そんな事はございません!冷蔵庫のアイス、これは残虐な死刑囚ですら手を出すのを躊躇う最後の良心の砦でございます!もし食べてしまったら……それは永遠に所有者の恨みを買うということで、七代先まで祟られてしまっても文句は言えないのですよ……
第7話への応援コメント
だんだんとやる事が大胆になってきましたね。
最初は恐々だっけど、徐々に何も感じなくなる。犯罪者のパターンですね(๑• ̀д•́ )✧+
まあ彼女の置かれた状況を考えたら、仕方がないのですけどね。
どうせ誰もいないのですから、開き直ってしまいましょうヽ(´▽`)/
作者からの返信
人間どんな環境にも適応するものですね……
鳴海のような普通の女子高生も、意味不明な世界に連れてこられたら空き巣まがいのこともしてしまうのです。まあ、謝る気があるだけまだマシですが。
そうそう、誰もいないならね……多少はね……スーパーの試食をたくさん食べたりしてもね……
第7話への応援コメント
どんどん大胆になっていってますね。ですが元々が異常事態なのですから、このくらいの気持ちでいた方がいいのかも。
住人が帰ってきたら、誠心誠意謝る。それだけ決めて、その時まではゆっくりしておきましょう(#^^#)
作者からの返信
大胆になってしまって良いのか悪いのか……この世界の生活に慣れ過ぎて、元いた世界でのモラルを忘れてしまわない事を祈りましょう。
そう!開き直りも大切ですよね。
こんな事態だからって外でトイレを済ませたり、屋上で寝起きして体調を崩したりするのはアホらしい!わけわからない世界に連れてこられただけで大きなストレスを受けているので、少しくらいはリラックスさせてもらいましょう。
第7話への応援コメント
目が覚めて、もとの世界に戻ってると良いね。
作者からの返信
そうですね、鳴海はもう少しこの世界にいてもよかったなどと言っていますが、実際は全部夢でしたってなってくれた方が安心できますよね。
しかしながら、鳴海の言っている元の世界というものが本当に存在するのかもまだ不明瞭でございます。もしかしたら鳴海はそういう世界の記憶をインプットされただけのアンドロイドで、この空飛ぶ島群が彼女が本来存在するべき世界であることもあり得ます。まあ、私がこうしてコメント欄に書いている時点でその可能性はないのですけれどね!
第7話への応援コメント
>まだ読んでいなかった漫画が全巻並んでいたから
重要ポイントですよね(笑)
>アイスに手を出すのはやめておいた。
食べ物の恨みはコワイですから。
アイス一本で大喧嘩……ありえます。←安い喧嘩だな!
>目が覚めたら元の世界に戻っているかも
そうであったら嬉しいですが……
どうかな??
作者からの返信
そうそう、そういうの意外と大事ですよね!
因みに鳴海が読みたかった漫画のタイトルは鬼滅の……だったりするとかしないとか……
アイスだけは……アイスだけは食べてはいけない!勝手に部屋を使われたり、お風呂場を使われることはまだ許せますが、アイスを食べられることは許せません!部屋の主がどれだけ温厚な人でも般若の顔になることは間違いなしです!更にそれがハーゲンダッツだった日にはもう……
うーん……鳴海はもう少しだけ居てもよかったと思っておりますが、実際のところは全て夢だった方が安心しますよね。しかしながらプロローグの事を考えると鳴海はまだ……
第2話への応援コメント
ここは一体どこなんだろう?
主人公、めちゃくちゃ冷静ですね(^^;)
私だっとらきっと発狂しそうになってしまいますw
作者からの返信
最近の若い子はゲームやアニメでファンタジー的なものに慣れてますからね、意外と冷静なんですよ笑
第1話 プロローグへの応援コメント
不思議な世界観と不思議なビジョン( ̄∇ ̄)
この先の展開が全く想像出来ないのがむしろ楽しみでもあります( ´ ▽ ` )
作者からの返信
ツネさん!お越しいただきありがとうございます!
これまでの作品とはまた違う不思議ワールドをお楽しみください!
