編集済
遺跡調査課、言わずもがな新メンバー!への応援コメント
サクヤ、牢屋にいれられて、でかい穴って。穏やかじゃないですね!
でも、ヤロウって、誰!? 慈悲深い方のようです!? 笑。
サクヤ、挨拶でいろいろ気になることを言っていましたが、本当に謎だらけですね!
アーミー愛はないって、流石にちょっと可愛そうな気もしますが、サクヤの言動を見ていたら仕方ない気もします。笑。
オウルさん、不安になりますね。
どんな事情で、実際にはなんのために出発したんでしょう?
アーミーたちのダンジョン探索を通して、さらなる世界の真実に迫れるのが楽しみです。
でも、それは続編になるのでしょうか。
まずは次の最終話を拝読に行ってきます!
作者からの返信
サクヤは思ったことを全部言葉にするので、いただけないですよね(笑)
アーミーも、まだバルトさんに片想い中なので、塩対応です。確かに、ちょっとかわいそうかも。一応ヒーローの立場なのに……(他人事笑)
そうなんです! このお話、シリーズ物でして全てが明かされるのは、まだちょっと先になってしまうのですが……一緒に楽しんでいただけている様子が伝わってきて、コメント、とってもうれしいです〜〜(涙)!
久しぶりの遺跡調査課!への応援コメント
とりあえず、みんな無事にいつもの日々に帰れたようで何よりです!
でも、オウルさんの事情説明は、全て本当のことなのでしょうか?
確かに辻褄は合う気はしますが、サクヤを起こした目的とかはダウトの件とは別のお話だったのでしょうか?
まだ謎が色々と残っているようで、やっぱり気になりますね!
作者からの返信
こちらにも、コメントをどうもありがとうございます!
そうなんです! おっしゃる通り、オウルさんの話は、みんなを心配させないようにうまくオブラートに包んだものとなっております。
まだまだ入ったばかりのメンバーを怖がらせたくなかったのでしょうけれど、ラーテルさんや、アーミーは勘が鋭いので、言葉にできない違和感を感じています。く〜第一部で完結できなくて、す、すみません!
元英雄たちの邂逅(2)への応援コメント
オウルさん、サクヤ、エルクさん、ソロル。
一体どんなつながりが?
サクヤが怒った理由に関係ありそうですが。
でも、オウルさんとサクヤが守ろうとしているアーミーのほうが、もっと秘密が深そうです。
なんなのでしょう、気になります!
あとすいません、気づいた点を2つ
すり抜け用として → すり抜けようとして
ーーああやっと → ――ああやっと
ご確認いただければと思います。
作者からの返信
わあ! こちらにも応援をありがとうございます!
王都に原生生物が出やすいのと、難攻不落の地形の上に立つお城と、そのお城のたつ地面の下には……? という感じで、得体の知れない何かが眠っている感じを出してみました〜! ドキドキしていただけてうれしいです。そして威力はまだ弱いですが、悪魔と関係の深い「電気」の魔法が使えるアーミー。少しずつ明かされるように、続きを書いていきたいと思います!
そして、誤字、たびたびすみません! 助かりました! ダッシュ、やっぱり別サイトからコピペすると誤変換されてしまうのですね……気付かずに申し訳ありませんでした! そして助かりました〜〜!!
元英雄たちの邂逅(1)への応援コメント
バルトさんと騎士さん、サクヤとソロル。
どんな関係なのか、気になります!
バルトさんは、なにを思ってアーミーを見たのでしょうか?
今までと雰囲気も違う様子。
憧れていたアーミーは、ショックだったでしょうね。
ソロルも、長く眠っていたサクヤと知り合いということは、結構長生きしているのでしょうか?
お姉さんともども、何者なのか気になります。
オウルさんが言っていた、話をつけるしかない彼、と関係しているのでしょうか?
作者からの返信
めぐるわさん、こんにちは!
コメントをどうもありがとうございました〜!
バルトさん、意外に曲者ですよね。彼は元英雄ではないですが、人を見るめがない(エルクさん談)ので、良いように使われている感が半端ないですね。アーミーも男を見る目がまだ……(ボソボソボソ笑)
一応、元英雄に入るソロル。おっしゃる通り、見た目、口調ともに少女ですが、流行りのロリババアじゃないですが、かなりの長生きになります。彼女と彼女の姉が開く魔法ギルド、第三部には出したいと思っているのですが! なかなかそこまで辿り着かず(そもそも第二部が終わっていない)。先は長いです(遠い目笑)
光さす方へ!への応援コメント
さすがアーミー、押さえるところはきっちり押さえる!
