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  • 第136話 小さなナイトへの応援コメント

    イーヴォ君、可愛いなぁ。
    「僕が捨てたんだもん!」
    何とたまらない言葉。
    かーわいいなぁ。
    自分の中ではこういったほにゃほにゃした話し方をする人物は、一部を除きお腹に一物抱えた人間が多いイメージでございます。
    現に今まではイーヴォ君はちょっと人をかき乱したりしたこともありましたが、今では本当に彼らの為に命を懸け、尽くそうとしてくれています。
    彼の心を動かしたシエラちゃんの優しさや純粋さをひしひしと感じますねぇ。
    その優しさがジュダムーア様に伝わるといいのですけど、って書いてみたけど伝わってもこの方は返し方が分からずに、彼女の望んでいない返し方しか出来なさそうですが。
    (というか現にそうしてしまった様に自分には見えましたー)

    というわけで、自分の中でイーヴォ君の楽しき観察を続けながら、続きを楽しませて頂きますー。

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    イーヴォの可愛さを感じてくださり、私は感無量です。
    こじれてますよね~彼!

    本作はこじれたメンズが大量発生してしまいました。
    中でも、イーヴォ君の良さを分かってくださるとはしゃん、私はとてもうれしいでございます(´;ω;`)ブワッ

    そしてサミュエルに続き龍人(←疑問は残りますが)、イーヴォとこじれたメンズが矯正されてきました。
    最大にこじれたメンズ、ジュダムーアはシエラの手に負えるのか⁉

    「望んでない返し方しかできない」に、深く読み込んで感じてくださったことが伝わり、再び感動しております……
    そうなんですよぉぉぉ。
    嬉しすぎる、本当にありがとうございます(´;ω;`)ブワッ

    イーヴォ君はこの後も頑張ってくれるはずなので、この後も見守ってくださると幸いですm(_ _)m
    いつも執筆の糧となる暖かいお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第153話 婚約前夜 10への応援コメント

    うわーーついに親玉登場だーーー(゜∀。)
    そうかーそんな策略があったのですね。
    シエラちゃんの意思で技が動いてるわけじゃないと…
    ここからどうなっていくのか全く予想出来ません(笑)
    戦闘に特化したサミュエルとか頑張ってくれるのでしょーか!?
    ほんとクライマックスなんですね……

    作者からの返信

    凛々サイ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    親玉登場しましたァァァァァ!
    ついにここまで物語が進んでしまいました(´;ω;`)ブワッ

    予想できない感じですか?
    本当ですか?
    私もです(←おい)

    いや、ほんと、大筋だけはあるけど、詳細が予想できずちゃんと書けるか心配なんです。
    助けて凛々さぁぁぁん!笑

    我らがサミュエル、良い所を見せてくれますかね。
    ヒーロー認定を受けられれば、シエラもゲットできちゃうかもしれませんしね。
    がんばれサミュエル!
    是非この後も、サミュエルの雄姿を見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    いつも執筆の糧となる暖かいコメント、どうもありがとうございます!

  • 第153話 婚約前夜 10への応援コメント

    ごきげんよう、予想外の展開に言葉も出ないくらい驚いてしまいました。

    シエラちゃんと共に暮らすことで、ジュダムーアもアマテラスの恩恵を受けられる身体になっていたなんて。
    思うに、シエラちゃんのアマテラスって、単純な言葉で言うと「仲間」にしか恩恵を与えないですよね?(違ってたらすいません!)
    その理屈で行くと、ジュダムーアも仲間?
    いや、なにか違うな。
    シエラちゃんが、愛しい、と思ったひと、かしら?
    お城に捉われてから、シエラちゃん、怖い目に合ったりしながらも、ジュダムーアにまるで母や家族のように接して、頭を撫でてあげたりしていましたが、愛しいと思う気持ちが恩恵を受ける資格だとしたら。
    ある意味、シエラちゃんらしい、大きくて優しい、基本的に「許す」彼女らしいな、とも思えます(実は全然違っていたりして)。
    もしもそうだったとしたら、皮肉な結果ですよね。
    けれど、ジュダムーアの魔力は激増したけれど、それが延命に繋がったのか、増加した魔力を攻撃に使ったらどうなるのか……。
    けれど、ジュダムーアの己の運命を呪う悲痛な叫びは、その手は罪に塗れているとはいえ、やっぱり哀れを感じさせますね(それがシエラちゃんの胸を打ったのか……)。
    やはりラスボス(いや、ラスボスはこうなってくると龍人さんかしら?)、緊張感溢れる展開、次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    本日もお越しくださり本当にありがとうございます!
    ジュダムーアが登場しました(´;ω;`)ブワッ
    物語がついにここまできました(´;ω;`)ブワッ

    シエラのアマテラスは、シエラブルーの塩基をゲノムに持つ者に影響を与えます。
    そのシエラブルーの塩基は、愛情の配列。愛情が伝搬した結果なのです。
    なので、シエラが愛情を注いだ人に受け継がれていきます。

    はじめはジュダムーアにたいして恐怖心を持っていたシエラですが、寂しい彼の生い立ちを知り、同情心と共に無意識に博愛を感じてしまったのでしょう。
    自分に注がれた、ユリミエラお母さんの愛情のように。

    普通なら嬉しく思うことでも、愛情の受け皿自体が存在しないジュダムーアは正しく受け取ることができず、破壊行動に出てしまいました。

    延命については、いつも通りとても鋭い視点です。
    さすがおだ様……!
    そして、私も龍人にラスボス感を感じています笑

    第一章、バーデラック。
    第二章、ジュダムーア。
    第三章、龍人。←NEW

    いつの間にかラスボスに昇格してしまいました。
    さて、その龍人はなにを仕掛けているのか……!

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    わー、上手く書けるかな!
    いつも私の背中を押してくださる素敵なコメント、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第153話 婚約前夜 10への応援コメント

    ジュダっちが強くなっちまった……!
    どうする!?

    言われてみれば、謎ですね。
    アマテラスって。
    どうして、城の兵士にはアマテラスの効果が出ないんだろう。
    私は、アマテラスって愛と関係してると思います。
    アマテラスの効果を受けるのは、シエラちゃんが愛した人だけ。(バーデラックは……結構怪しいけど)
    龍人がジュダムーアとシエラちゃんを一緒に住まわせたのは、シエラちゃんがジュダムーアに愛を注ぎたいと思わせるため。
    それじゃあ、どうしてジュダムーアはアマテラスを必要としているのか。
    やっぱり永遠の命のためかな?

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    ジュダっち強くなっちゃいました。
    あばばば。

    城の兵士はシエラと仲良くなってないので、シエラブルーの塩基が存在しないのです。
    厨房のおばちゃんたちはシエラブルーの塩基がありそうですね。
    もともと寿命長いし魔法使えないのであんまり関係なさそうだけど。

    バーデラックは、第二章でシエラ達をジュダムーアから逃がすのに命を張ってくれたり、龍人の助手になったりりして、信用に足る存在と認識しているっぽいです。
    良かったね、バーデラック(*^^*)

    ゲノムに存在するシエラブルーの塩基は、未完成の現代人の体を補助する機能があって、結果的に魔法を使っても寿命が短くならないのです。魔石のような効果もアリ!

    詳しく言うと、大きすぎる魔法の負荷で細胞にダメージが加わると、傷ついた細胞は新しい細胞に生まれ変わらなくてはなりません。
    しかし、細胞の生まれ変わりには回数制限があるのです。(ヘイフリック限界)
    回数制限をこえると死んでしまいます。(寿命短縮)
    魔力つよつよのジュダムーアは、すでに限界ギリギリ!

    シエラブルーの塩基を持つ細胞は、魔法の負荷に耐えうるようになるので、寿命が短くならないのです。
    理論的には……

    なので、シエラブルーの塩基をゲットしたジュダムーアは、限界突破!魔法使い放題だぜ☆
    しかも、たっぷり生前贈与を受けたから、最強だぜ☆

    という状態になってしまいました。
    ジュダムーア無双!

    編集済
  • 第153話 婚約前夜 10への応援コメント

     こんにちは。拝読させて頂きました。

     何故生活を共にしたか、アマテラスの恩恵を得るためだったんですね。
     条件も満たしてましたね。シエラがジュダムーアに愛情を教えるシーン。あれがトリガーでしたか。

     この先の展開、しっかりと見届けたいと思います。

     本日も執筆お疲れさまです。楽しい時間をありがとうございます。これからも応援します。

    作者からの返信

    無頼 チャイ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    丁寧にお読みくださり、とても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ

    シエラは、何度も自分をだましたイーヴォや、第一章の最大の敵であったバーデラックにまで博愛を持っておりました。
    龍人は、シエラにジュダムーアを思う気持ちが芽生える、と分かっていたのでしょう。

    愛情を教えるシーンもそうですし、ジュダムーアがかわいそう、という言葉を引き出すなど、何重にもわたる計画が存在していた気がします。

    なんてこった。

    好機が大ピンチになってしまったシエラ達が今後どうなっていくのか、また見守ってくださると幸いですm(_ _)m
    いつも執筆の糧となるお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第82話 新種のネーミングへの応援コメント

    何気にサミュエルも「シエラブルー」を採用していて笑ってしまいました。
    みんな、適応能力が高いですね。
    サミュエルの次にユーリも好きなのですが……今後、みんなどうなっていくのかなと心配です。
    それにしても、トワの身に一体何が!?
    またお邪魔致しますm(__)m

    作者からの返信

    長月そら葉様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    コメントをいただいて読み直したんですが、サミュエルもなにげにシエラブルー採用していましたね!笑
    もしかしてみんな、シエラがあわてているのが面白いのかな……改めて読んで、そんなことを考えておりました(*^^*)笑

    サミュエル、ユーリを気に入ってくださってありがとうございます(´;ω;`)ブワッ
    とてもとても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ

    そして、龍人がトワになにやら細工をしているようです。
    芽衣紗はぶっ倒れちゃうし、なんだか賑やかになってまいりました。
    果たしてトワがどうなってしまったのか、この後も見守ってくださると幸いですm(_ _)m
    またお時間のある時にお待ちしております♪
    いつも本当にありがとうございます!

  • 第79話 ハイスペックへの応援コメント

    龍人さん、やっぱり底なしですね(笑)
    破片を集めて足を作ってしまうなんて。それを見せられて……サミュエルは滅茶苦茶複雑な気持ちだったと思います。

    サミュエルがどの選択肢を選ぶのか、すでに答えは出ているものですがわたしは楽しみです! ……きっと龍人の思った通りになるんだろうなと思ったり(笑)

    作者からの返信

    長月そら葉様

    本日もお越しくださりどうもありがとうございます!

    興奮気味の龍人は今日も絶好調のようです(*^^*)笑

    みんながドン引きするくらいの肉団子を見せられたサミュエルは、内心「げげっ」と思っていた事でしょう……
    そのポーカーフェイスでどれだけのことを我慢してきたことか。

    まんまと龍人の思惑通りに物事が進んでいる感じがしますが、このあとサミュエルはどんな悲劇に巻き込まれ……違った、決断をするのか。

    続きもお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも執筆の糧となる暖かい応援とコメント、本当にありがとうございます!

  • 第152話 婚約前夜 9への応援コメント

    龍人、やはり私は信じたいぞ……!!
    でもみんなの気持ちも分かるんだよな~
    だってほんとにこれまで散々だったしな~
    でも、でもっ、何か龍人に作戦があるのは確かでしょうね……
    そして私のアイザック、みんないじめないで(笑)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    凛々さんも龍人を信じてくださるとはっ!(´;ω;`)ブワッ
    龍人が滝の涙を流して喜んでいます。

    でも、龍人は自業自得というか、わざとそんな態度を取っていたのか、不信感を持たれても仕方がないことばっかりしていました。
    特にサミュエルになんか、ピストルで打ったり、スタンガンで気絶させたり、監禁したり、わざと怒らせて挑発したりしてましたからね。

    ……こうして並べたら酷いな!笑

    凛々さんのアイザックおいたんがすっかりいじられキャラに転生しました。
    年下男子とのイチャイチャをお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m違

    いつも執筆の糧となる登場人物への暖かいコメント、本当にありがとうございます!
    とても嬉しいです(*^^*)♪

    編集済
  • 第152話 婚約前夜 9への応援コメント

     龍人のこと、シエラがまだ信用しているのは、彼がシエラにだけ見せていた顔があるせいでしょうね。

     共通の敵を前に、みんなが仲良くなっている中、彼だけこの輪にいないのは寂しい気もするけど、あいつの事だからなあ、っていう気もするという。
     
     

    作者からの返信

    MACK様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    みんながワイワイ仲良くしているのに、龍人だけがかやのそと……
    そう考えるとちょっと切なくなってきました(´;ω;`)ブワッ
    うぉぉぉ、龍人……
    (そして私の中で突然流れ出す、龍人が弾くパッハベルのカノン)

    でもきっと、MACKさんが気にかけてくれてるので、龍人は大満足のはずです。
    全てを手のひらで転がす龍人が最期になにを仕掛けているのか、いないのか。
    唯一龍人を信じるシエラはどうするのか。

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    暖かく見守ってくださり、いつも本当にありがとうございます!

  • 第152話 婚約前夜 9への応援コメント

    ごきげんよう、あぁ、やっぱりこうなってしまうんですね。
    シエラちゃん以外は、龍人さんに翻弄されっ放しでしたものね。
    シエラちゃんも翻弄されていたとはいえども、龍人さんの素顔が覗く、本音がちらりと見えるような触れ合いがありました。
    そして龍人さんもきっと、サミュエルさん達が完全に敵対してくるだろうことも計算の内、なのでしょう。そこはシエラちゃん、流石ですね。
    その意味では龍人さん、この城内にシエラちゃんを攫ってきてからの行動や発言って、なんだか『すべてが終わった後の、シエラちゃんの立ち位置と今後の行動を考えた教育期間』のようにも思えます。
    シエラちゃんさえ成長すれば、サミュエルさん始め皆がちゃんと支えていってくれる、みたいな。
    でもそこの未来の設計図に、龍人さん自身がいないような気がして、そこだけが気懸りです。
    トワさんの出迎え、これも龍人さんの計画の内なんでしょうね。
    最終決戦の足音が次第にはっきりしつつありますね。
    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    本日もお越しくださりありがとうございます!
    どうしよう、おだ様!
    もう少しで最終決戦、と言うところまで来てしまいました!笑
    完結が見えてきて、ちょっと動揺してしまいます笑

    関わる機会が多かったことに加え、恋と言う魔法で本心を見せてしまった龍人。
    それを知っているのはシエラだけしかおりません。
    関わる機会だけでいったら、イーヴォもかなり多かったはずですが、こちらは逆に不信感を抱いてしまっております。(これも計画のうち?)

    そんな龍人の思惑を、「教育期間」と読み取ってくださったのですか!(´;ω;`)ブワッ
    龍人がとても喜びそうです。
    そして私も感動しております。

    全てが終わった時、龍人は何を思っているのか。
    はたしてこの世に存在しているのか。
    とても重要なポイントとなりそうです。

    トワの導きで、ついにジュダムーアとの対峙が目前に。
    いよいよ次回は……!

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!

  • 偽りの姿や言葉をたくさん行なってきたイーヴォ君。

    でも今までとは違う『人の為と書いて偽り』を彼が行ってくれたことに嬉しさと悲しさが私の中で溢れそうです。
    そんな中での「ちょっと待ってちょっと待って!」でいつもどおりの彼が見れて一安心。
    やはり彼はこうでなくては。
    あぁ、この小物間というか小悪感がたまらないわぁ。くっくっく。
    そしてとはの真面目な感想もすぐに終わり、いつもどおりの小物感を醸し出しつつ続きを楽しませていただきます〜。

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    人の為と書いて偽り……
    今まで偽るしか生きる術がなかったイーヴォの心を救う、とても素敵なお言葉をありがとうございます!(´;ω;`)ブワッ
    とても嬉しいです……泣
    誰も好き好んで人をだますことなんてしないですよね。

    この世界は自分が強く望んだ力を一つだけ手に入れることができます。
    人をだますためではなく、人の為に偽る力なのだとイーヴォが知れば、彼はもっと自分に自信が持てそうです。
    けして、後ろ指をさされるような力じゃないんだよって。

    イーヴォが男を見せた、と思ったら、いつも通りのちょっと待ったコール。
    キメきれないところが彼らしいですよね(*^^*)笑

    この後もイーヴォの活躍が待っているはずですので、続きもお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    暖かいコメント、本当にありがとうございました!

  • 第151話 婚約前夜 8への応援コメント

    ごきげんよう、カトリーナさん、やっぱり戦わざるを得ない理由があったんですね。
    しかも自分の娘さんの未来を守るため、そのために命を投げ出しても戦う、美しく強い母の姿に涙を誘われました。
    シエラちゃんが迷うのも当然ですよね。けれど、そんなカトリーナさんの、母が娘の未来を思って命を投げ出そうとする姿を無駄には出来ないと天秤がそちらへ傾いたのでしょう。
    もうこれ以上、悲しい思いをするひとが出ないように、それが一番大切だということなのでしょうね。
    龍人さん、カトリーナさんを助けたことも、そしてその後にカトリーナさんが取った行動も含めてどうやら計算のうちだった様子。
    願わくば龍人さん、カトリーナさんを助けてあげて、せめて娘さんをその腕に、胸に抱きしめさせてあげてください。
    ドキドキしながら次回をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださり本当にありがとうございます!

