第44話 好きだからこそへの応援コメント
さめちゃん、わたちゃんいいですねぇ😁
私もそう呼ぼう😆
何があったのかな〜今後がすごく気になる〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この呼び方、いいですよね!
鮫島の熱血さが、ちょっと和らぐ気がします(笑)
第14話 姫奈の家族への応援コメント
ああ…安心の色が見えました(*´-`)ホッ
ひなちゃんが皇成くんとの「正しい」結婚を求める理由が…。
失敗のお手本を見ていたら、そうなっちゃうかも。
それにしても、初恋のお相手が人生で一番幸せになれる人って素敵ですよね〜。
初恋同士ってやっぱりいいなぁ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫奈の矢印は、皇成に向いてますからね。姫奈は嬉しかったと思います。だからこそ、ずっと皇成を思っていたのかな?(^^)
初恋同士は、やっぱり可愛いですよね。私も大好きです。
第7話 さよなら、平凡な日々!への応援コメント
鮫島氐!どこの学校にもいますよね、こういう悪い人がっ。
(でもどこか憎めなくて好きなタイプ…(๑˃̵ᴗ˂̵)!)
皇成クンをいちばん殺したい男、怖いですが…こういう人がコテンパンにやられちゃうところを期待してしまう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鮫島くんみたいなキャラを、あまり書いたことがないので、少し苦労してます(不良キャラが書けない…笑)
でも、憎めないと言って頂き、嬉しいです!皇成、コテンパンにできるかな~?
第6話 矢神くんじゃなきゃへの応援コメント
執事様のお話が終盤に近づいてとても寂しかったのですが、こちらのストーリーにも雪桜さんの素敵要素が散りばめられていて嬉しくなっちゃいました( ´ ▽ ` )。
まさか、姫奈ちゃんも矢印様付き?!
それに皇成クンの事がずっと好きだったのかな…?
なのに軽くディスっているところ、可愛いですね!
作者からの返信
わーい、ありがとうございます!素敵要素だなんて、嬉しいです!
執事は、がっつり女性向けですが、こちらは男性も楽しめるように意識しているので、ライトノベルらしい作品になっています。
多分、切なさはないかも?(笑)
でも、ハラハラはすると思うので、どちらも楽しんで下さいね~
プロローグへの応援コメント
雪桜様、こんにちは!
前からずっと気になっていたこの作品、とうとうお邪魔いたしました( ´ ▽ ` )。
執事様の結末に期待しつつ、こちらも楽しませていただきますね。
プロローグから心惹かれるワクワク感、読み進めるのが楽しみです。
(私の拙作にもいらしてくださり、嬉しくて思わず叫びました…有難うございます!本当に拙作ですが><。どうぞよろしくお願いいたします(*´-`))
作者からの返信
七瀬様、いらっしゃいませ!
読んで頂けて嬉しいです。
こちらは、お嬢様と執事とは、全く違うノリの作品ですが、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです(^^)
(また、幼獣と皇女様の方では、申し訳ありません。大変失礼な勘違いをしていたため、読者様に誤解を与えないよう、先のコメントは削除致しました。叫ぶほど喜んで頂いたのに、本当に申し訳ありません。こちらこそ、皇女様の今後、楽しませていただきますね!)
編集済
第38話 命懸けのデートへの応援コメント
出だしがあんな感じだったので、とても先が気になりますねぇ😅
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
出だしから、とんでもなかったですね。甘いデートにはならなさそうです(笑)
第37話 俺が決めたことへの応援コメント
皇成くん
男の子らしかったですねぇ😊
どうか、これから起こることがそこまでひどいことになりませんように😣
作者からの返信
コメントありがとうございます!男の子らしくかけていてよかったです。はたして、初デートはどうなってしまうのか!?
第35話 女神のご加護への応援コメント
前世の記憶かな〜。
悲しい想いをしたんだなぁ
今世では幸せになって欲しいけどやっぱり何かが起こりそうですねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり異世界の話になり困惑されたかもしれないですね💦
夢が前世の記憶だとしたら悲しい最期ですが、今は文字通り、争いなく暮らしてるのかな?
