第1話 はじめに:昔の私、今の私への応援コメント
至られる経緯はあれ、続けられるということは本当にお好きなのでしょうね。
ちょっとだけ分かる気がします。
私が初めて小説を書いたのは小学生ですが、その後、中学生の時は受験勉強やらでお休み、高校は詩ばっかり。そして、結婚してまた書き出しました。
そしてしばらくたち、本当に向き合いだしたからなのか、自分の書くものが面白くなくて、書くのが苦しくなっています。
K・tさんは今は書くのは楽しいですか? 私もその域に行けますように。
作者からの返信
天音 花香さま、コメントありがとうございます^^
小学生で小説を書かれたのは凄いですね。今より自由な発想で書けそう。
また書き始められたということは、天音 花香さまもお好きなのですね。
書くのが苦しいのも分かります。
よそに投稿したのですが、ちょうど最近書いたのが「絵が書けなくて悩む魔女」のお話でした。
とある書き手さんから「書けないことも物語になる」と助言を頂いたのがきっかけです。
「域」なんて全然です。苦しい時には気分転換も良いものですよ^^
お互い、楽しんで活動していきたいものですね。
第18話 更なる感想へのあれこれへの応援コメント
おはようございます。
文章で伝えるのって、難しいですね。
感想でも、小説でも、ニュアンスの違いで受け取り方が違ってきますし。
相手がどういうつもりで書いたのか、それを自分が肯定的に受け取れる精神状態でいることも大事かもしれないなあと私は実感しました。
私も距離の取り方が難しいので失敗ばかりです。私といると相手がしんどいだろうからと私から別れたことも何度もあります。それでも寂しいから人を求めてしまうんですよね(^^;)
難しいです……
作者からの返信
海星さま、おはようございます。
文章は本当に難しいですね。
会話もそうですが、結局は相手の受け取り方だなと感じます。
だから配慮は必要としても、深く考えるべきではないのかもしれません。
人の心が分かったらしんどいでしょうが、せめて距離メーターみたいなものがあればなぁと思う今日この頃です(^^;)
コメントありがとうございました!
第5話 つまった時にはへの応援コメント
つまったとときは、台詞をかきだしてみるのですね!
いま、まさに、めんどくさい病にかかっていて、ゲームばかりなのです。
K・tさんの言葉を参考に おはなしと向き合います!
作者からの返信
一帆さま、コメントありがとうございます!
ゲームばかり……あります!私も時々そうなります^^
ハマると止まりませんよね。
私のちょっとした呟きが、何かのヒントやきっかけになれれば嬉しいです♪
第17話 創作のお供への応援コメント
こんにちは。
創作のお供、あると落ち着きますね(^^)
今の私は玄米茶と音楽やDVDです。紅茶もいいのですが、最近は玄米茶にハマってまして。毎日飽きもせずに飲んでいます(^^)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
玄米茶は時々のみますよ。ほっと落ち着きますよね~^^
なんだか私も飲みたくなってきました♪
コメントありがとうございました!
第16話 連載と完結への応援コメント
おはようございます。
私も完結設定にしたくなります。まあ、某サイトで次は更新されない恐れがあります、というメッセージが出るのが嫌なだけなんですが(^^;)
あれを見るたびにエタりはせん、エタりはせんぞと変な意地が湧いてくるんですよね。
こちらではそんなメッセージはないのですかね?
作者からの返信
海星さま、おはようございます。
あのメッセージ、嫌ですよね。急かされているようで。
読み手さんにしてみれば便利なのかもしれませんが……。
こちらでは今のところ見かけませんね?
「短編」と「連載」の種別もないので、ゆったりしていて助かりますね^^
コメントありがとうございました!
