第12話 偶然の恋人②への応援コメント
>なんで壺に住んでるの?
うん、それ、美樹ちゃん。
ランプの精の壺バージョンみたいなものかと思ってすんなり受け入れてたけど、冷静に考えると謎ですよね……笑
作者からの返信
美樹ちゃん、めっちゃ常識人ですw
だよねー
次回、ファンタジーとはいえ壺に住んでる謎明しです(#^^#)
良かったらお暇な時に読んで頂けると嬉しいです!
第12話 偶然の恋人②への応援コメント
美樹ちゃんと本当の恋人になっちゃいましたね、すごいタカシくんおめでとうー!
ユンジュンの姿が美樹ちゃんにも見えたなんてびっくり。
これでお兄さんも呼んできたらますます楽しくなりそう。
まずはツボに入ってる理由を聞きたいですねー。^-^
作者からの返信
タカシくん良かったです!
デブスと自分を盛んに言ってますが、誰でも幾分かは変化出来るんじゃないかと思うんです
美樹はなぜかタカシをめっちゃ気に入ってますが、ユンジュンまで見えるとは!
これはもう運命やー(*ノωノ)
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
こんにちは。一話目拝読させて頂きました。亡き伯父を偲んで泣き合うタカシとユンジュン、こいついい奴じゃんと思った瞬間でした。魔法を使う訳でもなく、ただタカシの話しに真摯に耳を傾けるユンジュンがいいですね。全編を通してタカシの置かれた状況や心痛を分かりやすく描いてあるのでとても読みやすかったです。またお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
マサユキ様、お読みいただき、星までありがとうございます!
感激です(*ノωノ)
ユンジュンをいい奴だと言って頂きありがとうございます!
話を聞く、というスキル、私がいま最も身につけねばならぬものですw
良かったらまたお暇な時にでも読んであげてくださいませ(^ω^)
ありがとうございます!
編集済
第11話 偶然の恋人①への応援コメント
きゃ〜♪ (〃∇〃)
いきなりめっちゃハッピーな気分です。
相思相愛じゃないですか!
良かったね。(*´艸`*)
作者からの返信
そうなんです、美樹ちゃん焦ってフライングしましたw
第11話 偶然の恋人①への応援コメント
うおお美樹ちゃんガンガンきますね!
サノさんは困るけど、美樹ちゃんならこのまま行ってしまおう!
作者からの返信
美樹は少し焦ってガンガン来てます
きっと周りの痩せたタカシへの態度の変化が不安なのだとw
太っててもタカシが好きな美樹、タカシが健康になって痩せるのは嬉しいけど、モテるようになったら太ってとか言いそうですw
愛ですねー
第11話 偶然の恋人①への応援コメント
えー、すごい美樹ちゃんが積極的で、驚きマンモス!
見た目で9割って……まぁそうですね。まず第一印象がありますもんね。
「フトシのくせに!」
のびたのくせに、って感じの捨て台詞でしたねー笑。
作者からの返信
そうです、ジャイアンを意識してみましたw
笑ってくださってありがとうございます!
美樹はタカシが痩せてカッコよくなってきたから焦ったんでしょうかw
美少女なのに乙女です
第11話 偶然の恋人①への応援コメント
わああああ!一足先に春がやってきた隆君に乾杯!
と、手放しで喜んでちゃダメな展開が待っているんだろうか…
いや、今は、そうさせてください。
隆君、よかったね~!!
作者からの返信
そうなんです、タカシに突然の春です!
さすがのカナリヤも12歳を泣かせるような酷いことはしない、
と思います…多分w
読んでくださった上にコメント、ありがとうございます!
嬉しいです(#^^#)
編集済
第3話 メンデルスゾーンはお好き?①への応援コメント
子供心には母親には母親であって欲しいですよね。お母さんが言うタカシ君の演奏は聞いてみたいと思わせます。
作者からの返信
わ!間違い御指摘ありがとうございます!
