第612話 いちいち確認しないでよ~への応援コメント
やっと次でパパ登場か笑1ヶ月くらいパパ読んでないような笑
第610話 戻ってきたエライザへの応援コメント
リューもう要らないな笑 次回からおてんば娘の大冒険でいいやん笑
第609話 事後処理…への応援コメント
お待ちしてました
第609話 事後処理…への応援コメント
更新待ってました!
作者より コメントやレビューは……への応援コメント
お初です。
全く同意出来る意見ですね。自分は作家ではありませんが普通に仕事してても似たような事はありますから……。
誤字脱字は仕方ないと思いますし(人間だもの)感性は人それぞれですが誹謗中傷はナンセンスです。
自分が読みたいと思った作品を読んで、買って、楽しめるならと思います。
頑張って下さい。
応援してます。
作者からの返信
アザス m(__)m
第608話 にゃ!への応援コメント
ヴェラさんかわいいなあ
第607話 森の中に逃げ込むルチアへの応援コメント
ヴェラまで子供達と同じ間違いするのかな?
第608話 にゃ!への応援コメント
お、最近はリューが出てくると話が終わるからやっと旅に出るのか
第607話 森の中に逃げ込むルチアへの応援コメント
リューの周りの人物、みんな味があるから誰が出てきても面白いんだよなあ
第607話 森の中に逃げ込むルチアへの応援コメント
ふむふむ。次回は、ヴェラ大活躍の巻ですかな?
なんというか、10話ほど、スカッとする展開がなくてご飯を前にして「待て」をされてるワンコの気分。
派手にやらかしてほしいとこ(やらかすってなんだよw・・・活躍する・・・うーん、違和感があるな。ま、なんでもいいや、好きにやっちゃって(殺っちゃって)w
第606話 偽物?!への応援コメント
ルチア 「古くら仕えていた騎士達はどうしたの?」
➡️古くから、
第605話 誰が犯罪者じゃぁ!への応援コメント
ルチア様、何したのかな😁
第605話 誰が犯罪者じゃぁ!への応援コメント
これでまた、貴族が減って貴族としての家も一つ消滅しますが、これで大分、集権国家体制が進みそうですね。
中間搾取が酷い貴族とか貴族としての役目<盗賊とかモンスターの討伐>などの義務を果たしていない貴族を削除して平和な国造りを目指す王様としては盆暗貴族とか暗君タイプの貴族とか横領などを仕出かす貴族とか職権乱用を仕出かす貴族は消えてもらいたいでしょう。
第605話 誰が犯罪者じゃぁ!への応援コメント
そりゃ牢を開けて、騎士全部眠らせてたら、すぐ発覚するわな。しかもその後、のんびり普通の旅してるし。せめて自分の偽者人形でもその場に残して密かに脱出し、転移でさっさと帰って報告すれば良かったのに。
第604話 お前を専属治療師として雇ってやろうへの応援コメント
嫁さんに迷惑かけすぎな旦那はいらないな
作者より コメントやレビューは……への応援コメント
初めて、コメントさせて頂きます。読書なのに偉そうで申し訳ないです…いつも本当に楽しんで読ませてもらいありがとうございます☆彡ストーリーなど内容に関してはどんな終わり方になっても、そこはやっぱり作者としての思い描いた想いがあるからと私自身思います。これからも日々多忙ではあるかと思いますが、お体にお気をつけて、無理のない範囲で最後まで読ませて頂けたら幸いです。 このコメント欄に沢山の応援して下さる中の一人ですがこれからも頑張ってほしいです( ☆∀☆)これを見て作者様が少しでも元気になってくれたら私は嬉しいです(^3^)/
作者からの返信
アザス m(__)m
第604話 お前を専属治療師として雇ってやろうへの応援コメント
つーか、その奴隷ギルド潰した監査官がすぐそこにいるんだけどねぇ
第604話 お前を専属治療師として雇ってやろうへの応援コメント
あらあら、またお馬鹿なお貴族様が出てきましたよ。王様をコケにしたんだからそれこそお前が不敬罪だろと突っ込んでしまうよw
最近お馬鹿な奴らに対するオシオキ少ないので、ここらで一発ぎゃふんシーンを読みたいですw
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
伯爵、こんなとこで対抗心燃やしたら……ねぇ😢
第488話 モブ不良学生の出番は強制終了だへの応援コメント
竜人の腕力のビンタ
もはや、鞭打ですよね(某漫画ネタですいません)
顔の肉が爆ぜて取れているんじゃないかな?
