編集済
第1話 「禿頭公子の冒濫」(1)への応援コメント
暗殺シーンの迫力が凄まじくて、思わず息を止めて読み進めてしまいました😳
木剣ひとつであそこまで戦えるダゴンの強さに、本気で震えます😆
しかも武に優れるだけじゃなく、情勢を冷静に読み取る人物だとわかって、一気に惹きこまれました✨
出産という身近な出来事が、こんなに壮絶で神話的に描かれるなんて……世界観の深さに圧倒されました🥹
トマの誕生シーンだけで、もう“特別な子”だと感じます。
これからどんな道を歩むのか楽しみで仕方ありません✨
こんばんは!
私の作品をたくさん読み進めてくださりありがとうございます😊
こちらの作品フォローさせていただきました。
ヨナスの必死さが胸に刺さりました🥺
貧しい家の緊迫感がリアルで、読んでいて息が詰まります。
妻の急な陣痛の場面、読んでいて手が震えました。どうか母子ともに助かってほしいです😭
続きも読ませていただきますね✨
作者からの返信
憮然野郎さま
こんにちは。
たくさんのコメント、ありがとうございました。
励みになります。
地味な話ですが、これからもお付き合いいただければと思います。
文章に重厚感がありつつも、平易に読み込める。素晴らしい。
作者からの返信
香山黎さま
こんばんは。
コメント、ありがとうございます。
長くってくどくって、読みにくいお話ですが、よろしければお付き合いください。
第9話 「六花月の戴冠」(後編)への応援コメント
華やかな戴冠式!新たな人物がどんどん出てきますね。
ホントの市井の人々の意外な素朴さもかわいい。ダゴンが人気者(?)で嬉しいです。
東方なまりの青年と師匠が新たな主役でしょうか。まだ何もわからない段階ですが、楽しみです。
ハデスが見聞を広めていく姿、故郷を思う自身の立場への自覚は相変わらず押せます。がんばれ青年! ネロスの豪胆さとの両端さ具合も小気味よいです。
作者からの返信
カワセミさま
こんにちは。
コメントありがとうございます。
出した人物、全部回収しきれるか不安ですが、がんばります。
ハデス君には、これからイロイロがんばってもらいましょう。
第9話 「六花月の戴冠」(前編)への応援コメント
ネロス、意外な色男ぶりでした。ごちそうさまです笑
思った以上に若いのですかね。20代後半から30代前半くらいかな、と感じました。
ハデスの方が常識人っぽく映りますね、このコンビですと。周囲の軋轢ゆえに小さくまとまってしまっている印象。どのように成長するのか、楽しみです。
マールはこのまま最期となってしまわず、ぜひ再登場があると信じたい所です。
悪女大好きです。ハデスの母、興味津々です。登場楽しみにしています。
作者からの返信
カワセミさま
おはようございます。
ネロスは自分では大体、30前後ぐらいで描いていたつもりです。
この時代、この世界では、感覚的にプラス5歳から10歳ぐらいでとらえてもらえたらなと思っています(←だったら、そんな風に描けよ)。
第8話 「ささやきの宮」への応援コメント
葬送の描写が厳かで美しかったです。
ヲリアヌスの一文のみの描写ですが、ヒリヒリします。
新帝は前皇帝とヲリアヌスとの関係を知らないのですね。
ユスティアヌスの治世がどうなっていくのか、期待が高まりました。
作者からの返信
カワセミさま
おはようございます。
コメント、ありがとうございます。
ヲリアヌスの件は……ジャニーさんの件で……この時期ですので、ちょっと……うわぁ……って感じですが、もうどうしようもないなぁ……と遠い眼をしております。
編集済
第7話「幕間(1)――黒曜暦六〇一年 晩春~夏――」への応援コメント
帝国内部、と諸国人達の蠢動が今後の展開への期待を盛り上げてくれますね!
ダゴンの再登場嬉しいです。まさかのサービスショット!笑
ありがとうございます(?)