これでサクヤくんも、とりあえず無茶はできなさそうですね。
しかし、一生ですか!
でも、いつもの雰囲気とたまに見せる真面目な顔のギャップ萌えで、アーミーにも隙ができる日が来るかも!
がんばれ、サクヤくん!
オウルさんの言葉も気になりますが。
まずはダンジョンの外にいた3人が気になりますね!
ちょっと意外な取り合わせでしたが、どうなってしまうのでしょう?
作者からの返信
一生です! と、アーミーは言っていますが、そうですね。めぐるわさんのおっしゃる通り、女子は男子の意外な一面に急にキュンときたりするものですから! 逆転ホームランを狙ってもらいたい! シーズンいくつでそうなるかわからないけれど!(そこまでエタらない保証はない笑)
そして。外で待ち受ける、怪しげな三人組。
せっかく出て来れたアーミー一行、そしてサクヤですが、大円団でラストを迎えられるのか。余韻を残して次回へ続く!笑
助けてラーテルさん!?への応援コメント
極大の雷魔法で、悪魔の眷属は結局一撃ですか。サクヤくん、さすが!
でも、セクハラ三昧でラーテルさんが怖いですよ?
これはもう、
「悪魔の眷属」から「ラーテルさん」を助けるのではなく、
「ラーテルさん」から「サクヤくん」を助けなければいけません。
自分に正直すぎたサクヤくん、めでたく「コレ」に降格のようですね。笑。
結局、今回のダンジョン調査の目的を見事達成して、サクヤくんと共に外へと向かうアーミー達。
光あふれる外の世界に、今度はどんな彩りが加わるのでしょうか?
作者からの返信
あははは! そうですよね! うまい!
「ラーテル」さんから、「サクヤ」(一応ヒーロー役なの笑)を助けなくちゃいけないなんて、アーミーも大変ですよね!(笑)
サクヤもやっと目覚められて、目の前にかわいいヒロインがいて、彼女が「助けてください!」なんて自分を頼ってくれたもんだから、はっちゃけてしまっているのですが、現地女子からしてみれば、セクハラでしかないという。
根はいいヤツなんですけれどねえ。根は……(本当か?笑)
時を超えた再会への応援コメント
サクヤくん、強い!
あっという間に絶望の壁を破壊して希望への道を開きましたね!
そして、レトとオウルさんの無事を確認。よかった!
でも、そうかぁ。
サクヤくん、もともとオウルさんに使われていた感じなんでしょうか。
それが、いまはアーミーに惚れて、身も心もアーミーのもの?
アーミーとしては、性格的に無下にはしないでしょうけれど、これまで以上に騒がしい日々が待っていそうですね。
ともあれ、まずはみんな無事に日常に帰らないとですね。
さあ、ラーテルさんを助けよう!
サクヤくんの、サイトの日ランに乗るほどの活躍が見れるでしょうか? 笑。
作者からの返信
おおお! こちらにも、コメントをどうもありがとうございます!
そうなんです、元々は、恩人のオウルさんの下で働いていたようですが、きっと野郎に使われるのに不服だったんでしょうね〜(笑)。
まあ、年頃の若い男の子ですから、かわいいヒロインにアゴで使われた方が、良いのでしょう……自分で作ったヒーローながら困ったヤツです(笑)
次のページで頑張ってくれているのですが、日ランには届かなかったような……(笑)。
鳥のクチバシで眠るもの(2)への応援コメント
絶望に立ち向かいながら少女がついに出会った美少年は、……か、かるい!
私にはいろいろとよく分かる言葉の数々も、アーミーにとってはなにを言っているかわからない、だいぶ変な人ですよ?
だけど、話を聞くときは真剣なんですね。
くるくる変わる顔は愛嬌があると思います。
でも、適当なことを言って(あるいは趣味と実益を兼ねて、)キスはどうかと思いますよ、サクヤくん。
ともあれ、アーミー、最後にはだいぶいつもの感じを取り戻してきた感じがします。
まずはそれだけでもグッジョブですよ、サクヤくん!
