38 絵莉の秘密への応援コメント
なるほど……そういうことだったのですね。残りの寿命が百と一日とは衝撃の事実です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後は、尚人がどう考え、どう行動するかですね。彼の未来は多難に満ちています。
編集済
9 変身へのカリキュラム 俺か、ぼくかへの応援コメント
主人公は太っていたのですね。
貧乏そうなので、痩せているものと思って読んでいました。
そういえば、腹が出ているとありましたね。
レストランの残飯で、食べるのには困らなかったのですね。
ところで、レストランを首になったのは、偶然ですかね?
それとも誰かのさしがねだったとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいところ突きましたね。それは、なつきコインさんの考えている通りです。
40 絵莉の暦 再び遠軽の家でへの応援コメント
コメント失礼いたします。
38話で驚きの事実が発覚。
その事実を知っている絵莉さん。
自分の寿命を知っているとなると、絵莉さんの言動が、いろいろ違って見えてきますね。切実というか・・・
それと、すみません。さっき38話の♡を誤って削除してしまいました。再度ポチっとしたので、また通知がいってると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭の部分から、その背景を滲ませて書いているつもりですが、加減が難しいですね。はっきり書いても駄目ですし、全くにおわえていないのも、もっと駄目ですし。微妙な調節を今後するかもしれません。
37 真夜中の足音と悲鳴 への応援コメント
えっ!!!
驚愕の事実に驚きました。
一体どういうことでしょう?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
回答は次のエピソード「38」にあります。
「37」、「38」話は、全体の二分の一近くになります。物語の中心点、ミッドポイントです。登場人物に新たな感情を抱かせ、新たな行動に向かわせる物語の岐路になります。
37 真夜中の足音と悲鳴 への応援コメント
コメント失礼いたします。
絵莉さんが死んでいた?
急展開ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に38話をお読みになっているので、その背景はご理解いただけたと思います?)。37,38話は、この物語の半分近くの位置に当たります。体で言えば臍の位置ですね。物語的に言えば、ミッドポイントの位置に当たります。主人公が新たな行動に向かう岐路になります。新たな感情を抱く岐路になります。暫くは、補完的なエピソードが続きますが、メインストリーに向かって突き進んでいきます。
編集済
36 別荘とドーベルマンへの応援コメント
コメント失礼いたします。
>ためらわず、二階の階段を上る。
またドーベルマンに遭遇しないかどきどきしましたが、いなかったんですね。よかった。
とりあえず対峙できなかった人形師のことはあとにして、北海道で絵莉さんと合流ってことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。
次の二つのエピソードが、この物語のキィポイントになっていきます。
明日公開の37,38話をお待ちください。
尚人の行動の指針となっていくエピソードです。
編集済
34 葉山の別荘 祖母との話への応援コメント
コメント失礼いたします。
刑事達はもう疑っていないのでしょうか。
一安心ですね。
と思っていたら、人形師の件がありましたね。
刑事達のことに気を取られてすっかり忘れてました。笑
人形師のほうがやっかいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。凄く厄介です。
もう人形師が誰なのか、察しがついたと思います。物語として、どう決着するか、ですね。
33 刑事が二人やってくるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
あれこれ問答がありましたが、
刑事達をうまく騙せたんでしょうか。
うまくいったのか、いってないのか、刑事反応は、今のところよくわかりませんね。
それと、ぼくは咄嗟に嘘を言った。というのが気になりますね。
こういう咄嗟の言動はあとになって、アダになったり、反対に功を奏したりしますから、どうなんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮面はどう考えているか、ですね。
32 操り人形のダンスへの応援コメント
>あなたは、私の操り人形。
手紙の内容が嫌な感じがしますね。
誰にも話さないでください、と忠告もありますし、なんだか追い詰められている感があります。
でも、一人で解決しないといけませんから、ここは踏ん張りどころですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これから、アリとドウベルマンを辿って、人形師をつきとめていきます。後は、どう人形師と対応していくかですね。
編集済
31 孤独な戦いが始まるへの応援コメント
コメント失礼いたします。
そうか。指紋が残っていると、ややこしいことになりそうですね。『孤独な戦いが始まる』というエピソードタイトルが、今後を予見している気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
警察だけならいいのですが、他に何かあったら、それこそ、ややこしいことになります。
10 武闘訓練と大型自動二輪免許取得への応援コメント
少し前の話になってしまいますが、
「お前はどうしたい」と言われた時
「自分勝手に生きたい」と言った時
主人公の尚人君にかなり親近感を覚えました!!