めっちゃ思い込んでました(;´д`)
タカシくんの演奏、春の若草の匂いがするイメージです!私も聴いてみたいなぁ(´ω`)
彼はめっちゃ耳がいいという設定で、音で色んなイメージを喚起しちゃうからちょっと臆病なんです…
第8話 走れタカシ②への応援コメント
隆、それでいいと思う。
今できない事は、手伝ってもらえばいい。
でも全部は駄目だ、自分で出来る事は自分で、
周りはその努力を見て、力を貸してくれるのだ。
それが自信と、他の人からの信頼に繋がると思う。
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
産まなきゃよかったは辛いセリフですね。失敗したとは言われたことあるけど。これはお母さんの限界の言葉だったんでしょうね。
いい方向に展開してよかったです。
作者からの返信
いい方向に展開するには、最も悪い地点に近づかないと変化は望めないと思いこのセリフが出てきました
失敗したかぁ…それもしんどいセリフですね( ;∀;)
第10話 リア充②への応援コメント
音に透明感があるのはとても貴重だと思います。
声もそうですけど、響きはやっぱり透明な方が遠くへ美しく響くので。
ハヤテくんのピアノはきっと多くの人の心に届きそう。
でも、そうか、彼は彼なりに悩みがあったのですね。成長の過程で少しずつ変化していくこともあると思うので、焦る必要はないですね!^-^
作者からの返信
ハヤテ君は色気がないのでしょうねw
よく絵画でも色気がある絵ってありますが、あのイメージです
サクヤ様の言う通り、将来ハヤテの音が遠くまで届くといいなと思います
万能のようにタカシには見えていたハヤテも悩みがあります
うまくいってるように見えて、実は…ってのはよくあることです
タカシがどんどん成長するので焦っているのもあるかもしれません
ハヤテにも踏ん張って停滞を乗り切って欲しいです
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
親子関係がリアルで、本当にどこかにいそうな家族で、でも実際書くとなると、しっかり作り込まないと書けない、そんな印象をうけました。
坪の存在がその中で、一つの解決策を示すのか、少年が成長するのかと、期待して読んでしまいますね。
作者からの返信
碧井様、コメントありがとうございます!
リアルと言って頂けて嬉しいです
親子関係って怖いですよね…狭い家での機能不全に陥ると、最悪なことになっていきがちです
おっしゃる通り、壺がキーになってきます
よかったらゆるゆる読んで頂けると嬉しいです(#^^#)
第8話 走れタカシ②への応援コメント
空手をやってる美樹ちゃん、カッコイイですねー!
そっか、中学は美樹ちゃんの行くところに決めたんだ。
それも大きな人生の動機として良いと思います。がんばれー。
作者からの返信
空手女子大好きなカナリヤです(#^^#)
そうなんです、タカシは美樹と一緒の中学に決めました
自分の殻を破る決意でしょうね!
タカシの応援ありがとうございます!
第7話 走れタカシ①への応援コメント
帰国子女には、この国の公立校は苦痛かも。
でも、イギリスの全寮制の名門校は、
かなり厳しいと聞いたなぁ~。
作者からの返信
間違いないですw
特に中学は苦痛でしょうね(*´Д`)
彼女は勉強さえできれば文句が言われないところが良さそうです
第8話 走れタカシ②への応援コメント
美樹ちゃんも女の子だったんですね。
照れて可愛らしい。(私も16才から18才空手をやってたので分かる〜)
手紙にどう反応するかしら?楽しみです(*´∇`*)
作者からの返信
空手着はちょっと恥ずかしいですよねw
うちのムスメも彼氏に空手着は見せたくないと言っていました
星都様も空手女子ですか、カッコいいですねっ!!
エッセイの影響か、今私の脳内には空手着でバイクにまたがって足首にカッコいいバラのタトゥーの若かりし星都様が浮かんでおります
明日はクリスマス、どうなるかお楽しみにですっ
よいクリスマスを!!
第8話 走れタカシ②への応援コメント
イブの日にイブの日の回が更新されるタイムリーさよ。
これはタカシくんいい感じなんじゃないですかー(*゚∀゚*)
作者からの返信
ふふふ、狙ってやりました(#^^#)
気が付いて下さりありがとうございます!
陽澄様にいいクリスマスが訪れますように!
タカシ、人生初のモテか?!それとも勘違いか?!!