いかなダゴンとはいえ、不可解な賢帝の死因を推理するのは困難なようですね。
むしろ、沈着冷静なダゴンには気まぐれのような奔放さのヲリアヌスの行動は理解できなさそう。
この二人が出会うことがあれば相性が悪そうですね。
ミヤの再登場も嬉しいです。薄絹の行く先とミヤの今後の人生にも注目したいです。
作者からの返信
カワセミさま
おはようございます。
コメント、ありがとうございます。
現在32話中ですが、なかなか進んでおりません。
こんな登場人物がごちゃごちゃなお話にお付き合いいただいて、感謝です。
第6話 「過ぎ去りし春に老樹は枯れなん」への応援コメント
なるほど、ミヤの拾った絹の謎が分かりました。
ヲリアヌスはいずれ皇帝になるようですね。絹は数奇な運命をたどるとのこと。またいつか彼の前に現れるのかもしれませんね。
この皇宮は宦官に牛耳られているのも見所かと思いました。
前話の民族説話のような雰囲気と変わって、生臭い、かつ煌びやかなお話でした。
作者からの返信
カワセミさま
おはようございます。
コメントありがとうございます。
宮廷内の話、縁がなくって描きにくいですが、ひーこら云いながら描きました。
第4話 「バインセアの毒」(後編)への応援コメント
バインセアとハデスのひと時の恋模様ステキでした。ゲイツを追い詰めるくだりは胸がすく感じです。鮮やかな出し抜きにはあっと驚かされました。
ゲイツも子悪党なりの政治を必死で行っているのが人間味があっていいですね。このキャラは最後まで生き残るタイプ!再登場を期待します。
ハデスは最初はただのお坊ちゃんなのかな、と思いましたが、若いながらも国の将来を見据えようとする姿勢とその苦悩に惹きつけられます。
マールの忠実な老臣ぶりはただただカッコいい!しかし、この先の修羅の道が気がかりです。再びホントに戻ることはないだろう、と言っていたのはこの状況ゆえだったんですね…。
帝国は内憂外患を抱えてまさに爛熟期の様相ですね。イオがどんな国かも楽しみです。
ネロスとハデスがこれからどんな風にかかわっていくのかも注目したいです。
最後のバインセアが未来への期待が輝かしく描かれていて、清々しい終わりでした。
ひとつご報告を。後編の二段落目と最終行で「バインセオ」となっていました。人物名ですので、一応ご報告させていただきます。
作者からの返信
カワセミさま
おはようございます。
コメントありがとうござます。
平均年齢高めのお話ですが、よろしかったら、お付き合いください。
誤字のお知らせ、ありがとうございました。
すぐに修正します。
第3話 「シレーン廃殿の剣士」(後編)への応援コメント
不勉強ながら「虎体狼腰」という言葉、初めて知りました。ネロスの体格がありありと想像されます。疫病神はどのような理由があってなのか、マールの頼みにも絡みそうですね。明かされるのが楽しみです。
若いユースチスの勝ち筋があるだろうか、と思いましたが、納得の筆致でした。けどピウスは残念です。マールにとってはあまりに辛いでしょう。
ホントの華やかな都市の様子が素敵ですね。タオファってどんな花かしら。
アザトースは間違いなくヤバいやつですね。でも美形!笑
どう絡んでくるのか気になります。
作者からの返信
カワセミさま
コメント、ありがとうございます。
どんどん人が死ぬ話ばかりで、殺伐として申し訳ありません。
身分の高い者、剣人、市井の者、いろいろな立場の人間を描いていければと思います。
第2話 「賢帝略伝」(後編)への応援コメント
帝国におけるカイネウスの位置づけと変遷が少しわかりました。今話からすれば、ストゥは必ず戻って来るな、と思わされます。けれど、この時点で既に没しているんですね。
今の時点でももう情報過多で、振り落とされないように必死についていかねば、とドキドキしています。登場人物が老獪さに相応しい年輩ばかりなのがすごく好みです。いける所までついていきます。物語年表が欲しい笑
アザレの女領主の美しく老成したビジュアルにときめきます。
作者からの返信
カワセミさま
コメント、ありがとうございます。
できるだけ一話ごとに大体一区切りできるようには、していきたいです。
登場人物の平均年齢が高めなのも、物語を回していくのは、やっぱり大人だよなぁと……との思いからで……
第1話 「禿頭公子の冒濫」(8)への応援コメント