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!
色々なラノベのチートキャラの性格を引き算せず足したらこんなのになってしまいました(笑)
ずっと真面目で、重たいパートだったので、アーミーともども、一緒にお楽しみいただけたらうれしいです♪
鳥のクチバシで眠るもの(1)への応援コメント
ついに辿り着いた台座、満身創痍のアーミーは、もう悩む余裕もないみたいです。
そして開いたのは、外への出口ではなく、でも希望の扉ではあったのでしょうか?
出会った少年、長くダンジョンで眠り続けているのなら、間違いなく普通ではないですよね。
アーミーの魔力を得て動き出したかもしれないい少年に顔を寄せて、アーミーは何を見るのでしょうか?
そして動き出した少年は開く目で何を見、なにを見ていくのか。
ものすごく先が気になる続きです!
作者からの返信
めぐるわさん、こんにちは!
今回も丁寧なコメントをどうもありがとうございますうう〜〜!
全然関係ない話ですが、めぐるわさんは、言い回しが面白く、作品の紹介がとてもお上手だな〜と、毎回楽しみにコメントを拝見しています。どうもありがとうございます!
オウルさんと違って、初登場から再登場まで、だいぶ時間が経ってしまいましたが(笑)、やっと登場させてあげることが出来ました〜!
残骸散らばる墓場と押し寄せる葛藤への応援コメント
見つけた可能性、でもそれは果たして覗いてしまって良い希望なのか。
悩みつつも、仲間のことを考えるとそれに手を伸ばしてしまう、そんなアーミーの複雑な思いが感じられました。
だけど、もう悩んでいる余裕もなくなって、ついに駆け込むその場所。
鳥が両目を開けたあとに見えるのがアーミーと仲間の笑顔であることを願うばかりです。
作者からの返信
わ〜! 結構長かったと思うのですが、第三章までお付き合いいただき、嬉しいですうううう!(涙) ありがとうございます!
この先、第四章からは、新メンバーも加わり、お話の雰囲気も変わってきますので、また違った雰囲気をお楽しみいただけたらなあと願いつつ。
楽しい展開の前には、主人公も色々洗礼を受けないので(苦笑)、また違ったドキドキをお楽しみいただければと思います!
たくさんお読みいただき、丁寧にコメントをいただき、どうもありがとうございました!
コンテストそろそろ終わりが見えてきましたね……! 良い結果が出るよう、影ながら応援しております!
……絶対にあきらめない!への応援コメント
光るペンダントの謎も気になりますが、
まずはアーミーのお父さんとお母さんが道を照らしてくれたのだと思いたいですね。
……行く先が未知の鳥の半身であるところも、もしかしたらアーミーの前途を暗示しているのかもしれませんが。
レトとラーテルとアーミー、みんなが築き上げてきた絆が活路を開いたみたいですね、よかった!
そしてアーミーはなにをみつけるのか、みんなは無事に帰ることができるのか!?
どうなるのか、ドキドキします。
作者からの返信
なんとか機転を利かせて、新たな道を模索する主人公。一人でダンジョンの道の領域に踏み込むって、なかなか勇気がいることだと思うのですが、どちらかというと怖がりであったアーミーも、最初の登場時から比べて、成長しているのだな〜と感じていただけたらありがたいです!
両親の残したペンダントの謎も、そういえば書いていかないといけないですね(今第二部執筆中だったのですが)。
話が長くなると伏線をどこで回収するか失念してしまいがちで! 忘れないようにしないとですね!
走れ! 走れ!への応援コメント
いろいろ知っているはずのオウルさんが、倒れてしまった!
色々と聞きたいことがあるけれど。
でも、今はまずしなくちゃいけないことがあるよね!
自分のできることをやりきって、みんなが助かる道を開く。
まだやっと研修ダンジョンに入ったばかりの初心者パーティだけど、いちばん大事なことをしっかり掴んでいるように思いました。
がんばれ、アーミー! がんばれ、みんな!
手に汗握って、応援しています!
作者からの返信
主人公たちを、応援してくださり、感謝感激ですーー!
自分のために頑張ることも大切ですし、すごいことですが、仲間がいることで、またいつもと違う不思議な力が湧いてくることもあるよね、ということを伝えたくて書いたエピソードでした。伝わったようで、うれしく思います! ありがとうございます!