編集済
第6話 ミキの瞳に恋してるへの応援コメント
よし、マシュマロマン、姫とどっか行こう。
机に切手を入れるのは駄目だ。
追記
あ~、すみません。
マシュマロマンは、映画『ゴーストバスターズ』に出て来るキャラ。
そうあれは、海野ぴゅう 様と申される方から
『「僕手フェチ」にお星さまありがとうございます(^3^)/やったー』
と、お礼を頂いた時、何を思ったのか「私は思い出しました」と、
小学生の頃、机に切手を入れたと言うお話です。
忘れて下さっていたのなら良いのです。
無宗教ですけど、メリークリスマスです。
作者からの返信
にゃ?
パパスリア様、カナリヤは鳥頭で意味が分からんとです…(*´Д`)
教えて下されー!
そしてメリークリスマス!!
追記
ひゃー、思い出しました、アマ酸っぱい話(*ノωノ)
ありがとうございます、すっきりしました
編集済
第5話 メンデルスゾーンはお好き?③への応援コメント
まぁ~そうだよね。
見覚えがあっても、知り合いとは言えないよねぇ~。
追記
えっ、私。常に長ズボン。眼鏡は無いです。
作者からの返信
ですねw
パパスリア様のが少年の気持ちに聡そうです
イメージは夏にハーパンが似合う眼鏡さんですから!
どうでしょう、合っていませんか?
追記
( ゚Д゚) ががーん(古っ)
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
お母さんのキャラ、強烈ですね。
親が子供に一番言ってはいけない言葉が「産まなきゃ良かった」
だと思います。本気じゃなくても……。
ユンジュン、この後も救世主になるのかしら。ワクドキ。
作者からの返信
そうですね、私は自分の母に言われましたが、言わないように気を付けています
でも言っちゃうのが母親なのかなって
やはり子供に甘えているのだと思います
絶対許してくれますものね
ユンジュンがうまくカッコよく書けるといいなと思いますが…
第7話 走れタカシ①への応援コメント
A heart warming story!
作者からの返信
Thanks for reading!
I wish Merry Christmas everyone whoever reads this !!
第7話 走れタカシ①への応援コメント
偏差値80近くあるのか、タカシくん優秀ですねー!
難関校を目指して欲しいところですけれど、ユンジュンの意見もちょっと気になりますねー。
お父さんへの理解へも深まり、今年のクリスマスは例年とは違う感じになりそうですねー。^-^
作者からの返信
そうです、タカシのとりえは勉強だけなので、偏差値モンスターなのです
日本最高峰の中学に行くことで承認欲求と満たそうとしているのかもしれません
実は私も小学校高学年まで父親が何の仕事をしているのか知りませんでした
反省…(*´Д`)
第6話 ミキの瞳に恋してるへの応援コメント
キミとミキ、確かに!
タイトルをよく見てみたらそうだった・笑。
ミキちゃんの心はよく分かりませんが、結構良い友達になれそうな気がします。^-^
作者からの返信
ううっ、コノハナサクヤ様は若いのでご存じないかと思うのですが、
25年前あたりに流行った歌なのです
わかりにくいですよね、すいませんー(*´Д`)
ミキちゃんは女王様タイプかしら…それとも…
第5話 メンデルスゾーンはお好き?③への応援コメント
ユンジュンの助言のおかげですねー。
お父さんもお母さんも嬉しそう!^-^
作者からの返信
たくさん読んで頂き、ありがとうございます
コメント嬉しいです(*´▽`*)
ユンジュンは伊達に長く生きてませんねw
第4話 メンデルスゾーンはお好き?②への応援コメント
わいせつ教師、パワハラ教師……ロクでもないですねー。
でも実際そういうのあるのだと思います。
お父さんの行動、怪しいですね。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
教師も人間、悪い人もいますし、もちろん素晴らしい人もいますよね
社会の縮図である学校で慣れるためとはいえ、あかんもんはあかんです
お父さん、怪しげです
まさかっ…(*ノωノ)
第4話 メンデルスゾーンはお好き?②への応援コメント
先生と呼ばれる人達とか、公務員とかを特別視し過ぎだと思います。
子供の人権無視と、保護はどう違うのか。
この一つをすればOKみたいなものは無いと思うのですよ。
作者からの返信
なるほど…
子供は絶対に大人が守り抜かねばならない、という確固たる意志を示さないといじめや虐待が減らないのではないかと個人的に思っています
保護も親が反対したら出来ないでなく、チェック項目を作って三分の二以上ならば強制的になされるべきだ、のような法律が必要と私は思いますがどうでしょうね…難しい問題ですね
子供は優しいので親をかばいますし
第3話 メンデルスゾーンはお好き?①への応援コメント
子供としては母は絶対的な存在なので、こういうの許せませんねー!