    おだ様の読み通りでした!(*^^*)
    物語を読み込んで推測までしてくださり、楽しんでいただけているのが伝わってきてとても嬉しく思います。

    ジュダムーアに弱みを握られていたカトリーナ。
    ガーネットのパワーをシエラへ託し、未来へつなげようとしています。
    それを受け継いだシエラは、みんなが望む未来へと向かって、再び前を向きました。

    そこにあらわれた龍人!(久しぶりです)
    カトリーナをも手のひらの上で動かしていたようです。
    彼がなにを企んでいるのか、もう少しで答えが明らかになるはずです。
    龍人の考えが分かった時、おだ様がどう思われるのか、今からドキドキしております……!

    おだ様のコメントからパワーをいただいたので、この後更新の準備を進めていきます。
    つづきも是非お楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも執筆の糧となる暖かいお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第133話 捨て身の賭けへの応援コメント

    イーヴォくん
    いいこになったね
    イーヴォくん
    ~とは こころのはいく~

    が久しぶりに発動してしまいました。
    いやぁ、イオラさんとイーヴォ君の腹の探り合い、読んでいて楽しかったなぁ。
    互いの一挙手一投足に、何を思いどう動いたらいいのか。
    緊迫した雰囲気が、私の心をゾクゾクとさせてくれました。
    こういった心理戦もいいですねぇ。
    おっと、心理戦と言えば龍人さんもイーヴォ君相手になかなかに意地悪なご様子。
    イーヴォくんを離れ「させた」意図を考えながら、続きを読ませて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    とはさんが
    きてくれるから
    がんばれる
    ~天人 こころのはいく~

    いつもお越しくださり本当にありがとうございます!

    心の俳句、ひさしぶりですね!笑
    ほっこりして、とても得をした気分にさせていただきました(*^^*)

    つぐみちゃんたちのような練り込んだ探り合いとはいきませんが、ちょっぴりイーヴォががんばってくれました(*^^*)
    楽しんで頂けたようでとても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ
    ありがとうございます!

    つぐみちゃんだったらどんなやりとりになったんだろう……!
    そんな妄想を楽しんだりしておりました。

    イーヴォは今までダメンズの代表だったんですが、やっとしっかりしてきました。
    それをうまく龍人に利用されている感もあるのですが、きっとこのあとも活躍してくれるはず……⁉

    このあとイーヴォがどう利用され、活躍していくのか、見守ってくださると幸いですm(_ _)m

  • 第150話 婚約前夜 7への応援コメント

    おわー!!!
    バーデラックー!!
    よくやったー!

    にしても、やっぱり天さんはすごいですね!
    もう、情景が頭に浮かんでくる!
    ドキドキですよ~!
    物語の終盤で苦労してると思いますが、今後も頑張ってください!

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    うわぁぁぁぁ!
    めちゃくちゃすごい褒め言葉じゃないですか(泣
    毎日ウンウンうなりながら書いている苦労が報われました(泣
    本当にありがとうございます!!!
    頑張ります!!!

    バーデラック、悪役出身なのに、君の活躍を見てくれる人がいて良かったな(´;ω;`)

  • 第39話 儀式への応援コメント

    産婆カーニバルで笑いましたが、サミュエルの生前贈与に衝撃……!

    作者からの返信

    すめらぎ ひよこ様

    いつも暖かい応援ありがとうございます!

    産婆カーニバルをお気に召してくださって嬉しいです(*^^*)
    いつも無愛想なサミュエルからは、ちょっと想像がつきづらいですよね笑

    自分の魔石を生前贈与したサミュエル。
    彼の中で何か変化が起き始めたようです。
    これからどんな風に彼が変わっていくのか、見守ってくださると嬉しいです(*^^*)
    コメントどうもありがとうございました!

    編集済
  • 第150話 婚約前夜 7への応援コメント

    ごきげんよう、一時はどうなることかとハラハラしましたが、ここでバーデラックさん登場とは、なんとも憎い演出ですね、もう大興奮です。

    というか、この最終決戦の場で、これまでの登場人物、シエラちゃんの素敵な仲間達が、毎回毎回、ひとりひとりにきちんと見せ場を用意できるこの展開の妙が、本当に素晴らしいですね。
    ストーリーテリングの巧みさ、というより、これぞエンターテインメントのお手本ですよね。
    これも中村さまの、登場人物達へ深い愛が為せる技なのでしょうね、作者様も物語も、もう大好きです。

    力尽きて膝をついたカトリーナさん、危機が迫るその姿に、シエラちゃんのトラウマが。
    優しいシエラちゃんなら猶更、カトリーナさんだってある意味、暴虐の王の理不尽な暴力の被害者ですもの、きっと命だけは助けてあげたかったんでしょう。
    でも、カトリーナさん、お兄さんに対して思うところがあるんじゃないかな、とも感じますが、それでもシエラちゃん達に立ち向かってきたその動機は何なんでしょうね。

    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださり本当にありがとうございます!
    それに、臨場感のあるコメントの数々、毎回私の背中を押し上げてくださり、感謝してもしきれません。

    第一章のボスキャラだったバーデラックが、久しぶりに活躍をしました(*^^*)
    どうやらガーネットに恨みがあるような登場。

    龍人があらわれるまで、自称世界一の天才だったバーデラックですが、どうやらガーネットにコケにされていたようです。
    (なので、第二章の最後でシエラに「バーデラックがいてくれて助かった」と言われ、自分の存在を認めてもらえてうれしかったのでしょう)

    うまくアイザックを助けることができましたが、今度はシエラが不安定に。
    シエラはどう行動していくのか!

    ……カトリーナの動機に注目してくださるとは!
    ぬぬぬ、さすがおだ様。
    ちょっとしか登場していないキャラの気持ちまで考えてくださり、感動しすぎて「すごい」としか言葉が出てきません。

    魔法を使うと寿命が縮まるガーネットのカトリーナが、なぜ全力の戦いを繰り広げたのか。
    この後動機に触れてまいりますので、どうぞ見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    いつも執筆の糧となる素敵なお言葉、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第149話 婚約前夜 6への応援コメント

    きゃぁぁぁぁぁぁぁぁあばばはばばばばばばば!!!!!
    キッス!推しと推しがキッス!!!(〃ω〃)❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
    もう特大級にニヤニヤしちゃって感情が追い付きません!!!もう最高です!!!!こんなに読者の心を揺さぶるラオゲってやっぱすごいですね!!すごい、なんてガイオンさんらしい告白の仕方!そしてなんだかんだイオラも同じ気持ちだったのかな…!最高すぎて吐血しました。ありがとうございますありがとうございます…🙏✨✨✨✨✨✨

    作者からの返信

    結月 花様

    ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!
    うれしいぃぃぃぃぃぃっ!!
    なんて素敵なリアクションなんですかぁぁぁぁっ
    アイザックのやれやれ、と、ガイオン×イオラのラブシーンセット、数カ月あっためてきたかいがありました(´;ω;`)ブワッ
    本当に本当にありがとうございます!

    絵的には寸止めなんですが、確実にブチュッとやってますね!
    恋愛模様の描写が難しく、私の脳内が表現しきれていない気がしてならないのですが、きっと花ちゃんなら脳内で補完してくださっていると信じております!笑

    なんだかんだ、イルカーダを出る前から二人は両想いだったんですが、なんせガイオンは勘がいいくせにおおざっぱすぎて、うまく想いが伝わっていないどころか、イオラに誤解をさせてしまっていました笑
    イオラも普段ならガイオンのことを分かるのに、いざ自分の恋愛になると急に自信が無くなっちゃって、悲観的になっちゃったみたいです。意外と乙女。

    しかしようやく誤解がとけ、これから二人は時間を取り戻すように強く結びついてくれることでしょう。

    花ちゃんが吐血したということで、今龍人が看病しに走りました。
    もうちょっとで到着すると思うのでよろしくお願いいたします(*^^*)

    最高のコメント、本当にありがとうございました!

  • 第148話 婚約前夜 5への応援コメント

    まーーーーーーーーって?!まって?!
    イオラとガイオンやっぱり良いコンビだなーとニヤニヤしながら読んでいたら、超特大の萌え爆弾を落とされて情緒が大変なことになってるんですけど?!えっえっこれはヤバイヤバイどうしよう、推しと推しがまさかの公式カップリングになりそうでやばいやばい!(笑)

    そして皆さん生き生きと戦っていて本当に楽しそう!いやクーデターだか
    楽しくはないのか?wでもこの大暴れは読んでいて非常に楽しいです!

    作者からの返信

    結月 花様

    うおぉぉぉぉぉぉ!
    お越しくださりありがとうございますっ!!

    このエピソードは数カ月前から書きたいと思っていて、いつか花ちゃんに読んでもらえたらいいな、と、ずっとウキウキしていたのです!
    なので、私の夢の一つが今日叶いました!やったぁ!
    しかも、予想を上回る反応をくださり、感無量で幸せです(´;ω;`)ブワッ

    KACのお題で書いた、ガイオンとイオラの話が裏で関連していて、ガイオンは今回二度目のプロポーズでした(*^^*)
    そして、イオラはあの時の記憶がよみがえり、「どうせこいつは強さだけが重要で、自分をみていないのだろう」と思っているのです。ちょっぴり切ない。
    ガイオンはそんな失敗をしていながらまたしても言葉が足りず、今回も誤解されてしまうのか⁉

    次回 ライオットオブゲノム

     「ガイオン大ピンチ⁉ 二度目のプロポーズ失敗の危機!」

     来週も見に来てねっ 主一……無適ぃっっ!

    突然の次回予告でした(*^^*)
    いつも楽しんでいることがひしひしと伝わる素敵なコメントありがとうございます!
    この後も大暴れしていきますので、是非ご覧くださると幸いですm(_ _)m

  • 第150話 婚約前夜 7への応援コメント

    バーデラックーーー!!
    アイザックさまを助けてくれてありがとーーーーーう(T▽T)(T▽T)(T▽T)
    たぶん本人はそんな気が無かったような気もするのですがw
    ですが、結果オーライっ!!

    この量をこの内容とこの頻度で更新してる中村さんがすごい……

    作者からの返信

    凛々サイ様

    本日もお越しくださりありがとうございます!

    アイザックは「老ぼれ」と言われて頑張り過ぎちゃったのでしょうかー(;ω;)笑
    一人でかなりの騎士を相手にして、先にガス欠になってしまいました。

    バーデラックは美味しいところだけをかっさらうように、私怨全開で登場です。
    なんて狡猾な!笑
    そこが彼らしいと言えば彼らしい。

    量と内容ですか!
    うわぁ、大好きな作家さんにそこをほめていただけてすごく嬉しい!

    実は、婚約前夜の少し前に、クライマックスの壁にぶつかって二週間くらい下書きをこねくり回して隠居していた時期がありました(*^^*)
    クライマックスって難しいですね…!

    上手く最後を迎えられるか不安ではありますが、この後も頑張っていくのでまたお越しくださると幸いですm(_ _)m
    いつも力強いご支援のお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第150話 婚約前夜 7への応援コメント

     この総出演状態で、個々の個性が光りまくってるのが。
     味方が次々に登場する中、それでも手に汗握るシーンの連続!

     緊張感ある回が続いていて、毎回の更新が楽しみですよー。

    作者からの返信

    MACK様

    深夜の更新にも関わらず、早速お越しくださりありがとうございます!

    毎回楽しみというお言葉に、本当に嬉しくて涙が出てきます…(´;ω;`)書き続けて良かった…!

    クライマックスを上手く迎えられるよう、この後も彼らに頑張ってもらいます!
    是非またお越しくださると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!

  • 第149話 婚約前夜 6への応援コメント

    アイザックーーー!!なんて品のある優しき男っ!!
    魔法で隠してくれるなんて、それも氷っ!!
    ロマンチック過ぎますって(///∇///)(///∇///)

    そしてサミュエルっ!!
    ああ、あなたの優しく切ないお顔が目に浮かぶ……
    そのお顔はシエラちゃんにむけられているのね……

    なんだかシエラちゃんはポッと目覚めてる……!?
    あの二人のせいでっ…いやあの二人は好きなんですが!!w
    ユーリくんも黙っちゃいないんじゃ!?
    恋模様も気になるし、戦闘もハラハラで気になるし、このままハイパーカオスで遥か遠くいけるとこまでぜひw


    作者からの返信

    凛々サイ様

    本日もお越しくださりありがとうございます!

    さりげなく気をきかせるアイザック、良いですよね(*^^*)
    ずっと前からこのシーンが書きたくて、やっと書けて、そして凛々様に楽しんでいただけて良かったです!
    キラキラした美しい氷の世界で、ガイオンとイオラは思う存分チューしたのではないでしょうか。(言い方

    ユーリのいない間に、サミュエルも龍人もやりたい放題です。
    ある意味覚醒したシエラは、一体誰を選ぶのでしょうか!(主題が変わっている!カオス!
    今のところ優勢に見えるサミュエルは、このままトップを走り続けれるのか。

    是非この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    とても執筆意欲のわく素敵なコメント、いつも本当にありがとうございます!

  • 第149話 婚約前夜 6への応援コメント

    ごきげんよう、あぁ、ガイオンさん、貴方の口からこんな素敵な告白の、愛の言葉が聞けるなんて思ってもいませんでした。なんて優しく、想いの籠った、そして熱のある言葉なんでしょう。この一言で、きっとイオラさんは意地を張るのも忘れて、大好きな人に抱かれて、唇を、そして想いを重ね合わせることができたのでしょうね。
    周りをとりまく氷の壁も、きっとこのふたりの熱を冷ますことなんて出来ないと思います。
    そしてその想いに当てられたシエラちゃん。
    幾百幾千の言葉を重ねようとも、ガイオンさん達の姿を見るだけでシエラちゃんにもひとを愛すると言うことが明確に伝わったと思います。
    戦いの方も、ユーリくん達も登場して、いよいよラスボスか、と思ったら、え? カトリーナさん?
    予想外の展開ですね。
    ドキドキします。
    次回も楽しみにお待ちしていますね。

    作者からの返信

    「がははは! そうか? 俺は思ったことを言っただけなんだがな」

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    冒頭、ごきげんのガイオンがしゃしゃり出てきてしまい、失礼いたしました。

    5年前くらいに一度イオラに告白をしているガイオンですが、その時は言葉が足りず振られてしまいました。
    今回も言葉少なめではありましたが、ギリギリイオラも納得できたようです(*^^*)

    それにしても、こんな時にチューまでしちゃうなんて、本能で生きるガイオンらしいですよね。
    二人をさりげなくサポートしたアイザックおじさんも、思わず苦笑です。

    人間愛は十分に理解していたシエラでしたが、思春期を迎え、ガイオンたちを目の当たりにすることでやっと男女の愛を知りました。
    シエラは誰を好きになるんでしょうか。
    今のところ、サミュエルが優勢のような雰囲気を感じます。

    ユーリはまだ登場していないのですが、下働きを無事送り届けたカイトとお父さんズが再登場しました(*^^*)
    そして、ジュダムーアかと思いきや、妹が登場。

    カトリーナはなにをしにやってきたのか。
    次回もお楽しみくださると幸いですm(_ _)m

    いつも執筆の糧となる素敵なコメントの数々、本当にありがとうございます!
    このあとも頑張ります!

    編集済
  • 第148話 婚約前夜 5への応援コメント

    え、何、ここで終わりなんですか、うそ、うっそ、うっそーーーーー!!!!!

    今次のリンク先押そうとしたら無くて、意味わかんなかった(゜∀。)
    ほんとに(笑)

    って、プロポーズ!?!?てっきりシエラちゃんが好きなのかと!いや好きなことに変わりはないと思うけど!

    でも確かにお似合いすぎる、このお二人!!

    ちょっとあまりにも最新話に唐突にたどり着きすぎて衝撃すぎてここが最新話とか信じらんない……

    ああーー、いつまでも待ってますので中村さん、ご無理はされずに……。






    作者からの返信

    凛々サイ様

    最新話まで追いついてくださりどうもありがとうございます!!!
    とっても嬉しいです!

    アクションシーンがなかなか難しく、難航しながら続きを書いております。

    良く覚えてらっしゃいましたね!
    ガイオンはホテルリディクラスでの初対面で、シエラを嫁にしようとしておりました。

    武を重んじるイルカーダ出身のガイオンは、強い女性が好き。
    本編では描かれておりませんが、ガイオンは一度イオラに振られているので(スピンオフ)、「イオラはだめかー、他に強い女いないかなー」と嫁を探していました。
    そして、野生の勘でシエラの能力を察知し、「強い女がいた!」とシエラに白羽の矢が立ったのです。

    しかし、こぶしを通してイオラが一番自分に合うということを実感し、二度目のプロポーズに!