ただ、この先は、お察しの通りです。もしかしたら、平和な世界では生きられない人なのかもしれない!笑
編集済
第9話 二つの選択への応援コメント
時雨です
返事ありがとうございます。
評価についですが、補足説明をしたいと思いコメントをします。一度で説明が出来なかった点は私の実力不足なので申し訳ございません。
まず、能力の設定についてです。僕自身しっかり読むタイプであり、WEB小説ではやはり長く書くと離脱されてしまうのは正しいと思います。
10万文字を一区切りとして読む読者、簡単に言い換えるならしっかり本を買って読むタイプ
1000文字など1話を一つの区切りとして楽しむWEBサイトの読む読者タイプ
僕は前者の方なのでWEBサイトをメインでしていくとしたら価値観が大分違うと考えれますので、僕視点では能力について詳細が欲しいなという感じで認識でいてくれると助かります。
特に前の評価でも言いましたが、聞く内容によっては大分ストーリーすら変える可能性を秘めている力になっています。
読んだ限りでは、今のところどうしたらいいと、どっちの行動がいいのか聞いているので、選んだ行動をすることでどんな事が起きるのか分からないとなっています。
しかし、聞く内容を工夫すれば
カツ丼と唐揚げはどっちがいい カツ丼
唐揚げは夜に食べる可能性があるから辞めておくべきかな?
唐揚げは夜に食べる以外で不都合な事があるから辞めておくべきかな?
唐揚げは夜に食べる可能性があるから辞めておくべき
上の例のようにどうしてするべきじゃないか理由をつけて聞けば、その選択することによって起こる出来事を知る事が出来ます。
そうなると主人公は疑問に思った事を質問して未来を知っていく事ができる事になりパワーバランスが大幅に変わります。
そのような設定も記載した方がいいと思ったので指摘しました。
次に主人公の言動などについてですが、こちらは上手く説明できず、すいません。
正確にいうと、主人公の言った言葉が軽く見えてしまうのです。
現実ではやり直しが効かないから能力を使う
この事自体非常に正しいと思います。
ただ、僕の価値観ではそのやり直しが効かないという事をとても重く捉えており、何があっても対応できるように努力しているものだというイメージがあります。
そのイメージを主人公に当てはまると、矢印様がどの程度の内容なら判断できるか、どれぐらい汎用性があるのかなどをしっかり把握しているなど、簡単に言えば慎重なタイプになってしまいます。
ただこれは極端なイメージの可能性が高いので、普通ぐらいの人ならあの主人公が当たり前かも知れません。
今回の評価がかなり主観的なものになってしまっていたので申し訳ございません。
企画の参加ありがとうございます
作者からの返信
時雨様、ご丁寧に追加のご指摘まで、ありがとうございます!なるほど、確かにじっくり読む派の方と、webで気軽に読みたい派の方では、感じ方が違いそうですね。
また、皇成の言葉が軽く感じるということと、パワーバランスに関してのご指摘、感謝いたします。
おっしゃる通り、この能力は使い方によってはかなりパワーバランスが変わってきます。正直にいうと、かなり危険な能力でもあり、その気になれば、好きな子だって、きっと手にいれられます。
この話は、皇成が平凡で楽天的の高校生だからこそ成り立っている話で、いうなれば、ドラえもんがいる、のび太くんみたい感じです。個人的には『もっと上手く使えばいいのに、バカだな、皇成は~』くらいに思って頂けたら、この先、皇成が成長した時の対比が明確になるかと思い、序盤は、矢印様を上手く使いこなせていないように表現致しました。
初めから完璧に使いこなせていたら、ドラマがうまれないため、今後、危機的状況に立たされ、これまでと違う使い方を編み出し、成長する姿を表現出来たらいいな~…と思っていたりするのですが、説明不足で物語に入り込めていないのだとしたら、本末転倒ですね💦
ありがたいご指摘、本当に嬉しく思います。
今作は、ラブコメを主題としているため、能力に重きを置きすぎると、ラブコメ感がなくなってしまうというのもあり、その辺の匙加減も、うまく調節しつつ、詳細な設定を加筆していけたらいいなと思いました。
また、今回は、たくさんお時間を取らせてしまいました。本当に、ありがとうございます。
もし今後、公募に出すとこがあるなら、時雨様のご指摘がかなり役にたつと思います。だから、謝る必要はありません。本当に、実になるお言葉ありがとうございました🙏✨
第8話 姫奈が選んだ男への応援コメント
時雨です
企画の参加ありがとうございます
良い点
能力を用いて襲いかかる困難に立ち向かう王道的なストーリーでありストーリーの流れなどは万人向けだと思います。
ダメな点
勿体無いのは主人公の能力の設定が曖昧な所です。
例えば 二択に選択する内容はどの程度までなら判断してくれるのか?