しかし「ブラームスはお好き」で光圀や孔子を出してくるとは、ユンジュン博識ですごいですねー。
作者からの返信
母親は不動の一番ですものね、不倫は子供が知るときっついです
ユンジュンは唐のお貴族様だったので、知識欲が強いのです
きっと見えないのをいいことに徘徊しては情報収集してきたんでしょうねー(^^♪
光圀は本当に城を抜け出して色里に出没していたそうですが、研究者によると、藩を統治するのに意見を一般の学者や商人などから聞くために色里で集まっていたようです
城では決まり事も多く、聞きにくいこともたくさんあるでしょうしね…w
なので、女好き、というわけではないようです←光國様の為に弁護しときますw
第6話 ミキの瞳に恋してるへの応援コメント
サブタイトル、さすがです!
ラブリーでした!
作者からの返信
さすがだなんてサブタイトル名手の坂井様に言われると照れてしまいます!(*ノωノ)
嬉しいです、ありがとうございます!
サブタイトルは有名どころの文学作品や曲名のもじりです
時計仕掛けのコンチ、的なw
【間違いだらけのコンチネス】
今朝のおコンチ
第6話 ミキの瞳に恋してるへの応援コメント
少年の初恋……(*´Д`*)
これは応援したくなっちゃいますね……(*´Д`*)
いろんな人がカバーしている曲ですが、ローリン・ヒルのバージョンも良いですよね!
作者からの返信
ま、まさか陽澄様は私と同じフージーズ世代…じゃないですよねw
もう少し若い世代かと思いながら作品を読ませて頂いております
ローリン・ヒルはしびれます
林檎姫に歌って欲しい歌でもあります、びりびりきそう
omoinotakeの「丸の内サディスティック」カバーが思いのほか良きですよー
オモタケカバー、で出てきます
良かったら(*ノωノ)
タカシの初恋、応援して下さると嬉しいです
第4話 メンデルスゾーンはお好き?②への応援コメント
学校の先生をAI、いい考え方ですね!いつかなりそうですー。
お父さんの車……。微妙なものを見ちゃったかもですね。
作者からの返信
先生がAIの補助的役割になると思います
結局指示を出す人間がAIに代わっていくのではないかと
仕事を教えるのもAIのが根気があって間違う場所を的確に把握しているので、
教えられる側の習得が速いと思います
普段のお父さんのことあまり知らないから…浮気?ってなりますよねー
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
タカシくんの黄疸、お兄さんの行動、どうなるかとハラハラしましたが、家族がひとつになって良かったです。お母さんも今の方がずっと幸せそう。
そして兄弟ともにツボのユンジュンが見えるとは。より一層、兄弟の仲も良くなりそうですねー!
作者からの返信
タカシと兄は裏表です
基本は一緒なんでしょうね、ユンジュンを二人とも見ることが出来るようになりました!
お母さんが幸せでないと家庭は暗くなる、っていうのがカナリヤの今まで生きてきて一番の教訓ですw
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
大好きだった伯父さんの死、切なくなりました。
ツボから軍師ユンジュンさんが出てくるなんてビックリですが、伯父さんに似た良い人そうですね。ツボに収まるということは少し小型なのでしょうか。
タカシとユンジュンさん、これからどんな物語が展開されるのか楽しみです。^-^
作者からの返信
コノハナサクヤ様
いきなり切ない気持ちにさせて申し訳ございません(*´Д`)
実はユンジュンは背が180くらいのイメージだったのですが、コノハナサクヤ様のおかげで記載がないことに気が付き、急いで書き足しましたw
そりゃわかんないわ、と自分で突っ込みながらww
助かりました、ありがとうございます!