    「ガイオンのプロポーズは戦の中でさせたい」という作者のわがままで、ただでさえカオス展開の中にぶち込んでしまいました。大変失礼いたしました笑

    二度目のプロポーズは成功するのか、シエラ達はこれからどう戦っていくのか。
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    執筆の糧となる沢山の温かいコメント、本当にありがとうございます!

  • 第147話 婚約前夜 4への応援コメント

    スミマセン、返信しなくていいので書かせて下さい。

    イーーーーヴォーーーーーー!!!!!

    を、いじめないでーーーー!!!( T∀T)( T∀T)( T∀T)

    いや、魔王も大好きなんですが、イーーヴォーーー!!!

    でも、見たい、もっと見たい。
    その泣きわめく姿が。

    やばい、私ってば魔王サミュエルに………

    作者からの返信

    凛々サイ様

    物語を楽しんでくださって本当にありがとうございます!
    私はとても幸せです(´;ω;`)ブワッ

    イーヴォいじめられちゃいましたね!笑
    一方、サミュエルは「俺の方がたくさんいじめられた!」と思っています。(このセリフも入れようかと悩みましたが、すでに内容がカオスすぎたのでカットしました)

    ただ、サミュエルは照れ屋さんなので、サミュエルなりのじゃれ方である可能性が。
    こんなじゃれ方されたらたまったもんじゃないですね(*^^*)
    もう少しイーヴォに優しくしてあげてほしいものです。

    それでは凛々さんのリクエストにお応えして、このあともイーヴォを泣かせ……
    あれ⁉
    いつの間にか凛々さんが魔王化している!笑

  • 第145話 婚約前夜 2への応援コメント

    スミマセン、コメントたくさんしてスミマセン。
    書かずにいられないことが……!!
    アイザックって37歳なんですか!?!?

    そこかーーーい!!

    と思ってたらスミマセン(笑)

    うっそ37歳、37さい!?

    私イメージでは、もっと上かと……

    ますます好きになって、どうしよう!?!?

    どうしよう!?!?(2回目)


    今家族に「なんでキーボード画面なのにそんなににやにやしとん!? 気持ち悪いし!!」
    ってすっげーい突っ込まれて爆笑しています(笑)(笑)

    アイザックさんがやばい、やばいの……!!

    作者からの返信

    凛々サイ様

    たくさんコメントくださってとても嬉しいです!
    本当にありがとうございます(*^^*)
    嬉しくて、全てニヤニヤしながら読ませてもらっております笑

    そう、アイザックじつは37歳なんですよぉぉ笑
    もっとおじさんっぽいですよね!
    私も思います!
    今が食べごろです←

    アイザックは15歳で7歳のシルビアの護衛につき、18歳で兄(サミュエルの父)を殺し、真面目な性格も後押しして23歳で騎士団長に就任、そして24歳でシエラを取り上げ(産婆カーニバル)、現在にいたる、と言う感じです。

    アイザックのキャラデザも公開したいところなんですが、おじさんが全く書けなくて全然ダメでした。
    銀髪のサミュエルがボブになって歳をとった感じをイメージしています(*^^*)

    編集済

  • 編集済

    第143話 一万年の成就への応援コメント

    うるうるしてしまったではないか~りゅうじん~
    今まで気が付かないふりしてたんだよね、わかる、わかるよぉぉぉーー

    あーー思い出しただけでやばっ鼻水まで……
    我慢してきた分が、シエラちゃんという存在に解放してしまったんだよね……
    今まで甘えられなかった分、たくさんたくさん甘えてほしいなって思う。
    シエラちゃんは母のような存在でもあり、愛すべき存在。
    シエラちゃん、龍人を受け止めてくれてほんとにありがとうありがとう……

    追記
    スミマセン、今までりゅうじんをりゅうとと思ってました、ほんとにスミマセン( TДT)( TДT)( TДT)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    龍人の気持ちに寄り添ってくださり、物語を深めてくださってありがとうございます!

    龍人の辛い過去が、彼の今の性格を作り上げました。
    どれだけ努力をしても報われない、必要とされない。まわりへの期待を全て捨てることでしか生きる道がありませんでした。

    なので、イルカーダからシエラをさらったとき、龍人はわざとシエラとの関係を壊そうとしました。また見捨てられるのが怖くて、自分から捨てようとしたんでしょうね。
    でもシエラの心の目は龍人を見ぬき、逆に心を開かせ、信頼を植え付ける結果に。
    そして、凛々さんがおっしゃるように、一万年の想いが解放されました。

    解放された龍人がどんな計画を持ち、どんな結末を迎えようとしているのか。
    このあとも見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    龍人(りゅうじん)って読めないですよね!
    こちらこそキラキラネームですいません笑

  • 龍人、儚い、儚いよ……!!
    淡い初恋のような気がして切なくなりました……

    ……うん、やっぱり私は弱々しい殿方が……

    作者からの返信

    凛々サイ様

    沢山読み進めてくださり本当にありがとうございます!

    この龍人回は、生命の樹のサミュエル回と同じくらい、私のとってもお気に入りのエピソードの一つです。
    なので、堪能してくださったのが伝わってとても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ

    リアルタイムで更新していた時に近況ノートで書いたんですが、この龍人回のラストは、パッハベルのカノンという曲が龍人の頭の中で流れています。

    龍人がいろんな感情を消化するために好んで弾いていた曲の一つですので、もしよろしければ動画サイトなどチラッとさわりだけでもでお聞きくださると幸いですm(_ _)m

  • 第148話 婚約前夜 5への応援コメント

    ごきげんよう、ガイオンさん、この修羅場で、いや修羅場だからこそ真理に到達したのでしょう。なんとも素敵でロマンティックなプロポーズじゃないですか(イオラさんが彼のロマンティックを解するかどうかは別問題ですが)。こんな場だけれど、いえ、こんな場だからこそ、彼の男前っぷりに感嘆の吐息が零れました。
    でもシエラちゃんの仲間達の余裕っぷり、凄いですね。
    よくもまあこれだけの、各種達人が揃ったものですね。
    シエラちゃんが実況アナウンサー、サミュエルさんが解説担当になるほどの見事な戦いぶりでした。
    プロポーズで霞んでしまいましたが、いよいよシエラちゃんとサミュエルさんが次段階の作戦に移る模様ですね。
    次回もドキドキしながら、楽しみにお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    本日もお越しくださりありがとうございます!

    武を重んじるガイオンのプロポーズは、戦の中で言わせたかったのですよぉぉ(*^^*)笑
    なので、ロマンティックと受け取ってくださって本当に嬉しいです!良かった!

    ガイオンは全力でぶつかるうちに、野生の勘で真実を見抜いてしまったんでしょうね。
    ガイオンには、イオラ以上に釣り合う人がいないということを。
    20年以上の幼馴染としての付き合いを経てやっと!
    ……問題は、イオラがどう受け取るかです。

    シエラの実況アナウンサー、サミュエルの解説担当で笑ってしまいました笑
    とてもピッタリの表現です。
    その配役でイメージしたら、私の中でとても面白いシーンへとランクアップしました(*^^*)

    城にいる騎士団をうまく誘導できたので、この後はいよいよ……!
    という所ですが、ガイオンのプロポーズは成功したのか、シエラ達が次にどんな行動をとるのか、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    いつも物語を彩る素敵なコメント、本当にありがとうございます!

  • イーヴォ、やっぱり君は信頼できる、かも、しれない人だった……
    イーヴォの時々出てくる『やだよーーー!!』的なところにキュンキュンします(笑)
    自分に正直なんですよね~

    作者からの返信

    凛々サイ様

    本日も沢山お読みくださり本当にありがとうございます!
    すごく励みになっておりますm(_ _)m

    今までダメンズだったイーヴォがちょっと良い所を見せてくれました。(*^^*)

    しかし、まだまだダメンズ感がにじみ出ておりますね。
    そうやってのらりくらりと生き延びるしかなかったイーヴォがですが、凛々様はきっと彼のそんな寂しいところも感じ取ってくださっているのでしょう。
    優しい凛々様に拾っていただけそうなので、とても安心しているみたいです。
    こころおきなく、これからもダメンズに拍車をかけてもらいましょう。(コラ!)

    私も、そんなイーヴォの憎めないところが気に入っているので、『やだよー!』的な部分を受け入れてもらえてとっても嬉しいです(*^^*)笑

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも登場人物に寄り添ってくださる素敵なコメントをくださり、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第147話 婚約前夜 4への応援コメント

    ごきげんよう、ガイオンさんの本気が! と思ったらまだ準備運動だったとは。アマテラス、恐るべし! ですね。
    でもサミュエルさん、ひとのことは言えないのでは? とも思いましたが、逆に安心感が増しましたね、この一言で。
    アイザックさんと芽衣紗さんが互いに背中を預けて騎士団と対峙するところは格好良くて、思わずガッツポーズをしてしまいました。
    今回のお話、雑に扱われてちょっと可哀想なイーヴォくん、魔王のようなガイオンさんと怯まずに対峙する凛々しいイオラさんも含めて、シエラちゃんの味方軍勢の力強い姿が活き活きと描写されていて最高に興奮しました。
    すごい迫力でしたね。
    でもこれでもまだ、前哨戦なんですよね。
    ラスボスとの対決までにどれほどの迫力ある戦闘シーンが楽しめるのか、ドキドキしながら、次回をお待ちしていますね。
    それでは、ごきげんようです。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    興奮してくださいましたかぁぁぁ(´;ω;`)ブワッ
    励みになるお言葉、本当に本当にありがとうございます!
    そして、それぞれのキャラに丁寧に注目してくださってとても嬉しいです!(*^^*)

    おっしゃる通りですね、これで準備運動って……!
    これではお城が何個あってもたりません!笑
    サミュエルといい、ガイオンといい、ちょっとはしゃぎ過ぎちゃったようです。
    あとでイオラのお仕置きが待っていないと良いのですが……!

    アイザック×芽衣紗がタッグを組みましたね!
    このままでは二百人から雨あられのように攻撃を浴びせられてしまいますが、はたしてイーヴォは解決策となれるのでしょうか。イーヴォの運命やいかに。

    そうなんです、まだ前哨戦なんですよ。
    もったいぶって、すでに前哨戦で4話も消費してしまいました。
    このあとジュダムーアとの本戦が待っております。

    クライマックスを上手く表現できるか不安ではありますが、最後まで楽しんで頂けるよう全力を尽くしてまいります!(*^^*)
    是非今後とも、シエラと仲間たちを見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    いつも心温まる素敵なコメント、本当にありがとうございます!

  • 第147話 婚約前夜 4への応援コメント

    さあここでガイオン・リサイタルの開幕だぁッ!
    ……そう思っていた時期が、私にもありました(笑)

    ていうか、「説明するのも面倒くせえ! 俺は超ガイオンだ!」とかいう感じで、弾けるガイオン。
    もう「かめはめ〇」とか撃てるんじゃないでしょうか(笑)

    さあ次はサミュエル、筋肉体操(笑)の成果を見せる時が来……イーヴォ特攻!?
    まだ自分に化けたこととか、シエラをさらったこととか、めっちゃ恨んでそうですね(笑)
    飛びっきりの笑顔のサミュエルが目に浮かびます。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    ガイオンリサイタルがド派手に開幕しましたよぉぉぉぉっ!笑

    もちろん、超と書いてスーパーと読むんですよね、分かります。
    この勢いならかめは〇波打てますね。
    私の中で、ドラゴン〇ールと、幽遊〇書の戸愚〇弟と、北斗〇拳が入り乱れております笑

    さて、一方の筋肉体操は……
    なんと、貧弱なイーヴォを出してきたぁぁぁぁっ!
    過去の因縁を全て詳細に覚えている男、サミュエル。
    ここぞとばかりに仕返しをするつもりです!
    革命とともに、ガイオンリサイタル、そして魔王の逆襲が開幕しました!笑

    このカオスがこの後どうなっていくのか。
    今後とも見守っていただけると幸いですm(_ _)m笑

    いつも暖かい応援、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第121話 シエラ救出作戦への応援コメント

    今回はユーリ回ですね!
    久々にアイザックが出てきて嬉しいです(///∇///)

    気が付いたことがあるのですが、シエラちゃんとユーリが基本1人称で進んでる感じですか?
    他の人物の時は3人称のような……
    何か使い分けている感じですか?
    良かったら色々勉強したいので教えてほしいです~

    作者からの返信

    凛々サイ様

    ぬおぉぉぉ!
    そのようなことを私に聞いてくださるとは、大変恐縮であるとともにとても光栄でございます!

    一人称三人称問題は、最初すごく悩みました。
    私はこの作品が処女作になるので、物語を生き生きさせるためにはキャラの感情を表現しやすい一人称が良いな、と決断してシエラ目線で書き始めたんです。
    あまり視点をコロコロ変えるのは読者様の負担にもなるので、可能な限りシエラ目線で書けるようなシーン設定に絞ったりしています。

    しかし、シエラ目線だけでは書ききれない場面も多々あって、困ったなぁと再び悩むことに。
    そこで、一番最初からシエラと一緒に登場していて、読者様になじみのあるユーリを第二の一人称に選択しました。(第一章で盗賊を倒した時がユーリ視点の初回)

    113話のガイオン宅の話はユーリが登場してるんですが、イルカーダを出てから三人称が続いているのと、ユーリの感情の動きはストーリーに重要ではないので、読者様にストレスが無いようそのまま三人称にしています。

    でもわかりづらいかもなぁ……と思ったりも。

    そして、今回コメントいただいた121話は、前の話がシエラの一人称だったので、どっちにしても視点を変えざるを得ない。そして、ユーリが両親と会うときの感情、人種差別に対する感情を表現したいなぁと思ったので(あんまりできてないけど)、ユーリ視点にしてみました(*^^*)

    そんな感じで使い分けております!

    なにかの参考にしていただけると幸いです!m(_ _)m

    編集済
  • 第119話 死線の告白への応援コメント

    ぎゃーーサミュエル、シエラちゃんとくっつく説ーーー( ゚д゚)( ゚д゚)( ゚д゚)

    いや、私はサミュエルが幸せならそれでいいんだ……

    このままの方が幸せなんだとしたら、わざわざサミュエルの幸せを壊すつもりはない……

    いや、壊すんかーーい!!

    とまぁ、取り乱してスミマセン(笑)

    はーーこんなこと言われてみたいーー!!
    キュンキュン会ありがとうございます(///∇///)(///∇///)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    沢山お読みくださり本当にありがとうございます!
    壊すんかーーい!で笑わせていただきました(笑

    死を身近に感じたサミュエルが、具合の悪さに後押しされて自分の気持ちを言葉にしました。
    それにしてもド直球でしたね(*^^*)笑
    0か100の男。

    しかしご安心ください。(?)
    シエラはまだ男女というものを分かっておりません。

    やっと思春期を迎えたシエラがどうやって男女を理解していくのか!
    シエラ争奪戦は誰が勝利を手にするのか!
    (話が変わっている!)

    キュンキュンしてくださってとても嬉しいです(*´ω`*)エヘヘ
    是非このあとも片思いのサミュエルを見守っていただけると幸いですm(_ _)m♪

  • 第114話 一蓮托生への応援コメント

    イオラ、いいっす!!!
    かなり好きになってしまいました(笑)
    どーも私は誇り高い気高く品のある強い女性が好きみたいです(///∇///)
    そして好きになる男性は頼りないというw

    サミュエルは別ですが(///∇///)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    沢山お読みくださり本当にありがとうございます!

    イオラを気に入っていただけて何よりです(*^^*)
    コメントを見て、凛々さんの作品は女性陣がみんな素敵だったなぁと思い出しました。
    (次回作が今から楽しみです!)

    頼りない男性(*^^*)笑
    なんだかほっとけなくなっちゃいますよね。
    もし抱き枕を制作する機会があったら、サミュエルとイーヴォ柄を贈呈させていただきますね。
    そして私はエダーさんをいただきます。

    おっと、妄想が暴走しだしました。危ない危ない。

    だいぶ長くなったこのお話も、もう少しでラストスパートに入ります。
    是非この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!

  • 第147話 婚約前夜 4への応援コメント

     死んだら花ぐらい供えてやるって、優しいんだかひどいんだかw

     もう本当みんな、楽しそうに全力出しまくってますねー。オールスターの祭り感があってワクワクします。

    作者からの返信

    MACK様

    あぁぁぁぁっ
    コメントありがとうございます!

    サミュエルはシエラ以外塩対応ですが、ちょっぴり照れ隠しもある気がしています(*^^*)
    イーヴォがシエラのために魔石を贈与してくれたのを知っているので、きっとこれもサミュエルなりのじゃれ方なのでしょう(ひどい)
    ジュダムーアに負けないくらいの魔王感。

    ワクワクしていただけてとても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ
    この後もクリスマスのいい〇も増刊号みたいになると思いますが、是非お楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    いつも本当にありがとうございます!