第448話 退屈な村の生活が刺激的に変わったへの応援コメント
蟲ダンジョンで、生の虫をご馳走するのが良いんじゃないかな 笑
虫食って、見かけがグロいだけで、栄養価は高いそうですからね
冒険者向けの食事かも
第416話 再会、ミィとハンスへの応援コメント
ホネホネ団 笑
リュージーンと愉快な仲間たち…はダメですかね?
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
いや、間違いなく悪い人でしょうw
近しい人や目上の人に普通に接する人が知らない人や立場の弱い人に当たるとよく「普段はいい人なんだ」ってようごされますけど、その時の態度こそが本性でしょう
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
患者としては、治ればなんでも良いんですけどねー。
魔法だろうが薬だろうが、体操だろうが食事療法だろうが。
原因の特定も出来ず、悪化する治療法を続けてたら、そりゃだめですよ。
せめて、治療魔法を使った直後に悪化しているから、使うの辞めましょうと言えれば良かったのにね。
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
人間として、性格破綻しているカルツァを使い続けている展開に反吐が出る。
他人を「陥れる事しか考えない者」に慈悲など有り得ない。
人として「相手の立場になって考え行動する」事が最重要。
ざまぁ&無双が薄まっている印象を受ける。
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
実際の医師にもいますよねぇ。自分の知らない知識を他人が知ってるとキレる「俺が知ってることだけが正しい、素人は口出すな」的思考の持ち主。批判した内容が国立の研究機関や自分より名の通った医学界のお偉いさんが認めると掌返すような腐った奴・・・成敗して欲しいわw
第276話 アンデッドを従魔にって、ゾンビとかもあり?への応援コメント
頼も~!( ^∀^)
もう従魔登録ではなく、本人(本骨?)登録で良いんじゃないかな?
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
今回は迷信のような民間療療法がたまたま・・・・当たったかもしれませんが
民間療療法→民間療法
第603話 落ち着かない晩餐会への応援コメント
伯爵! 今回は迷信のような民間療療法がたまたま・・・・当たったかもしれませんが、我々の治癒魔法を比較するようなモノではありませんぞ!」
⬆️「療」が一つ余分。
第602話 伯爵!私と言う者がありながら!への応援コメント
そのため、エゴーリは何かにつけてはカルルと自分を比較した。時はカルルを嘲笑するような事もあった。(まぁあまりカルルはあまり気にしていなかったのだが。)
➡️時には、
そろそろリュー視点の話が読みたいぞ~w
第602話 伯爵!私と言う者がありながら!への応援コメント
ヴェラ「なんで私こんな貴族の醜い争いに巻き込まれてるのかしら?」
「いい加減、この手の貴族滅んで欲しいような気がしてきた。ねぇ、ランスロットなんとかしてちょうだい。」
「御意、やり方はこちらお任せでよろしいですか?(ニヤリ)」
って展開でスッキリして欲しいわぁ。
貴族のマウント取り合戦、足取り合戦はもうおかわりいらないです~w
第492話 ちょまてって誤解だへの応援コメント
メロディって誰…?
作者からの返信
本当だw
唐突に誰か現れて消えましたねw
なんか想像したらツボに入ってしまいました(笑)
――――
よく憶えてないんですが、草案段階では名前がレイアじゃなくてメロディだったのかも?(笑)
修正しました。
第601話 治療は終わるがへの応援コメント
そうかもしれない🤔
第601話 治療は終わるがへの応援コメント
行きは急ぎであったのでランスロットに送ってもらったが、最初から帰りは最初から馬で帰るつもりで、愛馬も一緒に連れてきた。
⬆️「最初から」が一つ余分。
作者からの返信
アザス
第600話 ルチアを治療への応援コメント
魔力でアレルギー😨
人間だけなんだね症状が出るの。
処分の仕方を教えて最後まで見届けないと不埒者が出るんじゃないでしょうか?
