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3月 3/3 (2023.7.17誤字修正)への応援コメント
誤字?報告です
去年出稼ぎに来てた奴らが雪解けで戻って来だしてるんだ。→出稼ぎに出てた(?)
わかりやすい解説ありがとうございます。
作者からの返信
他の町から出稼ぎに来ていた人たちが極寒の冬場は仕事がなくなるので故郷に帰り、また出稼ぎに来たという意味です。
編集済
10月 2/3への応援コメント
楽しく読ませて貰ってます。只今2周目です。
造園業者さんから聞いたんですけど、樹木の麻布(または筵)巻き付けは、防寒目的じゃあないそうです。
冬の寒さから麻布(または筵)に逃げ込んだ害虫を布ごと春に燃やして殲滅する為だそうです。
話に聞いただけなので実際どれくらい虫が集まるのか、とか詳しくはわからないです。中途半端ですけど、調べる参考になれば幸いです。
作者様の中では終わっているのかもしれませんが、このシリーズ続けて頂けるとすっごく嬉しいです。←1ファンの身勝手な願望です
作者からの返信
情報のご提供、ありがとうございます。
幹巻きには幹焼け・葉焼け防止、寒さ対策、害虫の防止、乾燥防止、老木の保護など色々な目的があるようで、物語の場所が冬場は極寒の地の設定でしかも移植後初の越冬なので、寒さ対策の一環として幹巻きを登場させました。
調べた限りではどれほど効果が出るのかは不明でしたので、『どれほどの効果があるかは分かんない』と表記しまています。
茶っ太郎の作品は、”登場人物のその後は読者様方に思い描いていただけるように”がコンセプトなので、必ず続きを想像できる終わり方になっています。
ぜひとも読者様個々に、登場人物たちのハッピーエンドを迎えさせてあげてください。
拙作を周回してまで読んでいただける読者の方々に、厚く御礼申し上げます。
エピローグへの応援コメント
前作同様、安心して読める面白い作品で一気に読み進めることができました
4月 3/3への応援コメント
誤字報告です。「車でスライムを轢く」が正解。「引く」は間違い。愛読してます。頑張ってください。
作者からの返信
ご連絡、ありがとうございます。
修正しました。