compañeroへの応援コメント
品のあるお話とはこんな物語なんだろうなと思いました。今日は、コーヒーではなく紅茶をちょっとオシャレな猫柄カップで飲みたくなりました。
「菫さんのおコン相パ手ニェ役ーロか。十お八は番こはスペイン定跡かな、セニョール。わたしは以前、バックギャモンの得意な猫を知っていましたよ」
ここで、ヴァイスだと気が付いたんですね。初読ではこの部分を流してしまいました。これなら繋がります。
バックギャモンはやったことがないのですが、円形の駒は猫様が好みそうです。我が家の姫猫様はきっと夢中になります。あ、ブランコはゲームとして楽しむですね。
トンチンカンなコメントになっていたらすみません。私はこう感じたでご容赦ください。
作者からの返信
ご閲読まことにありがとうございました ☕🐾💕
compañeroへの応援コメント
企画から来た者です。
初対面(?)で失礼ですが……
脳内で「すごーい!」と言いながら拝読させていただきました。
白猫さん、素敵ですね。
序盤は「白猫よ、君の妄想だろう?」とニヤニヤしながら読んでいましたが、読み進めるにつれ「おろ?おろ?おろろ?」と前のめりになっていきました。
ぷにぷにがいいですね。
そしておじいさんが登場して、雰囲気はそのままに場面が展開していく。
素晴らしいです。
純粋に「面白い」と思いながら読みました。
物を書くようになってから、どの作品を読んでいても、どうしても作家視点を気にする、うがったものの見方をするようになってしまいましたが、ひさしぶりに完全読み手目線で物語を追いました。
没入感が半端なかったです。最後までニヤニヤが止まりませんでした。
今でも画面に向かいながらニヤニヤしています。
企画にご参加いただき、ありがとうございました。
作者からの返信
シリーズというわけではないのですが、
この白猫を気に入って時々作品に登場させています。
ご閲読まことにありがとうございました。
(古い話で失礼しましたニャ🐾)