第15話 あれもこれもへの応援コメント
こんにちは。
わたしも「ながら族」なので嬉しいです(^^)
テレビを見ながら小説を書いたり、料理をしながら歌ったりですね。
私の場合は同時連載は無理ですが(^^;)
できる方が羨ましいです。
やってみたい気はするんですが、以前連載中に完結済みの後日談のリクエストをいただいて同時にやったところ、切り替えが難しくて中途半端になっちゃいました。向き不向きがあるようです(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
おお、一緒ですね♪
私も以前はやっていましたが、全く新しいお話の同時連載はもう無理ですね。
ぽつぽつやるのがせいぜいです。やっぱりマイペースに楽しみたいですね。
コメントありがとうございました!
第14話 35文字×35行への応援コメント
おはようございます。
私はスマホで打ち込んでいるので、しょっちゅう誤字脱字があります。画面が小さくて指が太いからですね(^^;)
しかもワードとかを使わずに直接入力しています。なので規定値はないです(^^)
作者からの返信
海星さま、おはようございます。
スマホ派の方も多いようですね。
持っていないので、あの小さな画面で文字が打てるのが不思議^^
どこでも入力できるのは大きなメリットでしょうね。
教えて下さってありがとうございます!
第13話 感想やレビューへの応援コメント
こんにちは。
感想やレビューはありがたいですね。
いつも「誰も読まないだろう」で書いてるので、感想があるとは思わず、毎回驚くんです。
レビューもほとんどの作品でいただいてしまいましたし、申し訳ない気もします。レビューの方が素晴らしいという(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
感想もレビューも本当にありがたいですよね。
特にレビューはとてもビックリして、我が目を疑います(笑)。
きっと慣れることはないでしょうね。
コメントありがとうございました!
第12話 文字数の限界と誤字脱字への応援コメント
こんにちは。
K・t様の作品には誤字脱字はなかったと思います。いつも見事だなと思って読ませていただいています。
そういった配慮が文章にも出ているから読みやすいのかもしれませんね(^^)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
いえ、何度チェックしてもあるのですよ……!
誤字報告をちらほら頂きます><
だから私も(気を付けつつ)あちらでは誤字報告をするのですが、こちらは躊躇してしまいますね……。
コメントありがとうございました!
第11話 お話のひと区切りへの応援コメント
こんにちは。
ちゃんと区切れるのがすごいです。
私は反対に片付けられない病です(^^;)
だから勢いで長編を終わらせてしまうんですよね。
増えるとわけがわからなくなります。
それで途方に暮れるんです(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
途方にはしょっちゅう暮れていますよw
ちょうど今日も頭がこんがらがって整理したところです。
長編を一気に書き終えられるほどの「勢い」が出せません;
それだけ色々な書き手さんがいるということでしょうね。
コメントありがとうございました!
第10話 伏線って楽しいへの応援コメント
おはようございます。
伏線は楽しいけど、はりすぎるとついつい回収を忘れそうです。
そのせいで他の作品とコラボまで考えられないので、K・t様が羨ましいです(^^)
作者からの返信
海星さま、おはようございます。
回収は、本命以外はできる時にすれば良いものだと思いますよ♪
それにコラボも楽しいですよ、あくまで自己満足の世界ですがw
物語にしなくても、座談会形式で十分に楽しめるので良かったらやってみて下さいね。
コメントありがとうございました!
第9話 一人称と三人称への応援コメント
こんばんは。
三人称の方が難しいと思います。
視点がバラバラになり過ぎて話がわかりにくくなったり、一人称視点が混ざったりと私は苦手です(^^;)
かといって一人称でも、使わない方がいい表現を使っちゃいますし。
ただ、仰る通り細かさを追求しすぎると、読み手もついていけなくなるんですよね。匙加減を覚えるのが一番かもしれませんね(^^)
作者からの返信
海星さま、こんばんは。コメントありがとうございます!
