第46話 ルマンダの姉弟への応援コメント
ずっと「孔明」??? と思いながら追いかけてきたのですが、ここと50話とのコンビネーションで「アオイさま」伝説が始まるのですね!
これで落ち着いて続きに没頭できます(すでに物凄く引き込まれていますが)!!
この物語(と、Ⅱ)が背景にあるとないとでは「バイオリニスト」の広がりが全く違うんだ、と実感したここ数日です!
「おまえだけは」を読んだだけで「バイオリニスト」を読んで満足していた自分に正座で反省させたいです(膝を痛めたのでもう正座はできませんが)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過去作に触れていただけてとてもありがたく、嬉しく思います。
ただ、この作品は――特にⅡは日間PV値が上がらず(10を切ってしまいました)、心が折れて完結には至らなかったのが悔やまれます。
お膝の具合が悪いとか――大丈夫でしょうか?
わたしも陸上競技のオーバーワークで痛めた経験があるので辛さはよく分かります。
優しいストレッチなどで体をほぐして下さい。
第47話 悲しきフローラルの香りへの応援コメント
因果応報なのかも知れないが、悲しいね( ´・ω・` )
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます。
ここに一括返事させていただきますね。ご容赦ください。
このお話は、貧困ゆえ悪に加担していた少女のジレンマを表現したかったのです。普通の暮らしが出来ていれば、善良な少女でいられたでしょうね。
第44話 スルーズの帰郷への応援コメント
大丈夫、葵さんなら全て受け入れてくれるさ。
黒い孔明出るかもしれないけど💦
第41話 ファーストキスへの応援コメント
童貞だからしゃーない(´・ω・`)
孔明「うっ( ´ᾥ` )」
第35話 レブリトールの遊軍への応援コメント
孔明から、陸遜にジョブチェンジか(笑)
第32話 マイストールからの来客への応援コメント
拳銃も弾丸もコピーし放題なのか?
第25話 スルーズの涙への応援コメント
カラコンもサングラスも補充出来ないのがね💦
第5話 シュバルツの森への応援コメント
軍師孔明爆誕!パリピ孔明のように活躍できるだろうか?(棒)
孔明さん、軍事より政務の方が得意みたいなんだけど。謀略系は法正さんが得意とか。
主人公は孫子とか兵法系の書籍読み漁ってたみたいだから、古今東西の兵法に詳しいのかな?
作者からの返信
まさか、法正孝直が出てくるとは思いませんでした。
なかなか通の方ですね。(笑)
第4話 マイストールからの脱出 後編への応援コメント
主人公さん、それ使って何する気だったんだよ(笑)役に立ったけど(´・ω・`)異世界転生念頭にしてたのかΣ(⊙ω⊙)
作者からの返信
最終話ですべてが繋がりますよ。
第2話 召喚された孔明への応援コメント
異世界に渡ってしまった喜劇の音楽家さん?から飛んできました(笑)
こちらも読まねば、あちらの小ネタがわからないきがして( ̄▽ ̄;)
こちらの孔明さんは、どんなハチャメチャしてくれてるのか楽しみ😊
作者からの返信
過去作読んでいただきありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
第27話 亜麻色の髪の少女への応援コメント
脱字報告
「アナスタシアの仰ることなら間違いありません」 ⇒アナスタシア様
最貧民街の代表者のセリフなので様が無いとおかしい。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
再読されているのですね。ありがとうございます。
第100話 始まりの場所 そして希望ある旅立ちへの応援コメント
白鳥さん、第71話の小生のコメントに、
》削除すべきかなと思いつつ、なかなかデリート出来ずここに残してある次第ですね。
と添えてくださっていましたよね。
確かに「★」の数は少ないかもしれませんし、応援コメントもそんなに多くはないかもしれません。でも、第100話のコメント欄を拝見していると、読了したみなさん、ちゃんと作品の良さを受け取っていて、胸があたたかくなりました。
「召喚された」は、白鳥さんにとって本格的な中編小説の第1作に当たるのでしょう。その意味でも、とても大切な作品なのだと思いますし、今読んでも、十分に力のあるお話だと思います。だからこそ、デリートするなんて、もったいないです。
私は「あなたが傍にいたから」→「おまえだけは」→途中から平行して「あんたなんか」→その後アップ順→「召喚された」という順番で読んできたので、古くからのファンの方とは少し印象が違うかもしれませんが、それでも「召喚された」が後の作品――とくに「おまえだけは」――につながっていく、貴重な位置づけの作品だと思っています。
「あなたが傍にいたから」あたりからは、ヒーローのへたれ具合(←いい意味です)がだんだん薄れてきて、男の読者層も増えてきているんじゃないかな、という気もします。
それから、アナスターシアを桐葉さんに、スルーズを玲奈ちゃんに配役したところにも、白鳥さんの「キャストのみんなを、みんなそれなりに幸せにしてあげたい」っていう、やさしい気持ちが感じられて、読んでいて納得しました。
……と、ここまで書いて、「あれ?『あなたが傍にいたから』のコメントは?」と思われたかもしれません。そうなんです、実はあの作品への応援コメントには少々苦戦しておりまして……でも、必ずどこかで書かせていただきますね。
これからも、作品づくりを楽しみながら頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新人賞への郵送投稿からネット投稿切り替えて五年が過ぎようとしています。
書いた順番から行くと『女はズルいよ』『召喚された―――』ですね。このあたりのフォーマットはまだネット投稿には寄せていませんよね。
ややネット投稿に近づいたのは『あなたが傍にいたから』で、そして『おまえだけは選ばない』で頻繁な改行と短いセンテンスを意識し、文体をもっと軽めにして、ようやく支持された感があります。
いろいろと分析頂き有難うございます。自分でも気づかなかった事に気付かせていただいた、そんな感があります。
これからもよろしくお願いします。
第94話 ペトロ大公の誤算への応援コメント
私としては、もうとっくに物語のコーダに入っているのですが、どうしてもこの“書き込み圧力”には抗しきれなくて…🙇♂️
さてさて、ここでまさかの「若さゆえの過ちというのか…」(by シャア・アズナブル)ですか!