  • 編集済

    第147話 婚約前夜 4への応援コメント

    やったー!今日は一番乗りです!🤭
    久しぶりの魔力全開で暴れまわるガイオンさんがおもちゃを手に入れた子供みたいで可愛いですね~!😊💕
    ガイオンの魔力を受けてもぴんぴんしてるイオラもカッコいいなぁ。
    イーヴォはちょっと情けないけど、各々がアマテラスでブーストかかって思う存分暴れる感じですね(熱い)
    なんか皆生き生きしてる感じが伝わってきて(笑)、読んでて楽しかったです🎵

    作者からの返信

    結月 花様

    わぁぁぁぁぁっ
    一番乗りありがとうございます!

    リズムと説明のバランスがとれなくてかなり苦戦したので、楽しかったと言ってもらえて良かったです!

    ガイオンを思いっきり暴れさせました(*^^*)
    私のなかで北〇の拳のビジュアルになりましたが、迷いはありません←

    壁をぶち抜いたあたり、イオラが絶対に文句を言ってます。
    これはあとでお仕置き案件ですよ。

    イオラ、ガイオンと魔力量が釣り合ってるていで考えてましたけど、もしかしてガイオンと魔力の質が同じだからダメージが少ないのか?
    このコメント書いてて思いついてしまいました。
    なんか運命っぽくてそれも良い感じがする。

    今までおいたを働いてきたイーヴォが、サミュエルにお仕置きをくらってしまいましたね。
    サミュエルはこれでも我慢している方みたいです。
    頑張れイーヴォ!

    アマテラスブーストがこの後ももう少し続きます(*^^*)
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも素敵なコメント本当にありがとうございます!

  • やっと戻ってきましたね、サミュエル……!
    そして、お帰りなさいっ(T0T)

    サミュエルの心に負った傷は深くて、誰にも見せない箱のなかに閉じているのだと思っていました。
    でもシエラという妹が、彼に『家族』を与えた。
    それがどれだけサミュエルの力となったことでしょう!!
    もう、サミュエルが戻って来なければどうしようかと思いましたよ!?
    シエラは妹で、ユーリは弟。そして仲間たちがいて、きっとサミュエルは大丈夫ですね。

    今後も少しずつ拝読させて頂きますm(__)m

    作者からの返信

    長月そら葉様

    沢山、そして丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます!

    サミュエルが戻ってきました(´;ω;`)ブワッ
    ご心配おかけしましたっっm(_ _)m嬉しい土下座っ!

    彼にとって一番心のしこりとなっていた経験でしたが、シエラが必要な手を差し伸べたことによって乗り越えることができたようです。
    きっともう大丈夫。
    やっと過去を乗り越えられたサミュエルが今後どのように開花していくのか。
    彼の変貌ぶりもお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    励みになるお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第72話 ガイオンの告白への応援コメント

    ガイオン、カッコいいですね!
    最初は「何だこいつは」と思いましたが、今やなくてはならないシェラトンたちの仲間ですものね。

    そして、目覚めないサミュエルのために生命の樹へと向かったシエラ。彼女の前に、何が起こるのでしょうか……?

    作者からの返信

    長月そら葉様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    ホテルリディクラスでは危ない野獣でしたが、本当は優しい野獣だったようです(*^^*)笑
    彼との出会いは、花火占いの通り大大吉となるのか。
    生命の樹で何が起こるのか。

    今後の展開もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 第146話 婚約前夜 3への応援コメント

    ごきげんよう、サミュエルさんの準備運動、豪快ですね! よほど鬱憤が溜まっていたのか、騎士の皆さんがちょっと可哀想になりました。
    いつの間にかサミュエルさんは魔王になってるし。
    でも、シエラちゃんのスカートの裾を抑えてあげている魔王さま、紳士的で可愛いですね。イーヴォくんが冷静なのがまた可愛いです(今回かわいいばっかりですね、語彙力が死んでる)。
    無事にガイオンさん達とも合流出来ました。ガイオンさん達も元気なシエラちゃんとサミュエルさんを直接目にすることが出来て、本当に安心したことでしょう。
    ここで満を持してのアマテラス発動、燃える展開ですね!
    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    狭い空間で体がなまっていたサミュエルが、ド派手に準備運動を始めました(*^^*)笑

    惜しかったです。
    ヒーローだったらシエラの彼氏候補になれたかもしれないのに、ヒーロー通り越して魔王になってしまいました。
    スカートをおさえる些細な所も見つけてくださってありがとうございます。
    あのシーンを書いていたら、自然と出てきた描写でしたが、サミュエルらしさにつながっていたようでとても嬉しいです(*^^*)

    そして、大暴走するサミュエルの前では、イーヴォですらまともに見えてきてしまいました。
    実はまとも(?)なメンズがユーリしかいないという衝撃の事実。
    みんなクセが強めです(*^^*)笑

    ガイオンたちと合流し、これからまたひとあばれがありそうです。
    アマテラスでブーストされた彼らがどんな戦いを繰り広げるか。

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも心温まるコメントをくださり、本当にありがとうございます!

  • 第146話 婚約前夜 3への応援コメント

    すごい!この場面、脳内アニメでクリアに再生されました!スピード感のある場面で、このまま最終決戦に向けて一直線って感じが出てますね(^^)
    mackさんも言ってますが、サミュエルがスカートを抑えるところ、キュンってしました😊こういう何気ない仕草に、彼の優しい性格と、シエラを大事にしてるなって言うのが伝わってくるので、ラオゲのキャラが皆本当に生きているように見えるのですね🤭
    私もわりと商業作品の二次創作を嗜んできたので(自分で生み出してはいない)、こういう、ちょっと漫画っぽい、二次創作しやすい作品はとっても好きです🎵
    最後のアマテラスカッコいいですね!最後どうなるんだろう…ハラハラ

    作者からの返信

    結月 花様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    アニメで再生されましたか!
    なんて光栄なお言葉(´;ω;`)ブワッ

    サミュエルのスカートちょこんを思いのほか評価していただけてなによりです(*^^*)
    彼は特にウケをねらったわけでもなく、ナチュラルな行動ってところがまた良いですよね。
    愛想悪いから他の女子も寄ってこないだろうし、自分の身を差し置いて一途に大事にしてくれるし、家の狭ささえ気にならなければ優良物件です。
    でも食事量が少なくて細マッチョなんで、タンパク質食べさせて筋肉つけさせないと(*^^*)笑

    私の脳はかなりジャ〇プ色が強いので、漫画っぽい、二次創作しやすいと言ってもらえて嬉しいです。
    二次創作……夢が膨らみます(喜

    アマテラスでブーストされた彼らがどう暴れるのか。
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    いつも素敵なコメント本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第146話 婚約前夜 3への応援コメント

    サミュエルが、ほんとに、もう、かっこよくて!

    王子様だなって思いました。

    シエラちゃんとサミュエルのコンビ、息ぴったりで、最高ですね!

    作者からの返信

    ヘパ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    ずっと閉じ込められていたので、おもいっきり暴れました(*^^*)
    かっこいい、王子様、息ぴったりで最高とまで言っていただけて、私もシエラ×サミュエルも感無量です!
    最上級の褒め言葉ですね!
    この後も彼らは大いに暴れてくれるはずですので、ぜひお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    いつも本当にありがとうございます!

  • 第146話 婚約前夜 3への応援コメント

     サミュエルが雑過ぎてちょっと笑ってしまった。鍵あるのにーwでもこういう人だよなあって。

     そしてシエラのスカートがめくれないようにつまんでくれるのも、サミュエルって感じだなあって。
     
     緊張感ある場面の中に、キャラの個性をがっつり詰め込んで来るのが最高ですほんと。

    作者からの返信

    MACK様

    ぎゃー!
    コメントありがとうございます!

    一週間以上閉じ込められていた上に、龍人にあおられまくったサミュエルが暴走モードです(*^^*)笑
    ゴリゴリに力で押しまくりました。

    「どうせあとでアマテラスあるから余裕だし」
    とか思いながら、最初から全力投球したみたいです。

    そんな雑サミュエルですが、シエラの露出には几帳面に対応するジェントルマン。
    こんな些細な所も拾ってくださってありがとうございます(*^^*)
    嬉しい!

    最近ドーピングしてて脳みそがボヤッとしてるので、文章変だったらどうしよう!とか思いつつ更新していたので、コメントいただけて再びやる気が出てきました!
    明日も頑張ります。
    いつも励みになるお言葉、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第104話 演武の裏でへの応援コメント

    え、可愛い妹!?w
    え、笑うの?サミュエル笑うの?

    え、え、と思ってたらイーーーーーーヴぉ~ーーーーーー!!!!!

    やはりか、お前……
    さすが、って言ってる場合じゃなーーーーい!!!!

    本物サミュエルカモーーーン(゜∀。)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    本日もお越しくださりありがとうございます!

    フェイントすいません!笑
    またしてもイーヴォが……イーヴォが!
    そろそろ本当にサミュエルに殺されそうです。

    そしてストーリーはここからまた新しい展開に突入して参ります。
    イーヴォにどんなお仕置きが待っているか、じゃなかった。
    シエラがどうなるか、是非見守ってくださると幸いです!m(_ _)m

  • 第145話 婚約前夜 2への応援コメント

    ぎゃぁぁぁぁぁガイオンさんかっこいい!!調子にのって荒ぶるガイオンにイオラが顔をしかめてるのも良い!演技を忘れて素になってる感じが…(これこれ!こういう、二人の関係性が見えてくるさりげない描写がええんですよ!!)
    イオラ、演技とは言え元大将軍になんちゅう言葉を(笑)

    あと、この敵陣に入ってどちゃくそに暴れる展開って読んでいてすごく気持ちいいんですよね!!少年漫画みたいで本当に熱い!!あと、こう、最終決戦で全登場人物が集結するのもほんと大好きなんですよ!!熱い!!(2回目)

    関係ないですが、砂漠ちゃんのジャウロン頑張れのコメントで腹筋崩壊しましたw確かに頑張れ!

    作者からの返信

    結月 花様

    ぎゃぁぁぁぁぁ笑
    一緒に盛り上げてくださりありがとうございます!
    さりげない描写を拾ってくださってとても嬉しいです!
    イオラは、「またコイツ、調子に乗ってるな」と舌打ちしていたことでしょう。

    そんなイオラは忖度無しで思っていることを口に出してしまいました笑
    しょぼんとするアイザックを横で見ていたガイオンはうっかり笑ってしまいそうに。危ない危ない。

    いつの間にか登場人物多くなりすぎて、これからどう収集つけて行くか私自身未知との遭遇なのですが、熱いと言っていただけたのでこの後も全力で頑張ります(*^^*)
    励みになるコメント、いつも本当に本当にありがとうございます!

    砂漠ちゃん、ちょいちょいこちらの腹筋を崩壊しに来ますよね笑

    編集済
  • 第145話 婚約前夜 2への応援コメント

    ウオー!
    いよいよって感じですね!
    ジャウロン頑張れー!(たぶんこいつじゃない、応援するのは)
    こっちにはアイザックとガイオンがいるんだぞ!!!
    芽衣紗も頑張ってるし!
    あれ……? バーデラック……?
    君が手塩にかけた息子(ジャウロン)は頑張ってるぞ?

    そして、ダイバーシティにみんな避難するんですね〜。よかった〜。

    にしても、あの門番さんは転移魔法でどこからでもダイバーシティに行けるんですね。
    確か転移魔法を使わなかったらダイバーシティに行けないんですよね。
    一回ジュダムーアが来たときは、ダイバーシティに入れなかったですもんね。

    あれ?
    じゃあ、ダイバーシティってどこにあるんだ?
    天さん、教えてー!
    忘れちゃったー!

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    うおぉぉぉぉ!
    盛り上がってくださってありがとうございます!

    ジャウロンw
    まさかジャウロンにご声援をいただけるとは!笑
    それにしてもバーデラックは何をしているんだ!
    はよ出て来い!息子にだけ働かせおって。←

    龍人はゼフからエルディグタール城の裏の広大な土地をもらったので、かなり広いんですよ。
    うまく図になるかな?


        【門】
    塀塀塀塀  塀塀塀塀
    塀        塀 ←転移しなか
    塀  病者の街  塀  ったらココ
    塀        塀
    塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀
    塀   【門】  塀 ←転移
    塀        塀
    塀 ダイバーシティ塀
    塀        塀
    塀    【ラボ】塀
    塀塀塀塀塀塀塀塀塀塀



  • 第145話 婚約前夜 2への応援コメント

    ごきげんよう、なんとも素晴らしくも組織だった作戦発動が、読んでいて気持ち良いですね。
    下働きの皆さんを無事に逃がす、芽衣紗さんの破壊活動が充分陽動の効果を上げてますね(こうしてみると、芽衣紗さんと龍人さん、やっぱり似てるなぁ)。
    そしてガイオンさんとアイザックさんの最強コンビの登場は燃えました。しかもイオラさんの迫真の演技も加わって、この段階では負ける気がしませんね。でもアイザックさんがイオラさんに老人扱いされてしょぼんとするところは愛嬌があって可愛らしかったですよ。
    騎士団長トリオ、これは強力な戦力ですけれど、それに加えて、サミュエルさんとシエラちゃんという最強コンビが控えていますものね。
    これだけの緻密で強力な布陣ですが、龍人さんはそれすら想定内なのだろうなと考えると、本当に彼の智謀が空恐ろしくなりますね。
    テンポ良く、そして迫力のある描写で盛り上がってきましたね。
    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    テンポが良い、そして迫力があると言っていただけて、すごくホッとしました!

    作戦は、労働者の救出と芽衣紗の大暴れ~ジャウロン解放から開始です(*^^*)
    龍人と芽衣紗、テンションの壊れ方、非日常を楽しむあたりが同じ方向ですよね笑
    さすが兄妹です。

    ガイオン×アイザックの将軍コンビが結成されました。
    二人とも魔石はないのですが、アイザックはシルビアを連れ出してから姿をくらましていたので、みんなは知りません。なので、良いはったりになったみたいです。
    でも、ガイオンは調子に乗りすぎて歌舞伎みたいな口調になってしまいました。アイザックと一緒なのがよっぽど嬉しいのでしょう。
    あまり調子に乗り過ぎないように、イオラに手綱を握ってもらわないといけません(*^^*)

    イオラに悪気は無いのですが、アイザックがちょっとかわいそうでしたね笑
    まだまだ現役であることをこれから証明してもらいたいと思います。

    ちょっと話が長くなっちゃって、サミュエル×シエラが次話に回ってしまいました。
    (私の書く話はこうしてだんだんと長くなっていくのです……)
    が、彼らにも存分に暴れていただきましょう!

    芽衣紗が考えたこの布陣。
    今のところは順調に行っているようです。
    龍人はどのような対抗策を考えているのか。
    きっとなにか企んでいるはず……!

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも励みになる心強いお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第145話 婚約前夜 2への応援コメント

     中村様、こんにちは。いつも拝読させて頂いてます。

     ガイオンがいよいよ活躍するんですね。にしてもアイザックと一緒にいてたのしそうですね。
     

     成体のジャウロン、忘れかけてました。とりあえず鼻を攻撃されないようにすればいいんでしたっけ? かなりうろ覚えです。

     今回も楽しませて頂きました。今後も応援させて頂きます。

    作者からの返信

    無頼 チャイ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    ガイオンが久しぶりに暴れます(*^^*)
    大好きなアイザック将軍と一緒なのもあり、かなりテンション上がってしまっているようです。

    ジャウロン、第二章でちらっと出てきただけなに、覚えていてくださって嬉しいです。

    ここでも龍人が絡んでくるんですが、龍人は地球を滅亡の危機に追いやった人間に腹を立てたので、「自分が作り出すものには対処をセットにする」という信念を持ちました。
    なので、ジャウロンの上あごの骨の一部を欠損させ、食べられそうになった時にそこを殴って脳震盪を起こさせるという、無茶なゲノム編集を行いました。

    それを知っているのは龍人だけでしたが、タケハヤのところでシエラが運よく脳震盪を起こさせて勝利をした、という感じです(*^^*)

    この後どんな作戦を繰り広げていくのか、ぜひお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも暖かい応援本当にありがとうございます!

  • 第95話 二人の孤独への応援コメント

    イーヴォきたぁぁぁ!!
    あの容姿でげっそりですと!?!?
    やばばば……あ、興奮してすみません(///∇///)
    続きを読みます(笑)

    作者からの返信

    凛々サイ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    イーヴォで盛り上がっていただけてとても嬉しいです(´;Д;`)ブワッ
    ジュダムーアのお仕置きをくらってげっそりしちゃいましたが、ダメンズの代表(?)イーヴォ君がここからまた活躍します(*^^*)

    ぜひこの後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m♪

  • メイサ荒ぶってて笑いましたw
    扉を一発で吹っ飛ばすサミュエルカッコいいーーー✨✨

    サミュエルが美人に思えてきたということは、シエラちゃんも少しずつ彼のことを意識し始めてますねー😊(良い👍️)

    最近展開が熱くて最高です!!
    ジュダムーアも体調良くないし、龍人も死亡フラグ立ってるし、シエラちゃんは結婚させられそうだし、もう心配事が多すぎますよー(´;ω;`)
    最後の結末で全部解決して、シエラちゃんが望む素敵な世界になりますように🙏✨💦

    作者からの返信

    結月 花様

    今日も沢山、丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます!
    とっても嬉しいですm(_ _)m!