書きやすさは人それぞれでしょうね。
私はたまたま三人称から書き始めましたが、一人称も楽しいですよね^^
それぞれに制約もあって、難しいところもありますけどね。
さじ加減も一緒で、書き手なら皆さん経験されることかもしれませんね。
第8話 短編と長編への応援コメント
こんばんは。
私も短編が書けなくて悔しかったので、すごく気持ちがわかります。
ですが、長編は書き始めたら一気に書き上げるので、集中し過ぎてしんどくて、書くのが辛かったんです(^^;)
でも気分転換に短編を書くのもいいものですね。変なものばかり量産していますが(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんばんは。
長編を一気に書き上げるのは凄い集中力ですね。
それはしんどくて辛いでしょう。
私は本当にのんびり、数年~十数年をかけて一作品を書いてきたので、少し違うかもしれませんね。
短編が気分転換になるなら良かったです。詩や童話なども楽しいですよ^^
変なものなら私の方がよっぽど量産しています、負けません!(笑)。
第7話 プロットって上手くいくもの?への応援コメント
k・tさま
まさにその通りです(*T^T)
結末を勝手に変えたおばさんです。
お勉強になります(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
akasarasaさま、こんにちは。
最初に予定していても、その時になったらしっくりこなくて変えてしまうこと、ありますよね^^;
「お勉強」って、いえいえ、私のただの呟きです!
大層なものじゃないので気軽にお付き合いくださいね。
コメントありがとうございました!
第7話 プロットって上手くいくもの?への応援コメント
おはようございます。
私は未だにプロットが最初と最後しかありませんし、それも頭の中で組み立てるだけなんです(^^;)
作れる方はすごいです(^^)
K・t様はキャラがしっかりしているから、世界観を狭めてしまうと、反対にキャラが窮屈に感じるのかもしれませんね。そこから飛び出すのもヤルンの性格ならわかるような気がします(^^)
作者からの返信
海星さま、おはようございます。
最後を決めておられるのが凄いです。決めても辿り着けないんですよ^^;
プロットを立てないから……いえ、立てても私のキャラは暴走しますね。
気が付くと変な動きをして私を窮地に追い込みますw 飛び出さないで~。
コメントありがとうございました!
第6話 暗い話と明るい話への応援コメント
こんばんは。
私も同じタイプなのでわかりみが深いです。
ですが、騎士のお話は明るく楽しいお話になってましたよ。ヤルンとココちゃんのコンビには笑いました。
あと、K・t様が下手なら私はかなり酷いですよ。まだ一年しか経ってないからと言い訳してみますが、まったく進歩していません(^^;)
素敵な文章を書かれること、もっと自信を持っていいと思います!
作者からの返信
海星さま、こんばんは。「わかりみ」、有難いです^^
「騎士」は本当に習作で、コメディと短編へのチャレンジ作品だったのですが、本編が終わったらもういいやと、今や完全に私の遊び場ですw
なので、楽しんで頂けたなら嬉しいです。
海星さまは一年であれだけの文章を書かれるのですから、本当に凄いです!
私ももっと頑張ります!(自信なんてないですよ~;;)
コメントありがとうございました!
第5話 つまった時にはへの応援コメント
それこそ私が陥っていた場所です。
もう何のイメージも湧かない、書き始めても途中で断念。今も残っています。
いつか書いてみようと思います。
作者からの返信
akasarasaさま、こんにちは。
ありますよね、何も浮かんでこない時。
私にも書きかけの物語が沢山ありました。
いつか書いてみる、で良いと思います!
もしくは公開して、続きのヒントを募ってみるのも良いかもしれませんね♪
コメントありがとうございました!
第5話 つまった時にはへの応援コメント
こんにちは。
書くのって楽しいけど、継続させることの方が難しい気がします。
仰る通り、離れると面倒になってきたりもして……
でも離れすぎると書き方を忘れるというジレンマです(^^;)
色々なことを楽しむ心の余裕が欲しいですね。
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
本当に継続って難しいんですよね。
>離れすぎると書き方を忘れる
そうなんです!「どう書くんだっけ?」となるんですよね。
適度な距離を保てたら良いですよね。
コメントありがとうございました!
