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  • 編集済

    前話の皇国側も凄かったけど今回の太子殿側もまたとんでもないw
    形だけの友好さえ無しの殴り合い一歩手前じゃんd=(^o^)=b

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦いを覚悟しているのかもしれません。

    編集済
  • 太子殿も凄いけど皇国側も凄まじいなw
    皇女の輿入れに合わせて国内の不逞不穏不満分子を同盟国に送りつけるんだw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味処分を委ねたのかも?

  • 第41話:結婚問題への応援コメント

    思いっきりが良いんだか、現地人をバカにしてんだか…
    危ない橋をわたるよなあ。

    うっかり手が滑って皇女を処分しちゃった時に、この発言が尾を引いて全面戦争になるって恐怖心は無いんだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    頭が良いのか悪いのか……


  • 編集済

    第39話:糞尿問題への応援コメント

    豚 便所
    良い悪いは別にして、中国の影響が濃い地域だったんだ。
    延喜式で数えられる地域だと、そこまでのコストをかけてまで肉食をしようとしてなさそうだし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    肉食を好む地域と嫌う地域がありますね。

  • 現状は太子の独り勝ち?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勝てればいいのですが。


  • 編集済

    第19話:塩化カリウムへの応援コメント

    検索しました勉強になりました
    食塩(塩化ナトリウム)の代わりに灰塩(塩化カリウム)を使うんですね
    一緒に紹介されてたカレーがおいしそうでした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本の神話を基にするなら藻塩なのですが、内陸国だとネイティブアメリカンの灰塩の方がいいと考えました。

  • 第107話:家内安全2への応援コメント

    すごく絆を感じる話でした!

    誰かを選んで誰かを選ばない。そこには少なからずわだかまりや冷徹さが垣間見えたりするものですが、そうさせない! リカルドさんは家族を思い、家族は彼の行いを全肯定してついていくスタイル。
    そこには確かな関係性を感じます!

    背筋の伸びるエピソード、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございます。

  • 第6話:復活への応援コメント

    前世不要のコメントが散見されるけど好きなように書いてください

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • アセリカって全線で傷ついた人を癒したいと言う、感性を持ち合わせていたのね。
    貞操観念の無さで一族や自領の民迄巻添えにした馬鹿だけど、憐れにも感じますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。箱入り娘が悪い男に騙されたのです。

  • 第8話:籠城準備への応援コメント

    倒れた所で
    前世の知識とかの話ないので
    唐突に感じるし
    ご都合主義になってるようにも思いました
    今の状態だと前世の知識量すら不明なので
    どんな苦境でも前世の知識で解決になりそう

    完結されてるので今更なんですけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全なご都合主義です。

  • 第6話:復活への応援コメント

    王家と離反したフィエン家が、四割だった税を八割にした事で、誰が一番民の事を考えてくれていたのか、思い知ったのだ。

    日本でもコロナ禍で自○が
    国民のことを考えてないことが
    もろバレしましたからねぇ…

    北条が関東の覇者になれたのは
    自国内で合戦しないようにしてたので
    掠奪があまりなく
    税率が低かったことも
    要因の一つらしいですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    北条家だけが四公六民で、しかも不作凶作の度に年貢減免をしていましたね。

  • 第4話:裏切りへの応援コメント

    えーと
    これって
    『よろしい!それなら戦争だ!』案件では?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうかもしれません。

  • 第3話:約定解消への応援コメント

    まあ、生死を共にしてるとあるあるだなぁ
    リウ○でも
    リジャー○とジェ○でも
    そういうことがあったという描写あるし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    定番の筋立てです。

  • 第1話:幸福への応援コメント

    リカルドも一緒に戦いたかったが、兵站や治安維持をする者がおらず、仕方なく後方任務に励んだが、それが一番重要だという事を、貴族も国民も知らなかった

    古今東西、補給を無視して勝てた試しなし

    その典型が官渡の戦い
    兵数で劣る曹操が勝てたのも

    烏巣に殆どの兵糧があるという
    情報をもとに鳥巣を襲撃したから

    後は秀吉の朝鮮遠征もかな?
    当時の日本は
    日本だけで欧州大陸全体よりも
    多くの鉄砲を所持してたらしいけど
    それでも勝てなかったわけで…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、兵站を無視した戦争は勝てないですよね。