偽りと真実。その間で……(2)への応援コメント
おおお!
オウルさんの正体にもびっくりしましたけれど、
「悪魔」にも敵と味方がいるのは、まあわかるんですが。
アーミーを権力から守るって、話の内容が穏やかではないし!
「レイチェル」の名に取り乱すラーテルさんも、なんだか悲痛な様子で心配だし!
大きな音は聞こえてくるし!
ほんとうに、いったいなにがおきているんでしょう!?
あわわ、あわわと驚きながら、次話を拝読したいと思います!
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!
オウルさんが、このダンジョンに入った理由を明かし始めました。そうなんです〜! 寮の庭にお墓参り用のお花も植えてありましたが、かつて調査員が一人不慮な事故で(モニョモニョ)。
ラーテルさんは、エルクさんから何か聞いているようですが、アーミーは怖がらせてはならないと配慮してか、まだ話がされていない模様です。
驚きながらお読みいただいている様子が伝わってきて、とっても嬉しく、感慨深く、感想、大切に拝読させていただいています!
偽りと真実。その間で……(1)への応援コメント
ええ!? 研修用のダンジョンじゃなかったんですか!?
「オーブが淡く青白く光ったのにオウルさんが気づいて、試しに」というところで、あれ? 研修用のはずなのに初めて来たみたいだな? とは思ったんですが!
アーミーと一緒に、すごく驚いています。
それじゃ、オウルさんの今までの説明は?
それとも、いまアーミーがひらめいたもう半分、開けてはいけない眼のほうが未知の領域なのでしょうか。
オウルさんの目的は何者で、なぜアーミーたちと一緒にここを訪れ、なにをしようとしているのでしょう!?
すごく続きが気になります!
作者からの返信
めぐるわさん、こんにちは〜!
わ〜! すごく深く読んでくださり、どうもありがとうございますうう!
そうなんです、実はこのダンジョンは……と、段々ほのぼの冒険から雰囲気が一変、修羅場に入っていきますが、主人公たちと一緒に、ドキドキしながらお楽しみいただけたら嬉しく思います!
暗闇に浮かぶ影、その正体は?への応援コメント
ひとまず、皆が無事で安心しました!
動かない悪魔の眷属が並ぶ部屋。
これを新人に見せることが、研修の目的のひとつ。
なるほどと思いつつ、それだけではなさそうな気配を感じます。
様子がおかしいオウルさんに、ラーテルさん。
ラーテルさんが男性のレトに触れることで、事の大きさを示唆する表現が好きです!
作者からの返信
なんだか、おかしな雰囲気になってきた新人研修。
ラーテルさんの挙動のおかしさが、うまく伝わったようでうれしいです♪
オウルさんは果たして敵か味方か? ドキドキお楽しみいただけたら良いのですが……!
出たな! 原生生物と初バトル!(2)への応援コメント
たかが大ミミズと思っていましたが、強いんですね!
でも、怖さに立ち向かったアーミー達がなんとか無事だったようで何よりです!
アーミー、そのドロドロは綺麗に拭き取ってしまうものではなく、飲んだり塗ったりして綺麗になるものらしいですよ?
お金をもらってもいらないというアーミーは、健康と美容が揃っている証拠でしょうか、羨ましい限りです。笑。
一難去って少し興奮状態にある感じの皆も、生き物を傷つけてしまってショックを受けるアーミーも、可愛らしく微笑ましいです!
そしてレトが匂いに、重なる偶然で手をのばすアーミー。
うーん、なんだかまた心配になってきました!
作者からの返信
あははは! アーミーは健康については超優良ですが、美容はどうでしょう??
美人度でいうと、ラーテルさんの方が軍配が上がるかもしれません(笑)
変な亀裂のある壁。のちのちの展開につながるように書いてみましたが、確認したつもりで、書き忘れてしまうことがよくあり、伏線は難しいですね。
出たな! 原生生物と初バトル!(1)への応援コメント
王都に近づくほど数が増える原生生物。
王都とは果たしてなんぞや? いろいろ考えてしまいます!
しっかり設定された原生生物と、その特徴にあった戦法、しかもただ倒すのではなく適切に追い払うという目的。
なんというかどれもしっかり説得力があって、素敵です!