第600話 ルチアを治療への応援コメント
夫人が手を差し向けた報を見ると、部屋の窓辺に鉢植えがひとつ置いてあった。
➡️向けた方を見ると、
最近リューの話全然無くてめちゃくちゃつまらん…リューの爽快なストーリー読みたいです作者様…
作者からの返信
ああ、やっぱそうですよねぇ・・・
善処致します・・・
まあぼちぼち・・・(笑)
だが、沢山の人の怪我や病気を治したいと思って治療院を始めたヴェラにとって、少数の特権階級の人間の専属になる事に魅了は感じられなかったのである。
➡️魅力を感じられなかった。
作者からの返信
azs m(_ _)m
なんか、思ったより穏便に事を済ませてしまった感は否めませんが、断罪される側からすると執行猶予付きの死刑判決並びに死刑より重い刑罰を与えられるってことで貴族間の無為な争いにならぬような妥協案で手打ちにしたってとこでしょうか?
次回予告?もまだ一波乱ありそうな気配ですなぁ。
専属になる事に魅了は感じられなかったのである → 専属になる事に魅力は感じられなかったのである
あっさりと引き下がったた → あっさりと引き下がった
作者からの返信
azs m(_ _)m
第598話 お前一体、なぜそんな事を…?への応援コメント
お貴族様の裏の言葉はややこしいから難しいですね。上位貴族に急になってもそこらへん厳しそう。
第224話 不死王が新しい仮面を作ってくれたよへの応援コメント
面白く拝見致しました。一晩でここまで読んでしまいました。
無理しない程度に頑張って下さい。
第598話 お前一体、なぜそんな事を…?への応援コメント
うあー女の見栄?嫉妬?マウント合戦?こえーよ。怖すぎるよ。
そして、アトキン・・・掌の上で踊らされるピエロだったというわけか・・・可哀そうな奴(お馬鹿なだけか・・・ま、お金の為に人を裏切るような奴は信用されない。信用は積み重ねるの大変、失うのは一瞬、取り戻すのは超困難なのにねぇ。)
編集済
第441話 じゃぁ始めようかへの応援コメント
441話で、ガフリケーが途中でガフリッケになってますよー。
…って、ガフリッケが本当だったんですか?
他にもガフリケってのもあったけど。。
個人的にはガフリケーで納得してたんですけどね。
ガフリッケよりは自然に思えて。
作者からの返信
(- -)b
第597話 儂が呪い?するわけないでしょへの応援コメント
モレム氏俳優か吟遊詩人に転職すれば?天職になりそう😁
第597話 儂が呪い?するわけないでしょへの応援コメント
おいおい、ここにきて二人いたは無いでしょー
作者からの返信
あ、すいません、推理小説ではないので、そこはこだわりはないですw
なにせ、魔法で解決とかも有りの世界観ですからねw
むしろ、登場人物の中に犯人が居る、というのは推理小説の中だけの世界で、現実にはそうじゃない事も多いんじゃないかとか思うんですよね・・・
第597話 儂が呪い?するわけないでしょへの応援コメント
あれあれあれ~~~?
モレムってばホントに冤罪だったのぉ?それともマッチポンプ?
ま、捕まえてこっぴどくオシオキすれば真実が明らかに・・・なるよね?w
作者からの返信
はたして?
第597話 儂が呪い?するわけないでしょへの応援コメント
どちらが正しかったという事ではない、単に、政争で買ったというだけの事。グリンガル侯爵が王となったとしても、それなりに政はしっかりとやれる能力のある人物であったと思う。裏で悪事を働いてたとは聞くが、貴族なら清濁併せ持つ強さも必要だろう。
➡️政争で勝った、
清掃でカッターを使っただけの事。
作者からの返信
あざっす
第377話 そう簡単に楽にしてやる気はへの応援コメント
ランド 「……っ、…へっ、ミィは確かDランク。俺はAランクだぞ? 負けるはずがねぇ」
読み返してて気づいたのですが、ミィってリリリと一緒にリューの馬車に乗り込む前の話の時あたりで、Cランクって言ってませんでしたっけ?