  • 第91話:結婚式への応援コメント

    レイラ皇女の言葉は、マジで武士の妻なんですけど。
    赤穂浪士で有名な吉良上野介の奥方は「貴方、死にましょう」と迫ったそうです。言われたオッサンは「嫌じゃ~~~!」と、逃げ惑ったそうですが( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは初耳でした。

  • 第89話:崖っぷちへの応援コメント

    なんやかんやで久しぶりに読ませて頂いております。
    「強きかな、おなごの押しは綱を張る、力士の足が土俵際」
    無理に堪えると、うっちゃられて這い蹲るんだな、これが・・・_| ̄|○・・・はあ~~~。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなるかもしれませんね。

  • 第127話:将来に向けてへの応援コメント

    面白かったです。 
     勇者が主人公の親友という最初の設定は、単に悪なだけで悪役の魅力もないのにどうしてとか、婚約者が彼のものになる経緯とか突っ込みどころもありましたが、面白く、次はどうなるかと読んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    次の長編はもっと面白くできるように頑張ります。

  • 第127話:将来に向けてへの応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。

    字に起こされていない部分をあれこれ想像したり、毎回非常に楽しみな物語でした。
    真面目で慎重すぎるリカルドが大好きでした。
    リカルドの為にあれこれ奔走する妻達や側近達が大好きでした。

    終わってしまうのが寂しい……。


    そして、やはり子供たちのお話を期待したいです。
    短くてもいいので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カクヨムコンの一次を通過出来たら、子供達の物語を考えてみます。

  • 第127話:将来に向けてへの応援コメント

    完結済みになってますが、これで完結でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完結です。
    これ以上書くのなら子供の世代の話になります。

  • 第127話:将来に向けてへの応援コメント

    脱字→ その時が来るまでは、子供達が魔国に侵攻した(い)と言いだすまでは、家族で平和に暮らすことになった。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第125話:恐妻家への応援コメント

    うーん、リカルドのリカルドってそんなに気持ちいいのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    駄目でしょうか。

  • 第126話:敗北への応援コメント

    一石二鳥どころか、一魔法でどれだけの得を稼ぎ出してるのだろうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    守銭奴が主人公のファンタジーも面白いかもしれません。

  • 第126話:敗北への応援コメント

    ライラが賛成(の)したので他に二人も直ぐに賛成した。

    の が要らないですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    直しました。

  • 第125話:恐妻家への応援コメント

    主人公だけでも手も足も出ないのに、強化されたその家族達によって蹂躙されるとかこれなんて無理ゲー?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲームだとそうなりますね。

  • 第124話:家族会議への応援コメント

    どうも懸念事項が片付いた所為か
    些か拙速に事を進めようとする
    意識がありますね

    まあ仇敵である以上
    何時かは決着を付けないといけない
    のでしょうけど

    作者様の他の作品の主人公にも共通しますが
    生き急いでいる感は拭えませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに生き急いでいるかもしれません。
    作者自身が残りの人生を逆算して小説を書き始めていますから。

  • 第3話:約定解消への応援コメント

    、、我.わ.わ?*,-,-.,ワ、ちは、ヮ、+、、,ワわ。知、ワヮ、ん。。、わわ、ちちん、?環0,#00###,#,###[##000####4時4年#0#わ.[##,\(#//#,#00#00000##[#0分#00日#,#わ^_^)/\(^_^)/\わ.[##,\((^_^)#分かワ間違い間違いったヲ?、00[0##,、ヲチ,ン、ワ#環。わ、。わ、わ、をを、.ワわわ、ワ間違い、。。わ0、ちちをわ、、、##00#0##]]0時00分000,0#?わ、わ、。、わかった環をわ、、を、、わ,ン0[0ワ#[#0わ、を0#[[0###、#000時#00000##0分50##000#わ000時000##、0-,.-+.###0時0###分,+.co's-000#分o#[0#0分###00#50000時##0時0#0##00分#0分#4#0#0年0004[#ん,#,0#0-.,-、g+-.-