このセリフ、私くらいの世代には刺さりますよね(年齢がバレますが😵)。
一瞬でリアリズムや戦争観、思想の重みまで思考が飛んでいってしまうあたり、(サモンド…の)物語の借景として、じつに深い余韻を与えてくれています。
タイトルに「軍師」が入っている以上、共和制の導入まではかなりの長丁場を覚悟しますが、もうこれはまったく別の物語として…
数多の犠牲の末に建国を果たし、皇帝として辣腕をふるう葵くんが、アナスタシア、ペドロ、ミハイル、もしかしてスルーズのお墓の前であのセリフをつぶやいたりして──なんて、つい想像してしまいます。
……妄想が過ぎました、ごめんなさい🙇♂️🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わたしの物語からあふれでる妄想は歓迎いたしますよ。
わたしのアイデアになることもありますので。
@OQ_papaさんはたくさんの小説を読んでこられた方だと思います。
ネット小説オンリーの方から見たら、改行も少なく、センテンスも長いこの小説は、あまり受け入れられなかったようですね。
ここまで読んでいただいてとてもうれしく思います。
第88話 亡き王女のためのパヴァーヌへの応援コメント
遡ってコメントを書くのにはこうすればいいのですね 😉
ということで、どうしても書きたくなってしまったので書きますね。
先ず「木霊」って情緒があって言い言葉ですね。
「亡き王女のためのパヴァーヌ」ですか~~。私だとどんなに練習してもふけるようになりませんでしたね 😓。ラヴェルさんごめんなさいでした。透明感のある、どこか儚さと気品を感じさせるこの曲は、儚く短い命を閉じたマリーの野辺送りに静かに寄り添うようで、ベストな選曲なのではないでしょうか。
私はねぇぇぇ・・大昔はベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番第2楽章なんか、自分の葬式に流して欲しい曲ベスト3に入っていましたね。ベスト1は秘密です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
亡き王女のためのパヴァーヌはアンサンブルでもオーケストラでも、どちらも映える曲ですよね。
リード楽器はフルートでもオーボエでも、バイオリンでもピオラでも問題ない、いろんな楽器を選択できる曲でもあります。
この曲は、難易度が低く見えて、吹奏楽器では安定感のある音を出さなくてはならないので、音の安定度が重要視されますが、これ、結構難しいんですよね。
むしろ、音程がコロコロと変る忙しく見える曲の方がごまかしが利きますから。
葬送曲を決めているのですね。わたしはまだ考えた事はないですが、取り敢えず、両親の葬送曲でも考えておきますか。(笑)
ネット小説書いていること知らないからいいけど、バレたら怒られるわぁ。(笑)
第87話 スルーズの絶叫への応援コメント
第82話からは怒涛の「白鳥節」。まさかの鬱展開でしすね。
このままスルーズまで死んでしまうと大変なことになりそうですが、そこは白鳥さん。ある意味、安心して読み進めることができました。
孔明君の心のありよう――心に何も響かなくなってしまうあの状態――とても共感できました。
多分、やっぱりこういう話って、あまり受け入れられにくいのかもしれませんね。でも、刺さる人にはきっと刺さると思います。そしてこの展開を選んだ白鳥さん、さすがだと感じました。
次の話の題は「亡き王女のためのパヴァーヌ」。
この曲、さまざまな楽器用に編曲されていますから、読み進めるのにもいろんな演奏が聞こえてきそうで、物語を読むの色々味わえそうで、時間もかかりそうで・・・って、なんのこっちゃ(笑)
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
この手の展開は、ストレスフリーを望むネット読者からは嫌われる感じですね。
今まではそれに気付かなかったのですけど、『おまえだけは選ばない』でたくさんのコメントをいただき、いろんな事が分かってきました。
なのですが、(笑)どうしても白鳥節が出てしまいますね。(笑)
それでも、プロメテウスがパンドラの箱に、最後に残した『希望』のように、救いある結末である事を、いつも考えています。
ありがとうございます。
第78話 エルミタージュの急変への応援コメント
第72話〜第78話。
「選ばれた女性」と「選ばれなかった女性」(こうした切り分けが適切でないことは重々承知しています)の友情って、なぜか妙にドキドキします。
