8月4日への応援コメント
口羽龍さん
この回の8月4日は何を隠そう、ここだけの話、私の誕生日♪。
何か「誕生日プレゼント🎁」か!?と見まごうほどの、ハート❤️とお星さま⭐️をたくさんありがとうございました😊。
お気に召しましたでしょうか?
実は、私、❤️や⭐️よりも何よりも、みなさんからの「ここが面白かった😆!」、「お前の文章気に入った!」とか、そういった「感想」や「コメント」を目にすることが一番の喜びでございます。
もし、「面白かった!」と思っていただけましたならば、文章の巧拙などは一切構わず、思ったところを是非、「レビューコメント」に残していただけると嬉しく思います😊。
最近の物価高の中、唯一の楽しみは、たまに皆さんの「レビューコメント」を読み返してはニヤリとしつつ、日本酒をチビリとやることでして、連続「一気読み」してくださった口羽龍さんをそこまで走らせたポイントは何だったのか、是非、知りたいですし、是非、「第二の口羽龍さん」をそのレビュコメで本作品群に連れて来てください😊。
まぁ、面白かった!という場合で勿論結構でございます。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
P.S.:
各作品を読み終わったら、是非、レビューコメントも読んでいってください。特に『量子と精神』のレビュコメはどれも傑作揃い!
でも、必ず、本編読了後にお願いしますね。
8月2日への応援コメント
口羽龍さん
このたびは、拙著『神さまからの誕生日プレゼント』を読んでくださり、また、星まで付けてくださって、ありがとうございました。
本作、読み進めているのですが、口羽さんの文体スタイルは、「写実重視」なんですね。冒頭に会社辞めて、旅に出たみたいなくだりがあったので、その心理面の描写や葛藤や、読者が一番気になる部分を引っ張りに引っ張る「ジラシ作戦」はスゴイ👏な、と思いました。
映画「JAWS」も最初からサメは出さずに、30分経ってから、ようやく出すことで効果を高めていたのを彷彿とさせているように感じました。ここまで読んで来ての感想でした。引き続き読んでいきたいと思います。
人の作品って、どこから読んだらいいかって分からないと思うので、もし、この先も読んでいただけるのでしたら、この順番が、ご負担なく読めると思いますので、お伝えしておきますね。
もし、面白くないと思ったら、いつでもリーブしていただいて構いませんので。
まぁ、もし、今後もワタクシの作品を読んでいただけるのでしたら、是非、『王将戦』→『棋王戦』→『神が授けた悪手』→『量子と精神』(現在の一番人気)→『芥 Ⅰ』→『芥 Ⅱ』の順番で読んでみてください。『芥 Ⅱ』に辿り着いた時は腰を抜かしていると思います😆😁😅😇。
※とある理由で、この順を推奨しております😊
『王将戦』〜『量子と精神』はすべて短編なので、5〜10分あれば読めてしまいますし、将棋の知識なくても全く問題ない作りになっておりますので、ご安心ください。
現時点での私の最高傑作は、『芥 Ⅱ』。
途中で面白くないと思えば、離脱していただいて、全然O.K.。
ただ、もし、「面白かった!」という場合には、感想やレビューコメントを是非、お聞かせください!
エッセイ『人生の感想戦』は、『神さまからの誕生日プレゼント』がお好きなら、ここからでも良いかもしれません。
私も、連載もの読み終わった暁には、レビューコメント書かさせていただこうと思います。
まぁ、お時間ある時に、ごゆっくり、どうぞ。
それでは、今後ともご交誼のほど、よろしくお願いいたします。
8月8日への応援コメント
小豆島のこと出てたんで、かってにつぶやかさせていただきました。
https://twitter.com/KakakaYuusya/status/1313282222003118082
事後報告でサーセン!
8月5日への応援コメント
松山城の石垣は見事ですよね!
私なら、本作のキッカケが、上司とのイザコザとのことでしたので、石垣でも眺めつつ「あのヤロー、人は石垣、人は城だっていうのに、内部瓦解させるようなことをしやがって!」と、心のマグマを描いて、同じような悩みや苦しみを背負って生きている人との分かち合いというか、共感を呼び起こすとか、するけどなぁ。
一番、読者が気になって、本作を手に取って核心の部分が、なかなか出てこない😅。最初は、引っ張りに引っ張る「ジラシ作戦か!?」と思い、処女作と思われるのに、随分と高等戦術を駆使されるなぁ、と思ってましたが、「アレッ!?最後までそこは描かずに」、「今日は◯◯を見て」「どこそこで充電して」「明日は◯◯を見ようと思う」で終わってしまうのではないか!?と内心ビクビクし始めてます。
そこいらのホラー小説より、ある意味コワイ😅😆😇。