壺の中に入ってしまうのはドラえもんのポケット的なイメージです
楽しみにして下さるいうお言葉、嬉しいです
良かったら超絶暇な時にでも覗いて頂けると(*ノωノ)ウレシー
第3話 メンデルスゾーンはお好き?①への応援コメント
それは読んだ事無い。
まぁ~そもそも文学と称される類の物は、
ほとんど読まないしなぁ~。
そんな中でアンドレ・ジッドのイザベルは読んだ。
情熱的とか評論が付いてたけど。
ただの色ぼけじゃないか。
と、私は思た。
作者からの返信
パパスリア様はあまり文学を読まないっておっしゃってましたね(^^♪
それも良しだと思います、必要な人が手に取るのが文学だと思います
読まされるものじゃないとw
イザベル…読んでません!
色ボケですかww
日本でいう谷崎潤一郎みたいな感じでしょうか、なんか気になってきました
コメントありがとうございます!
第3話 メンデルスゾーンはお好き?①への応援コメント
母が恋をするのが嫌なのだ←自分の親の恋は想像するの、いやかもしれないですね
作者からの返信
そうですよね、自分は恋してもいいけど母親の恋は嫌ですよね
できたら見えないとこでして欲しい、っていうw
第5話 メンデルスゾーンはお好き?③への応援コメント
(なんだか家族みたいだ)のところで、心にじわっと来ました。
それまで壊れかかっていた家族が再生できるか否かのところで、親の両方ともに異性の影がある不安定さ……思春期入り口の少年視点での微妙な心の揺れ動きが、すごく良いなと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
子供が家族っぽさに違和感を感じる時点で哀しくなるカナリヤです
今回の話のテーマ、家族の再生に触れて頂きありがとうございます、嬉しいです
第3話 メンデルスゾーンはお好き?①への応援コメント
母親の「女」の部分を見るの、年頃の子供からしたらすごく居心地悪いでしょうね……(・・;)
作者からの返信
そうなんですよね、両親の性的な部分を子供は見たくない
自分の生活が脅かされるのを恐れる本能、なのでしょうか…
第4話 メンデルスゾーンはお好き?②への応援コメント
隆くん、まだ小6なのに、いろんな世間の風が当たってきますな~
でも、勉強しかない、と思い込んでいる隆くんには、“いい風”なのかもしれないね。
作者からの返信
隆くんは、ひっそりと太った身体を隠すように生活しながらも、周りをちゃんと見て感じています。かれにいい風が吹きますように!
橙様、コメントありがとうございます(^3^)/
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
最悪の事態を回避して、家族がうまく回りはじめて良かった!
ユンジュンの声を聞いて必死に走ったタカシくんのおかげですね。
立ち込めていた霧が一気に晴れたような気分です。
作者からの返信
子供も大変やけど、お母さんはもっと大変やぞと言いたいw
やはりお母さんをケアするシステムを作らねばと思います!
最悪の事態に直面してタカシが頑張ったからこそ、この家の機能不全が根っこから改善されたんやと思います
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
カナリヤさんの長編作品で男の子が主人公というのは、珍しい気がします。
また少しずつ拝読していきますね!
作者からの返信
陽澄様
そうなんです、小学生男子は初めてです!
お暇な時にでもゆるゆる読んで頂けると嬉しいです(^3^)/
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
兄もつらかったんですね。
兄にもユンジュンが見えるようになりましたかー。いいことですー。
比喩表現などの文章うまいですー。
作者からの返信
なぜか誰得のない皆が辛い状況になっていた坂上家です
始まりは母の孤独、やはり母はいつの世も太陽であって欲しいです
数学が苦手、料理が苦手と同じで育児が苦手な母親もいます!
そのためには周りが気付かねばならぬデス、はい
兄はひたすら優しいです、すべてを理解する長男の苦悩
比喩を褒めて頂きありがとうございます!