アーミー達が原生生物に近づくのにあわせて、ゆっくりじっくりと移っていく描写に効果音。アーミーたちと一緒に、読んでいる私もドキドキします!
そして現れたのは、なかなか気色悪い大ミミズ。しっかり描写されているだけに、ヘンな顔になってしまいました。
作戦発動、そして成功……とおもいきや!
残念ながら戦闘突入の様子ですね。
ラーテルにオウルさんもいますから、大丈夫だとは思うのですが。
無駄な戦いはしないかんじですので、どう決着が着くのかも楽しみです!
作者からの返信
めぐるわさん、こんばんは!
コメントをどうもありがとうございました!
ミミズ戦、ドキドキお楽しみいただけている様子が伝わってきて、とってもうれしく思います〜! 描写が難しいので、身近にいる生き物を取り扱ってみましたが、いつかはファンタジー小説に出てくる、ゴブリンやオーク的な敵も出してみたいですね!
そして今回は初心者感を出すのに、安全第一な戦闘を行なっていますが、本音はレンガちゃんみたいに、バシバシ魔法を使って、これぞファンタジーな派手な戦闘もやらせてみたかったりします。でも、まだまだ初心者3人組では難しそうですね(笑)。
初調査(マッピング)終えたら、ひらけゴマ!への応援コメント
ダンジョンの様子を克明に確認していくアーミー達。
きっと、研修の成果が出ているのですね!
そして、それを読むことで私もダンジョンをつぶさに見ている気分です!
なるほど、この描き方は面白い!と唸りました。
見たことがある気がする鳥、魔法ギルドのマーク、そして魔法ギルド長のサイン「白鳥」……
いろいろ、いろいろ、きになります!
でも、まずは原生生物との遭遇を無事に済ませることができるか、ですね!
作者からの返信
ダンジョンに一緒に潜っている感を出す、と言うのがこの作品の挑戦ポイントだったので、ご感想いただけてとってもうれしいです♪
TRPG感が出ていればいいのですが……なかなか、描写も難しいですね。
戦闘シーンもやっと出せました〜! が、元々ほのぼのメンバーでもあ李、勢いのある戦闘シーンって書くのが難しいですよね……(苦悩)
城のふもとの、これがダンジョン?!(2)への応援コメント
おくすりころりん、すっとんとん!
そしてアーミーが見つけた穴に、オウルさんの少し違和感を感じる様子。
きになる、きになる!
そしてアーミーはダンジョンに入ってなにを見たのか!?
こちらも、きになります!
作者からの返信
こちらにも、コメントありがとうございます!
おくすりころりん〜♪ めぐるわさんの小説にも出てくる、このような時々垣間見られる可愛らしいいい回し、素敵だと思います♪
早速、いや、やっと、かな?? ダンジョン探索に入ります!
城のふもとの、これがダンジョン?!(1)への応援コメント
ついにダンジョンですね!
アーミーたちの様子から初々しい緊張感が伝わってきて、素敵です。
今回3人が行くのは研修用のダンジョンですから、みんな初めての緊張に応援はしても、本当にそこまで心配はしていないのかも?
でも、警備の騎士さん、気になりますね。
読んでいる私は、だいぶドキドキしてしまいます。
すいません、いくつか気になった文字とかです。
「アーミだって」→「アーミー」
「黒字のハイネック」→「黒地」
「警備をしてい流らしい」→「る」
よろしければ、ご確認ください。
作者からの返信
めぐるわさん、こんにちは!
コメントをどうもありがとうございました!
わぁ〜! コメントをどうもありがとうございます! 主人公たちの緊張が伝わるように、書けていたようで、狙った効果が得られたかな? と、とてもうれしく思います〜!
最初は「研修用」とのことで、オウルさんもいるしと、どことなく安心感をおぼえている三人ですが、実は……と話が進んでくるので、またお楽しみいただけたらありがたいです!
そして誤字脱字のご指摘も恐れ入りますうう!
早速訂正させていただきます! お手数をおかけしてしまい申し訳ありません!
とても助かりました、ありがとうございました!
夜空を仰いで、一致団結!(2)への応援コメント
仲良きことは美しきかな!
初めてのダンジョン探索、研修はしたけれど、いや研修はしたからこそ、緊張するんでしょうね。
皆の心に抱えたものを伝えあうことで、ますます3人は強くなるのかなと感じました。
これからの3人の冒険と成長が楽しみです!