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    でも分かりません。

  • 第123話:家族計画への応援コメント

    育ち盛りの頃の食費が凄そう(笑)
    多分、ヒャーはヒューイの誤りかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    庶民なら大変な食費になりますね。

    ヒューイに直しました。
    ありがとうございます。

  • 第123話:家族計画への応援コメント

    誤字→全ては魔族が侵攻してきた時に(の)ためだ。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第121話:内政改革への応援コメント

    直轄領都され
    →直轄領とされ
    じゃないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第79話:殺戮への応援コメント

    「1人以上の反抗できない状態におかれた非戦闘員、一般の市民を殺人すること」これが虐殺です。
    戦闘員に対する攻撃は殲滅です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにその通りですね、題名を変えます。

  • 第78話:溢れる母性への応援コメント

    「御武運を信じております」
    この言葉はヤバイ、遼太郎&周五郎の武士と妻を思い出しちまった。
    ジジーの眼にキラリン・・・。
    良い作品に感謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家族を戦場に送り出す女性の気持ちはどれほどのモノだったのでしょうか。
    戦争未亡人だった祖母に聞く機会がなかった事を残念に思います。

  • 第119話:遊牧放牧への応援コメント

    ラスベガス並みの濾過装置作ると面白いのに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作れたら便利でしょうね。

  • 第119話:遊牧放牧への応援コメント

    海水を濾過できれば本当はいいんでしょうけどね内陸地でも海を上陸に湖を下流にすればいける気がします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    濾過膜を作れたらいいのですが、難しそうですね。

  • 第117話:塩干物への応援コメント

    塩漬けという事は魚介類だけ
    でなく、ハム系とかも将来的に
    は普及の対象になるのでしょうね

    食生活がガラリと変わりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    触れていませんでしたが、肉の加工品は存在しています。
    海魔や魔魚がいるので魚介類の利用が少ない分、家畜が食肉として利用されています。海は塩造りが主な利用方法でした。

  • 第117話:塩干物への応援コメント

    脱字→ とてもではないが女子供に海魔や魔魚(は)狩れない。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第116話:製塩と家族への応援コメント

    翻訳アプリを利用しておりますので、日本語がおかしいかもしれませんが、ご了承ください。
    子供が9人も生まれたのに全部男の子だなんて
    もしその後に娘が生まれたら、その子は娘を溺愛するお父さんとシスコンお兄さんたちの庇護の下で育つでしょうね。
    娘(妹)を連れて行けと言うなら、私たちみんなを倒せ…みたいな感じ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    子供達は魔改造しています。
    書き溜め分で反省しています。
    シスコンブラザーズの話も面白そうですね。
    書いてみたいです。

  • 第116話:製塩と家族への応援コメント

    脱字→  そんな事は魔境と領地を接していなければ実質的に(不)可能な事だった。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第116話:製塩と家族への応援コメント

    家族めっちゃ増えてる(笑)
    だからこそ、余計にこの危険な世界での悩みが尽きない訳かな。
    しかし、見事に男の子ばかり…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔力で男女も設計しています。

  • 第115話:聖帝への応援コメント

    退かぬ!媚びぬ!省みぬ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拳王、それとも、サウザー

  • 第114話:綱渡りへの応援コメント

    程々で抑えるという事が
    出来ないが故に
    野心というのは厄介ですね

    そして覚悟完了な正妻
    当初からは考えられない
    程の賢妻ぶり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いい意味で周りに影響されたのでしょうね。

  • 第113話:凱歌への応援コメント

    ロイド死す!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家臣の望みをかなえる事も大切です。

  • 第113話:凱歌への応援コメント

    やった
    遂にやった
    でもしぶとかった

    憎まれっ子世に憚る

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リカルドには相手にされていませんでしたが、ゴキブリのようにしぶとかったですね。

