第8話 あいつにはまだ、オレが必要だ。への応援コメント
やっぱりかっこいい、澤井さん。
保住さんが、澤井さんから旅立つ日が来てしまうのか…
考えると切ない。
私、澤井派ですね。
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございました!
わー! 澤井派のお仲間一人入りましたっ! ありがとうございます!
どうしても好きキャラなのでいいところ書きたくなっちゃうんですよね…。次結婚するなら澤井さんみたいなタイプが理想です笑
報われない恋をしているからこそ、澤井の人間性が深まると思っています。本当は、内心、保住さんとくっつけたい衝動に駆られるんです。定期的に…でもお話にならなくなっちゃうので我慢です泣
第6話 まさに茨の道への応援コメント
保住さんの存在の大きさ…!
少しずつ、新しい課も結束を固めていきそうですね。
時々は休むのも良いとこですよ、保住さん。
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございました!
少しはここで凄さを見せつけておかないと…安齋も大堀もなかなかの奴ですからね…頑張ってもらいました笑
少しずつ前進中です。
いつもお忙しいのに、本当にありがとうございます!
第9話 仲間への応援コメント
保住さん、最初はそんな仕事の仕方だったなんて…!なるほど、レベルの落とし方っていうのも、ある意味、上げ方と同じくらい大事ですよね。そうか、それを澤井さんに教わったんですね…。ああ、でも「落とし方を教える」ことができる澤井さんもまた、レベルが高すぎた方だったのかしら…
何て言うか、「周りと足並みをそろえる」という土台作りの方が、むしろ仕事より大変だったりするような気さえしてきますね。。。
ああ、そして…
肩ポンポンが…(゜_゜)!
安齋くん、人に興味がなさそうな感じなのに、そゆとこ鋭いのね…焦
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました!
飛んでいますからね。彼。多分、頭の回転が速すぎて抑えないと足並み揃えられないです…後で本気モード書いてみましたので、お楽しみに!(楽しみにしていない…?笑)
ライオン安齋は鋭いですよー!
なにせ、二人には多大なる興味を抱いております。
ひと段落ですが、まだまだ暴れます笑
第8話 あいつにはまだ、オレが必要だ。への応援コメント
すごくツンデレな「ファイト、いっぱーっつ」ってことでしょうかね…
澤井さんがいて、田口くんがいて、保住さんは安定するのかな。
そこを、天沼くん視点で見せるのがまたいいですね!
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました!
ああ…確かに笑!
ファイト一発!ですね笑笑
贅沢なやつですよ。アン◯パ◯マ◯に出でくるド◯ンちゃんのような奴です。保住さんって…。
それを無意識でやるんだから、結構なスケコマシですよ!
天沼くん、驚愕の連続…家政婦は見た!です。
第8話 あいつにはまだ、オレが必要だ。への応援コメント
なんかね。澤井副市長みたいな人に私も愛されたいと思う。いいなあ、こういう大きな男の人って。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
わあ、そんな風に思ってもらえるなんて嬉しいです☆
私も澤井さんは大好きです。若い男子より、こういうどっしりしたタイプのほうが好みだなぁ…。
第6話 まさに茨の道への応援コメント
この重責や大変さに比べたら自分(フリー)の方がましかなーと思えたり、
でも仲間がいる(そして企画書が通らなくとも給料は出る)のはやっぱりいいなーと思ったり…。
いつも「仕事って…」を考えさせられます!
梅沢のためにがんばれー!!
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
公務員って、お堅いですよね~。
本当、ジュースおごってやるよって言うと断固拒否するんですよ。わいろになるのかな?
面倒な職種です。
でもいなくてはいけない人たちだし。頑張れー!です。
第6話 まさに茨の道への応援コメント
なんだか大変になっているね。
一つだけ
三人はは大きくため息を吐いて、椅子にもたれていた。
ははって続いていた。急いで次いくね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました!
あらやだ!直します!笑
いつもありがとうございます!
第5話 略奪愛!?への応援コメント
ふううう~~~いろいろ逃げ切った感のあるボス戦でしたね…!どきどき!!
澤井さんとの応酬はまるでボクシングですね、駆け引きがすごい!