    芽衣紗があらぶってますね笑
    そして、強制外出自粛と、話し相手のポッケがいなくなってストレスが溜まっているサミュエル。冒頭からおもいっきりやってくれました(*^^*)笑

    シエラはやっと、この世に男女が存在することに気が付いたようです(遅
    良い感じに大人の階段を登りつつありますね!
    サミュエルとくっつくんでしょうか。
    なんだかそんな雰囲気も出てまいりましたが、龍人が全力で阻止しに来そう。そして要領よくイーヴォがかっさらいそう。

    本作、ラスト直前で問題だらけになってしまいました。
    どうしたら良いのでしょうか。
    でもきっと龍人が上手く解決してくれるはず!
    エッセイでの宣言通り、シエラを世界一幸せにしてくれることを願っております。

    この後も、シエラ達がどうなるか見届けてくださると幸いですm(_ _)m
    いつも優しく思いやりに溢れるコメント、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第143話 一万年の成就への応援コメント

    龍人のこの回はもう読者の涙袋をからっぽにしますね(´;ω;`)
    龍人、シエラちゃんと出会って、サミュエルや他の皆と出会って、これからもその一員として一緒に生きていこうよ。そのメンバーの中に龍人がいないの嫌だよ。
    なんだか彼が自分の命を犠牲にしてしまいそうで最近本当に不安なんですよね…ラオゲだから大丈夫大丈夫と思いたいのに、こんな過去エピソードが来てしまったらなんかもう…しんどいですよ…
    でもすごく心にくる良いエピソードでした。
    最後、皆と笑顔でハッピーエンドを迎えられるといいな。あともう少し、シエラちゃん頑張って!

    作者からの返信

    結月 花様

    (´;ω;`)ブワッ
    その暖かいお言葉で私も涙袋がからっぽになりました(´;ω;`)ブワッ
    良いエピソードと言ってもらえてえがっだです……

    龍人がなにを考えているのか、まだ見えてまいりません。
    (どんだけひっぱるんだ

    でも、花ちゃんから温かいメッセージをもらってすごく喜んでますよ。
    龍人もみんなも救われるルートが存在することを祈りつつ、お楽しみいただけるよう続きも頑張って執筆していきます!
    いつも本当にありがとうございます!

  • いつも飄々として掴み所がない龍人のこの過去のエピソードはぐっと来るものがありました。操り人形が死んだとか、表現力もあって胸に迫るエピソードでしたね。
    龍人、寂しかったんだろうなぁ…

    作者からの返信

    結月 花様

    ぬおぉぉぉぉ……
    グッと来てくださいましたか(´;ω;`)ブワッ
    嬉しいありがとうございますありがとうございます!

    ちなみにこの話の最後、龍人の中でパッハベルのカノンが流れておりました。
    カノンは、幼い彼がいつも望んでいた、幸せの形です。
    が、この時はちょっと切ないニュアンスで流れてしまいました。

    っていうエピソードとかが浮かんで来てしまって、沼にハマって一時期Twitterから消えてたんですよぉぉぉぅ!(伝われ
    龍人に翻弄される作者。
    サミュエルの時(生命の樹の所)はここまで翻弄されなかったのに笑

    ハッ、つい取り乱してしまいました。
    失礼いたしました。
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    編集済
  • 龍人の日記も併せて読んでいますが、彼大丈夫でしょうか…最後というワードが不吉すぎて心配です…

    作者からの返信

    結月 花様

    龍人の日記、もしラオゲ好きの人がいたら楽しんでもらえるといいな、と思ってエッセイに追加したものなので、本当に読んでくださる方がいることに感謝でいっぱいです。
    多分、あれを読んでると若干本編のニュアンスも違って見えてくると思うんですよね。
    そこを味わってもらえている気がして嬉しいです。
    どうお礼をしたらよいものか……あ、マッチョですね!(解決

    龍人の中では、もうプログラムのように全てが組み込まれているようです。
    心配してると言ってもらえて、龍人はとても喜んでいると思います(*^^*)笑
    どんな展開が待っているのか、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 第137話 服従への応援コメント

    すごい…めちゃめちゃ面白いです!盛り上がってますね!!!
    愛をもらえなかった場合のシエラはこうなっていたんですね。読んでいてすごく胸が苦しくなりました。
    ジュダムーアの反応を見ると、もしかすると彼も誰にも愛されなかったことに苦しんできたのでしょうか。
    ラストがどうなるのか、本当に楽しみです!

    作者からの返信

    結月 花様

    お忙しい中お越しくださり本当にありがとうございます!
    面白いと言っていただけてすごくすごく嬉しいです(´;ω;`)ブワッ
    正直、自分だけが面白いと思ってるのではなかろうか、と思う瞬間が何度も来るので、そう言っていただけるととても元気が出てきます。

    ……そうか!
    愛をもらえなかったシエラはこうなるんですね。←今気づく
    確かに、誰からも望まれなかったらこうなりますよね。
    悲しい。
    素敵な気づきをありがとうございます(拝

    そして、ジュダムーアにも思いを巡らせてくださりありがとうございます。
    彼もまた時代の被害者の一人。
    力にすがって生きるしかなかったのかもしれません。
    シエラはジュダムーアをどう料理するのか。

    ラストに向けて、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも素敵なコメント、本当にありがとうございます!

  • ごきげんよう、いざ、開戦! ですね。
    みんな気合い充分、シエラちゃんは緊張している様子ですが、それが当たり前、かえって可愛らしさが引き立ちますね。
    芽衣紗さん、大暴れですね、恰好良いです! 
    どんな風に戦いが始まるのかな、と思っていましたけど、まさか歩行戦車が登場するとは、度肝を抜かれました。いわゆる陽動ということでしょうか。
    城中にはサミュエルさんやイーヴォくん、味方になってくれたイオラさんがいますものね。
    それにしても龍人さん、やっぱりお見通しだったんですね。剣まで用意してくれてるなんて。私はやっぱり龍人さん仲間だ! とか単純に喜んじゃったんですが、そうか、サミュエルさんにしてみれば何か裏があるのか!? とか思ってしまいますよね。
    でも、罠だろうとなんだろうとあるものは使う、今のサミュエルさんにはそれくらい腹を括っているでしょうね。
    シエラちゃんの目指す優しい素敵な世界、本当に実現して欲しいですね。
    もちろん、誰一人仲間が欠けることなく。
    ドキドキしながら次回をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    ついに開戦の火ぶたが切られました!
    ここまで来てしまいました。
    本日も見届けてくださりありがとうございます!

    自信たっぷりのサミュエルは、待ってましたとばかりに生き生きしていますね(*^^*)笑
    よっぽどストレスが溜まっていたのでしょう。
    考えてみれば、究極の外出自粛ですものね。
    この勢いのサミュエルがいればシエラも大丈夫な気がしてきます。

    芽衣紗が自作の歩行戦車で大暴れを始めました。
    おだ様にかっこいいと言っていただけて、芽衣紗が大喜びしております(*^^*)
    今まで目立った活躍が少なかったので、ここで頑張ってもらいましょう。

    本当に田中兄妹は規格外です。
    まずは芽衣紗が大暴れして注意を引き付けようとしていそうですね。
    作戦がうまくいきますように!

    龍人はなんで剣を持ってきたのでしょうか。
    サミュエルはどんな障害も全部ぶち壊す気満々みたいです。
    でも龍人だけはぶっ飛ばさないで……笑

    シエラの世界が実現すると良いですね。
    この物語でも、私たちの世界でも。
    そんなことを思いながら空想を膨らませております。

    この後さらに盛り上がる展開が書けるよう、この後も頑張ってまいります!
    是非またお越しくださると嬉しいです。
    いつも暖かい応援、励みになるお言葉、本当にありがとうございます!

  • 第143話 一万年の成就への応援コメント

     中村様、こんばんは。いつも楽しく拝読させて頂いてます。

     ここでまさか龍人が泣くとは……、本当に終幕が近いんですね。
     また、ここに来て新キャラ……と言いたいですが、前々からいましたね。
     今回のお話しは随分と力のようなものを感じました。ここまで来ないと感じられないものではありますが、心を揺さぶりにかかってますね。

     一体、中村様がどういったふうに読者を泣かせにいくのか、ますます気になってきました。

     改めて、今後も応援させて頂きます。

    作者からの返信

    無頼 チャイ様

    たくさんお読みくださり本当にありがとうございます!

    龍人が一万年ためてきた涙を流しました。
    このエピソードに終幕が近いとコメントをいただき、確かに……!と私も思いました。今までの龍人とはすっかり別の顔ですもんね。
    力を感じてくださりとても嬉しく思います。
    そして、そう思ってくださったのは無頼様が今まで丁寧に読み進めてくださった証拠だなぁと、感謝の気持ちでいっぱいです。

    読者を泣かせに……
    私の実力で、そこまで皆様の心を動かすお話に仕上がるかどうか。
    しかし、できる限り頭を絞って感情を絞って続きを書き続けていきたいと思います。
    今後ともよろしくお願いいたします。
    いつも暖かいお言葉本当にありがとうございます!


  • ちょっとずつ追いついています。
    でも最近はゆっくりでもいいかなぁと思ったりもします。
    追いつくという事はもうすぐ終わってしまうという事でもあるので。
    終わりがあるからその出来事にも愛おしさや、大切さがよくわかる。
    芽衣紗さんが一緒に居たとはいえ長い長い間、終わりが無いという時を過ごしてきた龍人さんに、愛おしさや大切さをシエラちゃんは与え、教えているのだろうか。
    なんて思ったりしながら、でも今までにない龍人さんの表情、言葉を隊長とはは、大変堪能させて頂いております。
    ちなみに堪能しながらも、お代わりも随時受付中です。
    そんな怪しげなことを言いながら、やっぱり続きを読み進めさせていただきまーす!

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    毎話大事にお読みくださり、本当にうれしく思っております。
    正直この物語は大衆受けする内容ではないんだろうなぁと思っていたので、こんなに沢山読んでくださるとは様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    すごく励みになります。

    おっしゃる通り、シエラとの出会いが龍人に大きな変化をもたらしました。
    ここ最近の龍人に、不穏な空気よりも少し子どもっぽさ(甘え)が滲んでいるのは、彼の中で何かが変化し始めたからだと思います。
    龍人大好き、だなんて言われちゃって、今頃龍人の頭の中は大変なことになっておりますよ。
    このあとも龍人の七変化(七個も無いけど)が訪れますので、是非お楽しみに(*^^*)笑

    いつも本当にありがとうございます!

  • 第143話 一万年の成就への応援コメント

    ごきげんよう、龍人さんの涙が、全てを物語っていましたね。
    サブタイトルを見て、ひょっとしてと思いながら読んでいたのですが、もう判っていたことだけれど涙が溢れてきて、困ってしまいました。
    とうとう、龍人さんは。
    長い、永い時を経て、気が遠くなるような、気が違ってしまいそうになるような悠久の時を経て、愛を手にすることが出来たのですね。
    しかも、その愛を得るために頑張ったピアノの演奏で、愛が得られないのだと悟らされたピアノの演奏で、最後の最後に、シエラちゃんの、大きくて優しくて、透明で美しい愛を受け取ることが出来た彼の喜びを想うと、本当の幸せの意味を、彼はこの瞬間初めて知ったのだろうなと。

    けれど、この瞬間を幸せの絶頂だとは思ないで欲しいと心から想います。
    シエラちゃんが言っていたように、本当の幸せは、勝利の後も生きてシエラちゃんと笑顔を交わせたその時なんだと。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださり、物語を深く理解してくださり本当にありがとうございます!

    涙が溢れたというコメントに、私も涙が溢れてきました……。
    こんなに沢山の暖かい想いを物語に寄せていただけて、私はなんて幸せなのでしょうか。すごく嬉しいです。

    龍人はやっと自分の望む愛を手にすることができました。
    きっと、これまでもその機会はあったんでしょうけど、幸せに恐怖を感じる龍人から壊したり、わざと地下にもぐって孤独になったりしてきました。
    多分、やっとできたお友達、ゼフとの別れも彼にとっては辛かったんだと思います。

    龍人は本当はピアノが大好きなので、シエラに聞いてもらえて、辛かったことを受け止めてもらえて、やっとこの世に生を受けた気分でしょう。
    とても幸せだと思いますが、おだ様のおっしゃる通り、これで満足しきっていないか心配です。
    龍人が早まった行動を取らないよう、シエラには目を光らせてもらわないといけませんね。

    次回はついに婚約前夜。
    私の技量でクライマックスを盛り上げられるか不安ではありますが、できる限りがんばっていきたいと思います!
    是非この後も見届けてくださると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!!!

  • 第143話 一万年の成就への応援コメント

    おわ!
    キングがしゃべった!?

    てか、龍人がなにやら企んでる(いつものこと)

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつも読みに来てくださりありがとうございます!

    キングと話ができたユーリ。
    一体何が起きたんだ⁉

    龍人が(いつも通り)なにかを企んでいますね笑
    シエラが好きって言ってくれたんで、きっとここから絶好調ですよ。

    是非この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • あああああああ!!!!!
    龍人〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
    お前!!!!!!

    悲しいなぁ。
    私も苦しくなってきました。

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    あぁぁぁぁぁぁ!
    砂漠ちゃんっっ!
    龍人の気持ちを感じてくれてありがとう(´;ω;`)ブワッ
    そうなんよ、私もこのお話が浮かんだ時そんな感じになったんよ。
    そしてこの経験を乗り越えてクレイジー龍人爆誕☆☆☆☆

  • 龍人さんの、まさかの過去が知れて、おもしろかったです。
    シエラちゃんは、天使ですね!

    作者からの返信

    ヘパ様

    おぉぉぉぉぉ!
    おもしろかったですかぁぁぁ(´;Д;`)
    龍人の過去エピソードはとっても気に入ってるので、すごく嬉しいです!
    ありがとうございます!

    こんな過去があってひねくれちゃったんですよー、かわいそうに。
    天使なシエラが龍人も助けてくれることを願っております。

    この後もお楽しみいただけるよう、頑張って執筆して参ります(*^^*)
    いつもありがとうございます!

  • ごきげんよう、ショパンコンクールのファイナリストに残るまでの腕だったなんて驚きでした。
    でも、そんなピアニストに素人さん(言葉が悪いです、ごめんなさい)が口を出すのは悪手としか言いようがないですね、お父様。
    というか、そこまでして龍人さんは親の愛が欲しかったのかと思うと、もう涙が溢れてきます。
    そして最終局面、本番でそれでは愛は得られないのだと気付くとは、なんという残酷な運命なんでしょう。
    最後の拠り所だった隣のお姉さんの幸せそうな笑顔は、その時の彼にとっては絶望を叩きつけるだけだったのかと思うと、彼の巡り合わせの皮肉さに、私ならきっと全てを呪ってしまうかもしれません。
    そう考えると、龍人さんはやっぱり、心のどこかで破滅願望を持っているような気がしてなりません。それは長寿による影響もあるのでしょうが、常に自分の居場所を探して、そして何処にもそれがない無常観と焦りを感じつつ長い、永い、終わりの見えない生を生きてきた彼が、最後に見つけたのがシエラちゃんだったのかもしれませんね。
    だからシエラちゃんに、もう一度、ピアノを……。
    なんだか好き勝手に想いを垂れ流してしまいました、申し訳ありませんでした。

    パッヘルベルのカノン。
    大好きな曲です(セットリスト拝見しました、全部、全部大好きな曲ばかりで、どうしよう! とか思ってたんですよ)。
    けれどカノン、美しい、優しい旋律とハーモニーなんですが、何故か泣いてしまいそうになっちゃうんですよね、いつも。
    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    しかも、曲を通して理解してくださるなんて、本当に本当にうれしくて仕方がありません。

    お父さん、余計なこと言いますよね。
    若い時の龍人が可愛そうです。

    本当に厄介なのは、一切愛情が無かったわけではないという所なんです。(愛情と言っていいかは微妙ですが)

    100%愛情が無ければ期待にも応えようと思わなかったかもしれませんが、基本子どもは親が好きなので、喜んでほしかったりほめて欲しくなっちゃう。

    塩スパゲティの素敵な思い出が龍人を頑張らせたのかもしれません。

    でも、厳しすぎるしつけが龍人を追い詰めました。
    感情を抑えようとしたはずが逆効果。
    抑圧された感情はなくなるわけではありません。

    そして、生きる希望ともいえるコンクールでの失敗、加えて唯一の味方であるお姉さんの結婚。

    お姉さんの幸せを祝福しながら、「やっぱり幸せは来ない」と確信してしまいました。

    そしていつか来るであろう幸せを求めて永遠の命を得、その反面幸せが来ないことを知っているので、上手くいきそうになると恐怖に狩られて自ら破壊する。
    そんな龍人の試し行動にも屈さず、心の垣根を乗り越えてきたのがシエラでした。

    お姉さんが聞いてくれたあの時の幸せを味わい、そして目を背けていた自分自身に向き合った龍人。
    クライマックスに向けて、身も心も準備が整ったことでしょう。

    カノンを通して泣きそうな気持を理解してもらえて、龍人は喜んでいると思います(*^^*)
    彼も理解者を求めていたはずですから……。
    (私もとっても嬉しいです)

    いつも優しいお言葉をくださり、本当にありがとうございます。
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 龍人の過去編ですね。
    彼にも辛い過去があった。
    龍人にとって、お姉さんは大切な人だったんだろうなぁ。

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    龍人の過去編です。
    実は、この辺のストーリーが浮かんできたところで、龍人の気持ちを考えすぎて先月隠居しました笑
    龍人にとっては唯一のよりどころだったので、彼がギリギリまともな部分があるのはお姉さんのおかげかもしれません。

  • 第136話 小さなナイトへの応援コメント

     中村様、こんにちは、いつも楽しく拝読させて頂いてます。

     イーヴォがまたシエラ陣営に戻ったので、何をするのかと思ったんですけど、どうやら本当に彼の意思みたいですね。イオラの元に転がり込むのも計算だと思ってました。

     そして、イオラの活躍が増えてきましたね、誰かの影響でしょうか? まあ、そうなのでしょうけど。

     今後も応援させて頂きます。失礼しました。

    作者からの返信

    無頼 チャイ様

    いつもお読みくださりありがとうございます!