  • 第112話:仇討ちへの応援コメント

    絶対ここで仕留めるという覚悟が
    見えますね
    敵討ちまで長かったですからねここまで
    しくじる訳にはいかない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで逃がしたら引っ張り過ぎですね。
    既に小者扱いで主人公に相手にされていませんし。

  • 第111話:落城への応援コメント

    とうとうこの時がきましたね。本当に永かった。仇を討った後のアイルがこのまま無事に戻って来ることを願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    僕も仇討ち本懐を望みます。

  • 第111話:落城への応援コメント

    誤字→差( 刺)し違えても憎きロイドを殺したいと心から願っていた。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    治しました。

  • 第111話:落城への応援コメント

    ああ、やっと…やっと復讐が成し遂げられる…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    1つ課題が解決されますね。

  • なんというか、自滅するにしても愚か過ぎるというか…そもそも一国の王太子の婚約者に手を出した時から実は考え方が浅はかだったんですね、この勇者(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、大馬鹿者です。

  • どこまでも落ちていく。
    自分の身から出た錆だから、諦めてくれ。
    仇討ちの件はあるけど、このまま惨めに死んで欲しい気もする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    虐めに死んでほしいですよね。
    でも仇討ちもさせてあげたいし……

  • スッキリした〜。
    密偵さんは可哀想でしたが、一矢報いた形ですね。

    にしても、自称勇者だったのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女密偵さんは可哀想ですが、やっと開放されたんですよね。


  • 編集済

    第105話:追い込みへの応援コメント

    私利私欲とは言っても平和と皆の幸福を欲しての行動だから気にしなくとも良いと思いますよ。
    皇帝になる為に戦ったのではなく、平和を実現する為に皇帝になるのですから。
    寧ろなった後の行動こそが大事。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実績を積み上げるしかないですよね。

  • 良かった良かった。
    絆ができて嬉しく思います。
    将来平和が訪れた時、レイラさんは絶対にリカルドにとって大切な役割を果たしてくれるはず。
    その為にも心で通じ合わなきゃって思ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今は僕自身がハッピーエンド、人情話が読みたい心理です。

  • 元勇者がどれだけ無様を晒そうと
    どれだけざまあを喰らおうと
    もう犠牲になった人々が
    救われる事はないとなると
    勇者ってこの世界にとって
    何だったんだろうって話ですね

    何も益をもたらさないまま
    やりたい放題やって死ぬだけですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勇者は誰が選んだわけでもなく、自称です。

  • 誤字→ 昼食をとった後に決済が必要な場所に転移して昼(夜)まで政務を執る。

    脱字→ 元勇者ロイドと袂を分かったフルス、ガイス、ヒルド、ラルガの四人は、獣人が弱肉強食の世界で争っているロンセイ島に渡ろ(う)とした

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • あっさりとケリがついて
    しまった事に笑いしか出ません

    そうですよね
    散々好き放題、裏切り放題して
    おいて自分だけはそうなる筈が
    ないなんて甘い見通し通る
    訳もない

    ともあれこれで冒頭の因縁が
    無くなり、魔軍と凡百の国家群に
    注力出来るのでここからが正念場

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悪人こそ惨めに死んで欲しいですよね。
    「ざまあ」の描写が大切ですが、悪人は見せ場なく殺したいです。

  • 第107話:家内安全2への応援コメント

    親の心子知らず

    逆もしかりなんだけど

    比べるんですよ
    対象が近ければ尚更
    兄貴たちより自分の方が厳しくされてる
    なんて思ってたら
    俺甘やかされてるとか考える兄貴
    もうグチャグチャ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに愛憎がありますね。

  • 第107話:家内安全2への応援コメント

    誤字→ 無事に五大(体)満足な男子が産まれたのだ。

    です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第107話:家内安全2への応援コメント

    これで三者の力がある程度
    拮抗してくれたら
    後は兄弟仲さえ良ければ
    有事の際に相互に助け合える
    理想環境になれますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普段はケンカしても、本当に困った時には助け合える兄弟でいて欲しいです。