そして「略奪愛」…そ、そっか!そうなるのか!急に昼ドラっぽくなった(笑)組長の女を寝取る若造…というのはまた劇画チックで笑えました(*'▽')全然違うのにね…いや、でも意味合い的にはそうなんだけど。。。
とりあえず「女」で済んで何とかセーフ…かな!?でも、それはそれで、その誤解のままっていうのもあれですけどね…
ちょっとなれそめ振り返り回でよかったです(*´ω`)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
なんとか山は超えましたかね…。田口、頑張りました。
そ、そうなんですよね。
このシーンで安齋に指摘されて「ん!?、嘘でしょう? やばい。田口って、すごい悪い奴じゃん!」と自分に衝撃を受けたのです笑
ひどいやつですよ。澤井さんが何十年もかけて育て上げた保住さんを奪ったんですからっ! 悪だ……。
極道系の映画、昔よく観てました。懐かしいです笑
さて。ひと段落ですが、安齋はまだまだ暴れてくれる予定です!
第4話 ボス戦、4回戦!への応援コメント
なんだか三角関係なんですね。面白くなってきましたね。つづき、待ってますから。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつも本当にありがとうございます。
三角関係ですね……(笑)
前作でのテーマでした。
そっか。前作の内容の説明も必要だ。この三人の関係性、次回説明を加えます。
第3話 二人の関係性への応援コメント
澤井さんったら…保住さんが心配で仕方ないんですね、分かります。
天沼さんが、いよいよ勘付いてくる感じ。あれだけ、あけすけに行動してたら、あれっ?て思われますよね。
別にそれでも構わない。
なのかな
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございました。
過保護ですからね。澤井さん。
保住との関係性を人に知られても関係ない領域に達しているのかもしれません(笑)
書いていても、「おいおい、いいのか? こんなこと言っちゃって」と私の手中から飛び出してしまう澤井さんです。
第3話 二人の関係性への応援コメント
田口、ついに副市長のところへ行くのですね。
それにしても、この3人。面白い関係ですね。つづき楽しみです。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
ついに……です! そして、この三者三様な人たち。
書き分け頑張ります!
第7話 ここにある意味への応援コメント
保住さん、安齋くんいっちょあがりですね(笑)わー、獣を手懐けちゃった!
しかも…
…壁ドンされながら(爆)
いや、まさかまだその体勢だったとは思いませんよ。廊下の陰に隠れてるのも大変ですよ(笑)
でも、「仕事に支障を来すプライドならいらない、でも公務員のプライドは捨てるな」ってかっこいいですね!さすが仕事の鬼、二代目保住!!
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
少々苦労いたしましたが、やっと飼いならせそうな雰囲気まで持ってくることができました汗
壁ドンしながらね笑
本気で仕事バカですからね。
仕事に真摯な奴なら、全てオッケーって、だめでしょうって思いますけど…。銀太の苦労も計り知れません。
第7話 ここにある意味への応援コメント
保住さん、かっこいいですね。それ以上に、この状況にもっていった副市長、ほんと素敵です。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました!
わぁ! 嬉しいです! 前作では田口人気が高くて保住はダメダメキャラでした笑
澤井さんのテコ入れは最恐です…
第2話 他人には入り込めない関係性への応援コメント
天沼さん…
できる男感がすごい!
トップに立つだけが、できる男ではないですよね。
いえ、でも私は澤井さんラブですが。
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございます。
そして、澤井さんラブ…っ!嬉しすぎます!
私も好き好きなんです笑
田口がいなかったら、すっかり保住とくっつけているところです。
そして、天ちゃんも、適材適所で頑張ります!
水を得た魚の如く生き生きと仕事をして…十文字なんて忘れてそうです笑
第5話 野獣みたいな男への応援コメント
ちょっ…!
田口クンに心の支えになる人がいることも
保住さんが田口さんを見る笑顔も
バレている!!
恐るべきオトコ?!
いや、保住さんは隠すなんて考えないいのかもしれませんが、
田口クン、だだもれてる〜!