作者からの返信
ご自身もカクヨムコンでお忙しい中、たくさんお読みいただき、丁寧なコメントを残してくださり、どうもありがとうございました!
長編にも関わらず、お付き合いいただけて、キャラクター達も魅力的に書けていたんだなあ、と、とっても励まされ、勇気づけられました!
作品がよりよくなるように、また、続きが読みたい! と思っていただけるように、いただいたコメントを参考に改稿を重ねていきたいと思います!
めぐるわさんも、カクヨムコン、頑張ってください〜! 応援がてらまた、私もお伺いさせていただきます!
遺跡調査課のオシゴト(2)への応援コメント
「オレンジジュースに溶けてしまいそうな町」という表現が、すごく素敵です!
遺跡調査のお仕事は、可能性がある人物に実際の姿を見てほしいという教育的な目的だったよう。どこかちょっとホッとしました。
ラーテルさん、大切ななにって言ったんでしょうね?
気になります!
各話を読むごとに色々と感じて、たくさんコメントしてしまいました。
お邪魔でしたらすいませんでした。
作者からの返信
いえいえ!! お邪魔など、とんでもないです!!
めぐるわさんが、楽しく読んでくださっている様子がダイレクトに伝わってきて、一つ一つ大切に読ませていただいています!
そして、見ての通りの底辺作家ですので(死)、貴重なコメントを拝見し、参考にさせていただおて、改稿に役立たせていただいています!
あまりにうれしく、感謝の気持ちを伝えるのに、どう書けばいいかな? 伝わるかな? と考え、一度別のところで書いて、まとめてから返信させていただいているくらいで!(ただいま育児中でなかなか自由時間が取れずお返事が遅れてしまい、すみません!)
むしろ褒めていただいてばかりで、何か他に気になる点とかあるのではないかと、心配なぐらいです! ありましたら気にせずご指摘いただければと思います!(今の所、心理描写の薄さと、誤字脱字の多さを外サイトでご指摘いただいています)
情景描写も、共感いただきうれしかったです! 書いている中の人は、おばちゃんなのですが、主人公が16歳のため、若い頃のフレッシュな感覚を表現しようとしても、どうにも感性が鈍ってきていまして……若さってうらやましい……(遠い目)
遺跡調査課のオシゴト(1)への応援コメント
今語られている伝説、前に出会った悪魔、いつか見た不思議な光景、考えていくと想像が膨らみますね!
マーテルがここまで強い怒りを示すのが、少し意外でした。
少し掴みどころのないオウルさんは、そんなマーテルの怒りになにを思っているのでしょう。
いろいろ知りたくなってくる人物たちが魅力的です。
作者からの返信
たくさんお読みいただきありがとうございます……!
色々想像して楽しんでいただけている様子の伝わるコメントでとても励みになります!
ラーテルさんは、大切な母親の形見を守ってくれた主人公に、自分の妹のような、特別な思いを抱いているようなので、戦闘に長けていない彼女を、危険な目に合わせることに黙っておられず、怒ってしまっています。
優しいけれど、フワフワとして掴みどころのないオウルさんは、彼女にとっては、クワセモノに見えてしまったのでしょう。冷静なようで意外と喧嘩っ早い性格の、ラーテルさんだったりします。
いざ! 初出勤!への応援コメント
物慣れない3人が周りを見て新鮮な驚きを感じるているのが鮮やかに思い浮かびます。
そして、相変わらずの丁寧な描写に、私も一緒に情景を見ているような感覚になりました。
あいかわらず、すごいですね!
バルトが気になるアーミー、読みながらニヤニヤしました。
そして、現れた猫目の美少女! 先が気になる続きです!
作者からの返信
わあ〜! 一緒に冒険しているような気持ちになったとのご感想、すごく嬉しいですうう!!
こんなご時世なので、なかなか旅行にも行けず、読者様も、もちろん書いている自分も、お話を読んでいる間は、想像の世界のなかだけでも、お出かけを楽しめれば、と改稿していたので、すごく報われた気持ちになりました!
お話のスパイス、あからさまなイジメっ子も登場させてみました。カワイイんですけれど、イジメ好き。更にドキドキお楽しみいただければ!