面白いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このエピソード、私の本音を書きました。激変する新しい環境は、性格的にキツイですから。
9 変身へのカリキュラム 俺か、ぼくかへの応援コメント
一般というのがとても難しいと再確認しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
尚人は変身しなければ、この物語は進行しません。9話と10話が、この作品で一番難しかったエピソードですね。その象徴が「一般」ですね。
3 硝子の仮面は魔法の仮面への応援コメント
若干、絵莉はヤンデレ気味ですね。
大好きなジャンルです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入っていただけて嬉しいです。波乱万丈の展開が待っています。よろしくお願いします。
30 灼熱の海 狂気する悪霊(2)への応援コメント
まさか、健司にこんな目論見があったとは。緊迫の展開でした。
まさか、こんなシーンでも仮面が助けてくれたなんて……!驚きの連続でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何故仮面は助けてくれたのか。仮面の思惑とは何なのか。この問が、物語の推進エンジンになっていきます。
編集済
30 灼熱の海 狂気する悪霊(2)への応援コメント
コメント失礼いたします。
巨万の富というのは人を狂わせますね。
狂った健司は自業自得ですね。
とにかく、撃たれずに済んでよかったです。
長編ってどのタイミングで星をつけたらいいのかわからないのですが、今回のエピソードの描写とかかが好きなのでポチポチしておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪霊は人の弱点に入り込んできますので、健司さんが狙われたんですね。今回は仮面に救われました。このエピソード、気に入っていただけて嬉しいです。
1 真夜中の襲撃への応援コメント
読み合いから来ました。
夜中、急に襲われる展開はゾクゾクするものがありますね。引き込まれる感じがします。
ゆっくりと読んでみますので、宜しくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お読み下さり、温かい評価をいただき感激です。よろしくお願いいたします。
25 オルゴールとドライヤーへの応援コメント
コメント失礼いたします。
今回はなんとなくおだやかなエピソードでしたが、嵐の前の静けさのようでなんだか怖いです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、嵐の前の静けさです。この章の最期に、生死を左右する危機が訪れます。
24 水彩画とレントゲン写真と鍵とへの応援コメント
コメント失礼いたします。
前回の幽霊の正体は?
今回見つかった鍵は?
謎だらけで今後の展開が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クライマックスに向けての材料が揃いつつあります。
後は鉄の杖と、最後の呪文ですね。
クイズです。女の幽霊は誰でしょう?
22 寺島山荘は巨大な事業所だったへの応援コメント
淡々と屋内をチェックしていますが、実際に一人でまわるのは恐ろしいですよね。
私だったら足音が聞こえたら悲鳴あげてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書いているときは、怖くはなかったのですが、夜中に読みかえしていたら、怖くなりました。わたしなら、絶対泊まりません。
22 寺島山荘は巨大な事業所だったへの応援コメント
コメント失礼いたします。
立入禁止になっている建物って、人けがなくて怖いでしょうね。
そこに泊まるなんて僕には無理です。こわい・・・
夜中に足音が聞こえたら、心臓が止まるほど怖いはず。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと怖くなってきました。サブストーリーから、メインストリーに中心が移っていきます。やがて、幽霊に出会えるでしょう。
11 母の遺骨を捜せへの応援コメント
ここまで一気に読みました^_^
いつもながら、淡々と乾いた文章がかっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。文章をほめていただいて嬉しいです。
これからも努力していきます。よろしくお願いいたします。
19 浅井次郎の探索への応援コメント
謎が謎を深めるという言葉がしっくりきます。色々な人物や事柄が絡まっており、解決の糸口がどこにあるのだろうと読むのが楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一幕(20章まで)は、サイドストーリ中心にメインストリーを交えながら書いています。第二幕からは、メインストーリーに向かって新しい展開へと進んでいきます。
19 浅井次郎の探索への応援コメント
コメント失礼いたします。
カテゴリーがホラーになっていますが、ミステリーっぽい展開もあって、おもしろかったです。
続きも読ませてもらいますね。
作者からの返信
ミステリーホラー作品です。
後半から、ホラー色が濃くなっていきます。
15 農場長松野昌平への応援コメント
コメント失礼いたします。
>「楢崎警部補が、明日会ってくれるって」
失踪届の件がもうわかったのでしょうか。
だとしたら、意外と早かったですね。
作者からの返信
そうですが、期待はずれの感も……。
11 母の遺骨を捜せへの応援コメント
コメント失礼いたします
二章はお母さんの遺骨さがしからはじまるんですね。
そして、お母さんの遺骨がキモってことですね。
作者からの返信
そうですね。遺骨のある場所がキモですね。
10 武闘訓練と大型自動二輪免許取得への応援コメント
コメント失礼いたします。
第一章、お疲れさまです。
続きも読ませてもらいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
こちらからも、伺いさせていただきます。
2 過去からの使者への応援コメント
コメント失礼いたします。
主人公は発達障害のある人だったんですね。
それにしても、絵莉さん、謎の人ですね。急に丁寧な言葉遣いになったりしてますし。
作者からの返信
そうですね。絵莉の人物形成にはこだわりました。徐々に、人物の特性が現れるように工夫しました。
1 真夜中の襲撃への応援コメント
コメント失礼いたします。
冒頭から引き込まれる展開ですね。
僕は魅力的な冒頭を書くのが苦手なんですよね。羨ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる「掴み」ですね。一話では、登場人物の行動から始めることにしています。成功したかどうかは、分からないんですけどね。そう決めて書き始めています。
烏目さんは短編小説を書かれていますが、いずれも高い評価を受けていますね。勉強させていただきます。
これからもよろしくお願いいたします。
14 道警警部補 楢崎安雄への応援コメント
雨の日にも仮面は要注意ですね!