第4話 書き直したい病への応援コメント
こんにちは。
私もしょっちゅう書き直したい病が出てきます。だからそうならないように次を書き始めるのもあります。
やり出したらキリがないんですよね(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
>そうならないように次を書き始める
これはありますね。他を書いていたらなかなか時間が取れないですし。
本当にキリがないです。でもやってしまう……^^;
コメントありがとうございました!
第4話 書き直したい病への応援コメント
以前書いたものを書き直した時に
色々大変でしたと同時に、こんなものを
皆さんに読んで頂いていたなんて…
恥ずかしくなりました。
いまでも継続中ですが、長い文章はもう諦めました(^_^;)
お勉強になります。
ありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ
作者からの返信
akasarasaさま、こんにちは。
書いた時はOKと思っても、あとで読み返すとビックリすることがありますよね^^;
私はしょっちゅう、この「書き直したい病」にかかります。
皆さん同じなんですね。少し安心しました(笑)。
コメントありがとうございました!
第3話 書きたいことと書くべきことへの応援コメント
こんにちは。
これってすごく難しいですよね。
私には無理っぽいです(^^;)
だからいつも変な文章を書いて、一人で凹むんです……
作者からの返信
海星さま、こちらにもコメントありがとうございます。
頭では分かっているのですが、なかなか出来ませんよね。
変にこねくり回して妙な文章を書いてしまいますw
海星さまの文章は伝えたいことがスッキリまとまっていて読み易いです♪
また読ませて下さいね!
第2話 お話がふくらんでいくまでにへの応援コメント
こんにちは。
読みながら納得しました。K・t様の作品はすごくキャラが活き活きしています。だから、主人公にも共感できるし、読みながらクスッと笑ったり、応援したくなるんですよね。すごく作品を大切に、世界を愛しているのが伝わってきます。だから私はK・t様の作品が好きなんです(^^)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
「活き活きしている」と言って頂けて嬉しいです。
書き手さんによっては世界観から考える方もいるようですが、私はどうしても後からキャラを考えるというスタイルは合わないですね。
キャラのために世界があって欲しいので^^
「好き」のお言葉が本当に有難いです。
コメントありがとうございました!
第2話 お話がふくらんでいくまでにへの応援コメント
読書量の多いこと、作品数の多さに驚嘆しています。
K・T様は、コンテストに応募されたと思いますが、各小説投稿サイトについてどのようにお考えですか。
私はこのカクヨムについては、例えばこのコメント欄の広さなどで「切磋琢磨」的に意見の交換ができること。投稿状態が見えることなどは良として、ある方が調査したフォロー者数が少ないとその段階で1次は通らない。とか読者相互の審査による選別方法とかをとても疑問に思い、とてもモチベーションの下がるサイトではあると思う今日この頃なのであります。
作者からの返信
赤雪 妖さま、コメントありがとうございます!
読書量も作品数も、それほどではありませんよ^^;
カクヨムに投稿しているのは短い詩が多いですし。
それに、こちらではまだコンテストにも応募したことはないんです。
ただ、他との違いはかなり感じますね。
投稿時のシステムは優れていると思いますし、読む画面も見やすいです。
応援と評価が分かれているのも長所ですよね。
一方で、仰るように(見聞きした限りでは)コンテストの開催・審査の仕方に問題があるように感じています。
やっぱり書き手のモチベーションが上がるような形での運営が望ましいですよね。
第1話 はじめに:昔の私、今の私への応援コメント
こんにちは。
本当に小説を書くのが好きなんだなって伝わってきます。ずっと続けられる趣味があるのが羨ましいです。
私は飽きっぽいので(^^;)
作者からの返信
海星さま、こんにちは。
ずっとと言ってもしばらく離れていた時期も結構あるのですけどね。
でもやっぱり戻ってきてしまいます。
好きってこういうことなんでしょうね^^
海星さまも同じだと思います♪ コメントありがとうございました!
第2話 お話がふくらんでいくまでにへの応援コメント
なるほどです。
遠足。旅行。
勉強になります。