例えば 告白したら振られるから辞めた方がいいのか、告白して付き合えるが大変なので辞めた方がいい、という二択の判定ができるなら、その活用価値が大きく変わってきます。そこの設定が非常に甘いのがストーリー全体の魅力を大幅に下げる結果になっています。
面白くない点
主人公の心情と言動があっていないところです。
現実はやり直しが効かないから、能力を使うなど言っていますが、その割には自分の能力について詳しく調べていない事や使うべきタイミングで使用できて使わないなど、主人公がどうしても強いおもちゃを子供に見えてしまいます。
また、2択にするのが大変だと言っていましたが、3択以上あるなら一個一個比べていけばいいだけの話など、折角の能力を持て余しているイメージを強く受けます。
意図的に下げられ過ぎるとやはり不快な気持ちがあるので改善していけるといいですね。
企画の参加ありがとうございます
作者からの返信
大変ありがたい感想、誠にありがとうございます!
実は、小説を4年ほど書いてきて、今まで一度も指摘を受けた経験がなかったため、むしろダメなところ、面白くないところを聞いてみたい!という気持ちから、今回、企画に参加させて頂きました。
時雨様のお言葉、大変ありがたくうけとりました。本当に助かります!
ご指摘頂いた設定の甘さについてですが、これは序盤で長々と説明してしまうと離脱される恐れがあったため、要点だけを伝えました。それが、逆に曖昧だと思われたのなら、完全に私の落ち度でございます。(もうちょっと詳しく書いた方がいいのかな?ちょっと考えてみますね)
また、主人公の心情と言動に関しては、私なりには筋が通っております。ただ、それを小説内で伝えきれていなかったことが、時雨様からのご指摘でよく分かりました。しかも、不快にさせてしまうほどとは思わず、大変申し訳ないことをしてしまいました💦
頂いた感想はしっかりと受け止め、より面白い作品をかけるよう頑張りたいと思います。この度は、本当に本当にありがとうございました。
自主企画、たくさんの小説を読むのは大変だと思いますが、応援しております。改めて、お礼と感謝を。ためになる感想を頂き、ありがとうございます!🙏✨
第34話 終わりの始まりへの応援コメント
家族でお祝いしてくれるとか、恥ずかしいけど微笑ましいですねぇ〜
これからまた波乱の予兆が…
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
皇成は家族に恵まれてますね。恥ずかしけど、温かい。
予兆!バズちゃったからなー笑
第33話 名前で呼んでへの応援コメント
次は何が起こるの〜?