私だったらその日のうちに仮面を割ってしまっていると思います(汗)
作者からの返信
仮面の弱点は水ですね。
この水の正体は何なのか、何故水で割れるのか。謎ですね。
このテーマが、この作品の核心に繋がっていきます。こうご期待。
14 道警警部補 楢崎安雄への応援コメント
サトヒロさん、いつも♡ばかりですみません。
楽しく拝読しております。
一つだけ誤字。
「一九八八年に、疾走届を出している高木雅人についてお尋ねしたいのですが」
疾走になっていました。
ドキドキの展開ですね。
続き待っています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気持だけが、疾走してしまいました。早速訂正しました。
よろしくお願いします。
7 おまえの望みは何か、と祖母は訊いたへの応援コメント
突然知った自分の出生の秘密と、初めて見る父親の顔……混乱する中で望みは何かと聞く祖母。
その中で自由勝手に生きると答えるとは……尚人さんもお母さんの様に強い意志を持っているのではないでしょうか!
作者からの返信
そうですね。たしかに強い意思を持っています。
これから、寺島家を巡る闘いに巻き込まれていきます。硝子の仮面と鉄の杖がもたらす呪いとも闘っていかなければなりません。波乱万丈な未来が待っています。
1 真夜中の襲撃への応援コメント
始めまして。
雪村穂高さんの作品を通じてお名前を知りました。
ホラー作品を書かれているとのことで拝読に伺いました。
惹き込まれる物語の始まりと、スピーディな展開に驚きました。アクションホラー、かっこいいですね!
これから、どんなホラーが展開されるのかと楽しみに拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅れて申し訳ございません。
この作品はアクション、ミステリー、ホラーです。わたしはおぞましい恐怖感は苦手です。登場人物の内面を通じて、恐怖と愛が混在する作品にしたいと思っています。
華さんの作品、魅力があります。
たびたびお邪魔します。よろしくお願いします。
1 真夜中の襲撃への応援コメント
開幕から引き込まれました...!
サトヒロさんの文体はいつ見てもかっこよくて憧れます。でもわたしなんかが真似をしてもきっと地に足のつかない文章になってしまうのでしょうね...。
おや、見覚えのあるキャラクターが、と思ったらサトヒロさんの過去のご作品の舞台と登場人物が使われた新作なのですね!
『仮面を被ってロボットになれ』も『魔界警視戸田マヨ』も大好きでしたので、本作『硝子の仮面と鉄の杖』もとても楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雪村さんの文体は、正確で論理的ですね。まさしくミステリー向きです。わたしには、到底真似できそうもありません。
「仮面を被ってロボットになれ」はわたしのカクヨム処女作です。完全に埋もれてしまった作品です。登場人物の尚人と絵莉には申し訳ないことをしてしまった、と思い続けてきました。この作品がどう評価されるか分かりませんが、もう一度二人を檜舞台に立たせたいという気持ちで書きました。
この作品、前作とは全く異なる主題で構想しております。楽しんでいただければと思っております。
9 変身へのカリキュラム 俺か、ぼくかへの応援コメント
連載お疲れ様です。
覚えのある名前がたくさん出てきて、懐かしい気持ちで読ませていただいてます。
こちらでは仮面が不思議な魔法なのですね。
濡れると砕け散るという設定がネックですね。私だったらうっかりそのまま顔を洗ったりしそう…飲食も注意ですね。
絵莉さんといえば、バイクとギター!
懐かしいですー。カッコいいですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近況ノートにも書きましたが、「仮面を被ってロボットになれ」と「魔界警視戸田マヨ」の舞台設定と登場人物を用いて、両者と全く異なる主題を持つ作品に仕立て上げました。最後まで、見届けていただければ有難いです。
硝子の仮面と水ですが、このことが最後の展開の決め手になっていきます。水とは何なのか、ということですね。
7 おまえの望みは何か、と祖母は訊いたへの応援コメント
未来への扉の鍵……。
「俺の……望みは、何事にも縛られず、自由勝手に生きていくこと」
果たしてこの望みが叶うのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
a y a n eさんの参戦でカクヨムが楽しくなりました。
「望み」を叶えるのは、至難の業です。
でも、人って愛する対象が現れば、変わっていきますよね。
「仮面を被ってロボットになれ」とは全く異なる未来が待っています。
2 過去からの使者への応援コメント
発達障害って、結構大変なんですよね。
いろいろとあとからそうなんだと分ってくるとか、昔は分かりませんでした。
今では日本人の数パーセントが何らかの発達障害を持っているとか……
様々な人間模様が見られると思うけれど、頑張って欲しいです。
作者からの返信
そうですね。頑張ってほしいです。
この物語では、硝子の仮面を被って克服していくんですね。
編集済
1 真夜中の襲撃への応援コメント
はじめまして! フォローありがとうございました。展開や描写が上手くて読みやすいです。自分の作品でも仮面を扱っているので、参考にしたいなと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒めていただき嬉しいです。松田さんの作品も読んでいきますね。
よろしくお願いいたします。