第6話への応援コメント
この綺麗な世界をもっと見たいって、何回もジャンプしちゃったんだろうな✨
うさきさんが、ため息ついちゃうね。
って、遊んでたらこのまま夜になっちゃう💦
でも、どうする事も出来ないよね。
作者からの返信
テンション爆上げ揚げ玉ボンバーです。
うさぎさんなら知っているのですが、うさきさんという生き物はちょっと知らなかったです💦もしかして漫画の宇崎ちゃんの事ですか?
まぁ、なんとかするのが物語の主人公でありんすアリス。
第6話への応援コメント
知らない場所に来ただけでなく、自分自身にもこんな変化が。
今まででも十分不思議なことがおきていましたが、またひとつ不思議のランクが上がったような気がします。
とはいえ、何でこうなったかは考えてもわかりそうにないので、とりあえずもっともっとジャンプしましょう(ノ≧▽≦)ノ
作者からの返信
こいつぁスタンド使いもびっくりな能力ですよ!
不思議過ぎてアリスもドン引きワールドです!
飛び跳ねましょう!ロックなアイドルライブの如く!
第6話への応援コメント
めっちゃ高く飛べましたね!
これならもしかして移動も可能でしょうか?
((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
そうなんです!なんか跳べちゃったんです!
確かに!これで移動法を見つけましたね。
ドラクエで言えば船を手に入れたくらいのところ……なのかな?
第6話への応援コメント
とても不思議な世界観ですが、これぞ小説の醍醐味、という気もします。
想像力が豊かでうらやましいです。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです!
本作は世界観に結構力を割きました笑
第6話への応援コメント
こんな訳のわからない状況なのですから、せめて楽しい事を見つけて遊ばないと損ですね(#^^#)
さあ跳べ! ウサギが腰を抜かすよう、月面までジャンプするのだ(≧∇≦)
作者からの返信
そう!そして何よりも楽しいものを見つけてしまいました!私もハイジャンプしたーい!
第4話への応援コメント
マチュピチュまでwww
どんなセレブのヒッチハイクwww
トイレは、本当に大ピンチだね💦💦
作者からの返信
鳴海なりのジョークです。
そう。この世界が半端に現代世界に似てるのがまたよろしくないですよね。
第3話への応援コメント
誰も居ない…
でも、生活感がある。
いったい何処に居るのか摩訶不思議。
一先ず、飲み物ゲット出来て良かった。
作者からの返信
はい、摩訶不思議アドベンチャーでございます。
つまり、掴もうぜドラゴンボールですね!
第4話への応援コメント
本当に、いつから空を見上げるよりも手元ばかり見るようになってしまったのか…_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
私もよく思ってしまいます……
上にはこんなに美しい空が広がっているのに、私はなぜ手元の小さな板に夢中になっているのだろうと……
第5話への応援コメント
>貯水タンクの上に座り込んであぐらをかく。
絵になる光景でしょうねー(●´ω`●)
>足を踏み外した。
た……大変です!!!!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
昔の少年漫画でありそうなシチュエーションですよね。屋上のさらに上で昼寝をする謎の強キャラとか笑
そう!強キャラは足を踏み外したりはしませんが、成美はうっかり滑らせました!こいつぁ危ない!
第1話 プロローグへの応援コメント
天空マンション、いいネーミングですね。
文章うまいです。
作者からの返信
れいな様!お越しいただきありがとうございます!
そしてお褒めいただきありがとうございます!嬉しゅうございます!
第5話への応援コメント
このマンションの住人はどこへ消えたのか? そもそもどんな人なのか?
何も手がかりのないこの状況では、不安にもなりますよね(^_^;)
けど貯水タンクから足を踏み外すなんて、不安を通り越して、ピンチです(>_<)
作者からの返信
不安というか不可解というか……とにかく意味不明で理解不能な状況ですよね。
しかしこちらは明確なピンチ!
このまま貯水タンクからボッシュートされてしまうのか!?
第5話への応援コメント
マンションだけでも十分すぎるほどおかしいですが、ここまで生活感があるのも妙ですね。
住んでいた人、帰ってくるのでしょうか?