ってドキドキしてます💓
作品のお引越し大変でしょうが無理のないようにゆっくりの更新で大丈夫ですよ😊
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
変なところで終わっちゃいました!次は何が起こるのか、ドキドキしてください。
また、お優しいお言葉まで頂き、ありがとうございます。はい!無理はしないようにしますね~
第32話 写真の真実への応援コメント
飛鳥ってば、こんなところでも一目惚れされちゃってたんですね
皇成が飛鳥を褒めちぎるとヤキモチ妬かれてるし、なんとなく嬉しそうですねぇ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
お返事が遅くなりました。飛鳥君は、とっても美人なので、他の学校でも名前が知れ渡ってたりします。こうして、同時にヤキモチを妬かせる存在ですからね。なかなかいない逸材ですよ(笑)
でも、ヤキモチ妬く二人は、書いていて楽しかったです。可愛いですよね~(ほのぼの)
第30話 橘くんとラブレターへの応援コメント
一途に皇成に振り向いてもらいたいために日々努力して綺麗になっていったんだねぇ
頑張ったねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫奈は、凄く頑張った一途な子です。ちょっと怖いくらい皇成が好きなので、皇成が重く感じなきゃいいですけどね…笑
第27話 学生らしい交際への応援コメント
やっぱりお互いにしっかりお話はした方がいいね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
話し合い大事ですよね。ここでちゃんと話さないと、またどこかで、すれ違いそうです(笑)
第26話 もう、逃げないへの応援コメント
公開プロポーズ‼️
不穏な動きがある中これからが気になるし楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!まさに、公開プロポーズです。若いなー。高校生だなーなんて思いながら書きました(笑)
第21話 炎上しましたへの応援コメント
新聞部の人たちが祝福してたとは
四月一日くん、何気にいい人
ボッチだけどいい人だ😆
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ボッチだけど、いい人。
活字中毒のせいか、コミュ力がなさすぎるんですよね。良い子なのに……
第20話 矢神くんの噂への応援コメント
なんだか波乱の予感がしてならない😓
姫奈ちゃん、そこはしっかり聞いた方が良かったんじゃ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっちゃいましたね、姫奈ちゃん。大丈夫かなー?
第19話 橘くんと神木くんへの応援コメント
お兄ちゃんとうとう登場‼️
でも、修羅場って気になる〜
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
一話から、出てくるフラグは立っていましたが、いざ出すと存在感スゲーってなりました(笑)
さすが作者と三年以上走ってきたキャラだけありますね。主人公たちが、食われないように気を付けます。
第18話 もしかして、怒ってる?への応援コメント
姫奈ちゃんは最初から矢印様見えてたわけじゃないから見えだすとついつい頼っちゃうんだろうねぇ〜
それでも、矢印様にこっちって言われて決められちゃったと思うと、姫奈ちゃんの気持ちが自分にないと思われちゃうのも無理ないよね〜
すれ違いって辛いねぇ〜
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます。
見え出すと便利ですからね。しかし、すれ違いが辛いですね。でも、今回はあまり引き伸ばさず、早めに解決させてイチャコラさせる予定です(笑)
第18話 もしかして、怒ってる?への応援コメント
>>「自分の人生だぞ! 全部矢印で決めて、本当にいいのか!?」
オマエモナー
作者からの返信
コメントと鋭いツッコミありがとうございます!
ですよね。私も書きながら同じことツッコミました(笑)
第17話 矢印 VS 矢印への応援コメント
姫奈ちゃんまずは周りからがっつり固めていく気満々(笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
何が何でも、逃がさないタイプ……笑
うちの子たちは、極端に愛が重い人たちが、意外と多いです(なんで?)
第16話 日常と誘惑への応援コメント
向こうも矢印様の選択に任せてるのなら、嫌われるようなことしてても無理な気もするけどなぁ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いろんな意味で手強そうですよね、姫奈ちゃんは(笑)
第15話 本当に好きな人への応援コメント
なんか、むず痒い感じでよんでしまった
ずっと好きだったって思うとなおのこと😁
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうなんです。ずっと好きだったのに、誤解されちゃってたりして、両想いなのに上手くいなかい二人です。
第12話 完璧な平凡への応援コメント
矢印様に依存しすぎちゃったのかな?
それにしても積極的
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私には珍しく、かなり積極的な女子です(笑)依存…確かに、これは依存してますよね。
第11話 二人っきりへの応援コメント
姫奈ちゃんの気持ち、確かに知りたい
この後も見逃せないな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姫奈の気持ちが、まだよく分からないですよね。まぁ、結婚はしたいみたいですが(笑)
次から次に、見逃せなくなるような作品をかけるようがんばりますね!