母がなぜダゴンを厭うのか、ようやく理由がわかりました。
第2話以降はダゴンはお休みでしょうかね。彼の出自についても、いずれ語られるのでしょうか。とても鮮烈なキャラクターで好きになったので、ぜひとも彼の続きの物語を期待します。
作者からの返信
カワセミさま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございます。
ダゴンが次に登場するのは、かなり先のことですが、よろしければ、お付き合いください。
第30話「朱の塔の醜聞」(3)への応援コメント
今まで読ませていただいて、私個人としては、ハデス(キア)とネロスのパートに、とても思い入れがあったので、第30話を興味深く読んでいます。荒くれ者どもの集う酒場での腕相撲のシーンが緊密で、それだけで気分が高揚してきました。そしてラストの、イサクとネロスのやりとり。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
@sakamonoさま
おはようございます。
いつもお越しいただき、ありがとうございます。
コメントいただき、うれしいです。
何しろ長いわ、登場人物は多いわで、ストーリー記憶してくれてる人、いるのかなぁと、不安になる日々で……
私は十代の少年や少女といっていい年頃の若者ばかりのファンタジーがとにかくしっくりこなくて、こんなおっさんがかりのお話になっていますが、よかったら、見捨てずにおつきあいください。
編集済
第1話 「禿頭公子の冒濫」(7)への応援コメント
今回は乱ではなく変が合致するのかなと思います。
作者からの返信
@Jerry_Jinkさま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございました。
そ~か、この場合は、変の方がいいんですかね?
ありがとうございます。
よかったら、またお越しください。
第1話 「禿頭公子の冒濫」(8)への応援コメント
第1話、読了いたしました。素晴らしい描写と、子細な心的描写の相乗効果で大変面白かったです。
ダゴンさんの強烈なキャラが癖になります。
第2話も引き続き楽しみに進めて参ります。
作者からの返信
防衛太郎さま
おはようございます。
コメントいただき、ありがとうございます。
ダゴンが再び登場するのは、まだずいぶん先のことですが、よろしかったら、お付き合いください。
編集済
第1話 「禿頭公子の冒濫」(1)への応援コメント
これほどに熱をもって読み続けたのは久々です。
素晴らしい描写に唸るばかりです。本当に凄いです。プロでしょうか……?
「殿下が撃ちたおしました二名、どうやら撃ち所が悪かったようです。絶命いたしたそうです」
ここの撃ちたおしました、の撃ちは「撃ち」で良いのでしょうか?
討ち
打ち
伐ち
な気もしますが、妙なところを突いてしまい申し訳ありません。後学のためにも気になり、お目汚しすみません。
剣撃、といいますし『撃つ』とは銃火器の攻撃だけに留まらず、御作のように、打撃、木剣による打撃も『撃つ』で良いのかもしれませんね。勉強がてらに感想コメントをお借りして申し訳ありません。
作者からの返信
防衛太郎さま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございました。
漢字の使い方ですが、えーかげんなもので、そのような矛盾、後で読みかえしてみればあっちこっちになり、恥ずかしい限りです。
誤字脱字や、使い方がおかしかったときは、教えてください。
拙い作品ですが、よかったら、またお越しください。
なんという世界観、素晴らしい文章の連続におののくばかりです。
編集済
第23話「第一次ペイジン戦役」(8)への応援コメント
コメント失礼します。
ビルドとカイネウスの戦の場面もさることながら、各人、各陣営の思惑と、それらのかけ引き(政治的な、戦場での、裏切り、密偵)が、読み応えがありました。第1話のダゴンと先代パドゥの物語が、もう1度語られたことに、100年の歴史そのものが主役だということをあらためて感じました。(8)を読み終えて、すべてビルド公の筋書き通りだったのか……という思いです。読み直してみると(3)で、それを匂わせるようなことをウォルスがつぶやいていました。