スルーズの健気さが、何かこう…胸にじんわり刺さってくるんです。
そんなことをつらつら考えているうちに、ふと、ある“原風景”のようなものを思い出しました。気晴らしになればと思い、少しだけ語らせてください。
今やアニメの金字塔と言っても過言ではない作品の一つ、「宇宙戦艦ヤマト」。そこにはアナライザーというロボットが登場しますが、私は彼のことが密かに好きでした。
仕事はできるけれど、どこかドジっ子で、主人公たちを引き立てる役回りの多かった彼。そんな彼はヒロインの森雪さんに恋をしていました。
そしてある日、彼は彼女に振られてしまいます。とある惑星の岩陰で佇むアナライザーの後ろ姿に、当時の私は心の底から共感していました。
(もしかしたらアニメではなく、松本零士先生が描いたマンガ版だったかもしれませんが)その後しばらく、物語の進行にどこか抵抗を感じていた記憶があります。
……とまぁ、こんな話でお目汚ししてしまいました 🙇♂️
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
子供の頃に見たもの(小説であり、マンガであり、アニメ)はどこかずっと心の底に残っていますよね。
意外とそういったものが自分の根底に残り、アイデンティティに大きな影響を与えたりするものですね。
宇宙戦艦ヤマトは知っていますよ。
@OQ_papaさんにとってはヤマトのそのシーンは心の中に深く焼き付いて離れないものなのかもしれませんね。
わたしの作品が悲哀の展開から離れられないのも、幼少期から思春期において読んだ小説の影響を強烈に受けたからなのかもしれませんね。
第72話 世界の救世主への応援コメント
「この作品は、自他ともに認める失敗作だと思います」とのことですが、本当にそうでしょうか?
たとえ作者さんご自身がこの作品を「失敗作」と感じていたとしても、その経験が次の創作(「あなたが傍に・・」や「おまえだけは・・」)につながっているのではないでしょうか。
「召還された軍師 Ⅱ」はまだ未読ですが、いずれお邪魔したいと思っています。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
確かに@OQ_papaさんがおっしゃる通り、『あなたが傍にいたから』そして『おまえだけは選ばない』に繋がっていったことは間違いないですね。
サモンドスタールジェストを書いた時は、ネット小説の書き方やフォーマットを知らないまま、(知ろうともしなかったと言うべきでしょうか)それ故に書籍文体で書いてしまい、ソッポを向かれ感はあったのですが、そこから文体を軽くして、改行も多く取り入れ、センテンスも出来るだけ短めにする工夫をしていったわけですね。
「リング」や「らせん」で有名な鈴木光司先生の「多くの屍を乗り越えなければいい作品は生まれない」という言葉を思い出しました。
今になって、こういう事なんだと分かった気がします。
ここでは「召喚された軍事……」ですが、別サイトで投稿した時はサモンド・スタールジェストでした。この作品の1はプロットの構築をしてから始めましたが、2はノンプロットで自分の頭の中の世界感だけでストーリーを進めたものです。一日のPV値が10を切った時に心が折れてしまいましたが。(笑)
いずれにしても、この作品も、今のわたしの礎になった事は間違いないですね。
大切な事を思い出させていただきありがとうございます。
第71話 セントラルハーツへの応援コメント
またお邪魔して、まとめ応援レスを続けます。ほぼみんな独り言と思って下されば幸です。
第64話 ふと思ってしまいました。
「いいんだね、スルーズ」
走竜に跨またがった時、葵はもう一度確認を取った。
って、結構自分の中で聞きたい答えがあるのに、そしてたぶん相手がそう答えてくれるであろうことをつよく願っているのに、そしてまた状況によってはそんな思いっていとも簡単にひっくり返ってしまうことを、な~~んでいちいち口にする人が多いんだろうかなぁ・・っと。
表だって描かれていなくても「健気」とか「ひっそり」とかいうタグには弱いのです。
ロゼとスルーズの物語を語る上での使い分けがこんがらがってしまいそうですね。
第67話 ニコラス皇帝にアナスタシアと孔明君が結婚の報告(じゃあなくて婚約の許しをもらう)をする場面です。「アナスタシアが、スルーズの気持ちに配慮して、婚約の発表を控えた」正直私がスルーズだったらいや・・・かなぁぁぁ。
第69話 さあ、先ずは最初の絵解きのターンです。と言っていいのかな?