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございます。
安齋はね…かなり侮れません。
一度は落ち着きますけど、また暴れる予定です笑
もうね、涙出てきます泣
第3話 全てが前途多難。への応援コメント
保住さん、罪なオトコ…
田口クンは気が休まらないですね。
指輪についても、ドキドキ…
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございます。
近くにいるからこその辛さです。
うう、もういじめがいがありますけど、なんだか不憫な感じです。
第5話 鬼の鉄槌への応援コメント
うーーー頑張れ安齋くん!!
澤井さん、ある程度これを見越してわざと保住さんを強く叱ったような気もする…!
いや~~しかし自分では特に悪いと思ってない企画書がズタボロはきつい(^O^)/しかしここで心を入れ替えて頑張れば保住さんは見捨てず助けてくれるはず!頑張れーーー!!!
作者からの返信
あとみくさま
ちょうどお返事して歩いていました笑!リアルタイムでありがとうございます。
澤井は上司としての資質に長けているキャラだと思います。直接叱らず上司の監督不行き届きを叱る。これ、効果的ですねー。こころある部下なら、ですけど。
いつも、私が上司に怒られる場面の再現ですよ。全くもうです。部下の不始末は怒られます。仕方なし。
悪いやつじゃないんです。
あとみくさまが応援してくれているぞ!頑張れ!安齋クン!
第4話 冗談が通じないへの応援コメント
谷口さんと十文字くん~~!!(&天沼くん!!)
なんか古巣な感じでしみじみしちゃいましたーー!!
何だろう、谷口さんのこの、おせんべいとかお茶漬けみたいな安心感は…(笑)
保住さん、安齋くんの好き嫌いをまたひとつラーニングしましたね!
自分以外は嫌い、か…。そういうの、私は逆に、分かりやすくて好きです。最初から嫌われているならこれ以上嫌われる心配をしなくていいしね!(笑)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます!
書いていても谷口と十文字にはほっとします。自然と悪態ついたり、冗談言ったりできる二人はいいキャラです。
あんまり出番なくなっちゃったけど、忘れないでくださいね笑
ああ、そうなんですよ。そうそう。安齋ってね、案外捻くれてて卑屈。プライド高い割に、自信ないのかも…ですね。
第5話 鬼の鉄槌への応援コメント
しかし、安斎、おもったほど酷くないですね。上司に頭を下げさせたことで反省できるなら、まだ、見込みがあるって思います。
私の知るクズな社員って、ここで自分が悪いなどと思わないから。
さあ、この後の展開、待っています。
しかし、副市長。グッジョブ!!
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
うふふ。アメリッシュさまの安齋嫌いをストップさせるべく(?)ちょっといいところ出しますよ!
本当にここまできても悪びれることない人っておりますよね。
たちが悪いです。
澤井さん、とうとう動きました。我慢しきれませんでした。愛弟子の危機ですからね。
いつもありがとうございます!
第4話 冗談が通じないへの応援コメント
このプレゼン、明らかに波乱の予感ですね。
安斎、どんどん嫌いになっております。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
そうですね。とうとう、澤井と安齋の直接対決です。
書いているこちらもドギマギでした。
ああ、安齋さん、嫌われているよ。頑張れ!挽回するんだ!
第3話 臨界点オーバーへの応援コメント
冷静に話し合えばわかるはず…なのに、その「冷静」を作り出すのが実は最も難しかったりしますよね。保住さん、なにか打開策を持ってるのかな…
私情により安齋くん推しですが(笑)、でも大堀くんの反論も、「もうやだ!」もわかる。田口くんが微妙に何もできないのも、わかる…
これなんか、4人の行動を通して、自分はどのタイプとか、自分はどういう怒り方してるとかも浮き彫りになりますね。ちなみに私は理屈一辺倒で、でも最後はキレて「もうやだ!」に逃げます(笑)そういう意味で自分の中に、周りの顔色を見て動く田口くんタイプと、抜本的に問題自体を何とかしてくれそうな保住さんタイプはいない…だめだこりゃ(笑)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
あとみくさまは、安齋+大堀÷2?…なかなかですね笑
私はどうかな~。どちらかと言えば、「納得するまで、とことん話し合おうではないか」タイプですね笑
もう少し、もう少しで近づきます。みんな頑張れ!です。
第3話 臨界点オーバーへの応援コメント
とんでもない状態だね。これじゃあ、普通の仕事だってできないと思うのだけど。
自分は人とは違うと鼻にかけてる男って本当に困りものだね。
作者からの返信
アメリッシュさま
とうとう爆発しました。破綻寸前になってきました。
プライド高い男性はなかなか周囲とうまくやれない。よくいるパターンですね。
第2話 他人には入り込めない関係性への応援コメント
この二人の関係、なんかいいですね。ちょっと好きになります。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもコメントありがとうございます。
親子みたいな…昔の恋人…色々なものが含まれた関係性でしょうか?