編集済
庭の片隅に咲く白い花への応援コメント
女勇者様のお話が好きと言われて上機嫌になるエルクさん。
なにか縁がありそうな気配! 楽しみです。
輝きそう、かがやきそう、かがやき荘!
こういうの、私も好きですよ!
そうかぁ、アーミーやラーテルにはわからないか、残念。
そんな明るさと隣合わせにある、スプレーマムの陰。
物語に陰影があるというのでしょうか。凄いなと思いました。
作者からの返信
そう言っていただけて、うれしいです〜(涙)
web小説は、携帯ゲームと同じような感覚で読まれる方が多い、とのことで、文章少なめ、話の緩急をはっきりと、そして、気になるところで話を終えて、次の更新へ持ち越し、が、効果的! とどこかで読んだのですが、どこでお話に区切りをつけるか、毎回悩みの種で……難しいです……。
主人公たちは、ダジャレは苦手みたいですね(笑)
若くて、特に女のコは、中年のダジャレに対して厳しいというイメージがあるのですが(笑)、せめてレトくらいは食べるのをとりあえず置いて、のってあげればいいのに(笑)
編集済
歓迎パーティー! ……とへの応援コメント
前話のほっと一息つくような終わりから、冒頭で一転目を覚ましまたにぎやかな日々へ。
緩急が良いですね!
丁寧で上手な描写をされる料理は、暴力的ですらあります!
拝読したのが朝で良かった。
深夜に読んでいたら、間違いなく夜食を用意した自信があります。笑。
エルクさん、本当に料理が苦手なのですね。
アーミーを和ませるための発言かなとも思っていました。
それとも、得意不得意がある感じなのでしょうか?
そして伝記。
どんな話が伝わっているのでしょう。
前章で見た不思議な光景についても、なにか分かるってくるのでしょうか?
興味津々です。
作者からの返信
飯テロ、うまく作用したようで、ニヤリとしてしまいました(笑)
創作したり、文章を書いていると不思議とお腹って減りますよね(笑)
寮母さんなのに、料理がうまくないエルクさん。あまり家庭的ではないのに、寮を開いているのには、実は色々理由があったりして……その辺りを伝記と引っ掛けて、主人公たちと、謎解きしてるような雰囲気で、うまくお伝え出来るように書いていければと思います!
社員寮 かがやき荘の寮母さん&庭師さん(2)への応援コメント
賑やかで騒がしくもありまた慌ただしかった時間が終わって突然の静寂を感じたとき、今や今までがどちらともなくまるで夢のように感じる、アーミーの心理描写がどこか切なくて素敵だなと感じました。
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!
心理描写については、実はこの作品何度か、「もっと主人公の心理描写を入れたほうがよりよくなるよ〜」と、感想を頂いたことがありまして、完結しながらも時々見直して改稿している最中でして……。少し改稿の成果が出たかな? と嬉しく思いました! あと誤字脱字も直さないと……(見辛い点があったならばすみません!)創作もなかなか奥が深いですね!(悩)
社員寮 かがやき荘の寮母さん&庭師さん(1)への応援コメント
ついに王都での生活が始まりますね!
寮母さん、騎士団の副団長さんも緊張するみたい、とても包容力がある感じを受けましたが、いったい何者なのでしょうか?
丁寧で情景が思い浮かぶ描写が、いつも素敵です!
作者からの返信
めぐるわさん、こんにちは! そして明けましておめでとうございます! コメントをありがとうございます〜! お年玉をいただいたようで、とても嬉しかったです!
主人公たちと、冒険している感じを出せればと描写を頑張ってみたので、そのようにおっしゃっていただけてとてもありがたく思います! 元々、戦記物と二本立てで書こうとした物語であったため、主人公の持つ伝記に、登場する登場人物と、うまく絡めて、さらに読者様に、お楽しみいただけるよう、頑張りたいと思います!
難攻不落の王都アマデトワールへの応援コメント
ひとまず、ここまで拝見しました。
どこかで見た謎めいた光景が再び現れ、これがどう絡まりあってアーミーの物語が紡がれていくのか、とても楽しみです。
レトのおかしな魔法、こうきましたか!
私は予想外のものでした。
作者からの返信
たくさんお読みいただき、感想まで(涙)、どうもありがとうございました!