第71話まで で、そう来ましたか。もうこの頃から作者さんの中には「おまえだけは・・・」への萌芽が芽生えていたんですね。そう思って第1話を読み直してみたのですが、他の召喚もの(転移もの)と比べても際だった特徴はなかったように感じませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は自他ともに認める、失敗作だと思います。
異世界転生でないと見てもらえないのではないかという事で書き進めた作品です。
削除すべきかなと思いつつ、なかなかデリート出来ずここに残してある次第ですね。
第60話 重力魔法への応援コメント
この辺りで少し吐き出させて下さい。
第55話から 葵が抱く愛情のカテゴリーは、決して同じではなかったが・・・「愛」とは「信頼」とは「技術」とは、等など高校時代・大学時代と友人・仲間(年代・学年バラバラ)達と語り合ったこと、その風景を久々に思い出しています。
そんな中での私の思い出のワンシーン「葵は、大学で目に触れた光景が、ふと脳裏を過よぎった。」に inspire されて、・・・と書こうとして、全然美しい話でも楽しい話でもなく、人目(特に女性)にさらしていい話じゃあないことに気が付いて止めました😨
もう解決したかもしれませんが、マクロスフロンティアはゲームだったような気がしたのでググってみたらテレビアニメ「マクロスF」のことでした。
そうかぁ、フローラルの香りがキーなんですね。香りって知らなければ知らないで済んでしまうんですよね。きっと。孔明君は偉いなぅ。
第58話 リア充爆発しろ。っと、一度でいいから吐き捨ててみたし。気分が下降線を辿ってきはじめた時にこういう風景に出会うと、モブ(昔は「も」てない「ぶ」男って思っていた😂)地味に応えますね。
第60話 スルーズのターンはホッコリと終わってくれないのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
まとめて感想を入れて頂きありがとうございます。
スルーズに対しては女としての魅力も美貌も認めながら、シンクロした事により、もう一人の自分的な感覚の中にあるものですから、恋愛対象としては難しいですね。
そういう意味ではスルーズと葵が結ばれる未来は限りなく狭い感じですね。
第100話 始まりの場所 そして希望ある旅立ちへの応援コメント
「お前だけは選ばない」から辿ってきました
意外とチートではない主人公、
周りを支えて周りに支えられる主人公。
面白かったです
せめてロゼとは結ばれて欲しいけど、
地球にいるってことは…
第二部ではどんな展開が待っているのか…
第二部も楽しみにしています!
というか今から読みに行ってきます😛
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
自分の領分もわきまえずに、初めて手を付けた異世界転生ものです。
氷山の底に沈んでいた作品なので色々とツッコミどころはあるかと思いますが、読んでいただきありがとうございました。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
第52話 愛しき人への応援コメント
》コメントの激流は収まり、小川のせせらぎなっていますよ。
書籍化もあって大変ですね。頑張ってくださいね🥳
と言うことでまとめレスです。
第47話 「涙が出ない分、溜まった心が張り裂けそうだった。」は、全くそうですよねぇ。
「ウツ展開」って、物語進行上必要は可決と私は考えますが、俺つええぇ!無双でヒャッハァ!!をもとめる読者層さんには受けないのかもしれませんね。
私は断然「苦悩を突き抜け歓喜に至る」派なので、ウツ展開が無いと飽きて(?)しまいます。
作者さんはヤッパリ優しいので、読者は「白鳥節」もきっと最後はきれいに回収されるだろうと信じていて、作者さんに安心してお任せすることが出来るのだと思いますよ。
第52話 女の子同士のおしゃべりっていいなぁ・・・とほのぼのっていたら一気呵成の「白鳥節」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして嵐が去ったタイミングを考慮したコメントありがとうございます。(笑)
わたしの作品にはどうしても悲しい出来事が入ってしまいます。若くして他界した大切な人がいて、その人のことが常に心の中に留まっているせいでしょうね。
それが白鳥節の原点なんでしょうね。
感情が溢れ、涙しながらキーボードを打つときがありますよ。(笑)
失って初めてわかるものを、わたしは皆さんに伝えたいのでしょうね。
それがいい方に受け止められる方もいれば、減点対象となる方もいますから、その辺りは小説の妙味の様な気がします。
これからもよろしくお願いします。
お気遣いありがとうございました。
第100話 始まりの場所 そして希望ある旅立ちへの応援コメント
まずは作者様にお詫び申し上げます。
まるで料理もできない子どもが、母親の愛情こもった晩ごはんを食べながら、その料理にあれこれ口出ししてしまうような、そんな失礼な読者かもしれません。
でも、作者様が「読者の感想を聞いてみたい」とおっしゃっていたので、どうか無礼を承知のうえで、以下に個人的な読後の感想を書かせていただきます。きっと失礼な部分があると思います、本当にごめんなさい。