ありがとうございます!
第2話 他人には入り込めない関係性への応援コメント
「いいザマだな、愉快愉快」が、「心配している」なわけですね、いや~~ほんと、「他人には入り込めない関係性」!
天沼くんが慣れてきたみたいでよかった!(推し!)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
本当、澤井さん口の悪さには参ります…(書いているのは私ですが)汗
澤井天沼コンビは結構うまく行っているのだと思います。
ごちゃごちゃなのは保住ですね…やはり余裕がある澤井さんのほうが上手です。
第6話 影への応援コメント
保住さんの戦略なんでしょうが…、なんかこのムード、「可愛い」だの「笑顔がいい」だの、私はついつい田口くんが見てたら大変だ…とそこをヒヤヒヤしちゃいます(笑)
安齋くんの方はやや理屈で納得してくれそうな感じだったけど、大堀くんは感情面でどうアプローチするかって感じですね。
作者からの返信
あとみくさま
飲んでいないのにね。大堀も上司に可愛がられたら、へにゃへにゃしちゃいますよねー。
このやりとりは、アイツがいないところじゃないと成り立たないです。嫉妬の回に成り下がりますから笑
風邪ひいてもらって正解!
大堀も明るいだけのキャラではないので、少しずつ掘り下げたいと思います。
安齋は、理屈っぽいですし本当、作者ですら面倒な奴です。
第5話 中学生の後悔への応援コメント
車内で二人、どうなることかと思ったけど、いい対話になってよかった!
保住さんの企画書持ち歩いてるんですね。すごい、尊敬が伝わってきます。そして書類のルールの大事さも…!!(ちょっと、うさこさまの「書類観」も入ってらっしゃいます??すごい説得力があったので…)
しかしラスト一文でちょっとやられましたね(笑)
いやー、実のある対話の背景にある裸エプロン…っていうかこの真実、言ったら確実にぶっ飛ばされますよね(笑)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます!
銀太と安齋コンビは結構好きなんですよね。
これからいい方に回るかな!?です。
そして、バレましたね笑
銀太が語るそれは、常に肝に命じていることでした。
書類って、その人の評価につながると思うんですよね。酷い雑なものは、足元を見られる。まあ、うちの上司の受け売りなんですけど、私も激しく同意見なので、ここで書いてみました笑
裸エプロンは、黒歴史みたいに銀太について回ります笑
第5話 中学生の後悔への応援コメント
安齋という男は、悪い奴でもないが、いい奴でもない。
こういう男を部下にもつと厄介でしょうね。めんどいから、もっと普通でやれよと思うこともある。今後のみなの行方、楽しみにしています。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
そうなんです。安齋って、悪い奴でもなくて、でも、いい奴でもなくて。付き合うのは面倒なタイプ。組織ではうまく立ち回れない奴ですよね…。
くすぶっている状態を長々と書いてしまいましたが、次の章から少し展開させていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
第4話 犬、連れていかれるへの応援コメント
送ってくれるのは嬉しいけど、表札を見られないか心配で(´゚д゚`)
「保住さんとだったらしっくりくる」ってなんかすごく分かります!別に、同じ人間の男なのに、やっぱり違う人と車で並んで座ると、全然別の空間になっちゃいますよね。安齋さんも、いい感じで保住さんを認めてくれると嬉しいな~…でもそれですっかり打ち解けて仲良くなっても、田口くん的にはレーダー発動かしら(笑)
作者からの返信
あとみくさま
表札! 表札ですね。考えてなかった笑
銀太にとったら、保住が全て。彼との時間がしっくりくる幸せタイムなので、猛獣の安齋とのツーショットは耐えがたい緊張感ですね笑
安齋も悪い奴ではないんですけどね…プライド高い孤高の野獣です。人とのコミュニケーションがうまくなくて、多分、生きにくさを感じている人なんだと思います…。仲良くなれー、頑張れ銀太!