作者からの返信
あざす
第596話 つまり犯人は身内の中にいる?への応援コメント
夫人に反射できる障壁を張れれば、相手が掛けてきた時に跳ね返せるんだろうけどね?
第596話 つまり犯人は身内の中にいる?への応援コメント
考えられるのはやっぱりモレムしかいないよな。
第596話 つまり犯人は身内の中にいる?への応援コメント
いいですねぇ。ヴェラの診断?はまるで体は子供頭脳は大人な某名探偵っぽいじゃないですかw
さぁ、モレムを徹底的に追い詰め、自滅用の墓穴を自ら掘らせましょうw
第255話 あなたはまさか、賢者様?!への応援コメント
不死王がアンデッドでないなら、何で外見木乃伊みたいなんだろう…?
第595話 これは呪いですへの応援コメント
ヴェラ 「それでは、私達はこれにて帰らせて頂きます。後は主治医のモレム先生とよく話し合って対応を決めて頂ければ。もし、原因が呪いであるならですが、それを対策するれば解決すると思いますので」
➡️それを対策すれば、 「る」が余分。
それにしても茶番も良いところだな?w
それとも、マッチポンプかな?
第240話 ドロテア、リベンジマッチに挑むへの応援コメント
不滅の要塞なんて二つ名で呼ばれているのは、戦争で敵国の総攻撃を受けた城壁を、魔法障壁で数時間守り通したからだ。
これって、三日間守り通したんじゃなかったでしたっけ…?
作者からの返信
ああ、なんか設定がブレてますねw
どこかで一週間って書いてた気も……orz
第235話 リュージーンはどこに?への応援コメント
読み返してて気づいたんですが、235話で、
ドロテア 「大勢を一人で襲うという、リンチまがいの事をしたらしいな?」
大勢で一人を襲う、じゃないですかね?
作者からの返信
ほんとだ、おかしいですね、笑ってしまいました
第140話 ヴァンパイア土下座への応援コメント
えええ、こんな問答で許しちゃうのか……
一緒に暮らしてきた家族が殺された怒りとか無念とか、そういうのは無いんだろうか
シスターや孤児仲間に対する親愛の情も案外薄かったって事ですかね
作者からの返信
まぁリューは性格的に、ちょっと冷たいというか、さめたところがあるのですよね。そもそも「正義の味方をする気はない」と思っているので、自分と関わりのない人間が死んでもあまり義憤に駆られたりはしない。それでいて、自身と関わりがある者については情もないわけではないので、中途半端な行動になる事がよくあります。孤児院の子供達やシスターも、恩と情はあるけれど、そこで過ごしたのはそれほど長い時間ではなかったので、そこまで深い関わりがあったわけではないので。
また死というものが終わりではないということを自身が転生した事で実感してしまっている事もあり、描かれてはいませんが、永遠に近い寿命を与えられておりながらも、心のどこかで、自分もそのうち適当なところで死んで、また別の世界に転生したいと思っているので、過程はどうあれ、死んでしまったらまぁ仕方ないという諦観もあって。まぁどこかでふと冷静になってしまう、激情に駆られて暴走するタイプではないのですね。
第594話 魔法の世界では手術も簡単ですねへの応援コメント
怪しいのは、やはり主治医だよな~
金が欲しいのか、その地位が欲しいのか知らんけどもw
第594話 魔法の世界では手術も簡単ですねへの応援コメント
これ、いちゃもんつける藪医者が犯人なんじゃ・・・と邪推してしまいますね。怪我や病気を呪いの類でかけて治すというマッチポンプ。
原因がもしも彼ならオシオキだべぇ~ってなりそうだw
第593話 ゲートを抜ければそこは…への応援コメント
セルジュ、言われたことを守れないしかってなことしかしない。その上辛抱も出来ない。もうどうしようもないね😓
んーがさんその気持ちちょっとわかるなぁ。
第223話 ユサーク逃亡に手を貸したのは……への応援コメント