  • 第107話:家内安全2への応援コメント

    作品は大変面白いのですが、過去のサブタイトルと同じ物(103話と107話の家内安全)を使ってしまうと勘違いしてしまいがちなので後ろに数字等を付けて分かりやすくした方が良いかと思われます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    思いつかないで被ることがよくあります。

  • 第106話:決断への応援コメント

    実の息子に頭を下げて臣従する覚悟はできているという、父親の有難い言葉を(を)もらい、次に話を聞きたいライラとローザの城に行った。

    「私はどちらを選ばれてもいいと思います。
     皇帝に就かれても就かれなくても、リカルド王太子はリカル(ド)王太子です。

    を が多くて
    ド がないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第106話:決断への応援コメント

    決断した以上今度は
    戦後の体制作りという
    難題にも直面しそう
    ですね

    古来より後継者問題は
    国を割る大きな要因ですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    骨肉争うのだけは避けたいですね。

  • 第105話:追い込みへの応援コメント

    周囲から固められちゃった
    スタイルですね

    悪い言い方をすると大衆を
    扇動したと言えなくもないですが
    この戦乱の世、善良かつ強大な
    指導者の存在は民衆にとっては
    大いなる希望ですから
    ここは期待に応えないとなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りですね。

  • 第88話:苦肉の策への応援コメント

    四つ足でも食べないのが机と椅子ってのも聞いたことがある

    漢方薬で人糞もあるし
    凄いなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    飛行機事故で遭難した人達が、亡くなった人の肉を天日干しにして食べ、生き延びた事例があります。食べられない人は餓死したそうです。救出されてから裁判にかけられましたが、緊急避難で無罪となったと記憶しています。

    軽く調べたらミニョネット号事件が出てきました。

    以前山田浅右衛門を調べてるときに、死肉から結核の特効薬、浅右衛門丸を作っていたとありました。

  • 第104話:帝国への応援コメント

    いつも楽しく読ませてもらってます。
    訂正案件を一つ…

    我が国はリカル王太子殿下を皇帝に推戴させていただきます」

    リカルド王太子では無いかと…

    これからも更新、楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第104話:帝国への応援コメント

    読者の気持ちもコメント欄で確かめてみましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、読者の気持ちを外れた暴走は厳しいですね。

  • 第104話:帝国への応援コメント

    連合王国の盟主として
    一先ず立ち、その後緩やかに
    帝位に就く事を進言すれば
    丸く収まる気も?

    春秋戦国時代みたいですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そういう方法もありますね。

  • ご結婚おめでとうございます!
    リカルドはローザに対して早く心を開き、他の2人と子供達を含めた絆を確固たるモノにして欲しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前線の戦友と同じくらいは無理でも、同じ釜の飯を食った仲間くらいにはなって欲しいです。


  • 編集済

    第80話:殲滅戦への応援コメント

    いくら合理を突き詰めてもやはり個人と皇族ではかかる時間に気を配って行動しないといけないから、これが限界でしょうかね。
    民の希望の象徴で、ある意味マシーンのようだったリカルドが、一個人の幸福を求めるようになってからの展開、実はヒヤヒヤしっぱなしです。

    どこかで綻びが出ない事を祈っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人の幸せと統治者の責務の両立は難しいですよね。

  • 第104話:帝国への応援コメント

    もう皇国はいっそ嫁いでもうそっちの人間だから側近はリカルド王子が選んでくださいが一番リスク低そう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りですね。

  • 第104話:帝国への応援コメント

    次に下劣な人間を(お)送れば、今度こそレイラ王太子妃は殺され、皇国はリカルド王太子に攻め込まれる。

    お が多いですね。
    あとリカル王太子に1カ所なってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第103話:家内安全への応援コメント