第4話 犬、連れていかれるへの応援コメント
風邪を引いてるのに、田口くん、人が良すぎて。
安斎さんに揚げ足とられないか、心配になってくるね。
作者からの返信
アメリッシュさま
銀太の奴、すぐにいろいろとボロがでます。狡猾な安齋とは真っ向勝負をしたら負けますね。
第2話 上司のオファーへの応援コメント
天沼くん、「天(てん)」の呼び方が澤井さんらしくてオツですね。しごかれているみたいだけど、でも不思議と彼なら食らいついてきてくれるって感覚があります。お休みしたらまた頑張れ!!
作者からの返信
あとみくさま
多分、澤井ならこう呼ぶだろうと思っていました笑
彼の性格上、澤井の補佐は天職なんだと思います。
この辺りのエピソードは彼視点でも書きたいなーと思っています。
第1話 中間管理職の辛いところへの応援コメント
ちょっと手を置いてくれるの、嬉しい…!
色々ありましたからね…その思いやりはプライスレスですね。
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
保住さん、銀太には気を使ってくれるんですけど、なかなか恥ずかしがり屋なので、こういうところでしか出せません笑
本当は直接「好き」って言ってもらっただけで、こいつは元気100倍になるんですけどね…。
第2話 上司のオファーへの応援コメント
澤井さん、結構好きかも。
なんだかいいキャラですね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
澤井さん、気に入ってもらえてうれしいです。
実は、自分も結構好きなんです。
ほかのキャラよりも抱えているものが多い、ちょっと奥の深いキャラで、書けば書くほど、いろいろ出てきます。
第2話 上司のオファーへの応援コメント
ふふふ……沢井さん、じつは保住君を育てようとしていませんか?
作者からの返信
水ぎわさま
澤井は昔から長い時間をかけて保住を育ててきました。
育てる気持ちもあるとは思います。
けど、今回は……多分、一緒にやりたかったという気持ちも強いのかと思います笑
第1話 中間管理職の辛いところへの応援コメント
……でもねえ。
水ぎわは、大堀さんみたいなタイプはキライじゃないですよ。
実生活でもね。
いると場の空気が抜けるっていうかね。
……まてよ、上がいないとすぐさぼるのは、会社員時代の水ぎわ、そのまんまか(笑)。
作者からの返信
水ぎわさま
ね。こういう子って、よくいるし、甘ったれで世渡りうまい。一人はいて欲しい感じですね。
ああ、そっか。水ぎわさんはこういうタイプですか?
なるほど、メモしておきましょう笑
第11話 名前への応援コメント
は、裸エプロンのまま名前呼び…!!!(>_<)
うわ~~、でも保住さん意外と素直に呼んでくれた!!そしてそして、「もう一度」に何回も応えてくれるの、すっごい愛を感じます…。包まれてる感じ。。。何か嬉しい!!
そして「銀太」はあらためていいお名前!ちょっとだけ子ぎつね?っぽい感じもして…(大型犬だけど)何か手懐けたくなる的な?まあ、職場だと名前呼びはなかなか難しいから、二人だけの時に♡
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます。
裸エプロンのまま……です!
やっぱり名前、呼んで欲しいですよね。特に、田口は家族に囲まれていて、名前で呼ばれる機会が多いので、保住にもそれを求めるのは当然なのかも知れません。
田口には古風な名前しか似合わないということで、実はもうすでに退職していない事務の男の子の名前をもらいました。可愛いですよね。「銀太くん」
流れ星銀~見たいな…古い。
第8話 綻びはじめるへの応援コメント
いつのまにか、本編と別になっている!
先行で星だけ入れておきますね!