私がこの物語を読んで抱いた印象は、まるで『ガリア戦記』を読んでいるような感覚に近いものでした。
私は理系の人間で、文学や歴史文化に関する素養は全くありません。ただ興味があってその本を借りて読んでみたのですが、ガリアの地理や歴史的背景、人間関係などの知識が全くなくて、読んでいてとても苦戦し、結局読み切れずに挫折してしまった経験があります。
今回の小説も、実は少し似たような印象を受けました。
物語全体の構成はとてもしっかりしていて、設定も丁寧で魅力的、キャラクターも個性が際立っていて、感情の描写も素晴らしかったです。
本来であればとても素晴らしい物語なのだと思います。
ただ、戦略的な展開や時空をまたぐ構成、感情のぶつかり合い、文化的な差異や地域開発の要素など、本当にさまざまな要素が詰め込まれていて、情報が豊富すぎたことと、展開のスピードが少し早く感じられたこともあって、読み進める中で物語の流れや構成がやや断片的に感じられてしまい、理解が追いつかない部分もありました。それが本当に残念でなりません。
以上、ただ食べることしかできないのに、偉そうなことを言ってしまう小さな子どものような読者からの感想です。どうかお母さん(作者様)、怒らないでください。
最後に、こんなにも素晴らしい物語を届けてくださった作者様に、心より感謝を申し上げます。
本当に楽しい作品でした。
読解力の足りない私が偉そうなことを言ってしまって、本当に申し訳ありませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このような正直なコメントは、わたしがこれから小説を書き続ける上で、大変貴重な教訓となります。
いいことばかりの感想は励みになりますが、それだけでは成長にはなりません。
ライトノベルズの主流は、異世界ファンタジーが多くを占めています。
それに乗っかる形で、自分の書きたいものを異世界風に寄せて見たのですが、不評だった作品です。
文章がネット小説のフォーマットにそぐわなかったこともありますが、異世界ファンタジーの書き方というものとは違っていたのだと思います。
何が悪かったのかについて、根本的な事はまだ理解しておらず、このように具体的に指摘していただける事は、本当の意味での応援コメントと言えるでしょう。
昔、父がこんな事言っていました。
ある食堂で「これマズい。もっと上手いものを作れ」とある客がそう言いお金を置いて帰っていきましたが、時々やって来て、
「まだまだだ」
「ちょっとは食えるようになってきたな」
「まあまあだな」
そして最後に。
「これでいい。美味しくなった」
と言ってくれたそうです。
その頃になるとその店はお客さんで一杯になっていたそうです。
物事の真実とはそういうものです。
普通のお客さんなら、(美味しくないな。もうここには来ない)と心の中で思って、マズいことを告げずに帰って行くものです。
でもそれでは、料理人には伝わりません。
マズいと言われてうれしい人はいませんが、心ある人であれば、「それなら美味いものを作ってやる」と奮起するモノです。
ちなみに、若い頃、父がアルバイトしていた店の話です。
そういう意味で、わたしは正直な意見はとてもありがたく思うのです。
ネット小説の中には、確かに「ヘイト」コメントが多く見られます。
中にはほとんど中身を読んだ形跡もないのに、嫌がらせみたいに。★一つを落として去っていく人もいます。
@wordsさんがこれまでどれほど応援をしてくれたか、わたしはそれは存じ上げております。その方からのご意見です。わたしはそれを素直に受け入れ、これからの改善点にしたいと思います。
本当にありがとうございました。
長くなりましたね。(笑)
第45話 アナスタシアの情熱への応援コメント
「おまえだけは選ばない」の方少~しは落ち着かれましたでしょうか?
まぁ、こちらの方は、読んでいますよ~、応援まとめコメントの続きになります。
気散じに目を通していただけたらと思います。
第27話 そこは「亜麻色の髪の乙女」じゃあないのかいぃ😂
第29話 アナスタシア様は今、あなたのために笑って身を捧げた沢山の屍の上に立っているんです、って決まっていますよ。
第31話 肺ペスト ビブラマイシン(ドキシサイクリン) ・・・ 全く脱帽!!
「黒い孔明」→「黒死病」→「ペスト」ってなっているのですかねぇ。
ビブラマイシンをコピー魔法で作り出すところは村上もとかの「仁」の中で江戸時代にペニシリンを創り出す下りを想起させます。
臨床実験って一般的な言葉なのかなぁぁ。
「助けられなくて、ゴメンな」・・・力及ばず、申し訳なかった、って言っちゃいそうです。
被災地や発展途上国(今はそういう言い方をしないのかもしれないがけれど)の支援のあり方も考えてしまいますね。
第36話 これって恋人同士、って言うか職務を離れた男と女の会話なのだろうか・・・😊
いよいよコーヒー異世界へ。
第38話 止めてよぅ、破トキまで使い始めた。冷暗所保存だよ。孔明君のリュックサックって冷蔵庫なんだぁ。あっ、空間魔法か!こりゃあもうチート以外の何物でもないわな。。
第41話 ファーストキスって誰とするんだろう。ワクワク。
第45話 ヤバい!辛い展開になってきた。振られるって言う展開は、男側からでも女側からでも辛いんですね。モテないって古傷をえぐるなぁ。
作者からの返信