一生懸命書き過ぎて忘れてしまい、どこだったかもう一度読み直ししましたw
多分ここだろうとww
コメントありがとうございます!
カナリヤ
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
遂に革命が起きた。
作者からの返信
機能不全家庭の危機には革命を!
パパスリア様、さっそくの星をありがとうございます!
とても励みになります(^^)/
カナリヤ
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
ユンジュンは壺の中からでてきたんですね!
勉強しかできなくても、いいと思います。それもできない人がほとんどなので。
作者からの返信
そうです、ユンジュンは壺に住んでいます
ムスメの漢文の勉強で壺が出てくる話があり、思いつきましたw
勉強もたまには役に立ちますww
まあ、勉強出来なくても仕事が出来ればOKですよねー
新作にコメント、ありがとうございます!嬉しいです(^ω^)
お暇な時にでもまた覗いてく出さると嬉しいです
カナリヤ
編集済
第2話 ボクは勉強しかできない②への応援コメント
結果、よかった。よかったけど、兄ちゃんのいきなりの刺身包丁がバイオレンス過ぎてびっくりしました。
>産まなきゃよかった 発言のお母さんは当然、非難されてしかるべきですけどね。
追記です
なんと… そんなことを言われたんだ…
どういう背景での発言かわからないけれど、やっぱり、レア中のレア発言だと思います!
作者からの返信
兄ちゃんは長年の抑圧で限界だったんでしょうね…ぷつりと何かが切れてしまったようです
バイオレンスです、はい
でも、機能不全の家庭の危機は再生のチャンスでもある、というのが持論です
もちろん運悪く再生がうまくなされず血が流れる場合もありますが…
新作にコメント、ありがとうございます!
むっちゃ暇なときに温泉でのんびりしながらでも読んで頂けると嬉しいです
ちなみに、産まなきゃよかった、と言うセリフはカナリヤが二十歳の時に母に言われたセリフです
一般的なのかと思ってましたが、レアでしたかw
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
コメント失礼いたします。
タカシでフトシ・・・いいそうですね。
僕が学生の頃に太田(おおた)という名前で太った奴がいて、『ふとった』とよく言われました。そいつはイジられて喜んでましたけど。
作者からの返信
烏目様、新作にコメント、ありがとうございます!
嬉しいです(^ω^)
子供が遠慮なく太っている子供を糾弾するのは大人の真似でしょうか
太田さんをふとった…不謹慎ですがちょっと面白かったです
あだ名に愛がある気がします
だからその方も喜んでいたのかもしれません
結局は悪意があるかどうかだと思います
10万文字ジャストくらいになる予定です、長いのでゆるゆるお読みいただけたらと思います
この話にコメントくれるのは元少年が多そうですねw
繊細な少年の悲しみや怒り、恋などを書けたらなと思ってます
主人公がぽっちゃり小6だし女性受けはしなさそうですが、まあそこはそれ…ww
第1話 ボクは勉強しかできない①への応援コメント
その時は嫌でも、病気の事を皆に知ってもらうのは悪い事じゃない。
まぁ~、あほな子もおるけど。
似た者夫婦だね。
隆、急ぐ事はない、終着点は皆同じだ。
そこへ行き着く道のりの多くの苦悩と、
ちょっとだけの喜びを知ってからで良いと思うけどなぁ~。
作者からの返信
パパスリア様、新作コメントありがとうございます!
隆はパパスリア様の指摘通り急いで大人になりたい感が強い子供です
私も心配しちゃうくらいw
彼が多くの苦悩とともに生きる喜びを知る話になるといいなと思います
なんせ1話の彼はロボットみたいなんでw
子供が主人公の長編を書くのは初めてですが、隆12歳を小さな大人だと思って書いております
ゆるゆるお暇な時に読んでいただけると嬉しいです(#^^#)
第10話 リア充②への応援コメント
ハヤテ、もう人にこだわるな、ケモ耳美少女でも2DでもOKだ。
何事にも動じない、ハシビロコウ良いぞ。
作者からの返信
ハシビロコウw確かにカッコいいですね(#^^#)
ケモ耳美少女、私の大好物です!