あとからレビューするんだ(笑)。
男の同期は難しいですよ。どうしてもライバル心が先に立つ。
仕方がないんです。
作者からの返信
水ぎわさま
そうなんですよ。自分でも「うーん」だったので、別にしました。すみません。お星さま、ありがとうございます!やる気でます。
女子同士だって、そんなもんです。
競争社会。人よりも秀でたい、取り立ててもらいたいという気持ちは当然ありますよね。
かくいう、田口だって、保住には特別に思ってもらいたいわけです。
第10話 裸エプロンへの応援コメント
(゜_゜)
…えっ
つっこみどころがありすぎて・・・(笑)
とりあえず、この二人は疲れるとこういうことになっちゃうんですね(*´ω`)途中から攻めに出る保住さん、いいと思います。いやほんと、「少しとかたくさん」の問題じゃありませんね。
っていうか、保住さんはどうしてにおいを嗅がれるのが嫌なんですか??そもそも好きなだけ嗅がせてくれていれば裸エプロンなどということにはならなかったのに…(うん、なんか思考が田口くんになってる…)
しかし、タイトルを見た時から「…!?」と思ってたけど、読んだらちょっともう、いろいろぶっ飛びました。私的には、自分がなれと言われて「やめてくださいよ!保住さん」と当たり前に反論する田口くんが面白かったです(笑)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました。
必死な田口に、必死な保住…二人の攻防です笑
あー、保住さんは多分、加齢臭を気にしているのかと笑
保住の匂い=お日様の匂い=埃の匂い=臭い?!ということですね。
自分はならないくせに、保住にはなれって勝手すぎる田口のエゴ。もうおばかさんですよね…ありがとうございます!
第10話 裸エプロンへの応援コメント
エプロンで、男性同士が、シュールです、田口くん、でもちょっとかわいいですね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました。
裸エプロンってなかなか魅惑的なキーワードなんですけど男子にやらせるとビジュアル的に課題山積でした…。
田口の四苦八苦、なかなか必死です。
第9話 お菓子会議への応援コメント
コンタクト野原さーーーーん!!!!
何だろう、もはやアベンジャーズ的ヒーロー大集合みたいな気持ち??
みんなに愛着があるとともに、新キャラもぞくぞくですね!佐々川さん、観光課長なら今後も出てきそうですね~。
お菓子会議、どんな方向へ向かうのやら(*´ω`)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます!
久しぶりの登場です笑
これからどんどん集結ですよ!
あいつとか、あれとか、あれとか…よくわかりませんが。
このお話でも色々と活躍してもらいたくて短編をかいた経緯もありました。
ちょこちょこっと出てきたり、ドーンと出てきたり?するかもしれませんので、どうぞよろしくお願いいたします!
少し保住がほっとできる場面を作りたくて、書いてみました。佐々川さん、お隣なので、頻繁に登場します笑
第8話 綻びはじめるへの応援コメント
「野心のないやつは引っ込んでろ」はちょっとウケました(笑)う~~大型犬の息抜きスペースをつくって散歩でも運動でもさせてやりたい…
秘蔵っ子もつらいね!!
作者からの返信
あとみくさま
ねー。本当に嫌な男どもですよ。
何が野心だよ!と突っ込みながら書いています笑
ひいきされてるって、雰囲気でわかるものですよね。男の嫉妬は醜いもんです笑
第7話 ディスオーダーへの応援コメント
あー仕事で目が回る…保住さん大変…(;´Д`)
それぞれ能力が高ければトラブルも悩みもない、なんてことはないんですねー。あの合宿の時、4人でいいアイディアもプレゼンも出来たから、その調子でキレイに回るかと思ったけど、本番はそうはいきませんよね…。ああ、ここに天沼くんがいたらどうなってたのかな?とかも想像しちゃいますね~!
作者からの返信
あとみくさま
確かに。案外、同じようなタイプ同士なのでぶつかりますが、彼がいたら緩衝剤にはなったのかも。
いや、メンタル弱いから病むかもしれませんね。大体、こんな環境で仕事してる三人は相当神経図太い。私だったら無理だなぁ…と思いながら書いていました。
保住さんも頭が痛いところです!
頑張れー!
