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  • 編集済

    エピローグ 妾の国への応援コメント

    読了です。

    リーア姫口は悪いけど、そこまでわがままでもなかったように思います。かわいいかわいい。


    4バカの毎度おなじみのやり合いに偽姫は着いて行けるのだろうか……

    どうせだから国の建て直しも描きましょう!

    楽しく拝読致しました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました。

    もうだいぶ前になってしまった話、今から読み返すと色々至らぬ所の多い作品でしたが、楽しんでいただけたなら幸いです。

    この続き、4バカ+1やリーアのその後については構想自体はあるのですが、お見せできる機会があるかはちょっと断言できないです。

    でももしその時はきた暁には、またお付き合い下さい。

  • まだまだ店内への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます!

    成る程、そういうタイプの「もう一人の自分」ですか…

    ところで、唱えただけで指名手配される魔法というのは面白いですね!

    自己証明の難しさを感じられる一話でした。

    作者からの返信

    ドッペルゲンガーみたいな具体的なもう一人で参加させていただきました。

    話が進むと他人が思う自分と本人が思ってる自分との差もあってこれもまたもう一人の自分だったりします。

    そういった自分探しの旅をやろうとしてしっちゃかめっちゃかになった作品でした。

  • 祭りの後の祭りへの応援コメント

    つまりジャイアンな歌声だったと……

    作者からの返信

    まぁ、はい。ハハハ(目線をそらしながら)。

    編集済
  • 暗い仕事への応援コメント

    吸血鬼関係なく枢機卿はもう手遅れだったと……
    おいたわしい。

    作者からの返信

    人なればいつかは通る道です。
    お腹が空くと妖精でも美味しそうに見えるものなんですよ。

  • 聖なる晩餐への応援コメント

    場末の飲み屋のオヤジばりの下品な台詞をリーアが吐いたと思ったら、その後ちょっと股間が……

    作者からの返信

    きっとこういうのを知的なシモネタと言うんだと思います。

  • 聖剣の行方への応援コメント

    おぉーーーい!
    聖剣の扱い雑ぅーーー!

    作者からの返信

    大体全編こんな感じです。
    宜しくお願いします。

  • 聖剣を前にしてへの応援コメント

    敵も味方も脳筋しかいないのが好き。
    マルクも魔法を使うとはいえ、本質脳筋っぽいし。

    作者からの返信

    男なんてみんな脳筋バトルマニアばっかです。

  • ピタゴラスイッチ的なアレ。




    誤字と思われます。

    >一人がずかずかリーアに “爪より”

    →詰寄り

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直しておきました。

  • プロローグ 私の国への応援コメント

    遅ればせながら『イケオジ、ダメオジ、マダオ、とにかくおっさん主人公で活躍する物語』企画で参りました。
    拝読開始いたします。

    作者からの返信

    どうか宜しくお願いします。
    オチがもうちょっとと思う作品なので、いつか描き直すかもです。