膨大なコメントに配慮された、一括コメントありがとうございます。
コメントの激流は収まり、小川のせせらぎなっていますよ。(笑)
久しぶりにコメントをいただき、この時のわたしはこんなこと書いていたんだ、とか、ネット小説とは程遠いフォーマットだったな、とか、色々気付かされることが多いですね。
以前に書いたかもしれませんが、ラノベの主導権は異世界ファンタジーにあると言っても過言ではありません。
だから慣れない異世界物を書いてしまったというのが正直なところです。
この頃と変わらないものと言えば、「白鳥節」です。
誰が名付けてくれたか忘れましたが、重く心を締め付けてくる展開の事を示しているようですが、どうやら、ここで一気に読者を失うようです。
書籍を読み慣れた方からは、その展開を厭わないようですが、ネットオンリーの方は痛快で楽しいドラマを求めているのが、よく分かりましたが、わたしの病気みたいなもので、どうしても「白鳥節」を炸裂してしまいます。(笑)
この小説もその一環かと思いますが、最後までお読みいただければ嬉しく思います。そして、できれば、辛辣でもいいから、正直な感想をいただければありがたいです。
ありがとうございます。
第26話 最貧民地区の開発計画への応援コメント
順調に楽しませてもらっています。
作者さんがあまりあちこち見なくてもすむようにまとめレスみたいな感想にしてしまいました。
木牛流馬に藁人形を乗せて矢でハリネズミみたいにしてもらった・・って、同じ孔明の「草船借箭(そうせんしゃくせん)」(箭の字がわからなかった😭)の作戦も借りてきたのでしょうか。
第14話 ~ 第17話あたりで葵君(孔明君)の心に灯がともった感じですね。
紅茶 + クッキーって、異世界ものの定番なのでしょうか。コーヒー党の自分としては、少し淋しい。
ちょうど第25話を読んでいるタイミングで私のPC周りには Whitney Houston の「I Will Always Love You」がかかっていました。何かうまく言葉に表せない感動とシンクロニシティを覚えました。
孔明君は色々な場面で女の子たちを褒めますよね。いいなぁぁと思いましたし、これで心がないとは言えないのではないかと思いました。
作者からの返信
埋もれてしまった作品に目を通して頂いてありがとうございます。
この小説を書いてから、YouTubeのネット小説の書き方を呼んだのですが、ブラウズバックされる書き方に、ほぼ当てはまっていました。
ここまで読んでいただいてとてもありがたく思います。
その通りです。
赤壁の戦いの前夜の奇襲で矢を奪い取る話を、引用した感じですね。
第9話 マイストールの奪還への応援コメント
「おまえだけは選ばない」を読んでいてもしばしば思いますが、作者さんは作品の中に色々な仕掛け(当然フラッグもその中に含まれますが)を潜ませていて、一粒で何度も美味しいですね。
「松明たいまつで、皆さんの足元を照らした」は「脚下照顧」よりも「看脚下」の方へ誘導したかったのだろうか、等と思ってみました。履き物が出てくれば完璧だったのですが。
第5話 シュバルツの森への応援コメント
異世界にあっという間に順応していく孔明君、胆力がパないですね。
親しい者同士字で呼び合うのは違和感なしです。
仲穎(ちゅうえい)とはそういう間柄になりたくないですが・・・。
シュバルツの森って、圧倒的に Schwarzwald を想起させますね。
本場シュヴァルツヴァルトの分厚い歴史を借景にしながらファンタジーを読むって中々乙、かもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、三国志の英傑の中で、董卓を好きなんて人と出会った事はありませんね。
シュバルツの森はその通りです。
わたしも黒い森をイメージしました。(笑)
第1話 光につつまれてへの応援コメント
読んでいますよ~~、と言うことでまた独り言コメントです <(_ _)>
私の推し軍師は昔から 竹中半兵衛重治
黒田官兵衛(如水)
諸葛(亮)孔明
達でした。ちなみに個人的に大好きないわゆる No.2 さんは 羽柴秀長ですね。
軍師の恋愛小節って楽しみです。と勝手に先読みしています <(_ _)>
作者からの返信
この物語への久しぶりのコメントありがとうございます。
ネット小説のフォーマットを知らずに書いてしまったせいか、あまり読まれていませんね。
おそらく、最後まで読まれた方は百人未満でしょうね。
最後まで読んでいただければ嬉しいです。
第57話 赤いドレスと白いタキシードへの応援コメント
「ア八ッ…なんか自分の名前の付いた地名って…」
これは、また器用な誤字……ということで誤字報告。
カタカナの「ハ」が漢数字の八……(゚ω゚)
ゴシック体だと気が付かないけれど、明朝体だと気付いてしまう(ノ∀`)
この頃の作品は公開に気持ちが逸って校正が甘かった感じでしょうか?
本編はいよいよマリーと葵が両想いになりましたね~( ´∀`)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
それにしてもどうしてこんな誤字が生まれたのか、自分でも謎です。(笑)
第55話 スルーズとアナスタシアへの応援コメント
こういう関係性、どこかでみかけたことが…う~ん(´-ω-`)って思っていたら。
マクロスフロンティアやん( ゚д゚)!!