第8話 綻びはじめるへの応援コメント
たった三人って、仲間になればいいですが、こうして歪みあうと空気穴がないですね。これは波乱万丈。保住さん、どうするのか、お手並み拝見です。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
本当ですね。抜け道がない。結局三人でいなくてはいけなくて、なかなか苦しい状況です。
のんびりペースですがお付き合いください。よろしくお願いします。
第6話 風船みたいな男への応援コメント
高梨さん…うん、たま~~~にいますね、リアクションに困るこういう方。私なんかは逆に、このくらい大げさにやってもらえると「あ、これはリアクションに困ればいいんだな」と思えて助かりますけどね(笑)。
ああ、でも仕事の重要な部分を一緒にやるとなると話は別なのかな…
しかし、やはりいろんなキャラが出てくるのは楽しい!うさこさまの引き出し、さすが!やっぱりいろいろな人に会っているご経験からですか??
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました!
高梨くんね、ほんと嫌なやつ。
リアルにいたら、蹴り入れて、床転がしてロープで縛り上げて、猿轡して、二度と口を開けないようにしてやりたいものです笑
今回は邪悪なキャラ、一筋縄ではいかないキャラなどなど、暗いキャラも多いので、突き抜けて明るいやつを一人書きたくて書きました。
モデルはいますが、ここまで大変ではないので、想像の産物です笑
第6話 風船みたいな男への応援コメント
また、ぽっちゃりの面白い人がでてきましたね。
ところで、
愛想よく、保住を見つめる保住は→これは、たぶんミスかしら?
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました!
書いていて、はっちゃけ過ぎたかと思いつつ、今後使っていきたいキャラです。
いつもありがとうございます。
誤字とかの問題ではないですね笑
自分でも何を書こうとしていたのか「?」になりました。何度も読んでいてもこれです。
直しました。ありがとうございます!
第5話 野獣みたいな男への応援コメント
何だか、四者四様の個性があらわれてきましたね。
安齋・田口ペアの会話の次は、安齋・大堀ペア…うーん剣呑剣呑!
いろいろ気になることがありつつ(「似ている男」??)…ちょっとこれからどんな雲行きになるか、見守りたい感じです!
…あ、酔った保住さん&田口くんは通常営業ですね(笑)。「送る」というか「帰る」ですけどね。
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました!
それぞれの関係性が少しずつ出てきましたが…なにせ時間かかりすぎっ!ですみません。
安齋さんもごにょごにょでして。
それぞれの色々なものは、追々書いて行こうかと思っております。
マイペースでありたい二人組ですが、色々と横槍が入りそうですね笑
そうそう、正しくは「帰る」です笑!
第5話 野獣みたいな男への応援コメント
安齋さん、気づいちゃったんでしょうか。
続き、楽しみです。
作者からの返信
アメリッシュさま
近況にまでコメントありがとうございました。
そして星もいただいて、本当にありがとうございます。涙出ます。
なんとか元気でぼちぼちとやっておりました。
とうとうです。
とうとう、キャツが嗅ぎつけました。
やっと少し物語が動き出すかと思います。
どうぞよろしくお願いします!
第4話 懇親会は赤ちょうちんへの応援コメント
赤ちょうちんキターーー!!みんなで日本酒、渋いですね!
しかし大堀君の評価、辛口!(笑)甘えん坊で根性がないのは許してーー!(まるで自分事)
しかし田口くん、さっき(前話)も書いたけど、室長のこと、まあ許しておあげなさいよ…(笑)。確かに、単に話を聞くなら「興味があります」になっちゃうけど、室長としてメンバーの性格を把握しなきゃいけないんだし、ここは業務の一環だと思って…。
な、なんか、つい色々口を出してしまいますね…みんなのことが他人事に思えなくて!うざくてすみませんっ!!
作者からの返信
あとみくさま
赤ちょうちんはやはり外せませんね。
大堀の評価厳しいですかね笑
前作から、田口は少々大堀を下に見ている感じですよね笑
結構生意気。
田口は、今のメンバーをまだまだ信頼していません。猜疑心の塊ですよ。ここのところ、ちょっと彼の悪いところが目立ちますね。
いやいや、色々突っ込んでいただけると嬉しいです!
いつもありがとうございます!