>そこまで本気を出す必要がある緊急の案件でもないので、
旅先でまた婦女暴行を働くかもとは考えないのですね……ちょっと考えの浅さに引きます
作者からの返信
批判も多いですが、この対応は、リューの性格設定としては矛盾はないと考えているんですよね。
リューは “この世界で正義の味方をやる気はない” という考えが根底にあるので。
冷たいところもありますが、それでいて、自分と関わった人間は助けたいという情もないわけではないので、中途半端な対応になることが時々あるんですねぇ・・・
第593話 ゲートを抜ければそこは…への応援コメント
あらあら、次は名声ばかりを気にするお馬鹿なお医者さんが自滅するのですね。
私の実体験ですが、一時期嗅覚過敏になってバスに乗れなくなったことがあります。病院で長椅子に座ってTV見てたら後ろを通った患者さんがつけた香料の匂いで顔みなくても「あの人だ」と断定できるくらいに酷かった時期がありました。
大学病院の耳鼻科かかったのですけど、その時のいかにも教授って感じの医師が「精神的なものでしょう」としか判断されず。「お前、化学物質過敏症の症状の患者が来てもそんな程度の診察しかしないんだろ?知識さえ持ってないんだろ?医者辞めちまえよ」ってブチ切れるのを必死に我慢しましたよ。
病気や怪我で苦しむ患者の痛みを取るための医者だろ?自分が痛いと感じないとその痛みを分かろうとしないのなら医者やってる意味ねぇだろ・・・是非とも地獄を鯵合わせて欲しい。(うわー我ながらサイコパスっぽいなぁ・・・
第90話 領主様からの呼び出しだ、断るなど許されんぞ?への応援コメント
めちゃくちゃいい呪いやん
第593話 ゲートを抜ければそこは…への応援コメント
カルル 「これは…凄い! 神出鬼没の兵士達は、このようにして移動しいていたのですな。何度か見たことがありましたが、自分で体験する事ができるとは、貴重な体験ですな…」
➡️このように移動していたのですな。 「い」が一つ余分。
そのため、もちろんカルルはランスロットがスケルトンである事も知っている。スケルトンが将軍将軍になっている時点で、
⬆️「将軍」が一つ余分。
作者からの返信
azass
第103話 バット、土下座で謝るへの応援コメント
バットじゃあなくてリンだった( ゚д゚)ポカーン
第592話 控えろ、この御方をどなたと心得る?!への応援コメント
ん? 次回はセルジュの末裔なる者が絡んでくるのかな?
第592話 控えろ、この御方をどなたと心得る?!への応援コメント
さすが辺境伯様👍
ランスロットのこと知ってたんだね~。
ヴェラのことも知ってるとは。
第591話 偉そうな貴族の使いへの応援コメント
おや?本人来るならリューに対しての王様からの禁止事項知ってるよねぇ😊
第591話 偉そうな貴族の使いへの応援コメント
ランスロットが使いにお茶を差し出す。言い方と所作は穏やかであったが、有無を言わさぬ迫力があった。その強烈な威圧感に使いは何も言えなくなり、冷や汗をかきながら黙って茶を受け取るかないのであった。
➡️受け取るしか、
使い 「普段は大丈夫なのだが、たまに発作が起きると激しい痛みで動けなくなる事がある。領主様が治療師を集めて治療したり、高い治療薬を使ったりしているが、一時的に良くはなるのだが、どうも完治はしないのだ。そこで、腕が良いという評判のお前に診てもらいたいとの仰せだ。正直うと私はどこの馬の骨とも分からん治療師に頼るのには反対したのだがな…」
➡️正直言うと、
作者からの返信
m(__)m
第590話 話題になると貴族がやってくる?への応援コメント
狭い(?)田舎村、村長宅以外に応接室なんて有るわけないじゃない😩
第590話 話題になると貴族がやってくる?への応援コメント
狭い村の孤児院に応接室とか期待すんなって気もしないでもないが...