第10話 新聞部・襲来!への応援コメント
姫奈ちゃん積極的
何らかの理由があるんだろうかとは思うけど、それならなんで自分からの告白はなかったんだろ?
これから色々とわかっていくんだろうな〜?とか思いつつ楽しみに待ってますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに姫奈から告白すれば良かったのに、なぜしなかったのか?まだまだ、謎だらけですが、お楽しみ頂けたら嬉しいです。
第9話 二つの選択への応援コメント
付き合い出してこんなすぐに矢印様の言う通りに別れるって思うものなんだ〜
それだけ呼び出しとか辛かったのかな〜?
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
皇成自身は、別れたいとは思っていません。ただ、皇成は17年もの間、矢印様と一緒に生きてきているので、矢印様の言葉を重視する傾向にはあるのだと思います。
安全な道が分かってるのに、あえて危険な道を選ぶ人は、よほどのモノ好きだと思いますし、これまでの経験から、本能的に避けようとしてるのもあるかもしれません。
あと、おっしゃるとおり、敵視されての呼び出しって、かなりキツイと思います。それが、朝から放課後まで、ずっと。きっと、反対意見ばかり聞かされ続けて、弱気になっちゃったのもあるかも??
第8話 姫奈が選んだ男への応援コメント
どんどん思ってもない方向に持ってかれてますねぇ😆
これからもただごとじゃ済まないんでしょうねぇ😁
忙しいでしょうけれど、土曜日楽しみにしてますね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
どんどん、ヤバい方向に進んでますね。皇成、とっても苦労しそうです(笑)
土曜日も、またよろしくお願いします。
第7話 さよなら、平凡な日々!への応援コメント
ただ、初恋が実っただけなのに大変だねぇ
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます。
相手は学園の高嶺の花ですからね。格差がありすぎたせいで、大変なことになってしまいました…
第6話 矢神くんじゃなきゃへの応援コメント
逃がさないとか言うのはちょっと怖いかも😓
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
姫奈は、結婚する気ですからね(笑)
皇成も、なかなか厄介な美少女を好きになってしまいました。
第5話 忘れられない日への応援コメント
これは…うまく言ったって事でいいのかな?
でも、結婚だもんね
先が気になりますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何ともいいがたくて、申し訳ないです。でも、一応告白は実りました(笑)
続きも、楽しんで頂けたら嬉しいです。
第4話 初恋は実らないへの応援コメント
なんだかふられるってわかってる分読んでて切なくなってきました😑
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます。
放課後というタイミングが、また切なさを倍増させてるかもしれません。皇成も辛いですね…
第3話 姫奈ちゃんは高嶺の花への応援コメント
自分が振られる場所選びはいくら区切りをつけるためでも中々決められないよねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フラれるわけですからね(笑)
苦い思い出の場所になるなら、日頃、目にしない場所の方がいいかもしれませんね。
第2話 幼馴染は、もう他人への応援コメント
序盤ですが、面白いし、これからもっと面白くなる感じがして楽しみです。色彩豊かな文章も参考になります。追っかけさせてもらいますね。よろしくです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言って頂き嬉しいです。ラブコメを書くのは初めてで、色々試行錯誤しながらですが、楽しんで頂けるよう頑張りたいと思います。こちらこそ、よろしくお願いします!
編集済
第2話 幼馴染は、もう他人への応援コメント
た、たかちゃん出たっ😆
あとこれからどうなるのかな〜ってドキドキしますね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
隆ちゃんも、この話の中では高校2年生です。笑
第1話 人生はイージーモードへの応援コメント
恋はやっぱり慎重になったりしますよねぇ
いつか矢印様は告白していいよって言ってくれるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
矢印様が《していい》って言えば、すぐにしちゃうんでしょうけどね。なかなか上手くいかないものです。
第47話 二人のことへの応援コメント
皇成くん、漢だぁ〜!
姫奈ちゃんも、なんだか吹っ切れた感じでよかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
姫奈の心も少しは軽くなったかな?でもこんなこと言われたら、更に皇成のこと好きになっちゃいそうですね(笑)