この先も楽しみとのお言葉をいただき、感謝至極です♪
レトの魔法も驚いていただけたようで良かったです! TS流行しているということで設定を入れてみましたが、章の最後で「おっ!」となっていただけて、嬉しく思いました!
キッカケ(2)への応援コメント
丁寧なもふもふ描写が、破壊力高かったです。
アーミー、良い子ですね! そのせいで大変なことになってしまいましたけれど、応援したくなります。
「会話10行くらい前~」的なネタ、好き嫌いあるかもですが、私は好きです。
でも、次の話になっているので、10行の表現は少しわかりにくいかも?
作者からの返信
コメント、こちらにもありがとうございます!
もふもふお楽しみいただけてうれしいです〜!
主人公も、「思わず応援したくなるキャラを目指そう」と悩んで書いたもので、そのような感想をいただけて、報われた気持ちになりました〜!
そして、おわ! そうですね! 確かにわかりづらいですね!
前は1ページに書いていたのですが、一文が長いかも? と悩んで二つに分けた際に訂正をしていなかったので、気付きませんでした……凡ミスばかりでお恥ずかしい……こちらも、今のノリが大きく変わらないようにしつつ、別表現を考えてみようと思います。ご指摘を、どうもありがとうございました〜!
キッカケ(1)への応援コメント
企画への参加、ありがとうございます!
もふもふの群れの超破壊力から、窮地の少女のドキドキ、能力の謎、そして起こるトラブルと、興味を引く素敵な流れだと思います。
さっそく、続きを読ませていただきますね!
あと、ーーねえねえ、知ってる? は、――(ダッシュの2連)の使用が原則ではなかったかと思います。
ん? となったので、一応ご報告まで。
作者からの返信
めぐるわさん、初めまして!
こちらこそ、この度は素敵な自主企画と、コメントをどうもありがとうございました!そして素直な感想もありがとうございました。
異世界ファンタジーを描いたのはこの作品が初めてで、読んでいただいた方は、どういった感想を持たれるのかな? と疑問に思っておりましたが、そのようにおっしゃっていただけて、嬉しかったです。
そして、ダッシュ二連、ご指摘ありがとうございます! お目汚し失礼しました! 別のサイトから移稿してきたのですが、昔直したつもりで直っておらず、よく確認せず、大変失礼いたしました。ご指摘助かりました。順次確認し、修正して参ります。
親愛なるおばあちゃんへへの応援コメント
アーミー、ダンジョン研修で大きな手応えを得た感じですね!
最初の冒険の経験値は、罠検知や罠解除なんかのスキルに振られているのかな、などと思って読んでみたりもしました。笑。
仲間を得、謎を知り、真実への関心と覚悟を持ち始めたアーミー。
その成長の先に希望と幸せがあることを願います。
そして、サクヤくん。
なんだかんだ言いながら、だいぶ意識はされている。脈アリですよ!
隣りにいるとリラックスできるとか、いい仕事してるじゃないですか!
こちらの先行きも、やっぱり気になりますね!
というわけで、ゆっくりとになるとおもいますが、2部も追わせていただこうと思います。
そして、ここで書くのも違うかもですが、ひとまずお疲れさまでした。楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
おおおお! 最後までお読みいただき、どうもありがとうございましたー!(泣)
短くはない物語な上、未熟者ゆえ、色々問題もあったかと思うのですが、主人公たちとの冒険を楽しんでいただけたようで、それが何よりうれしく思いました。
公式連載狙ったが故に、シリーズ物になってしまった作品ですが、二部も5万字はすでに書いておりますので、また気がついた時にでも、お立ち寄りいただければありがたいです〜! アーミー共々、お待ちしております!
こちらこそ、楽しく、励みになる応援コメントを、最後までどうもありがとうございました!
追記
カクヨムはレビューにコメントがつけられないのですね! くはああ! こちらに追記させていただきました! レビューをぉおお! レビューをどうもありがとうございました!
主人公たちと冒険しているような気持ちで楽しんでいただければいいな〜と書いた作品の意図を汲んでいただき、明るく、楽しく。そして少し謎めいたところも、ご紹介いただき、お話の雰囲気がよく表現されていて、感無量、感謝感激です(涙)
第二部もお楽しみいただけるよう、ますます精進していきたいと思います! 本当に、どうもありがとうございました!