2021年11月3日 09:03 編集済
御守りへの応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。読後、「幽霊に良い奴なんていないんだ、そうだ……っ!」ってバッドエンドに泣きました。ホラーだから仕方ないけど。批評をしてほしいとのことでしたが、構成も内容も上手くできていて文句のつけようがないです。一つ気になるとしたら「」の位置が正しくないところかな?応援しておりますので、これからも執筆頑張ってくださいね!^^[追記]行間を詰めて書かれているので、恐らく一般文芸を意識されているのかなーと思って追加でちょっぴり惜しいところ書いておきますね。「…」←こういうのを三点リーダーと言いますが、一般文芸では「……」と二つ繋げるのがルールです。これだけ直せばもう完璧な作品ですよ!^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇幽霊が悪いと一概には言えないと個人的に思っています。彼女も好きで幽霊になった訳じゃないだろうし、彼女も同じ被害者だったかもしれないので…。それは彼女に訊いてみないとわからないですし、私の知るところではありません😅読んでいただきありがとうございました😊追記 ご指摘ありがとうございます。とても参考になりました!
2021年9月19日 17:57
ま、まさかのラストでびっくりしました。ホラーだからそうなんでしょうけど。構成力がお見事です。
コメントありがとうございます😊お褒めいただき大変嬉しいです!他の作品も読んでいただけると幸いです
2021年9月5日 11:08
やっぱりそうなるのね。まあホラーだしね。仕方ないね。描写も長すぎず短すぎずvery goodです。
コメントありがとうございます😊そうですね…。この話は主人公の光太も拓哉も、幽霊(?)の少女も誰も幸せになれないお話なので、書くのもキツかったですね😅3人それぞれが幸せになってくれる未来が来ることを作者の私も心から思っています。先日投稿した「残火」という作品はホッコリするような内容にしているつもりなので、是非手に取ってみてくださいね🤗
2020年10月28日 10:58
『WEB小説じゃない小説…』企画に参加いただきありがとうございます。穏やかで優しい描写だったものが突然恐怖がやってくるところ、個人的にとても好きです。お守りのお膳立てのような、伏線というのでしょうか。こういうお膳立てがしっかりした作品はWEB小説ではあまり見かけないので、素直に感動しました。
コメントありがとうございます😊本当に怖いものは静かにゆっくりと、しかし確実に近づいて来て心の隙に入り込んでくるものです。本編でも光太にバレないように、女の子は現れるたびに少しづつ近づいて来ています。好みだったようで、なによりです!
2020年10月22日 04:23
本当は、御守りは一年毎に新しくするものなのだけど、古くても御守りは御守りなんですね。 切れたのがミサンガだったら良かったのに。 幸運ではなく、禍々しいものを引き寄せてしまったのですね。 御守りが切れた途端にスッと近付いて来た少女の念が恐ろしかったです。
コメントありがとうございます😊御守りって1年に1回新しくするものなのですね。知りませんでした。教えていただき、ありがとうございます。ホントにそうですよね。ミサンガだったら良かったですよね。読んでいただき、ありがとうございました。
編集済
御守りへの応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
読後、「幽霊に良い奴なんていないんだ、そうだ……っ!」ってバッドエンドに泣きました。ホラーだから仕方ないけど。
批評をしてほしいとのことでしたが、構成も内容も上手くできていて文句のつけようがないです。一つ気になるとしたら「」の位置が正しくないところかな?
応援しておりますので、これからも執筆頑張ってくださいね!^^
[追記]
行間を詰めて書かれているので、恐らく一般文芸を意識されているのかなーと思って追加でちょっぴり惜しいところ書いておきますね。
「…」←こういうのを三点リーダーと言いますが、一般文芸では「……」と二つ繋げるのがルールです。
これだけ直せばもう完璧な作品ですよ!^^
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
幽霊が悪いと一概には言えないと個人的に思っています。
彼女も好きで幽霊になった訳じゃないだろうし、彼女も同じ被害者だったかもしれないので…。
それは彼女に訊いてみないとわからないですし、私の知るところではありません😅
読んでいただきありがとうございました😊
追記
ご指摘ありがとうございます。
とても参考になりました!