第一次ということは第二次があるのかな、と今思っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
@sakamonoさま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございます。
こんな長くて重苦しくて、暗い話にお付き合いいただき、ありがとうございます。
まだまだ先が長いと思いますが、よろしかったら、これからもお付き合いください。
ではまた。
編集済
第23話「第一次ペイジン戦役」(2)への応援コメント
コメント失礼します。前の(1)で、ビルドのカイネウスへの侵攻が「黒曜暦六〇五年三の月」と書かれていて、このお話(2)では「黒曜暦六〇三年の三の月」になっています。もしかして誤記ではと思い、コメントさせていただきました。私がどこか解釈違いをしていたなら、ご容赦ください(気になってしまって……)。
作者からの返信
@sakamonoさま
こんばんは。
六〇五年の方が正しいです。
訂正しておきます。
ご指摘ありがとうございました。
助かりました。
『枢軸の世紀』くろにくる(人物編0話~22話)への応援コメント
私もここまで読ませていただいて、ひと息ついた思いです。大勢の登場人物がいたので、この「人物編」を読んで話を思い出すところもありました。最初、カイネウスのダゴンが主人公だと思っていたのですが、読み進めるうちに「物語の主役は人ではなく時代」ということが分ってきました。登場するたくさんの人物それぞれの視点から語られる出来事。以前にも書きましたが、斬り合いや戦のシーンの、動きのある描写が素晴らしく、文章でアクションをこんなふうに書けるんだ、と感動しました(ちょっと見方が違うかもしれませんが)。それでも「イオ大亂」より後は、ハデスとネロスが主人公という感覚で、とてもおもしろく読んでしまいました。22話にも登場する旅の楽士に不思議な存在感があって、これまでの壮大な物語全体が、歴史のひとコマのように思われました。長文失礼しました。ありがとうございました。
作者からの返信
@sakamonoさま
こんばんは。
拙作にいつもご評価いただき、本当にありがとうございます。
誰かひとりの力によって歴史が紡がれていくわけではない――との考えの元、群像劇を描いていきたいと考えていますので、よろしかったらこれからもお付き合いいただけたら、幸せです。
多分、これからもばんばん登場人物出てきて、ばんばん死にますので、どうぞよろしくです。
楽士は、ここだけの話ですが、物語中で唯一のイレギュラーとして扱っていくつもりです。
『枢軸の世紀』くろにくる(世界編)への応援コメント
物語の設定を解説していただけるのも、これはこれで別の楽しみになります。登場人物や、その関係、地名などをメモしながら読んでいたので。これから物語が大きく動き出し始めるところか、という感想を今持っています。
作者からの返信
@sakamonoさま
こんばんは。
いつもご訪問いただき、ありがとうございます。
あまりくどい話なので、少しは解説し解かなきゃって思ってところどころ、ああいった設定を入れています。
メモしながら読んでると聞いて、これはいよいよミスできないなあと、改めて思ってしまいました。
また、よろしくお願いします。
第1話 「禿頭公子の冒濫」(1)への応援コメント
「曲者たちが浴室へ乱入する。」から始まる剣戟のシーンを、まるで殺陣の映像を見るように読みました。息詰まる読書体験でした。読み直してみると、静かな浴室に、次第に不穏な空気が高まっていくあたりから、のめり込んで読んでいたように思います。事後の公子の対応や、側近とのやり取りも、各人の性格がうかがえるようで、とてもおもしろく読みました。これからも楽しみに読み進めていきます。ありがとうございました。
作者からの返信
@sakamonoさま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございました。
ご評価いただき、嬉しいです。
冗長にならないように……と思っていますが、なかなかすっきりとした文章になりません。
拙い作品ですが、気長にお付き合いいただけたらと思います。
またお越しください。
第0話読み終わりました。
壮大な物語が始まりそうでワクワクしますね。
謎の楽士はいったい何者なのか?気になりますよね。
これから続きを読み進めていくのが楽しみです。