第590話 話題になると貴族がやってくる?への応援コメント
次回予告の「いやどす!」でニヤニヤが止まらない
第590話 話題になると貴族がやってくる?への応援コメント
リューはイルミンが来るのに先立って、公衆浴場を建て、営業を開始していた。スケルトン達に運営させるなら無料でも可能なのだが、村人達(人間)に運営を任せらる方針だったので、赤字にならないよう適度な利用料を取る事にしている。
➡️運営を任せる方針だったので、
作者からの返信
(´・ω・) b
第589話 久しぶりのイルミンへの応援コメント
外壁ができたら、次は内部の建物である。もちろん建物もすべてトレント材である。しかも、釘を一切使わず、木材を組み合わせるだけで作られいる。
➡️組み合わせるだけで作られている。
さて、リューが最初に指示したのは温泉宿を作る事であった。実は、リューは実は日本に居たときから温泉が好きだったのである。
⬆️「実は」が一つ余分。
第588話 一夜にして巨大な壁が…への応援コメント
リュー 「あ~国とか作る気はないから。…そう言えば、魔境の森の周辺にはガレリア以外にもの国があるのか?」
➡️ガレリア以外にも、「の」が余分。
トレント剤は恐ろしく頑丈なので、魔物の襲撃を受けても揺るがない。仮に外部の装飾的な部分が破壊されたとしても、壁の芯部分にはステンレス製の分厚い芯材が入っているのだから問題ない。
➡️トレント材、だよね?
ルイーザ 「数ヶ月か、下手したら数年かかるような外壁拡張工事が、一地にで終わるとか。夢でも見てるのかしら?」
➡️一日で終わるとか。
作者からの返信
あざすm(__)m
第154話 イライラ、コカトリスを蹂躙への応援コメント
い、イライラ教官ーー!!
第129話 リュー、時間旅行から帰還への応援コメント
あ〜救ってもこのリューの世界線では死んだままなんですね……切ない……
第127話 人類の敵?への応援コメント
復讐しにいくのかと思ったら力技で草
第99話 リューに去られキャサリンショックを受けるへの応援コメント
キャサリン、最初は良かったけど最近はリューに甘えてばかりで感謝の気持ちも見せてなかったのでこうなるのは当然ですね〜
見限ってくれてスッキリしました
第92話 冒険者への依頼 リューを捕まえろへの応援コメント
無闇矢鱈に食ってかからない王宮騎士達……賢い!
まあリューがほどよく痛めつけたというか、ダンジョン攻略という日数が空いたことで頭が冷えたのもありそうですね〜
第586話 ヒムクラートの末路への応援コメント
結局はスケルトンの人員が増えるって事で終わったわけだな?w
有る意味地獄と似たような扱いかも?w
第586話 ヒムクラートの末路への応援コメント
もっと酷い拷問をするのかと思った。身体を椅子に縛り付け、猿轡噛ませてバガルの爪を一枚ずつ剥がすとか、神経がたくさん通ってる掌にナイフぶっ刺して痛みを感じさせ、治してまたぶっ刺すとか・・・・復讐というには生ぬるくないですか?(ぇ?おいらがサイコパスっぽい?w
やだなぁ、オカルト映画とかホラー映画とかまともに見れない小心者ですよ?w)
第586話 ヒムクラートの末路への応援コメント
めでたしめでたしぱちぱち👏
第585話 リューの家を襲撃したパガル…への応援コメント
ようやくの再開楽しみにしてた。
次回の更新も宜しく。
第584話 子爵家にアケルの居場所はなかったへの応援コメント
使用人 「なんでも、マンドラゴラを手に入れて、名誉挽回すると、オイレンの仲間達を何人か連れて行ったとナラゾギの奴が言ってました。あ、ナラゾキってのはアッシの知り合いなんですがね、オイレンの仲間の一人なんですが、コレがコレだもんで、ついていかなかったらしいっす」
⬆️ナラゾギ、ナラゾキ、つどっちが正しいんだ?
作者からの返信
じゃぁギでw
第585話 リューの家を襲撃したパガル…への応援コメント
強盗に襲われた時に頭でも打っておかしくなっていたのかも知れない。
イイエ元からデス😢
え?マンドラゴラが踊るの😱
第613話 オン!への応援コメント
イイ感じの展開に期待大!