第2話への応援コメント
私もインコを飼っていました。そうです。この物語のようにお喋りをして貰いたくて……残念ながらお喋りする事なく亡くなりました(涙)
高橋くんへの告白上手くいったのですね。
高橋くんの顔がどんどん赤くなっていくのを想像してしまいました。
私の拙作にフォローして頂きありがとうございます。
作者からの返信
お越し頂き、お星様と応援コメントまで、ありがとうございます!とても嬉しいです!
インコに話させるようにするコツってなんでしょうね? 私は実は飼ってないんです。動画で喋るインコを見たことがあり、書きました。
akasarasaさんは飼ってらしたのですね。
亡くなられたとのこと悲しかったでしょう。
そうなんです。高橋君は照れ屋なので顔がすぐ赤くなります。純で真面目な男の子なんです。
楽しんで頂けたなら幸いです!
フォローなのですが、私、興味を持った作品はまずフォローしてゆっくり読んでいくので、たくさんフォローしてしまってすみません。少しずつ読ませて頂きます。
近況ノートにも書いてるのですが、私が勝手に読んでいくだけなので、お返しで無理矢理拙作を読んだりされなくて大丈夫ですからね^ - ^
ありがとうございました!
第2話への応援コメント
ピーコというギミックを活かした良い恋愛ストーリーでした!
最初はもしかしたら西田さんも高橋君を好きか、もう付き合ってるんじゃないかと心配しましたが、心配が空振りで良かったです笑
作者からの返信
てるまさん
お越しいただき、お星様も、そして応援コメントもとても嬉しいです。ありがとうございます!
この物語はぴーこを最初に思いついて、書いたものでした。インコが喋ることを動画で知り、飼ったら可愛いだろうなと。
西田さんは、はい、高橋君の幼なじみですが、設定では先輩と付き合っていることになってます。書けませんでしたが。心配していただき、ありがとうございます。
あの、こんなことは訊いてはいけないと思うのですが、てるまさんにとってこの物語、何が物足りなかったですか? 改善の余地があるなら聞かせていただけたら嬉しいです。あ、でも無理にではないです。すみません。
編集済
第2話への応援コメント
私は基本恋愛ものはすきなのですが、天音さまの作品は、最初とても話に引き込むのが上手だと思いました。
とてもワクワクして面白かったです。
ただ、気を悪くなさらないでいただきたいのですが、最後の言葉は直接的すぎたかな、と、感じました。
でも、それがあっても、とても好きな作品です。
追伸
わざわざ書き直してくださったのですか?そんなことしていいんですか?何か申し訳ないです。
ただ、そこまでしてくださる以上、私も自分の感想をはっきり書かせていただきますね。
最後の2行はなくても、内容的には読者は満足だと思うのです。つまり、告白は成功したと分かると思うんです。
だから、最後に『成功」とか書かない方が、逆に余韻が残るのではと・・・
ろくな恋愛ものも書けない人間が、本当に生意気言ってすみません。
追伸の追伸
随分スッキリして、私はこの方がいいと思います。
でも、私1人の感想で、そんなに変えさせてしまって本当にいいのでしょうか? 恐縮です。
作者からの返信
こちらも読んで頂き、コメント、そしてお星様、ありがとうございます!
とても嬉しいです!
いえ、気を悪くなんかいたしません。直接的というのはえっと家に来たいって意味だからでしょうか?
ちょっとそういう意味ではなかったので、書き直してみました。
これでも直接的でしょうか?
ぴーこの「タカハシクンガネー」を聞いてみたいという意味なんですが……。
編集済
第2話への応援コメント
お邪魔します。
初めまして。とてもいいですね。いや、すごくいいです。無茶苦茶にいいです。ホッコリしました。思わず主人公に感情移入しました。これは作者の実体験かと思うほどでした。
変にいじり回さない素直な文章に好感が持てました。
ぴーこの僅かな動作でかわいらしさが伝わって来ました。
それにどの登場人物も素直で優しさが感じられて、読んでいて楽しかったです。
作者からの返信
初めまして。
お越しいただきありがとうございます。
そして、コメント、また、星とレビューまで頂き恐縮です。
私はペットを飼ったことがありませんが、動物が大好きです。そして、義両親のもとにミニチュアダックスがいるので家族のように可愛がっています。たまに面倒見るくらいなので良いとこどりかもしれませんが……。
文章は文才がないのでこのように簡潔なのです。そんな風に言って頂き、ありがたいやら申し訳ないやら。でも癒されて頂いたなら良かったです。
あの、作品を読ませて頂きました。拙作が悲しくなるほどの作品で、申し訳ないのですが、感想は書きましたが、レビューをすることができませんでした。うまく文章にできなくて……。すみませんです。他の作品も読ませて頂きますね。
ありがとうございました。
第2話への応援コメント
若干お父さんの気持ちになってしまった(笑)
でもショートだと★もpvも稼ぎにくいかもね。
それでも自分が面白いと感じた物を文章にして行くしかないし、それを共感してくれる人がいてくれたら本当に嬉しいよね。(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お父さんは複雑ですよね。
今回のコンテストは確か★やpvは関係なかったですよね?
私はカクヨムコンの★の投げ合いはどうも好きになれなくて、それがないコンテストに出そうと思ったんです。
★はあまり期待してないのです。読んでくださった方が少しでもほっこりしてくれたらいいのです。
でもそれだけでは足りないんですよね。
私、ある方のエッセイを読んで、自分は物書きになるのに致命傷があることに気付きました。自分の書いたものが好きになれないんです。キャラクターへの愛も足りない。私は、本当は向いていないのかなと凹んでいます。情熱が足りないんですよ。
でもこのままでは嫌だ。
自分でも引き込まれて面白いって言えるもの書きたいです。
長々とすみません。
第2話への応援コメント
以前ボクもオカメインコを題材にした短編を書いたのですが、内容はホラーでした。やっぱり愛玩動物が登場する作品は、恋愛系とかハッピーエンドが似合いますね(笑)本作を読ませてもらってしみじみ思いました(≧▽≦)
人との縁は思わぬところにあるものですが、人以外のものを介して生まれるものもありますね。インコちゃんが取り持つ縁。上手くいきそうな気がします。
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
★★★(*。・ω・)σ=σ[]ポチッ
作者からの返信
RAYさん
お越し頂き、温かいコメントとお星さまもありがとうございます!
インコでホラーですか? どんな話か気になりますね!
この拙作はぴーこをまず思いついて書いたものでした。ぴーこがとりもった恋。しばらく後、ぴーこにたぶん高橋君は会いにくると思われます。それを聞いて照れながらも二人とぴーこでほんわかするんじゃないかな。
こちらこそありがとうございました!