作者からの返信
高橋さま
こんばんは。
ご訪問いただき、ありがとうございました。
長くて重い話ですが、よかったら、またいらっしゃってください。
第10話 「演武会にて」(1)への応援コメント
応援コメントは返信に返信する機能が無いっぽいので
こっちから失礼します。
! とか ? マーク後の空白は全角です。
あと、鍵カッコ内の台詞
「鍵カッコ内の台詞。」「鍵カッコ内の台詞」
作文とかでは 。を付けるのが普通なのですが、
小説だとやっちゃ駄目っぽいです。実際、無い方が読みやすいですよね。
数字の表記などにもルールがあるみたいです。
禁則をクリアーしていれば、
掴みがしっかりしていれば読まれる確率がぐっと上がるみたいですよ。
作者からの返信
小濱宗治さま
おはようございます。
返信、ありがとうございました(そ~か、返信の返信ってできないのか……)。
全角ですね、ありがとうございました。
小学校のころで、そんなこと習ったっけ? と考えましたが、まったく記憶にはないです。
とにかく、教えていただいて、ありがとうございました。
第1話 「禿頭公子の冒濫」(2)への応援コメント
素晴らしい作品だ……
作者からの返信
小濱宗治さま
こんばんは
コメントいただき、ありがとうございました。
小濱さんの熊本地震の話も、臨場感にあふれていて、読みごたえがありました。
よろしかったら、またご訪問ください。
編集済
第19話 「それはホントに置いていく」(3)への応援コメント
すばらしい筆力に感銘を受けています。(*^-^*)
拙作に過分なレビューと★をありがとうございます。
書きたかったテーマをしっかりキャッチしてくださり、とてもうれしいです。
作者からの返信
上月くるを様
こんばんは。
コメントありがとうございました。
こちらこそ、ご訪問いただき、ありがとうござます。
読ませていただいたお話は、短い中にぎょっとテーマが詰まっていて、読み応えのあるものでした。
また、訪問いたしますので、よろしくお願いします。
重厚な文章だけど構成がしっかりしているためかスルスルと読めました。また、文体に教養も垣間見えて思わず唸ります。素晴らしいです。
作者からの返信
白川津中々さま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございました。
のんびりと公開していますので、よかったら、またお越しください。
こんにちはー
続きを読みにきました:)
この0話、これだけですっかり、「絶対読まないと損」なのがわかります。方言もいいですね~
お産も。お母さんたちは、きっと想い出しますね!かくいうわたしも
トマ、お誕生、おめでとう!
作者からの返信
柚子さま
こんばんは。
ご訪問いただき、ありがとうございます。
レビューもいただき光栄です。
読まないと損と云われると、嬉しくって、にやにやしています。
ところで、えっと、トマ君は……次に登場するのにあと30万語後ぐらいです……
はじめまして、柚子です!自主企画からおじゃましました。
ものすごくバックグラウンドがしっかりした作品を書かれるんですね。読み進めるのが楽しみです!
ご参加くださって本当にありがとうございます。
作者からの返信
柚子さま
こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございます。
大人向けのファンタジー、自分むきの企画でしたので参加させていただきました。
よろしければ、またおこしください。
編集済
文量がすごかったので、最後まで読み切れるかなと思いましたが、いやはや、なんとしっかりとしたファンタジーか。
バイキングくらいの時代を彷彿とさせる、リアルなやりとり。
その中で一人だけ時代にそぐわなさそうな楽士。
地の文も話し方も、文章として洗練されていて、カクヨムでこんな作品を読むことになるとは思いませんでした。
もっと評価されるべき小説だと思います。
作者からの返信
碧井さま
コメント、ありがとうございました。
つたない作品ですが、よろしければお付き合い願えたらと思います。
第1話 「禿頭公子の冒濫」(2)への応援コメント
ダゴンの強さだけじゃなく、父との確執や孤独が描かれていて胸が締め付けられました🥺
あの冷静さの裏にどれだけの想いがあるんだろう…つい想像してしまいます✨