だけど、それ以前にこれはピンチでは!?Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
さて、それはどうでしょう……もしかしたら住んでいるのは幽霊で、ずっと鳴海を見ているのかもしれませんよ……
まぁ、幽霊よりも今は落下の方がピンチですが!
第4話への応援コメント
>マチュピチュまでお願いします。
ここ好き!(笑)
ユーモアのある主人公ですね☆
>トイレは見当たらない
ハラハラしました!(笑)
ピンチを切り抜けられて良かったですヽ(=´▽`=)ノ♪
作者からの返信
彼女の若さ故でしょうか。危機感が足りないのです笑
帰れない事よりも尿意の方がピンチでありました!
第4話への応援コメント
知らない家か、はたまた外か。究極の選択。
しかし、背に腹はかえられません。家主のかたごめんなさい。緊急事態だったのです(>_<)
作者からの返信
男ならあんまり抵抗ないのですが、残念ながら彼女はうら若き乙女。野外でのトイレはちょっとね……
しかしなんとかなったようです。
第4話への応援コメント
前回、飲み物を飲めたのがせめてもの幸運と言いましたけど……撤回します。
まさかこんな罠があったとは(;゚Д゚)
そうですよねマンションは各部屋にトイレはあっても、共同のトイレなんてあまりありませんよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
やはり出先で飲み物はガブガブ飲むものではありませんね。
たまにエントランスに共用トイレとかあるんですけど……残念ながら天空マンションには……
第3話への応援コメント
謎は深まるばかりですね_:(´ཀ`」 ∠):
今後の展開を予想するのが楽しいです_:(´ཀ`」 ∠):フフフ
作者からの返信
謎だらけの世界でございます……
ふひひ……ありがとうございます……
第3話への応援コメント
>無料の自動販売機
いいですね。無料。
そんな自動販売機ないかなー(*´艸`*)
って、そんなのを羨ましがっている場合じゃないですね。
こんなところに一人きりかもなんて、心細いでしょうね。。。
作者からの返信
大企業の社内とかであれば無料のドリンクバーや自販機があるみたいですけどね、まさかこんなところにもあるとは……
確かに心細いでしょう。私ならパニック間違いなしです!
第3話への応援コメント
タダでジュースが手に入ってラッキー!(^o^)!
しかし、なんだかこの場所の不可解さがアップしたような気がします。
いったい誰がなんのためにこんなものを? 探検したら、もっと色々おかしなものが出てくるのでしょうか(´・ω・`)?
作者からの返信
謎が謎を呼ぶ謎世界の謎……
まぁ、何かしらでてくるとは思いますが、鬼が出るか蛇が出るか……
第3話への応援コメント
生活感があるのに誰もいないのは、気味が悪いですね。
知らぬ間に空に浮かぶ島にいただけでも十分怖いのに、状況を知る手がかりが何も無いなんて。
とりあえず、ただでコーヒーが手に入ったのは幸運でしたね。メチャクチャ微々たる幸運ですけど(;゚∀゚)
作者からの返信
まさにマリーセレスト号事件のようでございます!
確かにただでコーヒーはラッキーだけど……ラッキーだけれども……ね。
第2話への応援コメント
コメント失礼しますm(_ _)m
とっても幻想的な情景描写で引き込まれました!
面白そうな世界ですね!
主人公がこの後どうなっていくのか、気になります(・∀・)☆
作者からの返信
ばびぶさん、コメントありがとうございます!
ファンタジーではありませんが、ある意味異世界系のお話ですよね笑
良かったらこれから続くお話も読んで頂ければ幸いです。
第16話への応援コメント
ホラー映画、怖かったですね。
私もホラーが苦手なので、気持ちはよく分かります。
作者からの返信
そりゃもう随分と怖かったようです笑
あら、和希さんもホラー苦手でございましたか。
幽霊のお話を書いているのに!と、思わずツッコんでしまいましたが、あんな幽霊でしたら家にダースで出てきても怖いどころか嬉しいですね。家にもイタチでなく美少女幽霊に出てきて欲しいものです。