    あちこち引っ掻き回してくれたイーヴォですが、ここにきてやっと自分のアイデンティティを見つけたのでしょうか。
    のらりくらりと生きるだけでなく、自分の道が見つかったのかもしれません。

    イオラの活躍が増えてきましたね。
    私自身、ここまでイオラが出てくるとは思っていなかったのですが、龍人の仕業かな?
    作者まで翻弄するから困ったもんです。

    いつも応援してくださり、本当にうれしく思っております。
    これからもお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    どうもありがとうございます!

  • ごきげんよう、前のお話のコメントを書いているうちに次話がきて、驚いてしまいました。

    主よ、人の望みの喜びよ。
    そうか、龍人さんの思い出の曲だったんですね。隣のお姉さんとの淡く儚い初恋は、龍人くんの心に今でも消えることなく残っているのですね。
    シエラちゃんは、サミュエルさんとジュダムーアが似ているのかも、と言っていましたが、このエピソードだとジュダムーアと龍人さんが似ているのかも、とちらりと思ってしまいました。
    違いは、ただ一点、ジュダムーアには、この曲と初恋がなかったことなんだろうな、って。
    そして龍人さんは、遠い記憶の中の、初恋のお姉さんとシエラちゃんを、どこか重ねてみているのかもしれませんね。

    最終回が近づくにつれて、こうして人間ドラマが深堀りされていくのが素敵ですね。
    だから余計に、みんなが幸せになってほしいと思えてしまいます。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    たくさんお読みくださり、素敵なコメントまでプレゼントしてくださり本当にありがとうございます!

    龍人の思い出の曲でした(*^^*)
    恋をしたことがないと言っていた龍人ですが、小さい頃に恋をしていたんですね。
    なぜなかったことにしてしまったのか。
    そして、お姉さんに感じていた(封印していた)感情をシエラを通して思い出した龍人。彼は何をしようとしているのか。

    そして、ジュダムーアと龍人の共通点を感じてくださりありがとうございます。
    そうなんですよね、龍人と似ている。
    だから龍人はジュダムーアに執着する部分があるのかもしれません。そしてサミュエルにも。
    自分と似た人を救うことで自分が救われるということでしょうか。
    もしかしたら、龍人は無意識にそう感じているのかもしれません。

    今回のエピソードも、以前に作品の方向性をどうしようか悩んだ時に、自分の書きたい様に書こうと結論を付けたから出てきたエピソードです。
    私の好きなエピソードの一つになったので、あの時背中を押してくださったことに本当に感謝しています。

    これからもお楽しみいただけるよう執筆していきます。
    最後までお付き合いくださると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!

  • ごきげんよう、シエラちゃんが決戦を前に、どんどん鋭くなってきましたね、考えが集束しつつあるというか、でも、彼女の一番素敵な美点、誰かを信じ抜くという考え方が突破口になりつつあるのは、やっぱり素敵な物語なんだなと再確認できました。
    龍人さん、シエラちゃんに嘘を見抜かれているようでは駄目じゃないですか。
    というよりシエラちゃんの純粋で美しい瞳に射抜かれて、嘘の仮面を張り付けていられるようなひとはいないのでしょうね。
    ジュダムーアでさえ、彼女の大きな優しさと愛の前では、戸惑いを見せたのですから。それも今回のお話で、ジュダムーアとサミュエルの違いを知って、なるほどと納得が胸にストンと落ちてきました。
    愛という感情が未知だから戸惑い、これまでに自分が慣れ親しんだ怒りと暴力へベクトルが向いたのかもしれませんね。

    主よ、人の望みの喜びよ。
    これを選曲してくれた中村さまと龍人さんに感謝を。
    大好きな曲で、聞くたびに疲れた心、汚れた想いが浄化されていくような気持ちになれます。
    これをシエラちゃんに聞かせようと彼が思ったこと自体が、もうシエラちゃんの望む答えだと思います。

    P.S.
    シエラちゃん、またお話ししてくれてありがとう!
    私もシエラちゃんと同じ気持ち、龍人さんは仲間だと信じてるよ。
    だけど、彼はあまりにも自分さえもゲームの駒にしているようで、危うくて、傍で見ていて私は怖くなるの。
    どうかシエラちゃん、彼を、彼の心を繋ぎとめてあげてね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    素敵な物語と言っていただけて、私は喜びに打ちひしがれております。

    鉄砲玉のシエラが、行動的にがんばってくれましたね(*^^*)
    このあとも、シエラらしさがこの物語を救ってくれることを願っております。

    龍人は久しぶりにシエラに会えることが嬉しくてしょうがなかったんでしょうね。
    いつもは余裕で取り繕えるのに、何も考えずに突っ走ってきたようです。
    ハッと気が付いた時にはもう遅い。
    すっかりシエラに見抜かれてしまいました笑

    ジュダムーアとサミュエルの違いを感じてくださりありがとうございます。
    おっしゃる通り、ジュダムーアは感情の表現方法が怒りと暴力しか持っていないのでしょう。そしてサミュエルは自分に刃を向ける。
    似ている部分があるのに、全く違う人間性に仕上がりました。
    ジュダムーアは一体どこに向かって行くのか。

    主よ、人の望みの喜びよ、ご存知でしたか!
    私の戴帽式の時、ピアノの生演奏の中ナースキャップをもらった思い出があるんです。すごく素敵な曲ですよね。
    龍人もこの曲が好きなので、シエラに聞いてもらいたいと思ったのでしょう。
    これを聞いたシエラがどう思うのか、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    いつも作品とキャラクターと私を暖かく包んで下さるコメント、本当にありがとうございます!



    P.S.
    こちらこそありがとう、しのぶさん!

    やっぱり、しのぶさんも龍人は仲間だと思う?
    なんか、私だけかと思ってたからすごく心強い!
    自分もゲームの駒か……もしかして龍人、サミュエルより厄介なのかな……
    そんな気がしちゃった。

    でもがんばるよ!
    私は龍人のことも大好きだから(*^^*)
    私がくじけないように、これからも応援してくれると嬉しいです!
    いつもありがとうございます!

    シエラより

  • 「これの何が面白いんだ?」
    サミュエルの、この一言にやられましたっ。
    龍人とトワの気をそらす作戦に、シエラのチョロ(失礼)さが発揮されて、まんまと引っかかるだけでも面白いのに、ダメ押しのこの言葉で、声を出して笑ってしまいました。
    サミュエルにとっては、物凄く不可解なんだろうなあと思いました。

    そして龍人のテンションの高低差に、驚かされるばかりです。
    トワの切り替わりっぷりも凄いですが、龍人も負けてないなと思いました。
    さりげなくトワがティッシュを差し出す姿が、たまらなく好きですっ。
    何千年もこうやって、ティッシュを差し出して来たんだろうなあと、二人の関係性が強く感じられました。

    サミュエルがコンパニオンっ!?
    これは凄いことに、なりそうだなと思いましたっ(・v・)

    作者からの返信

    うちはとはつん様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    笑っていただけたと聞いてとても嬉しくなりました(*^^*)
    文章の裏側まで感じてくださり、本当に感謝してもしきれません。

    いつもなにかとダシにされるサミュエルが、注射の場面でも役に立ちました。
    しかし、彼にとってはいい迷惑でしょうね笑

    龍人はやっと会えたシエラ(研究対象)に舞い上がってしまったようです。
    それにしても感情振り切りすぎですよね。
    しかし、荒ぶる龍人をトワが上手くフォローしました笑
    よくできたアンドロイドです(*^^*)

    サミュエルがコンパニオン…
    なんでもアリのダイバーシティは、サミュエルにとって間違いなく鬼門ですね。
    どんなコンパニオンが仕上がるか、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m♪

    いつも素敵なコメント、本当にありがとうございます!

  • う〜ん、この最終回が近づいているような雰囲気……寂しくなるなぁ。

    それにしても、革命は婚約前夜なんですね。当日だと思ってた。

    そして、革命の目的はジュダムーアを倒すこと……だけど、シエラちゃんがなにやらしてくれそうですねぇ。

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつも沢山お読みくださりありがとうございます!

    最終回が近づいてきました(´;Д;`)
    寂しいと思ってくださるなんて嬉しすぎます。

    前夜に決行します。
    闇に紛れるのと、昼より夜の方が警備が手薄そうという安易な考えです笑

    シエラがなにやら気づき始めましたね。
    シエラは龍人の謎かけにどう答えるのか。
    上手くクライマックスが書けるか不安ではありますが、最後までお楽しみいただけるよう頑張りたいと思います。

    いつもお付き合いいただきありがとうございます!!!!

  • なんだ、なんだ!?
    芽衣紗はなにを作ったんだ!?
    ロボットか!?
    ロボットだな!?
    きっと合体ロボだ!
    それぞれに小さいロボが渡されるんでしょ!
    ユーリが乗るのは、機動力重視!
    アイザックが乗るのは、冷凍ビームが出せる!
    バーデラックが乗るのは、奪った魔力を動力にして無限に動ける!
    そして、最後のジュダムーアと戦うときは、合体して巨大ロボになる!

    ……すみません、ふざけました。
    (*ノω・*)テヘ

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    芽衣紗の発明に注目してくださって嬉しいです(*^^*)
    合体ロボ!
    最後に巨大化!
    それ、絶対シエラが喜ぶやつじゃないですか!笑
    そしてバーデラックが一番強そう笑

    良さそうだから、ちょっと今から下書き書き直してきますね←

  • 第70話 動き出す歯車への応援コメント

    サミュエルが無事なのか……彼を推しているわたしとしてはとんでもなく気になりますが(>_<)
    今回はこの辺りでお暇しますm(__)m

    ガイオンが向かう場所に待つ者とは?
    続きもまた拝読しにまいります!

    作者からの返信

    長月そら葉様

    本当にたくさんお読みくださり本当にありがとうございます!
    そしてサミュエル推しありがとうございます!(´;ω;`)ブワッ
    すごく嬉しいです!

    魔石を失ってしまったガイオンですが、龍人になにやら案があるようです。
    ガイオンが受け取ったチケットの意味とは……!

    この物語も、最後の第三章となりました。
    といっても、第三章がすごく長くなってしまいました。

    最後に向けてどうなっていくのか、この後もシエラたちの奮闘にお付き合いいただけると幸いですm(_ _)m
    ここまで来てくださり本当にありがとうございます!

  • 第65話 もう一つの再会への応援コメント

    ユーリのお父さんまでこんなところにいたなんて……。
    早くみんなで笑って暮らしてほしいです。

    シエラを攫ったのは……? 早く、みんな気付いて!!

    作者からの返信

    長月そら葉様

    嬉しいコメントありがとうございます!

    やっと両親に出会えたと思ったらシエラが……!
    死んだと思っていたユーリのお父さんと再会できたのは良かったのですが、気を取られてシエラのピンチに誰も気が付きません。

    第二章ももうすぐ山場。
    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    編集済
  • 第64話 希望の光への応援コメント

    よかった……。シエラ、両親と再会することが出来ましたね。しかも、両親もシエラを迎え入れて……本当によかったです。
    でも、ジョダムーアの名が不穏な空気をかもし出します。何もない、わけもなく。
    シエラの両親と共にここを出られるのか、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    長月そら葉様

    たくさんお読みくださり、親子の再会を見届けてくださり本当にありがとうございます!

    シエラがやっと、恋焦がれていた両親に会うことができました。
    目的を果たしたシエラ一向のもとに訪れた鐘の音。
    場面の転換に不穏な空気を感じてくださって嬉しく思います(*^^*)

    引き続き、この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 第121話 シエラ救出作戦への応援コメント

    これから芽衣紗さん無双が始まるのでしょうか。
    今のところ龍人さんの意図を掴めているのが彼女だけのようですので、(というかきっと、彼女以外が掴むなんて無理なんだろうなぁ)彼女の推察に皆期待ですね。
    それにしてもラボが大変賑やかそうで何より!
    私の「龍人さんに好かれ隊」の同士である、バーデラックさんの生存確認も出来て何よりでございます。
    ちなみに隊長の座は譲れません。うん、絶対。

    とおふざけが過ぎてしまいましたが、始まっている革命。
    こちらがどのように進んで行くのか。
    今の自分には全く想像がつきません。
    なので大人しく読み進めていくこととします。
    あ、今更ですが、いつも楽しく読ませて頂きありがとうございます!
    これからも一読者として、ワクワクハラハラさせて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    ぶあぁぁぁぁぁぁっ、楽しく読んでいただけているなんて、この上ない喜び!
    励みになるお言葉、心より感謝申し上げますm(_ _)m

    芽衣紗が無双に備えて準備を開始いたします(*^^*)笑
    シエラチームとは逆に、ラボチームは賑やかで楽しそうですね。
    またバーベキューとかやっちゃってるんでしょうか。
    やってそうですね。
    ずるいぞ!

    龍人好かれ隊隊長のとは様に、バーデラック隊員の生存を確認していただけて良かったです。
    アイザックにつつかれながら、彼もなんだかんだ言って上手いことやっております。
    今、バーデラック君はとは隊長に敬礼しておりますね。

    この後もお楽しみいただけるよう、がんばって執筆してまいります!
    いつも本当にありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • やっと会えたね龍人。

    作者からの返信

    太朗ちゃん

    物語でも会いに来てくれるなんて、本当に君は良い男だね。
    これからの僕の活躍、楽しんでくれると嬉しいな。

    あ、ちなみにサミュエルのところは飛ばしちゃって大丈夫だから(嫉妬

    また会える日を心待ちにしているよ。

    田中龍人

  • ごきげんよう、シエラちゃんが自力で正解(?)に手を伸ばしましたね。
    落ち着いてじっくり考えれば出来る子、シエラちゃん。
    パラレルで思考を流すのは難しいですが、集中すればちゃんと正解に辿り着けるところは素敵です。
    一方、龍人さんは派手にサミュエルさんを煽りましたね。サミュエルさん、これまでのお話を思い返しても結構煽り耐性低めなのかしら? シエラちゃんの運命がかかっているから当然だとは思いますけど。
    最後に龍人さんが大きなヒントをサミュエルさんに置いていったと思うのですが。
    これに気付くと、龍人さんの計画の一端が見えるような気がするのですが、私はシエラちゃんと違って残念な子なので自信がないのです。
    でも、このタイミングでサミュエルさんを訪ねてくる意味を考えると……。
    ああ、またドキドキしてきました。
    次回も楽しみにお待ちしていますね。

    P.S.
    前回、シエラちゃんから直接お返事を貰えて、舞い上がってしましました!
    嬉しかった! シエラちゃん、きっと貴女の頼もしい仲間達が(龍人さんも含めて、ですよ?)助けてくれるからね? どうか、未来を信じて。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    ジュダムーアとサミュエルの姿はシエラしか見ていないので、気づいてくれなかったらどうしようかと思っておりましたが、なにか気づいてくれたようです(*^^*)
    良かった!

    そして龍人、サミュエルのことが好きでついついいじめてしまうんでしょうか。
    サミュエルも龍人の前ではよく怒りますね。
    もしかしたら本当は仲が良いのかもしれません。
    力を合わせたらなかなかいいコンビになりそうな気がします。

    龍人はサミュエルを煽って何をしようとしているのでしょうか。
    最後の決戦まであと少し。
    計画の仕上げに入って来たようです。

    是非この後もお楽しみいただけるよう、がんばって執筆していきます。
    いつも登場人物と私を励ましてくださる素敵なコメントをくださり、本当にありがとうございます!


    P.S.
    わぁ、しのぶさん!
    また話しかけてくれてどうもありがとうございます!
    でしゃばって大丈夫だったかなぁって思ってたからとっても嬉しい!