ロゼはランカだったのか(違)
まあ、言うて実のところマクロスフロンティア、うっすらとしか知らないんですけどね←
一人の男子を巡り、それなりに気の合う仲の良い女子二人が恋の鞘当てする話という構図はよく似てるかと。
カクヨムが気になるお薦めをあげてくるので、アチコチ読み散らかして本作品、読むスピードが落ちてます。申し訳無い。
さて、三人は何処に落ち着くのかな~(´Д` )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マクロスと言うのは聞いたことがありますが、マクロスフロンティアと言うのは、別バージョンなのでしょうか。
第48話 バルキュリアの少女への応援コメント
「あんた、本当に何にも知らないの? わたしはね、バルキャリアなのよ」
五時よ!!Σ( ̄□ ̄;)
五字だわ!(゜ロ゜)
違う、誤字だ!( ・`д・´)
と言うわけで誤字報告✨
過去作品だけど修正してくれたら嬉しいです(*´Д`)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
誤字に気付くのにしばらく時間がかかりました。
バルキャリア→バルキュリアですね。
ありがとうございました。
適用させていただきます。
第44話 スルーズの帰郷への応援コメント
誤)「性欲を催させるたり~」
正)催させたり
誤字警察みたいでご免なさい(;∀; )
作品は楽しんでます。
でも、催せるたりって、なんだか効能の説明書きにありそうな言い回しに聞こえなくもない(゚ω゚)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
第35話 レブリトールの遊軍への応援コメント
エリーナ・ぜル
ゼル姉さん……!どうして平仮名と片仮名なの……(゚ω゚)
作者様、どうして、そんなに器用に誤字ってしまわれたの……(゚ω゚)(恐らくそれは作者が一番知りたいはず……)
あんなに見返したはずなのに……(゚ω゚)
ビジネスメールでやらかしてしまった時は心が無になりますね。
何で気が付けないんでしょうね、誤字。
そして、過去作品で誤字の指摘ばっかりでご免なさい(;∀; )
読み込んでたら、(゚Д゚)!! ってなってしまうので。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
わたしの今の心境を的確に表現して頂き、ありがとうございます。
(笑)(笑)
笑うしかないですね。
適用させていただきます。
ありがとうございます。
第32話 マイストールからの来客への応援コメント
談笑の後、葵はシェールに尋ねた。
先生、「ミ」が抜けてませんかね?(?_?)
雅人君は視界が激狭で、こっちの主人公は色恋と自分の気持ちに超疎いですねw
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
ネット投稿二作目で、ネット投稿のフォーマットを意識しなかったから、改行が少なく、センテンスも長いので、ネット専読の方には読みづらいと思いますが、ご了承くださいませ。
第9話 マイストールの奪還への応援コメント
どうも、お前だけは選ばない、から来ました。
こちらもワクワクしながら読み進めているところで、またしてもこれは誤字なのでは~( ̄▽ ̄;)を見付けてしまったのでご報告。
該当箇所「敵を欺くにはまず見方から、という言葉があります」
見方→味方、と思いまする。
完結済み作品に対して水差すというか、偉そうに申し訳ない。
でも、気になってしまったのでお許しいただければ幸いです。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
そして、底に埋もれていた作品に目を通していただきありがとうございます。
最後にレビューコメントなどあげて頂ければありがたいです。
第2話 召喚された孔明への応援コメント
僕も諸葛亮孔明はすごく気になりました。
ニュアンスとしては、名前を訊かれた(野球の)イチローが、
「僕の名前は鈴木一朗イチローです」
って答えるのに近いので、このジャンルが好きで、隠れて大学の講義に出ている、という設定の主人公であれば、諸葛亮または諸葛孔明のどちらかにした方が良いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
確かに読まれている方からは違和感があるかもしれませんね。
吉川英治先生の三国志の影響が出ているのかもしれませんね。
ある時は劉備玄徳、またある時は劉玄徳だったりで、諸葛亮孔明も右に然りで、亮があったりなかったりで、大先生のやられている事だから、これでもいいのかな、と言う思いがありましたが、よくよく考えると、少し気になりますね。
ありがとうございます。
第100話 始まりの場所 そして希望ある旅立ちへの応援コメント
最初の伏線を最後の最後で回収、転生モノでありながらどことなくタイムリープモノのような運命を感じる物語でした。
ヒロインが途中退場してしまう進行に、またまた想像の上をいかれた思いです。
最初に登場した同級生や教え子は最初の登場だけで意味は無かったのかと思ってましたが自殺の時に使われた剣がエンチャントと言う下りで、もしかしたら?と言う感じでした。
読みながらギリギリ覚えてるか忘れるかくらいのタイミングでの登場で、アッ!これは!となるのが読んでいて面白かった
異世界モノでありがちな主人公最強ダブルヒロインでハーレム展開!とはならず
好きになっていく過程、片思い中の心理描写、主人公がちゃんと1人を決める等、
ちゃんとした恋愛がメインの話だなって思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めて手掛けた異世界ストーリで、なんとか描き切ったのですが、あまり読者が近づかなかった物語なので、評価の程は、よく理解しております。
そんな作品を最後まで読んでいただいてありがとうございます。
もしよろしければ別の作品にも目を通して頂ければこれ幸いです。