    大事な局面で小者とはいえ
    後ろでこそこそ蠢動されると
    目障りでしょうから
    いい落とし所だと思います

    まあやる事がセコいので
    正直何だかなあという悪事ですがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小者に足をすくわれるのは嫌ですよね。
    特に家族の仲を裂かれるのは絶対に許せません。

  • 第103話:家内安全への応援コメント

    覇王様になっとる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家族への執着が弱点でしょうか。

  • よしこれで胎教にいい…いいかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いいかどうか判断に困りますね。

  • 後から生まれる事で@yanagoさんの
    懸念の様に、色々面倒があったら
    大変ですね

    血筋の上では申し分ないだけに
    数年差とはいえ、魔力とか知識面とか
    で本人が劣等感を感じなければ
    良いのですが

    そして王太子の配慮が絶妙
    試して傲慢に振る舞う様なら
    それに応じた罰という事で万民が
    納得出来る処分が可能ですし
    何より一度はチャンスあげてる訳ですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔改造と封印を施すしかないですね。
    兄弟仲良く一家団欒が理想ですね。

  • パワーバランス的にレイラはともかく子供は魔力強化しとかないと継承に文句言われそうだけどどうするんだろ
    あっち二人の子供が主人公みたいな超人的魔力持ちでレイラの子供だけ普通だったら托卵すら疑われそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔改造と封印は必須ですね。

    幼子の魔力暴発は恐怖です。

  • おおっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間がかかりましたね。

  • どの国も(防)自国の防備に汲々としており、兵力抽出には応じていない

    防 が要らないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 相手が窮鼠猫を噛む状態で
    最早後が無い状況なのが
    気がかりです

    正統派の戦いしか
    してこなかった騎士様だけに
    何がなんでも生き残る為に
    ありとあらゆる卑怯な手段も
    厭わない相手は相性が悪い
    のではないかと?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今生の王太子はその通りです。
    前世の性格は……


  • 編集済

    百話到達おめでとうございます

    兵力があるならゆるりと
    取り囲んで、逃げ道を一つだけ
    開けておいて伏兵仕込むのも
    ありですね

    同士討ちで数減らしてくれる
    から、赤子の手を捻る様なもの
    ですし、途中から寝返る様な
    輩は要らないですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    食糧が確保できるなら、いくらでも民を養えますから、自国民に殺されれるのが一番ですね。

  • 慎重過ぎるのは決して
    悪い事では無いのでは?

    現状リカルドが万が一にも
    討たれたら、ある意味この世界の
    終わりな訳ですし

    この期に及んで魔軍相手に奮戦どころか
    国同士で覇権の争いなんてやってる
    くらいだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにデザインチャイルドの子供達が成長するまでは絶対に死ねない存在ですね。

  • 栄養のつく飲み物…

    甘酒か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リカルド王太子が作るなら甘酒か味醂でしょうか。

  • 誤字→ 短いとはいえ(を)海を渡るから損害は多くなう(る)だろうが、

    を は要らないですね。

    あれだけ酷い事を繰り返しているのに、エルナはまだ(そ)側から離れない。

    そ が要らないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 遠距離から広域殲滅魔法
    撃ち込まれて
    終了なのでは?

    あるいは篭ってる間に対岸部分が
    占領されて、交流出来なくなって
    干上がるとか?
    市民全員避難させた上で
    焦土化して戻って来ても
    何も得られない様にして
    餓えさせるとか?

    見通しが甘いにも程がある
    気が?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    島の大きさはセイロン島を想定しています。
    元々海の魔物に囲まれているので、大陸との交流は少ないです。
    獣人の島なので、リカルドが遠距離魔術で滅ぼさないと読んでいます。
    問題は生きて渡れるかどうかですね。

  • 第97話:威圧と宣戦布告への応援コメント

    脱字→ リカルド王太子こそが理想の君主で、一日でも早く故国を併合して欲し(い)と願っていたのだ。

    誤字?→ 彼らから見れば、何時でも大陸を統一する力があるのに、してくださらないリカルド王太子に不足(不満)を感じる時もあった。

    不満の方が合っているかと…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    (い)直しました。

    不足にするか、不満にするか、不平不満するかは迷いました。
    今回はリカルドが十分やってくれているのは民も分かっているから不平は言わない、だけど物足らない、不満ではないが不足はある事を表現したかったのです。
    力はあっても統一するには戦争しなければいけないですからね。

  • 第97話:威圧と宣戦布告への応援コメント

    内応されて貴族、王族が捕縛
    されてみっともなく
    命乞いする流れでしょうかね?