    しのぶさんも龍人は仲間だって思う?
    実は私もなんだ……。
    あ、サミュエルにはまだ内緒だよ!
    今日はすっごく機嫌が悪かったから(多分龍人のせいだと思う)
    革命が上手くいくか分からないけど、きっと上手くいくと信じて頑張るねっ!
    いつもありがとう!

    シエラより

    編集済
  • 第119話 死線の告白への応援コメント

    互いが互いの心を、これまた互いに無意識に切れ味のいい刀でザクザク切っている様は見ているこちらとしては「初々しいわぁ」やら「無意識に互いをドキンとさせ合っているわぁ」となんていうですかね。
    初孫に恋人が出来たのを報告された、おばあちゃんのような気持ちになって読んでしまいました。(←例え、おかしい)
    まぁ、それは冗談としてですね。
    サミュエルさんの本心がやっとシエラちゃんに言えたことは良かったなぁと思うのです。
    とはいえ、一部の彼の思いはシエラちゃんは望んでいない所ではありますので、彼が今後シエラちゃんの思いや願いを感じつつ、変わっていってくれたらいいなぁとおばあちゃんは思うわけであります。
    さて、おばあちゃんは続きを読み進めさせていただきまーす。

    作者からの返信

    とは様

    初孫の恋を見届けてくださりどうもありがとうございます!笑
    とは様に温かく見守っていただけるなんて、サミュエルも私もとても幸せ者ですね。

    人は今まであったものが無くなると思うと、心境に変化が訪れるのかもしれません。
    サミュエルは「もうちょっとで死ぬかも」、と思って素直になったみたいです。
    それと、精神と時の部屋でひとりぼっちだったのも、ゆっくり考える時間になったのかな、なんて。

    沢山苦労してきたので、だんだんと人間らしい幸せを感じてくれるようになって良かったなぁと、私もおばあちゃんのような気持ちで見ております。

    これからもサミュエルの成長を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
    いつも本当にありがとうございます!

  • 第138話 功名への応援コメント

    ごきげんよう、シエラちゃん、危機一髪でしたね、読み終えて大きな溜息を吐いてしましました、あぁ良かった。

    こんな時、イオラさんが味方でいてくれて本当に良かったですよね、上手くあの混乱と疑惑の現場から連れ出してくれました。
    イーヴォくんも心配だったんでしょう、シエラちゃんを心から大切に想っているところが良く判りました。
    確かに龍人さん、彼の体調についてはいつも気にしていましたものね。ジュダムーアが本調子でないことがシエラちゃんを救った訳ですけれど、それでひとを殺しちゃったかもと慌てている彼女の姿が、彼女の本質を見事にあらわしているように思えました。
    龍人さんにとっては、この時点でジュダムーアに死なれると困る、ということなんでしょうか。彼の計画では生きてシエラちゃんと婚儀を上げることがミニマム条件なのかしら。ますます龍人さんの計画が気になりますね。
    次回もドキドキしながらお待ちしていますね。

    P.S.
    シエラちゃん、最後の最後で和ませてくれて、ありがとうね。
    大丈夫だよ、私も難しいことは判ってないから!

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    本日もお越しいただき、シエラのピンチを一緒に乗り越えてくださりありがとうございます!

    イオラがさりげなくシエラを逃がしてくれました。
    ガイオンがいなくなって心細い部分もあるはずですが、しっかりと騎士団長として頑張っておりますね。
    イーヴォも、すっかりシエラになついてしまいました。
    (心を許した人にだけなつくなんて、柴犬みたいですね)

    シエラはジュダムーアを倒すと決めていましたが、いざジュダムーアが倒れるとパニックに。
    大切に育てられたシエラは、人を傷つけるということは辛いのかもしれません。人の痛みが分かってしまいますから。
    この後このあたりで苦労しそうです。

    龍人はジュダムーアに生きていて欲しいようですね。……現時点では。
    そろそろ計画も整ってきているようなので、是非この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    P.S.
    おだしのぶさん!
    いつもたくさん読んでくれてどうもありがとうございます!

    龍人の話は難しい上にとっても長いの。
    だから本当はいつもあんまりわかってないんだ……えへへ。
    あ、でもうまくごまかしてるから、これはみんなに内緒にしてね!
    でも、イーヴォってば意外と頭いいんだなぁ。あの話を理解してるなんて、本当びっくり!

    次のお話も頑張るからまた見に来てね(*^^*)

    シエラより

  • 第138話 功名への応援コメント

    うむむ……?
    なんでなんだろ。
    ぶっちゃけシエラちゃんと同じでDNAの話がよくわかってない……。
    やっぱり魔力の使いすぎでDNAに影響が?

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    そして疑問に思ってくださりありがとうございます!!!(超感謝)

    DNAの話良く分からないですよね。
    私も調べて良く分かりませんでした←

    簡単にかいつまむと
     ①魔力を使うと、その影響で老化現象みたいなことが起きる
     ②老化で細胞の生まれ変わりが起きなくなってくる
     ③限界を超えると体が崩壊

    と言う感じです。
    この辺は「魔法使ったら体がだめになっていく(死)」と思っていただければ大丈夫ですm(_ _)m

    ちなみに、龍人がエッセイの方でジュダムーアの体温を気にしているのは、(細胞が生み出している)体温が低下=細胞の動きが悪い というのを確認するためです(*^^*)

  • 第118話 思春期への応援コメント

    そうなんだ。
    作戦だったんだぁ。
    すごいな、命がけの作戦だから、龍人さんが嘘でも本当でもシエラちゃんを呼ばざるを得ない状況に誘導していくなんてすごいなぁ、サミュエルさん。
    なのだけれど龍人さんはどちらでも気にして無さそう。
    せいぜいが「ちょっと難易度が上がったかなぁ」とちょっと困りながら、「でもイベント追加だ!やっほい」くらいにしか思って無さそうですが。
    そういえばおめかしシエラちゃんはさぞかわいくて、龍人さんもサミュエルさんもきっとドキドキしたんだろうな。
    でも龍人さんはともかく、サミュエルさんは絶対言ってくれないだろうなぁ。
    聞いてみたいのに。

    ヘタレ人間の自分にはとうてい思いつかない思考のステージだなぁと思いながら読んでおります。
    今後の展開に頭が追い付けるかしらと考えつつ、続きを楽しませて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    ぬおぉぉぉ、こんなに長い物語なのに、ついにここまで来てくださり、私は感動で前が見えませぬ。
    本当にありがとうございます!

    サミュエルは自分が死んでも良いと思っていたので、思い切って命懸けの作戦に出ました。
    シエラに負けないほど食いしん坊の私にも、到底思いつかない作戦でした。

    そしてお察しの通り、龍人はイレギュラーを好みますので、「やっほい♪」ってなっっているはずです。
    そこまで分かってしまうとは、さすがとは様。
    もはや正室ですね。

    この後、死を目前にしたサミュエルにちょっとした変化が訪れますので、お楽しみいただけると幸いです……!

    おめかししたシエラは、おてんばな少女からかわいらし少女へ変化していそうです(*^^*)
    中身もこのままおしとやかになって……くれると良いな笑

    この後も楽しんで頂けるようがんばって執筆していきます(*^^*)
    いつも素敵なコメントどうもありがとうございます!

  • 第62話 侵入した先にへの応援コメント

    龍人はあいかわらず、突拍子もないですね(笑)

    そして、シエラを狙う王様……「ぼく」という一人称が更に恐ろしさを増幅させていますね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    続きも楽しみです!
    またお邪魔しますm(__)m

    作者からの返信

    長月そら葉様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    龍人が相変わらずあらぶっております笑

    そして、王様の一人称に目をつけてくださりありがとうございます!

    そうなんです、普通王様になったら、もっと威厳がある一人称を使いそうですよね。
    ジュダムーアは20歳なんですが、幼稚さ、精神的な未熟さが残っているんです。
    成熟しないままパワーと権力を手に入れてしまった暴君。
    そこを感じ取ってくださりとても嬉しいです(´;ω;`)ブワッ

    これからも楽しんで頂けるよう、がんばって執筆してまいります(*^^*)
    いつもありがとうございます!

  • 第137話 服従への応援コメント

    ごきげんよう、突然のピンチですね、ジュダムーアは何がしたいのでしょう。

    シエラちゃんに「家族からの愛情」を突然向けられたことで、情緒が不安定になっているのかもしれませんね。それまでは絶対的な強者、絶対的な権力者として、世界を掌の上で弄ぶがごとく振舞えていた彼が、知らない何かを向けられて、どうしていいのか、内心でパニックになっていたのかも、とか考えてしまいました。
    それでシエラちゃんに対し、理不尽な憎しみを向けて、服従させようとしたのかしら?
    精神操作、のような術なんでしょうか、でもシエラちゃん、過去の思い出、ユーリくん達からもらった温かで優しい思い出まで変質してしまうのが恐ろしくて、悲しいですね。
    ポッケが頑張ってくれましたね、可愛くて頼りになりますが、それでもまだピンチが続いていますね。
    次回、どうかシエラちゃんとポッケが無事でありますように、そして叶うならば逆転できますように。
    ドキドキしながら次回をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださりありがとうございます!
    シエラ、ポッケ、それにジュダムーアの気持ちまで考えてくださり、とても嬉しいです。

    ジュダムーアが普通の人には理解できない行動を取り始めました。
    おださまのおっしゃる通り、情緒不安定、理不尽な憎しみ、どちらもありそうですね。
    母親から愛情らしい愛情を受けた覚えのないジュダムーアは、他人と距離を詰める方法、関係を築く方法を知りません。
    破壊、略奪という方法が唯一のコミュニケーションと言う可能性があります。

    この恐怖でしかない不器用な関わりがジュダムーアの精いっぱいのコミュニケーションかと思うと、かわいそうになってきました(´;ω;`)ブワッ
    でも暴力はいけません。暴力は。
    シエラに教え込んでもらいたいですね。

    ちびで成長の遅いポッケが頑張りました。
    仲間の中でビリだとしても、やればできる!
    おだ様の温かい応援をいただいたので、シエラとポッケはきっと次も頑張って
    くれると思います(*^^*)

    次もお楽しみいただけるよう、頑張って執筆していきます。
    いつも素敵なコメントと励ましをくださり、ありがとうございます!

  • 第137話 服従への応援コメント

    めっちゃ、いいところで、終わっちゃった……!?

    作者からの返信

    ヘパ様

    わぁ!
    そう言っていただけてとっても嬉しいです!
    いつもありがとうございますm(_ _)m

    荒ぶるジュダムーアVSシエラ・ポッケがどうなるか、次もお楽しみいただけると幸いです(*^^*)

  • 第41話 Dr.龍人への応援コメント

    トワが龍人相手にすっと口調をかえて、冷徹な従者になった所がゾクリと来ますね。
    ここは不気味などではなく、機械ならではの魅力がヒヤリと感じられて好きですっ。

    龍人がサミュエルへ、当然のようにお茶の用意を頼む所がとても印象に残りました。
    まるで前からずっと、一緒に住んでいるような龍人の言葉。
    この短いやり取りにギュッと二人の関係性が、詰まっていると感じました。

    社交的で親しみやすさ全開の龍人。
    その彼が最後に見せる。獲物を捕らえるような目。
    陽気な狂気が垣間見れて、一筋縄では行かないなと思わされました。
    全力でサポートすると言っていますが、信用できるのか!?
    シエラがサミュエルの声を、思い出してくれてホッとしてしまいます。

    そして、
    綺麗なお姉さんが、サミュエルの腕にぶら下がり登場したと思ったら、彼氏に揉ませ……
    なにいっ!? 私はここでスクロールを止めて、一語一句分析しようと思い至りましたっ。
    しかしこれでは情報が足りぬと思い、スクロールを再開した途端、私の目に衝撃の事実が飛び込み、思わず声を上げてしまいました。
    元男……なるほど、多様性の街なのですねっ!(TvT)

    作者からの返信

    うちはとはつん様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    トワは主人である龍人と芽衣紗に従順なアンドロイド。
    指示があればどんなこともやってのけてしまいます。
    好きと言ってもらえてとっても嬉しいです(*^^*)

    本編でエピソードは出てこないんですが、サミュエルは10代の時にダイバーシティで生活していました。
    そこを感じ取るほど丁寧にお読みくださり、感謝でいっぱいです。

    そして、頼まれたら文句を言いつつも仕事を引き受けるサミュエル。
    良い人がにじみ出てしまいました。

    やっと龍人が本領を発揮し始めましたね。
    彼がどんな人物なのかを知った時、うちはとはつん様がどんな感想を持たれるのか、いまからとても楽しみです(*^^*)

    そう、ダイバーシティは多様性の街。
    自分の好きに正直に、自由に生きて良いのです!
    私も行きたい笑

    この後も、多様性の街で繰り広げられる龍人の暴走をお楽しいいただけると幸いですm(_ _)m笑
    いつもありがとうございます!

  • 第116話 初恋への応援コメント

    で、デレたのですか?
    龍人さん、デレてますよね?
    しかも一万年目にして初恋ですよね?
    やはり全てにおいて龍人さんは突き抜けているなぁ。
    でも初めて知った感情だからしょうがないかぁ。
    初めての感情だからどう扱ったら、どう取り繕ったらいいなんて分からないものなぁ。
    そういった意味でも、おそるべしシエラちゃん。
    無意識に相手を動揺させる、小悪魔さんですね。
    可愛いわ!
    私も動揺されられてみたいわ!
    でもそんな事になったら龍人さんとサミュエルさんに、とはは、ジャウロンの朝ご飯にされるんだろうなぁ。
    (;゚д゚)ゴクリ…
    ご飯は食べるものであって食べられたくないので、この辺にして続きを読ませて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    いつも丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!

    龍人ははじめての恋で、一万年押さえつけられていたホルモンがあふれ出てしまい、暴走モードに突入しました。
    頑張って知らんぷりをしようとしましたが、我慢できなくなっちゃったみたいです。
    大量のアドレナリンとドーパミンに早く慣れて落ち着いてくれると良いですね(*^^*)

    本編はシエラの一人称で書いてますけど、龍人視点で書いたらすごいことになりそうです。

    シエラが無意識というのがまた罪な所。
    とは様もシエラのキュンキュン攻撃受けて見ますか?
    今なら龍人のキュンキュン攻撃もセットでお安くしておきま……(殴
    ……無料です(ニッコリ

    この後もとは様に楽しんで頂けるようがんばって執筆していきます(*^^*)
    いつも嬉しいコメント、本当にありがとうございますm(_ _)m

  • なんというダイレクトアタックならぬダイレクト勧誘。
    実にガイオンさんらしい真っ直ぐな方法ですね。
    イオラさんも幼馴染みということですから、彼の気質も分かっていることでしょう。
    なので捨て鉢になってやっていることではないとすぐに気づくはず。
    ぜひ心強い味方になってほしいものです。
    それぞれが新たな決意を持って進もうとしているこのお話。
    目が離せない展開にドキドキしながら読み進めさせていただきます!

    作者からの返信

    とは様

    いつもたくさんお読みくださり本当にありがとうございます!

    ガイオンは本当に竹を割ったような人間ですね。
    隣に手綱をにぎるイオラがいないと大変です(*^^*)笑
    武を最も重んじるイルカーダ出身のガイオンとイオラですので、きっと心強い味方になってくれることでしょう。

    一人ひとりの背景まで丁寧に読み取ってくださり、そして目が離せないと言っていただきとても嬉しく幸せに思っております。
    これからもお楽しみいただけるよう、頑張って続きを書いていきたいと思います!
    いつも本当にありがとうございますm(_ _)m

  • イーヴォ!!!お前ってやつは…!
    生き抜く為に自分を偽ってばかりだった彼は、やっぱり自分を認めてくれたシエラのことが大切なんですね。
    腕輪がフェイクだということで、やっぱり龍人は味方なのかなぁ?と思いつつも、それとも本当にジュダムーア側なの?とハラハラしながら読んでいます!

    作者からの返信

    結月 花様

    最新話までお越しくださり、本当にありがとうございます!
    追いついてくださり、私はもうやり切った気持ちになっておりますよ。
    我が生涯に一片の悔いなし!ドーン!

    イーヴォ君がひねくれたのは、そうしないと弱い自分を人として保っていられなかったかららしいので、シエラがちゃんと評価してくれて嬉しかったんでしょうね(*^^*)
    無意識なシエラが次々にメンズ無双を始めてしまいました。どうしよう。

    確かに、腕輪がフェイクだったのは、本気で吹っ飛ばす気がなかったからかもしれませんね。それで十分な効果があると思っていたのでしょう。
    それにしても、本物だと信じ込ませるだけの日ごろの行いの悪さにドン引きです。

    龍人の素行の悪さをこの後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • 第108話 サウダージ 後編への応援コメント

    サウダージというタイトル。
    トワさん誕生の秘密。
    こんな出来事が起こっていたのですね。
    ポルノグラフィティの歌の歌詞にあった「いつかまた逢いましょう」が何となくよぎってしまいますね。

    それにしても龍人さん。
    相変わらず、悪だくみしていますねぇ。
    でもとは的にはそんなに心配はしておりません。
    だって、シエラちゃんに愛の告白もしているし。
    まぁ、何より5000年前に会っていたタケハヤ様が龍人さんを命を取らなかったという事は(そこまで)悪い人ではないという事だと思うのですよ。
    あとは、とはが龍人さんの事が大好きだからですね!(物凄い理論)
    さて、最後の戯言は流して頂いてですね。
    さくさくと続きを読みに行かせて頂きますね。

    作者からの返信

    とは様

    龍人のターンを読んで下さり、本当にありがとうございます!