ありがとうございました。
第92話 マイストール共和国への応援コメント
物語序盤で貴族制の否定かと違和感を感じたセリフがあったけど
ここにきて共和制が出るとは思わなかった。すごい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
埋もれていた作品をここまで読んいただきありがとうございます。
ネット投稿初期の作品なんですよね。色々と突っ込み所満載だと思います。
ありがとうございます。
第20話 魔道具と魔石への応援コメント
紅茶のお話で残ってた疑問が解消された。
ご都合展開かと思ってたけど、してやられました
作者からの返信
コメント頂きありがとうございました。
この物語は、少し前のお話で、カクヨムの中でも底の方に埋もれていたと思うのですが、よく見つけられましたね。(笑)ありがとうございます。
ネットと投降初期の作品につき、作風がネット用フォーマットではないので、とても読みづらかったと思います。
ここまで目を通して頂き有難うございました。
これからもよろしくお願いいたします。
第17話 出で立ちへの応援コメント
元の世界の知識で~と言うのは定番行動だけど、紅茶を作るのは初めて見たかも
紅茶がない=ティーカップもティポットもない⇒無いから作らせる。
というのも読みながら疑問に感じてたところでタイミングよく登場!流石孔明
第15話 アナスタシアの思いへの応援コメント
誤字報告
父・二コラス ⇒父・ニコラス
分かりにくいですが1文字目が漢字でした他の名前はOK
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
よく気が付きましたね。ありがとうございます。
第10話 友達への応援コメント
男爵のシャルルに向かって葵がドストレートに世襲制やめて実力主義に!って言うの凄い。シャルルは分かってて返事してるのかな
第8話 最強のサーバントへの応援コメント
最近の2作品が良かったのでこちらも読み始めました
誤字ではないと思いますが、刃と歯で変わっていたのでどちらかに合わせたほうが良いかと思いました。
腕輪は簡単にノコギリの刃を通した。
切り口の反対も同じように歯を入れると
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
適用させていただきます。
第2話 召喚された孔明への応援コメント
諸葛 姓
亮 諱 忌み名 親か主君しか言わない
孔明 字 成人男子が自分で名乗る名
諸葛亮孔明とは絶対に名乗らないし 諸葛亮孔明とは絶対に呼びかけない
と諸葛亮孔明様が言っていました しらんけど
登場人物への応援コメント
1話目しか読んでない上に二人しか出て来てないのにごちゃごちゃ増えたってどういうことだ
知らない名前ばっかなんだけどなにこれ
と思ってタイトルみたら19話?
なろうでよくあるダイジェスト版てやつ?
だったらもう読みたくない
オススメに出た2作目が気になって1作目から読もうと思ったんだけどこの先読んで話繋がる?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
登場人物の回はご指摘があった通り第十九話なんですが、他の作品では、早い段階で、この先出て来る登場人物を紹介しているのを見て、一話と二話の間に繰り上げてみたのですが、却って分かり辛かったかも知れませんね。
話し的には一話から二話へと繋がっていますので、目を通して頂ければありがたいです。
第1話 光につつまれてへの応援コメント
かなりコアな趣味ですね。
幼少期の出来事が関係しているのでしょうか。
気の合う同級生は救いですね。
しかし異世界転移モノなんですよね、あらすじを読むと。
ここから報われるのかな。
作者からの返信
こんばんは。
カクヨムは自宅パソコンのみ使用しているのでお返事遅くなりました。
本来歴史小説を郵便投稿していたのですが、ネット小説に切り替えてから、異世界にチャレンジしました。
恐らくあるであろう違和感、ドンドン指摘してくださいね。
コメント頂きありがとうございます。
第4話 マイストールからの脱出 後編への応援コメント
コメント失礼いたします。
敵の思惑を読んでいく過程にハラハラドキドキいたしました。
面白いですね!
のんびりペースですが、楽しみに読み進めたいと思います。
作者からの返信
おはようございます。
感想ありがとうございます。
感想を頂けるととても嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
第100話 始まりの場所 そして希望ある旅立ちへの応援コメント
51話あたりから少々辛いところが出始め、79話から「えっ、何これどうなるの!?」とドキドキし、82話から84話では絶望し・・・
それでも、「バイオリニスト」⑮2話の「カフェ以外の料理に関する指導は(中略)、再びこの地に戻って来られた御方だと聞いているわ」を心の拠り所に、ここまで読み進めて来ることができました。
葵とマリー、改めてロマノフ/クロノスで出会い、添い遂げられることを期待して(「完結には至らなかった」とのことですが)続きを読み進めさせていただきます。
「バイオリニスト」⑮4話の「スルーズ様はルマンダに於いては(中略)(中略)(中略)最終的にはヒール役を買ってしまった人なのよ」とのアレッタのセリフに不穏なものを感じつつ・・・
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ここまで到達された方はどれほどいるでしょうか?(笑)
本当にうれしく思います。
くわえて、久しぶりの★★★まて頂いて、感無量です。
パートⅡは完結しきれなかったので、お勧めするのはとても心苦しいのですが、もしよろしければ――というぐらいにしておきます。
やはり皆さんが言われる「白鳥節」(重すぎる部分) の効きすぎが原因だったのでしょうか?
もしよろしければ行く行くで構いませんが、その辺りのところも教えて頂けたら嬉しいです。
ありがとうございました。