第4話 懇親会は赤ちょうちんへの応援コメント
なんだか、ちょっとだけ不穏な空気が。田口さん、嫉妬ですか。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
田口、なかなか嫉妬深い奴なんです。
自分に自信がないのもあると思うんですけどね…
第3話 全てが前途多難。への応援コメント
ボロを出してバレたらいけないなーと思っていたところに、無防備な可愛い仕草。いけませんよね。うん、「救いようもない」って表現がいいですね…。
でもまあ、保住さんを狙ってる女子とか澤井さんばりのキレ者じゃなく、大堀君と安齋くんなので、今回はよしとしませんか。ねえ田口くん。(と、思わず言いたくなってしまう!)
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございます!
なんか、書いていて「なんか嫉妬深くなっているな」と思います笑
田口にとったら、誰彼構わず警戒体制…田口レーダーはキレキレです笑
第3話 全てが前途多難。への応援コメント
保住と田口のあやうい状況が、ものすごく面白いです。
つづきを楽しみにしていますね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました。
職場内恋愛って微妙ですよね。
前作でも、こうなるのではないかと心配していたキャラを出しましたが、現実問題に発展しそうです汗
第2話 プライベート詮索への応援コメント
なんかちょっと探り探りなのが新鮮でいいですね!
安齋さん、やはり気になるキャラ!
振興係編とファンブックで復習しちゃいました(^O^)/田口くんといまいち合わなさそうなんだけど…ってとこが絶妙でいい!!
作者からの返信
あとみくさま
コメントありがとうございました!
安齋くんはですね、実は別な話では主役はってたりもするキャラで…なかなかのキャラです。
私の子たちの中では、結構異色かも。
ファンブックまで足を運んでいただいて、ありがとうございました!
二人の関係性にご注目ください!
第2話 プライベート詮索への応援コメント
田口さんと安齋さんの会話。きわどいところをついてきて、ドキドキですね。
作者からの返信
アメリッシュさま
安齋は、田口を下に見ていましたが、色々と思うところがある様子です。
これからの二人の関係性にご注目ください。
第1話 赤ペン先生は続くよへの応援コメント
四人で大きな企画を推進。でも、実質のところ、仕事ってトップとしては少ないほうがやりやすいとは思います。
それにしても、四人、それぞれで、仕事の仕方も違いますね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございました!
おっしゃる通りですね。
大人数になるほど統率がとりにくくなります。なかなかいいメンバーなのかと思っています。
四者四様…?
キャラが似かよらないように書き分け頑張ります!
第1話 赤ペン先生は続くよへの応援コメント
何だか、暗黙のやりとりがちょっぴり、にやにやしちゃいます!!
何かのにおいがしますよね。田口くんと室長があやしい(笑)
しかし赤ペンが減っていく安齋さん有能だなーー!!自信家なところもいい!
でも本当、若手でまわせるのか?っていう重要ポジションな部署ですね…。しかも表向き、その成否は室長にかかってて、自分たちの毎日の動きがそれを決めてしまうとなると、室長の顔に泥を塗れないし!
ひ~~、つい感情移入してしまうけど、やるのは自分じゃなくてよかった(笑)みんな頑張れーーー!!!
作者からの返信
あとみくさま
いつもありがとうございます。
そそ、そこ。そこを書いてみたくて笑
二人とは違う、田口だけが為せるものを笑
なかなか大変な部署ですが、非常時的なお祭りイベントには、こんなメンバーのほうが自由にできますよね…と思いながら書きました。
なんとかチームとしてやってもらいたいところです!
第9話 仲間への応援コメント
2人の関係、気付かれてしまいそう…。
保住さんの田口くんへのボディタッチ。
職場での軽いボディタッチって、よく考えればあまりないかも?
男性同士なら、結構あるかな。
でも、そういう目で見たことなかったなぁ。
ドキドキしたまま次章に続くのですね。
楽しみです!
作者からの返信
はるさま
コメントありがとうございました!
普通、触れないですよねー。触れるのかな? 肩組んだりしちゃう? いやしませんよね笑
二人に多大なる興味がある安齋が見逃す訳ありませんよね…。
せっかくまとまってきましたが、また一悶着ありますね。これ。