    いつかまた逢いましょう。
    トワには、そんな思いが込められた名前が付けられましたね。

    ポルノの曲のタイトルとしか認識していなかったのですが、調べて見たら龍人の気持ち的にもサウダージという言葉がぴったりだったので、このタイトルにしました(*^^*)

    シエラは、研究一筋だった龍人の恋心を目覚めさせてしまいました。
    大変そうですね(他人事)

    確かに、龍人が極悪人だったらタケハヤが成敗していそうです。
    とは様は龍人を大好き……。
    大変です、その言葉を聞いた龍人が、ますます気合いを入れて指をボキボキ鳴らしておりますよ。
    この後も大暴れしてくれそうな予感です。
    せっかくなので、これからフルパワーを出してもらいましょう。

    いつも作者と龍人のやる気をブーストしてくださり、本当にありがとうございます!

  • 第136話 小さなナイトへの応援コメント

    ごきげんよう、そうか、イーヴォくんが渡したかったのってポッケだったんですね。
    イオラさん、これまではガイオンさんとのつながりから協力してくれていましたが、確かにシエラちゃんとの直接的な絡みは少なかったですものね、精霊の件やタケハヤさんの件で改めてシエラちゃんの凄さを感じられたのでしょう。
    シエラちゃんの小さなナイト、ポッケくんがどこかで隠れて守ってくれている、そんな小さな事実があるだけで、シエラちゃんの心の不安は少なからず解消される、心強くいられるのではないでしょうか。
    それにしてもサミュエルさんもイオラさんも、イーヴォくんには辛辣ですね。まあ、自業自得といえばそうなんですが、自身の魔石を犠牲にしてシエラちゃんとシルビアさんを助けたのですから、お願い、ちょっとだけ優しくしてあげてほしいなぁ。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださり本当にありがとうございます!

    イオラから精霊の話を聞いたイーヴォは、「ちょっとくらい役に立ってくれるだろう」と言う思いと、「味方がいることで安心感があるだろう」と言う思いから、夜なべしてぬいぐるみを作りました。器用ですね。
    その他大勢は適当に接するイーヴォですが、シエラには忠犬のように一生懸命になりました(*^^*)笑

    おっしゃる通り、イオラはシエラへ協力するというよりは、ガイオンへの信頼で協力を受け入れておりました。
    強そうでもなんでもない普通の少女に、自分と同じ、もしくはそれ以上の力を持っているガイオンが従っているのが不思議だったのですが、ここでようやく納得できたようです。

    ポッケは一緒にジャウロンを倒した仲間。
    倒せそうにもない巨大な恐竜を倒し、産まれた境遇の似ている二人には絆があるはず。シエラにとってはとても心強いと思います(*^^*)
    ジュダムーアという巨大な敵にも立ち向かって行って欲しいですね。

    サミュエルもイオラも、イーヴォに厳しいですね。
    ちょっとシエラから注意してもらいましょう。
    ん? 焼きもちを焼くから逆効果かな……?

    しかし、おだ様の優しさがイーヴォに伝わって、今頃彼は喜んでおりますよ。
    いつもみんなを優しく見守ってくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m♪

  • 第106話 サウダージ 前編への応援コメント

    えええ、何が起こったのだろう。
    とりあえず人間がしてはいけない事をしてしまった位しかとはには分かりませんが…。
    残っていたであろう三人目の生存者(?)
    その存在を僅かな希望と言っているという事は、龍人さんはそこまで人間を嫌っていないという事(だと思ってる)だろうからこの方には生きていて欲しいなぁ。

    さて、ドキドキを再開しながら、とは、続きに行かせて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださり本当にありがとうございます!
    ここから3話、龍人のターンです。

    なにが起こったんでしょうね……。
    超過激派によるグレートリセットでしょうか。
    戦争、争い、差別。
    何度同じことを繰り返しても、人類はその呪縛から逃れられません。
    現在私たちは第3次世界大戦までを歴史に残しておりますが、4回目が来ないことを祈るばかりです。

    龍人の思考は理解しがたいですが、一応倫理観のあるお医者さんのようなので、とは様の勘はきっと当たっていますよ(*^^*)
    龍人へ優しい温かいお言葉、理解者の少ない彼ですが、とは様にそう思っていただけて彼は幸せ者です。どうもありがとうございます!

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

  • ごきげんよう、龍人さん、やっぱりイーヴォくんには辛辣ですね。しかも確実に痛いところを突いてくる龍人さんとイーヴォくんでは残念ながら役者が違うという感じがしますね。
    けれど、イーヴォくん、ちょっと冷静になれば龍人さんが何かを狙って煽っている、というか焚き付けているって判るんじゃないかしら? って、これは読者だから言えることですよね、ごめんなさい。
    龍人さんの最後の一言、気になるし心配です。
    イーヴォくんを駒にして、シエラちゃんを託したんですよね? サブタイトルのナイトの意味も考えると、龍人さんはシエラちゃんの安全確保を誰かに任せて最後の大仕掛けを、って考えているようにも思えました。

    イーヴォくんがシエラちゃんに会って何をするつもりなのか、気になりますが、きっとそれさえも龍人さんはお見通しのような気がしてなりません。
    ドキドキしながら次回をお待ちしていますね。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しいただき、胸が熱くなるコメントをくださり本当にありがとうございます!

    龍人、結構グサッとやっちゃいましたね笑
    イーヴォはぐうの音もでなくなってしまいました。

    イーヴォって、もしかして誰かが関わると冷静じゃなくなる傾向があるのかもしれないですね。ノラの時も暴走してジュダムーアの機嫌を悪くしたりしてましたし。
    コメントをいただいて新たな発見をしました。

    龍人はイーヴォを上手く活用していそうですね。
    その他の理由もありそうな気はしますが、実はシルビアの件で結構へこんでいるのかもしれません。シエラのために、イーヴォの言うことを聞いて自粛していますから。

    最大の仕掛け。
    さすがおだ様……
    もうお分かりかもしれませんね。
    はたして、龍人がなにを仕掛けているのか、計画しているのか。

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
    いつも物語を深く理解し、励みとなるコメントをくださり本当にありがとうございます!

  • 第58話 最強の頭脳への応援コメント

    龍人の方が若干悪い人に見えてしまいました(笑)
    やはり、10,000年生きる術を身に着けた者の方が、現代の天才よりも上手ということでしょうか。この人を敵にまわしてはいけませんね!

    作者からの返信

    長月そら葉様

    いつもお越しくださりありがとうございます!

    龍人の方が確実に悪いですね(*^^*)笑
    一から自分で知識を積み上げてきたバーデラックですが、先人たちが発見してきたことに加え、その後約1万年分の英知がある龍人には敵わなかったようです。
    龍人はこの作品で敵に回したくない人物ナンバーワンかもしれません!笑

  • 第119話 死線の告白への応援コメント

    キュンキュンしますね
    サミュエル、素敵です

    作者からの返信

    郷ノ上ふみ様

    心が躍るコメントありがとうございます!

    キュンとしてくださいましたか(*^^*)
    嬉しいです!

    そっとしまっていたサミュエルの恋心でしたが、死を目前にしたことが後押しとなり、思い切った行動を起こさせました。
    これからもささやかな彼の恋心を見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    編集済
  • イーヴォ、何をする気だ?

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    ギャー!
    ついに最新話まで追いついてくださり本当にありがとうございます!
    ううううう嬉しい……(´;ω;`)ブワッ

    イーヴォ、なにやら考えていることがあるみたいですね。
    シエラを救う策であることを願います!

  • イーヴォ!
    お前、ええやつやな〜!

    天さんには悪いけれど、私、イーヴォのこと嫌いだったんですよ。
    騙してばっかりで信用できなくて。
    でも、今回の話で見直しました。

    龍人のブレスレットがハッタリなのも驚きだった〜!

    イオラの考えも気になる〜!

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    イーヴォへのカミングアウト、どうもありがとうございます!笑

    ヒール役を担っているイーヴォの変化、どう表現したら一番彼が光るかなと試行錯誤でした(*^^*)
    そして、砂漠の使徒様に伝わったようでとても嬉しいです。

    Twitterに乗せたイーヴォの横顔は、多分このあたりの彼の心が表現されたのではないかと思います。

    人をだますのって、だまされる側も辛いけどだます側も辛いですよね。
    でも彼はそうやって生きていくしかなかった。
    しかし、彼は今までの生き方を捨てることができました。
    彼の新たな人生はここから始まります(*^^*)

    龍人は「はったりでも通用するだろう」って読んでいました。
    そう信じさせるくらい日ごろの行動がヤバイですからね。
    龍人の思惑通り、疑う人はいなかったようです。

    イオラ……ここにきてドSっぷりを発揮してきました。
    疲労困憊のところ、さらにいじられるイーヴォの悲鳴をお楽しみいただければ幸いですm(_ _)m笑

    編集済
  • 第104話 演武の裏でへの応援コメント

    むむむのむ なんでどうして こうなるの
    ~とは こころのはいく~

    なーんて言っている場合ではない状況!
    イーヴォ君もなぁ。
    そこまで悲しむのだったらと言いたいけれど、彼には彼の譲れない気持ちがある訳で。
    でもその時に見せた悲しみは本物だと思いたい、とはとしては……

    むむむのむ なんでど……(以下略)

    ループになりそうなのでこの辺りで。
    龍人さんがわっるい顔でわっるいたくらみを始めた感じですね。
    トワさんを今度はどんな顔にしているのか。
    他人になれるイーヴォ君をどう動かしていくのか。
    考えながら続きを楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    とは様

    いつも丁寧にお読みくださり、心の俳句まで読んで下さり本当にありがとうございます!

    とは様の
    コメントいつも
    元気出る

    ~天人こころのはいく~

    イーヴォの心の揺れ動きに注目してくださり嬉しいです。
    その場その場でコロコロ立場を変えるイーヴォですが、これからどうなっていくのか見守ってくださると幸いですm(_ _)m

    龍人ほんとうに悪いですよねー。
    サミュエルが警戒するわけです。
    これからも悪に磨きがかかって行くと思いますので(本当か?)今後も彼らの活躍をお楽しみくださると嬉しいです(*^^*)

    いつも面白くて暖かいコメント、本当にありがとうございますm(_ _)m

  • 第133話 捨て身の賭けへの応援コメント

    イーヴォも変わってきたのがわかりますよねぇ。
    いつの間にか、己のポリシーまでも変えている……。

    イオラとイーヴォの探り合いは難しくて、よくわかんなかった(小学生)

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    イーヴォの変化に目を止めてくださりどうもありがとうございます。

    イーヴォがひねくれて自己中心的になってしまったのも理由があり、シエラのおかげでようやく人間らしくなってきました。

    よくわかんなかったという素直なコメントもとても嬉しく思います。
    どうしようかな。
    むむむ……今後の課題とさせていただきます←

    編集済
  • おいー!
    龍人!!!
    なにしてくれとんじゃてめー!
    アホー!
    このまま終わればいい話だなーってコメント書こうと思ってたのにー!

    シエラちゃん優しいねー。
    感動しちゃった……。
    すごくいい話ダナって思った。
    こんな話が書ける天さんもすごい。

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    龍人へ愛のあるツッコミ、どうもありがとうございます。

    ほんと、なにしてくれとんじゃ。プンスカ
    龍人が余計なことをしなければ、素敵なコメントをいただけたのに!←

    イーヴォと龍人は引っ掻き回す天才ですね。
    早くラオゲの常識、ユーリに登場してもらって丸く収めてほしい。

    えっ
    すごく良い話でしたか!
    やったー!
    これからも頑張ります!(すぐ木に登る)
    いつもたくさん元気をくださり、どうもありがとうございますm(_ _)m

  • いや〜、シエラちゃんかっこいい。
    「私の知っている愛は、言葉にできるものじゃありません」ってセリフがかっこいいね〜。

    人種差別が根強く残っているエルディクタールは恐ろしいな……。

    かといって、ジュダムーアは人種差別撤廃を掲げる先進者ではないしな……。
    そんなことは思ってなくて、ただ寿命延長のためっていうね。

    「愛」のある結婚ではないですよね。
    そこがどうなるか……みものですね。

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    沢山お読みくださり、本当にありがとうございます!

    人種差別は恐ろしいですよね。
    でも、今私たちが生きている地球も似たところが。
    産まれ持った血や国などではなく、目の前にいる人を見て価値を見出せる世界になってほしいと祈るばかりです。

    おっしゃる通り、ジュダムーアは純粋に寿命を延ばすことだけを考えております。
    シエラはジュダムーアと龍人にどう立ち向かうのか。
    今後もお楽しみくださると幸いですm(_ _)m

  • 第128話 恩返しへの応援コメント

    なるほど。
    久しぶり、カイトくん!

    ぶっちゃけガイオンとユーリがなんで孤児院に行ったのか、説明がなかったから疑問に思ってましたけど、こういうことだったんですね〜。

    そして、イーヴォはいいやつ!
    ……だけど、私はあんまり彼が信用できない。

    作戦会議がどうなるか、楽しみ!

    作者からの返信

    砂漠の使徒様

    いつもお越しくださり、本当にありがとうございます!

    ガイオンの家での作戦では、「ライオットだからユーリを送り込めばいいんじゃない?」ってなり、「自然に出荷できるライオットの村に行こう」ということになておりました。

    ユーリでも不可能ではないのですが、トワの記憶からカイトの存在を知っていた芽衣紗は、より成功率の高いコマを選択したようです。あ、あと、エマからカイトのがんばりも聞いていたのもあります。

    イーヴォを信用できないのは正しい判断ですね。
    今まで散々酷いことをしてきましたから。
    今の砂漠の使徒様のご意見に、サミュエルが大賛成しております。

    この後もお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m

    編集済
  • ごきげんよう、イーヴォくん、自らの魔石を贈与してまでジュダムーアの企みを阻止しシルビアさんとシエラちゃんを守るとは。
    哀しいけれど、それでもやり切った彼がイオラさんに向けた表情は、きっと美しかったでしょう。
    それにしてもイーヴォくんは龍人さんのフェイクを見切っていたんですね。口ではなんとでも言いながらも彼がシエラちゃんを傷つけることはないという信頼感があったのか。
    イオラさんとイーヴォくんの前回の緊迫の探り合いの結果が、今回の薄氷の上でタップダンスを踊るような緊張の中上手くいったことに、本当に胸を撫で下ろしました。
    でも、龍人さんはきっとこの入れ替え劇のからくりをまるで傍で見てきたように理解しているのでしょうね。
    さて、腕輪がフェイクと判ったことで、サミュエルさんも動きやすくなったと思いますが、この先、どんな作戦を展開するのか、そしてそれ以上に龍人さんの計画の全貌がどうなっているのか、ますます楽しみです。

    作者からの返信

    おだ しのぶ様

    いつもお越しくださり、本当にありがとうございます!

    のらりくらりと生きてきたイーヴォが、ようやく人間らしくなりました笑
    イーヴォも洞察力が鋭いので、辻褄が合わない龍人の言葉から気が付いたようです。
    もしかしたら、それもあえて龍人が与えたヒントかもしれませんが。

    なにはともあれ、自分のためにだけではなく、人のために生きる喜びを知ったイーヴォは、これから素敵な人生を歩んでいってくれることでしょう。

    薄氷の上でタップダンスを踊る、すごく素敵な例えですね。
    緊張感の中にも、彼らの活躍が美しく見えてきました。
    いつも暖かく素敵な目で見てくださるおだ様には、本当に感謝しかありません。

    最後の決戦まであと4日となりました。
    この後もお楽しみいただけるよう、頑張って執筆していきたいと思います。
    いつも本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第102話 最強の杖の素への応援コメント

    こびとが なかまに はいった!

    早く名前がつけてもらえるといいなぁ。
    共に痛みを知るこの二人の今後の活躍が、とても楽しみなのです。
    周りから弱いと言われていた子でも、力を合わせれば周りですら出来なかったことをやってのける。
    「弱い」は弱点ではない。
    己を知っているからこそ、持っている互いの力を見極めて、それを何倍にも出来るし、相手を伸ばしてあげられるんだ。
    なんてことを考えながら読ませていただきました。
    では、また続きを楽しませて頂きまーす!

    作者からの返信

    とは様

    いつもお越しくださり、本当にありがとうございます!
    こびとが仲間になりました(*^^*)♪

    物語を通してイメージを広げてくださり、とても嬉しいです(´;ω;`)
    弱いは弱点ではない、とても良い言葉ですね。
    本当にその通りです。
    とは様のお言葉に刺激を受け、物語の良いイメージが広がりました!
    おかげさまで、これからまた書けそうです!

    励ましとインスピレーションをくださり、本当にありがとうございます!