いいですなあ、怖い。
わたくしもこんな感じの怖ーいやつを書きたいのですけれど
具体的にならず、保留中です。
手が出てきて捕まっちゃうところが同じです。
さて、どこから? どういういきさつで捕まっちゃう?
これ考えるのがむづかしい。
横にいる幽霊がこっそり耳元でささやいてくれたらいいのに。
作者からの返信
久乃カナさんも、どこからか手が出てくるのですね!(^^)!
自分もホラーな部分は、考えるのに苦労しました。
怪奇現象なんて具体的なメカニズムなんてないのですから、『手が出てくるの。なんで?』って思われたらどうしようかと不安で不安で(^_^;)
話が上手くまとまるように、幽霊さんが囁いてくれますようにヽ(´▽`)/
最後の一言がとてもよくて、ホラーは苦手なんですが、余韻が素敵でした。本当に素晴らしいストーリーテラーですよね。
作者からの返信
怖い話は今まで何度か書いてきたのに、今回はお題にそったものがさっぱり浮かばずに苦労しました(^_^;)
そうして考えたのが怖いだけじゃない、暖かい気持ちで終われるホラーだったのです。
怖い目にはあっても、大切なものを手に入れられました(*´▽`)
絶対怖いのだ!と思ったらたしかに怖いけど、さいごは^_^❤️
作者からの返信
ふふふ、怖いだけでは終わりませんよ。
あれだけの事があったのですから、せめて少しくらい、見返りがありませんと( ´∀`)
この二人が付き合うようになるのも、きっと時間の問題でしょう( *´艸`)
淡い恋を思わせる新しい友情とホラーが、短い中にうまく纏まっていますね!そして弟者の作品は一人称が多いですが、ちゃんと口調や語り口を主人公に寄せられているのがとても上手いといつも感心しております!
作者からの返信
一人称小説の場合、語り方で受ける印象が大きく変わってきますから、今回は子供らしい口調になるよう意識しました(#^^#)
怖さだけでなく友情も描きたかったのですが、こういう時子供の口調だと描きやすいです。
ある程度歳がいってしまうと、どうしても照れが出てしまい、友達の事を好きだという気持ちが、素直に現せられない場合も多いですから(^_^;)
編集済
助かって良かった〜。(≧∀≦)
おばあちゃん、ありがとう。
赤いシミって、怖いですね。(; ・`ω・´)
作者からの返信
友達のピンチに、宗田が見せた勇気に、おばあちゃんがこたえてくれたのでしょう(#^^#)
正体の分からず終いだった赤いシミ。
未だに残っているそれには、近づかない方がよさそうです(;゚Д゚)
宗太くん、心の強い子だ……!立派です。
赤いシミ。めちゃくちゃ無気味ですね、なんで山本さんを吸い込もうとしたんだろう……
作者からの返信
宗太、怖いのを我慢して、頑張ってくれました!(^^)!
イジメられっ子でも心は強く、山本さんのピンチを放っておけない優しい子です(*´▽`*)
赤いシミの真相は謎のままです。ただ一つ言えるのは、安易に近づいてはいけないという事です(;゚Д゚)
前半、かわいらしい会話が続いたのでほっこりしていたら、後半になって急に怖くなってハラハラしました(;・∀・)。
助かってよかったです。
それにしても、あのシミは何だったのでしょう?
怪異のすべてを解き明かす必要はないですし、怖いものは怖いままでよいのでしょうけど、やっぱり気になってしまいますね(^_^;)。
作者からの返信
この話は、Youtubeで怪談の朗読を聞いている時に浮かびました。
怪談って、真相が分からずじまいになる事が多いのですよね。調べたらその場所にまつわる怪しい噂が聞けるかもしれませんけど、怖い体験をした人は大抵、それ以上関わろうとしませんから。今回の宗太達もそれにならって、真相を知る事はありませんでした。
けど、分からなかったらやっぱり、モヤモヤが残りますよね。
もしかしたら今後、山本さんが調べようとするかもしれません(;・∀・)
いじめっ子から取り上げられたお祖母ちゃんがくれた御守り袋。宗太くんと山本さんのほんわかしたムードから一転、赤いシミ怖かったです。((((;゜Д゜))))ひいいーー!
宗太くん勇気をだしましたね。
かっこよかったです。
作者からの返信
二人が無事助かったのは、お婆ちゃんからもらった御守りと、宗太くんが勇気を出したお陰です。
宗太くんの頑張りが、山本さんを守りました(≧∇≦)