    今まで日和見で生きてきた
    以上、同情は出来ませんが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歴代中国王朝の士大夫のように、みっともなく征服者に媚を売りますね。

  • 第91話:結婚式への応援コメント

    増悪の視線を
    憎悪の視線を

    漢字が間違ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第90話:決断への応援コメント

    今さら王位継承権が欲しとは申しません。
    今さら王位継承権が欲しいとは申しません。

    だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 第73話:悪戦苦闘への応援コメント

    ダドリー城のいるローザから
    ダドリー城にいるローザから

    の間違いでは無いでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • 誤字→ 南部同盟の大元帥大将軍に(の)俺様が(、)将軍に抜擢してやったんだ。

    、 をいれて強調するのもいいかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直しました。

  • ああチンピラの群れは既に
    瓦解寸前でしたか
    これはご飯が美味しい展開w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    追い込まれると不平不満が貯まるんですよね。

  • 第95話:罠への応援コメント

    いよいよ全面対決ですね
    安全な場所からブウブウ言ってた
    だけの相手じゃ正直負ける気が
    しないのですが、追い詰められた
    側が民衆を盾にしてきたら
    マズイですし、電光石火で壊滅に
    追い込まないと

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    大陸は結構広いですから、山間部の盆地に籠られると、単騎突入になってしまいます。

  • 知れば知る程…良い嫁さんだし愛されてるなぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんな女性に愛される人間に成れたらいいけど、おとぎ話の世界ですよね。

  • 普通なら嫁いだ婚家よりも
    母国を優先するのが
    云わば慣わしなのに
    あくまで王太子を思うレイラ妃
    に感動致しました

    皇国側も別段波風立てずに
    静観してれば、益も多いですからね
    反乱分子を牛耳れれば
    皇国との貿易も以前より好条件で
    行えそうですし
    問題は将来への懸念と面子ですが
    交渉で一番条件のいい地域をレイラとの
    第二子に与えるよう持っていけばOKかと?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大人の対応だと、そうなりますね。
    本国から皇国までの北大山脈側を直轄領にするか、レイラの次子以降の大公領として、皇国の従兄弟従姉妹達と結婚ですかね。

  • レイラちゃんいい子だから幸せになってほしいです。
    リカルド王太子さんもライラさんもロザさんもこんないい子なら家族としても充分受け入れられるでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真心が通じて欲しいです。

  • レイラちゃん、ええ子や…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幸せになって欲しいです。


  • 編集済

    外国人なので日本語が下手なこと、ご了解お願いいたします。
    いくら政略結婚といっても取りあえず妻なのに、未だ皇女と呼ぶのは違和感があると思います。
    楽しく読んでいます。
    これからもいい小説をお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    初夜もまだですからね、まだ垣根があるのでしょうか。
    それとも皇族と王族との溝でしょうか。
    徐々に言葉遣いは変化させます。

  • 女は怖いですねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「恋は盲目」あるいは「恋は思案の外」でしょうか。

  • 後方を別の視点で見守っててくれる
    存在が出来たのは幸いですね
    公妾2人は頭の回転と武力は
    あれど、対外的な権威と政治力は
    レイラには敵わないですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、適材適所で助け合って欲しいです。

  • おー……何気に主人公、慕われてるやん…このお姫様すごい事するなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「恋は思案の外」と考えています

  • レイラちゃん、ええ子や…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇国の帝王学を学んでいます、皇族らしい正妃ですね。

  • ただリカルド王太子を警戒して同盟を組んでいる南部各国からは、王族ではな(い)く代理の有力貴族が来ています。

    い が要らないかと。